JPH01125044A - ディジタルデータ伝送方式 - Google Patents
ディジタルデータ伝送方式Info
- Publication number
- JPH01125044A JPH01125044A JP28289287A JP28289287A JPH01125044A JP H01125044 A JPH01125044 A JP H01125044A JP 28289287 A JP28289287 A JP 28289287A JP 28289287 A JP28289287 A JP 28289287A JP H01125044 A JPH01125044 A JP H01125044A
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- signal
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- Pending
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 26
- 101100339482 Colletotrichum orbiculare (strain 104-T / ATCC 96160 / CBS 514.97 / LARS 414 / MAFF 240422) HOG1 gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
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- 101000755816 Homo sapiens Inactive rhomboid protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100022420 Inactive rhomboid protein 1 Human genes 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はディジタルデータ伝送方式に係り、特に再生時
間変動のある媒体に適したディジタルデータ伝送方式に
関する。
間変動のある媒体に適したディジタルデータ伝送方式に
関する。
(従来の技術及びその問題点)
ディジタルデータを伝送する場合、伝送容量の制約条件
となるものは伝送媒体の周波数特性及び位相特性である
が、媒体が蓄積再生能力を持ちかつ再生時間の等時性に
変動がある場合の時間軸変動特性も制約条件となる。
となるものは伝送媒体の周波数特性及び位相特性である
が、媒体が蓄積再生能力を持ちかつ再生時間の等時性に
変動がある場合の時間軸変動特性も制約条件となる。
今、媒体の伝送しうる最高周波数近傍の信号に着目する
。例えば、この周波数をfcとし、これを搬送波(以下
、キャリアと記す)として振幅変調(AM)又は周波数
変I14(FM)を行い、ディジタル伝送を行おうとす
ると、キャリア1サイクル(以下、サイクルをCと記す
)当り1ビットの伝送を行うことは原理的には可能であ
る。しかし、実用的にはさらに多数のビットを伝送した
いため、従来は例えば第3図に示すような位相変調を用
いて能率を上げていた。
。例えば、この周波数をfcとし、これを搬送波(以下
、キャリアと記す)として振幅変調(AM)又は周波数
変I14(FM)を行い、ディジタル伝送を行おうとす
ると、キャリア1サイクル(以下、サイクルをCと記す
)当り1ビットの伝送を行うことは原理的には可能であ
る。しかし、実用的にはさらに多数のビットを伝送した
いため、従来は例えば第3図に示すような位相変調を用
いて能率を上げていた。
第3図(1)〜■の波形例はキャリアを1C当り8種の
異なる位相で変調をかけ、キャリア1C当り3ビットの
情報(8−23)を伝送しようとするものである。この
方式は情報の負担部分が時間軸にあるため、光ファイバ
等の無蓄積媒体には良いが、伝送中に時間軸変動のある
媒体(例えば、磁気テープ、光ディスク等)については
、著しく能率が低下する。従って、受信側の情報検出の
基準となる位相の信号は媒体の時間軸変動に追従する必
要がでてくるが、変調の性質上、受信信号のデータ変化
点では第4図(1)のPのようになり、これらから前記
基準信号を変動に追従させる成分を抽出することは困難
で、別途独立の信号源を必要とするなと、経済的でない
。
異なる位相で変調をかけ、キャリア1C当り3ビットの
情報(8−23)を伝送しようとするものである。この
方式は情報の負担部分が時間軸にあるため、光ファイバ
等の無蓄積媒体には良いが、伝送中に時間軸変動のある
媒体(例えば、磁気テープ、光ディスク等)については
、著しく能率が低下する。従って、受信側の情報検出の
基準となる位相の信号は媒体の時間軸変動に追従する必
要がでてくるが、変調の性質上、受信信号のデータ変化
点では第4図(1)のPのようになり、これらから前記
基準信号を変動に追従させる成分を抽出することは困難
で、別途独立の信号源を必要とするなと、経済的でない
。
そこで、本発明は上記した従来の技術に鑑み、ディジタ
ルデータの伝送中に時間軸変動があっても、基準信号を
