JPH01121782A - 受光装置 - Google Patents
受光装置Info
- Publication number
- JPH01121782A JPH01121782A JP62279936A JP27993687A JPH01121782A JP H01121782 A JPH01121782 A JP H01121782A JP 62279936 A JP62279936 A JP 62279936A JP 27993687 A JP27993687 A JP 27993687A JP H01121782 A JPH01121782 A JP H01121782A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- diaphragm
- objective lens
- aperture
- distance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、レーザ光線を利用した測距装置において、
測距目標からの反射レーザ光を受光する受光装置に関す
るものである。
測距目標からの反射レーザ光を受光する受光装置に関す
るものである。
従来、この種の受光装置として、第2図および第3図に
示すものがめった。第2図は対物レンズと絞シによシ受
光視野を限定する受光装置を示す図、第3図は対物レン
ズと光検出素子により受光視野を限定する受光装置を示
す図でらる。
示すものがめった。第2図は対物レンズと絞シによシ受
光視野を限定する受光装置を示す図、第3図は対物レン
ズと光検出素子により受光視野を限定する受光装置を示
す図でらる。
第2図にお−て、(11は対物レンズ、(2)は絞り。
(51は光検出素子、(6)は光検出素子のケース、(
7)はケースの窓、 (81ti電極である。
7)はケースの窓、 (81ti電極である。
第3図において、(1)は対物レンズ、(5)は光検出
素子、(6)は光検出素子のケース、(7)はケースの
窓。
素子、(6)は光検出素子のケース、(7)はケースの
窓。
(8)は電極である。
次に動作について説明する。第2図において対物レンズ
(1)を通る入射光は、絞り(2)、窓(7)を経て光
検出素子(5)に入り、入射光に対応した電気信号が電
極(8)からとり出せる。レーザ測距装置においては、
測距目標以外からのレーザ反射光を除外する必要があり
、絞り(2)には対物レンズ(1)の焦点位置に置かれ
、絞り(21Kより受光装置の視野を制限している。絞
り(2)の開日経QDとし、対物レンズ(1)の焦点距
離’tfoとすると視野角は2 tan−”((D/2
)/f0)となる。
(1)を通る入射光は、絞り(2)、窓(7)を経て光
検出素子(5)に入り、入射光に対応した電気信号が電
極(8)からとり出せる。レーザ測距装置においては、
測距目標以外からのレーザ反射光を除外する必要があり
、絞り(2)には対物レンズ(1)の焦点位置に置かれ
、絞り(21Kより受光装置の視野を制限している。絞
り(2)の開日経QDとし、対物レンズ(1)の焦点距
離’tfoとすると視野角は2 tan−”((D/2
)/f0)となる。
第3図において対物レンズ(1)を通る入射光は窓(7
)を経て光検出素子(5)に入シ、入射光に対応した電
気信号が電極(8)から得られる。光検出素子(5)は
対物レンズ(1)の焦点位置に置かれ受光装置の視野は
、光検出素子(5)の直径をD3とし、対物レンズ(1
)の焦点距離t−f、とすると2tan−”((Ds/
2)/fo)となる。
)を経て光検出素子(5)に入シ、入射光に対応した電
気信号が電極(8)から得られる。光検出素子(5)は
対物レンズ(1)の焦点位置に置かれ受光装置の視野は
、光検出素子(5)の直径をD3とし、対物レンズ(1
)の焦点距離t−f、とすると2tan−”((Ds/
2)/fo)となる。
第2図に示した対物レンズ(1)と絞り(2)により受
光視野f:限定する従来の装置においては、光検出素子
(5)が絞り(2)の後方に置かれる。
光視野f:限定する従来の装置においては、光検出素子
(5)が絞り(2)の後方に置かれる。
光検出素子(5)の置かれた位置において、対物レンズ
(1)および絞り+21 ’t−通過する光、すなわち
視野内の光を全て受光するために必要な光検出素子(5
)の直径D3は、対物レンズ(1)の直径’k D6
+絞り(2)の−口径をり、対物レンズ(υの焦点距離
をIO+絞り(2)と光検出素子(5)の間隔tLとす
るとり、 −(L/7’0)D0+Dとなる。対物レン
ズ(υのF値をFとするとF=fcy’Doであるから
DB−L/F+Dとなる。一般的にレーザ測距装置にお
いては、測距能力を高くするため対物レンズの口径を太
きくシュ装置の寸法を小さくするため対物レンズの焦点
距離を短かくする。すなわちF値を小さくすることが好
ましいが、レンズの収差、コスト等を考慮してF−4程
度のものがよく用いられている。光検出素子(5)はケ
ース(6)に収められており窓(7)と光検出素子(5
)の間隔は通常数調とられている。このため絞り(2)
と光検出素子(5)の間隔りも数置以上となる。−例と
してL−4諺とするとDs = 474 + D −1
+ Dとなり。
(1)および絞り+21 ’t−通過する光、すなわち
視野内の光を全て受光するために必要な光検出素子(5
)の直径D3は、対物レンズ(1)の直径’k D6
+絞り(2)の−口径をり、対物レンズ(υの焦点距離
をIO+絞り(2)と光検出素子(5)の間隔tLとす
るとり、 −(L/7’0)D0+Dとなる。対物レン
ズ(υのF値をFとするとF=fcy’Doであるから
DB−L/F+Dとなる。一般的にレーザ測距装置にお
いては、測距能力を高くするため対物レンズの口径を太
きくシュ装置の寸法を小さくするため対物レンズの焦点
距離を短かくする。すなわちF値を小さくすることが好
ましいが、レンズの収差、コスト等を考慮してF−4程
