JPH01120453A - 動吸振器 - Google Patents
動吸振器Info
- Publication number
- JPH01120453A JPH01120453A JP27854087A JP27854087A JPH01120453A JP H01120453 A JPH01120453 A JP H01120453A JP 27854087 A JP27854087 A JP 27854087A JP 27854087 A JP27854087 A JP 27854087A JP H01120453 A JPH01120453 A JP H01120453A
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- JP
- Japan
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- dynamic vibration
- weight
- vibration
- damped
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F7/00—Vibration-dampers; Shock-absorbers
- F16F7/10—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect
- F16F7/1005—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect characterised by active control of the mass
- F16F7/1011—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect characterised by active control of the mass by electromagnetic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、機械等の振動を防止する動吸振器に関する
ものである。
ものである。
第2図は例えば特開昭57−129943号公報に示さ
れた従来の動吸振器の構成を示す図である。図において
、(11は基礎、(2)はばね(31を介して基礎(1
1上に支持された振動制御の対象である被制振体、(4
)は被制振体(2)上に固定される密閉されたタンクで
あり、一定量の液体(5)が貯められている。
れた従来の動吸振器の構成を示す図である。図において
、(11は基礎、(2)はばね(31を介して基礎(1
1上に支持された振動制御の対象である被制振体、(4
)は被制振体(2)上に固定される密閉されたタンクで
あり、一定量の液体(5)が貯められている。
(61は被制振体(21と液体(51が収容されたタン
ク(41とからなり主振動系を構成する主振動体、(7
)はタンク(41上に所定の間隔を置き配される密閉さ
れたタンクであり、一定量の液体(51が貯められてい
る。
ク(41とからなり主振動系を構成する主振動体、(7
)はタンク(41上に所定の間隔を置き配される密閉さ
れたタンクであり、一定量の液体(51が貯められてい
る。
+81は両タンク(4)、(7)の間を接続する弾性部
材としてのばねであり、所定のばね定数を有する。+9
1はタンク(7)が液体(5)を収容した状態で動吸振
器系を構成する副振動体、叫はタンク(4)と夕〉り(
7)とを接続して両タンク+41 、171間で液体+
5+の流通を可能とするフレキシブルホース、住υは両
タンクt41 、 (7)のフレキシブルホース凹接続
部に設けられ液体(5)の流量をmHする弁、a2はフ
レキシブルホースaムに接続され液体(51を給排する
ポンプ、α段は主振動体(6)の振動数を検出する振動
検出器である。
材としてのばねであり、所定のばね定数を有する。+9
1はタンク(7)が液体(5)を収容した状態で動吸振
器系を構成する副振動体、叫はタンク(4)と夕〉り(
7)とを接続して両タンク+41 、171間で液体+
5+の流通を可能とするフレキシブルホース、住υは両
タンクt41 、 (7)のフレキシブルホース凹接続
部に設けられ液体(5)の流量をmHする弁、a2はフ
レキシブルホースaムに接続され液体(51を給排する
ポンプ、α段は主振動体(6)の振動数を検出する振動
検出器である。
次に動作について説明する。第2図に示したものをさら
に簡単なモデルで示すと第3図となる。
に簡単なモデルで示すと第3図となる。
この系において、主振動体(61及び副振動体+91の
質量をml 、 m2、ばねt31181のはね定数を
Kl、に2とし、主振動体(6)に励振力P cosω
tが加わる場合を考える。このとき、系の運動方程式は で与えられる。式(1)から主振動体(61及び副振動
体(9(の振動数ωをもった強制振動の振幅を求めると
、 となる。ここで、ω1は主振動系の固有振動数(=f酊
l)、 ω2は動吸振器系の固有振動数(=F面)、x
stは主振動体(61に一定力Pが加わるときの変位(
=P/kx)である。式(2)から励振振動数ωがω2
に等しくなるとき、l XI/ xst l = Oと
なり、主振動体(61は静止する。しかし、このような
副振動体+91を付加することによって系には式(21