これに追従させるための参照成分を受信信号から抽出で
きるディジタルデータ伝送方式を提供することを目的と
する。
ルデータの伝送中に時間軸変動があっても、基準信号を
これに追従させるための参照成分を受信信号から抽出で
きるディジタルデータ伝送方式を提供することを目的と
する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するために、位相関係が固定
した複数の搬送波を用い、これら複数の搬送波のうち最
も低い周波数の搬送波の1サイクル期間を含み、かつこ
の期間より短い期間で各搬送波を振幅変調して、前記W
B2内に各1ビットのディジタルデータを負担させ、更
に、前記振幅変調後の各搬送波を混合して送信するよう
にしたことを¥i1!lIとするディジタルデータ伝送
方式を提供するものである。
した複数の搬送波を用い、これら複数の搬送波のうち最
も低い周波数の搬送波の1サイクル期間を含み、かつこ
の期間より短い期間で各搬送波を振幅変調して、前記W
B2内に各1ビットのディジタルデータを負担させ、更
に、前記振幅変調後の各搬送波を混合して送信するよう
にしたことを¥i1!lIとするディジタルデータ伝送
方式を提供するものである。
(実 施 例)
まず、本発明の原理について詳述する。
今、第5図の例において、(1)〜(ωは夫々周波数の
異なるキャリアとする。そして、これらのキャリアの有
無(振幅変調)をもって1ビットの情報を伝送するもの
とする。また、有無の単位は第4図■のように当該キャ
リアの1C分をもってあてるものとする。従って、第5
図(1)のキャリアと同図(9のキャリアとでは伝送速
度に5倍の違いがある。
異なるキャリアとする。そして、これらのキャリアの有
無(振幅変調)をもって1ビットの情報を伝送するもの
とする。また、有無の単位は第4図■のように当該キャ
リアの1C分をもってあてるものとする。従って、第5
図(1)のキャリアと同図(9のキャリアとでは伝送速
度に5倍の違いがある。
また、伝送に際しては、この5つの主1シリアを混合し
て伝送するものとする。この場合の全体の伝送容迅は、
第5図の例では(1)にて1ビット、■にて2ピット・
・・、(ωにて5ビットの和であるから、全部で15ビ
ットとなり、この間で最高周波数キャリアの5C分の期
間を費しているため、10当りの伝送ビット数は15÷
5−3(ビット)となり、前記した従来例の位相変調方
式(第3図)と等しくなる。
て伝送するものとする。この場合の全体の伝送容迅は、
第5図の例では(1)にて1ビット、■にて2ピット・
・・、(ωにて5ビットの和であるから、全部で15ビ
ットとなり、この間で最高周波数キャリアの5C分の期
間を費しているため、10当りの伝送ビット数は15÷
5−3(ビット)となり、前記した従来例の位相変調方
式(第3図)と等しくなる。
次に、受信側にて第5図(1)〜(ωのキャリアを分離
し、各キャリア毎のビットの情報を独立に抽出すること
を考える。原理的にこれは受信側にて信号のフーリエ変
換を行なうことで実行される。フーリエ変換は原理的に
各キャリアと同周波数、同位相の13準信号(リファレ
ンス信号)夫々と、受信信号との積和を基本波の1C分
の期間にわたってとることが、各キャリア分離のための
基本であるが、単に分離のみを目的とし、各キャリア成
分のアナログ的含有量を等田視する場合は、必ずしも基
本波10分の期間にわたって積和をとる必要はない。
し、各キャリア毎のビットの情報を独立に抽出すること
を考える。原理的にこれは受信側にて信号のフーリエ変
換を行なうことで実行される。フーリエ変換は原理的に
各キャリアと同周波数、同位相の13準信号(リファレ
ンス信号)夫々と、受信信号との積和を基本波の1C分
の期間にわたってとることが、各キャリア分離のための
基本であるが、単に分離のみを目的とし、各キャリア成
分のアナログ的含有量を等田視する場合は、必ずしも基
本波10分の期間にわたって積和をとる必要はない。
本発明では、基本波の1C分の期間ではなく、各キャリ
ア毎に当該キャリアの1C分の期間の積和をとることで
、当該キャリアの有jl[(1ビットの情報)を検出し
ている。この場合、隣接キャリアとのクロス1−一りが
情報検出に影響を与えるが、少なくとも基本波及び第2
波(第5図■)の検出においては、必要な積和期間をと
っているため、クロストークは“0″であり、ここで得
られた結果を用いて第3キ1Fリア(第5図(3))の
りOストークを減じ、検出感度を上げることができる。
ア毎に当該キャリアの1C分の期間の積和をとることで
、当該キャリアの有jl[(1ビットの情報)を検出し
ている。この場合、隣接キャリアとのクロス1−一りが
情報検出に影響を与えるが、少なくとも基本波及び第2
波(第5図■)の検出においては、必要な積和期間をと
っているため、クロストークは“0″であり、ここで得
られた結果を用いて第3キ1Fリア(第5図(3))の
りOストークを減じ、検出感度を上げることができる。
以下、第5キヤリア(第5図(ω)まで逐次下側の結果
を用いて同様に検出感度を上げることができる。
を用いて同様に検出感度を上げることができる。
