JPH0112485B2 - - Google Patents
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- JPH0112485B2 JPH0112485B2 JP58235258A JP23525883A JPH0112485B2 JP H0112485 B2 JPH0112485 B2 JP H0112485B2 JP 58235258 A JP58235258 A JP 58235258A JP 23525883 A JP23525883 A JP 23525883A JP H0112485 B2 JPH0112485 B2 JP H0112485B2
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- spindle
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 12
- 208000002925 dental caries Diseases 0.000 claims description 8
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 2
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 2
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 2
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 3
- 229940034610 toothpaste Drugs 0.000 description 3
- 239000000606 toothpaste Substances 0.000 description 3
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C17/00—Devices for cleaning, polishing, rinsing or drying teeth, teeth cavities or prostheses; Saliva removers; Dental appliances for receiving spittle
- A61C17/16—Power-driven cleaning or polishing devices
- A61C17/22—Power-driven cleaning or polishing devices with brushes, cushions, cups, or the like
- A61C17/32—Power-driven cleaning or polishing devices with brushes, cushions, cups, or the like reciprocating or oscillating
- A61C17/34—Power-driven cleaning or polishing devices with brushes, cushions, cups, or the like reciprocating or oscillating driven by electric motor
- A61C17/3409—Power-driven cleaning or polishing devices with brushes, cushions, cups, or the like reciprocating or oscillating driven by electric motor characterized by the movement of the brush body
- A61C17/3436—Rotation around the axis perpendicular to the plane defined by the bristle holder
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C17/00—Devices for cleaning, polishing, rinsing or drying teeth, teeth cavities or prostheses; Saliva removers; Dental appliances for receiving spittle
- A61C17/005—Devices for dental prophylaxis
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- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Brushes (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ヘツドを具備したツールホルダーを
含み、前記ヘツドに対してマツサージカツプまた
は歯ブラシが連結され、前記ツールホルダーはそ
の内部に、カツプまたは歯ブラシをその軸線回り
に往復回転運動させる駆動装置を収容し、前記ツ
ールホツダーはその内部に、駆動軸の連続回転運
動を、ホルダーのヘツドによつてカツプまたはブ
ラシに伝達される往復運動に変換するための装置
を収容する型の、ほうろう質を機械的にマツサー
ジしてむし歯を予防する装置に関する。
含み、前記ヘツドに対してマツサージカツプまた
は歯ブラシが連結され、前記ツールホルダーはそ
の内部に、カツプまたは歯ブラシをその軸線回り