のDをOにする新しい固有振動数(ω0と置く)が生じ
るから、ω=に)では共振して逆効果となってしまう。
質量をml 、 m2、ばねt31181のはね定数を
Kl、に2とし、主振動体(6)に励振力P cosω
tが加わる場合を考える。このとき、系の運動方程式は で与えられる。式(1)から主振動体(61及び副振動
体(9(の振動数ωをもった強制振動の振幅を求めると
、 となる。ここで、ω1は主振動系の固有振動数(=f酊
l)、 ω2は動吸振器系の固有振動数(=F面)、x
stは主振動体(61に一定力Pが加わるときの変位(
=P/kx)である。式(2)から励振振動数ωがω2
に等しくなるとき、l XI/ xst l = Oと
なり、主振動体(61は静止する。しかし、このような
副振動体+91を付加することによって系には式(21
のDをOにする新しい固有振動数(ω0と置く)が生じ
るから、ω=に)では共振して逆効果となってしまう。
第4図に動吸振器系を付けた主振動系の共振曲線の例を
示す。図かられかるように、ω=ω2のときには主振動
体(61の振幅は0となるが、ωの両側に共振点をもつ
ため、励振力の振動数ωが変化する場合には、動吸振器
系の固有振動数ω2を調整する必要がある。
示す。図かられかるように、ω=ω2のときには主振動
体(61の振幅は0となるが、ωの両側に共振点をもつ
ため、励振力の振動数ωが変化する場合には、動吸振器
系の固有振動数ω2を調整する必要がある。
そこで、第2図に示した動吸振器においては、まず、ω
=ω2の条件が満たされるように、タンク(7)内の液
体(5)の量を調節してお(。ωが変動しない場合はI
xl/xst l = Oとなり、弁(Ll)及びポ
ンプu2は作動せずタンクt41.(71内の液体(5
)の量は変わらない。この状態で主振動体(61は振動
を停止する。
=ω2の条件が満たされるように、タンク(7)内の液
体(5)の量を調節してお(。ωが変動しない場合はI
xl/xst l = Oとなり、弁(Ll)及びポ
ンプu2は作動せずタンクt41.(71内の液体(5
)の量は変わらない。この状態で主振動体(61は振動
を停止する。
次に、ωが変化して共振周波数物に近ずくと、弁αυが
開さ、ポンプα2が作動して液体15+がタンク(41
(71間で移動し、 ω2=σz / mz =ω0 となるようにmzの値を変える。これによって、主振動
体(6)の振動は停止する。
開さ、ポンプα2が作動して液体15+がタンク(41
(71間で移動し、 ω2=σz / mz =ω0 となるようにmzの値を変える。これによって、主振動
体(6)の振動は停止する。
従来の動吸振器は以上のように構成されているので、動
吸振器系の固有振動数を調整するために動吸振器系を構
成するタンク内にポンプで液体を給排することによって
動吸振器系の質量を変化させている。したがって、励振
振動数の変化に対する応答が遅く、励振振動数が激しく
変動する場合には、動吸振器系の質量を瞬時に変化させ
ることができないため、十分な制振効果が得られないと
いう問題点があった。
吸振器系の固有振動数を調整するために動吸振器系を構
成するタンク内にポンプで液体を給排することによって
動吸振器系の質量を変化させている。したがって、励振
振動数の変化に対する応答が遅く、励振振動数が激しく
変動する場合には、動吸振器系の質量を瞬時に変化させ
ることができないため、十分な制振効果が得られないと
いう問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、励振振動数が激しく変動する場合にも、確実
に制振しうる動吸振器を得ることを目的とする。
たもので、励振振動数が激しく変動する場合にも、確実
に制振しうる動吸振器を得ることを目的とする。
この発明に係る動吸振器は、所定の重量を有する重錘が
、振動が作用する被制振体と所定の距離をおいて配置さ
れ、所定の間隔を置いて対向する一対の電磁石を重錘と
被制振体とに夫々取り付は所定のばね定数を有する弾性
部材で重錘と被制振体とを接続して、所定の質量を有す
る複数個の質量部材を各電磁石の対向面に吸着させるよ
うにしたものである。
、振動が作用する被制振体と所定の距離をおいて配置さ
れ、所定の間隔を置いて対向する一対の電磁石を重錘と
被制振体とに夫々取り付は所定のばね定数を有する弾性
部材で重錘と被制振体とを接続して、所定の質量を有す
る複数個の質量部材を各電磁石の対向面に吸着させるよ
うにしたものである。
この発明における動吸振器は、各電磁石に流す電流量を
制御することによって、瞬時に質量部材を電磁石間で移
動させて重錘と被制振体との固有振動数を変化させるこ
とができるため、励振振動数の変化に対する応答が速く
、変動が激しい場合にも十分な制振ができる。
制御することによって、瞬時に質量部材を電磁石間で移
動させて重錘と被制振体との固有振動数を変化させるこ
とができるため、励振振動数の変化に対する応答が速く
、変動が激しい場合にも十分な制振ができる。
以下、この発明の一実施例を第1図について説明する。
図において、fil〜(3+ 、 +61 、 +81
、 +91 、 (1段は従来装置と同様のものであ
る。(14)は被制振体(21に所定の間隔全おいて対
向し、ばね+81により支持された重錘、(15a)は
被制振体(21と重錘Iとの各対向面に取り付けられ互
