JPH01127874A - アイスクリーム販売装置 - Google Patents

アイスクリーム販売装置

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Publication number
JPH01127874A
JPH01127874A JP23291587A JP23291587A JPH01127874A JP H01127874 A JPH01127874 A JP H01127874A JP 23291587 A JP23291587 A JP 23291587A JP 23291587 A JP23291587 A JP 23291587A JP H01127874 A JPH01127874 A JP H01127874A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
heating
ice cream
chamber
cooling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23291587A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Sato
堅治 佐藤
Koji Mizuno
水野 浩治
Teruyoshi Wakumizu
涌水 照良
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP23291587A priority Critical patent/JPH01127874A/ja
Publication of JPH01127874A publication Critical patent/JPH01127874A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Confectionery (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は、アイスクリームの温度を常に販売しやすい即
ちすくい取り易い温度にさせて陳列販売するようにした
アイスクリーム販売装置に関する。
従来の技術 アイスクリームを充填した容器を冷凍保存・陳列する冷
凍ショーケースにあって、特に52や101等の大型の
アイスクリーム容器を収納させるディッピング用ショー
ケースにおいては、その冷凍室を少なくとも上下2室に
区画し、下室を容器のストック部となし一156C〜−
20℃程度の温度に維持し、上室を陳列販売部即ちスプ
ーン等ディッシャーにてすくい取りやすく下室の温度よ
りも高い例えば−10℃〜−14℃程度の温度に維持さ
せるように冷却運転を行なっており、その区画構成を表
わすものとして実公昭60−18120号公報がある。
発明が解決しようとする問題点 前記従来公報にあっては、ショーケース上室に保存され
る容器の内、容量がなくなった若しくはなくなりかけた
ら下室にあるストックされた容器を上室へ移動する作業
がなされ、これを販売するのであるが、移動直後の容器
は下室温度が上室に比べ低いことからその表面もすくい
とるには少し硬いものとして冷凍されており、すくい取
り作業がしずらく一度に適量のアイスクリームをすくえ
ないとともに、販売作業員の作業継続にともなう鍵鞘炎
(けんしようえん)の原因となる問題を有していた。ま
た、すくいとりやすい温度になるまで待機しているとか
なりの時間がかかり、即時販売に対応できないという問
題もあった。
そこで本発明は、陳列販売室へ移動させるアイスクリー
ム容器を、温度センサにて検知される陳列販売室の温度
即ちアイスクリーム販売温度を入力する加熱装置により
加熱させるようにしたアイスクリーム販売装置を提供す
るものである。
〔発明の構成〕
問題点を解決するための手段 本発明のアイスクリーム販売装置は、開閉自在な透明扉
をその上部に有しアイスクリームを冷却しつつ陳列販売
する陳列販売室と、温度制御加熱の可能な加熱装置を有
する加熱室と、陳列販売室のアイスクリーム販売温度を
検知する温度センサとを備え、加熱装置は温度センサの
出力を入力し、温度制御加熱時にアイスクリームを販売
温度まで加熱きせる中央処理装置を有し、前述のアイス
クリームを販売温度まで加熱して販売するようにしたも
のである。
作用 上段温度センサ(23)により検知される上段温度tx
を加熱装置(15)の中央処理装置(17)へ入力させ
て、加熱室(14)の温度制御運転時の希望温度として
採用しており、上段温度t工より低い温度に保存冷却さ
れているアイスクリームを加熱する際の目標温度となし
ている。
実施例 以下本発明の実施例を第1図に第4図を参照して説明す
る。
(1)は下部に上面を除く5面を閉室し、箱体状に形成
した外箱(2)並びに外箱(2〉の内側に断熱材(3〉
を介在せしめ、更に内側にステンレス鋼等耐水性に優れ
た部材にて形成した内箱(4)を配設し、この上部に透
明窓(5)及び開閉自在の透明扉(6)を有するディッ
ピング用冷凍ショーケースにて代表される冷凍ショーケ
ースである。モして内箱(4)の外側面に冷却管(7〉
を密着して設け、冷却管(7)内に冷媒を循環許せて冷
凍室(8)内の空気を冷やしつつ自然対流きせることに
