JPH01126705A - 電力制御装置 - Google Patents
電力制御装置Info
- Publication number
- JPH01126705A JPH01126705A JP28615087A JP28615087A JPH01126705A JP H01126705 A JPH01126705 A JP H01126705A JP 28615087 A JP28615087 A JP 28615087A JP 28615087 A JP28615087 A JP 28615087A JP H01126705 A JPH01126705 A JP H01126705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- gto9
- commercial
- power supply
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、モータ出力や照明負荷の調光を安定して行な
う電力制御装置に関する。
う電力制御装置に関する。
(従来の技術)
従来の、この種の交流用の電力制御装置は、交流の半周
期毎に1回オンし、このオンする時間すなわち第4図に
示す制御角αを変化することにより、通電時間を変化さ
せて電力を変化させる位相制御による構成が採られてい
る。
期毎に1回オンし、このオンする時間すなわち第4図に
示す制御角αを変化することにより、通電時間を変化さ
せて電力を変化させる位相制御による構成が採られてい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の位相制御による電力制御装置では、商用周波数で
ある5QH2の場合は1秒間に100回、60Hzの場
合は120回オンオフを繰返す。そして、50■1の場
合たとえばオン・デユーティが50%とすると5+ns
毎にオンオフを繰返し、5msの間は完全に照明が消え
る時間が存在することになる。このため、照明のちらつ
きは確認でき、不安定となる問題を有している。
ある5QH2の場合は1秒間に100回、60Hzの場
合は120回オンオフを繰返す。そして、50■1の場
合たとえばオン・デユーティが50%とすると5+ns
毎にオンオフを繰返し、5msの間は完全に照明が消え
る時間が存在することになる。このため、照明のちらつ
きは確認でき、不安定となる問題を有している。
また、位相制御する方式の装置は、正弦波のゼロクロス
近傍でのインパルスの雑音に対して誤動作を起こし易く
、ノイズに弱い問題を有している。
近傍でのインパルスの雑音に対して誤動作を起こし易く
、ノイズに弱い問題を有している。
本発明は、上記問題点に鑑みなされたもので、ノイズに
強く安定した電力制御を行なえる電力制御装置を提供す
ることを目的とする。
強く安定した電力制御を行なえる電力制御装置を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明の電力制御装置は、交流電源および負荷に接続さ
れ、前記交流電源の交流半周期の間に複数回前記交流電
源の電力をオンオフする制御部を具備するものである。
れ、前記交流電源の交流半周期の間に複数回前記交流電
源の電力をオンオフする制御部を具備するものである。
(作用)
本発明は、交流半周期の間に複数回交流電源からの電力
をオンオフして電力制御し、負荷に出力するものである
。
をオンオフして電力制御し、負荷に出力するものである
。
(実施例)
以下、本発明の電力制御装置を図面を参照して説明する
。
。
第1図において1は商用交流電源で、この商用交流電源
1は制御部2を介して負荷としてのたとえば照明器具3
に接続されている。
1は制御部2を介して負荷としてのたとえば照明器具3
に接続されている。
また、制御部2は、ダイオード4,5.6゜7からなる
ブリッジ8を有し、ダイオード4のカソードとダイオー
ド6のアノードが商用交流電源1に、ダイオード5のカ
ソードとダイオード7のアノードが照明器具3に接続さ
れている。また、ダイオード6とダイオード7のカソー
ドには自己消弧形の電力制御素子であるゲートターンオ
フサイリスタ(GTO)9のアノードが、ダイオード4
とダイオード5のアノードにはGTO9のカソードが接
続されている。さらに、ゲート回路10の出力端はGT
O9のゲートおよびカソードに、ゲート回路10のフィ
ードバック用検知端は照明器具3の両端に接続されてい
る。
ブリッジ8を有し、ダイオード4のカソードとダイオー
ド6のアノードが商用交流電源1に、ダイオード5のカ
ソードとダイオード7のアノードが照明器具3に接続さ
れている。また、ダイオード6とダイオード7のカソー
ドには自己消弧形の電力制御素子であるゲートターンオ
フサイリスタ(GTO)9のアノードが、ダイオード4
とダイオード5のアノードにはGTO9のカソードが接
続されている。さらに、ゲート回路10の出力端はGT
O9のゲートおよびカソードに、ゲート回路10のフィ
ードバック用検知端は照明器具3の両端に接続されてい
る。
また、ゲート回路10は第3図に示す構成となっている
。このゲート回路10は駆動用の゛直流電源21に平滑
用の電解コンデンサ22、直列に接続された抵抗23.
