JPH01129032U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH01129032U JPH01129032U JP2457388U JP2457388U JPH01129032U JP H01129032 U JPH01129032 U JP H01129032U JP 2457388 U JP2457388 U JP 2457388U JP 2457388 U JP2457388 U JP 2457388U JP H01129032 U JPH01129032 U JP H01129032U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- fusuma
- flush door
- diagram showing
- plate material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Description
第1図〜第10図はこの考案の一実施例を示す
図で、第1図は装置全体の正面図、第2図は第1
図―線における断面を矢印方向に見た縦断側
面図、第3図イは第1図及び第2図の装置で製作
されたフラツシユドアの正面図、第3図ロは第1
図及び第2図の装置で製作された襖の正面図、第
4図(イ―1)はフラツシユドアの平面図、第4
図(イ―2)はフラツシユドアの側面図、第4図
(ロ―1)は襖の平面図、第4図(ロ―2)は襖
の側面図、第5図イはフラツシユドア枠組の正面
図、第5図ロはフラツシユドア板材の正面図、第
6図は第2図の実施例でフラツシユドアを製作す
る場合の装置とフラツシユドアとの関係を示す縦
断側面図、第7図イ,ロはフラツシユドアの製作
工程を示す図で、第7図イはフラツシユドアを押
圧する直前の状態を示す図、第7図ロはフラツシ
ユドアを押圧した状態を示す図である。第8図イ
は襖本体201の正面図、第8図ロは被貼付襖シ
ートの正面図、第9図は第6図の実施例で襖を貼
る場合の装置と襖との関係を示す縦断側面図、第
10図イ,ロ,ハは襖の貼付工程を示す図で、第
10図イは襖本体へ被貼付襖シートを貼り付ける
ために押圧する直前の状態を示す図、第10図ロ
は同押圧の中間工程を示す図、第10図ハは同押
圧完了直前の状態及び押圧完了の状態を示す図で
ある。第11図イ,ロは第1部材と第3部材とを
着脱自在に結合する取付子の一実施例を示す図で
、第11図イは平面図、第11図ロは正面図であ
る。第12図は同取付子の他の実施例を示す図で
、第12図イは平面図、第12図ロは正面図であ
る。第13図は第3部材の他の実施例を示す図で
、第13図イは正面図、第13図ロは平面図、第
14図は第13図における結合部材及び押え板を
示す図で、第14図イは側面図、第14図ロは底
面図である。第15図は可変形材の他の実施例を
示す図で、第15図イは正面図、第15図ロは底
面図、第16図は第15図イにおける―
線における断面を矢印方向に見た縦断側面図
である。 図において、3は駆動源、10は第1部材、1
1は可変形材、13は第2部材、17は第3部材
、191はフラツシユドア枠組、191A,19
1Bはフラツシユドア板材、201は襖本体、2
03は被貼付襖シートである。なお図中同一符号
は同一又は相当部分を示す。
図で、第1図は装置全体の正面図、第2図は第1
図―線における断面を矢印方向に見た縦断側
面図、第3図イは第1図及び第2図の装置で製作
されたフラツシユドアの正面図、第3図ロは第1
図及び第2図の装置で製作された襖の正面図、第
4図(イ―1)はフラツシユドアの平面図、第4
図(イ―2)はフラツシユドアの側面図、第4図
(ロ―1)は襖の平面図、第4図(ロ―2)は襖
の側面図、第5図イはフラツシユドア枠組の正面
図、第5図ロはフラツシユドア板材の正面図、第
6図は第2図の実施例でフラツシユドアを製作す
る場合の装置とフラツシユドアとの関係を示す縦
断側面図、第7図イ,ロはフラツシユドアの製作
工程を示す図で、第7図イはフラツシユドアを押
圧する直前の状態を示す図、第7図ロはフラツシ
ユドアを押圧した状態を示す図である。第8図イ
は襖本体201の正面図、第8図ロは被貼付襖シ
ートの正面図、第9図は第6図の実施例で襖を貼
る場合の装置と襖との関係を示す縦断側面図、第
10図イ,ロ,ハは襖の貼付工程を示す図で、第
10図イは襖本体へ被貼付襖シートを貼り付ける
ために押圧する直前の状態を示す図、第10図ロ
は同押圧の中間工程を示す図、第10図ハは同押
圧完了直前の状態及び押圧完了の状態を示す図で
ある。第11図イ,ロは第1部材と第3部材とを
着脱自在に結合する取付子の一実施例を示す図で
、第11図イは平面図、第11図ロは正面図であ
