JPH01123654A - 定置式エアゾール装置 - Google Patents
定置式エアゾール装置Info
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- JPH01123654A JPH01123654A JP62283929A JP28392987A JPH01123654A JP H01123654 A JPH01123654 A JP H01123654A JP 62283929 A JP62283929 A JP 62283929A JP 28392987 A JP28392987 A JP 28392987A JP H01123654 A JPH01123654 A JP H01123654A
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- B65D83/46—Tilt valves
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は定置式エアゾール装置に関する。さらに詳しく
は、自動車や扉などの固定面に、または机上などに固定
された状態で用いられるエアゾール装置に関する。
は、自動車や扉などの固定面に、または机上などに固定
された状態で用いられるエアゾール装置に関する。
[従来の技術]
従来より、自動車の車室内に芳香剤や消臭剤を放散する
容器がよく載置されている。この容器では蓋を手で開け
ておけば、容器内の芳香剤などが揮発して車室内に充満
する。芳香剤を使用しないときは蓋を閉めておかれる。
容器がよく載置されている。この容器では蓋を手で開け
ておけば、容器内の芳香剤などが揮発して車室内に充満
する。芳香剤を使用しないときは蓋を閉めておかれる。
[発明が解決しようとする問題点1
前記従来の装置では、いちいち蓋を開閉しなくてはなら
ないので手間がかかり面倒である。
ないので手間がかかり面倒である。
また蓋を閉め忘れたときは、芳香剤が知らない間に揮発
して無駄に消費してしまうという問題がある。
して無駄に消費してしまうという問題がある。
本発明はかかる事情に鑑み、いちいち蓋を開閉すること
なく適当な時期に自然に芳香剤などを噴霧しうるように
したエアゾール装置を提供することを目的とする。
なく適当な時期に自然に芳香剤などを噴霧しうるように
したエアゾール装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明の定置式エアゾール装置は、エアゾール容器と、
該エアゾール容器の上端部に取りつけられた、ステムが
容器軸線に対して傾倒したとき開弁するバルブと、前記
ステムに固着された接続部材と、該接続部材を介して容
器を揺動可能に支持する支持台とから構成されている。
該エアゾール容器の上端部に取りつけられた、ステムが
容器軸線に対して傾倒したとき開弁するバルブと、前記
ステムに固着された接続部材と、該接続部材を介して容
器を揺動可能に支持する支持台とから構成されている。
なお本発明における支持台は、エアゾール容器を正立状
態に吊持したり、倒立状態や横向きに支持しうるちので
あればどのような形態でもよく、また平面上に載置する
もの、壁面上に固定するもの、天井などから吊り下げる
ものなど取付けの形態も一切制約されない。また接続部
材は支持台と別体のものでも一体のものでもよい。
態に吊持したり、倒立状態や横向きに支持しうるちので
あればどのような形態でもよく、また平面上に載置する
もの、壁面上に固定するもの、天井などから吊り下げる
ものなど取付けの形態も一切制約されない。また接続部
材は支持台と別体のものでも一体のものでもよい。
さらに本明細書で「正立状態」とはエアゾール容器のス
テムを上方に向けた状態をいい、「倒立状態」とはステ
ムを下方に向けた状態をいう。
テムを上方に向けた状態をいい、「倒立状態」とはステ
ムを下方に向けた状態をいう。
[作 用]
本発明におけるバルブはステムが自由に傾倒するもので
ある。支持台を自動車の車室内や家屋の扉に取りつけて
おくと、振動や揺れが加わるたびにエアゾール容器が揺
れ、ステムが傾倒することになる。ステムが傾倒すると
ノ5ルブが開弁してエアゾール容器内の芳香剤などが噴
霧される。
ある。支持台を自動車の車室内や家屋の扉に取りつけて