に往復回転運動させる駆動装置を収容し、前記ツ
ールホツダーはその内部に、駆動軸の連続回転運
動を、ホルダーのヘツドによつてカツプまたはブ
ラシに伝達される往復運動に変換するための装置
を収容する型の、ほうろう質を機械的にマツサー
ジしてむし歯を予防する装置に関する。
この型の装置はすでに公知である。
例えば、米国特許第2135933号明細書はほうろ
う質マツサージ用カツプを往復回転運動させる駆
動装置を記述している。しかし、この装置は製造
工程が複雑であり、また特にこの種の用途に必要
な洩れ防止が十分ではない。
う質マツサージ用カツプを往復回転運動させる駆
動装置を記述している。しかし、この装置は製造
工程が複雑であり、また特にこの種の用途に必要
な洩れ防止が十分ではない。
連続回転運動を往復回転運動に変換する多くの
手段も公知である。出願人名儀のフランス特許第
1455922号もその一例である。他の技術分野にお
いて、しかし厳密に同様の機能に関して、スイス
特許第343354号は、駆動スタツドの軸線が駆動さ
れるスピンドルに対して傾斜配置された装置を記
述している。
手段も公知である。出願人名儀のフランス特許第
1455922号もその一例である。他の技術分野にお
いて、しかし厳密に同様の機能に関して、スイス
特許第343354号は、駆動スタツドの軸線が駆動さ
れるスピンドルに対して傾斜配置された装置を記
述している。
これらの装置は虫歯予防には脆すぎる構造であ
り、またこの用途にとつて十分な洩れ防止性を示
す様に設計されていない。
り、またこの用途にとつて十分な洩れ防止性を示
す様に設計されていない。
従つて、堅固であると共に洩れ防止性がある虫
歯予防装置が必要である。
歯予防装置が必要である。
本発明によれば、マツサージカツプまたはブラ
シを連結されるヘツドを具備したツールホルダー
を含み、前記ツールホルダーはその内部に、カツ
プまたは歯ブラシをその軸線回りに往復回転運動
させる駆動装置を収容し、前記ツールホルダーは
その内部に、連続回転運動を、ホルダーのヘツド
によつてカツプまたは歯ブラシに伝達される往復
回転運動に変換するための装置を収容する型の、
ほうろう質を機械的マツサージ作用によつて虫歯
を予防する装置において、 (a) ヘツドスピンドルはヘツド本体を貫通するこ
となく、ヘツドに固着されたカツプまたは歯ブ
ラシと同一側面においてのみヘツドから突出
し、 (b) ヘツドスピンドルはO型リングガスケツトを
備え、 (c) カツプまたは歯ブラシはヘツドスピンドルに
対して直角のピン上にヘツド外部において取付
けられる、 様にした装置によつて前記の結果が達成される。
シを連結されるヘツドを具備したツールホルダー
を含み、前記ツールホルダーはその内部に、カツ
プまたは歯ブラシをその軸線回りに往復回転運動
させる駆動装置を収容し、前記ツールホルダーは
その内部に、連続回転運動を、ホルダーのヘツド
によつてカツプまたは歯ブラシに伝達される往復
回転運動に変換するための装置を収容する型の、
ほうろう質を機械的マツサージ作用によつて虫歯
を予防する装置において、 (a) ヘツドスピンドルはヘツド本体を貫通するこ
となく、ヘツドに固着されたカツプまたは歯ブ
ラシと同一側面においてのみヘツドから突出
し、 (b) ヘツドスピンドルはO型リングガスケツトを
備え、 (c) カツプまたは歯ブラシはヘツドスピンドルに
対して直角のピン上にヘツド外部において取付
けられる、 様にした装置によつて前記の結果が達成される。
これにより、本発明は、実質的に改良された洩
れ防止性とはるかに容易な組立ておよび取はずし
とを保証する。
れ防止性とはるかに容易な組立ておよび取はずし
とを保証する。
望ましくは、駆動軸によつて連続的に回転駆動
されるプレート上に偏心的に取付けられた制御ス
タツドによつて駆動が実施され、前記の制御スタ
ツドは、ヘツドスピンドルを貫通するスリツトと
協働し、それ自体このスピンドルの中に挿通され
る。
されるプレート上に偏心的に取付けられた制御ス
タツドによつて駆動が実施され、前記の制御スタ
ツドは、ヘツドスピンドルを貫通するスリツトと
協働し、それ自体このスピンドルの中に挿通され
る。
この駆動の結果として、はるかに堅固な装置が
得られる。なぜかならば、図式的にスタツドがス
ピンドルを押すと共に引張り、スタツドの全長に
亘つて応力が分布されるからである。
得られる。なぜかならば、図式的にスタツドがス
ピンドルを押すと共に引張り、スタツドの全長に
亘つて応力が分布されるからである。
以下、本発明を図面に示す実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
本発明による虫歯予防装置は本質的に洩れ防止
ヘツド1と、ヘツドスピンドル2と、駆動装置3
とを含む。駆動軸4に対して固着されたプレート
6上に偏心的に取付けられたスタツド5によつ
て、駆動軸4から運動が伝達される。
ヘツド1と、ヘツドスピンドル2と、駆動装置3
とを含む。駆動軸4に対して固着されたプレート
6上に偏心的に取付けられたスタツド5によつ
て、駆動軸4から運動が伝達される。
スタツド5の軸線は駆動軸4の軸線に対して約
45度傾斜されている。
45度傾斜されている。
前記スタツド5は、ヘツド1の内部にあるヘツ
ドスピンドル2の部分を完全にまたは部分的に貫
通したスリツト7の中に配置されている。
ドスピンドル2の部分を完全にまたは部分的に貫
通したスリツト7の中に配置されている。
ヘツドスビンドル2は軸受8,9によつてヘツ
ド1の内部に回動自在に軸支されている。
ド1の内部に回動自在に軸支されている。
この装置の最適動作を保証するため、駆動軸
4、スタツド5およびヘツドスピンドル2の軸線
