JPH01117902U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH01117902U JPH01117902U JP1450588U JP1450588U JPH01117902U JP H01117902 U JPH01117902 U JP H01117902U JP 1450588 U JP1450588 U JP 1450588U JP 1450588 U JP1450588 U JP 1450588U JP H01117902 U JPH01117902 U JP H01117902U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel support
- flange
- main body
- view
- tread state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
図面は本考案に係る作業車の駆動輪支持構造の
実施例を示し、第1図は広トレツド状態における
車輪支持部付近の側面図、第2図は狭トレツド状
態における車輪支持部付近の側面図、第3図は第
1図における―方向からの断面矢視図、第4
図は狭トレツド状態における前車軸ケース及びド
ラツグリンク付近の平面図、第5図はドラツグリ
ンクにおけるデテント部材付近の断面図、第6図
はドラツグリンクにおける固定用のピン付近の断
面図、第7図は第4図に示す狭トレツド状態から
広トレツド状態とした場合のドラツグリンク付近
の平面図、第8図はタイロツドの伸縮部において
狭トレツド状態としている場合の平面図、第9図
は第8図における―方向からの断面矢視図、
第10図はタイロツドの伸縮部において広トレツ
ド状態としている場合の平面図、第11図は第1
0図における―方向からの断面矢視図、
第12図は農用トラクタの全体側面図、第13図
は別実施例における車輪支持部付近の側面図であ
る。 6……駆動輪支持ケース、6a……駆動輪支持
ケースの本体、6b……駆動輪支持ケースの車輪
支持部、8……ボルト、25a,25b……フラ
ンジ、26……スペーサー。
実施例を示し、第1図は広トレツド状態における
車輪支持部付近の側面図、第2図は狭トレツド状
態における車輪支持部付近の側面図、第3図は第
1図における―方向からの断面矢視図、第4
図は狭トレツド状態における前車軸ケース及びド
ラツグリンク付近の平面図、第5図はドラツグリ
ンクにおけるデテント部材付近の断面図、第6図
はドラツグリンクにおける固定用のピン付近の断
面図、第7図は第4図に示す狭トレツド状態から
広トレツド状態とした場合のドラツグリンク付近
の平面図、第8図はタイロツドの伸縮部において
狭トレツド状態としている場合の平面図、第9図
は第8図における―方向からの断面矢視図、
第10図はタイロツドの伸縮部において広トレツ
ド状態としている場合の平面図、第11図は第1
0図における―方向からの断面矢視図、
第12図は農用トラクタの全体側面図、第13図
は別実施例における車輪支持部付近の側面図であ
る。 6……駆動輪支持ケース、6a……駆動輪支持
ケースの本体、6b……駆動輪支持ケースの車輪
支持部、8……ボルト、25a,25b……フラ
ンジ、26……スペーサー。
Claims (1)
- 駆動輪支持ケース6の両端の車輪支持部6bを
駆動輪支持ケース6の本体6aに対してスライド
伸縮自在に嵌合し、前記車輪支持部6b及び本体
6aの両方に連結用のフランジ25a,25bを
設けると共に、車輪支持部6bのフランジ25b
を本体6aのフランジ25aから離した広トレツ
ド状態において両フランジ25a,25bの間に
複数割りのスペーサー26,26を挾み込み、長
尺のボルト8で3者25b,26,25aを共締
め可能とし、且つ、車輪支持部6bのフランジ2
5bと前記スペーサー26,26の間に本体6a
のフランジ25aを挾み込み前記長尺のボルト8
で3者25b,25a,26を共締めて、狭トレ
ツド状態に切換え可能としてある作業車の駆動輪
支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1450588U JPH01117902U (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1450588U JPH01117902U (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117902U true JPH01117902U (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=31225760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1450588U Pending JPH01117902U (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01117902U (ja) |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP1450588U patent/JPH01117902U/ja active Pending