おくと、振動や揺れが加わるたびにエアゾール容器が揺
れ、ステムが傾倒することになる。ステムが傾倒すると
ノ5ルブが開弁してエアゾール容器内の芳香剤などが噴
霧される。
このようにして本発明においては、芳香剤などが自動的
に適宜噴霧され、いちいち人手をわずられすことがない
。
に適宜噴霧され、いちいち人手をわずられすことがない
。
[実施例]
つぎに本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明にかかわる実施例1の定置式エアゾール
装置の断面図、第2図は第1図に示されたバルブの断面
図、第3図は第1図に示されたエアゾール装置の設置状
態を示す斜視図、第4図は本発明の実施例2の装置を示
す断面図、第5図は実施例3の装置の断面図、第6図は
同実施例3の装置を床面に置いた状態を示す斜視図、第
7図は同実施例3の装置を壁面に取りつけた状態を示す
斜視図、第8図は実施例4の装置の斜視図、第9図は同
実施例4の断面図である。
装置の断面図、第2図は第1図に示されたバルブの断面
図、第3図は第1図に示されたエアゾール装置の設置状
態を示す斜視図、第4図は本発明の実施例2の装置を示
す断面図、第5図は実施例3の装置の断面図、第6図は
同実施例3の装置を床面に置いた状態を示す斜視図、第
7図は同実施例3の装置を壁面に取りつけた状態を示す
斜視図、第8図は実施例4の装置の斜視図、第9図は同
実施例4の断面図である。
実施例1
第1図に示すエアゾール装置(1)は、カップ状の底部
側(′2Jとドーム状の頭部側(3)とからなる容器(
4)と、頭部側(3)の上端部にマウンティングキャッ
プ(6)によって固着されたバルブ(7)とを有してい
る。バルブ(7)は噴射バルブを構成しており、操作手
段を構成するステム(8)を有している。
側(′2Jとドーム状の頭部側(3)とからなる容器(
4)と、頭部側(3)の上端部にマウンティングキャッ
プ(6)によって固着されたバルブ(7)とを有してい
る。バルブ(7)は噴射バルブを構成しており、操作手
段を構成するステム(8)を有している。
前記容器(4)の高さ(H)は、頭部側(3)と底部側
(2)を結合する巻締部(5)の外径(D)の約0.3
〜1.5倍、好ましくは0.6〜1.0倍程度の範囲に
されており、従来のものに比べてズングリした形状を呈
している。
(2)を結合する巻締部(5)の外径(D)の約0.3
〜1.5倍、好ましくは0.6〜1.0倍程度の範囲に
されており、従来のものに比べてズングリした形状を呈
している。
バルブ(7)は第2図に示されるように、バルブハウジ
ング(7a)内にステム基部(8a)が入れられており
、スプリング(7b)によりステム基部(8a)がゴム
パツキン(8b)に密着するよう構成されている。ステ
ム(8)が容器(4)の軸線に対して傾倒すると、ステ
ム基部(8a)とゴムパツキン(8b)との間に隙間が
できてエアゾール内容物を噴射することができる。
ング(7a)内にステム基部(8a)が入れられており
、スプリング(7b)によりステム基部(8a)がゴム
パツキン(8b)に密着するよう構成されている。ステ
ム(8)が容器(4)の軸線に対して傾倒すると、ステ
ム基部(8a)とゴムパツキン(8b)との間に隙間が
できてエアゾール内容物を噴射することができる。
前記バルブ(7)には、第1図に示すように、先端に重
錘04)を取りつけル柔軟性に富むデイツプチューブ日
を取りつけ、それにより水平面、垂直面のいずれに設置
するばあいでも内容物を最後まで利用できるようにする
のが好ましい。なおデイツプチューブとして、たとえば
バルブハウジング(7a)の底部に軸心まわりに回転自
在に取りつけられた剛性を有するL字状またはU字状の
パイプも採用してもよい。なお水平面専用のタイプでは
、デイツプチューブを設ける必要がない。
錘04)を取りつけル柔軟性に富むデイツプチューブ日
を取りつけ、それにより水平面、垂直面のいずれに設置
するばあいでも内容物を最後まで利用できるようにする
のが好ましい。なおデイツプチューブとして、たとえば
バルブハウジング(7a)の底部に軸心まわりに回転自
在に取りつけられた剛性を有するL字状またはU字状の
パイプも採用してもよい。なお水平面専用のタイプでは
、デイツプチューブを設ける必要がない。
前記ステム(8)には接続部材(9)が取りつけられて
