JPH01123974A - 媒体供給装置 - Google Patents
媒体供給装置Info
- Publication number
- JPH01123974A JPH01123974A JP28092387A JP28092387A JPH01123974A JP H01123974 A JPH01123974 A JP H01123974A JP 28092387 A JP28092387 A JP 28092387A JP 28092387 A JP28092387 A JP 28092387A JP H01123974 A JPH01123974 A JP H01123974A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lhe
- medium
- transfer pipe
- valve
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は媒体供給装置に係り、特に液体ヘリウム、液体
水素、液体窒素等の極低温液化ガスの自動供給に好適な
媒体供給装置に関するものである。
水素、液体窒素等の極低温液化ガスの自動供給に好適な
媒体供給装置に関するものである。
従来の装置は、低温工学 vol、 8 A2 (19
73)37頁から48頁に論じられている。特に、Fi
g、14に示すように、デユワ−とクライオスタットと
の間はトランスファーチューブでつながれており、クラ
イオスタットは別な液化ガスで熱シールドされ、クライ
オスタット内で蒸発、ガス化したヘリウムガスはトラン
スフ1−チューブ内を戻り、トランスファーチューブ内
に設けたシールド管を冷却するようになっていた。
73)37頁から48頁に論じられている。特に、Fi
g、14に示すように、デユワ−とクライオスタットと
の間はトランスファーチューブでつながれており、クラ
イオスタットは別な液化ガスで熱シールドされ、クライ
オスタット内で蒸発、ガス化したヘリウムガスはトラン
スフ1−チューブ内を戻り、トランスファーチューブ内
に設けたシールド管を冷却するようになっていた。
上記従来技術は、極低温液化ガス(液体ヘリウム、以下
LHeと記す)を受入れるクライオスタット側には、ク
ライオスタット内で蒸発、ガス化したヘリウムによるシ
ールド槽はなく、別な液化ガス槽を設けて熱シールドし
、蒸発ガスを供給用トランスファーチューブ(移送管)
の予冷用に用いている。しかし、一般のクライオスタッ
トでは蒸発ガスを輻射シールド槽の冷却に使用するよう
にしているため、供給用トランスファーチューブの予冷
には使用できず、従って、クライオスタット内のLHe
が少なくなってLHeを補供しようとした場合、トラン
スファーチューブは常温になっているため、トランスフ
ァーチューブが冷えるまではトランスファーチューブ内
でLHeが蒸発し、クライオスタット側に溜った液中に
温度の高いガスを吹込むこと層こなリフライオスタット
内の液を蒸発させてしまう問題があった。
LHeと記す)を受入れるクライオスタット側には、ク
ライオスタット内で蒸発、ガス化したヘリウムによるシ
ールド槽はなく、別な液化ガス槽を設けて熱シールドし
、蒸発ガスを供給用トランスファーチューブ(移送管)
の予冷用に用いている。しかし、一般のクライオスタッ
トでは蒸発ガスを輻射シールド槽の冷却に使用するよう
にしているため、供給用トランスファーチューブの予冷
には使用できず、従って、クライオスタット内のLHe
が少なくなってLHeを補供しようとした場合、トラン
スファーチューブは常温になっているため、トランスフ
ァーチューブが冷えるまではトランスファーチューブ内
でLHeが蒸発し、クライオスタット側に溜った液中に
温度の高いガスを吹込むこと層こなリフライオスタット
内の液を蒸発させてしまう問題があった。
本発明の目的は、所定温度の媒体を確実に被供給体に供
給することのできる媒体供給装置を提供することにある
。
給することのできる媒体供給装置を提供することにある
。
上記目的は、所定温度の媒体を供給する供給手段と、媒
体が供給される被供給体と、供給手段と被供給体との間
に設けられ媒体を移送する移送配管とから成る媒体供給
装置において、移送配管の被供給媒体側の出口側につな
がる媒体の流路を分岐させ、分岐した流路のそれぞれに
弁を設け、弁から後の流路の一方を被供給体から出すよ
うに構成し、弁よりも前の流路に濃度測定手段を設け、
温度測定手段の測定値によってそれぞれの弁を制御する
制御手段を設けることにより、達成される。
体が供給される被供給体と、供給手段と被供給体との間
に設けられ媒体を移送する移送配管とから成る媒体供給
装置において、移送配管の被供給媒体側の出口側につな
がる媒体の流路を分岐させ、分岐した流路のそれぞれに
弁を設け、弁から後の流路の一方を被供給体から出すよ
うに構成し、弁よりも前の流路に濃度測定手段を設け、
温度測定手段の測定値によってそれぞれの弁を制御する
制御手段を設けることにより、達成される。
