JPH0112172Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0112172Y2 JPH0112172Y2 JP1982079357U JP7935782U JPH0112172Y2 JP H0112172 Y2 JPH0112172 Y2 JP H0112172Y2 JP 1982079357 U JP1982079357 U JP 1982079357U JP 7935782 U JP7935782 U JP 7935782U JP H0112172 Y2 JPH0112172 Y2 JP H0112172Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scale
- weight
- pointer
- pointer body
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は量秤兼傾斜計に係るものである。
従来、物体の重量を計測することができる量秤
は数多くなるが、同じ量秤にて傾斜角度をも計測
することができるものはなかつた。
は数多くなるが、同じ量秤にて傾斜角度をも計測
することができるものはなかつた。
本考案は一個の量秤にて物体の重量を計測する
ことができるとともに、傾斜角度も計測すること
ができる量秤兼傾斜計を提供するのを目的とする
ものである。
ことができるとともに、傾斜角度も計測すること
ができる量秤兼傾斜計を提供するのを目的とする
ものである。
次に本考案の一実施例について説明する。本例
のものは主として手紙などをはじめとし、その他
約500グラムくらいまでの小物類の重量を計測す
ることができる量秤であるとともに、物品の傾斜
角度をも計測することができる量秤兼傾斜計であ
る。図中、1は長手形断面を有する縦フレームで
あつて内部は空胴となり上面は開放されている。
該縦フレーム1の上部の一側面には上部横フレー
ム2が横方向に延設されており、また下部の同側
面には下部横フレーム3が横方向に延設されてお
るとともに、該上部横フレーム2の先端部より縦
フレーム1の下部へ向つて円弧状に湾曲した円弧
フレーム4が延設されており、その下部は縦フレ
ーム1と下部横フレーム3とに一体状に連結され
ている。
のものは主として手紙などをはじめとし、その他
約500グラムくらいまでの小物類の重量を計測す
ることができる量秤であるとともに、物品の傾斜
角度をも計測することができる量秤兼傾斜計であ
る。図中、1は長手形断面を有する縦フレームで
あつて内部は空胴となり上面は開放されている。
該縦フレーム1の上部の一側面には上部横フレー
ム2が横方向に延設されており、また下部の同側
面には下部横フレーム3が横方向に延設されてお
るとともに、該上部横フレーム2の先端部より縦
フレーム1の下部へ向つて円弧状に湾曲した円弧
フレーム4が延設されており、その下部は縦フレ
ーム1と下部横フレーム3とに一体状に連結され
ている。
縦フレーム1の上部には、上面に角孔5が開口
された角形のカバー6が嵌着してあり、また縦フ
レーム1の下面には長手形の台板7が縦フレーム
1と直角方向に位置して固着されている。また下
部横フレーム3の先端近くには、円盤状の頭部8
を設けた螺杆9が螺合され上下方向に螺進可能と
なつている。また前記円弧フレーム4には円弧状
に形成された目盛板10が貼付してあり、該目盛
板10の外周縁には重量を表わすグラムの目盛1
1が記載されており、また内周縁には角度を表わ
す度数の目盛12が記載されている。なお第9図
に示すようにグラムの目盛11の0点13に対
し、度数の目盛12の0点14はやや内側へ寄つ
た位置になつている。
された角形のカバー6が嵌着してあり、また縦フ
レーム1の下面には長手形の台板7が縦フレーム
1と直角方向に位置して固着されている。また下
部横フレーム3の先端近くには、円盤状の頭部8
を設けた螺杆9が螺合され上下方向に螺進可能と
なつている。また前記円弧フレーム4には円弧状
に形成された目盛板10が貼付してあり、該目盛
板10の外周縁には重量を表わすグラムの目盛1
1が記載されており、また内周縁には角度を表わ
す度数の目盛12が記載されている。なお第9図
に示すようにグラムの目盛11の0点13に対
し、度数の目盛12の0点14はやや内側へ寄つ
た位置になつている。
15は金属板により細長いほぼ三角形状に形成
された指針体であつて、その上部は縦フレーム1
の内側の上端近くに突設された軸受突部16に枢
着されて回動可能となつており、且つ該指針体1
5の上端部はくの字形に折曲され、且つ二股状に
分岐された支持腕17,17が形成されている。
18はレバー19の先端に固着された重錘であ
り、かつ該レバー19の基端部が前記指針体のほ
ぼ中央部に枢着されて回動可能となつている。な
