JPH01124207U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01124207U JPH01124207U JP2041988U JP2041988U JPH01124207U JP H01124207 U JPH01124207 U JP H01124207U JP 2041988 U JP2041988 U JP 2041988U JP 2041988 U JP2041988 U JP 2041988U JP H01124207 U JPH01124207 U JP H01124207U
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Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 12
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
Description
第1図は、本考案の脚部を設けた穴あき仕切り
板7を複数枚設け、一方に上部ろ過器用揚水口1
4と上部ろ過器3の排水口18の下に可動排水パ
イプ23を設けた正面図である。第2図は、本考
案の脚部を設けない穴あき仕切り板10を複数枚
設け水槽本体5の下部側面に凸部受台11を設け
、一方に上部ろ過器用揚水口14と上部ろ過器3
の排水口18の下に可動排水パイプ23を設けた
正面図である。第3図は、水槽本体5の下部側面
に凸部受台11を設けた平面図である。第4図は
、水槽本体5の下部側面に凸部受台11を設けた
A―A断面図である。第5図は、本考案の穴あき
仕切り板7を複数枚設けた平面図である。第6図
は、本考案の穴あき仕切り板7のB―B断面図で
ある。第7図は、本考案の穴あき仕切り板7を縦
、横に複数枚設けた平面図である。第8図は、本
考案の穴あき仕切り板7を縦、横に複数枚設けた
C―C断面図である。第9図は、本考案の穴あき
仕切り板7又は、10に可動排水パイプ23を設
けた一部拡大断面図である。第10図は、本考案
の脱着式可動排水パイプ2の正面図である。第1
1図は、本考案の流量調節具22の拡大正面図で
ある。第12図は、本考案の流量調節具のD―D
拡大断面図である。第13図は、本考案の可動排
水パイプ23に栓20を設けた拡大断面図である
。第14図は、本考案の脱着式可動排水パイプ2
の上端に栓19を設けた拡大断面図である。 1……上部ろ過器用揚水ポンプ、2……脱着式
可動排水パイプ、3……上部ろ過器、4……ろ過
綿、5……水槽本体、6……小穴、7……脚部を
設けた穴あき仕切り板、8……小石、9……可動
排水口、10……脚部を設けない穴あき仕切り板
、11……凸部受台、12……穴あき仕切り板の
脚部、13……底面ろ過器内、14……上部ろ過
器用揚水ポンプの揚水口、15……上部ろ過器用
揚水ポンプの揚水パイプ、16……上部ろ過器用
揚水ポンプの吐出口、18……上部ろ過器の排水
口、19……脱着式可動排水パイプ上端の栓、2
0……可動排水パイプ上端の栓、21……脱着式
可動排水パイプの落下口、22……流量調節具、
23……可動排水パイプ。
板7を複数枚設け、一方に上部ろ過器用揚水口1
4と上部ろ過器3の排水口18の下に可動排水パ
イプ23を設けた正面図である。第2図は、本考
案の脚部を設けない穴あき仕切り板10を複数枚
設け水槽本体5の下部側面に凸部受台11を設け
、一方に上部ろ過器用揚水口14と上部ろ過器3
の排水口18の下に可動排水パイプ23を設けた
正面図である。第3図は、水槽本体5の下部側面
に凸部受台11を設けた平面図である。第4図は
、水槽本体5の下部側面に凸部受台11を設けた
A―A断面図である。第5図は、本考案の穴あき
仕切り板7を複数枚設けた平面図である。第6図
は、本考案の穴あき仕切り板7のB―B断面図で
ある。第7図は、本考案の穴あき仕切り板7を縦
、横に複数枚設けた平面図である。第8図は、本
考案の穴あき仕切り板7を縦、横に複数枚設けた
C―C断面図である。第9図は、本考案の穴あき
仕切り板7又は、10に可動排水パイプ23を設
けた一部拡大断面図である。第10図は、本考案
の脱着式可動排水パイプ2の正面図である。第1
1図は、本考案の流量調節具22の拡大正面図で
ある。第12図は、本考案の流量調節具のD―D
拡大断面図である。第13図は、本考案の可動排
水パイプ23に栓20を設けた拡大断面図である
。第14図は、本考案の脱着式可動排水パイプ2
の上端に栓19を設けた拡大断面図である。 1……上部ろ過器用揚水ポンプ、2……脱着式
可動排水パイプ、3……上部ろ過器、4……ろ過
綿、5……水槽本体、6……小穴、7……脚部を
設けた穴あき仕切り板、8……小石、9……可動
排水口、10……脚部を設けない穴あき仕切り板
、11……凸部受台、12……穴あき仕切り板の
脚部、13……底面ろ過器内、14……上部ろ過
器用揚水ポンプの揚水口、15……上部ろ過器用
揚水ポンプの揚水パイプ、16……上部ろ過器用
揚水ポンプの吐出口、18……上部ろ過器の排水
口、19……脱着式可動排水パイプ上端の栓、2
0……可動排水パイプ上端の栓、21……脱着式
可動排水パイプの落下口、22……流量調節具、
23……可動排水パイプ。
Claims (1)
- 水槽下部に複数枚の穴あき仕切り板を設け、水
槽底部と穴あき仕切り板の間に上部ろ過器用揚水
ポンプの揚水口と可動排水パイプの可動排水口を
設け、上部ろ過器の排水口と可動排水パイプとを
任意に連結できるように脱着式可動排水パイプを
設けた埋設式底面ろ過装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2041988U JPH01124207U (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2041988U JPH01124207U (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124207U true JPH01124207U (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=31236770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2041988U Pending JPH01124207U (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01124207U (ja) |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP2041988U patent/JPH01124207U/ja active Pending