JPH0111995Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0111995Y2 JPH0111995Y2 JP1981166108U JP16610881U JPH0111995Y2 JP H0111995 Y2 JPH0111995 Y2 JP H0111995Y2 JP 1981166108 U JP1981166108 U JP 1981166108U JP 16610881 U JP16610881 U JP 16610881U JP H0111995 Y2 JPH0111995 Y2 JP H0111995Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- power outage
- attached
- support rod
- electric motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は停電時に周囲の明るさを感知してランプ
を点灯制御する停電灯を内装した天井扇に関し、
天井扇使用時室内が室外光にて明るい場合は停電
となつても停電灯を点灯させる必要がないにもか
かわらず点灯していた従来欠点を改善し、停電灯
は周囲が暗くなる夜間あるいは室外光が入射しな
い暗い雰囲気でのみ点灯するようにした天井扇を
提供することを目的とする。
を点灯制御する停電灯を内装した天井扇に関し、
天井扇使用時室内が室外光にて明るい場合は停電
となつても停電灯を点灯させる必要がないにもか
かわらず点灯していた従来欠点を改善し、停電灯
は周囲が暗くなる夜間あるいは室外光が入射しな
い暗い雰囲気でのみ点灯するようにした天井扇を
提供することを目的とする。
本案は天井に垂設される吊下パイプと、該パイ
プの下部に装着される外転型電動機と、該電動機
の外側回転子に装着される複数枚の羽根と、前記
電動機の内側固定子に垂設される遮光性筒状支持
杆下部に通光性螺子にて装着される透光性カバー
と、該カバー内に装着される停電灯と、周囲の明
るさを感知して前記停電灯を制御するための前記
支持杆内下部に装着される光導電素子とで天井扇
を構成することで、停電を感知し且つ周囲が暗い
時にのみ停電灯が点灯するようにすると共に、特
別に従来と構造を変えることなく前記停電灯の電
球の影響を受けることのないようにし、周囲の明
るさに確実に反応するようにしたものである。
プの下部に装着される外転型電動機と、該電動機
の外側回転子に装着される複数枚の羽根と、前記
電動機の内側固定子に垂設される遮光性筒状支持
杆下部に通光性螺子にて装着される透光性カバー
と、該カバー内に装着される停電灯と、周囲の明
るさを感知して前記停電灯を制御するための前記
支持杆内下部に装着される光導電素子とで天井扇
を構成することで、停電を感知し且つ周囲が暗い
時にのみ停電灯が点灯するようにすると共に、特
別に従来と構造を変えることなく前記停電灯の電
球の影響を受けることのないようにし、周囲の明
るさに確実に反応するようにしたものである。
以下第1図と第2図に示す実施例に基づき本案
を説明する。
を説明する。
1は天井より吊下支持する本案天井扇で、内側
固定子2と外側回転子3とよりなる外転型モータ
を備え、成型時に前記外側回転子3を埋込んだモ
ータの上ケース4に螺子5により周面装飾ケース
6を装着すると共に、他の螺子によつて複数枚の
板状送風翼を放射状に装着している。
固定子2と外側回転子3とよりなる外転型モータ
を備え、成型時に前記外側回転子3を埋込んだモ
ータの上ケース4に螺子5により周面装飾ケース
6を装着すると共に、他の螺子によつて複数枚の
板状送風翼を放射状に装着している。
7は前記内側固定子2の中心に圧入挿通して内
部にリード線8を通した筒状の垂直中心軸で、前
記上ケース4の中央に一体に形成した筒部9内に
ボールベアリング10,10を介して挿通してい
る。11は吊下パイプ12の下端にピンを介して
枢支したホルダーで、前記リード線8と吊下パイ
プ12内に挿通してある導線とを接続するための
ターミナル13と、コンデンサ14と、停電灯の
二次電池基板15と、電源トランス16とを装着
している。前記ホルダー11の下端内面にはナツ