いる。この接続部材(9)はL字形の部材で、上端部(
9a)は断面四角形で横方向に延びている。
いる。この接続部材(9)はL字形の部材で、上端部(
9a)は断面四角形で横方向に延びている。
また接続部材(9)の内部にはステム(8)に通ずる通
路Mが形成されており、接続部材(9)の上端面または
側面などの適当な所に開口する噴口(11)に通じてい
る。
路Mが形成されており、接続部材(9)の上端面または
側面などの適当な所に開口する噴口(11)に通じてい
る。
第3図において、02)は支持台である。この支持台(
12)はエアゾール容器(4)を正立状態に吊持し、自
動車の車室内などに載置するタイプのものであるが、図
示の形態に限られず種々の形態のものを採用することが
できる。たとえば扉などに取りつけるときは垂直な取付
面から水平に腕が突出するようなものも好適である。
12)はエアゾール容器(4)を正立状態に吊持し、自
動車の車室内などに載置するタイプのものであるが、図
示の形態に限られず種々の形態のものを採用することが
できる。たとえば扉などに取りつけるときは垂直な取付
面から水平に腕が突出するようなものも好適である。
前記支持台aりの横梁(12a)には穴0が設けられて
おり、接続部材(9)の上端部(9a)を挿入しうるよ
うになっている。
おり、接続部材(9)の上端部(9a)を挿入しうるよ
うになっている。
このように支持台(+2)に接続部材(9)を介してエ
アゾール容器(4)を吊持して組み立てたエアゾール装
置(1)を自動車などの車室内に載置したときは、自動
車の走行中に生ずる振動や揺れなどによって、エアゾー
ル容器(4)が揺れ、エアゾール容器(4)が揺れる。
アゾール容器(4)を吊持して組み立てたエアゾール装
置(1)を自動車などの車室内に載置したときは、自動
車の走行中に生ずる振動や揺れなどによって、エアゾー
ル容器(4)が揺れ、エアゾール容器(4)が揺れる。
たびに芳香剤などが噴霧されることになる。
実施例2
つぎに第4図に基づき実施例2を説明する。
この実施例はエアゾール容器(4)を倒立状態に保持す
るものである。支持台のは有底筒状の部材であるが、こ
れに限らずエアゾール容器(4)を倒立状態で傾動可能
に保持しうるちのであればどのような支持台でもよい。
るものである。支持台のは有底筒状の部材であるが、こ
れに限らずエアゾール容器(4)を倒立状態で傾動可能
に保持しうるちのであればどのような支持台でもよい。
接続部材(至)は支持台nの中央に一体に立設されてお
り、この接続部材(至)の通路(至)にステム(8)が
上方から挿入されている。
り、この接続部材(至)の通路(至)にステム(8)が
上方から挿入されている。
支持台のの上縁部には昇降可能なストッパのを設けるの
が好ましい。図示のストッパーはリング状の部材であり
、支持台のの上縁部に螺合したものである。ストッパの
を上昇させるとエアゾール容器(4)の揺動を止めるこ
とができ、下降させると揺動範囲が大きくなる。
が好ましい。図示のストッパーはリング状の部材であり
、支持台のの上縁部に螺合したものである。ストッパの
を上昇させるとエアゾール容器(4)の揺動を止めるこ
とができ、下降させると揺動範囲が大きくなる。
また支持台■の側壁には、噴口a1)に向き合う部位に
開口Q4が形成され、そこから芳香剤などを外部に噴出
しうるようにしている。
開口Q4が形成され、そこから芳香剤などを外部に噴出
しうるようにしている。
しかしてこの実施例においては、自動車の走行中の揺れ
などによって、エアゾール容器(4)が矢印(A)で示
すように揺れると、そのつど芳香剤を噴霧することがで
きる。
などによって、エアゾール容器(4)が矢印(A)で示
すように揺れると、そのつど芳香剤を噴霧することがで
きる。
実施例3
第5図に示される実施N3は噴射角度を変えられるノズ
ル部村田を設けたものである。支持台nの底部には底部
中央から周縁部に向って延びる接続部材(至)が一体に
形成されている。接続部材(至)の一端にはエアゾール
容器(4)のステム(8)が挿入され、他端にはノズル
部材(ト)が回転自在に取りつけられている。モしてス
テム(8)とノズル部材08との間は通路Mで接続され
ている。ノズル部材(ト)は基部の円筒状部を中心に回
転させることにより、内容物の噴射方向を変えることが
できる。
ル部村田を設けたものである。支持台nの底部には底部
