JPH01126892A - カラー画像の伝送方法 - Google Patents

カラー画像の伝送方法

Info

Publication number
JPH01126892A
JPH01126892A JP62285849A JP28584987A JPH01126892A JP H01126892 A JPH01126892 A JP H01126892A JP 62285849 A JP62285849 A JP 62285849A JP 28584987 A JP28584987 A JP 28584987A JP H01126892 A JPH01126892 A JP H01126892A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
brightness
color
stored
image
color image
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62285849A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Hashimoto
順一 橋本
Kinya Fukuda
福田 欽弥
Susumu Ishii
進 石井
Kenichi Yamane
山根 賢一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP62285849A priority Critical patent/JPH01126892A/ja
Publication of JPH01126892A publication Critical patent/JPH01126892A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Color Television Systems (AREA)
  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は無店舗販売、カタログ販売などにおいて、視覚
的な待ち時間を短縮してカラー画像を遠隣地へ伝送可能
としたカラー画像の伝送方法に関するものである。
「従来の技術」 従来、ディジタル通信により1画像を遠隔地に送信する
技術として、画像をA/D変換し、得られたディジタル
情報を電話回線で遠隔地に送り、受信側でD/A変換し
画像を再現するといういわゆるファクシミリがある。
「発明が解決しようとする問題点」 従来のファクシミリでは、第1に黒か白かだけの2階調
のため、中間階調を有する画像の再現ができず、カタロ
グ販売等で商品の質の良い画像が再現できないこと、第
2に受信したデータで画像が再現されるが、そのデータ
をメモリに記憶して利用することができないこと、第3
にカラー画像信号の伝送に時間がかかり、画像が完成す
るまでの待ち時間が極めて長いこと、第4に予め平面的
な用紙に印刷や記入したものしか伝送できないことなど
の問題があった。
本発明はこのような問題点を解決することを目的とする
ものである。
r問題点を解決するための手段」 本発明は、カラーテレビカメラで撮影した1画面の画像
データを、ディジタル処理をするとともに、各色信号成
分毎に複数段階の輝度に分解してビデオメモリに記憶し
、このビデオメモリに記憶されたカラー画像信号は輝度
毎に伝送するようにした方法である。
「作用」 カラーテレビカメラで撮影されたアナログの画像信号は
ディジタル信号しこ変換されてビデオメモリ(V−RA
M)にメモリされる。このとき1画像信号はR,G、B
の各色信号をそれぞれ4段階の輝度信号に分解してメモ
リする。パソコン本体のCPUの指令でモデムを画像通
信側へ切換えると、前記V−RAMにメモリされた画像
信号のうち、例えば最も輝度の高いR,G、Hの1画面
分の信号のみが通信回線を介して遠隔地のパソコンへ送
信される。受信側では、送られてきた高輝度の1画面分
の画像信号を一旦V−RAMヘメモリし、これをパレッ
ト回路へ送り、さらにD/A変換回路でアナログ信号に
変換し、テレビ受4g機で表示する。この時点では、大
まかな全体像しか再生されないが、画面が全く再生され
ないよりも待ち時間が短縮されて認識される。高輝度か
ら低輝度へ4段階に分解された画像信号が順次送られて
きて重合されるに従い次第に細かな像が完成する。なお
、4段階の輝度を組合せることにより4096色のカラ
ー画像が得られる。
「実施例」 以下、本発明の一実施例を第1図に基づき説明する。
(])はテレビ受像機で、このテレビ受像機(1)には
、テレビカメラ(2)が結合され、また、このテレビカ
メラ(2)で撮像されたアナログの画像信号をディジタ
ルに変換するA/D変換回路(3)、デジタイズ回路(
4)、ビデオメモリとしての第1、第2のV−RA M
 (5) (6)が結合されている。この第1、第2の
V−RA M (s) (6)はパレット回路(7)、
D/A変換回路(8)を介して前記テレビ受像機(1)
に結合されている。
つぎに、(9)はパソコンのプログラムをメモリしたフ
ロッピーディスクで、このディスク(9)はデツキ(1
0)を介してデツキコントローラ(11)に結合され、
このデツキコントローラ(11)はメインCP U (