トを溶接しており、該ナツトに前記垂直中心軸7
の上端螺子部を螺合し、該螺合状態が緩むことの
ないように前記ナツトの側面に螺合した螺子17
で前記垂直中心軸7の側面を押圧している。
部にリード線8を通した筒状の垂直中心軸で、前
記上ケース4の中央に一体に形成した筒部9内に
ボールベアリング10,10を介して挿通してい
る。11は吊下パイプ12の下端にピンを介して
枢支したホルダーで、前記リード線8と吊下パイ
プ12内に挿通してある導線とを接続するための
ターミナル13と、コンデンサ14と、停電灯の
二次電池基板15と、電源トランス16とを装着
している。前記ホルダー11の下端内面にはナツ
トを溶接しており、該ナツトに前記垂直中心軸7
の上端螺子部を螺合し、該螺合状態が緩むことの
ないように前記ナツトの側面に螺合した螺子17
で前記垂直中心軸7の側面を押圧している。
18は前記垂直中心軸7の下端をかしめて前記
内側固定子2の下面に装着される〓型接続金具
で、両側を下方に折曲して形成した脚部を利用し
て〓型基板19を螺子20にて固定している。前
記基板19の内側面には遮光性合成樹脂にて成型
された取付部材21が装着される。該取付部材2
1の前記基板19への当接部分には照明器具のラ
ンプ22と停電灯の電球24を前記基板19より
突出する如く装着している。前記取付部材21に
は前記基板19中央より垂設される筒状支持杆2
5を形設しており、該支持杆25内には内壁との
間にリード線8の挿通間隔を形成する支持体26
が形設されている。前記支持杆25の下部には前
記停電灯を周囲の明るさにより制御するための光
導電素子27を前記支持体26にて収納保持して
いる。前記筒状支持杆25の側面には補強を行な
うための縦リブ28を形設している。前記周面装
飾ケース6には一体的に反射板29を形設してお
り、該反射板29の中央に形設した挿通孔30よ
り前記ランプ22と電球24と筒状支持杆25を
突出させている。前記筒状支持杆25下端には前
記ランプ22と電球24と反射板29を被う透光
性半球状装飾カバー31を前記支持杆25下部に
捩じ込まれる通光性螺子32にて着脱自在に装着
している。該螺子32の通光性は実施例の如く螺
子中央軸方向に挿通孔33を形設してもよいし、
成型材料を透光性にしてもよい。34は前記ホル
ダー11を被うカバーで、該カバー34は前記吊
下パイプ12に上下動自在に装着され、螺子35
にて前記パイプ12に固定される。前記モータの
運転制御及びランプ22のON・OFF制御は、前
記吊下パイプ12内を挿通し、室壁の内側あるい
は外側に添つて制御用コードを配線し、室壁に固
定されるスイツチにて行なわれる。また前記制御
用コードの配線の行なえない場所に取り付けた場
合は前記スイツチを前記基板19に固定し、前記
スイツチの操作用引紐を前記筒状支持杆25内を
通して垂下せしめてもよい。
内側固定子2の下面に装着される〓型接続金具
で、両側を下方に折曲して形成した脚部を利用し
て〓型基板19を螺子20にて固定している。前
記基板19の内側面には遮光性合成樹脂にて成型
された取付部材21が装着される。該取付部材2
1の前記基板19への当接部分には照明器具のラ
ンプ22と停電灯の電球24を前記基板19より
突出する如く装着している。前記取付部材21に
は前記基板19中央より垂設される筒状支持杆2
5を形設しており、該支持杆25内には内壁との
間にリード線8の挿通間隔を形成する支持体26
が形設されている。前記支持杆25の下部には前
記停電灯を周囲の明るさにより制御するための光
導電素子27を前記支持体26にて収納保持して
いる。前記筒状支持杆25の側面には補強を行な
うための縦リブ28を形設している。前記周面装
飾ケース6には一体的に反射板29を形設してお
り、該反射板29の中央に形設した挿通孔30よ
り前記ランプ22と電球24と筒状支持杆25を
突出させている。前記筒状支持杆25下端には前
記ランプ22と電球24と反射板29を被う透光
性半球状装飾カバー31を前記支持杆25下部に
捩じ込まれる通光性螺子32にて着脱自在に装着
している。該螺子32の通光性は実施例の如く螺
子中央軸方向に挿通孔33を形設してもよいし、
成型材料を透光性にしてもよい。34は前記ホル
