JPH01120971A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
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- JPH01120971A JPH01120971A JP62279612A JP27961287A JPH01120971A JP H01120971 A JPH01120971 A JP H01120971A JP 62279612 A JP62279612 A JP 62279612A JP 27961287 A JP27961287 A JP 27961287A JP H01120971 A JPH01120971 A JP H01120971A
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- infrared ray
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 13
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 10
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
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- 241000276457 Gadidae Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、固体撮像素子を用いた撮像装置に関する。
(ロ)従来の技術
近年、ビデオカメラ等の撮像装置には、従来からの撮像
管(ビジコン)に比べ性能において秀れた固体撮像素子
(COD)が広く用いられているO ところで、この固体撮像素子は、素子の構造、構成によ
りその分光特性に多少の差があるが、−般に第2図に示
す様に従来の撮像管に比べ赤外頭載にも十分な感度を存
する。尚、$2図において、囚は撮像管の、(B)は固
体撮像素子の分光感度特性を示し、(C)は可視感度特
性を示している。
管(ビジコン)に比べ性能において秀れた固体撮像素子
(COD)が広く用いられているO ところで、この固体撮像素子は、素子の構造、構成によ
りその分光特性に多少の差があるが、−般に第2図に示
す様に従来の撮像管に比べ赤外頭載にも十分な感度を存
する。尚、$2図において、囚は撮像管の、(B)は固
体撮像素子の分光感度特性を示し、(C)は可視感度特
性を示している。
ここで通常赤外成分は、可視光による固体撮像素子上で
の結像面と可視光より波長の長い赤外成分のMi11面
との間にはズレが生じ、撮像両像にシャープさがなくな
り、特にカラー両像の場合には忠実な色再現性が保てな
い等、可視頭載への悪影響を生ぜしめる。
の結像面と可視光より波長の長い赤外成分のMi11面
との間にはズレが生じ、撮像両像にシャープさがなくな
り、特にカラー両像の場合には忠実な色再現性が保てな
い等、可視頭載への悪影響を生ぜしめる。
そこで特開昭57−119577′l+公報(HO4N
9104)に開示される様に、被写体と撮像素子との間
の光路中に赤外領域カットフィルターの挿入を自在にし
て、赤外s域の壊択的除去を行う方法が提案されている
。
9104)に開示される様に、被写体と撮像素子との間
の光路中に赤外領域カットフィルターの挿入を自在にし
て、赤外s域の壊択的除去を行う方法が提案されている
。
前記従来技術は、照度検出器を設け、入射光の照度があ
る任意のレベル以上の場合には赤外領域カットフィルタ
ーを挿入して赤外領域を除去して色再現性を優先し、前
述のレベルに達しない場合には、赤外頭載を除去すると
櫃めて感度が悪くなるために、赤外領域カットフィルタ
ーを挿入せずに、色再現性を繕性にして感度を優先させ
る工夫が為されている。
る任意のレベル以上の場合には赤外領域カットフィルタ