度のものがよく用いられている。光検出素子(5)はケ
ース(6)に収められており窓(7)と光検出素子(5
)の間隔は通常数調とられている。このため絞り(2)
と光検出素子(5)の間隔りも数置以上となる。−例と
してL−4諺とするとDs = 474 + D −1
+ Dとなり。
絞シ(2)の開口径よp、liw大きい光検出素子(5
1が必要となる。
1が必要となる。
光検出素子(5)としては高酸、度のものが好ましく。
アバランシュホトダイオードがよく用いられるが。
その価格は寸法に大きく依存する。
しかしながら、第2図の配置では光検出器の構造上、絞
り(2)と光検出素子(5)の間隔を小さくすることが
できず大きな光検出素子(5)を使用しなければならな
い問題点があった。
り(2)と光検出素子(5)の間隔を小さくすることが
できず大きな光検出素子(5)を使用しなければならな
い問題点があった。
第3図に示した。対物レンズ(1)と光検出素子(5)
によシ受光視野を限定する従来の装置は、第2図におけ
る光検出素子(5)を大きくしなければならないという
欠点を除くために考えられた装置の一例である。
によシ受光視野を限定する従来の装置は、第2図におけ
る光検出素子(5)を大きくしなければならないという
欠点を除くために考えられた装置の一例である。
第3図において、光検出素子(5)は対物レンズ(1)
の焦点位置に置かれ絞りと同等の機能をして視野を決定
しており、第2図において絞り(2)と光検出素子(5
)の間隔をOとしたことに相当し、光検出素子(5)の
寸法は受光視野に対応する寸法以外に何も付加する必要
がなくなる。
の焦点位置に置かれ絞りと同等の機能をして視野を決定
しており、第2図において絞り(2)と光検出素子(5
)の間隔をOとしたことに相当し、光検出素子(5)の
寸法は受光視野に対応する寸法以外に何も付加する必要
がなくなる。
しかしながら、第3図に示した従来の装置において、受
光視野に対応した光検出素子(5)の寸法は。
光視野に対応した光検出素子(5)の寸法は。
安価なアバランシェホトダイオードの寸法よりはまだ大
きい、光検出素子の周辺部は感度むらが大きく絞りを入
れた場合のように明確に受光視野を規定できない、絞り
がないため第3図に示した人のような光路で視野外から
の光が光検出素子に入るなどの問題点があった。
きい、光検出素子の周辺部は感度むらが大きく絞りを入
れた場合のように明確に受光視野を規定できない、絞り
がないため第3図に示した人のような光路で視野外から
の光が光検出素子に入るなどの問題点があった。
この発明はこのような従来の問題点を解決するためにな
され几ものであり、受光視野角に拘束されずに光検出素
子の寸法が選定できる受光装置を得ることを目的とする
。
され几ものであり、受光視野角に拘束されずに光検出素
子の寸法が選定できる受光装置を得ることを目的とする
。
この発明に係る受光装置は対物レンズと、この対物レン
ズの焦点位置に設けられた絞りと、この絞りの対物レン
ズと反対側に位置し、焦点距離が上記絞りとの間隔と一
致するように設けられたコリメータレンズと、上記コリ
メータレンズの絞シと反対側の、上記対物レンズと上記
コリメータレンズにより形成される射出瞳の位置に設け
られた結像レンズと、上記結像レンズのコリメータレン
〆の反対側の焦点位置に設けられた光検出素子とを具備
したものである。
ズの焦点位置に設けられた絞りと、この絞りの対物レン
ズと反対側に位置し、焦点距離が上記絞りとの間隔と一
致するように設けられたコリメータレンズと、上記コリ
メータレンズの絞シと反対側の、上記対物レンズと上記
コリメータレンズにより形成される射出瞳の位置に設け
られた結像レンズと、上記結像レンズのコリメータレン
〆の反対側の焦点位置に設けられた光検出素子とを具備
したものである。
−この発明においては絞シによシ視野を制限し。
絞りを通過した光をコリメータレンズおよび結像レンズ
により光検出素子に導ひく。
により光検出素子に導ひく。
以下、この発明の一実施例を説明する。第1図は、この
発明による受光装置を示す図である。
発明による受光装置を示す図である。
第1図において、(1)は対物レンズ、(2)は絞り。
(31itコリメータレンズ、(41Vi結像レンズ、
(5)は光検出素子である。
(5)は光検出素子である。
次に動作について説明する。第1図において。
絞り(21tl対物レンズ(1)から焦点距離f0だけ
離れた位置に置かれ、絞り(2)の開口径をDとすると
受信視野角は2 tan−”((D/ 2)/fo)と
なる。対物レンズil+の有効径をり。とじ、コリメー
タ(3)の焦点距離fcを fc−(fo/D)/(1/D I/Do) −−−
−−−litとし、絞り(2)とコリメータレンズ(3
)の間隔をhとすると、対物レンズ(1)とコリメータ
レンズ(3)による射出瞳がコリメータレンズ(3)の
後方に距離aだけ離れた位置にできる。
離れた位置に置かれ、絞り(2)の開口径をDとすると
受信視野角は2 tan−”((D/ 2)/fo)と
なる。対物レンズil+の有効径をり。とじ、コリメー
タ(3)の焦点距離fcを fc−(fo/D)/(1/D I/Do) −−−
−−−litとし、絞り(2)とコリメータレンズ(3
)の間隔をhとすると、対物レンズ(1)とコリメータ
レンズ(3)による射出瞳がコリメータレンズ(3)の
後方に距離aだけ離れた位置にできる。
δ−f。Cfo+fc)/fo ・・・・・・・・・・
−・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ +21である。射出瞳の位置に焦点距離fの結像レ
ンズ(4)を置くと結像レンズ(4)の後方距離のfの
位置に絞り(21の実像ができる。像の大きさDsはり
、 −(f/fc)n・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・−(31であり、ル/fcの比を小さくすると小