お該レバー19の重錘18に近い部分は第3図に
示すように折曲されていて、第7図に示すように
レバー19を上方へ回動した場合に、該レバー1
9及び重錘18がカバー6に当接するのを回避す
るようになつている。20,20は指針体15の
上部と下部に突設されたストツパーであつて、レ
バー19の上動及び下動の限界位置を規制するも
のである。
された指針体であつて、その上部は縦フレーム1
の内側の上端近くに突設された軸受突部16に枢
着されて回動可能となつており、且つ該指針体1
5の上端部はくの字形に折曲され、且つ二股状に
分岐された支持腕17,17が形成されている。
18はレバー19の先端に固着された重錘であ
り、かつ該レバー19の基端部が前記指針体のほ
ぼ中央部に枢着されて回動可能となつている。な
お該レバー19の重錘18に近い部分は第3図に
示すように折曲されていて、第7図に示すように
レバー19を上方へ回動した場合に、該レバー1
9及び重錘18がカバー6に当接するのを回避す
るようになつている。20,20は指針体15の
上部と下部に突設されたストツパーであつて、レ
バー19の上動及び下動の限界位置を規制するも
のである。
また21は無色透明の合成樹脂板によつて形成
されたカーソルであつて、指針体15の下部の切
欠部に嵌着されており、且つ該カーソル21の縦
方向には指示線22が刻設されている。なおカー
ソル21の位置は目盛板10の位置とほぼ合致し
ており、指針体15が回動した場合には指示線2
2にて目盛板10の目盛を読み取り得るようにな
つている。
されたカーソルであつて、指針体15の下部の切
欠部に嵌着されており、且つ該カーソル21の縦
方向には指示線22が刻設されている。なおカー
ソル21の位置は目盛板10の位置とほぼ合致し
ており、指針体15が回動した場合には指示線2
2にて目盛板10の目盛を読み取り得るようにな
つている。
23は字形断面を有する昇降杆であつて、縦
フレーム1の内部にその下半分を挿入されてお
り、上部の一部はカバー6の角孔5より上方へ突
出している。また該昇降杆23の上部近くに設け
られた膨出部24には前記指針体15の支持腕1
7,17の先端部が枢着されており、また該昇降
杆23の下端部と縦フレーム1の内壁の下部との
間には連結棒25が回動可能に連結されており、
指針体15の回動に応じて昇降杆23はほぼ垂直
に昇降するようになつている。26は被計量物を
載置する受板であつて、その下面には長方形断面
を有し、且つ内部が空胴になつた支持杆27が突
設されており、該支持杆27が昇降杆23の上部
に嵌挿されている。Wは被計量物を示す。
フレーム1の内部にその下半分を挿入されてお
り、上部の一部はカバー6の角孔5より上方へ突
出している。また該昇降杆23の上部近くに設け
られた膨出部24には前記指針体15の支持腕1
7,17の先端部が枢着されており、また該昇降
杆23の下端部と縦フレーム1の内壁の下部との
間には連結棒25が回動可能に連結されており、
指針体15の回動に応じて昇降杆23はほぼ垂直
に昇降するようになつている。26は被計量物を
載置する受板であつて、その下面には長方形断面
を有し、且つ内部が空胴になつた支持杆27が突
設されており、該支持杆27が昇降杆23の上部
に嵌挿されている。Wは被計量物を示す。
重錘を下方へ回動させ、そのレバー19が下方
のストツパー20に当接する位置まで下げると、
指針体15と重錘18等の合計重量による重力
と、昇降杆23及び受板26等の合計重量による
重力がバランスを保つ位置にて指針体15は静止
するが、この場合には第6図に示すようにカーソ
ル21の指示線22が目盛板10のグラムの目盛
11の0点13に一致するようになつている。ま
たこの場合に受板26上に100グラムの被計量物
Wを載せた場合には、まず昇降体23が下降し、
それと連結された指針体15が右方へ回動しバラ
ンスを保つた位置で静止するが、この場合にはカ
ーソル21の指示線22は目盛の100グラムの線
を指示するようになつており、同様に被計量物の
重量によつて指針体15の静止する位置は異なる
が、常にカーソル21の指示線22は被計量物の
重量と等しい数値の目盛を指示するようにグラム
の目盛11が設定してある。
のストツパー20に当接する位置まで下げると、
指針体15と重錘18等の合計重量による重力
と、昇降杆23及び受板26等の合計重量による
重力がバランスを保つ位置にて指針体15は静止
するが、この場合には第6図に示すようにカーソ
ル21の指示線22が目盛板10のグラムの目盛
11の0点13に一致するようになつている。ま
たこの場合に受板26上に100グラムの被計量物
Wを載せた場合には、まず昇降体23が下降し、
それと連結された指針体15が右方へ回動しバラ
ンスを保つた位置で静止するが、この場合にはカ
ーソル21の指示線22は目盛の100グラムの線