いに対向面を有する鉄、Q、、(15b)は各鉄心(1
5a)に巻回されたコイル、■は鉄心(15&)とコイ
ル(15b)とにより構成された電磁石、 (161は
鉄心(15a)の各対向面上に吸着された複数個の鋼球
からなる質量部材で、例えば重錘Iの1 / 100以
下の重量を各鋼球αeがもっている。
、 +91 、 (1段は従来装置と同様のものであ
る。(14)は被制振体(21に所定の間隔全おいて対
向し、ばね+81により支持された重錘、(15a)は
被制振体(21と重錘Iとの各対向面に取り付けられ互
いに対向面を有する鉄、Q、、(15b)は各鉄心(1
5a)に巻回されたコイル、■は鉄心(15&)とコイ
ル(15b)とにより構成された電磁石、 (161は
鉄心(15a)の各対向面上に吸着された複数個の鋼球
からなる質量部材で、例えば重錘Iの1 / 100以
下の重量を各鋼球αeがもっている。
そして、被制振体(2)と電磁石(Isと質量部材(L
61とで主振動系を構成する主振動体(6)をなし、重
錘Iと電磁石(151と質量部材aeとで動吸振器系を
構成する副振動体(91をなす。
61とで主振動系を構成する主振動体(6)をなし、重
錘Iと電磁石(151と質量部材aeとで動吸振器系を
構成する副振動体(91をなす。
次に動作について説明する。基本的な動作としては従来
例で説明したものと同様であり、被制振体(2)に加わ
る励振力の振動数ωに動吸振器系の固有振動数ω2を一
致させることによυ制振を行なっている。そして、実際
には被割振体(21の振動数ωが変化して共振振動数(
njfc近すけば、ただちに被制振体(21及び重錘I
に取り付けた電磁石(151のコイル(15b)に流す
電流値を制御して、重錘I側の電磁石α1に吸着する質
量部材αQを増加させ被制振体(2)に吸着された質量
部材(161を減少させる。これによって、崗=ω0と
なるように動吸振器系の質量を変え、被制振体(21の
振動を制御する。このようKして、励振振動数ωが変化
しても、電磁石α9に流す電流値を制御するだけで動吸
振器系の固有振動数的を変化させてωに一致させること
ができる。
例で説明したものと同様であり、被制振体(2)に加わ
る励振力の振動数ωに動吸振器系の固有振動数ω2を一
致させることによυ制振を行なっている。そして、実際
には被割振体(21の振動数ωが変化して共振振動数(
njfc近すけば、ただちに被制振体(21及び重錘I
に取り付けた電磁石(151のコイル(15b)に流す
電流値を制御して、重錘I側の電磁石α1に吸着する質
量部材αQを増加させ被制振体(2)に吸着された質量
部材(161を減少させる。これによって、崗=ω0と
なるように動吸振器系の質量を変え、被制振体(21の
振動を制御する。このようKして、励振振動数ωが変化
しても、電磁石α9に流す電流値を制御するだけで動吸
振器系の固有振動数的を変化させてωに一致させること
ができる。
又逆に、被制振体(2)側の電磁石(151に吸着する
質量部材tteを増加させ重錘α滲に吸着された質量部
材(161を減少させることもできる。このようにして
、ωの変動に対する応答が速く、常に効果的な制振が行
える。
質量部材tteを増加させ重錘α滲に吸着された質量部
材(161を減少させることもできる。このようにして
、ωの変動に対する応答が速く、常に効果的な制振が行
える。
なお、上記実施例では質量物質(161を複数の鋼球で
示したが、これ以外に強磁性体からなるものであればよ
い。また、弾性部材をばね(8)で示したが、これ以外
の弾性部材であっても一定のはね定数をもっていればよ
い。
示したが、これ以外に強磁性体からなるものであればよ
い。また、弾性部材をばね(8)で示したが、これ以外
の弾性部材であっても一定のはね定数をもっていればよ
い。
以上のように、この発明によれは、重錘に取り付けた電
磁石に吸着する質量部材の量を変化させることによって
重錘の固有振動数を変化させたので、被制振体に加わる
励振力の振動数が激しく変動しても、励振振動数に重錘
の固有振動数を瞬時に対応できるため、常に確実な制振
を行えるという効果がある。
磁石に吸着する質量部材の量を変化させることによって
重錘の固有振動数を変化させたので、被制振体に加わる
励振力の振動数が激しく変動しても、励振振動数に重錘
の固有振動数を瞬時に対応できるため、常に確実な制振
を行えるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による動吸振器を示す構成
図、第2図は従来の動吸振器を示す構成図、第3図は動
吸振器を簡単なモデルで示した構成図、第4図は第3図
の振動系における被制振体の振動を示すグラフである。 図において、(2)は被制振体、(8)はばね(弾性部
材) 、C141は重錘、(Llは電磁石、(161は
質量部材である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
図、第2図は従来の動吸振器を示す構成図、第3図は動
吸振器を簡単なモデルで示した構成図、第4図は第3図
の振動系における被制振体の振動を示すグラフである。 図において、(2)は被制振体、(8)はばね(弾性部
材) 、C141は重錘、(Llは電磁石、(161は
質量部材である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 振動が作用する被制振体と所定の距離をおいて配置さ
