JPH01116799A - 携帯式異常警報装置 - Google Patents
携帯式異常警報装置Info
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- JPH01116799A JPH01116799A JP27333187A JP27333187A JPH01116799A JP H01116799 A JPH01116799 A JP H01116799A JP 27333187 A JP27333187 A JP 27333187A JP 27333187 A JP27333187 A JP 27333187A JP H01116799 A JPH01116799 A JP H01116799A
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- abnormality
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 title claims abstract description 40
- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 description 6
- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は携帯式異常警報装置、特に停電、火災、電話回
線の切断などを報知する携帯式異常警報装置に関する。
線の切断などを報知する携帯式異常警報装置に関する。
[従来の技術およびその問題点]
従来から種々の異常警報装置が用いられている。
しかしながら、従来の装置はほとんどが建物の一般備と
して組込まれたものであり、移動させて別な場所で用い
るということはできなかった。
して組込まれたものであり、移動させて別な場所で用い
るということはできなかった。
したがって、もともと異常警報装置設備のない旅館、宿
直室、病院などでは、設備工事を行わない限り異常警報
を利用することかでさなかった。
直室、病院などでは、設備工事を行わない限り異常警報
を利用することかでさなかった。
そこで本発明は、異常警報装置を携帯化し、どのような
部屋でも直ちに利用することができるようにすることを
目的とする。
部屋でも直ちに利用することができるようにすることを
目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は異常警報装置において、商用電源ラインに対し
て電気的、接続をなす第1の接続端子と、被検査対象と
なる機器に対して電気的接続をなす第2の接続端子と、
第1の接続端子に供給される電力を蓄える蓄電手段と、
異常時に警報を発する警報手段と、第1の接続端子間の
電圧が所定値以下に低下したときに、蓄電手段に蓄えら
れた電力をう報手段に供給する第1のリレー手段と、第
2の接続端子間の電圧が変動したときに、蓄電手段に蓄
えられた電力を警報手段に供給する第2のリレー手段と
、を設け、異常2報装置の携帯化を図ったものである。
て電気的、接続をなす第1の接続端子と、被検査対象と
なる機器に対して電気的接続をなす第2の接続端子と、
第1の接続端子に供給される電力を蓄える蓄電手段と、
異常時に警報を発する警報手段と、第1の接続端子間の
電圧が所定値以下に低下したときに、蓄電手段に蓄えら
れた電力をう報手段に供給する第1のリレー手段と、第
2の接続端子間の電圧が変動したときに、蓄電手段に蓄
えられた電力を警報手段に供給する第2のリレー手段と
、を設け、異常2報装置の携帯化を図ったものである。
[作用]
本発明に係る携帯式異常警報装置を用いるときは、第1
の接続端子を商用電源ラインに接続し、第2の接続端子
を被検査対象となる機器、たとえば、火災報知器や電話
回線に接続する。
の接続端子を商用電源ラインに接続し、第2の接続端子
を被検査対象となる機器、たとえば、火災報知器や電話
回線に接続する。
通常は、第1の接続端子に供給された電力が蓄電手段に
蓄えられる。
蓄えられる。
異常時、たとえば、停電あるいは漏電時には、第1の接
続端子に与えられる電圧が低下するため、第1のリレー
手段によって警報が発せられる。
続端子に与えられる電圧が低下するため、第1のリレー
手段によって警報が発せられる。
また、被検査対象となる機器が異常を示したとき、たと
えば、火災報知器が起動したときゃ、電話回線が切断さ
れたときには、第2の接続端子に与えられる電圧が変動
するため、第2のリレー手段によって警報が発せられる
。
えば、火災報知器が起動したときゃ、電話回線が切断さ
れたときには、第2の接続端子に与えられる電圧が変動
するため、第2のリレー手段によって警報が発せられる
。
[実施例]
以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。
図はこの実施例の回路図である。
この装置は、停電−漏電などの商用電源ラインの異常、
火災報知器による異常、電話回線の異常の3つのタイプ
の異常を検出することができる。
火災報知器による異常、電話回線の異常の3つのタイプ
の異常を検出することができる。
