JPH01129887A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH01129887A JPH01129887A JP62288795A JP28879587A JPH01129887A JP H01129887 A JPH01129887 A JP H01129887A JP 62288795 A JP62288795 A JP 62288795A JP 28879587 A JP28879587 A JP 28879587A JP H01129887 A JPH01129887 A JP H01129887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water level
- water
- washing
- key
- water supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、fG雇槙に関する。
(ロ)従来の技術
従来より、脱水洗濯機にあっては、プログラムの設定時
に、予め数段階に規定された水位の中から任意に設定で
きる。例えば、特開昭60−256496号公11(D
06F39108)に示されている。
に、予め数段階に規定された水位の中から任意に設定で
きる。例えば、特開昭60−256496号公11(D
06F39108)に示されている。
f→ 発明が解決しようとする問題点
前記従来例にあっては、使用者自身が水位を選択できる
とはいえ、予めメーカー側によって設定された中からの
選択であり、洸1物の鰍が極めて少なく、水量をあまり
必要としない時等、使用者の考えている水位と規定の水
位とが一炊しない場合に、使用者が不都合を感じる仁と
があった。
とはいえ、予めメーカー側によって設定された中からの
選択であり、洸1物の鰍が極めて少なく、水量をあまり
必要としない時等、使用者の考えている水位と規定の水
位とが一炊しない場合に、使用者が不都合を感じる仁と
があった。
本発明は、所かる間!iQK暖み、洗濯機に辰いて、使
用者の所望する水位で洗い及びすすぎ工程を行なえるよ
うKすることで、商品的価値を高めることを目的とする
。
用者の所望する水位で洗い及びすすぎ工程を行なえるよ
うKすることで、商品的価値を高めることを目的とする
。
に)問題点を解決する丸めの手段
本発明は、洗い工程からすすぎ工程に目切的に移行する
洗濯機に次いて、洗濯工程前の給水中に、任意に給水を
停止させるための第1の操作キー及び第2の操作キーを
設け、IIJ御手段が、前記第1又は第2の操作キーか
らの入力により、給水を停止して洗い工程を開始すると
共に、前記第1の操作キーからの入力である場合には、
当該水位ですすぎ工程を行なうよう水位データを記憶し
、前記第2の操作キーからの入力である場合には、プロ
グラム通りの水位ですすぎ工程を行なうよう構成したも
のである。
洗濯機に次いて、洗濯工程前の給水中に、任意に給水を
停止させるための第1の操作キー及び第2の操作キーを
設け、IIJ御手段が、前記第1又は第2の操作キーか
らの入力により、給水を停止して洗い工程を開始すると
共に、前記第1の操作キーからの入力である場合には、
当該水位ですすぎ工程を行なうよう水位データを記憶し
、前記第2の操作キーからの入力である場合には、プロ
グラム通りの水位ですすぎ工程を行なうよう構成したも
のである。
(ホ)作 用
即ち、使用者は、洗濯工程前の給水中に第1又は第2の
操作キーを操作することにより、規定の水位以外の、所
望の水位に達した時に、給水を停止して、洗い工程を行
なわせることができ、しかも、すすぎ工程の水位を、こ
の所望の水位にするか又は予めプログラムされた水位に
するかも、第1及び第2の操作キーにより選択される。
操作キーを操作することにより、規定の水位以外の、所
望の水位に達した時に、給水を停止して、洗い工程を行
なわせることができ、しかも、すすぎ工程の水位を、こ
の所望の水位にするか又は予めプログラムされた水位に
するかも、第1及び第2の操作キーにより選択される。
(へ)実施例
本発明の実施例を谷図面に基づいて説明する。
第6図に汝いて、(1)は機枠、(2)は機枠1.1)
の上部後方に設けられた操作部、(3)は機枠(1)に
内股された外債、14)は外槽(3)に内股され5周囲
に脱水孔(5)・・・を有する脱水兼洗屈層、(6)は
#、曙槽イ4)の底部に配設された回転翼、17)は駆
動モータであす、f/c濯槽(4)及び回転4A+6を
1力伝達機構f81 ft介して連結され、洸雇時には