れる重錘、所定の間隔を置いて対向し上記重錘と上記被
制振体とに夫々取り付けられた一対の電磁石、上記重錘
と上記被制振体とを接続し所定のばね定数を有する弾性
部材、上記各電磁石の対向面に吸着され所定の質量を有
する複数個の質量部材を備えたことを特徴とする動吸振
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27854087A JPH01120453A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 動吸振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27854087A JPH01120453A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 動吸振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120453A true JPH01120453A (ja) | 1989-05-12 |
Family
ID=17598686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27854087A Pending JPH01120453A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 動吸振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01120453A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2792554A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-10-27 | Vibrachoc Sa | Dispositif resonant, tel que batteur ou generateur d'efforts |
| FR2792696A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-10-27 | Vibrachoc Sa | Dispositif resonant, tel que batteur ou generateur d'efforts |
| US6600283B1 (en) | 1998-11-04 | 2003-07-29 | Fabrizio Platti | Device and method for a controlled generation of vibrations |
-
1987
- 1987-11-04 JP JP27854087A patent/JPH01120453A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6600283B1 (en) | 1998-11-04 | 2003-07-29 | Fabrizio Platti | Device and method for a controlled generation of vibrations |
| WO2000026558A3 (en) * | 1998-11-04 | 2007-06-07 | Fabrizio Platti | A device and method for a controlled generation of vibrations |
| FR2792554A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-10-27 | Vibrachoc Sa | Dispositif resonant, tel que batteur ou generateur d'efforts |
| FR2792696A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-10-27 | Vibrachoc Sa | Dispositif resonant, tel que batteur ou generateur d'efforts |
| EP1052029A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-11-15 | Vibrachoc | Dispositif résonant, tel que batteur ou générateur d'efforts |
| EP1052028A1 (fr) * | 1999-04-22 | 2000-11-15 | Vibrachoc | Dispositif résonant, tel que batteur ou génerateur d'efforts |
| US6462635B1 (en) * | 1999-04-22 | 2002-10-08 | Vibrachoc | Resonant device, such as a striker or load generator |
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