さくできる。像の位置にり、以上の大きさの光検出素子
(5)を置くと絞り(2)を通る光を全て受光すること
ができる。
−・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ +21である。射出瞳の位置に焦点距離fの結像レ
ンズ(4)を置くと結像レンズ(4)の後方距離のfの
位置に絞り(21の実像ができる。像の大きさDsはり
、 −(f/fc)n・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・−(31であり、ル/fcの比を小さくすると小
さくできる。像の位置にり、以上の大きさの光検出素子
(5)を置くと絞り(2)を通る光を全て受光すること
ができる。
なお、第1図においては光検出素子のケースは省略して
描いていない。また、第1図はこの発明の基本的光学構
成を示すため各レンズは簡略化して単レンズで示してお
り、D3を小さくするためfを小さくすると結像レンズ
(4)と光検出素子(5)の間隔がとれないように見え
るが、実際には結像レンズ(4)ヲ組レンズとしてパッ
クフォーカスを長くすることにより配置が可能である。
描いていない。また、第1図はこの発明の基本的光学構
成を示すため各レンズは簡略化して単レンズで示してお
り、D3を小さくするためfを小さくすると結像レンズ
(4)と光検出素子(5)の間隔がとれないように見え
るが、実際には結像レンズ(4)ヲ組レンズとしてパッ
クフォーカスを長くすることにより配置が可能である。
以上のように、この発明によれば、受光視野角に拘束さ
れずに光検出素子の寸法が選べるので小さい安価な光検
出素子の使用が可能となる。
れずに光検出素子の寸法が選べるので小さい安価な光検
出素子の使用が可能となる。
第1図にこの発明による受光装置を示す図、第2図は対
物レンズと絞りにより視野を制限する従来技術による受
光装置を示す図、第3図は対物レンズと光検出素子寸法
により視野を制限する従来技術による受光装置を示す図
である。図中(1)は対物レンズ、(2)は絞り、(3
)はコリメータレンズ、(4)は結像レンズ、(5)は
光検出素子、(6)はケース、(7)は窓である。 なお9図中同一符号は同一または相当部分を示す。
物レンズと絞りにより視野を制限する従来技術による受
光装置を示す図、第3図は対物レンズと光検出素子寸法
により視野を制限する従来技術による受光装置を示す図
である。図中(1)は対物レンズ、(2)は絞り、(3
)はコリメータレンズ、(4)は結像レンズ、(5)は
光検出素子、(6)はケース、(7)は窓である。 なお9図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 対物レンズと、この対物レンズの焦点位置に設けられ
た絞りと、この絞りの対物レンズと反対側に位置し、焦
点距離が上記絞りとの間隔と一致するように設けられた
コリメータレンズと、上記コリメータレンズの絞りと反
対側の、上記対物レンズと上記コリメータレンズにより
形成される射出瞳の位置に設けられた結像レンズと、上
記結像レンズのコリメータレンズの反対側の焦点位置に
設けられた光検出素子とを具備したことを特徴とする受
光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279936A JPH01121782A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 受光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279936A JPH01121782A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 受光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01121782A true JPH01121782A (ja) | 1989-05-15 |
Family
ID=17617978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62279936A Pending JPH01121782A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 受光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01121782A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6290201B1 (en) | 1998-04-16 | 2001-09-18 | Emhart Inc. | Anti-vibration holding element |
| JP2015161683A (ja) * | 2014-02-25 | 2015-09-07 | ジック アーゲー | 光電センサ及び監視領域内の物体検出方法 |
| JP2016180623A (ja) * | 2015-03-23 | 2016-10-13 | 三菱重工業株式会社 | レーザレーダ装置及び走行体 |
| JP2016180624A (ja) * | 2015-03-23 | 2016-10-13 | 三菱重工業株式会社 | レーザレーダ装置及び走行体 |
| JP2020503506A (ja) * | 2016-12-13 | 2020-01-30 | センスル テクノロジーズ リミテッド | ライダー装置 |
| JP2020515812A (ja) * | 2016-12-13 | 2020-05-28 | センスル テクノロジーズ リミテッド | ライダー装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523458A (en) * | 1975-06-26 | 1977-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | Distance measuring device by laser |