中央から周縁部に向って延びる接続部材(至)が一体に
形成されている。接続部材(至)の一端にはエアゾール
容器(4)のステム(8)が挿入され、他端にはノズル
部材(ト)が回転自在に取りつけられている。モしてス
テム(8)とノズル部材08との間は通路Mで接続され
ている。ノズル部材(ト)は基部の円筒状部を中心に回
転させることにより、内容物の噴射方向を変えることが
できる。
第6〜7図に示されるように、エアゾール装置(1)は
机上(T)や壁面(ν)に置いたり固定して取りつけら
れる。固定手段としてはビス止め、両面テープなどによ
る接着などを任意に採用しうる。そして、それぞれの固
定姿勢に応じてノズル部材0■の向きを変えるとよい。
机上(T)や壁面(ν)に置いたり固定して取りつけら
れる。固定手段としてはビス止め、両面テープなどによ
る接着などを任意に採用しうる。そして、それぞれの固
定姿勢に応じてノズル部材0■の向きを変えるとよい。
なお第7図に示されるように壁面(W)に取りつけるば
あいは、支持台nの周壁の一部に平坦なガイド部(5)
を形成し、容器(4)が下方に垂れ下がらず、横方向に
のみ揺動するようにするのが好ましい。
あいは、支持台nの周壁の一部に平坦なガイド部(5)
を形成し、容器(4)が下方に垂れ下がらず、横方向に
のみ揺動するようにするのが好ましい。
実施例4
第8〜9図に示す装置は基本的には第4図のものと変わ
らないが、透明の支持台n内に、接続部材(至)に形成
される噴口ODと対向するように回転羽根(社)が回転
自在に設けられている点に特徴がある。なお支持台のの
側壁にはいくつかの開口Q4が形成されている。
らないが、透明の支持台n内に、接続部材(至)に形成
される噴口ODと対向するように回転羽根(社)が回転
自在に設けられている点に特徴がある。なお支持台のの
側壁にはいくつかの開口Q4が形成されている。
このものは容器(4)が揺れて噴口(+1)から内容物
が噴射されるとき、噴射剤のガス圧で回転羽根■を回転
させることができ、それによって噴霧を開口Q4から外
部に拡散させることができる。
が噴射されるとき、噴射剤のガス圧で回転羽根■を回転
させることができ、それによって噴霧を開口Q4から外
部に拡散させることができる。
したがってこのものは実用性と共に装飾性および趣味性
を満たすものであり、室内インテリアとしても用いるこ
とができる。
を満たすものであり、室内インテリアとしても用いるこ
とができる。
なお支持台いは透明であるのが回転羽根(至)がよく見
えるので好ましいが、不透明であってもよい。さらに要
すれば容器(4)自体も透明のガラスや合成樹脂で成形
してもよい。
えるので好ましいが、不透明であってもよい。さらに要
すれば容器(4)自体も透明のガラスや合成樹脂で成形
してもよい。
以上に説明した各実施例は、自動車内に載置したり、家
屋の扉に取りつけて使用するのに好適であるが、このほ
か机上などに置いて、手でエアゾール容器(4)をつつ
いて傾動させて噴霧させるような使用方法も可能である
。
屋の扉に取りつけて使用するのに好適であるが、このほ
か机上などに置いて、手でエアゾール容器(4)をつつ
いて傾動させて噴霧させるような使用方法も可能である
。
[発明の効果]
本発明によると芳香剤などの噴霧が自動的になされ、人
手を要しないので便利である。また蓋の閉めわすれなど
により無駄な消費がなくなるので経済的に使用すること
ができる。
手を要しないので便利である。また蓋の閉めわすれなど
により無駄な消費がなくなるので経済的に使用すること
ができる。
第1図は本発明の装置の一実施例を示す断面図、第2図
は第1図に示されたバルブの断面図、第3図は第1図に
示されたエアゾール装置の設置状態を示す斜視図、第4
図は本発明の実施例2の装置を示す断面図、第5図は実
施例3の装置の断面図、第6図は同実施例3の装置を床
面に置いた状態を示す斜視図、第7図は実施例3の装置
を壁面に取りつけた状態を示す斜視図、第8図は実施例
4の装置の斜視図、第9図は同実施例4の断面図である
。 (図面の主要符号) (1):エアゾール装置 (4):容器 (7):バルブ (8):ステム (9)、(g、接続部材 02)、n:支持台 0e:ノズル部材 (至):回転羽根 特許出願人 大阪エアゾール工業株式会社第3回 1エアソールに直 才4図 A