を指示するようになつており、同様に被計量物の
重量によつて指針体15の静止する位置は異なる
が、常にカーソル21の指示線22は被計量物の
重量と等しい数値の目盛を指示するようにグラム
の目盛11が設定してある。
また重錘18を上方へ回動し、レバー19が上
方のストツパー20に当接する位置まで上げる
と、指針体15と重錘18等の合計重量による重
力と、昇降杆23及び受板26等の合計重量によ
る重力がバランスを保つ位置にて指針体15は静
止するが、この場合、重錘18が上方へ移動して
指針体15の重心が上部にあつて、指針体15は
第7図に示すようにやや右方で静止し、カーソル
21の指示線22が目盛板10の度数の目盛12
の0点14に一致するようになつている。またこ
の場合に、第5図に示すように量秤をA角度(例
えば30度)の傾斜面に置いた場合には、量秤は傾
斜するが指針体15は重力のバランスを保つた位
置で静止する。この場合にカーソル21の指示線
22は目盛の30度の線を示すようになつており、
同様に傾斜角度によつて指針体15の静止位置は
異なるが、常に指示線22は被測定角度と等しい
目盛を指示するように度数の目盛12が設定され
ている。なお指針体15のカーソル21の指示線
22が目盛の0点と合致しない場合は、螺杆9を
回転し昇降させて合致させることができる。
方のストツパー20に当接する位置まで上げる
と、指針体15と重錘18等の合計重量による重
力と、昇降杆23及び受板26等の合計重量によ
る重力がバランスを保つ位置にて指針体15は静
止するが、この場合、重錘18が上方へ移動して
指針体15の重心が上部にあつて、指針体15は
第7図に示すようにやや右方で静止し、カーソル
21の指示線22が目盛板10の度数の目盛12
の0点14に一致するようになつている。またこ
の場合に、第5図に示すように量秤をA角度(例
えば30度)の傾斜面に置いた場合には、量秤は傾
斜するが指針体15は重力のバランスを保つた位
置で静止する。この場合にカーソル21の指示線
22は目盛の30度の線を示すようになつており、
同様に傾斜角度によつて指針体15の静止位置は
異なるが、常に指示線22は被測定角度と等しい
目盛を指示するように度数の目盛12が設定され
ている。なお指針体15のカーソル21の指示線
22が目盛の0点と合致しない場合は、螺杆9を
回転し昇降させて合致させることができる。
このように構成された量秤にて被計量物Wの重
量を計測する場合は、前述のように重錘18を下
方へ回動した状態で受板26上に被計量物を載
せ、カーソル21の指示線22の指示する目盛1
1を読めば直ちに被計量物の重量を知ることがで
きる。また傾斜角度を検測する場合には前述のよ
うに重錘18を上方へ回動した状態で量秤を傾斜
面に置き、指示線22の指示する目盛12を読め
ば直ちに傾斜角度を知ることができる。この場
合、重錘18が上部にあつて指針体15の重心が
上部にあるので、指針体15は慣性による動きが
小さくなつて早く静止するので目盛が読み易い特
長がある。なお本例における指針体15の枢支点
から指示線22までの長さが枢支点から支持腕1
7の先端までの長さに比較して長いので、てこの
理により昇降杆23のわずかな重心による動きに
対して指針体15が大きく回動するので目盛の単
位長さを大きく取ることができ、精密な測定する
ことができる。また重錘18の位置を下部にして
重量の測定をする場合は、被計量物Wの重量が指
針体と重錘の合計重量よりかなり大きい場合に
も、てこの理によりバランスを保つて計量するこ
とができる。
量を計測する場合は、前述のように重錘18を下
方へ回動した状態で受板26上に被計量物を載
せ、カーソル21の指示線22の指示する目盛1
1を読めば直ちに被計量物の重量を知ることがで
きる。また傾斜角度を検測する場合には前述のよ
うに重錘18を上方へ回動した状態で量秤を傾斜
面に置き、指示線22の指示する目盛12を読め
ば直ちに傾斜角度を知ることができる。この場
合、重錘18が上部にあつて指針体15の重心が
上部にあるので、指針体15は慣性による動きが
小さくなつて早く静止するので目盛が読み易い特
長がある。なお本例における指針体15の枢支点
から指示線22までの長さが枢支点から支持腕1
7の先端までの長さに比較して長いので、てこの
理により昇降杆23のわずかな重心による動きに
対して指針体15が大きく回動するので目盛の単
位長さを大きく取ることができ、精密な測定する
ことができる。また重錘18の位置を下部にして
重量の測定をする場合は、被計量物Wの重量が指
針体と重錘の合計重量よりかなり大きい場合に
も、てこの理によりバランスを保つて計量するこ
とができる。
なお、本例の量秤は、全ての形態を大きくする
ことにより500グラム以上の物体の重量も計測す
ることができる。
ことにより500グラム以上の物体の重量も計測す
