JPH01121512A - エンジン過給装置 - Google Patents

エンジン過給装置

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JPH01121512A
JPH01121512A JP27629387A JP27629387A JPH01121512A JP H01121512 A JPH01121512 A JP H01121512A JP 27629387 A JP27629387 A JP 27629387A JP 27629387 A JP27629387 A JP 27629387A JP H01121512 A JPH01121512 A JP H01121512A
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JP
Japan
Prior art keywords
engine
supercharging
pump
turbocharger
gear position
Prior art date
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Pending
Application number
JP27629387A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Takeda
昌弘 竹田
Masao Isobe
磯部 正男
Kazuya Suzuki
一也 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asmo Co Ltd
Original Assignee
Asmo Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH01121512A publication Critical patent/JPH01121512A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、ターボチャージャ付エンジンを使用した車両
において、電動機により電動過給ポンプを駆動するエン
ジン過給装置に関する。
「従来の技術およびその問題点」 従来、特開昭57−108412号公報には、ターボチ
ャージャ付エンジンのターボラグを解消するため、エン
ジン加速時においてアクセルスイッチと連動した電動機
によりターボポンプを動作させることにより吸気圧力を
急速に得る過給装置が開示されているが、この過給装置
はターボチャージャにおける排気タービンとターボポン
プを結合する軸に電動機と発電機、または電動発電機を
設けたものであり、成るレベル以上の急加速時において
のみ電動機によってターボポンプを動作させ、その後排
気タービンと連動させた発電機を排気タービンにより作
動させるようにしたものであり、自動車が高速走行をす
る時には、排気タービンが発電機を回転させるのでエン
ジンを充分に過給することができない、また、電動機の
回転数も数がrpm程度のレベルが必要であり、これを
実現できる電動機も高価になるという問題点がある。ま
た、従来の過給装置は、エンジンにおける変速装置のギ
ヤ位置に関係なくアクセルペダルが急速に踏み込まれる
ごとに、アクセルスイッチのオンに基づいて通電される
電動機によりターボチャージャを作動させるようにして
いるので、手動変速装置のギヤ位置がl速または2遠で
は、エンジン出力が自動車を加速するに要する力より比
較的に大きいため、過給の効果が小さい時にも、電動機
に多大の電力が給電され、バッテリの電力消費が多く、
バッテリ上りを生ずるという欠点があった。
「発明が解決しようとする課題」 本発明は、上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
電力消費が少なくて、ターボラグを解消することができ
、しかも車両の高速走行時にも過給することができ、か
つバッテリに悪影響を与えることがないエンジン過給装
置を提供することを目的とする。
rtjAMを解決するための手段」 上記目的に沿う本発明の構成は、複数の電動過給ポンプ
と、排気タービンおよびターボポンプより成るターボチ
ャージャと、前記電動過給ポンプからエンジンに到る管
路に設けられた第1のチェックバルブと、前記ターボポ
ンプからエンジンに到る管路に設けられた第2のチェッ
クバルブと、エンジンにおけるスロットル関度を検出す
る手段と、エンジンにおける変速装置のギヤ位置を検出
する手段と、ターボチャージャによる過給圧力を検出す
る手段と、複数のモードの中から1つを選択するモード
選択手段と、前記スロットル開度が設定値より大きく開
かれた状態にあり、ギヤ位置が中速ギヤ位置以上であり