は第1図に示されたバルブの断面図、第3図は第1図に
示されたエアゾール装置の設置状態を示す斜視図、第4
図は本発明の実施例2の装置を示す断面図、第5図は実
施例3の装置の断面図、第6図は同実施例3の装置を床
面に置いた状態を示す斜視図、第7図は実施例3の装置
を壁面に取りつけた状態を示す斜視図、第8図は実施例
4の装置の斜視図、第9図は同実施例4の断面図である
。 (図面の主要符号) (1):エアゾール装置 (4):容器 (7):バルブ (8):ステム (9)、(g、接続部材 02)、n:支持台 0e:ノズル部材 (至):回転羽根 特許出願人 大阪エアゾール工業株式会社第3回 1エアソールに直 才4図 A
Claims (1)
- 1 エアゾール容器と、該エアゾール容器の上端部に取
りつけられた、ステムが容器軸線に対して傾倒したとき
開弁するバルブと、前記ステムに固着された接続部材と
、該接続部材を介して容器を揺動可能に支持する支持台
とからなる定置式エアゾール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62283929A JPH0794270B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 定置式エアゾール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62283929A JPH0794270B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 定置式エアゾール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123654A true JPH01123654A (ja) | 1989-05-16 |
| JPH0794270B2 JPH0794270B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=17672040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62283929A Expired - Fee Related JPH0794270B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 定置式エアゾール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794270B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438991U (ja) * | 1990-07-31 | 1992-04-02 | ||
| WO2018123721A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 株式会社吉野工業所 | 造形面に内容物を吐出する吐出容器 |
-
1987
- 1987-11-10 JP JP62283929A patent/JPH0794270B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438991U (ja) * | 1990-07-31 | 1992-04-02 | ||
| WO2018123721A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 株式会社吉野工業所 | 造形面に内容物を吐出する吐出容器 |
| JP2018108837A (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-12 | 株式会社吉野工業所 | 造形面に内容物を吐出する吐出容器 |
| CN110099858A (zh) * | 2016-12-28 | 2019-08-06 | 株式会社吉野工业所 | 将内容物排出到造型面的排出容器 |
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| Publication number | Publication date |
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