より、後述するコート缶(11)内のアイスクリームを
冷却する。また、冷凍室(8)内は上下2段に区画され
、上段を陳列販売室としての第1の冷却室(9)とし、
下段をストック用の第2の冷却室(10)としている。
そして、第2の冷却室(10)の販売従事者立位側には
、アイスクリームを充填した容器(以後コート缶と称す
) (11)を出し入れするための下扉(12)を設け
ている。(13)は販売作業時にアイスクリームをすく
いとるデイラシャ−を保持するためショーケース(1〉
の作業側適所に設けたデイラシャ−ポットである。尚、
第1の冷却室(9)に対し第2の冷却室(10)が下方
に位置するため、ショーケース(1)上部詳しくは透明
窓(5)や透明扉(6)等からの侵入熱や輻射熱等の影
響が少なく、第2の冷却室(lO)の方が第1の冷却室
(9)よりも低温となる。一方で、第1の冷却室(9)
のコート缶〈11〉に充填されたアイスクリームの上部
もまた侵入熱や輻射熱の影響でその下部に比べて僅かに
温度が高くなっている。
(14)はコート缶(11)を加熱するため時間設定加
熱及び温度制御加熱の可能な電子レンジで代表される加
熱装置(15)を備え、コート缶(11)を出し入れ自
在に収納する加熱室であって、加熱装置(15)は後述
する上段温度センサ(23〉の検知温度を入力するとと
もに、被加熱体の温度を検知する赤外線温度センサ等の
被加熱体温度センサ(16)の検知温度を入力し、この
2つの入力により加熱運転の開始並びに停止を指示する
中央処理装置(17)と、中央処理装置(17)の指示
信号により加熱動作及び加熱停止動作するマグネトロン
等の加熱部(18)と、時間設定加熱或いは温度制御加
熱を選択指示したり、加熱開始を指示したりする加熱操
作部(19)とを備えている。尚、冷凍ショーケース(
1)と加熱室(14)とでアイスクリーム販売装置(H
)を構成するものである。
次に第1の冷却室(9)に置かれるコート缶(11)が
販売作業を行ないやすい温度例えば−13℃前後で常時
陳列販売させるようにするための構成について説明する
。 (20)は使用者(特に販売従事者)が所望する販
売希望温度t、を設定する温度設定部(21)と後述す
るコントローラ(25)による演算を行なわせるうえで
コントローラ(25)への演算対象入力を選択する選択
部(22)とを備えた操作手段である。(23)は第1
の冷却室(9)に配設され室内温度即ちアイスクリーム
販売温度t!を検知する第1温度検知手段としての上段
温度センサ、(24)は第2の冷却室(10)に配設さ
れ室内温度t、を検知する第2温度検知手段としての下
段温度センサであり、上段温度センサ(23)はアイス
クリームの上部が温度が高くなることから、コート缶(
11)の上部近傍の温度を検知するようにしている。 
(25)は温度設定部(21)からの出力と、上・下段
温度センサ(23)(24)の2つのセンサのうち選択
部(22)の選択状態に基づく1つのセンサからの出力
との2つの出力を入力し、この2つの入力に基づいて演
算処理を行ない加熱の要否や加熱時間或いは冷却の要否
等を判断し、その判断結果を出力するコントローラであ
り、(26)はこのコントローラ(25)からの出力に
より加熱の要否や加熱時間或いは冷却の要否を報知する
報知手段であり、7セグメント型の螢光管やLED(発
光ダイオード)或いは液晶等の表示灯を有する表示部或
いは報知音を合成する報知部にて形成すればよい。
尚、選択部(22)は上段温度センサ(23)、下段温
度センサ(24)からの出力を入力し、いずれか1つの
入力を出力させるように構成されるものであり、例えば
センサ(23)(24)の夫々に対応する接点を設け、
そのうち1つの接点を指定するための2つの押しボタン
スイッチやロータリースイッチ等の操作部材を選択操作
することで所望のセンサ出力を出力させるようにしてお
けばよい。また、下段温度センサ(24)を複数とする
場合には、その夫々に対応する接点及び操作部材を設け
ればよい、一方、コントローラ(25)が加熱時間を算
出するにあたっては、加熱室(14)の加熱能力と加熱
所要時間との関連データを記憶させておく必要があるた
め、コントローラ(25)にはROM等のメモリ部を設
けておく。
他方、上段温度センサ(23〉の出力は、加熱室(14
)内の加熱装置(15)における中央処理装置(17)
に入力されており、また被加熱体(ここではコート缶(
11))の温度を検知する被加熱体温度センサ(16)
の出力も中央処理装置(17)に入力きれており、この
中央処理装置(17)は加熱操作部(19)の操作によ
り、加熱開始信号を出力するとともに、先の2つの温度
入力に基づいて加熱停止信号を出力する。そして加熱部
(18)が、加熱開始信号により加熱を開始するととも
に、加熱停止信号により加熱を停止する。尚、本例では
、被加熱体の温度が第1の冷却室(9)の温度即ちアイ
スクリーム販売温度に上昇するまで加熱を行なわせるも
のとする。
以上の構成に基づき、一連の判別動作並びに報知動作に
ついて第4図を用いて説明する。
まず、第2の冷却室(10)に保存きれているコート缶
(11)を第1の冷却室(9)に移動させよるとする場
合、使用者は選択部(22)により下段温度センサ(2
4)からの出力を指定するスイッチを操作選択する(■