回転5(6)を回転させ、脱水時には洸雇槽141、回
転翼(6)共に高速回転させる。(9)は外債(3)の
底部に設けた排水口、(IGは排水電磁弁、αυは排水
ホース、口は外槽(3)の1氏部−角に設けたエアート
ラップであり、操作部+21内の水位センサー(13に
圧力ホース+141を介して連通している。+151は
給水路+161中に役けた給水電磁弁、Uηは衣類投入
口(181を開閉自在に施蓋する上蓋である。
の上部後方に設けられた操作部、(3)は機枠(1)に
内股された外債、14)は外槽(3)に内股され5周囲
に脱水孔(5)・・・を有する脱水兼洗屈層、(6)は
#、曙槽イ4)の底部に配設された回転翼、17)は駆
動モータであす、f/c濯槽(4)及び回転4A+6を
1力伝達機構f81 ft介して連結され、洸雇時には
回転5(6)を回転させ、脱水時には洸雇槽141、回
転翼(6)共に高速回転させる。(9)は外債(3)の
底部に設けた排水口、(IGは排水電磁弁、αυは排水
ホース、口は外槽(3)の1氏部−角に設けたエアート
ラップであり、操作部+21内の水位センサー(13に
圧力ホース+141を介して連通している。+151は
給水路+161中に役けた給水電磁弁、Uηは衣類投入
口(181を開閉自在に施蓋する上蓋である。
前記水位センサー(131は、萌記洸鷹411141内
の水位変化に伴なう前記エアートラップリカ内の圧力変
化をダイヤフラムで受け、このダイヤフラムの膨張・収
縮に応動して磁性体をコイル内圧出入りさせ、このコイ
ルのインダクタンスの変化を検出して、水位を横辺する
もので、これにより槽内の水位を広1i1囲且つ連続的
に検出でさる。
の水位変化に伴なう前記エアートラップリカ内の圧力変
化をダイヤフラムで受け、このダイヤフラムの膨張・収
縮に応動して磁性体をコイル内圧出入りさせ、このコイ
ルのインダクタンスの変化を検出して、水位を横辺する
もので、これにより槽内の水位を広1i1囲且つ連続的
に検出でさる。
前記操作部(2)の前面パネル(2a)には、第4図の
超り各檀幼作設定キー及び発光ダイオード(LED)が
配列されている。
超り各檀幼作設定キー及び発光ダイオード(LED)が
配列されている。
即ち、ill (1ell t/′i、犬々洸い時間(
12,6,5分)、すすぎ回&(2,1回)及び脱水時
間(6,6,1分)を設定するためのキーであり、各時
間(回数)にわじてLED#―■@が配設され、谷1投
定キーを押圧する毎に状忽が切換わり、LEDの点灯に
より設定状mを知らせる。尚、無灯状志は、工程の省略
を示す。
12,6,5分)、すすぎ回&(2,1回)及び脱水時
間(6,6,1分)を設定するためのキーであり、各時
間(回数)にわじてLED#―■@が配設され、谷1投
定キーを押圧する毎に状忽が切換わり、LEDの点灯に
より設定状mを知らせる。尚、無灯状志は、工程の省略
を示す。
Q2Jは前記各設定キーq9(イ)(2)を設定して作
ったプログラムのスタートキーである。
ったプログラムのスタートキーである。
■は水流強度(強、中、弱)の設定キーであり、各強度
に対応してLED@■■が配設され、押圧する毎に水流
gi度が切換わゆ、同時にり、EDI28)固■の内、
対応する一つが点灯する。
に対応してLED@■■が配設され、押圧する毎に水流
gi度が切換わゆ、同時にり、EDI28)固■の内、
対応する一つが点灯する。
例は水位(高、中、低)の設定キーであり、各水位に対
応してL E DC311(33nが配設され、押圧す
る毎に水位が切換わり、同時にLEDC3υ(33Wの
内、対応する一つが点灯する。
応してL E DC311(33nが配設され、押圧す
る毎に水位が切換わり、同時にLEDC3υ(33Wの
内、対応する一つが点灯する。
(ロ)及び(至)は第1水位メモリキー及び第2水位メ
モリキーで、後述するが洗濯工程前の給水中に操作し、
水位データを記憶するためのものであり、犬々に対応し
てLED(至)6ηが配設され、伏LED(3119C
3?)の点灯により入力受付けを知らせる。
モリキーで、後述するが洗濯工程前の給水中に操作し、
水位データを記憶するためのものであり、犬々に対応し
てLED(至)6ηが配設され、伏LED(3119C
3?)の点灯により入力受付けを知らせる。
第5図は前記操作部(2a)に内蔵されたマイクロコン
ピュータ關(以下マイコンと称す)を中心とじ九洸屈機
の制御機構をブロック図化したものであり、該マイコン
■は、CPU131、RAMl4Q1RQ M’41)
、 夕4 ?−+43、’/ ステA /< ス14