、かつターボチャージャによる過給圧が低い状態にある
時に、前記モード選択手段によって選択されたモードに
応じて前記複数の電動過給ポンプの各々を選択的に作動
させる作動手段とを備えることを特徴とする。
「作用」 本発明の構成によれば、手動変速装置車では3速または
4速などの中速ギヤ位置以上において、自動変速装置車
では、3速相当の中速ギヤ位置以上において、ターボチ
ャージャによる過給圧が低い時で、かつ、アクセルペダ
ルが大きく踏み込まれた時に、電動過給ポンプが作動さ
れるため、エンジン過給の効果が大きくなり、また電動
過給ボンプカを過度に頻繁には作動されないため、バッ
テリの電力消費が低く抑えられる。そして、過給が始ま
ると、エンジンはエンジンの回転数が低くても過給圧が
高いため、早い立上りで回転する。エンジンが高回転番
こなれば電動過給ポンプは停止し、ターボチャージャに
よるターボ過給が始まる。T4動過給ポンプが停止して
も、第1のチェックバルブによりターボポンプによるタ
ーボ過給圧力が電動過給ポンプ側に漏れることはない、
また、電動過給ポンプで過給している時は、第2のチェ
ックバルブによって、ターボポンプ側に過給圧が漏れる
ことはない、このように、アクセルペダルが踏み込まれ
ても、ターボチャージャが十分作動していない時、かつ
加速効果が高い時にのみ、電動過給ポンプが作動するた
め、必要最小限の電力消費となり、バッテリ上りが防止
される。
しかも、複数の電動過給ポンプの各々は、モード選択手
段によって選択されたモードに応じて、選択的に駆動さ
れる。従って、例えばモードとして、パワーモードとエ
コノミーモードの2種類を予め設定しておき、パワーモ
ードのときには総ての電動過給ポンプが駆動され、エコ
ノミーモードのときには一部の電動過給ポンプのみが駆
動されるようにすれば、必要に応じて高い加速性能を発
揮させることも、あるいは燃斜消費の節約を図ることも
可能となる。加えて、複数の電動過給ポンプを使うこと
により、個々の電動過給ポンプを小型にして慣性力を小
さくできるので、応答性を向上させることができる。
「実施例」 次に、本発明の実施例の構成を第1図及び第2図につい
て説明する。
第1図に示されるごとく、エアクリーナ1を通過した空
気は、一方ではターボチャージャ2におけるターボポン
プ21を通り、エンジン3の吸気マニホールド31に固
設された吸気管4に吸い込まれる。エアクリーナ1を通
過した空気は、他方では電動過給ポンプ5A、5Bが作
動している時において、この電動過給ポンプ5A、5B
により吸気管4を介してエンジン3の吸気マニホールド
31に過給される。ターボポンプ21から吸気マニホー
ルド31に到る吸気管4、および電動過給ポンプ5A、
5Bから吸気マニホールド31に到る吸気管4にはチェ
ックバルブ6 A 、 6 )3がそれぞれ設けられて
いる。吸気管4においては、スロットルバルブ7の前方
に、吸気を冷却するためのインタークーラ8が設けられ
ている。ターボチャージャ2におけるターボポンプ21
は、排気タービン22と回転軸23により連結されてい
る。排気タービン22は、エンジン3の排気マニホール
ド32から大気に到る排気管9の途中に設けられている
。排気管9の末端には消音器10が接続されている。電
動過給ポンプ5A、5Bは特に限定しないが2台の直流
電動allA、IIBを駆動源として備えており、この
直流@動機11A、11Bの回転は電子制御袋Wt12
により制御されるようになっている。この電子制御装置
12は、第2図に示すように、マイクロコンピュータ1
2Aで構成されている。マイクロコンピュータ12Aの
入力側には、スロットルセンサ13が接続されており、
スロットルバルブ7の開度に応じたスロットル開度信号
θ?イが導入される。また、マイクロコンピュータ12
Aの入力側には、回転センサ34からのエンジン3の回
転数に比例したエンジン回転数信号Ne、回転センサ3
5からの手動変速装置33の出力側回転数に比例した車
速信号V、およびモード選択スイッチ16の出力信号が
導入されている。
このモード選択スイッチはパワーモードとエコノミーモ
ードの2段切換ができるように構成されている。
マイクロコンピュータ12Aの出力側には駆動回路12
B、12B’を介して直流電動機11A。
11Bが接続されている。
「作動」 上記構成による本実施例の作動を、第3rMに示すマイ
クロコンピュータ12Aのフローチャートを併用して説
明する。
第3図に示されたフローがスタートすると、ステップ1
01において初期設定が行われ、ステップ102ではエ
ンジン回転数Neのデータが取り込まれる。ステップ1
03では、エンジン回転数Neが設定回転数(=x)以
下か否かが判断され、正の判断結果が得られた時は、ス
テップ104において、車道データVが取り込まれる。