ーを挿入して赤外領域を除去して色再現性を優先し、前
述のレベルに達しない場合には、赤外頭載を除去すると
櫃めて感度が悪くなるために、赤外領域カットフィルタ
ーを挿入せずに、色再現性を繕性にして感度を優先させ
る工夫が為されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
前記従来技術では赤外領域カットフィルターの仰脱を入
射光の照度に基いて制御しているが、朝、夕の赤外成分
の多い照明条件下においても、照度検出器にて十分な照
度があると検出され、赤外領域カットフィルターが挿入
されると、入射光中の多くの赤外成分が除去されて感度
は極めて低下してしまう。また、夜間撮影時に赤外成分
を多く含む赤外ランプ照明全行って十分な照度が得られ
る場合にも同じ開運が生じる。
射光の照度に基いて制御しているが、朝、夕の赤外成分
の多い照明条件下においても、照度検出器にて十分な照
度があると検出され、赤外領域カットフィルターが挿入
されると、入射光中の多くの赤外成分が除去されて感度
は極めて低下してしまう。また、夜間撮影時に赤外成分
を多く含む赤外ランプ照明全行って十分な照度が得られ
る場合にも同じ開運が生じる。
に)間・屏息を解決するための手段
本発明は、入射光の赤外成分レベルを検出する赤外受光
素子を配設し、この赤外成分レベルが所定レベルを越え
る場合には赤外領域カットフィルターを挿入し、所定レ
ベル以下の場合には未挿入とすることを特徴とする。
素子を配設し、この赤外成分レベルが所定レベルを越え
る場合には赤外領域カットフィルターを挿入し、所定レ
ベル以下の場合には未挿入とすることを特徴とする。
(ホ)作 用
本発明は、上述の如く構成したので、朝、夕の赤外成分
の多い照明条件及びイダ間の赤外ランプ照明による照明
条件下にかいても赤外領域カットフィルターは挿入され
ず、j・5度が優先される。
の多い照明条件及びイダ間の赤外ランプ照明による照明
条件下にかいても赤外領域カットフィルターは挿入され
ず、j・5度が優先される。
(へ)−A施例
以下、図面に従い本発明の実施例について説り1するっ
第1図は第1犬確例の回路ブロック図である。
第1図において、(1)はビデオカメラの撮像レンズ、
第2)はOIi像レンし甲を経る破′ゲ体からの光路上
に配設された一体撮像素子、(3)は固体撮像素子(2
)による撮陳出力を一定利得にて増幅するAMP。
第2)はOIi像レンし甲を経る破′ゲ体からの光路上
に配設された一体撮像素子、(3)は固体撮像素子(2
)による撮陳出力を一定利得にて増幅するAMP。
(4)はA M P +3]出力よ0暉度信号と色信号
から成る映像信j+を作成する信号処理回路である。
から成る映像信j+を作成する信号処理回路である。
(5)は撮像レンズ(1)と固体撮像素子(2)間の光
路上に押入可能な赤外頭載カットフィルターである。
路上に押入可能な赤外頭載カットフィルターである。
この赤外領域カットフィルター(5)が光路上に挿入さ
nている場合と、未挿入の場合の固体撮像素子(2)の
が光感変時性゛を第3図に示す。この図においてフィル
ター挿入時を曲線(D)で、未挿入時を曲線(E)で示
す。図より明らかな様に波長の長い赤外成分はこのフィ
ルター(5)にてj余去可屯となる。
nている場合と、未挿入の場合の固体撮像素子(2)の
が光感変時性゛を第3図に示す。この図においてフィル
ター挿入時を曲線(D)で、未挿入時を曲線(E)で示
す。図より明らかな様に波長の長い赤外成分はこのフィ
ルター(5)にてj余去可屯となる。
・6)は撮像レンズ(11への彼′ダ体からの入射光に
略亨しい光を受光町【肚となる様に、撮像レンズfil
近傍位置に配置された赤外受光素子であり、入射光の赤
外成分にのみ感応する波長感lずをもつフォトトランジ
スタにて虜blされる。
略亨しい光を受光町【肚となる様に、撮像レンズfil
近傍位置に配置された赤外受光素子であり、入射光の赤
