JPH0113018B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113018B2 JPH0113018B2 JP60114847A JP11484785A JPH0113018B2 JP H0113018 B2 JPH0113018 B2 JP H0113018B2 JP 60114847 A JP60114847 A JP 60114847A JP 11484785 A JP11484785 A JP 11484785A JP H0113018 B2 JPH0113018 B2 JP H0113018B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- energy
- light guide
- light
- sunlight
- optical system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S11/00—Non-electric lighting devices or systems using daylight
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S23/00—Arrangements for concentrating solar-rays for solar heat collectors
- F24S23/12—Light guides
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/52—PV systems with concentrators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、太陽エネルギーの収集および蓄積装
置に関し、特に、太陽光をレンズ等の光学系を用
いて集束して光導体内に導入し、該光導体を通し
て任意所望の箇所へ伝達して照明、その他の使用
に供するようにするとともに、太陽光を利用して
誘導物質に光化学反応を起こさせて該誘導物質に
太陽エネルギーを蓄積するようにした太陽エネル
ギー収集及び蓄積装置において、該装置を宇宙空
間すなわち大気圏外において使用して好適なよう
に構成したものである。
置に関し、特に、太陽光をレンズ等の光学系を用
いて集束して光導体内に導入し、該光導体を通し
て任意所望の箇所へ伝達して照明、その他の使用
に供するようにするとともに、太陽光を利用して
誘導物質に光化学反応を起こさせて該誘導物質に
太陽エネルギーを蓄積するようにした太陽エネル
ギー収集及び蓄積装置において、該装置を宇宙空
間すなわち大気圏外において使用して好適なよう
に構成したものである。
太陽光をレンズ等を用いて集束して光導体内に
導入し、該光導体を通して任意所望の箇所へ伝達
して照明その他の使用に供することの技術に関し
ては、本出願人において既に種々提案済みであ
る。また、最近、誘導物質に光を照射して該誘導
物質に光化学反応を生じさせ、もつて、該誘導物
質に光エネルギーを蓄積し、後に、前記誘導物質
に蓄積されたエネルギーを熱エネルギーとして取
り出すようにした技術(例えば、特開昭57―
124657号公報参照)に対して関心が高まつてい
る。
導入し、該光導体を通して任意所望の箇所へ伝達
して照明その他の使用に供することの技術に関し
ては、本出願人において既に種々提案済みであ
る。また、最近、誘導物質に光を照射して該誘導
物質に光化学反応を生じさせ、もつて、該誘導物
質に光エネルギーを蓄積し、後に、前記誘導物質
に蓄積されたエネルギーを熱エネルギーとして取
り出すようにした技術(例えば、特開昭57―
124657号公報参照)に対して関心が高まつてい
る。
更に、最近ではスペースシヤトルが実現可能と
なり、シヤトル内で使用するエネルギーの確保が
重要な課題の1つになつているが、現在、一般的
に考えられているのは、太陽光エネルギーを利用
するものであり、太陽光エネルギーの収集が大き
な課題になつている。
なり、シヤトル内で使用するエネルギーの確保が
重要な課題の1つになつているが、現在、一般的
に考えられているのは、太陽光エネルギーを利用
するものであり、太陽光エネルギーの収集が大き
な課題になつている。
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされた
もので、特に、前記両技術を効果的に組み合わ
せ、大気圏外において、太陽エネルギーを効果的
に利用するようにしたものである。
もので、特に、前記両技術を効果的に組み合わ
せ、大気圏外において、太陽エネルギーを効果的
に利用するようにしたものである。
第3図は、本出願人が別途提案した太陽光エネ
ルギー収集及び蓄積装置つまり大気圏内で使用し
て好適な太陽光エネルギー収集及び蓄積装置の一
例を示す要部断面図、第4図は、第3図の―
線方向から見た図で、図中、1は太陽光Lを集束
するためのレンズ、2は該レンズ1の焦点位置の
近傍にその受光端2aが配設された光導体、3は
該光導体2の受光端2aより後方に配設された透
明体の流体通路で、該通路3内には光エネルギー
を吸収して光化学反応を起こしてエネルギーを蓄
積する誘導物質4が例えば矢印方向に流動される
ようになつている。すなわち、レンズ1は図示し
ない周知の装置によつて太陽の方向に自動的に向
くように制御されており、該レンズ1によつて集
束された太陽光Lは、該レンズ1の焦点位置に受
光端2aが配設された光導体2内に導入され、該
光導体2を通して任意所望の箇所へ伝達されて照
明その他に使用されるが、その際、光導体2内に
導入されなかつた太陽光は、透明の流体通路3内