3及び入出力ポートt4◆〜(樽から構成される。前記
CPU田は制(至)部■と演算部(51)とから構成さ
れ、前記制御部+51は命令の収り出し及び実行を行な
い、前記演算@ (51)は命令の実行段階に流いて、
制(至)部団からの制御信号によって入力機器やメモリ
から与えられるデータに対し、二進加算、論理演算、増
減、比較等の演算処理を行なう。前記RAM+4(jは
、洸1&i愼に関するデータを記憶するためのものであ
り、前記ROM!41)は、予め洗濯機を動かすための
手段や、ヤ」町のための条件の設定、各種情報の処理を
するためのルール等を読み込ませておくものである。
ピュータ關(以下マイコンと称す)を中心とじ九洸屈機
の制御機構をブロック図化したものであり、該マイコン
■は、CPU131、RAMl4Q1RQ M’41)
、 夕4 ?−+43、’/ ステA /< ス14
3及び入出力ポートt4◆〜(樽から構成される。前記
CPU田は制(至)部■と演算部(51)とから構成さ
れ、前記制御部+51は命令の収り出し及び実行を行な
い、前記演算@ (51)は命令の実行段階に流いて、
制(至)部団からの制御信号によって入力機器やメモリ
から与えられるデータに対し、二進加算、論理演算、増
減、比較等の演算処理を行なう。前記RAM+4(jは
、洸1&i愼に関するデータを記憶するためのものであ
り、前記ROM!41)は、予め洗濯機を動かすための
手段や、ヤ」町のための条件の設定、各種情報の処理を
するためのルール等を読み込ませておくものである。
前記入力ボート偵〜′IFをは、前記各種動作設定キー
111−(2)及び前記第1、第2水位メモリキー(ロ
)(至)からIIWされる入力キー回路(52) 、水
位センサーu3や上皇の開閉に連動する上置安全スイッ
チ(56)等からの信号が入力され(,5これらの情報
を基に、前記出力ポートf47)−149から、前記L
ED群から構成されるLED駆前回前回路4) 、工程
終了鈑知又F′i異常報知用ブザー回路(55)、双方
向性サイリスタ等から構成される負荷駆動回路(50等
に制御信号が送出される。前記負荷駆動回路(56)は
、前記マイコン(至)からの制御信号に従って、回転s
駆111Jm −E−−夕+7+(7)左右回転回路(
57)(58)、給水電磁弁駆動回路(59)及び排水
電磁弁駆動回路(60)の動作を制御する。(61)は
前記マイコン端に電圧を供給する電源回路、(62)は
リセット信号発生回路である。
111−(2)及び前記第1、第2水位メモリキー(ロ
)(至)からIIWされる入力キー回路(52) 、水
位センサーu3や上皇の開閉に連動する上置安全スイッ
チ(56)等からの信号が入力され(,5これらの情報
を基に、前記出力ポートf47)−149から、前記L
ED群から構成されるLED駆前回前回路4) 、工程
終了鈑知又F′i異常報知用ブザー回路(55)、双方
向性サイリスタ等から構成される負荷駆動回路(50等
に制御信号が送出される。前記負荷駆動回路(56)は
、前記マイコン(至)からの制御信号に従って、回転s
駆111Jm −E−−夕+7+(7)左右回転回路(
57)(58)、給水電磁弁駆動回路(59)及び排水
電磁弁駆動回路(60)の動作を制御する。(61)は
前記マイコン端に電圧を供給する電源回路、(62)は
リセット信号発生回路である。
所かる構成に基づく動作を第1図及び第2図のフローチ
ャートに従って説明する。
ャートに従って説明する。
前記スタートキー@の操作によりプログラムを開始させ
ると、前記マイコン田は、まず前記水位設定キー@で設
定された水位まで、前記洗濯槽(4)内に給水を行なう
。
ると、前記マイコン田は、まず前記水位設定キー@で設
定された水位まで、前記洗濯槽(4)内に給水を行なう
。
さて、この給水中忙於いて、使用者は、設定水位に達す
る前に、現在の水位で洗濯が充分行なえるとヤ」断し、
この時点で給水を止めたい場合には、前記第1水位メモ
リキー(至)又は第2水位メモリキー(至)を押圧する
(S−1)。
る前に、現在の水位で洗濯が充分行なえるとヤ」断し、
この時点で給水を止めたい場合には、前記第1水位メモ
リキー(至)又は第2水位メモリキー(至)を押圧する
(S−1)。
すると、前記マイコン(至)は、その時に前記水位セン
サーu3から入力される水位データをRAM+4(1内
に記憶する(S−2)と共に、その時点がまだ低水位に
達していない場合は、低水位のL E DOυを点灯さ
せ(S−3)、低水位と中水位の間である場合は、中水
位のLEDGaを点灯させ(s−4)、中水位を越えて
