JPH01117733A - 活魚タンク - Google Patents
活魚タンクInfo
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- JPH01117733A JPH01117733A JP27231187A JP27231187A JPH01117733A JP H01117733 A JPH01117733 A JP H01117733A JP 27231187 A JP27231187 A JP 27231187A JP 27231187 A JP27231187 A JP 27231187A JP H01117733 A JPH01117733 A JP H01117733A
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- JP
- Japan
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- tank
- outer tank
- live fish
- plate
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- Pending
Links
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims abstract description 12
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Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、活魚を移送したりする場合に用いるタンクに
関する。
関する。
(従来の技術)
従来、活魚の移送は、合成樹脂材で形成された横断面が
一層のタンクが用いられていた。
一層のタンクが用いられていた。
(発明が解決しようとする問題点)
活魚を移送したりするための水温は、平均約15℃(±
3℃)が適温である。しかも、この水温を3時間から5
時間(らい保つことが必要である。
3℃)が適温である。しかも、この水温を3時間から5
時間(らい保つことが必要である。
移送中にこの水温を保たないと、せっかくの活魚が早死
したり、体力を失って味が悪くなってしまう等の問題が
生じる。
したり、体力を失って味が悪くなってしまう等の問題が
生じる。
左ころが、従来の合成樹脂材で形成された横断面が一層
のタンクの場合、水温を一定に保つために、暑い所では
氷を入れ、あるいは水の入れ替えを行う等の煩わしい作
業が必要であり、この水温の調節を失敗して活魚を全て
死なすことがあった。
のタンクの場合、水温を一定に保つために、暑い所では
氷を入れ、あるいは水の入れ替えを行う等の煩わしい作
業が必要であり、この水温の調節を失敗して活魚を全て
死なすことがあった。
本発明はこのような問題点を除去するために創作したも
のである。
のである。
(問題点を解決するための手段)
本発明活魚タンクは、上下に分割可能なアウタータンク
内に上端部に出入口を形成したインナータンクを装着す
るとともに、このインナータンクとアウタータンク間に
密封した間隙を形成し、この間隙に発泡ウレタン等の断
熱材を充填することにより活魚タンク本体が形成され、
かつ、前記した出入口を開閉する蓋体が設けられたもの
である。
内に上端部に出入口を形成したインナータンクを装着す
るとともに、このインナータンクとアウタータンク間に
密封した間隙を形成し、この間隙に発泡ウレタン等の断
熱材を充填することにより活魚タンク本体が形成され、
かつ、前記した出入口を開閉する蓋体が設けられたもの
である。
(作用)
タンク本体の横断面が、インナータンクと発泡ウレタン
等の断熱材とアウタータンクの三層構造となされている
ので断熱効果が高い。
等の断熱材とアウタータンクの三層構造となされている
ので断熱効果が高い。
(実施例)
以下、図面を参照しながら、本発明の詳細な説明する。
アウタータンク1は上部(閉塞板)101と下部(アウ
タータンク本体)106とに分割可能なものである。
タータンク本体)106とに分割可能なものである。
アウタータンク1のアウタータンク本体106内に上端
部に出入口201を形成したインナータンク2を装着し
た後、アウタータンク本体106の上端とインナータン
ク2の上端部との間に存する開口部6をアウタータンク
1の上部である閉塞板101で閉止することによってイ
ンナータンク2とアウタータンク1の間に密封した間隙
4を形成し、この間隙4に発泡ウレタン等の断熱材5を
充填することにより活魚タンク本体100を形成する。
部に出入口201を形成したインナータンク2を装着し
た後、アウタータンク本体106の上端とインナータン