以上から本発明方式により従来例と同様のデータ伝送が
可能であるが、ここで従来例との違いは、時間軸変動を
持つ媒体を用いた場合の受信側の基準の変動への追従の
しやすさである。
可能であるが、ここで従来例との違いは、時間軸変動を
持つ媒体を用いた場合の受信側の基準の変動への追従の
しやすさである。
第4図■は本発明による例えば第5キヤリア(第5図■
)をバンドパスフィルタ等にて抽出したものであるが、
データ変化点Pにて波形の連続性は失われているものの
、単にキャリアが消滅しているのみで、再開された波形
は消滅前の波形との位相連続性を保持している。
)をバンドパスフィルタ等にて抽出したものであるが、
データ変化点Pにて波形の連続性は失われているものの
、単にキャリアが消滅しているのみで、再開された波形
は消滅前の波形との位相連続性を保持している。
従って、これを用いて位相ロック(pu >発振器を駆
動すれば、この発振器の周波数及び位相は、媒体の時間
軸変動(一般に各キャリアよりもはるかに低周波)に追
従したものとなる。そのため、この発Fil器をマスク
とし、各キャリアの検出用リファレンス信号をシンセサ
イズ(合成)することができる。
動すれば、この発振器の周波数及び位相は、媒体の時間
軸変動(一般に各キャリアよりもはるかに低周波)に追
従したものとなる。そのため、この発Fil器をマスク
とし、各キャリアの検出用リファレンス信号をシンセサ
イズ(合成)することができる。
なお、本例で、第5キヤリア(第5図(5))に0”が
連続した場合、第4図■の中央部にある無信号状態が続
き、PLL発振器へのロックがかけられなくなるが、こ
の場合は一定数の“0″の連続に対しては例外的に“1
”を挿入するというルールを設けておき、このルールで
検出された“1”は伝送データと見なさない等の方法に
より対処することができる。
連続した場合、第4図■の中央部にある無信号状態が続
き、PLL発振器へのロックがかけられなくなるが、こ
の場合は一定数の“0″の連続に対しては例外的に“1
”を挿入するというルールを設けておき、このルールで
検出された“1”は伝送データと見なさない等の方法に
より対処することができる。
次に、本発明によるディジタルデータ伝送方式の一実施
例について述べる。
例について述べる。
第1図は送信システムの一実施例、第2図は受信システ
ムの一実施例をそれぞれ示す各ブロック系統図である。
ムの一実施例をそれぞれ示す各ブロック系統図である。
第1図において、OSC1〜O8C5は、マスタ発振器
(OSC) 1により合成された信号(第5図(1)〜
(ωに相当)を出力する5つのキャリア発振器(周波数
は夫々f1〜f5)である。S賛1〜SW5は、この主
1シリア出力をオン、オフするスイッチで、これはレジ
スタ(15ビット)内のデータA〜Oにより駆動される
。
(OSC) 1により合成された信号(第5図(1)〜
(ωに相当)を出力する5つのキャリア発振器(周波数
は夫々f1〜f5)である。S賛1〜SW5は、この主
1シリア出力をオン、オフするスイッチで、これはレジ
スタ(15ビット)内のデータA〜Oにより駆動される
。
ここで、データAがスイッチS賀1を駆動する期間は、
キャリア発振器osc iの出力の1c分であるが、ス
イッチS賛2はデータB、Cにより同期的に2回部vJ
される。
キャリア発振器osc iの出力の1c分であるが、ス
イッチS賛2はデータB、Cにより同期的に2回部vJ
される。
5LCT1は、データB、Cを切換えるための切換器で
ある。同様に、5LCT2〜5LCT4も切換器である
。
ある。同様に、5LCT2〜5LCT4も切換器である
。
切換器5LCT 2はこの期間にデータD、E、Fの3
種の切換えを、切換器5LCT3はこの期間にデータG
、H,1,J(7)4種の切換エラ、切換W 5LCT
4はこの期間にデータに、L、M、N、Oの5種の切換
えをそれぞれ行なう。
種の切換えを、切換器5LCT3はこの期間にデータG
、H,1,J(7)4種の切換エラ、切換W 5LCT
4はこの期間にデータに、L、M、N、Oの5種の切換
えをそれぞれ行なう。
これにより、レジスタ2上の15ビットの信号は、ミキ
サ3によって混合されて最高キャリア周波数f5の1C
当り3ビットの割合で出力端子4に出力される。
サ3によって混合されて最高キャリア周波数f5の1C
当り3ビットの割合で出力端子4に出力される。
次に、第2図の受信システムの例において、入力端子5
より入力された時間軸変動を含む伝送信号は、まずf5
フィルタ6にて周波数f5のキャリアのみが抽出され、
これに位相ロックがかかった発振器(PLL OSC)
7がマスク発振器となる。
より入力された時間軸変動を含む伝送信号は、まずf5
フィルタ6にて周波数f5のキャリアのみが抽出され、
これに位相ロックがかかった発振器(PLL OSC)
7がマスク発振器となる。
このPLL OSC7の出力は、伝送信号のRfW軸変
動に追従している。
動に追従している。
fnシンt!ナイザ8(nは1〜5の整数)は、その出
力からキャリア周波数9泣相とも送信システムのものに
追従した5種のリファレンス信号(f+、f2.f3.