24.25が並列に接続されている。前記直流電源21
の負極は、そのまま集積回路26の端子番号(1)、端
子番号(2)、端子番号(7)、端子番号(9)、端子
番号6のおよび端子番号63)に、コンデンサ27を介
して端子番号(5)に、抵抗28を介して端子番号(6
)に、抵抗29を介して端子番号(ロ)に、コンデンサ
30および抵抗31を介して端子番号員にそれぞれ接続
されている。また、直流電源21の正極は集積回路26
の端子番号(財)に接続されている。さらに、端子番号
(3)は抵抗32を介して端子番号に)に、端子番号(
4)は抵抗29の可変端子に、端子番号(8)は端子番
号(11)に、端子番号に)は抵抗33を介して抵抗2
4の可変端子にそれぞれ接続されている。
。このゲート回路10は駆動用の゛直流電源21に平滑
用の電解コンデンサ22、直列に接続された抵抗23.
24.25が並列に接続されている。前記直流電源21
の負極は、そのまま集積回路26の端子番号(1)、端
子番号(2)、端子番号(7)、端子番号(9)、端子
番号6のおよび端子番号63)に、コンデンサ27を介
して端子番号(5)に、抵抗28を介して端子番号(6
)に、抵抗29を介して端子番号(ロ)に、コンデンサ
30および抵抗31を介して端子番号員にそれぞれ接続
されている。また、直流電源21の正極は集積回路26
の端子番号(財)に接続されている。さらに、端子番号
(3)は抵抗32を介して端子番号に)に、端子番号(
4)は抵抗29の可変端子に、端子番号(8)は端子番
号(11)に、端子番号に)は抵抗33を介して抵抗2
4の可変端子にそれぞれ接続されている。
直流電源21の正極は、トランジスタ35の保護用のダ
イオード36を介して、中間が直流電源の負極側に接続
された一次巻線37および二次巻線38を有する絶縁用
の変圧器39の一次巻線37の一端に接続され、この−
次巻線37の他端はNPN形のトランジスタ35のコレ
クタに接続されている。
イオード36を介して、中間が直流電源の負極側に接続
された一次巻線37および二次巻線38を有する絶縁用
の変圧器39の一次巻線37の一端に接続され、この−
次巻線37の他端はNPN形のトランジスタ35のコレ
クタに接続されている。
このトランジスタ35はエミッタ・ベース間にバイアス
抵抗42を有し、エミッタは直流電源21の正極に、ベ
ースは抵抗43を介して端子番号(8)および端子番号
II)に接続されている。
抵抗42を有し、エミッタは直流電源21の正極に、ベ
ースは抵抗43を介して端子番号(8)および端子番号
II)に接続されている。
また、変圧器39の二次巻線38の一端はGTO9のカ
ソードに、他端は抵抗44を介してGTO9のゲートに
接続されている。
ソードに、他端は抵抗44を介してGTO9のゲートに
接続されている。
また、直流電源21の両端に、直列に接続された抵抗4
5、ツェナダイオード46およびツェナダイオード47
が直列に接続されている。
5、ツェナダイオード46およびツェナダイオード47
が直列に接続されている。
さらに、照明器具3と並列に絶縁用の変圧器51の一次
巻線52が接続され、二次巻線53の両端にはたとえば
ダイオードブリッジからなる整流回路54の入力端が接
続され、また、整流回路54の出力端には抵抗55、抵
抗56が直列に接続されている。
巻線52が接続され、二次巻線53の両端にはたとえば
ダイオードブリッジからなる整流回路54の入力端が接
続され、また、整流回路54の出力端には抵抗55、抵
抗56が直列に接続されている。
この抵抗55と抵抗56の接続点は抵抗57を介して集
積回路58の端子番号(1)に、抵抗59を介して集積
回路58の端子番号(8)に接続されている。また、抵
抗56と整流回路54の出力端の接続点は抵抗45とツ
ェナダイオード46の接続点を介して集積回路58の端
子番号(2)、端子番号(6)および端子番号(7)に
接続されるとともにオペアンプ60の正転入力端に接続
されている。このオペアンプ60の反転入力端は集積回
路58の端子番号(4)に接続されるとともに、並列に
接続された電解コンデンサ61および抵抗62を介して
オペアンプ60の出力端に接続されている。また、集積
回路の端子番号(5)は抵抗63を介してオペアンプ6
0の出力端に接続され、このオペアンプ60の出力端は
コンデンサ30と抵抗31との接続点に接続されている
。
積回路58の端子番号(1)に、抵抗59を介して集積
回路58の端子番号(8)に接続されている。また、抵
抗56と整流回路54の出力端の接続点は抵抗45とツ
ェナダイオード46の接続点を介して集積回路58の端
子番号(2)、端子番号(6)および端子番号(7)に
接続されるとともにオペアンプ60の正転入力端に接続
されている。このオペアンプ60の反転入力端は集積回
路58の端子番号(4)に接続されるとともに、並列に
接続された電解コンデンサ61および抵抗62を介して
オペアンプ60の出力端に接続されている。また、集積
