JPH01128889A - 半導体ic装置 - Google Patents
半導体ic装置Info
- Publication number
- JPH01128889A JPH01128889A JP62288019A JP28801987A JPH01128889A JP H01128889 A JPH01128889 A JP H01128889A JP 62288019 A JP62288019 A JP 62288019A JP 28801987 A JP28801987 A JP 28801987A JP H01128889 A JPH01128889 A JP H01128889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- leads
- molding resin
- semiconductor
- lead frame
- Prior art date
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- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、ICカードなどに組み込んで用いられる半導
体IC装置に関するものである。
体IC装置に関するものである。
[背景技術I
ICカードなどに組み込んで使用する半導体IC装置は
薄く形成することが要求されるものであり、従来から例
えば第3図に示すようにプリント配線板11を基板とし
、これにICチップ1を実装すると共に封止樹脂12で
封止することによって製造されたものが提供されている
。しかしこのものでは、スルーホール13の加工やIC
チップ1を搭載する凹所14の座ぐり加工、ICチップ
1とスルーホール13とを導通させる回路15の形成な
ど多(の製造工数を必要とするという問題があり、また
外部に露出させる端子16はプリント配線板11に積層
される銅箔とその表面のわずかのメツキ層によって形成
されることになり、この端子16への接点の作用頻度が
多くなると摩耗され易く、外部への接続の信頼性に問題
が生じるおそれがある。
薄く形成することが要求されるものであり、従来から例
えば第3図に示すようにプリント配線板11を基板とし
、これにICチップ1を実装すると共に封止樹脂12で
封止することによって製造されたものが提供されている
。しかしこのものでは、スルーホール13の加工やIC
チップ1を搭載する凹所14の座ぐり加工、ICチップ
1とスルーホール13とを導通させる回路15の形成な
ど多(の製造工数を必要とするという問題があり、また
外部に露出させる端子16はプリント配線板11に積層
される銅箔とその表面のわずかのメツキ層によって形成
されることになり、この端子16への接点の作用頻度が
多くなると摩耗され易く、外部への接続の信頼性に問題
が生じるおそれがある。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであり、加工
工数を低減することができ、また端子の摩耗による外部
への接続の信頼性に問題が生じるおそれがなく、加えて
ICチップの放熱が優れると共にICチップの保護強度
が優れた半導体装置装置を提供することを目的とするも
のである。
工数を低減することができ、また端子の摩耗による外部
への接続の信頼性に問題が生じるおそれがなく、加えて
ICチップの放熱が優れると共にICチップの保護強度
が優れた半導体装置装置を提供することを目的とするも
のである。
[発明の開示]
しかして本発明に係る半導体IC装置は、ICチップ1
を金属リードフレーム2の複数本のリード3.3・・・
にそれぞれ形成したチップ搭載片7に搭載すると共にリ
ードフレーム2に設けた補強片6をICチップ1に添わ
せ、ICチップ1をり一部3及び補強片6とともに成形
樹脂4内に封入し、成形樹脂4の表面にチップ搭載片7
のICチップ1を搭載した部分の裏側の面を端子5とし
て露出させて成ることを特徴とするものであり、以下杢
発明を実施例により詳述する。
を金属リードフレーム2の複数本のリード3.3・・・
にそれぞれ形成したチップ搭載片7に搭載すると共にリ
ードフレーム2に設けた補強片6をICチップ1に添わ
せ、ICチップ1をり一部3及び補強片6とともに成形
樹脂4内に封入し、成形樹脂4の表面にチップ搭載片7
のICチップ1を搭載した部分の裏側の面を端子5とし
て露出させて成ることを特徴とするものであり、以下杢
発明を実施例により詳述する。
リードフレーム2は42アロイ(Ni42%のNi−F
e合金)やアルミニウム、銅などの金属帯板をプレス加
工などすることによって形成されるものであり、第2図
に示すように左右一対のフレーム17.17を連結片1
8で接続して長尺に形成しである。隣合う連結片18.
18間の部分が半導体IC装置を作成するための一つの
単位となるものであり、この各隣合う連結片18.18
間の部分においてそれぞれ7レーム17,17がら複数
本づつリード3,3・・・が延出しである。この各リー
ド3の先部は屈曲部19及び幅広のチップ搭載片7とし
て形成しである。また、各リード3,3の間において左
右の7レーム17.17間に細い補強片6が一体に延出
して設けである。この補強片6はチップ搭載片7よりや
や上側に位置するするように設けられるものである。第
2図において23はり−ド7レーム2を自動送りするた
めに7レーム17に形成した送り孔である。
e合金)やアルミニウム、銅などの金属帯板をプレス加
工などすることによって形成されるものであり、第2図
に示すように左右一対のフレーム17.17を連結片1
8で接続して長尺に形成しである。隣合う連結片18.