ダー11を被うカバーで、該カバー34は前記吊
下パイプ12に上下動自在に装着され、螺子35
にて前記パイプ12に固定される。前記モータの
運転制御及びランプ22のON・OFF制御は、前
記吊下パイプ12内を挿通し、室壁の内側あるい
は外側に添つて制御用コードを配線し、室壁に固
定されるスイツチにて行なわれる。また前記制御
用コードの配線の行なえない場所に取り付けた場
合は前記スイツチを前記基板19に固定し、前記
スイツチの操作用引紐を前記筒状支持杆25内を
通して垂下せしめてもよい。
前記停電灯の電球24は第2図の制御回路にて
制御される。商用交流電源に接続される電源トラ
ンス16の二次側出力端子には、整流用ダイオー
ド41のカソードと二次電池42の正側端子、及
び二次電池24の負側端子と逆流防止用ダイオー
ド43のアノードとを順次直列接続した充電回路
部の前記整流用ダイオード41のアノードと前記
逆流防止用ダイオード43のカソードとを接続し
ている。前記充電回路部には前記二次電池42と
並列に接続される放電回路部を有し、該放電回路
は前記電球24の一方端子と制御用NPN形トラ
ンジスタ44のコレクタ、前記電球24の他方端
子と制御用抵抗45を順次直列に接続している。
前記制御用トランジスタ44のベースは前記逆流
防止用ダイオード43のアノードに接続してい
る。前記整流用ダイオード41のカソードと前記
逆流防止用ダイオード43のカソードとの間に
は、前記二次電池42と逆流防止用ダイオード4
3に対して並列に平滑コンデンサ46を接続する
と共に、バイアス用抵抗47と光制御用PNP形
トランジスタ48をエミツタ及びコレクタの直列
回路を並列に接続している。また前記二次電池4
2に対して並列に、前記光導電素子27と抵抗4
9との直列回路を接続しており、前記光導電素子
27と抵抗49との接続部分に前記光制御用
PNP形トランジスタ48のベースを接続し、さ
らに抵抗50を介して前記制御用NPN形トラン
ジスタ44のコレクタに接続している。
制御される。商用交流電源に接続される電源トラ
ンス16の二次側出力端子には、整流用ダイオー
ド41のカソードと二次電池42の正側端子、及
び二次電池24の負側端子と逆流防止用ダイオー
ド43のアノードとを順次直列接続した充電回路
部の前記整流用ダイオード41のアノードと前記
逆流防止用ダイオード43のカソードとを接続し
ている。前記充電回路部には前記二次電池42と
並列に接続される放電回路部を有し、該放電回路
は前記電球24の一方端子と制御用NPN形トラ
ンジスタ44のコレクタ、前記電球24の他方端
子と制御用抵抗45を順次直列に接続している。
前記制御用トランジスタ44のベースは前記逆流
防止用ダイオード43のアノードに接続してい
る。前記整流用ダイオード41のカソードと前記
逆流防止用ダイオード43のカソードとの間に
は、前記二次電池42と逆流防止用ダイオード4
3に対して並列に平滑コンデンサ46を接続する
と共に、バイアス用抵抗47と光制御用PNP形
トランジスタ48をエミツタ及びコレクタの直列
回路を並列に接続している。また前記二次電池4
2に対して並列に、前記光導電素子27と抵抗4
9との直列回路を接続しており、前記光導電素子
27と抵抗49との接続部分に前記光制御用
PNP形トランジスタ48のベースを接続し、さ
らに抵抗50を介して前記制御用NPN形トラン
ジスタ44のコレクタに接続している。
次に前記電気回路の動作を説明する。前記回路
を商用電源に接続すると前記トランス16の二次
側から取り出される二次電圧の一方の半波のみが
前記整流用ダイオード41により取り出され、前
記平滑コンデンサ46で平滑されて二次電池42
を充電する。次に停電となると前記二次電池42
の正極から前記バイアス用抵抗47を介して前記
制御用トランジスタ44のベースへ、そして該ト
ランジスタ44のエミツタから二次電池42の負
極へとベース電流が流れ、前記制御用トランジス
タ44がオンする。故に前記二次電池42を電源
として前記電球24が点灯する。だが前記天井扇
1を使用している周囲が明るい、即ち照度が高い
と前記光導電素子27の抵抗値が小さく前記光制
御用トランジスタ48がオフとなり、その結果前
記制御用トランジスタ44にベース電流が流れず