f4.f5)を合成する。
力からキャリア周波数9泣相とも送信システムのものに
追従した5種のリファレンス信号(f+、f2.f3.
f4.f5)を合成する。
なお、M1〜M5は乗算器、f1〜f5は積分器であり
、この両者により受信信号とリファレンス信号の積和が
とられる。積和期間は各リファレンス信号の1C分であ
る。
、この両者により受信信号とリファレンス信号の積和が
とられる。積和期間は各リファレンス信号の1C分であ
る。
積和値は、判定器GET 1〜DET 5により特定閾
値と比較判定され、ビットの“0″、1”が決定される
が、この時、より低周波側の判定結果が援用される。決
定された情報は、リフ?レンズ周波数毎の積和11間に
応じて分配器DIST 1〜DIST4により所定デー
タに配分され、データ(情報)A〜0が受信側レジスタ
9に復元される。
値と比較判定され、ビットの“0″、1”が決定される
が、この時、より低周波側の判定結果が援用される。決
定された情報は、リフ?レンズ周波数毎の積和11間に
応じて分配器DIST 1〜DIST4により所定デー
タに配分され、データ(情報)A〜0が受信側レジスタ
9に復元される。
(発明の効果)
以上の如く、本発明のディジタルデータ伝送方式によれ
ば、ディジタルデータの伝送中に時間軸変動があっても
、基準信号をこれに追従させるための参照成分を受信信
号から抽出できるといった特長を有する。
ば、ディジタルデータの伝送中に時間軸変動があっても
、基準信号をこれに追従させるための参照成分を受信信
号から抽出できるといった特長を有する。
第1図は本発明方式の送信システムの一実施例を示すブ
ロック系統図、第2図は同じく受信システムの一実施例
を示すブロック系統図、第3図は従来例の信号説明図、
第4図(1)及び同図■は従来例及び本発明の信号説明
図、第5図は本発明方式の搬送波(主11リア)の例を
示す図である。 1・・・マスタ発振器(OSC)、 2.9・・・レジスタ、3・・・ミキサ、4・・・出力
端子、5・・・入力端子、6・・・f5フィルタ、7・
・・発振5 (PLL OSC) 、8・・・f’nシ
ンセサイザ、0[11〜口IT 5・・・判定器、 DIST1〜DIST4・・・分配器、M1〜M5・・
・乗口′器、osc 1〜osc 5・・・キャリア発
振器、5LCT 1〜5LCT 5−・・切換器、S1
41〜815− スイyチ、f1〜f5・・・積分器。 ¥1図 堵2図
ロック系統図、第2図は同じく受信システムの一実施例
を示すブロック系統図、第3図は従来例の信号説明図、
第4図(1)及び同図■は従来例及び本発明の信号説明
図、第5図は本発明方式の搬送波(主11リア)の例を
示す図である。 1・・・マスタ発振器(OSC)、 2.9・・・レジスタ、3・・・ミキサ、4・・・出力
端子、5・・・入力端子、6・・・f5フィルタ、7・
・・発振5 (PLL OSC) 、8・・・f’nシ
ンセサイザ、0[11〜口IT 5・・・判定器、 DIST1〜DIST4・・・分配器、M1〜M5・・
・乗口′器、osc 1〜osc 5・・・キャリア発
振器、5LCT 1〜5LCT 5−・・切換器、S1
41〜815− スイyチ、f1〜f5・・・積分器。 ¥1図 堵2図
Claims (1)
- 位相関係が固定した複数の搬送波を用い、これら複数の
搬送波のうち最も低い周波数の搬送波の1サイクル期間
を含み、かつこの期間より短い期間で各搬送波を振幅変
調して、前記期間内に各1ビットのディジタルデータを
負担させ、更に、前記振幅変調後の各搬送波を混合して
送信するようにしたことを特徴とするディジタルデータ
伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28289287A JPH01125044A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ディジタルデータ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28289287A JPH01125044A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ディジタルデータ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01125044A true JPH01125044A (ja) | 1989-05-17 |
Family
ID=17658452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28289287A Pending JPH01125044A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ディジタルデータ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01125044A (ja) |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP28289287A patent/JPH01125044A/ja active Pending
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