12)、メインRA M (13)、シリアルコントロ
ーラ(14)に結合されている。また、前記メインCP
 U (12)とメインRA M (13)は、メモリ
切換えレジスタ(15)を介して前記第1.第2のV−
RAM(5) (6)とサブCP U (16)に結合
され、このサブCP U (16)はエンコーダ(17
)を介してキーボード(18)に結合されている。
前記シリアルコントローラ(14)は変復調用モデム(
19)を介して通信回線(20)に結合され、また。
このモデム(19)には通話機(21)が結合されてい
る。
前記通信回線(20)は電話回線などの公衆回線のみな
らず、専用回線を用いることができる。
つぎに第2図および第3図のフローチャートにより作用
を説明する。
第2図において、電源を投入してスタートし。
各機器に対する初期化および内部設定を行う。つぎに、
テレビ受像機(1)にメニューを表示し、操作者が送信
、受信などのメニュー選択をする。キーボード(18)
によりオートダイアルを選択すると相手先への発呼が行
なわれる。すなわち、メインc p u (12)から
の指令でシリアルコントローラ(14)を介してモデム
(19)を制御して予め登録されている相手先へオート
ダイアルをする。メンテナンスを選択すると、相手先の
名前、電話番号等を登録したり修正したりする。画像送
/受を選択すると、テレビカメラ(2)で撮影された画
像を送信または受信する。
この通信の動作をさらに詳しく説明する。
操作者がキーボード(18)により送信を選択したもの
とすると、テレビカメラ(2)による影像のとり込みが
取り込み終了キーを押すまで続けられる。
テレビカメラ(2)からの画像信号は、A/D変換回路
(3)で変換されてデジタイズ回路(4)を介して第1
、第2(7)V−RAM(5)(6)ニメモIJ サレ
ルが。
このとき、画像信号は、第4図に示すように、R9G、
Hに分解されるだけでなく、それぞれ輝度を4段階(輝
度の高い方から低い方へ順次3,2,1.0の番号を付
す)に分解してメモリする。すなわち、第1(7)V−
RAM(5)には、B3.B2.R3,R2,G3.G
2がメモリされ、第2のV−RAM(6)にはBl、B
O,R1,RO,Gl、GOがメモリされる。1画面分
のメモリのとり込みが終了し、取り込み終了キーが押さ
れてYESになるとキャンセルキーが押されない限りそ
のまま待機する。
送信キーが押されてYESとなると、通話モードから通
信モードとなる0通信モードとなると、パソコン本体の
メインCP U (12)からの指令で第1、第2のv
−RAM(5)(6)からまず、R,G、Bの各色信号
の中から高輝度のR3,G3.B3の画像信号を読み出
す、読み出されたデータは1ビツトおきに間引き圧縮し
て伝送時間の短縮を図る。ただし、圧縮をすることは本
発明の必須要件ではない、圧縮されたデータをR,G、
Bそれぞれ数ライン分(例えば16ライン分(非圧縮時
は8ライン分))を1まとめにして送信データを作成す
る。同時に、メインCPU(12)からの指令によるシ
リアルコントローラ(14)から制御信号が出力し、モ
デム(]G9がパソコン通信のため通信回線(20)を
パソコン本体へ結合する。そして画像データを相手側へ
送信する。
テレビ受像機(1)では、第5図に示すように画面のど
こまで受信したかを示す目印(22)を表示する。
1画面が152ラインとすると1回で16ライン分ずつ
送信されるので、16ライン分ずつの目印(22)・・
・を表示する。16ラインを9.5回送信して高輝度の
1画面の送信が終了して大まかな画面が表示される。R
3,G3.B3による1画面分が終了すると、第1、第
2のV−RA M (5) (6)からの読み出す輝度
変更をし、R2,G2.B2による1画面分が送信され
て、直前の高輝度画面に重合される。以下、同様にして
R1,Gl、Blが送信され、最後にRO,Go、BO
が送信されて細かな画面が形成されて送信が終了する。
つぎに、操作者が送/受キーのうちの受信キーを押した
ものとすると1通信回線(20)からまず、高輝度のR
3,G3.B3のデータを受信し、モデム(19)、シ
リアルコントローラ(14)を経て入力する。1ビット
おきに圧縮されていれば、メインCP U (12)で
そのデータを伸張して再生する。再生された画像データ
が第1、第2 のV−RAM(5)(6)に書込まれ、
8ライン分ずつテレビ受像機(1)に表示されル、コノ
第1.第2(7)V−RAM(5)(6)ニR3,G3
゜B3の1画面分の書込みが終了すると、テレビ受像機
(1)に大まかな全体像が再生される。ついでR2゜G
2.B2に変更して1画面分を書込み、先の画像に重合
してやや細かに再生する。同様にR1,Gl、Blの1
画面分を重合し、最後にRO,Go、BOの1画面分を
書込んで全輝度分を終了すると、テレビ受像機(1)に
細かな画像が再生される。
再生の際、4段階の信号がパレット回路(7)で409
6色のカラー画像信号に組合せられた後、D/A変換回
路(8)でアナログ信号に変換され、テレビ受像機(1
)に表示される。
つぎに、画像データの送信にはHD L C(High
Level Date Link Control P
rocedures)方式が採用される。
このHDLCの特徴はつぎの通りである。