回路の端子番号(5)は抵抗63を介してオペアンプ6
0の出力端に接続され、このオペアンプ60の出力端は
コンデンサ30と抵抗31との接続点に接続されている
。
次に上記実施例の作動について説明する。
まず、商用交流電源1のある半周期は、たとえば商用交
流電源1、ダイオード6、GTO9、ダイオード5、照
明器具3の経路で流れ、他の極性である次の半周期は、
商用交流電源1、照明器具3、ダイオード7、GTO9
、ダイオード4の経路で流れる。
流電源1、ダイオード6、GTO9、ダイオード5、照
明器具3の経路で流れ、他の極性である次の半周期は、
商用交流電源1、照明器具3、ダイオード7、GTO9
、ダイオード4の経路で流れる。
これらいずれのときもGTO9には順方向に電圧が印加
されているので、ゲート回路10の変圧器39でトリガ
パルスを発生して、GTO9のゲートにトリガ電圧を印
加することによりGTO9がオンする。また、このGT
O9がオン状態のときにゲート回路10の変圧器39で
パルスを発生し、GTO9のアノード・カソード間の電
流をカソードからゲートに電流を流してGTO9をオフ
する。
されているので、ゲート回路10の変圧器39でトリガ
パルスを発生して、GTO9のゲートにトリガ電圧を印
加することによりGTO9がオンする。また、このGT
O9がオン状態のときにゲート回路10の変圧器39で
パルスを発生し、GTO9のアノード・カソード間の電
流をカソードからゲートに電流を流してGTO9をオフ
する。
このようにして、商用交流電源1の交流のオンオフを繰
返してたとえば第2図に示す波形の交流とする。そして
、このオンオフの周波数は、可聴周波数帯を避け、ラン
プの特性および周辺機器への悪影響を考慮した周波数た
とえば1KH2に設定する。
返してたとえば第2図に示す波形の交流とする。そして
、このオンオフの周波数は、可聴周波数帯を避け、ラン
プの特性および周辺機器への悪影響を考慮した周波数た
とえば1KH2に設定する。
そして、この交流のオンオフを照明器具3の両端に接続
された変圧器51を介して、照明器具3の電圧変化等を
検知し、フィードバック電圧と比較し、GTO9へのパ
ルスを校正して出力する。
された変圧器51を介して、照明器具3の電圧変化等を
検知し、フィードバック電圧と比較し、GTO9へのパ
ルスを校正して出力する。
実験によれば、交流50H2または5QllZ以上を制
御する場合で200にtlZ以下の制御周波数帯域にお
いて出力電圧は安定している。なお、200に82以上
の場合も、原理的には可能である。
御する場合で200にtlZ以下の制御周波数帯域にお
いて出力電圧は安定している。なお、200に82以上
の場合も、原理的には可能である。
また、第2図で示す波形も第4図に示す従来の波形も5
0%デユーティで変わりないが、従来の場合5ms毎に
点滅するのに対し上記実施例の場合は、オン時間、オフ
時間共に短くなり250μs毎という高周波で点滅する
ので肉眼で確認することはほぼ不可能で、ちらつきがほ
とんどなく、このため、システムに与える影響は、正弦
波のときとほぼ同等である。
0%デユーティで変わりないが、従来の場合5ms毎に
点滅するのに対し上記実施例の場合は、オン時間、オフ
時間共に短くなり250μs毎という高周波で点滅する
ので肉眼で確認することはほぼ不可能で、ちらつきがほ
とんどなく、このため、システムに与える影響は、正弦
波のときとほぼ同等である。
さらに、上記実施例では、スイッチング素子にGTO9
を用いたので、ターン・オフおよびターン・オンの双方
を強制制御としているので、−殻内にインパルスが混入
しても位相制御のように誤動作を生じない。
を用いたので、ターン・オフおよびターン・オンの双方
を強制制御としているので、−殻内にインパルスが混入
しても位相制御のように誤動作を生じない。
本発明によれば、交流半周期の間に複数同電源電力をオ
ンオフすることにより、1回のオン時間およびオフ時間
が短くなるので、インパルスに強く安定した電力制御を
行なうことができる。
ンオフすることにより、1回のオン時間およびオフ時間
が短くなるので、インパルスに強く安定した電力制御を
行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例の電力制御装置を示す説明図
、第2図は同上制御された波形図、第3図は同上回路図
、第4図は従来の波形図である。 1・・交流電源、2・・制御部、3・・負荷としての照
明器具。
、第2図は同上制御された波形図、第3図は同上回路図
、第4図は従来の波形図である。 1・・交流電源、2・・制御部、3・・負荷としての照
明器具。
Claims (1)
- (1)交流電源および負荷に接続され、前記交流電源の
交流半周期の間に複数回前記交流電源の電力をオンオフ
