JPH0112137Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112137Y2 JPH0112137Y2 JP19122283U JP19122283U JPH0112137Y2 JP H0112137 Y2 JPH0112137 Y2 JP H0112137Y2 JP 19122283 U JP19122283 U JP 19122283U JP 19122283 U JP19122283 U JP 19122283U JP H0112137 Y2 JPH0112137 Y2 JP H0112137Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- freezer
- air conditioner
- compressor
- evaporator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 15
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 8
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 2
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、エアコンデイシヨナのコンポーネ
ントの一部を共用するようにした冷凍冷蔵庫付自
動車用エアコンデイシヨナに関するものである。
ントの一部を共用するようにした冷凍冷蔵庫付自
動車用エアコンデイシヨナに関するものである。
従来、コンプレツサおよびコンデンサ等を共用
する冷凍冷蔵庫付エアコンデイシヨナにおいて
は、エアコンデイシヨナ用エバポレータおよび冷
凍冷蔵庫用エバポレータの上流に、それぞれ電磁
バルブが設けられており、エアコンデイシヨナと
冷凍冷蔵庫とは一定周期で交互に上記電磁バルブ
をオン・オフ制御していた。
する冷凍冷蔵庫付エアコンデイシヨナにおいて
は、エアコンデイシヨナ用エバポレータおよび冷
凍冷蔵庫用エバポレータの上流に、それぞれ電磁
バルブが設けられており、エアコンデイシヨナと
冷凍冷蔵庫とは一定周期で交互に上記電磁バルブ
をオン・オフ制御していた。
そのため、冷媒が冷凍冷蔵庫側へ定期的にしか
も一方的に流れることになり、冷凍冷蔵庫作動中
のエアコンデイシヨナの吹出し温度が上昇する場
合も見受けられた。
も一方的に流れることになり、冷凍冷蔵庫作動中
のエアコンデイシヨナの吹出し温度が上昇する場
合も見受けられた。
この考案の目的は、自動車用エアコンデイシヨ
ナコンポーネントの一部兼用型冷凍冷蔵庫におい
て、エアコンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫に切替
わつて冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際の冷
媒の流れを制御することにより、短時間作動で冷
凍性能を得て、エアコンデイシヨナの冷房能力を
向上させようとするものである。
ナコンポーネントの一部兼用型冷凍冷蔵庫におい
て、エアコンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫に切替
わつて冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際の冷
媒の流れを制御することにより、短時間作動で冷
凍性能を得て、エアコンデイシヨナの冷房能力を
向上させようとするものである。
このような目的を達成するため、この考案の冷
凍冷蔵庫付自動車用エアコンデイシヨナの構成
は、エアコンデイシヨナ用回路のエバポレータ4
aの上下流にそれぞれ電磁バルブ5aおよび5c
を設けて、これらエアコンデイシヨナ系の各電磁
バルブ5aおよび5cを同期作動させるようにな
つており、また、冷凍冷蔵庫用回路のエバポレー
タ4bの上流に設けた冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ
5bは、上記エアコンデイシヨナ系の各電磁バル
ブ5aおよび5cとは交互に開閉作動させるよう
形成して、エアコンデイシヨナ系と冷凍冷蔵庫系
の低圧パイプP3およびP4をコンプレツサ直前
まで独立させ、さらに、冷凍冷蔵庫系のエバポレ
ータ4bとコンプレツサ1との間に逆止弁7を設
けてある。そして、エアコンデイシヨナ系の各電
磁バルブ5aおよび5cの同期作動により、エア
コンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫系に切替わつて
冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際に、コンプ
レツサ1の吸引圧を急速に冷凍可能圧力まで低下
させるようにしたものである。
凍冷蔵庫付自動車用エアコンデイシヨナの構成
は、エアコンデイシヨナ用回路のエバポレータ4
aの上下流にそれぞれ電磁バルブ5aおよび5c
を設けて、これらエアコンデイシヨナ系の各電磁
バルブ5aおよび5cを同期作動させるようにな
つており、また、冷凍冷蔵庫用回路のエバポレー
タ4bの上流に設けた冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ
5bは、上記エアコンデイシヨナ系の各電磁バル
ブ5aおよび5cとは交互に開閉作動させるよう
形成して、エアコンデイシヨナ系と冷凍冷蔵庫系
の低圧パイプP3およびP4をコンプレツサ直前
まで独立させ、さらに、冷凍冷蔵庫系のエバポレ
ータ4bとコンプレツサ1との間に逆止弁7を設
けてある。そして、エアコンデイシヨナ系の各電
磁バルブ5aおよび5cの同期作動により、エア
コンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫系に切替わつて
冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際に、コンプ
レツサ1の吸引圧を急速に冷凍可能圧力まで低下
させるようにしたものである。
エアコンデイシヨナ系の電磁バルブ5aおよび
5cと冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bとを一定周
期で交互に開閉制御させることにより、冷媒がエ
アコンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫系に切替わつ
て冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際、コンプ
レツサ1の吸い込み圧力を急激に低下させるよう
にしたから、つぎの(イ)および(ロ)の効果が得られ
る。
5cと冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bとを一定周
期で交互に開閉制御させることにより、冷媒がエ
アコンデイシヨナ系から冷凍冷蔵庫系に切替わつ
て冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過する際、コンプ
レツサ1の吸い込み圧力を急激に低下させるよう
にしたから、つぎの(イ)および(ロ)の効果が得られ
る。
(イ) 冷凍・冷蔵サイクル開始初期の立ち上がり特
性が大幅に改善でき、より短時間の作動で冷凍
性能を得ることができる。
性が大幅に改善でき、より短時間の作動で冷凍
性能を得ることができる。
(ロ) 上記(イ)項の冷凍性能のアツプにより、エアコ
ンデイシヨナのオフ時間が短縮できて、エアコ
ン吹き出し温度の上昇を防止し、エアコン吹き
出し温の快適性を向上させることができる。
ンデイシヨナのオフ時間が短縮できて、エアコ
ン吹き出し温度の上昇を防止し、エアコン吹き
出し温の快適性を向上させることができる。
以下、添付図面に基づいて、この考案の実施例
を説明する。
を説明する。
第1図は、この考案の実施例を示しており、コ
ンプレツサ1には高圧側配管Pによりコンデンサ
2に接続して、コンプレツサ1により圧縮された
高温高圧冷媒ガスをコンデンサ2により冷却する
ことによつて凝縮液化するようになつており、こ
の冷却液化された冷媒を一時的に貯蔵するレシー
バ3が、冷媒配管P1によりコンデンサ2に接続
してある。さらに、レシーバ3に接続した冷媒配
管P2には、蒸発温度の異なる複数系統のエバポ
レータつまり、エアコンデイシヨナ用回路のエバ
ポレータ4aと冷凍冷蔵庫用回路のエバポレータ
4bが、それぞれ電磁バルブ5aおよび5bを介
して並列に接続設置してある。
ンプレツサ1には高圧側配管Pによりコンデンサ
2に接続して、コンプレツサ1により圧縮された
高温高圧冷媒ガスをコンデンサ2により冷却する
ことによつて凝縮液化するようになつており、こ
の冷却液化された冷媒を一時的に貯蔵するレシー
バ3が、冷媒配管P1によりコンデンサ2に接続
してある。さらに、レシーバ3に接続した冷媒配
管P2には、蒸発温度の異なる複数系統のエバポ
レータつまり、エアコンデイシヨナ用回路のエバ
ポレータ4aと冷凍冷蔵庫用回路のエバポレータ
4bが、それぞれ電磁バルブ5aおよび5bを介
して並列に接続設置してある。
なお、エアコンデイシヨナ用回路のエバポレー
タ4aと電磁バルブ5aとの間にはエキスパンシ
ヨンバルブ6aが介してあり、冷凍冷蔵庫用回路