| JPS5988673A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-22 | Hitachi Ltd | レ−ザ測距装置 |
-
1987
- 1987-11-05 JP JP62279936A patent/JPH01121782A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523458A (en) * | 1975-06-26 | 1977-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | Distance measuring device by laser |
| JPS5988673A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-22 | Hitachi Ltd | レ−ザ測距装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6290201B1 (en) | 1998-04-16 | 2001-09-18 | Emhart Inc. | Anti-vibration holding element |
| JP2015161683A (ja) * | 2014-02-25 | 2015-09-07 | ジック アーゲー | 光電センサ及び監視領域内の物体検出方法 |
| JP2016180623A (ja) * | 2015-03-23 | 2016-10-13 | 三菱重工業株式会社 | レーザレーダ装置及び走行体 |
| JP2016180624A (ja) * | 2015-03-23 | 2016-10-13 | 三菱重工業株式会社 | レーザレーダ装置及び走行体 |
| JP2020503506A (ja) * | 2016-12-13 | 2020-01-30 | センスル テクノロジーズ リミテッド | ライダー装置 |
| JP2020515812A (ja) * | 2016-12-13 | 2020-05-28 | センスル テクノロジーズ リミテッド | ライダー装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4641931A (en) | Dual magnification telescope | |
| US4519707A (en) | Multi-spectral target detection system with common collecting means | |
| US6433330B1 (en) | Sun optical limitation illumination detector (SOLID) | |
| JPH01121782A (ja) | 受光装置 | |
| JP4574229B2 (ja) | 広角レンズ装置、カメラおよびプロジェクタ | |
| RU2369885C2 (ru) | Двухканальная зеркально-линзовая оптическая система (варианты) | |
| US5079414A (en) | Tracking telescope using an atomic resonance filter | |
| SU1204965A1 (ru) | Оптическа система дл спектральных приборов | |
| US2788708A (en) | Optical apparatus for collecting radiations from a field of view | |
| JPS626126A (ja) | 光スペクトル分析用センサ | |
| US4678328A (en) | Non-optimum waveguide optical sensor | |
| SU1278766A1 (ru) | Волоконно-оптическое устройство наблюдени | |
| RU2242777C2 (ru) | Псевдобинокулярные очки ночного видения | |
| JPS6275410A (ja) | 焦点検出装置 | |
| SU714334A1 (ru) | Оптическа иммерсионна система | |
| JPH0378715A (ja) | 測距用の光学系 | |
| SU823273A1 (ru) | Оптико-электронное измерительноеуСТРОйСТВО | |
| SU642611A1 (ru) | Призменна дисперсионна система | |
| JPS5942508A (ja) | 焦点位置検出装置 | |
| SU1695126A1 (ru) | Оптическое измерительное устройство | |
| JPS61284714A (ja) | 焦点検出装置 | |
| WO2025220300A1 (ja) | 分光イメージングユニット | |
| SU953457A1 (ru) | Оптико-электронное измерительное устройство | |
| SU539288A1 (ru) | Оптико-электронное измерительное устройство | |
| CA2310262C (en) | Sun optical limitation illumination detector (solid) |