ることができる。
以上のように、本考案は指針体に重錘を下位と
上位とに偏位可能に設けて該重錘を重量計測時に
は下位にかつ傾斜計測時には上位に位置せしめる
ことにより、秤としての物体の重量計測と、また
傾斜計としての角度の計測の両計測に簡易に対応
することができる利点を有する。しかも、傾斜計
として使用する時には指針体に対して重錘を上位
に位置せしめたことによつて、指針体の慣性によ
る動きを小さくすることができるので、計測時に
おける指針体を早く静止してその目盛の判読を早
くかつ容易になし得る特徴を有する。
上位とに偏位可能に設けて該重錘を重量計測時に
は下位にかつ傾斜計測時には上位に位置せしめる
ことにより、秤としての物体の重量計測と、また
傾斜計としての角度の計測の両計測に簡易に対応
することができる利点を有する。しかも、傾斜計
として使用する時には指針体に対して重錘を上位
に位置せしめたことによつて、指針体の慣性によ
る動きを小さくすることができるので、計測時に
おける指針体を早く静止してその目盛の判読を早
くかつ容易になし得る特徴を有する。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は本考
案の量秤兼傾斜計の斜視図、第2図はその正面
図、第3図は側面図、第4図は主要部の構造を示
す正面図、第5図は本考案の量秤により傾斜角度
を計測中の正面図、第6図及び第7図は指針体と
目盛の関係位置を示す正面図、第8図は指針体の
上部と昇降杆の連結状態を示す斜視図、第9図は
目盛の一部の正面図である。 1……縦フレーム、15……指針体、17……
支持腕、18……重錘、23……昇降杆、26…
…受板。
案の量秤兼傾斜計の斜視図、第2図はその正面
図、第3図は側面図、第4図は主要部の構造を示
す正面図、第5図は本考案の量秤により傾斜角度
を計測中の正面図、第6図及び第7図は指針体と
目盛の関係位置を示す正面図、第8図は指針体の
上部と昇降杆の連結状態を示す斜視図、第9図は
目盛の一部の正面図である。 1……縦フレーム、15……指針体、17……
支持腕、18……重錘、23……昇降杆、26…
…受板。
Claims (1)
- 秤のフレームに対し上部が回動可能に枢着され
た指針体を垂下し、該指針体には同指針体の前記
枢着部から支持腕を延設し、前記フレームには平
行移動可能に昇降杆を設け、該昇降杆の一部と前
記支持腕とを連結し、前記指針体には重錘を下位
と上位とに偏位可能に設け、前記フレームには秤
用と傾斜角度用の目盛を設けるとともに傾斜計測
用の基準部を形成し、前記指針体に対し重錘を重
量計測時には下位にかつ傾斜計測時には上位に位
置せしめるように構成したことを特徴とする量秤
兼傾斜計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7935782U JPS58182127U (ja) | 1982-05-29 | 1982-05-29 | 量秤兼傾斜計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7935782U JPS58182127U (ja) | 1982-05-29 | 1982-05-29 | 量秤兼傾斜計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58182127U JPS58182127U (ja) | 1983-12-05 |
| JPH0112172Y2 true JPH0112172Y2 (ja) | 1989-04-10 |
Family
ID=30088541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7935782U Granted JPS58182127U (ja) | 1982-05-29 | 1982-05-29 | 量秤兼傾斜計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58182127U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5159262U (ja) * | 1974-11-01 | 1976-05-10 | ||
| JPS52151047U (ja) * | 1976-05-12 | 1977-11-16 |
-
1982
- 1982-05-29 JP JP7935782U patent/JPS58182127U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58182127U (ja) | 1983-12-05 |
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