供給手段から媒体を供給するに当たり、移送配管内を被
供給体側に流れてきた媒体の温度を温度測定手段で測定
し、その値を制御手段に入力して媒体の温度が所定温度
になっているかどうか判断し、媒体の温度が所定温度に
なっていなかったら被供給体の外へ出る方の流路の弁を
開け、媒体を被供給体外へ出す。また、移送配管内に媒
体を流すことにより移送配管が媒体温度と同じになり、
移送配管から出る媒体の温度が所定温度になったら、制
御手段によって被供給体の方へ流れる流路の弁を開は被
供給体に供給する。これにより、被供給体には所定温度
の媒体が確実に供給される。
供給体側に流れてきた媒体の温度を温度測定手段で測定
し、その値を制御手段に入力して媒体の温度が所定温度
になっているかどうか判断し、媒体の温度が所定温度に
なっていなかったら被供給体の外へ出る方の流路の弁を
開け、媒体を被供給体外へ出す。また、移送配管内に媒
体を流すことにより移送配管が媒体温度と同じになり、
移送配管から出る媒体の温度が所定温度になったら、制
御手段によって被供給体の方へ流れる流路の弁を開は被
供給体に供給する。これにより、被供給体には所定温度
の媒体が確実に供給される。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明す・ 3
・ る。
・ る。
第1図は媒体供給装置を示す図で、この場合、液化ヘリ
ウム(以下、「LHeJと呼ぶ。)を媒体とし、デユワ
−10内のLHeを被供給体であるクライオスタットl
に供給するものである。
ウム(以下、「LHeJと呼ぶ。)を媒体とし、デユワ
−10内のLHeを被供給体であるクライオスタットl
に供給するものである。
供給手段は、この場合、LHeを貯蔵したデユワ−10
と、デユワ−10内へ加圧ガスを供給する加圧ガスボン
ベ11とから成り、加圧ガスの供給、停止を行なう供給
弁17によってLHeの供給、停止が行なわれる。供給
弁17は制御装置15によって制御される。18は加圧
ガスボンベHの出口部に設けた減圧弁で、加圧ガスボン
ベ11から出る加圧ガスの圧力を減するものである。
と、デユワ−10内へ加圧ガスを供給する加圧ガスボン
ベ11とから成り、加圧ガスの供給、停止を行なう供給
弁17によってLHeの供給、停止が行なわれる。供給
弁17は制御装置15によって制御される。18は加圧
ガスボンベHの出口部に設けた減圧弁で、加圧ガスボン
ベ11から出る加圧ガスの圧力を減するものである。
被供給体は、この場合、超電導マグネット5を冷却する
クライオスタットlで、クライオスタット1は内部に超
電導マグネット5を収納しLHeを貯蔵する液体ヘリウ
ム槽2と、液体ヘリウム槽2を囲み液体ヘリウム槓2内
部で蒸発、ガス化したヘリウムガス(以下、 「GH
eJ と呼ぶ。)により冷却されるシールド槽とから成
る。4は液体へ・ 4 ・ リウム槽2内部で蒸発、ガス化したGHeが流れるシー
ルド管で、シールド槽3を冷却した後は図示しないGH
eの回収系蔭こつながる。13は液体ヘリウム槽2内に
設けられGHeの液量を測定する液面計で、制御装置1
5につながる。
クライオスタットlで、クライオスタット1は内部に超
電導マグネット5を収納しLHeを貯蔵する液体ヘリウ
ム槽2と、液体ヘリウム槽2を囲み液体ヘリウム槓2内
部で蒸発、ガス化したヘリウムガス(以下、 「GH
eJ と呼ぶ。)により冷却されるシールド槽とから成
る。4は液体へ・ 4 ・ リウム槽2内部で蒸発、ガス化したGHeが流れるシー
ルド管で、シールド槽3を冷却した後は図示しないGH
eの回収系蔭こつながる。13は液体ヘリウム槽2内に
設けられGHeの液量を測定する液面計で、制御装置1
5につながる。
移送配管は、この場合、デユワ−10からマニホールド
19につながる移送管9と、マニホールド19からクラ
イオスタット1を除き図示を省略した複数個のクライオ
スタットにつながる移送管8とで構成され、マニホール
ド19によって複数個のクライオスタットに分配される
。
19につながる移送管9と、マニホールド19からクラ
イオスタット1を除き図示を省略した複数個のクライオ
スタットにつながる移送管8とで構成され、マニホール
ド19によって複数個のクライオスタットに分配される
。
クライオスタット1側で移送管8と接続するボートの内
部配管は途中で分岐され、一方は供給弁6を介して液体
ヘリウム榴2内につながり、他方は予冷弁7を介して図
示しないGHeの回収系につながりクライオスタットエ
から出る。また、弁6゜7の前側の内部配管には温度測
定手段である温度計りを設け、温度計12は制御装置1
4につながり。
部配管は途中で分岐され、一方は供給弁6を介して液体
ヘリウム榴2内につながり、他方は予冷弁7を介して図
示しないGHeの回収系につながりクライオスタットエ
から出る。また、弁6゜7の前側の内部配管には温度測
定手段である温度計りを設け、温度計12は制御装置1
4につながり。
制御装置14は温度計nの測定値によって弁6,7をそ
れぞれ制御可能になっている。
れぞれ制御可能になっている。