は駆動軸4とヘツドスピンドル2の軸線の交点O
において交差するようにする。
4、スタツド5およびヘツドスピンドル2の軸線
は駆動軸4とヘツドスピンドル2の軸線の交点O
において交差するようにする。
ヘツド1の上部においては、オリフイスも作動
手段も具備されないという簡単な理由から、洩れ
防止の問題が解決されている。
手段も具備されないという簡単な理由から、洩れ
防止の問題が解決されている。
ヘツドスピンドル2が突出したヘツド下部にお
いては、環状ガスケツト10によつて洩れ防止の
問題が解決される。この解決法は簡単明瞭である
が、本質的に完全に独創的なものであり、特にヘ
ツドスピンドルが1/4回転しか回転しないが故に
完全に機能するので効果的である。連続的に回転
するスピンドルについては、この様な洩れ防止方
法は完全に無効である。
いては、環状ガスケツト10によつて洩れ防止の
問題が解決される。この解決法は簡単明瞭である
が、本質的に完全に独創的なものであり、特にヘ
ツドスピンドルが1/4回転しか回転しないが故に
完全に機能するので効果的である。連続的に回転
するスピンドルについては、この様な洩れ防止方
法は完全に無効である。
ブラシまたはカツプを固定する複雑な構造もヘ
ツド中への練歯みがきの侵入の原因となるが、こ
の様な複雑な固定構造を避けるため、特殊の取付
システムが考案された。この目的から、ピン11
がヘツドスピンドル2に対して直角に打込まれて
固着されている。
ツド中への練歯みがきの侵入の原因となるが、こ
の様な複雑な固定構造を避けるため、特殊の取付
システムが考案された。この目的から、ピン11
がヘツドスピンドル2に対して直角に打込まれて
固着されている。
スピンドル2はその末端において小径のスピン
ドル端部12に終り、この小径部は後述の様にブ
ラシおよびカツプの固定に協働する。
ドル端部12に終り、この小径部は後述の様にブ
ラシおよびカツプの固定に協働する。
第2図は、第1図の装置に取付けられる小型の
着脱自在歯ブラシ13を示す。
着脱自在歯ブラシ13を示す。
歯ブラシ13は本質的に本体15に植込まれた
ブラツシング剛毛14から成り、本体15はその
後部に取付装置16を有し、この取付装置16は
下記のものを含む。
ブラツシング剛毛14から成り、本体15はその
後部に取付装置16を有し、この取付装置16は
下記のものを含む。
―ヘツドスピンドル2の小径端部12を受けるた
めの中心くぼみ17、 ―ピン11を配置する拡大部20,21を備えた
2個のスリツト18,19。
めの中心くぼみ17、 ―ピン11を配置する拡大部20,21を備えた
2個のスリツト18,19。
ピン11は、スリツト18,19の弾性の故に
拡大部20,21の中に保持され、これらのスリ
ツトは、ピン11の径がその巾より大であるか
ら、ピン11の通過後にその初位置に戻る。
拡大部20,21の中に保持され、これらのスリ
ツトは、ピン11の径がその巾より大であるか
ら、ピン11の通過後にその初位置に戻る。
この様にして、不完全な洩れ防止の原因となる
ヘツドの複雑な構造を必要とすることなく、ヘツ
ドに触れずに非常に簡単にブラシを取替えること
ができる。
ヘツドの複雑な構造を必要とすることなく、ヘツ
ドに触れずに非常に簡単にブラシを取替えること
ができる。
ブラシとカツプは第3図に図示の型のアダプタ
上に取付けられる様に設計することができる。
上に取付けられる様に設計することができる。
アダプタ22は本質的に、ピン11を受けるた
めのグループ23と、スピンドル端部12を収容
するための中心くぼみ24と、ゴムカツプを受け
るためのノブ25とを含む。練歯みがきの逆流を
防止するため、アダプタは練歯みがきを阻止する
ためのウイング26を具備する。
めのグループ23と、スピンドル端部12を収容
するための中心くぼみ24と、ゴムカツプを受け
るためのノブ25とを含む。練歯みがきの逆流を
防止するため、アダプタは練歯みがきを阻止する
ためのウイング26を具備する。
第1図は本発明による虫歯予防装置のヘツドの
断面図、第2図は歯ブラシとその取付装置の斜視
図、第3図は本発明の装置に使用されるカツプ用
アダプタの断面図である。 1…ヘツド、2…ヘツドスピンドル、3…駆動
手段、4…駆動軸、5…スタツド、6…プレー
ト、7…スリツト、8,9…軸受、10…ガスケ
ツト、11…ピン、12…スピンドル小径末端
部、13…歯ブラシ、16…歯ブラシ取付装置、
17…中心くぼみ、18,19…スリツト、2
0,21…拡大部、22…カツプ用アダプタ、2
3…溝、24…くぼみ、26…ウイング。
断面図、第2図は歯ブラシとその取付装置の斜視
図、第3図は本発明の装置に使用されるカツプ用
アダプタの断面図である。 1…ヘツド、2…ヘツドスピンドル、3…駆動
手段、4…駆動軸、5…スタツド、6…プレー
ト、7…スリツト、8,9…軸受、10…ガスケ
ツト、11…ピン、12…スピンドル小径末端
部、13…歯ブラシ、16…歯ブラシ取付装置、
17…中心くぼみ、18,19…スリツト、2
0,21…拡大部、22…カツプ用アダプタ、2
3…溝、24…くぼみ、26…ウイング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マツサージカツプまたは歯ブラシが連結され
るヘツドを備えたツールホルダーからなり、この
ツールホルダーはその内部に、カツプまたは歯ブ
ラシをその軸線回りに揺動運動させる駆動装置を
収容し、かつ、ツールホルダーはその内部に、連
続回転運動を揺動運動に変換してカツプまたは歯
ブラシに伝達する装置を収容した、ほうろう質を
機械的マツサージする虫歯予防装置において、 (a) ヘツドスピンドル2がカツプまたは歯ブラシ