る。第12図は同取付子の他の実施例を示す図で
、第12図イは平面図、第12図ロは正面図であ
る。第13図は第3部材の他の実施例を示す図で
、第13図イは正面図、第13図ロは平面図、第
14図は第13図における結合部材及び押え板を
示す図で、第14図イは側面図、第14図ロは底
面図である。第15図は可変形材の他の実施例を
示す図で、第15図イは正面図、第15図ロは底
面図、第16図は第15図イにおける―
線における断面を矢印方向に見た縦断側面図
である。 図において、3は駆動源、10は第1部材、1
1は可変形材、13は第2部材、17は第3部材
、191はフラツシユドア枠組、191A,19
1Bはフラツシユドア板材、201は襖本体、2
03は被貼付襖シートである。なお図中同一符号
は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 互いに対向して配設され少なくとも一方が前記
対向方向に可動な第1部材及び第2部材、これら
第1部材及び第2部材の少なくとも一方を前記対
向方向に移動させる駆動源、前記第1部材及び第
2部材の少なくとも一方の対向面側に設けられ襖
の端面に該襖への被貼付襖シートののり代部を押
付ける可変形材、及び前記第1部材及び第2部材
の少なくとも一方に該両部材間に位置して着脱可
能に取付けられこの取付状態において前記可変形
材を覆うと共に前記第1部材あるいは第2部材と
の間に介在させられ相互間に接着剤が施こされた
フラツシユドア枠組と板材との重合体を前記第1
部材あるいは第2部材とで挟圧する第3部材を備
えたフラツシユドア板材及び襖シートの貼付装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2457388U JPH01129032U (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2457388U JPH01129032U (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129032U true JPH01129032U (ja) | 1989-09-04 |
Family
ID=31244532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2457388U Pending JPH01129032U (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129032U (ja) |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP2457388U patent/JPH01129032U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01129032U (ja) | ||
| JPS621775A (ja) | 可撓性材料の接合方法および装置 | |
| JPS60105128U (ja) | 防水シ−トの溶着機 | |
| JPH0286960U (ja) | ||
| JPS59149922U (ja) | 連続接着プレス機の加圧調整装置 | |
| JPS58203049A (ja) | 貼着用表皮材料の成形方法 | |
| JPS6376755U (ja) | ||
| JPS60183762U (ja) | シ−ルテ−プ接着装置 | |
| JPH0216643Y2 (ja) | ||
| JPH0331545Y2 (ja) | ||
| JPH0117118Y2 (ja) | ||
| JPS609135Y2 (ja) | ラベル貼り機 | |
| JPS60173549U (ja) | テ−プ貼付装置 | |
| JPS61107709U (ja) | ||
| JPS60141226U (ja) | プラスチツク帯状体の重なり継目を均一に膨潤溶接する手動装置 | |
| JPS6227389Y2 (ja) | ||
| JPH01141022U (ja) | ||
| JPH0422926U (ja) | ||
| JPS6172593A (ja) | 製本装置 | |
| JPS63154568U (ja) | ||
| JPS5912813A (ja) | プラスチックシート製品の製造方法 | |
| JPH0161299U (ja) | ||
| JPS5976238A (ja) | 予備成形ハンドレ−ルの製造方法 | |
| JPH04327905A (ja) | 高周波曲面縁貼接着機 | |
| JPS60117952U (ja) | 建築用柱材の保護シ−ト |