外成分にのみ感応する波長感lずをもつフォトトランジ
スタにて虜blされる。
、7)は赤外受光素子i6)の出力レベルと予め設定さ
れている基準レベルとを比較し、出力レベルが基準レベ
ルニリ小さい時に赤外領域カプトフィルター +51
i光路中に挿入せしめ、大きい時に未挿入とする様に、
フィルター駆#機構(フィルター制御手段)(8)の駆
#全制御する駅前制御回路(フィルター制御手段)であ
る。
れている基準レベルとを比較し、出力レベルが基準レベ
ルニリ小さい時に赤外領域カプトフィルター +51
i光路中に挿入せしめ、大きい時に未挿入とする様に、
フィルター駆#機構(フィルター制御手段)(8)の駆
#全制御する駅前制御回路(フィルター制御手段)であ
る。
次に赤外領域カットフィルター(6)を駆動するフ固定
された支持ビン、j曹は赤外領域カットフィルター(5
)が設けられたフィルター枠で支持ビン、21)に回助
自在に軸支されている。0.4)はフィルター枠jで)
に役けられた透孔、・、;)、!ili、i4:t4一
部f23に固定されたソレノイド、(菫はこのソレノイ
ド・、“彌に駆動されるプランジャで、その先端に設け
られたビン・潤が透孔(24)に底金している。12&
は本体+15四に設けらafca孔で、赤外in域カッ
トフィルターi5)の対向しうる位11¥ K 第td
されている。・/9)は本体部)潤に設けられた切入部
、印)はフィルター枠・、割に設けた切入部、3Dは支
持ビン21)をi点とし、両端が切入部(291(支)
)に係合されたスプリングで、赤外領域カットフィルタ
ー(5)が透孔怒へ対向する方回にフィルター枠(割を
付勢している。懇Ji’j撮像し/ズllj等を収納し
たレンズ1巧である。っ 従って、ソレノイド□251に通′屯さtt:’xい状
悪においては、スプリングδυの付勢力にてフィルター
枠・ツ(が時、ff一方何に回転し、第6図に示す様に
赤外1刊域カットフィルター(5)が透孔1唖に対向し
た位置に保持される。その透孔銘を1目休撮象素子(2
)の入射光路に位置させておくことにより赤外癲域カッ
トフィルター(6)がその光路に投入されることになる
。
された支持ビン、j曹は赤外領域カットフィルター(5
)が設けられたフィルター枠で支持ビン、21)に回助
自在に軸支されている。0.4)はフィルター枠jで)
に役けられた透孔、・、;)、!ili、i4:t4一
部f23に固定されたソレノイド、(菫はこのソレノイ
ド・、“彌に駆動されるプランジャで、その先端に設け
られたビン・潤が透孔(24)に底金している。12&
は本体+15四に設けらafca孔で、赤外in域カッ
トフィルターi5)の対向しうる位11¥ K 第td
されている。・/9)は本体部)潤に設けられた切入部
、印)はフィルター枠・、割に設けた切入部、3Dは支
持ビン21)をi点とし、両端が切入部(291(支)
)に係合されたスプリングで、赤外領域カットフィルタ
ー(5)が透孔怒へ対向する方回にフィルター枠(割を
付勢している。懇Ji’j撮像し/ズllj等を収納し
たレンズ1巧である。っ 従って、ソレノイド□251に通′屯さtt:’xい状
悪においては、スプリングδυの付勢力にてフィルター
枠・ツ(が時、ff一方何に回転し、第6図に示す様に
赤外1刊域カットフィルター(5)が透孔1唖に対向し
た位置に保持される。その透孔銘を1目休撮象素子(2
)の入射光路に位置させておくことにより赤外癲域カッ
トフィルター(6)がその光路に投入されることになる
。
またソレノイド12θに通電すればプランジャi2(至
)がスプリング初の付勢力に抗して吸引され、フィルタ
ー枠(231は揺動して赤外領域カットフィルター(5
)は透孔128)の対向位1#から横切し、光路外に脱
出することになる。
)がスプリング初の付勢力に抗して吸引され、フィルタ
ー枠(231は揺動して赤外領域カットフィルター(5
)は透孔128)の対向位1#から横切し、光路外に脱