ク2の上端部との間に存する開口部6をアウタータンク
1の上部である閉塞板101で閉止することによってイ
ンナータンク2とアウタータンク1の間に密封した間隙
4を形成し、この間隙4に発泡ウレタン等の断熱材5を
充填することにより活魚タンク本体100を形成する。
そして、インナータンク2の上端部に形成した出入口2
01を開閉する蓋体3を設けることによって活魚タンク
となしている。
01を開閉する蓋体3を設けることによって活魚タンク
となしている。
インナータンク2の上端部には肩部202が設けられて
おり、この肩部202から円筒状の首部203を立設し
、この首部203の上端に出入口201を形成している
。また、首部203の外周面には蓋体3に設けた雌ねじ
301と螺合する雄ねじ204を形成している。なお、
首部203の内周面に雌ねじを形成し、この雌ねじと螺
合する雄ねじを蓋体3の外周面に設けていてもよい。
おり、この肩部202から円筒状の首部203を立設し
、この首部203の上端に出入口201を形成している
。また、首部203の外周面には蓋体3に設けた雌ねじ
301と螺合する雄ねじ204を形成している。なお、
首部203の内周面に雌ねじを形成し、この雌ねじと螺
合する雄ねじを蓋体3の外周面に設けていてもよい。
インナータンク2の肩部202には、インナータンク2
内の空気を抜いたり、インナータンク2内へ空気又は酸
素を供給したりする少なくとも二本のエアーパイプ20
7.207を設けている。
内の空気を抜いたり、インナータンク2内へ空気又は酸
素を供給したりする少なくとも二本のエアーパイプ20
7.207を設けている。
これらエアーパイプ207.207は肩部202に一体
的に設けられたもので、上端部は閉塞板101を貫通し
て活魚タンク本体100の外へ突出せられている。20
8,208はエアーパイプ207.207のキャップで
あるが、必ず備えていなくではならないというものでは
ない。
的に設けられたもので、上端部は閉塞板101を貫通し
て活魚タンク本体100の外へ突出せられている。20
8,208はエアーパイプ207.207のキャップで
あるが、必ず備えていなくではならないというものでは
ない。
符号10はインナータンク2の内部を仕切る脱着自在の
仕切板であり、この仕切板10には複数個の通水孔11
・・・を形成している。この仕切板10は可撓性のある
合成樹脂板で形成されている。なお、仕切板10は可撓
性のある合成樹脂板で枠体を形成し、この枠体の中央部
にネット状物を張設したものであってもよい。インナー
タンク2の側壁及び底壁に凹溝12を形成しておき、こ
の凹溝12に仕切板10を差し込み掛止させることによ
って、インナータンク2の内部を必要に応じ小部屋に仕
切ることができる。このように小部屋を設けておくと、
種類の異なる魚を分けて入れ、魚の大小又は習癖により
区分して使用できる。また、魚を小部屋に分けておくと
、取出す際にも網ですくい易くなる。
仕切板であり、この仕切板10には複数個の通水孔11
・・・を形成している。この仕切板10は可撓性のある
合成樹脂板で形成されている。なお、仕切板10は可撓
性のある合成樹脂板で枠体を形成し、この枠体の中央部
にネット状物を張設したものであってもよい。インナー
タンク2の側壁及び底壁に凹溝12を形成しておき、こ
の凹溝12に仕切板10を差し込み掛止させることによ
って、インナータンク2の内部を必要に応じ小部屋に仕
切ることができる。このように小部屋を設けておくと、
種類の異なる魚を分けて入れ、魚の大小又は習癖により
区分して使用できる。また、魚を小部屋に分けておくと
、取出す際にも網ですくい易くなる。
上下に分割可能となしたアウタータンク1は、アウター
タンク本体106の内部にインナータンク2を装着した
後、アウタータンク本体(下部)106の上端に閉塞板
(上部)101を固着することにより、インナータンク
2とアウタータンク1の間に密封した間隙4を形成する
。閉塞板101は断面が略下向きコ字形の部材であり、
内周板102はインナータンク2の肩部202の上に載
せるとともにインナータンク2の首部203に当接させ
ている。また、閉塞板1,01の外脚板103はアウタ
ータンク本体106の上端に載置させている。外脚板1
03の下端とアウタータンク本体106の上端には互い
の当接を安定させるための縁片104,107をそれぞ
れ設けている。
タンク本体106の内部にインナータンク2を装着した
後、アウタータンク本体(下部)106の上端に閉塞板
(上部)101を固着することにより、インナータンク
2とアウタータンク1の間に密封した間隙4を形成する
。閉塞板101は断面が略下向きコ字形の部材であり、
内周板102はインナータンク2の肩部202の上に載
せるとともにインナータンク2の首部203に当接させ