が固着される側のヘツド1の側面のみから突出
するように設けられ、 (b) カツプまたは歯ブラシが固着される側のヘツ
ド1内のヘツドスピンドル2の外周に環状ガス
ケツト10が設けられ、 (c) カツプまたは歯ブラシがヘツド1の側面から
突出したヘツドスピンドル2の部分に対して直
角に設けられたピン11上に、取付けられる、 ことを特徴とするほうろう質を機械的マツサージ
する虫歯予防装置。 2 前記ヘツドスピンドル2の突出した端部に小
径のスピンドル端部12を設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の虫歯予防装置。 3 前記歯ブラシが小ブラシ13からなり、この
小ブラシ13はその後端部に取付装置16を有
し、この取付装置16は、スピンドル端部12を
受けるための中心くぼみ17とピン11を受ける
拡大部20,21を備えた2個のスリツト18,
19とからなることを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の虫歯予防装置。 4 前記ブラシまたはカツプは、ピン11を受け
る溝23を設けたアダプタ22によつてヘツドス
ピンドル2に固着されることを特徴とする特許請
求の範囲第2項に記載の虫歯予防装置。 5 前記駆動装置を駆動軸4に固着されたプレー
ト6上に偏心的に取付けられたスタツド5から駆
動力が得られ、このスタツド5は、ヘツドスピン
ドル2を貫通したスリツト7の中に配置され、駆
動軸4、スタツド5およびヘツドスピンドル2の
軸線が駆動軸4とヘツドスピンドル2の軸線の交
点で交差し、スタツド5はヘツドスピンドル2を
完全にまたは部分的に貫通することを特徴とする
特許請求の範囲第1項から第4項いずれか1項に
記載の虫歯予防装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8305726A FR2543819B1 (fr) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | Appareil a rotation alternative pour brossage et massage prophylactique des dents |
| FR8305726 | 1983-04-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59189804A JPS59189804A (ja) | 1984-10-27 |
| JPH0112485B2 true JPH0112485B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=9287631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58235258A Granted JPS59189804A (ja) | 1983-04-06 | 1983-12-15 | 虫歯予防装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4534733A (ja) |
| JP (1) | JPS59189804A (ja) |
| AT (1) | AT379507B (ja) |
| BR (1) | BR8306615A (ja) |
| CH (1) | CH654994A5 (ja) |
| DE (1) | DE3412601C2 (ja) |
| FR (1) | FR2543819B1 (ja) |
| GB (1) | GB2137503B (ja) |
| SE (1) | SE8305830L (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3920942A1 (de) * | 1989-06-27 | 1991-01-10 | Rowenta Werke Gmbh | Bewegungswandler fuer elektromotorisch angetriebene kleingeraete |
| US5040978A (en) * | 1989-12-22 | 1991-08-20 | Dentsply Research & Development Corp. | Dental prophy angle |
| US5145369A (en) * | 1990-04-23 | 1992-09-08 | L. Paul Lustig | Dental tool driving apparatus having rotating and roto-reciprocating motions |
| DE4218856C2 (de) * | 1992-06-09 | 1995-05-11 | Braun Ag | Wechselbürste für eine elektrisch betriebene Zahnbürste |
| US5931672A (en) * | 1997-06-19 | 1999-08-03 | Postal; Robert T. | Drive mechanism for oscillatory dental tool |
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| US7246416B2 (en) * | 2000-10-19 | 2007-07-24 | Leonard Arnold Duffy | Slidingly Engagable Fasteners and method |