これら各異常を検出するために、接続端子1.2.3と
いう3対の接続端子が設けられており。
いう3対の接続端子が設けられており。
また、11.12.13という3つのリレーが設けられ
ている。
ている。
リレー11は、接点11aおよびllbを駆動する。
すなわち、リレー11に所定の電流が流れている定常状
態では、接点+1aが閉じ、接点11bが開いているが
、電流値が低下した異常時では、逆に接点11aが開き
、ttbが閉じる。
態では、接点+1aが閉じ、接点11bが開いているが
、電流値が低下した異常時では、逆に接点11aが開き
、ttbが閉じる。
また、リレー12は、接点12aおよび12bを駆動す
る。
る。
すなわち、リレー12に所定の電流が流れている定常状
態では、接点12aが閉じ、接点12bが開いているが
、電流値が低下した異常時では、逆に接点12aが開き
、12bが閉じる。
態では、接点12aが閉じ、接点12bが開いているが
、電流値が低下した異常時では、逆に接点12aが開き
、12bが閉じる。
リレー13は、リレー12と全く同じ機能を有し、接点
12a、 12bを駆動する。
12a、 12bを駆動する。
接続端子1については、その一方から、ヒユーズ4を介
して、リレー11を通って、更に接点12aを介しても
ラ一方に戻るという閉路が形成されている。
して、リレー11を通って、更に接点12aを介しても
ラ一方に戻るという閉路が形成されている。
接続端子lに外部から供給される電力は、充電装置5に
与えられ、この充電装置5は接点11aを介して12v
のバッテリ6を充電する。
与えられ、この充電装置5は接点11aを介して12v
のバッテリ6を充電する。
バッテリ6については、その一方の端子から、接点tt
bまたは12bを介して、ブザー7またはキセノンラン
プ8を通り、もう一方(接地点)に戻るという閉路が形
成されている。
bまたは12bを介して、ブザー7またはキセノンラン
プ8を通り、もう一方(接地点)に戻るという閉路が形
成されている。
接続端子2の一方は、リレー12を介してバッテリ6の
一方の端子に接続され、もう一方は接地されている。
一方の端子に接続され、もう一方は接地されている。
また、接続端子3の一方は、直接接地されてお、す、も
う一方は、抵抗3aおよび8bを介して接地されている
・ 抵抗8aと9bとの接続点には、抵抗9Cが接続されて
おり、抵抗8Cの先には、トランジスタ10のベースが
接続されている。
う一方は、抵抗3aおよび8bを介して接地されている
・ 抵抗8aと9bとの接続点には、抵抗9Cが接続されて
おり、抵抗8Cの先には、トランジスタ10のベースが
接続されている。
このトランジスタ10のコレクタは接地されており、エ
ミッタはリレー13を介して充電装置5に接続されてい
る。
ミッタはリレー13を介して充電装置5に接続されてい
る。
なお、リレー13には、ダイオード14が並列接続され
ている。
ている。
抵抗9a、9b、θCは、たとえば、 100にΩ、1
0にΩ、47にΩに設定する。
0にΩ、47にΩに設定する。
続いて、この装置の動作を説明する。
この装置全体は携帯に適した本体内に収容されており、
自由に携帯することができる。
自由に携帯することができる。
したがって、使用者は、この装置を旅館、宿直室、地下
商店街、病院などの所望の場所へ搬入することができる
。
商店街、病院などの所望の場所へ搬入することができる
。
使用する場所にこの装置を設置したら、まず。
各接続端子の接続を行う。
接続端子1は商用電源ラインへ接続する。
具体的には接続端子lの先端に 100v交流電流用プ
ラグを取付けておき、このプラグをコンセントに差込め
ばよい。
ラグを取付けておき、このプラグをコンセントに差込め
ばよい。
接続端子2は火災報知器へと接続する。
火災報知器は、機種によってそれぞれ内部構造が異なる
が、ここでは、平静時にはvc続端子2間を短絡し、火
災発生検出時には、接続端子2間を開放するような機能
を有する火災報知器の出力端子に接続したものとして説
明を続ける。
が、ここでは、平静時にはvc続端子2間を短絡し、火
災発生検出時には、接続端子2間を開放するような機能
を有する火災報知器の出力端子に接続したものとして説
明を続ける。
一方、接続端子3は電話回線へ接続する。
これは電話器を取外して接続してもよいし、電話器を接
続したまま、電話器と並列に接続してもよい。
続したまま、電話器と並列に接続してもよい。
さて、まず平静時の動作について述べる。
接続端子1には100vの交流電力が供給されるが、こ
の電流によってリレー11が定常状態となり、接点11
aを閉じ、接点11bを開いた状態にする。
の電流によってリレー11が定常状態となり、接点11
aを閉じ、接点11bを開いた状態にする。
充電装置は、この 100vの交流を整流し、バッテリ
6を充電する。
6を充電する。
一方、接続端子2については、平静時であるから火災報
知器は端子間を短絡し、バッテリ6からリレー12に電
流が流れ、接点12aが閉じられ、接点12bが開いた
状態とな″る。
知器は端子間を短絡し、バッテリ6からリレー12に電
流が流れ、接点12aが閉じられ、接点12bが開いた