を流れている誘導物質4に照射され、該誘導物質
に光化学反応を起こさせて該誘導物質をエネルギ
ーレベルの高い異性体に変化し、エネルギーを蓄
積する。このようにして、エネルギーを蓄積され
た誘導物質は矢印方向に流れて回収され、その
後、例えば夜間等において、触媒を加えると発熱
しながら元の物質に戻るので、その際の発熱を熱
エネルギーとして利用することができる。なお、
このようにして元の物質に戻つた誘導物質は再度
前述のようにしてエネルギーが蓄えられて再使用
される。而して、上記太陽光エネルギー収集及び
蓄積装置は、大気圏内で使用されるものであり、
紫外線領域の光成分が少なく、そのため、レンズ
1によつて集束した太陽光をそのまま光導体2内
に導入するようにしても該光導体2内に紫外線成
分の光成分がそれ程導入されるようなことはな
く、光導体2内にはほぼ可視光成分のみの光が導
入される。また、外気圏内においては、紫外線が
少ないため、誘導物質内に増感剤を混入して紫外
線波長以下の成分例えば360nm程度以下の成分を
500nm程度にして光化学反応を効果的に行うよう
にしている。しかし、上記装置を大気圏外におい
て使用する時は、紫外線が多いため、光導体2内
に多量の紫外線が導入されてしまう欠点があつ
た。
ルギー収集及び蓄積装置つまり大気圏内で使用し
て好適な太陽光エネルギー収集及び蓄積装置の一
例を示す要部断面図、第4図は、第3図の―
線方向から見た図で、図中、1は太陽光Lを集束
するためのレンズ、2は該レンズ1の焦点位置の
近傍にその受光端2aが配設された光導体、3は
該光導体2の受光端2aより後方に配設された透
明体の流体通路で、該通路3内には光エネルギー
を吸収して光化学反応を起こしてエネルギーを蓄
積する誘導物質4が例えば矢印方向に流動される
ようになつている。すなわち、レンズ1は図示し
ない周知の装置によつて太陽の方向に自動的に向
くように制御されており、該レンズ1によつて集
束された太陽光Lは、該レンズ1の焦点位置に受
光端2aが配設された光導体2内に導入され、該
光導体2を通して任意所望の箇所へ伝達されて照
明その他に使用されるが、その際、光導体2内に
導入されなかつた太陽光は、透明の流体通路3内
を流れている誘導物質4に照射され、該誘導物質
に光化学反応を起こさせて該誘導物質をエネルギ
ーレベルの高い異性体に変化し、エネルギーを蓄
積する。このようにして、エネルギーを蓄積され
た誘導物質は矢印方向に流れて回収され、その
後、例えば夜間等において、触媒を加えると発熱
しながら元の物質に戻るので、その際の発熱を熱
エネルギーとして利用することができる。なお、
このようにして元の物質に戻つた誘導物質は再度
前述のようにしてエネルギーが蓄えられて再使用
される。而して、上記太陽光エネルギー収集及び
蓄積装置は、大気圏内で使用されるものであり、
紫外線領域の光成分が少なく、そのため、レンズ
1によつて集束した太陽光をそのまま光導体2内
に導入するようにしても該光導体2内に紫外線成
分の光成分がそれ程導入されるようなことはな
く、光導体2内にはほぼ可視光成分のみの光が導
入される。また、外気圏内においては、紫外線が
少ないため、誘導物質内に増感剤を混入して紫外
線波長以下の成分例えば360nm程度以下の成分を
500nm程度にして光化学反応を効果的に行うよう
にしている。しかし、上記装置を大気圏外におい
て使用する時は、紫外線が多いため、光導体2内
に多量の紫外線が導入されてしまう欠点があつ
た。
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされた
もので、特に、大気圏外において、光導体内に可
視光成分のみに近い、つまり紫外線の少ない可視
光を導入するとともに、大気圏外に多量に存在す
る紫外線を効果的に利用して誘導物質にエネルギ
ーを蓄積するようにしたものである。
もので、特に、大気圏外において、光導体内に可
視光成分のみに近い、つまり紫外線の少ない可視
光を導入するとともに、大気圏外に多量に存在す
る紫外線を効果的に利用して誘導物質にエネルギ
ーを蓄積するようにしたものである。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための
要部側断面図、第2図は、第1図の平面図で、図
中、第3図及び第4図の場合と同様の作用をする
部分には、第3図及び第4図と同一の参照番号が
付してある。而して、本発明は、X線や真空紫外
線等のような短波紫外線や中長波紫外線等が多量
に含まれている大気圏外の太陽光を対象とするも
のであり、第3図及び第4図の装置において必要
とした増感剤は不要で、増感剤を混入すると、却
つて該増感剤が強力な紫外線によつて破壊される
おそれがある。而して、本発明の最も特徴的な効
果は、強力な紫外線等が誘導物質によつて吸収利
用され、それによつて、光導体2内にこれら短波
長の光成分が導入されるようなことがなく、従つ
て、該光導体内に良質かつ安全な可視光のみが導
入されることになる。また、本発明によると、レ
ンズ1の前に透明体の流体通路3を配設している
ので、該流体通路に光導体2を挿通するための穴
を設ける必要がなく、従つて、流体通路の構成が
簡単かつ安価になり、組立作業が容易になる等の
利点もある。更に、本発明においては、誘導物質
4を流通させる透明体の流体通路3の下側に、図
示のように、太陽電池5を設け、誘導物質4内を
通過した光を該太陽電池に効果的に作用させて、
太陽光エネルギーを電気エネルギーとしても利用
し得るようにしており、このようにすると、短波
長の光成分は誘導物質に吸収利用されて太陽電池
に到達しないので、これら短波長成分の光が太陽