のエバポレータ4bと電磁バルブ5bとの間は、
定圧エキスパンシヨンバルブ6bを介して接続し
てある。
タ4aと電磁バルブ5aとの間にはエキスパンシ
ヨンバルブ6aが介してあり、冷凍冷蔵庫用回路
のエバポレータ4bと電磁バルブ5bとの間は、
定圧エキスパンシヨンバルブ6bを介して接続し
てある。
そして、エアコンデイシヨナ用回路のエバポレ
ータ4aとコンプレツサ1とを接続するエアコン
デイシヨナ系の低圧配管P3ならびに、冷凍冷蔵
庫用回路のエバポレータ4bとコンプレツサ1と
を接続する冷凍冷蔵庫系の低圧配管P4は、互い
に独立してコンプレツサ1の直前で合流しコンプ
レツサ1に復するのであるが、コンプレツサ1に
もつとも近いエアコンデイシヨナ系の低圧配管P
3には電磁バルブ5cが接続され、コンプレツサ
1にもつとも近い冷凍冷蔵庫系の低圧配管P4に
は逆止弁7が接続してある。
ータ4aとコンプレツサ1とを接続するエアコン
デイシヨナ系の低圧配管P3ならびに、冷凍冷蔵
庫用回路のエバポレータ4bとコンプレツサ1と
を接続する冷凍冷蔵庫系の低圧配管P4は、互い
に独立してコンプレツサ1の直前で合流しコンプ
レツサ1に復するのであるが、コンプレツサ1に
もつとも近いエアコンデイシヨナ系の低圧配管P
3には電磁バルブ5cが接続され、コンプレツサ
1にもつとも近い冷凍冷蔵庫系の低圧配管P4に
は逆止弁7が接続してある。
ここで、上記電磁弁5a,5bおよび5cは、
図示してない制御コンピユータにより一定周期で
開閉制御されるようになつているが、さらに詳し
くは、エアコンデイシヨナ系の各電磁バルブ5a
および5cは同期作動するようになつており、ま
た、冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bは、上記エア
コンデイシヨナ系の各電磁バルブ5aおよび5c
とは交互に開閉作動させるように形成してある。
図示してない制御コンピユータにより一定周期で
開閉制御されるようになつているが、さらに詳し
くは、エアコンデイシヨナ系の各電磁バルブ5a
および5cは同期作動するようになつており、ま
た、冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bは、上記エア
コンデイシヨナ系の各電磁バルブ5aおよび5c
とは交互に開閉作動させるように形成してある。
つまり、各電磁バルブ5aおよび5cが開のと
きは、電磁バルブ5bは閉になるよう形成されて
いる。
きは、電磁バルブ5bは閉になるよう形成されて
いる。
第2図は、従来技術とこの考案との低圧作動特
性の比較を示すグラフであり、エアコンデイシヨ
ナ系に冷媒が流れている場合のコンプレツサ1の
吸入圧力が図示Aであり、逆止弁7より上流側圧
力が図示Bで示される。
性の比較を示すグラフであり、エアコンデイシヨ
ナ系に冷媒が流れている場合のコンプレツサ1の
吸入圧力が図示Aであり、逆止弁7より上流側圧
力が図示Bで示される。
なお、第2図図示の矢印αの範囲はエアコンサ
イクルを示し、矢印βの範囲は冷凍サイクルを示
したものである。
イクルを示し、矢印βの範囲は冷凍サイクルを示
したものである。
ここで、図示してない制御コンピユータの指令
で、各電磁バルブ5aおよび5cがそれぞれ閉あ
るいは開に同期して切替わると、コンプレツサ1
の吸入圧力は第2図の図示C(従来)に示すよう
に低下する。
で、各電磁バルブ5aおよび5cがそれぞれ閉あ
るいは開に同期して切替わると、コンプレツサ1
の吸入圧力は第2図の図示C(従来)に示すよう
に低下する。
しかし、冷凍冷蔵庫系に冷媒が流れはじめ、冷
蔵庫として作動し始めるのは、図示D点以降とな
る。ところが、この考案による電磁バルブ5cが
新たに加えられ、しかも、この電磁バルブ5cが
電磁バルブ5aと同期して作動することにより、
コアコンサイクルから冷凍サイクルに切替わる
と、コンプレツサ1の吸入圧力は図示Eのように
急激に低下し、逆止弁7の上流側圧力と等しくな
る矢印F点以降は、冷凍冷蔵庫として作動するこ
とになり、冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bが開と
なる時間は、矢印D点と矢印F点の間を短縮して
コンプレツサ1の吸入圧力を図示Eのように低下
させても、従来と同等の冷凍・冷蔵性能が発揮で
きるのである。
蔵庫として作動し始めるのは、図示D点以降とな
る。ところが、この考案による電磁バルブ5cが
新たに加えられ、しかも、この電磁バルブ5cが
電磁バルブ5aと同期して作動することにより、
コアコンサイクルから冷凍サイクルに切替わる
と、コンプレツサ1の吸入圧力は図示Eのように
急激に低下し、逆止弁7の上流側圧力と等しくな