18間の部分が半導体IC装置を作成するための一つの
単位となるものであり、この各隣合う連結片18.18
間の部分においてそれぞれ7レーム17,17がら複数
本づつリード3,3・・・が延出しである。この各リー
ド3の先部は屈曲部19及び幅広のチップ搭載片7とし
て形成しである。また、各リード3,3の間において左
右の7レーム17.17間に細い補強片6が一体に延出
して設けである。この補強片6はチップ搭載片7よりや
や上側に位置するするように設けられるものである。第
2図において23はり−ド7レーム2を自動送りするた
めに7レーム17に形成した送り孔である。
このリードフレーム2を用いて半導体IC装置Aを製造
するのであるが、まず−大成形をおこなう。−大成形に
よって各チップ搭載片7,7・・・の先端部間に板状の
チップ受け21を一体に成形して設ける。このとき補強
片6はその上面がチップ受け21の上面に露出する状態
でチップ受け21に埋入される。そしてこのチップ受け
21の上面にICチップ1を搭載すると共にICチップ
1と各チップ搭載片7,7・・・との間に金線などのワ
イヤー22をボンディングすることによって、ICチッ
プ1と各リード3,3・・・とを電気的に接続しつつリ
ード3,3・・・の先端部にICチップ1を搭載するこ
とかでさる。ICチップ1をこのように搭載した状態に
おいて補強片6はICチップ1の下面に添った状態で配
置されていることになり、補強片6によってもICチッ
プ1を支持している。
するのであるが、まず−大成形をおこなう。−大成形に
よって各チップ搭載片7,7・・・の先端部間に板状の
チップ受け21を一体に成形して設ける。このとき補強
片6はその上面がチップ受け21の上面に露出する状態
でチップ受け21に埋入される。そしてこのチップ受け
21の上面にICチップ1を搭載すると共にICチップ
1と各チップ搭載片7,7・・・との間に金線などのワ
イヤー22をボンディングすることによって、ICチッ
プ1と各リード3,3・・・とを電気的に接続しつつリ
ード3,3・・・の先端部にICチップ1を搭載するこ
とかでさる。ICチップ1をこのように搭載した状態に
おいて補強片6はICチップ1の下面に添った状態で配
置されていることになり、補強片6によってもICチッ
プ1を支持している。
このようにICチップ1を搭載したのちに二次成形をお
こない、ICチップ1を各リード3,3・・・とともに
成形樹脂4内に埋入して封止する。これら−大成形や二
次成形は長尺のリードフレーム2を連続的にトランスフ
ァー成形装置や圧縮成形装置などに送り込むことによっ
ておこなうことができる。−大成形や二次成形において
用いる樹脂としては特に限定されるものではないが、7
エ/−ル、エポキシ、シリコン、ポリイミドなどの熱硬
化性樹脂、ポリフェニレンサル7Tイド、ポリサル7↑
ン、ポリ二−テIレスルホン、ボリアリールスルホンな
どの熱可塑性樹脂等を用いることができる。
こない、ICチップ1を各リード3,3・・・とともに
成形樹脂4内に埋入して封止する。これら−大成形や二
次成形は長尺のリードフレーム2を連続的にトランスフ
ァー成形装置や圧縮成形装置などに送り込むことによっ
ておこなうことができる。−大成形や二次成形において
用いる樹脂としては特に限定されるものではないが、7
エ/−ル、エポキシ、シリコン、ポリイミドなどの熱硬
化性樹脂、ポリフェニレンサル7Tイド、ポリサル7↑
ン、ポリ二−テIレスルホン、ボリアリールスルホンな
どの熱可塑性樹脂等を用いることができる。
上記のように二次成形して成形樹脂4にICナツプ1と
リード3,3・・・とを封止するにあたって、リード3
のうちICチップ1を実装した部分であるチップ搭載片
7の裏側の面を第1図に示すように成形樹脂4の表面か
ら露出させるようにしてあり、このチップ搭載片7の露
出面が外部への接続端子5となるものである。そして各
リード3,3・・・を7レーム17から切り離すことに
よって、リードフレーム2から第1図のように形成され
る半導体IC装置Aを得ることができる。この半導体I
C装置fiAにあって、ICチップ1はリードフレーム
2のリード3に接続されているために、プリント配線板
11を基板として用いる第3図の従来例のようにスルー
ホール加工や回路加工などをするような必要はなく、製
造にあたっての加工工数を少なくすることができる。ま
た基板はモールド成形した成形樹脂4によって形成する
ことがでさるために、基板を積層成形で得られるプリン
ト配線板11で形成する場合よりも厚みの寸法精度良く
形成することができ、ICカードに組み込む場合など薄
さが要求されるバッケーノとして好適であると共に、I
Cチップ1はモールド成形され材料密度が高い成形樹脂
4中に封止されていることになり、封止の耐湿性能を高
めることができると共にまた外力から有効にICチップ
1を保護することができる。そしてさらに、リードフレ
ーム2に設けた補強片6がICチップ1に添って成形樹
脂4に埋入されているために、ICチップ1の時折に外
力が加わってもこの外力を補強片6で受けることができ
、ICチップ1が成形樹脂4中で変形して破壊されるこ
とを防止することがでさるものである。
リード3,3・・・とを封止するにあたって、リード3
のうちICチップ1を実装した部分であるチップ搭載片
7の裏側の面を第1図に示すように成形樹脂4の表面か