(1)ベーシック手順では伝送する情報に制約がある上
、伝送制御と端末制御の独立性に欠ける。これに対し、
HDLCではビット・オリエンテッドな伝送で、伝送制
御と情報が完全に独立であり、任意のビット・パターン
の情報を任意のビット数だけ伝送、することが可能であ
る。
(2)ベーシック手順ではいわゆる交互監視伝送を行っ
ている。これに対し、HDLCではベーシック手順のブ
ロックに相当するフレームに番号を付与して1つのフレ
ームに対する応答を確認する前に次の7(拡張モードで
255)個までのフレームを先送りすることができ、そ
れらに対して一括応答できる。さらに情報フレームに相
手局から受信したフレームに対する確認応答を相乗りさ
せることもでき、伝送効率が極めてよい。
(3)ベーシック手順では応答符号や監視符号(ACK
、NAK、ENQなど)にはチエツク・キャラクタが付
与されていないが、HDLCではすべてのフレームに対
してCRC(Cyclic Redundancy C
heck)ビットが付与され、伝送の高信頼性を保証し
ている。
(4)ベーシック手順では分岐回線において全2重通信
を行うことができないが、HD L Cでは可能である
(5)HDLCではフレームのフォーマットは統一され
ており、概念的に簡明である。
また、HDLCのフレームの構成はHDLCでは伝送単
位をフレームと称する。第6図に示すように、フレーム
は同期のためのFパターンと呼ばれるフラグ・シーケン
ス、アドレス・フィールド、コントロール・フィールド
、インフォメーション(データ)・フィールドおよび誤
り検出のためのフレーム・チエツク・シーケンス(Fe
2)から構成される。
Fパターンは11θ1111110”の8ビツトのシー
ケンスで、フレームの開始/終了を示す、このフラグ・
シーケンスでは1つのフレームの終結と次のフレームの
開始を兼ねることができる。
フレームの情報の透過性を保つために、送信側では連続
する5個のビット# I IIの直後に必ずピッドパ0
”″髪1個挿入する。受信側は連続する5個のビットL
L I IIの直後がII OIIならばこれを自動的
に削除しなければならない、このようにした情報内部に
はFパターンが出現しないようになっている。
アドレス・フィールドは2次局を指定するためのフィー
ルドで、コントロール・フィールドはコマンド/レスポ
ンス種別、シーケンス番号などの制御情報を設定するた
めのフィールドである。インフォメーション・フィール
ドには上位レベルの情報が設定される。
コントロール・フィールドには3つの形式が存在する。
情報転送形式(Iフレーム)は情報を転送するためのフ
レームで、送信シーケンス番号、受信シーケンス番号、
P/Fビットからなる。監視形式(Sフレーム)はIフ
レームの受信確認、再送要求、−時抑止などの制御を行
うためのもので、受信シーケンス番号、制御機能種別、
P/Fビットからなる。非番号形式(Uフレーム)は通
信開始時のデータ・リンクのモード設定、通信終了時の
切断、エラー通知などを行うためのもので、制御−11
= 機能種別、P/Fビットからなる。
「発明の効果」 本発明は上述のように、カラーテレビカメラで撮影した
カラー画像信号をディジタル信号に変換しかつ複数段階
の輝度信号に分解して遠隔地に伝送するようにしたので
、まず数分の1の時間で大まかな画像が受信され1次第
に細かな画像となる。
したがって、画像の視覚的な待ち時間を大巾に短縮でき
る。また、ビデオメモリの内容を1ビツトおきに間引き
圧縮も可能であるから、さらに大巾な短縮が可能となる
さらに、メモリに格納されたデータを後で自由しことり
出して表示したり、コピーすることができる。さらにま
た、このことは予め平面的な用紙に印刷や記入したもの
に限られず、テレビカメラで撮影された立体的な物体や
風景なども伝送できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるカラー画像の伝送方法を実現する
ための装置の一実施例を示すブロック図。 第2図および第3図はフローチャート、第4図はV−R
AMの説明図、第5図はテレビ受像機の正面図、第6図
はHDLC方式のフレーム構成図である。 (1)・・・テレビ受像機、(2)・・・テレビカメラ
、(3)・・・A/D変換回路、(4)・・・デジタイ
ズ回路、(5)・・・第1(7)、V−RAM、(6)
・・・第2のV−RAM、(7)・・・パレット回路、
(8)・・・D/A変換回路、(9)・・・フロッピー
ディスク、(10)・・・デツキ、 (11)・・・デ
ツキコントローラ、(12)・・・メインCPU、(1
3)・・・メインRAM、(14)・・・シリアルコン
トローラ、 (15)・・・メモリ切換えレジスタ、 
(16)・・・サブCPU、(17)・・・エンコーダ
、(18)・・・キーボード、 (19)・・・モデム
、(20)・・・通信回線、 (21)・・・通話機、
(22)・・・目印。 出願人  株式会社富士通ゼネラル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カラーテレビカメラで撮影した1画面の画像デー
    タを、ディジタル処理をするとともに、各色信号成分毎
    に複数段階の輝度に分解してビデオメモリに記憶し、こ