ている。また、閉塞板1,01の外脚板103はアウタ
ータンク本体106の上端に載置させている。外脚板1
03の下端とアウタータンク本体106の上端には互い
の当接を安定させるための縁片104,107をそれぞ
れ設けている。
閉塞板101とアウタータンク本体106の固着手段は
ボルト7とナツト8を用いる。活魚タンク本体100の
形体が平面で見て四角形であると、その隅角部の四ケ所
で固着するとよい。この固着部において、アウタータン
ク本体106に内方への凹部108が形成されている。
ボルト7とナツト8を用いる。活魚タンク本体100の
形体が平面で見て四角形であると、その隅角部の四ケ所
で固着するとよい。この固着部において、アウタータン
ク本体106に内方への凹部108が形成されている。
この凹部108から閉塞板101の上板105に至るま
でボルト7を貫通させ、ナツト8をこのボルト7の突出
部に締着することによって閉塞板101とアウタータン
ク本体106が固着される。このようにアウタータンク
1を上下(閉塞板101とアウタータンク本体106)
に分割可能となしたのは、アウタータンク1内にインナ
ータンク2を装着するとともにこのインナータンク2と
アウタータンク1の間に密封した間隙4を形成するため
である。
でボルト7を貫通させ、ナツト8をこのボルト7の突出
部に締着することによって閉塞板101とアウタータン
ク本体106が固着される。このようにアウタータンク
1を上下(閉塞板101とアウタータンク本体106)
に分割可能となしたのは、アウタータンク1内にインナ
ータンク2を装着するとともにこのインナータンク2と
アウタータンク1の間に密封した間隙4を形成するため
である。
アウタータンク1は第5図に示すような構造となして上
下に分割してもよい。つまり、上部のアウタータンク本
体109と下部の底タンク110とに二分割される構造
である。
下に分割してもよい。つまり、上部のアウタータンク本
体109と下部の底タンク110とに二分割される構造
である。
アウタータンク本体109と底タンク110の接合部に
はいずれも縁片111.112を突設している。アウタ
ータンク本体109の内部へインナータンク2を装着し
た後、アウタータンク本体109へ底タンク110を連
結する。両縁片111.112にボルト7を貫通させ、
ナツト8で締着するのである。こうすることによって、
アウタータンク1とインナータンク2との間に密封した
隙間4が形成されるのである。
はいずれも縁片111.112を突設している。アウタ
ータンク本体109の内部へインナータンク2を装着し
た後、アウタータンク本体109へ底タンク110を連
結する。両縁片111.112にボルト7を貫通させ、
ナツト8で締着するのである。こうすることによって、
アウタータンク1とインナータンク2との間に密封した
隙間4が形成されるのである。
なお、アウタータンク本体109の上端は内方へ屈曲さ
れた天板部113となされ、この天板部113の内端を
インナータンク2の肩部202の上に蔵置固着している
。この天板部113の内端とインナータンク2の肩部2
02とはボルト、ナツト等の固着具9によって固着して
いる。
れた天板部113となされ、この天板部113の内端を
インナータンク2の肩部202の上に蔵置固着している
。この天板部113の内端とインナータンク2の肩部2
02とはボルト、ナツト等の固着具9によって固着して
いる。
アウタータンク1の底面にはフォークリフトの爪を差し
込む二条の掛止溝114,114を形成し、活魚タンク
本体100の運搬等に便利な構成としている。
込む二条の掛止溝114,114を形成し、活魚タンク
本体100の運搬等に便利な構成としている。
なお、この第5図に示す実施例の場合、インナータンク
2の肩部202からタンク内へ向けて垂下する口鍔部2
05を形成し、この日鍔部205の上面を開口して出入
口201となしている。口鍔部205の内周面に雌ねじ
206を形成し、蓋体3の外周面に形成した雄ねじ30
2と螺合するようになしている。もちろん、この実施例
の場合も、口鍔部205は肩部202から上方へ突出し
た首部となし、この首部の外周面に誰ねじを、蓋体3の
内周面に雌ねじをそれぞれ形成していてもよい。
2の肩部202からタンク内へ向けて垂下する口鍔部2
05を形成し、この日鍔部205の上面を開口して出入
口201となしている。口鍔部205の内周面に雌ねじ
206を形成し、蓋体3の外周面に形成した雄ねじ30
2と螺合するようになしている。もちろん、この実施例
の場合も、口鍔部205は肩部202から上方へ突出し
た首部となし、この首部の外周面に誰ねじを、蓋体3の
内周面に雌ねじをそれぞれ形成していてもよい。
符号115・・・はアウタータンクlの上端面にこぶ状