ら露出させるようにしてあり、このチップ搭載片7の露
出面が外部への接続端子5となるものである。そして各
リード3,3・・・を7レーム17から切り離すことに
よって、リードフレーム2から第1図のように形成され
る半導体IC装置Aを得ることができる。この半導体I
C装置fiAにあって、ICチップ1はリードフレーム
2のリード3に接続されているために、プリント配線板
11を基板として用いる第3図の従来例のようにスルー
ホール加工や回路加工などをするような必要はなく、製
造にあたっての加工工数を少なくすることができる。ま
た基板はモールド成形した成形樹脂4によって形成する
ことがでさるために、基板を積層成形で得られるプリン
ト配線板11で形成する場合よりも厚みの寸法精度良く
形成することができ、ICカードに組み込む場合など薄
さが要求されるバッケーノとして好適であると共に、I
Cチップ1はモールド成形され材料密度が高い成形樹脂
4中に封止されていることになり、封止の耐湿性能を高
めることができると共にまた外力から有効にICチップ
1を保護することができる。そしてさらに、リードフレ
ーム2に設けた補強片6がICチップ1に添って成形樹
脂4に埋入されているために、ICチップ1の時折に外
力が加わってもこの外力を補強片6で受けることができ
、ICチップ1が成形樹脂4中で変形して破壊されるこ
とを防止することがでさるものである。
このように形成される半導体IC装置Aは、例えばIC
カードに用いられるものであり、リード3の露出面で形
成される端子5をICカードの表面から露出させた状態
で半導体IC装置AをICカード内に一体に埋め込んで
使用することができる。ここで、端子5はリード3の一
部であるチップ搭載片7の露出面で形成されるために、
接点などとの接触頻度が高(て摩耗があっても金属箔よ
りも厚みのあるリード3が摩滅したりするようなおそれ
はほとんどなく、外部への接続の信頼性が低下すること
はないものである。またこの端子5として露出させた部
分はICチップ1を搭載しているチップ搭載片7で蔦り
、I’Cチップ1の発熱をこの部分から外部に効率良く
放熱することがでさる。特に第2図の実施例のようにチ
ップ搭載片7を幅広く形成しておくことによって、放熱
性を高めることができるものである。尚、第1図の実施
例ではり一部3の外側端部3aも成形樹脂4がら突出さ
せであるが、半導体IC装置AをICカードに組み込む
ときなどにこのリード3の突出する端部3aを位置決め
として利用したり、また静電気を逃がすためのアース端
子として利用したりすることができる。支持片6の両端
部は成形樹脂4の側端部から突出させるようにしても突
出させないようにしてもいずれでもよい。
カードに用いられるものであり、リード3の露出面で形
成される端子5をICカードの表面から露出させた状態
で半導体IC装置AをICカード内に一体に埋め込んで
使用することができる。ここで、端子5はリード3の一
部であるチップ搭載片7の露出面で形成されるために、
接点などとの接触頻度が高(て摩耗があっても金属箔よ
りも厚みのあるリード3が摩滅したりするようなおそれ
はほとんどなく、外部への接続の信頼性が低下すること
はないものである。またこの端子5として露出させた部
分はICチップ1を搭載しているチップ搭載片7で蔦り
、I’Cチップ1の発熱をこの部分から外部に効率良く
放熱することがでさる。特に第2図の実施例のようにチ
ップ搭載片7を幅広く形成しておくことによって、放熱
性を高めることができるものである。尚、第1図の実施
例ではり一部3の外側端部3aも成形樹脂4がら突出さ
せであるが、半導体IC装置AをICカードに組み込む
ときなどにこのリード3の突出する端部3aを位置決め
として利用したり、また静電気を逃がすためのアース端
子として利用したりすることができる。支持片6の両端
部は成形樹脂4の側端部から突出させるようにしても突
出させないようにしてもいずれでもよい。
[発明の効果1
上述のように本発明にあっては、ICチップを金属リー
ドフレームの複数本のリードにそれぞれ形成したチップ
搭載片に搭載すると共にICチップをリードとともに成
形樹脂内に封入するようにしであるので、ICチップは
成形樹脂を基板としリードフレームのリードに接続され
た状態で搭載されるものであり、プリント配線板を基板
として用いる従来例のようにスルーホール加工や回路加
工などをするような必要はなく、製造にあたっての加工
工数を少なくすることができるものである。
ドフレームの複数本のリードにそれぞれ形成したチップ
搭載片に搭載すると共にICチップをリードとともに成
形樹脂内に封入するようにしであるので、ICチップは
成形樹脂を基板としリードフレームのリードに接続され
た状態で搭載されるものであり、プリント配線板を基板
として用いる従来例のようにスルーホール加工や回路加
工などをするような必要はなく、製造にあたっての加工
工数を少なくすることができるものである。
しかも、成形樹脂の表面にチップ搭載片のICチップを
搭載した部分の裏側の面を端子として露出させるように
したので、リードの一部であるチップ搭載片の露出面で
形成される端子に摩耗があっても金属箔よりも厚みのあ
るリードが摩滅するようなおそれはほとんどな(、外部
への!l統の信頼性が低下することはないものであり、