出することになる。
ここで、入射光の赤外成分レベルが基準レベルに達しな
い時には、ソレノイドな四には通′ζが為されず、赤外
領域カットフィルター(6)は光路中に挿入された状恣
に、また基準レベルを越えた場合には、ルノイト電0に
通ばか為されて、赤外領域カットフィルター(6)は光
路中から脱出した状態に維持される様に、駆動制御回路
+71はフィルター駆動機構)8)全制御する。
い時には、ソレノイドな四には通′ζが為されず、赤外
領域カットフィルター(6)は光路中に挿入された状恣
に、また基準レベルを越えた場合には、ルノイト電0に
通ばか為されて、赤外領域カットフィルター(6)は光
路中から脱出した状態に維持される様に、駆動制御回路
+71はフィルター駆動機構)8)全制御する。
上述の如く構成されたビデオカメラを用いて、明、夕の
赤外成分が多い照明条件下で撮影を行うと、赤外受光素
子16)の出力レベルが基準レベル上越えるために、ソ
レノイド′2I′ilに通「氏が為さ汎て赤外領域カッ
トフィルター(5)は光路外に脱出し、固体撮像素子(
2)への入射光には赤外成分も含まれ、高感度の撮影が
可能となる5、尚、この時の赤外成分の悪影響の発生は
イ辱む止ないものとする。
赤外成分が多い照明条件下で撮影を行うと、赤外受光素
子16)の出力レベルが基準レベル上越えるために、ソ
レノイド′2I′ilに通「氏が為さ汎て赤外領域カッ
トフィルター(5)は光路外に脱出し、固体撮像素子(
2)への入射光には赤外成分も含まれ、高感度の撮影が
可能となる5、尚、この時の赤外成分の悪影響の発生は
イ辱む止ないものとする。
また、日中の赤外夜分が少ない照明条件下で撮影を行う
と、赤外受光素子16)の出力レベルが基準レベルに達
しないためソレノイド12(ト)に通電が為されず、赤
外t+njJカットフィルター15)は光路中に挿入さ
れ、入射光の赤外成分は除去され、撮画11面に赤外成
分の悪影響が発生するの全勿止できる。
と、赤外受光素子16)の出力レベルが基準レベルに達
しないためソレノイド12(ト)に通電が為されず、赤
外t+njJカットフィルター15)は光路中に挿入さ
れ、入射光の赤外成分は除去され、撮画11面に赤外成
分の悪影響が発生するの全勿止できる。
尚、日中の撮影で、ちる、tめに赤外jilj分が除去
されても可視領域のレベルが高いため、この時の感度は
十すに高く維持される。
されても可視領域のレベルが高いため、この時の感度は
十すに高く維持される。
、くに何らかの原因で日中の撮影にも拘らず、赤外成分
が多い場合には、朝、夕の撮影と全く同−動作が為さ1
、高感度の維持が優先される。
が多い場合には、朝、夕の撮影と全く同−動作が為さ1
、高感度の維持が優先される。
次IC第7図をg考にして、第2実施例について説明す
る。尚、第1実施例と同一部分には同−符号全村して説
明全6d?’rする。
る。尚、第1実施例と同一部分には同−符号全村して説
明全6d?’rする。
47図において5.9)はA M P !31の出力レ
ベルが所定レベル以下であるか否か全検出する1レベル
検出回路であり、ここで予め設とされる所定レベルは、
撮家が困矯な夜間の撮傾か否かを撮像出力に基いて判別
可能となる程度のレベルである。従って、第1実施例の
如く日中及び明、夕の十分に照オが維持されている照明
条件Fでは夜間であるとの11別出力は発しない。
ベルが所定レベル以下であるか否か全検出する1レベル
検出回路であり、ここで予め設とされる所定レベルは、
撮家が困矯な夜間の撮傾か否かを撮像出力に基いて判別
可能となる程度のレベルである。従って、第1実施例の
如く日中及び明、夕の十分に照オが維持されている照明
条件Fでは夜間であるとの11別出力は発しない。
(10)は夜間であるとの判別がレベル検出回路;9)
により為されると、1ぼちに点灯する照明装置である。
により為されると、1ぼちに点灯する照明装置である。
この照明装(dに螢光灯の如き赤外成分の少ないもの?