    のビデオメモリに記憶されたカラー画像信号は輝度毎に
    伝送するようにしたことを特徴とするカラー画像の伝送
    方法。
  2. (2)カラー画像信号の伝送は高輝度信号から順次低輝
    度信号へ行うようにした特許請求の範囲第1項記載のカ
    ラー画像の伝送方法。
  3. (3)ビデオメモリの内容を間引き圧縮して伝送するよ
    うにした特許請求の範囲第1項または第2項記載のカラ
    ー画像の伝送方法。
JP62285849A 1987-11-12 1987-11-12 カラー画像の伝送方法 Pending JPH01126892A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62285849A JPH01126892A (ja) 1987-11-12 1987-11-12 カラー画像の伝送方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62285849A JPH01126892A (ja) 1987-11-12 1987-11-12 カラー画像の伝送方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01126892A true JPH01126892A (ja) 1989-05-18

Family

ID=17696857

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62285849A Pending JPH01126892A (ja) 1987-11-12 1987-11-12 カラー画像の伝送方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01126892A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53127225A (en) * 1977-04-13 1978-11-07 Oki Electric Ind Co Ltd Transmisson system for television still picture
JPS5821985A (ja) * 1981-08-03 1983-02-09 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 画像情報の伝送表示方式
JPS602834A (ja) * 1983-06-20 1985-01-09 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53127225A (en) * 1977-04-13 1978-11-07 Oki Electric Ind Co Ltd Transmisson system for television still picture
JPS5821985A (ja) * 1981-08-03 1983-02-09 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 画像情報の伝送表示方式
JPS602834A (ja) * 1983-06-20 1985-01-09 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4943994A (en) Still picture picturephone communications system
US5418628A (en) Integrated data communication system
EP2282511A1 (en) Digital camera and printing system
JPH04336867A (ja) ファクシミリ装置
JPH01126892A (ja) カラー画像の伝送方法
JPH02309777A (ja) 画像伝送装置
JPH01126887A (ja) 画像の伝送装置
JPH01126881A (ja) 音声と画像の伝送装置
JPH01175475A (ja) 画像伝送方法
JP2761209B2 (ja) 静止画テレビ電話通信方式
JPH01126882A (ja) 音声と画像の伝送装置
JP3537129B2 (ja) ファクシミリ情報サービスシステム
JP3727259B2 (ja) 画像伝送方式及び該画像伝送方式を用いた情報端末装置
JPH01138884A (ja) カラー静止画像伝送方式
JPH0391370A (ja) ファクシミリ装置
JP2822202B2 (ja) 静止画伝送方法
JPH05281936A (ja) 2値画像表示装置
JP3096134B2 (ja) 文書作成編集装置及びその方法
JP3270582B2 (ja) 画像メール装置及び画像処理方法
JP3058500B2 (ja) ファクシミリ通信網用同報通信システム
JPH08181809A (ja) カメラ付きファクシミリ装置
JP2919600B2 (ja) ファクシミリ装置
JPH06165170A (ja) 伝送システム及び端末装置
JPH03127583A (ja) テレビ電話装置
JPH0232690A (ja) 静止画電話装置