に突出したロープ掛けであり、活魚タンク本、 体10
0を自動車等に載せたとき、固定用ロープを掛けておく
ために用いる。
に突出したロープ掛けであり、活魚タンク本、 体10
0を自動車等に載せたとき、固定用ロープを掛けておく
ために用いる。
また、符号13は水抜き用のパルプで、14はアウター
タンク1に設けた補強用の凹部である。
タンク1に設けた補強用の凹部である。
なお、この他、図示していないが、アウタータンク1の
外周面に手で持ち易くする把手用の凹部を設けておくと
よい。
外周面に手で持ち易くする把手用の凹部を設けておくと
よい。
アウタータンク1とインナータンク2の間に形成した゛
密封した間隙4には、アウタータンク1の数ケ所に形成
した小孔からウレタン等の断熱材5を注入して適宜の発
泡倍率でこの間隙4を充填する。
密封した間隙4には、アウタータンク1の数ケ所に形成
した小孔からウレタン等の断熱材5を注入して適宜の発
泡倍率でこの間隙4を充填する。
なお、この断熱材5はアウタータンクlの内側面あるい
はインナータンク2の外側面に予め一定厚に吹付は成型
しておいて、このあとインナータンク2あるいはアウタ
ータンクlをこの断熱材5を設けた相方に装着すること
によって、活魚タンク本体100を形成してもよい。活
魚タンク本体100の平面形状は、取扱い、用途等に合
わせて角形(正方形、長方形等)、円形等適宜な形体を
採用すればよい。
はインナータンク2の外側面に予め一定厚に吹付は成型
しておいて、このあとインナータンク2あるいはアウタ
ータンクlをこの断熱材5を設けた相方に装着すること
によって、活魚タンク本体100を形成してもよい。活
魚タンク本体100の平面形状は、取扱い、用途等に合
わせて角形(正方形、長方形等)、円形等適宜な形体を
採用すればよい。
蓋体3はインナータンク2に設けた出入口201を開閉
するためのもので、出入口201の周部に形成したねじ
に螺合するねじを外周面あるいは内周面に形成している
0M体3の下面には消波用の突起303を一体に形成し
ている。活魚タンク本体を自動車等に載せて運搬すると
き、自動車の揺れでタンク内の水の水面に大きな波が立
つ。タンク内の水はこの波で大きく複雑に動く。このよ
うな複雑な水の動きで魚がタンクに衝突して死んだり、
傷んだりすることがある。従って、蓋体3の下面に形成
したこの突起303で消波することによってこのような
問題を除去するのである。なお、消波用の突起303は
蓋体3の下面に十文字状に形成しているが、この形状に
限定するものではない。
するためのもので、出入口201の周部に形成したねじ
に螺合するねじを外周面あるいは内周面に形成している
0M体3の下面には消波用の突起303を一体に形成し
ている。活魚タンク本体を自動車等に載せて運搬すると
き、自動車の揺れでタンク内の水の水面に大きな波が立
つ。タンク内の水はこの波で大きく複雑に動く。このよ
うな複雑な水の動きで魚がタンクに衝突して死んだり、
傷んだりすることがある。従って、蓋体3の下面に形成
したこの突起303で消波することによってこのような
問題を除去するのである。なお、消波用の突起303は
蓋体3の下面に十文字状に形成しているが、この形状に
限定するものではない。
符号15は蓋体3に設けた照明具である。タンク内に全
(光が入らない状態にしておくと、蓋体3を開けたとき
、急に明るくなって魚が驚いてりンクから飛び出したり
、タンクの側壁に衝突したり、魚同士がぶつかり合った
りして、魚が傷つくという問題がある。従って、照明具
15によってタンク内に常時光を入れて明るくしている
。この照明具はバッテリによるライトと自然光を採り入
れる装置のいずれでもよい。
(光が入らない状態にしておくと、蓋体3を開けたとき
、急に明るくなって魚が驚いてりンクから飛び出したり
、タンクの側壁に衝突したり、魚同士がぶつかり合った
りして、魚が傷つくという問題がある。従って、照明具
15によってタンク内に常時光を入れて明るくしている
。この照明具はバッテリによるライトと自然光を採り入
れる装置のいずれでもよい。
なお、蓋体3の内部には消波用の突起303も含めて発
泡ウレタン等の断熱材5を充填している。
泡ウレタン等の断熱材5を充填している。
前記したアウタータンク1、インナータンク2及び蓋体
3は、ポリエチレン等の硬質又は半硬質合成樹脂材を用
いて中空成型、回転粉末成型等の通常の樹脂製品成型手
段によって形成している。
3は、ポリエチレン等の硬質又は半硬質合成樹脂材を用
いて中空成型、回転粉末成型等の通常の樹脂製品成型手
段によって形成している。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明によれば、活魚タンク本体の
横断面が、インナータンクと発泡ウレタン等の断熱材と
アウタータンクの三層構造となされているので、長時間