オフとなる。よつて周囲が明るいと停電となつて
も前記制御用トランジスタ44がオンとなること
はなく、停電灯は点灯せず、無駄な二次電池42
の消費を防げる。次に周囲が暗くなつて、前記光
導電素子27の抵抗値が大きくなると前記抵抗4
9を通して二次電池42からベース電流が流れ前
記光制御用トランジスタ48がオンし、そのコレ
クタ電流が前記制御用トランジスタ44のベー
ス、エミツタに流れ該トランジスタ44がオンす
る。
を商用電源に接続すると前記トランス16の二次
側から取り出される二次電圧の一方の半波のみが
前記整流用ダイオード41により取り出され、前
記平滑コンデンサ46で平滑されて二次電池42
を充電する。次に停電となると前記二次電池42
の正極から前記バイアス用抵抗47を介して前記
制御用トランジスタ44のベースへ、そして該ト
ランジスタ44のエミツタから二次電池42の負
極へとベース電流が流れ、前記制御用トランジス
タ44がオンする。故に前記二次電池42を電源
として前記電球24が点灯する。だが前記天井扇
1を使用している周囲が明るい、即ち照度が高い
と前記光導電素子27の抵抗値が小さく前記光制
御用トランジスタ48がオフとなり、その結果前
記制御用トランジスタ44にベース電流が流れず
オフとなる。よつて周囲が明るいと停電となつて
も前記制御用トランジスタ44がオンとなること
はなく、停電灯は点灯せず、無駄な二次電池42
の消費を防げる。次に周囲が暗くなつて、前記光
導電素子27の抵抗値が大きくなると前記抵抗4
9を通して二次電池42からベース電流が流れ前
記光制御用トランジスタ48がオンし、そのコレ
クタ電流が前記制御用トランジスタ44のベー
ス、エミツタに流れ該トランジスタ44がオンす
る。
そこで、停電となり前記停電灯の電球24が点
灯すると周囲の明るさを感知する前記光導電素子
27が前記電球24と同一雰囲気内に装着されて
いることで、その光を感知し前記電球24を消灯
する。だが消灯すると周囲が暗くなることで前記
電球24が点灯し、前述の消灯と点灯動作を停電
時にくり返すことになるが、本案では前記光導電
素子27を遮光性材料で形成された前記支持杆2
5内下部に収納して前記電球24の光を遮断して
いるので、前記電球24の影響を受けることがな
く停電時安定した点灯を行なえるものである。ま
た前記光導電素子27を前記透光カバー31に近
接させより周囲の光にのみ反応するようにしてい
る。さらに前記透光カバー31を装着するための
支持杆25を前記光導電素子27の収納部とする
と共に前記電球24の光を遮断する遮光体に兼用
させたもので、特別な構造及び部品を必要としな
いものである。
灯すると周囲の明るさを感知する前記光導電素子
27が前記電球24と同一雰囲気内に装着されて
いることで、その光を感知し前記電球24を消灯
する。だが消灯すると周囲が暗くなることで前記
電球24が点灯し、前述の消灯と点灯動作を停電
時にくり返すことになるが、本案では前記光導電
素子27を遮光性材料で形成された前記支持杆2
5内下部に収納して前記電球24の光を遮断して
いるので、前記電球24の影響を受けることがな
く停電時安定した点灯を行なえるものである。ま
た前記光導電素子27を前記透光カバー31に近
接させより周囲の光にのみ反応するようにしてい
る。さらに前記透光カバー31を装着するための
支持杆25を前記光導電素子27の収納部とする
と共に前記電球24の光を遮断する遮光体に兼用
させたもので、特別な構造及び部品を必要としな
いものである。
以上の如く本案は、天井に垂設される吊下パイ
プと、該パイプの下部に装着される外転型電動機
と、該電動機の外側回転子に装着される複数枚の
羽根と、前記電動機の内側固定子に垂設される遮
光性筒状支持杆下端に通光性螺子にて装着される
透光性カバーと、該カバー内に装着される停電灯
と、周囲の明るさを感知して前記停電灯を制御す
るための前記支持杆内下部に装着される光導電素
子とより天井扇を構成したもので、常に電源に接
続された天井扇に停電灯を装着したことで使用勝
手のよい天井扇が得られると共に、前記停電灯を
制御する光導電素子を遮光性筒状支持杆に収納し
たので、前記光導電素子を収納するための特別な
構造にする必要がなく構造及び部品点数が増すこ