次に、このように構成された装置の作用について説明す
る。
る。
クライオスタットl内のLHeの保有量を液明計13に
より測定し、測定値を制御装置15に入力する。
より測定し、測定値を制御装置15に入力する。
制御装置15は液面計13力)らの測定値と、あらかじ
め設定した値とを比較しており、例えば、クライオスタ
ットl内のLHeの保有量が少なくなって、液面計13
の測定値が下限の設定値よりも小さくなると、制御装置
15は供給弁17を開く方向に制御する。
め設定した値とを比較しており、例えば、クライオスタ
ットl内のLHeの保有量が少なくなって、液面計13
の測定値が下限の設定値よりも小さくなると、制御装置
15は供給弁17を開く方向に制御する。
これにより、加圧ガスボンベ11内の加圧ガスが、減圧
弁18を介して減圧され、さらに供給弁17を介してデ
ユワ−10内に入る。デユワ−10内に入ったガスは、
デユワ−10内のLHeの液面を押し、移送管9にLH
eを押し出す。デユワ−10から押し出されたLHeは
、移送管9を介してマニホールド19に送られ、マニホ
ールド19で分配され移送管8に流れる。このとき、移
送管9.マニホールド19および移送管8へのLHeの
流し初めは、移送管9,8およびマニホールド18が常
温になっているため、これらの内部を流れる間に蒸発、
ガス化し、温度お高いGHeになって移送管8からクラ
イオスタットl内の内部配管に流れ出る。
弁18を介して減圧され、さらに供給弁17を介してデ
ユワ−10内に入る。デユワ−10内に入ったガスは、
デユワ−10内のLHeの液面を押し、移送管9にLH
eを押し出す。デユワ−10から押し出されたLHeは
、移送管9を介してマニホールド19に送られ、マニホ
ールド19で分配され移送管8に流れる。このとき、移
送管9.マニホールド19および移送管8へのLHeの
流し初めは、移送管9,8およびマニホールド18が常
温になっているため、これらの内部を流れる間に蒸発、
ガス化し、温度お高いGHeになって移送管8からクラ
イオスタットl内の内部配管に流れ出る。
このとき、温度計12が内部配管に流れ出たGHeの温
度を測定するようになっており、1iIl定植は制御装
置14に入力される。制御装置14は温度計化からの測
定値と、あらかじめ設定した値とを比較し。
度を測定するようになっており、1iIl定植は制御装
置14に入力される。制御装置14は温度計化からの測
定値と、あらかじめ設定した値とを比較し。
この結果によって弁6および7を制御する。この場合、
移送管8からは温度の高いガスが流れ出るため、温度計
化の測定値は設定値よりも高いので、制御装置14は供
給弁6を閉じ、予冷弁7を開いて。
移送管8からは温度の高いガスが流れ出るため、温度計
化の測定値は設定値よりも高いので、制御装置14は供
給弁6を閉じ、予冷弁7を開いて。
移送管8からのGHeを回収系に流し、液体ヘリウム槽
2内へ温度の高いGHeが流れ込まないようにしである
。
2内へ温度の高いGHeが流れ込まないようにしである
。
このような状態で、移送管9にLHeを流し続けると、
移送管9.マニホールド19および移送管8がLHeに
よって冷却され、LHe温度と同じになってLHeの蒸
発、ガス化がなくなりて、移送管8からはLHeが流出
するようになる。このようになると、温度計球の測定値
は設定値に達し、制御装置・ 7 ・ 14は供給弁6を開は予冷弁7を閉じる。これにより、
液体ヘリウム槽2内にLHeが供給される。
移送管9.マニホールド19および移送管8がLHeに
よって冷却され、LHe温度と同じになってLHeの蒸
発、ガス化がなくなりて、移送管8からはLHeが流出
するようになる。このようになると、温度計球の測定値
は設定値に達し、制御装置・ 7 ・ 14は供給弁6を開は予冷弁7を閉じる。これにより、
液体ヘリウム槽2内にLHeが供給される。
液体ヘリウム檜2内にLHeが供給され、液面が上がる
に従い液面計13による測定値が所定の設定値に近づき
、測定値が設定値に達すると、制御装置15は供給弁1
7を閉じる。これにより、デユワ−10への加圧ガスの
供給が止められ、デユワ−10内のLHeの供給が停止
される。
に従い液面計13による測定値が所定の設定値に近づき
、測定値が設定値に達すると、制御装置15は供給弁1
7を閉じる。これにより、デユワ−10への加圧ガスの
供給が止められ、デユワ−10内のLHeの供給が停止
される。
以上、本−実施例によれば、移送管8内の温度が高いと
きには液体ヘリウム槽2内へ高温GHeが流入しないの
で、液体ヘリウム槽2内に溜っているLHeの蒸発、損
失を防く゛ことができ、移送管B内の温度が下ってから
液体ヘリウム槽2内へLHeを供給するので、液体ヘリ
ウム槽2内へのLHeの供給を確実に行なうことができ
るという効果がある。
きには液体ヘリウム槽2内へ高温GHeが流入しないの
で、液体ヘリウム槽2内に溜っているLHeの蒸発、損
失を防く゛ことができ、移送管B内の温度が下ってから
液体ヘリウム槽2内へLHeを供給するので、液体ヘリ