にわたって水温が一定に保たれ、活魚を効果よく運搬し
たりすることができる。
横断面が、インナータンクと発泡ウレタン等の断熱材と
アウタータンクの三層構造となされているので、長時間
にわたって水温が一定に保たれ、活魚を効果よく運搬し
たりすることができる。
図面は本発明活魚タンクの実施例を示し、第1図は中央
部縦断面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は正面図
、第4図は平面図、第5図は他の実施例を示す中央部縦
断面図である。 100・・・活魚タンク本体 1・・・アウタータンク 101・・・アウタータンクの上部(閉塞板)106・
・・アウタータンクの下部(アウタータンク本体)10
8・・・凹部 114・・・掛止溝 115・・・ロープ掛け2・
・・インナータンク 201・・・出入口 202・・・肩部203・・
・首部 207・・・エアーパイプ3・・・蓋体 303・・・消波用突起 4・・・間隙 5・・・断熱材6・・・開口
部 7・・・ボルト8・・・ナツト 1
0・・・仕切板13・・・バルブ 15・・・照
明具第2図 第3図 13 774 74 774 7
1、IU第4図 第5因
部縦断面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は正面図
、第4図は平面図、第5図は他の実施例を示す中央部縦
断面図である。 100・・・活魚タンク本体 1・・・アウタータンク 101・・・アウタータンクの上部(閉塞板)106・
・・アウタータンクの下部(アウタータンク本体)10
8・・・凹部 114・・・掛止溝 115・・・ロープ掛け2・
・・インナータンク 201・・・出入口 202・・・肩部203・・
・首部 207・・・エアーパイプ3・・・蓋体 303・・・消波用突起 4・・・間隙 5・・・断熱材6・・・開口
部 7・・・ボルト8・・・ナツト 1
0・・・仕切板13・・・バルブ 15・・・照
明具第2図 第3図 13 774 74 774 7
1、IU第4図 第5因
Claims (1)
- 1)上下に分割可能なアウタータンク内に上端部に出入
口を形成したインナータンクを装着するとともに、この
インナータンクとアウタータンク間に密封した間隙を形
成し、この間隙に発泡ウレタン等の断熱材を充填するこ
とにより活魚タンク本体が形成され、かつ、前記した出
入口を開閉する蓋体が設けられたことを特徴とする活魚
タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27231187A JPH01117733A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 活魚タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27231187A JPH01117733A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 活魚タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117733A true JPH01117733A (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=17512113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27231187A Pending JPH01117733A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 活魚タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01117733A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009101235A (ja) * | 2009-02-17 | 2009-05-14 | Panasonic Corp | ジャーポット |
| CN102550472A (zh) * | 2012-02-16 | 2012-07-11 | 望江县美正生态渔业有限公司 | 一种可追溯的鳝鱼活体包装销售方法 |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP27231187A patent/JPH01117733A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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