またこの端子として露出させた部分はICチップを搭載
しているチップ搭載片であり、ICチップの発熱をこの
露出部分から外部に効率良く放熱することができるもの
である。さらに、リードフレームに設けた補強片をIC
チップに添わせるようにしであるので、ICチップの箇
所に外力が加わってもこの外力を補強片で受けることが
でき、ICチップの保護の効果を高めることができるも
のである。
搭載した部分の裏側の面を端子として露出させるように
したので、リードの一部であるチップ搭載片の露出面で
形成される端子に摩耗があっても金属箔よりも厚みのあ
るリードが摩滅するようなおそれはほとんどな(、外部
への!l統の信頼性が低下することはないものであり、
またこの端子として露出させた部分はICチップを搭載
しているチップ搭載片であり、ICチップの発熱をこの
露出部分から外部に効率良く放熱することができるもの
である。さらに、リードフレームに設けた補強片をIC
チップに添わせるようにしであるので、ICチップの箇
所に外力が加わってもこの外力を補強片で受けることが
でき、ICチップの保護の効果を高めることができるも
のである。
tJS1図は本発明の一実施例を示す図であって、第1
図(a)はtIS2図のY−X方向での切断断面図、第
1図(b)は$2図のX−X方向での切断断面図、fj
S2図は同上に用いるリードフレームの一部の斜視図、
第3図は従来例の断面図である。 1はICチップ、2はリードフレーム、3はリード、4
は成形樹脂、5は端子、6は補強片である。
図(a)はtIS2図のY−X方向での切断断面図、第
1図(b)は$2図のX−X方向での切断断面図、fj
S2図は同上に用いるリードフレームの一部の斜視図、
第3図は従来例の断面図である。 1はICチップ、2はリードフレーム、3はリード、4
は成形樹脂、5は端子、6は補強片である。
Claims (1)
- (1) ICチップを金属リードフレームの複数本のリ
ードにそれぞれ形成したチップ搭載片に搭載すると共に
リードフレームに設けた補強片をICチップに添わせ、
ICチップをリード及び補強片とともに成形樹脂内に封
入し、成形樹脂の表面にチップ搭載片のICチップを搭
載した部分の裏側の面を端子として露出させて成ること
を特徴とする半導体IC装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288019A JP2654033B2 (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 半導体ic装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288019A JP2654033B2 (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 半導体ic装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128889A true JPH01128889A (ja) | 1989-05-22 |
| JP2654033B2 JP2654033B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=17724757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62288019A Expired - Lifetime JP2654033B2 (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 半導体ic装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654033B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04331790A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-11-19 | Kyushu Electron Metal Co Ltd | シリコン単結晶製造装置 |
| JPH0582696A (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置のリードフレーム |
-
1987
- 1987-11-14 JP JP62288019A patent/JP2654033B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04331790A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-11-19 | Kyushu Electron Metal Co Ltd | シリコン単結晶製造装置 |
| JPH0582696A (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置のリードフレーム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2654033B2 (ja) | 1997-09-17 |
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