参照)。一方、温度設定部(21)の設定により例えば
希望温度t、として一13℃を選んだものとする。これ
らの操作によりコントローラ(25)はt、及び下段温
度センサ(24)の検知温度t、に基づく信号を入力し
く■参照)、両信号に基づき演算を行ない(■参照)、
加熱の要否及び加熱時間の決定或いは冷却の要否を判断
する。
いま、その−例を示すと、例えば検知温度t、がts(
!−13℃)より1°Cだけ高い温度ti+即ち一12
°Cを越える場合には(■YES参照)、1冷却要」と
判断して、この結果に基づく信号P。
を出力しく■参照)、この出力P+により報知手段(2
6)が冷却要の旨を報知する。ここで、報知手段(26
)を表示部にて形成した場合には(以後表示部により形
成したものとして説明を続ける)、冷却表示灯を点灯或
いは点滅させるようにしておけばよい。
一方t、がt、より1℃だけ低い温度tst即ち−14
6Cを越えtst即ち一12℃以下である場合には(■
YES参照)、「加熱及び冷却不要」と判断して、この
判断結果に基づく信号Q1を出力しく■参照)、この出
力Q1により報知手段(26)が加熱・冷却不要即ち第
1の冷却室(9)への移動の旨を報知する。ここで表示
部は移動表示灯を点灯或いは点滅させるようにしておけ
ばよい。
他方、t、がt。即ち−14℃以下である場合(■NO
参照)には、′加熱要」と判断しく■参照)、t、とt
、との関係に基づき加熱時間Tを算出決定して(■参照
)、とのTに基づく信号RIを出力しく0参照)、この
出力R3により報知手段(26)が加熱時間Tを報知す
る。ここで表示部は加熱時間Tを秒単位或いは分単位で
明示するようにしておけばよい。
また、選択部(22)にて上段温度センサ(23)の出
力を指定するスイッチを選択操作をした場合には、前述
した一連の動作説明における下段温度センサ(24)が
上段温度センサ(23)に置きかえられるとともに、検
知温度t、がt工に置換するだけで、他は同様に一連の
動作を行なうものである。
さて、使用者は一連の動作による報知手段(26)の報
知状態(本例では表示部としての説明とし、冷却表示灯
の点灯或いは点滅、移動表示灯の点灯或いは点滅、加熱
時間の明示)に応じて、コート缶(11)を表示に従い
移動させればよい。ただし加熱時間の明示がなされてν
、)るときには、コート缶(11)を加熱装置(14)
内に移動して所定の位置にセットし、明示された加熱時
間を設定するとともに、加熱開始スイッチを投入させて
コート缶(11)の加熱を行なう。その後、コート缶(
11)を第1の冷却室(9)へ移動きせれば、そのまま
アイスクリームの種類に応じて異なるすくい取りやすく
おいしいと感じられる状態での販売を行なうことができ
る。このため温度設定部(21)による設定をアイスク
リームの種類に応じて適宜変化させれば、どのアイスク
リームに対しても販売しやすい温度での販売を実現でき
る。ただし、本例は通常世間で通用せるアイスクリーム
に対してのみに限定されるものではなく、シャーベット
やその他の冷凍菓子食品であってもかまわないものであ
り、それらを総称してアイスクリームという表現をして
いるものであることをここに明示しておく。
本例におけ゛るアイスクリーム販売装置(H)は、さら
に、報知手段(26)の報知状態に関係なく、コート缶
(11)の加熱を行なうことも可能である。
即ち、加熱室(14)にコート缶(11〉を収納して加
熱開始スイッチを投入すれば、被加熱体温度センサ(1
6)にてコート缶(11)の温度が検知され、上段温度
センサ(23〉にて上段室内の温度すなわちアイスクリ
ーム販売温度が検知されるため、両検知温度に基づく加
熱が行なわれて、被加熱体即ちコート缶(11)の温度
が上段室内の温度に達すれば加熱は停止する。したがっ
て、アイスクリームの陳列販売室としての第1の冷却室
(9)以外の冷却室に貯蔵されているコート缶を第1の
冷却室(9)へ移動させる場合、加熱室(14)へコー
ト缶を収納させて加熱操作部(19)における加熱開始
スイッチを投入すれば、加熱室(14)にて第1の冷却
室(9)の温度に到達するまで自動的に加熱を行なうこ
とができるため、第1の冷却室(9〉へ収納きせるコー
ト缶(11)は、常に第1の冷却室(9)の温度と同じ
温度すなわちすくい取り作業の行ないやすいアイスクリ
ーム販売温度にさせた状態にて移動させることができる
。
かかる構成並びに動作により、陳列販売室としての第1
の冷却室(9)に移動するコート缶(11)の移動前の
冷凍状態を把握することができるとともに、その結果、
移動するコート缶(11〉の加熱或いは冷却を促し、移
動の際には所望する販売希望温度にコート缶(11)(
正確にはアイスクリーム表面)の温度を上昇或いは降下
させた状態にして移動が行なえるため、そのままでデイ
ラシャ−でのすくい取り作業が容易に行なうことができ
る。また、加熱装置(15)の使用により短時間で温度
上昇させられるため、即時販売に対して有効に作用する
ものである。特に加熱装置(15)における中央処理装
置(17)に上段温度センサ(23)の検知出力を入力
させているため、この検知出力を温度管理をしながらの
加熱運転に対する加熱希望設定温度として採用させるこ
とができ、使用者は希望設定を行なわずに温度制御運転