電池に熱エネルギーとして蓄積されるようなこと
はなく、従つて、太陽電池が熱エネルギーの蓄積
によつて効率低下をきたすようなことはない。
要部側断面図、第2図は、第1図の平面図で、図
中、第3図及び第4図の場合と同様の作用をする
部分には、第3図及び第4図と同一の参照番号が
付してある。而して、本発明は、X線や真空紫外
線等のような短波紫外線や中長波紫外線等が多量
に含まれている大気圏外の太陽光を対象とするも
のであり、第3図及び第4図の装置において必要
とした増感剤は不要で、増感剤を混入すると、却
つて該増感剤が強力な紫外線によつて破壊される
おそれがある。而して、本発明の最も特徴的な効
果は、強力な紫外線等が誘導物質によつて吸収利
用され、それによつて、光導体2内にこれら短波
長の光成分が導入されるようなことがなく、従つ
て、該光導体内に良質かつ安全な可視光のみが導
入されることになる。また、本発明によると、レ
ンズ1の前に透明体の流体通路3を配設している
ので、該流体通路に光導体2を挿通するための穴
を設ける必要がなく、従つて、流体通路の構成が
簡単かつ安価になり、組立作業が容易になる等の
利点もある。更に、本発明においては、誘導物質
4を流通させる透明体の流体通路3の下側に、図
示のように、太陽電池5を設け、誘導物質4内を
通過した光を該太陽電池に効果的に作用させて、
太陽光エネルギーを電気エネルギーとしても利用
し得るようにしており、このようにすると、短波
長の光成分は誘導物質に吸収利用されて太陽電池
に到達しないので、これら短波長成分の光が太陽
電池に熱エネルギーとして蓄積されるようなこと
はなく、従つて、太陽電池が熱エネルギーの蓄積
によつて効率低下をきたすようなことはない。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための
要部断面図で、第2図は、第1図の平面図、第3
図は、大気圏内で使用して好適な太陽エネルギー
収集及び蓄積装置の一例を示す要部断面図、第4
図は、第3図の―線方向から見た図である。 1…レンズ、2…光導体、3…透明体の流体通
路、4…誘導物質、5…太陽電池。
要部断面図で、第2図は、第1図の平面図、第3
図は、大気圏内で使用して好適な太陽エネルギー
収集及び蓄積装置の一例を示す要部断面図、第4
図は、第3図の―線方向から見た図である。 1…レンズ、2…光導体、3…透明体の流体通
路、4…誘導物質、5…太陽電池。
Claims (1)
- 1 太陽光を収集するための光学系と、該光学系
の前方に配設された透明体の流体通路と、前記光
学系の後方に配設された太陽電池とを有し、前記
光学系によつて集束した太陽光を該光学系の焦点
位置に受光端が配設された光導体に導入するよう
にするとともに、前記流体通路内に光エネルギー
によつて光化学反応を起こしてエネルギーを蓄積
する誘導物質を流通させ、該誘導物質にエネルギ
ーを蓄積させ、更に、前記太陽電池によつて前記
光導体内に導入されなかつた太陽光を電気エネル
ギーに変換するようにしたことを特徴とする太陽
エネルギー収集及び蓄積装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60114847A JPS6122154A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 太陽エネルギ−収集及び蓄積装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60114847A JPS6122154A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 太陽エネルギ−収集及び蓄積装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57197135A Division JPS5986861A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 太陽エネルギ−収集及び蓄積装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122154A JPS6122154A (ja) | 1986-01-30 |
| JPH0113018B2 true JPH0113018B2 (ja) | 1989-03-03 |
Family
ID=14648195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60114847A Granted JPS6122154A (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | 太陽エネルギ−収集及び蓄積装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122154A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5986861A (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-19 | Takashi Mori | 太陽エネルギ−収集及び蓄積装置 |
-
1985
- 1985-05-28 JP JP60114847A patent/JPS6122154A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122154A (ja) | 1986-01-30 |
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