いる場合は高水位のL E DC13を点灯させ(S−
5)、同時に給水を停止する(S−6)。そして、前記
マイコン1381f/i、この時の水位が低水位以下で
あれば、設定水流に拘らず弱水流に変更し、弱水流の周
期で回転IJ416)を駆動させる(S−7)。また、
低水位を越えていれば、前記水流強度設定キーので設定
された通りの水流の胸期で回転翼(6)を駆動させる(
S−8)。即ち、水量が少なければ、それだけ回転m1
t6をよる摩擦力が大きいので、布傷みを防ぐために、
強制的に弱水流にする。
サーu3から入力される水位データをRAM+4(1内
に記憶する(S−2)と共に、その時点がまだ低水位に
達していない場合は、低水位のL E DOυを点灯さ
せ(S−3)、低水位と中水位の間である場合は、中水
位のLEDGaを点灯させ(s−4)、中水位を越えて
いる場合は高水位のL E DC13を点灯させ(S−
5)、同時に給水を停止する(S−6)。そして、前記
マイコン1381f/i、この時の水位が低水位以下で
あれば、設定水流に拘らず弱水流に変更し、弱水流の周
期で回転IJ416)を駆動させる(S−7)。また、
低水位を越えていれば、前記水流強度設定キーので設定
された通りの水流の胸期で回転翼(6)を駆動させる(
S−8)。即ち、水量が少なければ、それだけ回転m1
t6をよる摩擦力が大きいので、布傷みを防ぐために、
強制的に弱水流にする。
因みに1水流の強度は、強水流はど回転翼(6)の撹拌
力が強くなるよう設定されてあり、列えば、電諒周i故
の反サイクルを単位として前記負荷駆動回路(56)の
双方向性サイリスタを過賞ON・OFF制御することに
より駆動モータ171の回転数を変化させ、弱水流の時
に最も回転数が低くなるようにしたり、また、単位時間
当りの前記駆動モータ17)のON時間を、弱水流の時
が最も短くなるよう調整する。
力が強くなるよう設定されてあり、列えば、電諒周i故
の反サイクルを単位として前記負荷駆動回路(56)の
双方向性サイリスタを過賞ON・OFF制御することに
より駆動モータ171の回転数を変化させ、弱水流の時
に最も回転数が低くなるようにしたり、また、単位時間
当りの前記駆動モータ17)のON時間を、弱水流の時
が最も短くなるよう調整する。
そして、前記設定水位までの給水中でない時には、前記
第1水位メモリキー(至)及び第2水位メモリキー(至
)が入力されても、その受付けを禁止する(S−9)。
第1水位メモリキー(至)及び第2水位メモリキー(至
)が入力されても、その受付けを禁止する(S−9)。
洗い工程が終了すると、短時間の中間脱水削作の後、す
すぎ工程に移行する。
すぎ工程に移行する。
即ち、第2図に渋いて、槽内に給水が行なわれている時
(S−10)、前記マイコン端は前記第1水位メモリキ
ー(ロ)及び第2水位メモリキー(至)の入力状廊を胸
ぺ(S−11)(S−12)、前記第1水位メモリキー
図が入力されている場合又はどちらも入力されていない
場合であれば、プログラム通りの水位即ち高水位ですす
ぎが行なわれるよう制御する(S−13)。そして、前
記第2水位メモリキー(至)が入力されている場合には
、(S−2)に於いて記憶した水位データを読み出しく
S−14)、洗い工程で使用者が所望した水位ですすぎ
が行なわれるよう制御する(S−15)。給水が完了す
ると、回転禽171を駆動させて(S−16)、すすぎ
工程を開始させる。
(S−10)、前記マイコン端は前記第1水位メモリキ
ー(ロ)及び第2水位メモリキー(至)の入力状廊を胸
ぺ(S−11)(S−12)、前記第1水位メモリキー
図が入力されている場合又はどちらも入力されていない
場合であれば、プログラム通りの水位即ち高水位ですす
ぎが行なわれるよう制御する(S−13)。そして、前
記第2水位メモリキー(至)が入力されている場合には
、(S−2)に於いて記憶した水位データを読み出しく
S−14)、洗い工程で使用者が所望した水位ですすぎ
が行なわれるよう制御する(S−15)。給水が完了す
ると、回転禽171を駆動させて(S−16)、すすぎ
工程を開始させる。
以上の如く、本実施例の洗濯機は、洗い工程及びすすぎ
工程共に使用者の意思t−尊重した水位で行なうことが
できる。そして、(S−13)に於いて、プログラムで
は丁すきの水位を高水位に設定したが、これは、1fJ
紀水位e定キー(至)により、使用者が初めに設定した
水位で行なうようなプログラムであってもよい。
工程共に使用者の意思t−尊重した水位で行なうことが
できる。そして、(S−13)に於いて、プログラムで