を指定して加熱させることも可能となり、加熱操作を非
常に容易化でき、コート缶の温度を第1の冷却室(9)
の温度に対応させたうえで移動させられることから、コ
ート缶は販売に供するまで鮮度落ちの少ない一20℃前
後の温度で保存きせられる。したがって、非販売時−2
0°C前後で冷却され販売時に陳列販売室へ移動させる
のが通例となっている販売開始の際のコート缶の移動に
対し、適温化に要する時間が短縮できることから、販売
開始当初より適温状態での販売が可能となり販売作業の
能率を向上させられ、鍵鞘炎の発生原因の1つを削除で
きる。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、アイスクリームを
冷却しつつ陳列販売する陳列販売室の室温を温度制御加
熱可能な加熱室(の中央処理装置)へ入力し、温度制御
′加熱運転時の設定温度として採用させるため、陳列販
売室へ移動して販売に供しようとするアイスクリームは
この加熱室にて陳列販売室の温度に達するまで加熱を行
なうことができるとともに、加熱装置の採用により短時
間で陳列販売室の温度即ち販売適温まで状態変化きせる
ことができ、アイスクリームの品質劣化を低減すること
ができる。このため陳列販売室に陳列きれるアイスクリ
ームを略同温となすことができるため、コート缶の入れ
換えに伴ない適温に冷却された負荷の中に過冷却された
負荷が混入されて適温状態を崩してしまうこと(これを
冷負荷の増大という)をなくすことができ、安定した温
度管理を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は構成を簡略化
した概略ブロック図、第2図はディッピング用冷凍ショ
ーケースの外観斜視図、第3図は第2図のA−A断面図
、第4図は一連の判別動作を説明するためのフローチャ
ートである。 (1)・・・ディッピング用冷凍ショーケース、(8)
・・・冷凍庫、 (9)・・・第1の冷却室、 (10
)・・・第2の冷却室、 (11)・・・コート缶、 
(14)・・・加熱室、(15)・・・加熱装置、 (
16)・・・被加熱体温度センサ、(17)・・・中央
処理装置、 (18)・・・加熱部、 (19)・・・
加熱操作部、 (H)・・・アイスクリーム販売装置、
(23)・・・上段温度センサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、開閉自在な透明扉をその上部に有しアイスクリーム
    を冷却しつつ陳列販売する陳列販売室と、温度制御加熱
    の可能な加熱装置を有する加熱室と、前記陳列販売室の
    アイスクリーム販売温度を検知する温度センサとを備え
    、前記加熱装置は前記温度センサの出力を入力し、温度
    制御加熱時にアイスクリームを前記販売温度まで加熱さ
    せる中央処理装置を有し、前記アイスクリームを販売温
    度まで加熱して販売するようにしたことを特徴とするア
    イスクリーム販売装置。
JP23291587A 1987-09-17 1987-09-17 アイスクリーム販売装置 Pending JPH01127874A (ja)

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JP23291587A JPH01127874A (ja) 1987-09-17 1987-09-17 アイスクリーム販売装置

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JP23291587A JPH01127874A (ja) 1987-09-17 1987-09-17 アイスクリーム販売装置

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JP (1) JPH01127874A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL1016842C2 (nl) * 2000-12-11 2002-06-13 Edwin De Koeijer IJsmachine tenminste omvattende een samenstel van een ijsbereidingsinrichting en een ijsvitrine.

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL1016842C2 (nl) * 2000-12-11 2002-06-13 Edwin De Koeijer IJsmachine tenminste omvattende een samenstel van een ijsbereidingsinrichting en een ijsvitrine.
WO2002047516A1 (en) * 2000-12-11 2002-06-20 Van Houtven, Marc Ice cream unit comprising at least an ice cream maker combined with an ice cream display cabinet

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