状態とな″る。
また、接続端子3については、電話回線が接続されてい
るため、所定の電圧(通常約40v程度)が印加されて
いる。
るため、所定の電圧(通常約40v程度)が印加されて
いる。
したがって、トランジスタ10のベースには、抵抗9a
と8bとによって分圧された電圧(たとえば4V)が印
加され、トランジスタ10はオン状態となる。
と8bとによって分圧された電圧(たとえば4V)が印
加され、トランジスタ10はオン状態となる。
したがって、充電装置5からリレー13を経てトランジ
スタ10を通る電流路が形成され、リレー13によって
も接点12aが閉じられ、接点12bが開いた状態とな
る。
スタ10を通る電流路が形成され、リレー13によって
も接点12aが閉じられ、接点12bが開いた状態とな
る。
いま、ここで停電または漏電が生じた場合を考える。
この場合、接続端子1への供給電圧がなくなり、リレー
11に電流が流れなくなる。
11に電流が流れなくなる。
これによって、接点11aが開き、接点11bが閉しる
ことなる。
ことなる。
したがって、充電装置5からバッテリ6への充電作用が
なくなる代わりに、バッテリ8から接点11bを介して
、ブザー7およびキセノンランプ日へ電力が供給される
。
なくなる代わりに、バッテリ8から接点11bを介して
、ブザー7およびキセノンランプ日へ電力が供給される
。
すなわち、ブザーが鳴動しキセノンランプが点灯するこ
とになる。
とになる。
これによって異常警報がなされることになる。
次に火災が発生した場合を考える。
この場合、接続端子2に接続された火災報知器が火災を
検出し、接続端子2間を開放する。
検出し、接続端子2間を開放する。
これによって、リレー12に電流が流れなくなり、接点
12aが開き、接点12bが閉じる。
12aが開き、接点12bが閉じる。
したがって、バッテリ6から接点12bを介して、ブザ
ー7およびキセノンランプ8へ電力供給がなされ、やは
り異常警報がなされる。
ー7およびキセノンランプ8へ電力供給がなされ、やは
り異常警報がなされる。
また、接点12aが開くため、リレー11に電流が流れ
なくなり、結局接点11aが開きバッテリ6への充電作
用が停止するとともに、接点11bも閉じることになる
。
なくなり、結局接点11aが開きバッテリ6への充電作
用が停止するとともに、接点11bも閉じることになる
。
したがって、火災報知器の動作にかかわらず、以降は警
報装置のスイッチを切らない限り、警報は発せられ続け
る。
報装置のスイッチを切らない限り、警報は発せられ続け
る。
続いて、電話回線が切断された場合を考える。
この場合、接続端子3間の供給電圧が無くなり、トラン
ジスタ10がオフ状態となる。
ジスタ10がオフ状態となる。
このため、リレー13に電流が流れなくなり、上述の火
災の場合と全く同様の動作によって警報が発せられる。
災の場合と全く同様の動作によって警報が発せられる。
なお、ダイオード14は、トランジスタ10のオン/オ
フ動作時に流れるサージ電流から、トランジスタ10を
保護する働きをする。
フ動作時に流れるサージ電流から、トランジスタ10を
保護する働きをする。
以上のとおり、いずれの場合にも警報が発せられること
が理解、できよう。
が理解、できよう。
しかも、平静時には充電装置5によって、バッテリ6が
常に充電されており、異常時には有効に警報発生を行う
ことができる。
常に充電されており、異常時には有効に警報発生を行う
ことができる。
なお、キセノンランプ8を照明用ランプとして構成して
おけば、異常発生時には、本装置を懐中電灯がわりに用
いることができ便利である。
おけば、異常発生時には、本装置を懐中電灯がわりに用
いることができ便利である。
また、ブザー7の代わりに音声発生装置を組込んでおけ
ば、音声によって異常を報知することができる。
ば、音声によって異常を報知することができる。
なお1本体をより軽量化して携帯に便利にするためには
、充電袋215の本体の外に設けるようにしてもよい。
、充電袋215の本体の外に設けるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上のとおり本発明によれば、異常警報装置内にバッテ
リを設け、平静時にはこのバッテリを商用電源によって
充電しておき、異常時にはこのバッテリから警報手段に
電力供給をして警報を発するようにしたため、携帯可能
な異常警報装置が実現できる。
リを設け、平静時にはこのバッテリを商用電源によって
充電しておき、異常時にはこのバッテリから警報手段に
電力供給をして警報を発するようにしたため、携帯可能
な異常警報装置が実現できる。
図は本発明の一実施例に係る携帯式異常警報装置の回路
図である。 1.2.3 ・・・接続端子 4・・・ヒユーズ 5・・・充電装置8−・・バブ
テリ 70・・ブザー8目+1キセノンランプ 9a、9b、 9ce m 拳抵抗 1G−−・トランジスタ 11、 12 、 13 ・ ・ ・ リ
し −11a、llb、12a、 12b 611
@接点141・ダイオード 特許出願人 和光電機株式会社 代理人 弁理士 右1)登志男、′ 11、ぜ、、ノ 〜1−Zr′