| DE20113895U1 (de) | 2001-08-22 | 2003-01-02 | Wik Far East Ltd., North Point | Zahnpflegegerät |
| CN202277395U (zh) * | 2011-10-27 | 2012-06-20 | 时新(上海)产品设计有限公司 | 一种有关电子振动的牙刷装置 |
| US12178311B2 (en) | 2020-11-03 | 2024-12-31 | Techtronic Cordless Gp | Drive coupler for power scrubber |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US2135933A (en) * | 1935-12-14 | 1938-11-08 | Chayes Dental Instr Corp | Dental instrument |
| CH343354A (de) * | 1955-01-07 | 1959-12-31 | Stephan & Soehne | Antriebseinrichtung für eine Waschmaschine mit schwingendem Wäschebeweger |
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| US3407503A (en) * | 1965-01-05 | 1968-10-29 | Ney Co J M | Apparatus for restorative dentistry |
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| CH535042A (de) * | 1971-02-26 | 1973-03-31 | Woog Inst Rech | Steckvorrichtung an einem insbesondere zur Körperpflege dienenden Handgerät zur Befestigung auswechselbarer Behandlungsinstrumente |
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| FR2434681A1 (fr) * | 1978-08-31 | 1980-03-28 | Partouche Bernard | Dispositif electrique pour l'entrainement d'outils tels que des brosses |
| EP0022434B1 (en) * | 1979-06-27 | 1985-08-28 | Peter Brodelius | Catalysts for the production and transformation of natural products having their origin in higher plants, process for production of the catalysts, and use thereof |
| GB2071498B (en) * | 1980-03-13 | 1984-02-01 | Matsushita Electric Works Ltd | Dental cleaner |
| JPS60860B2 (ja) * | 1981-05-08 | 1985-01-10 | 有限会社中西歯科器械製作所 | 歯科用ハンドピ−ス |
-
1983
- 1983-04-06 FR FR8305726A patent/FR2543819B1/fr not_active Expired
- 1983-10-20 CH CH5717/83A patent/CH654994A5/fr not_active IP Right Cessation
- 1983-10-24 SE SE8305830A patent/SE8305830L/ not_active Application Discontinuation
- 1983-11-04 AT AT0390283A patent/AT379507B/de not_active IP Right Cessation
- 1983-11-10 GB GB08329946A patent/GB2137503B/en not_active Expired
- 1983-11-22 US US06/554,359 patent/US4534733A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-12-01 BR BR8306615A patent/BR8306615A/pt unknown
- 1983-12-15 JP JP58235258A patent/JPS59189804A/ja active Granted
-
1984
- 1984-04-04 DE DE3412601A patent/DE3412601C2/de not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8305830D0 (sv) | 1983-10-24 |
| GB2137503B (en) | 1986-07-09 |
| GB8329946D0 (en) | 1983-12-14 |
| DE3412601A1 (de) | 1984-10-11 |
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