は丁すきの水位を高水位に設定したが、これは、1fJ
紀水位e定キー(至)により、使用者が初めに設定した
水位で行なうようなプログラムであってもよい。
(ト)発明の効果
本発明のtlrJ雇機は、洗濯工程前の給水中に第1又
は$2の操作キーを操作することにより、洗い工程及び
すすぎ工程を、規定の水位以外の所望の水位で行なうこ
とができるので、メーカー側の定めた水位に対し、使用
者の意思を加味でき、商品的価値の高いものである。
は$2の操作キーを操作することにより、洗い工程及び
すすぎ工程を、規定の水位以外の所望の水位で行なうこ
とができるので、メーカー側の定めた水位に対し、使用
者の意思を加味でき、商品的価値の高いものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の洸#Ii機の動作を示すフ
ローチャート、第3図は同内部機構図、第4図は同操作
部の正面図、第5図は同制御機構のブロック回路図であ
る。 14)・・・脱水兼流m槽、(至)・・・水位センサー
(水位検知手段)、(至)・・・給水電砥弁(給水弁)
、(11−(至)・・・前作設定キー、(ロ)・・・第
1水位メモIJ、、7 (第1の操作キー)、(ト)・
・・第2水位メモリキー(第2の操作キー)、曽・・・
マイクロコンピュータ(制(至)手段)。
ローチャート、第3図は同内部機構図、第4図は同操作
部の正面図、第5図は同制御機構のブロック回路図であ
る。 14)・・・脱水兼流m槽、(至)・・・水位センサー
(水位検知手段)、(至)・・・給水電砥弁(給水弁)
、(11−(至)・・・前作設定キー、(ロ)・・・第
1水位メモIJ、、7 (第1の操作キー)、(ト)・
・・第2水位メモリキー(第2の操作キー)、曽・・・
マイクロコンピュータ(制(至)手段)。
Claims (1)
- (1)洗い工程からすすぎ工程に自動的に移行するもの
であつて、洗濯槽と、該洗濯槽内への給水手段と、前記
洗濯槽内の水位の検知手段と、前記洗濯槽内の水位や水
流等の洗濯動作状態を設定するための動作設定キーと、
該動作設定キーや前記水位検知手段からの情報に応じて
前記給水手段等の負荷の動作を制御する制御手段とを備
え、前記洗濯工程前の給水中に、任意に給水を停止させ
るための第1の操作キー及び第2の操作キーを設け、前
記制御手段が、前記第1又は第2の操作キーからの入力
により、給水を停止して洗い工程を開始すると共に、前
記第1の操作キーからの入力である場合には、当該水位
ですすぎ工程を行なうよう水位データを記憶し、前記第
2の操作キーからの入力である場合には、プログラム通
りの水位ですすぎ工程を行なうよう構成したことを特徴
とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288795A JPH01129887A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288795A JPH01129887A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129887A true JPH01129887A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17734828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62288795A Pending JPH01129887A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129887A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107881703A (zh) * | 2016-09-30 | 2018-04-06 | 青岛海尔洗衣机有限公司 | 一种洗衣机漂洗水位控制方法 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP62288795A patent/JPH01129887A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107881703A (zh) * | 2016-09-30 | 2018-04-06 | 青岛海尔洗衣机有限公司 | 一种洗衣机漂洗水位控制方法 |
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