とがない等、実用的効果大なるものである。
プと、該パイプの下部に装着される外転型電動機
と、該電動機の外側回転子に装着される複数枚の
羽根と、前記電動機の内側固定子に垂設される遮
光性筒状支持杆下端に通光性螺子にて装着される
透光性カバーと、該カバー内に装着される停電灯
と、周囲の明るさを感知して前記停電灯を制御す
るための前記支持杆内下部に装着される光導電素
子とより天井扇を構成したもので、常に電源に接
続された天井扇に停電灯を装着したことで使用勝
手のよい天井扇が得られると共に、前記停電灯を
制御する光導電素子を遮光性筒状支持杆に収納し
たので、前記光導電素子を収納するための特別な
構造にする必要がなく構造及び部品点数が増すこ
とがない等、実用的効果大なるものである。
第1図は本案天井扇の断面図、第2図は停電灯
部分のみの電気回路図である。 1……天井扇、2……内側固定子、3……外側
回転子、12……吊下パイプ、25……支持杆、
27……光導電素子、31……カバー、32……
通光性螺子。
部分のみの電気回路図である。 1……天井扇、2……内側固定子、3……外側
回転子、12……吊下パイプ、25……支持杆、
27……光導電素子、31……カバー、32……
通光性螺子。
Claims (1)
- 天井に垂設される吊下パイプと、該パイプの下
部に装着される外転型電動機と、該電動機の外側
回転子に装着される複数枚の羽根と、前記電動機
の内側固定子に垂設される遮光性筒状支持杆下端
に通光性螺子にて装着される透光性カバーと、該
カバー内に装着される停電灯と、周囲の明るさを
感知して前記停電灯を制御するための前記支持杆
内下部に装着される光導電素子とよりなる天井
扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16610881U JPS5870494U (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | 天井扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16610881U JPS5870494U (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | 天井扇 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870494U JPS5870494U (ja) | 1983-05-13 |
| JPH0111995Y2 true JPH0111995Y2 (ja) | 1989-04-07 |
Family
ID=29958275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16610881U Granted JPS5870494U (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | 天井扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870494U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5157968A (ja) * | 1974-11-15 | 1976-05-20 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS5157967A (ja) * | 1974-11-15 | 1976-05-20 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS5326064U (ja) * | 1976-08-11 | 1978-03-06 |
-
1981
- 1981-11-07 JP JP16610881U patent/JPS5870494U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5870494U (ja) | 1983-05-13 |
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