ステップ105では、車速Vと変速比αの積がエンジン
回転数Neより大きいか否かが判断され、正の判断結果
が得られた時は、ステップ106においてスロットル開
度データθ7.が取り込まれる。ステップ107では、
スロットル開度θ!−が所定値以上か否かが判断され、
正の判断結果が得られた時は、ステップ108において
モード選択スイッチのデータが取り込まれる。続いてス
テップ109においてモード選択スイッチ16がパワー
モードとエコノミーモードのいずれに切換えられている
のかが判断され、パワーモードに設定されていれば、ス
テップ110において、+1¥流電動機11Aと直流電
動機11Bの両方がオンされる。一方、モード選択スイ
ッチ16がエコノミーモードに設定されていれば、ステ
ップ111において直流電動機11Aのみがオンされ、
ステップ102に戻る。
なお、ステップ103.ステップ105.またはステッ
プ107において、否の判断結果が得られた時は、ステ
ップ112において直流電動機11A及び直流電動機1
1Bをオフとし、ステップ102に戻る。
エンジン回転数Neはターボチャージャ2による過給圧
に比例するので、ステップ103においてエンジン回転
数Neが設定回転数(X)以下か否かを判断することに
より、過給圧が所定値以下か否かが判断される。
またエンジン回転11i1’Jeと車速Vとの関連は一
例を示すと第4図に示されるごとくであり、変速装置3
3のギヤ位置が1速、2速、3速、4速。
5速のように切り換えられるに従って、同じエンジン回
転数Neであっても車速■が増加する。従って、ステッ
プ105において、車速Vと変速比αのWtvαと、エ
ンジン回転数Neの大小を比較判断することにより、変
速装?[f33のギヤ位置が2速あるいは3速などの中
速位置以上にあるか否かが判断される。
以上述べた一連の制御ステップにより、変速装W!33
が中速ギヤ位置以上にあり、ターボチャージャ2による
過給圧が低く、かつアクセルペダルが大きく踏み込まれ
てスロットル開度が所定値以上のとき、直流電動機11
A、IIBがオンされ、tgJ過給ポンプ5A、5Bが
急速に作動され、チェックバルブ6Bおよびインターク
ーラ8を介して、エンジン3に過給される。そして、過
給が始まると、エンジン3は回転数が低くても過給圧が
高いため、早い立ち上がりで回転する。エンジン3の回
転数が高くなると電動過給ポンプ5A、5Bは停止し、
ターボチャージャ2によるターボ過給が開始される。チ
ェックバルブ6Bはターボ過給開始と同8時(こ閉じ、
一方、このときチェックバルブ6Aが開くのでターボ過
給圧力が電動過給ポンプ5A、5B側に漏れることはな
い。また電動過給ポンプ5A、5Bで過給しているとき
は、チェックバルブ6Bが開き、チェックバルブ6Aが
閉じているので、ターボポンプ2側に過給圧力が漏れる
ことはない。
電動過給ポンプ5A、5Bによる過給時、モード選択ス
イッチ16がパワーモードに設定されていると、電動過
給ポンプ5Aと電動過給ポンプ5Bの両方が駆動され、
高い圧力で過給されるので急速にエンジン回転数が増加
する。またモード選択スイッチ16がエコノミーモード
に設定されている場合には電動過給ボンア5Aのみが駆
動されるので、相対的に過給圧力が低くなり、燃料消費
量も少なくて済む。
「他の実施例」 本発明は、上記の実施例の細部に限定されるものではな
く、例えば本実施例における電子制御装置12はマイク
ロンピユータ12Aに代えて論理回路により構成されて
もよい、また、本実施例ではチェックバルブによる自動
弁を用いた構成としているが、外部より切り替えられる
弁(例えばダイヤフラムにより切り替えられる弁〉を用
いて制御する構成としてもよい、さらに、車種によりギ
ヤ比が変わり、エンジン特性を考慮して、車両を効率良
く加速させることができるのが通常2〜3速位であるの
で、ミッション位置の判断は2速以上あるいは3速以上
のいずれかにすることもできる。すなわち、1速である
と、過給圧を増しても自動車の速度はそれほど上らす5
また、4速、5速において電動過給ポンプを作動させて
も、すでに車速か高くエンジンはある程度の回転数を得
ているためターボチャージャも作動しているので、電動
過給ポンプの必要性はないからである。なお、自動変速
装置車も変速ギヤを有するから、2速または3速相当の
中速ギヤ位置を検出することにより同様に構成すること
ができる。
さらに本実施例では、車速■と変速比αめ積をエンジン
回転数Neと比較して、変速装置33が中間ギヤ位置に
あることを検出しているが、変速装置33にスイッチ3
6(第1図参照)を設け、このスイッチ36により変速
装置が何速に入っているかを検出してもよい。
また、本実施例ではエンジン回転数Neからターボチャ
ージャ2の過給圧力を判断しているが、ターボチャージ