図である。 1.2.3 ・・・接続端子 4・・・ヒユーズ 5・・・充電装置8−・・バブ
テリ 70・・ブザー8目+1キセノンランプ 9a、9b、 9ce m 拳抵抗 1G−−・トランジスタ 11、 12 、 13 ・ ・ ・ リ
し −11a、llb、12a、 12b 611
@接点141・ダイオード 特許出願人 和光電機株式会社 代理人 弁理士 右1)登志男、′ 11、ぜ、、ノ 〜1−Zr′
Claims (6)
- (1)商用電源ラインに対して電気的接続をなす第1の
接続端子と、被検査対象となる機器に対して電気的接続
をなす第2の接続端子と、前記第1の接続端子に供給さ
れる電力を蓄える蓄電手段と、異常時に警報を発する警
報手段と、前記第1の接続端子間の電圧が所定値以下に
低下したときに、前記蓄電手段に蓄えられた電力を前記
警報手段に供給する第1のリレー手段と、前記第2の接
続端子間の電圧が変動したときに、前記蓄電手段に蓄え
られた電力を前記警報手段に供給する第2のリレー手段
と、を備えることを特徴とする携帯式異常警報装置。 - (2)第2の接続端子が、被検査対象となる火災報知器
に接続しうる構成となっていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の携帯式異常警報装置。 - (3)第2の接続端子が、被検査対象となる電話回線に
接続しうる構成となっていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の携帯式異常警報装置。 - (4)警報手段がブザーまたは音声発生器を備えること
を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれ
かに記載の携帯式異常警報装置。 - (5)警報手段が発光装置を備えることを特徴とする特
許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記載の携帯
式異常警報装置。 - (6)発光装置が、照明機能を有することを特徴とする
特許請求の範囲第5項記載の携帯式異常警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27333187A JPH01116799A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 携帯式異常警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27333187A JPH01116799A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 携帯式異常警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01116799A true JPH01116799A (ja) | 1989-05-09 |
Family
ID=17526395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27333187A Pending JPH01116799A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 携帯式異常警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01116799A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6119553A (en) * | 1997-12-02 | 2000-09-19 | Harmonic Drive Systems, Inc. | Rotation transmitting device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585191B2 (ja) * | 1973-07-30 | 1983-01-29 | ワコウジユンヤクコウギヨウ カブシキガイシヤ | セイセイメタリルスルホンサンエンノ セイゾウホウホウ |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP27333187A patent/JPH01116799A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585191B2 (ja) * | 1973-07-30 | 1983-01-29 | ワコウジユンヤクコウギヨウ カブシキガイシヤ | セイセイメタリルスルホンサンエンノ セイゾウホウホウ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6119553A (en) * | 1997-12-02 | 2000-09-19 | Harmonic Drive Systems, Inc. | Rotation transmitting device |
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