ウム槽2内へのLHeの供給を確実に行なうことができ
るという効果がある。
また、予冷弁7を有した予冷ラインが供給弁6を有した
供給ラインとは分岐して回収系へ戻るよう蚤こ構成して
あり、移送管8の予冷時に流通抵抗の大きいシールド管
4側を通さずに予冷を行なう・ 8 ・ ことができるので、効率の良い予冷を行なうことができ
る。
供給ラインとは分岐して回収系へ戻るよう蚤こ構成して
あり、移送管8の予冷時に流通抵抗の大きいシールド管
4側を通さずに予冷を行なう・ 8 ・ ことができるので、効率の良い予冷を行なうことができ
る。
さらに、予冷弁7を有する予冷ラインおよびシールド槽
3を冷却したシールド管4を回収系に接続しているので
、冷却後のGHeを回収系に回収し再利用することがで
きる。
3を冷却したシールド管4を回収系に接続しているので
、冷却後のGHeを回収系に回収し再利用することがで
きる。
なお、本−実施例では温度計校によって移送管8から出
て(るGHeまたはLHeの温度を測定して、測定値を
制御装置14に入力するようにしているが、LHe1度
を検知して信号を発する温度センサとし、その信号を制
御装置14に入力して供給弁6および予冷弁7を制御す
るようにしても良い。
て(るGHeまたはLHeの温度を測定して、測定値を
制御装置14に入力するようにしているが、LHe1度
を検知して信号を発する温度センサとし、その信号を制
御装置14に入力して供給弁6および予冷弁7を制御す
るようにしても良い。
また、供給手段としてデユワ−10および加圧ガスボン
ベUを用いているが、冷凍機で生成したLHeをデユワ
−に溜めデユワ−内のLHeをポンプで送り出すように
しても良いし、直接冷凍機に接続しても良い。
ベUを用いているが、冷凍機で生成したLHeをデユワ
−に溜めデユワ−内のLHeをポンプで送り出すように
しても良いし、直接冷凍機に接続しても良い。
さらに、本−実施例は極低温のLHeを媒体として使用
する装置について述べたが、液体窒素等でも良く、また
逆に、常温よりも高温の媒体を使用する装置にも適用す
ることができる。
する装置について述べたが、液体窒素等でも良く、また
逆に、常温よりも高温の媒体を使用する装置にも適用す
ることができる。
本発明によれば、所定温度の媒体を確実に被供給体に供
給することができるという効果がある。
給することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例である媒体供給装置を示す構
成図である。
成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定温度の媒体を供給する供給手段と、前記媒体が
供給される被供給体と、前記供給手段と前記被供給体と
の間に設けられ前記媒体を移送する移送配管とから成る
媒体供給装置において、前記移送配管の被供給媒体側の
出口側につながる媒体の流路を分岐させ、該分岐した流
路のそれぞれに弁を設け、該弁から後の流路の一方を被
供給体から出すように構成し、前記弁よりも前の流路に
温度測定手段を設け、該温度測定手段の測定値によって
前記それぞれの弁を制御する制御手段を設けたことを特
徴とする媒体供給装置。 2、前記媒体は極低温液化ガスである特許請求の範囲第
1項記載の媒体供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28092387A JPH01123974A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 媒体供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28092387A JPH01123974A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 媒体供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123974A true JPH01123974A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17631816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28092387A Pending JPH01123974A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 媒体供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123974A (ja) |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP28092387A patent/JPH01123974A/ja active Pending
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