ャ2のターボポンプ21の出口側に圧力センサ14(第
1図参照)を設けて直接ターボチャージャ2の過給圧力
を検出してもよい。
「効果」 以」−述べたごとく、本発明のエンジン過給装置は、複
数の電動過給ポンプとターボチャージャを備えると共に
、スロットル開度が大きく開かれた加速状態にあり、か
つギヤ位置が中速ギヤ位置以上であり、さらにターボチ
ャージャによる過給圧が低い状態にある時に、電動過給
ポンプを作動させるものであるから、消費電力が少なく
てターボラグを解消することができ、しかも短時間のう
ちに効率良く車両を加速することができ、さらに車両の
高速時にもエンジン過給を行うことができるという優れ
た効果がある。そして、本発明によれば、複数の電動過
給ポンプの各々は、モード選択手段によって選択された
モードに応じて、選択的に駆動することが可能である。
従って、例えばモードとして、パワーモードとエコノミ
ーモードの2種類を予め設定しておき、パワーモードの
ときには総ての電動過給ポンプが駆動され、エコノミー
モードのときには一部の電動過給ポンプのみが駆動され
るようにすれば、必要に応じて高い加速性能を発揮させ
ることも、あるいは燃料消費の節約を図ることも可能と
なる。加えて、複数の電動過給ポンプを使うことにより
、個々の電動過給ポンプを小型にして慣性力を小さくで
きるので、応答性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2図は本実施
例、における電子制御装置の構成を示すブロック図、第
3図は電子制御装置を構成するマイクロコンピュータの
フローチャート、第4図は車速とエンジン回転数の関連
を示す特性図である。 101.エアクリーナ、 211.ターボチャージャ、
21 、、、ターボポンプ、 22 、、、排気タービ
ン、303.エンジン、 31 、、、吸気マニホール
ド、32、、、排気マニホールド、 33.、、変速装
置、34.35.、、回転センサ、  36 、、、ス
イッチ、411.吸気管、 5A、 5B、、、T4B
過給ポンプ、6A、6B0.、チェックバルブ、  I
IA、11B・・・直流電動機、 12.、、電子制御
装置、12A、、、マイクロコンピュータ、  13 
、、、スロットルセンサ、  14 、、、圧力センサ
、  16.、、モード選択スイッチ。 第2121 策3図 第4図 軍 速V

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の電動過給ポンプと、排気タービンおよびタ
    ーボポンプより成るターボチャージャと、前記電動過給
    ポンプからエンジンに到る管路に設けられた第1のチェ
    ックバルブと、前記ターボポンプからエンジンに到る管
    路に設けられた第2のチェックバルブと、エンジンにお
    けるスロットル開度を検出する手段と、エンジンにおけ
    る変速装置のギヤ位置を検出する手段と、ターボチャー
    ジャにおける過給圧力を検出する手段と、複数のモード
    の中から1つを選択するモード選択手段と、前記スロッ
    トル開度が設定値より大きく開かれた状態にあり、ギヤ
    位置が中速ギヤ位置以上であり、かつターボチャージャ
    による過給圧が低い状態にある時に、前記モード選択手
    段によって選択されたモードに応じて前記複数の電動過
    給ポンプの各々を選択的に作動させる作動手段とを備え
    ることを特徴とするエンジン過給装置。
  2. (2)前記ギヤ位置が、車速とギヤ比とエンジン回転数
    との関係式から求められることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載のエンジン過給装置。
  3. (3)前記ギヤ位置が、ギヤ位置を示すスイッチから直
    接に検出されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のエンジン過給装置。
  4. (4)前記ターボチャージャによる過給圧が、この過給
    圧と比例するエンジン回転数より求められることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のエンジン過給装置。
  5. (5)前記ターボチャージャによる過給圧が、圧力セン
    サにより求められることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のエンジン過給装置。
JP27629387A 1987-10-31 1987-10-31 エンジン過給装置 Pending JPH01121512A (ja)

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