用いると、赤外受光素子(2)の出力レベルは基準レベ
ル以下となり、赤外領域カットフィルター(5)は光路
中に挿入され、赤外成すによる撮像IIjj像への悪影
響は阻止される。この時には照明光に赤外領域以外の領
域の成分が多く含まれているので、十分な感度が得られ
る。
用いると、赤外受光素子(2)の出力レベルは基準レベ
ル以下となり、赤外領域カットフィルター(5)は光路
中に挿入され、赤外成すによる撮像IIjj像への悪影
響は阻止される。この時には照明光に赤外領域以外の領
域の成分が多く含まれているので、十分な感度が得られ
る。
また、照明装置αに赤外光のみを発する赤外光ランプあ
るいは赤外光のLEDの如き赤外成分を多く含むもの金
円いると、赤外受光素子・6)の出力レベルは基準レベ
ルを越えて、赤外領域カットフィルター(5)は光路中
より脱出され、赤外1戊分による悪影響を犠牲にしても
感度の維持を優先する。
るいは赤外光のLEDの如き赤外成分を多く含むもの金
円いると、赤外受光素子・6)の出力レベルは基準レベ
ルを越えて、赤外領域カットフィルター(5)は光路中
より脱出され、赤外1戊分による悪影響を犠牲にしても
感度の維持を優先する。
尚、照明装置11101を用いて撮像を行っても、AM
P(3)出力はレベル検出回路、9)の所定レベル以下
となって夜間撮影であることの判別は為される。
P(3)出力はレベル検出回路、9)の所定レベル以下
となって夜間撮影であることの判別は為される。
(ト) 発明の効果
上述の如く不発明によれば、照明光こ原中の赤外成分の
大小に応じて固体撮像素子への入射光の赤外成分を除去
して赤外成分による撮像画像への悪影響の防止と、赤y
I−成″!fを除去しないことによる高感度の維持とい
う相反する状態を照明−々件に応じて自助的に選択可能
とfr:17、神々の照明条件に広くA用可屯である。
大小に応じて固体撮像素子への入射光の赤外成分を除去
して赤外成分による撮像画像への悪影響の防止と、赤y
I−成″!fを除去しないことによる高感度の維持とい
う相反する状態を照明−々件に応じて自助的に選択可能
とfr:17、神々の照明条件に広くA用可屯である。
図面は令て不発明9実会例に係り、第1〆1は第1央楕
例の回路ブロック図、第2図は固体撮像素子の分光感度
特性図、第3図は赤外領域カットフィルターによる分光
感度特性図、第4Jは7′イルタ一駆1111J機構の
斜視図、第5図は同分解計悦図、第6図は同正面図、@
7図は第2実施例の回路ブロック図である。 (2)・・・固体撮像素子、(5)・・・赤外頭載カッ
トフィルター、・、6)・・・赤外受光素子、(7)・
・・駆#制御回路(フィルター制御手段)、!81・・
・フィルター駆動機構(フィルター制御手段)。 出願人 =l:f−電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名) 区 第2図 彼畏(nm) 第3図 400 600 eoo 1
000 1200擁天(nm+
例の回路ブロック図、第2図は固体撮像素子の分光感度
特性図、第3図は赤外領域カットフィルターによる分光
感度特性図、第4Jは7′イルタ一駆1111J機構の
斜視図、第5図は同分解計悦図、第6図は同正面図、@
7図は第2実施例の回路ブロック図である。 (2)・・・固体撮像素子、(5)・・・赤外頭載カッ
トフィルター、・、6)・・・赤外受光素子、(7)・
・・駆#制御回路(フィルター制御手段)、!81・・
・フィルター駆動機構(フィルター制御手段)。 出願人 =l:f−電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名) 区 第2図 彼畏(nm) 第3図 400 600 eoo 1
000 1200擁天(nm+
Claims (1)
- (1)固体撮像素子と、 入射光の赤外成分を除去する赤外領域カットフィルター
と、 入射光の赤外成分レベルを検出する赤外受光素子と、 前記赤外成分レベルが所定レベル以下の場合にのみ、前
記赤外領域カットフィルターを前記固体撮像素子と被写
体との間の光路中に配置し、前記固体撮像素子へ入射さ
れる入射光の赤外成分を除去せしめるフィルター制御手
段 とから成る撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279612A JPH0652935B2 (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279612A JPH0652935B2 (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120971A true JPH01120971A (ja) | 1989-05-12 |
| JPH0652935B2 JPH0652935B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=17613411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62279612A Expired - Lifetime JPH0652935B2 (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652935B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7158323B2 (en) | 2003-12-29 | 2007-01-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for switching optical low pass filters for use in optical instrument |
| JP2007049442A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JP2013038626A (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-21 | Seiko Epson Corp | 撮像装置およびプロジェクター |
-
1987
- 1987-11-05 JP JP62279612A patent/JPH0652935B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7158323B2 (en) | 2003-12-29 | 2007-01-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for switching optical low pass filters for use in optical instrument |
| JP2007049442A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JP2013038626A (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-21 | Seiko Epson Corp | 撮像装置およびプロジェクター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0652935B2 (ja) | 1994-07-06 |
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