する制御部を具備することを特徴とする電力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28615087A JPH01126705A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28615087A JPH01126705A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126705A true JPH01126705A (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=17700585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28615087A Pending JPH01126705A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01126705A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006065458A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Yasutane Takato | 節電装置 |
| CN100412619C (zh) * | 2004-04-30 | 2008-08-20 | 旭硝子株式会社 | 液晶透镜元件和激光头装置 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP28615087A patent/JPH01126705A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100412619C (zh) * | 2004-04-30 | 2008-08-20 | 旭硝子株式会社 | 液晶透镜元件和激光头装置 |
| JP2006065458A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Yasutane Takato | 節電装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5265488B2 (ja) | 交流led調光装置及びそれによる調光方法 | |
| US9585212B2 (en) | AC-powered LED light engine | |
| US8339053B2 (en) | LED dimming apparatus | |
| US4904906A (en) | Fluorescent light dimming | |
| KR950701780A (ko) | 형광 램프의 전력 공급을 위한 트랜지스터 회로(Transistor Circuit for Powering a Fluorescent Lamp) | |
| US20140265913A1 (en) | Electrical load driving apparatus | |
| KR101029874B1 (ko) | 교류 led 조광장치 및 그에 의한 조광방법 | |
| JP2007194071A (ja) | 照明用led駆動回路、led照明モジュール及びled照明装置 | |
| JPH01126705A (ja) | 電力制御装置 | |
| KR101367383B1 (ko) | 교류 led 조광장치 | |
| RU2064197C1 (ru) | Стабилизатор напряжения переменного тока | |
| KR20040032453A (ko) | 휘도 조절 장치 | |
| JP2520280B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| KR900002169Y1 (ko) | 조광 제어회로 | |
| JPH0527837Y2 (ja) | ||
| JP3603170B2 (ja) | 出力調整機構を備えたインバ−タ | |
| JP2005235573A (ja) | 調光装置 | |
| SU1684943A1 (ru) | Устройство дл питани газоразр дных ламп | |
| KR960010272Y1 (ko) | 가로등 점등장치 | |
| JPH0398471A (ja) | 発振回路のサージ電圧吸収回路 | |
| JPH04101395A (ja) | 白熱電球用高周波コンバータ | |
| JPS63170899A (ja) | 螢光灯の調光装置 | |
| JPH02139981A (ja) | 放電制御装置 | |
| RN et al. | Integration of Two Flyback Converters at Input PFC Stage for Lighting Applications | |
| JP2006092180A (ja) | ヒータ装置 |