る矢印F点以降は、冷凍冷蔵庫として作動するこ
とになり、冷凍冷蔵庫系の電磁バルブ5bが開と
なる時間は、矢印D点と矢印F点の間を短縮して
コンプレツサ1の吸入圧力を図示Eのように低下
させても、従来と同等の冷凍・冷蔵性能が発揮で
きるのである。
この考案は、以上のように構成し、そして作用
するから、この考案の前述の効果を奏するのであ
る。
するから、この考案の前述の効果を奏するのであ
る。
第1図は、この考案の実施例を示す構成図、第
2図は、この考案の従来技術の低圧作動特性の比
較を示すグラフである。 1……コンプレツサ、P……高圧側配管、{P
1,P2,P3,P4}……冷媒配管、2……コ
ンデンサ、3……レシーバ、{4a,4b}……
エバポレータ、{5a,5b,5c}……電磁弁、
6a……エキスパンシヨンバルブ、6b……定圧
エキスパンシヨンバルブ、7……逆止弁、α……
コアコンサイクル、β……冷媒サイクル、A……
コンプレツサ吸入圧力、B……逆止弁上流側圧
力。
2図は、この考案の従来技術の低圧作動特性の比
較を示すグラフである。 1……コンプレツサ、P……高圧側配管、{P
1,P2,P3,P4}……冷媒配管、2……コ
ンデンサ、3……レシーバ、{4a,4b}……
エバポレータ、{5a,5b,5c}……電磁弁、
6a……エキスパンシヨンバルブ、6b……定圧
エキスパンシヨンバルブ、7……逆止弁、α……
コアコンサイクル、β……冷媒サイクル、A……
コンプレツサ吸入圧力、B……逆止弁上流側圧
力。
Claims (1)
- エアコンデイシヨナ用回路のエバポレータの上
下流にそれぞれ電磁バルブを設けて、これらエア
コンデイシヨナ系の各電磁バルブを同期作動させ
るようになつており、また、冷凍冷蔵庫用回路の
エバポレータの上流に設けた冷凍冷蔵庫系の電磁
バルブは、上記エアコンデイシヨナ系の各電磁バ
ルブとは交互に開閉作動させるよう形成して、エ
アコンデイシヨナ系と冷凍冷蔵庫系の低圧パイプ
をコンプレツサ直前まで独立させ、さらに、冷凍
冷蔵庫系のエバポレータと該エバポレータの下流
に配設されるコンプレツサとの間に逆止弁を設け
て、エアコンデイシヨナ系の各電磁バルブの同規
作動により、エアコンデイシヨナ系から冷凍冷蔵
庫系に切替わつて冷媒が冷凍冷蔵庫用回路を通過
する際に、コンプレツサ吸引圧を急速に冷凍可能
圧力まで低下させることを特徴とする冷凍冷蔵庫
付自動車用エアコンデイシヨナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19122283U JPS6099461U (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 冷凍冷蔵庫付自動車用エアコンデイシヨナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19122283U JPS6099461U (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 冷凍冷蔵庫付自動車用エアコンデイシヨナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099461U JPS6099461U (ja) | 1985-07-06 |
| JPH0112137Y2 true JPH0112137Y2 (ja) | 1989-04-10 |
Family
ID=30411837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19122283U Granted JPS6099461U (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 冷凍冷蔵庫付自動車用エアコンデイシヨナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099461U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60226670A (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-11 | 株式会社デンソー | 車両用冷凍サイクル装置 |
-
1983
- 1983-12-12 JP JP19122283U patent/JPS6099461U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6099461U (ja) | 1985-07-06 |
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