JPH01130937A - 緩衝材の製造方法 - Google Patents
緩衝材の製造方法Info
- Publication number
- JPH01130937A JPH01130937A JP62289815A JP28981587A JPH01130937A JP H01130937 A JPH01130937 A JP H01130937A JP 62289815 A JP62289815 A JP 62289815A JP 28981587 A JP28981587 A JP 28981587A JP H01130937 A JPH01130937 A JP H01130937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foaming
- chip
- foam
- parallelogram
- cushioning material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Molding Of Porous Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業−ヒの利用分野〉
本発明は、捩シ飴形合成樹脂発泡成形体の製法に関する
ものであり、詳しくは緩衝性及び充填性にすぐれた、バ
ラ詰め用緩衝材の製造方法に関するものである。
ものであり、詳しくは緩衝性及び充填性にすぐれた、バ
ラ詰め用緩衝材の製造方法に関するものである。
〈従来の技術〉
バラ詰め用緩衝材は、外函と内容物の間隙にその多数個
を充填し、輸送及び移動時に生じる外力から内容物を保
護することを目的としたものである。
を充填し、輸送及び移動時に生じる外力から内容物を保
護することを目的としたものである。
合成樹脂発泡成形体は、そのサイズ、嵩密度、形状など
種々のものを作ることができるので、緩衝材としても広
く使用されている。発泡体の緩衝作用は、その嵩密度が
小さければ小さいほど大きくなるが、一方、奪畦や重量
に耐える力は小さくなシ、充填梱包時の作業性も悪くな
る。従ってバラ詰め用だけでも種々の形状のものが製造
され市販されているが、緩衝性、耐衝撃性、充填性など
すさての条件を満足させるものは知られていない。
種々のものを作ることができるので、緩衝材としても広
く使用されている。発泡体の緩衝作用は、その嵩密度が
小さければ小さいほど大きくなるが、一方、奪畦や重量
に耐える力は小さくなシ、充填梱包時の作業性も悪くな
る。従ってバラ詰め用だけでも種々の形状のものが製造
され市販されているが、緩衝性、耐衝撃性、充填性など
すさての条件を満足させるものは知られていない。
く問題点を解決するための手段〉
合成樹脂発泡体からなるバラ詰め用緩衝材は、種々の形
状のものが市販されているが、一般に個個の成形体の中
での各部分の発泡倍率はほぼ同一である。
状のものが市販されているが、一般に個個の成形体の中
での各部分の発泡倍率はほぼ同一である。
合成樹脂発泡体は発泡倍率を一ヒげるほど緩衝性は大き
くなるが耐衝撃性低くなる。また異形度を上げることに
よっても低嵩密度にすることができるが、その場合は充
填状態が不安定になる傾向がある。同じ材質のものでサ
イズの異る2種の成形体を使用し、小さい成形体が大き
い成形体の隙間に入るように充填すれば、充填安定性は
高くなるが、充填作業が面倒であり、2種の成形体を製
造するためコストも高くなる。
くなるが耐衝撃性低くなる。また異形度を上げることに
よっても低嵩密度にすることができるが、その場合は充
填状態が不安定になる傾向がある。同じ材質のものでサ
イズの異る2種の成形体を使用し、小さい成形体が大き
い成形体の隙間に入るように充填すれば、充填安定性は
高くなるが、充填作業が面倒であり、2種の成形体を製
造するためコストも高くなる。
発泡体に限らず、成形体の1部の強度を上げることによ
り、全体の重量にあまシ変化がなくても、大巾に成形体
としての強度をあげることができることは知られている
。例えば全体の平均的な密度は同じであっても表面層の
密度を大きくし、シェル構造をと7ちすことにより全体
の強度は増大する。
り、全体の重量にあまシ変化がなくても、大巾に成形体
としての強度をあげることができることは知られている
。例えば全体の平均的な密度は同じであっても表面層の
密度を大きくし、シェル構造をと7ちすことにより全体
の強度は増大する。
しかし安価にこのような発泡成形体を製造するのは容易
なことではない。
なことではない。
発明者らは、鋭意研究の結果、予備成形時に内部歪をも
たせた異形チップを特定条件下に製造し、このようなチ
ップを発泡成形することにより、発泡倍率が成形体内部
で場所により異なり三次元的に湾曲した発泡成形体を製
造する方法を案出し、その結果該方法によってえた成形
物が、バラ詰め用緩衝材としてすぐれたものであること
を見出し、本発明に到達した。
たせた異形チップを特定条件下に製造し、このようなチ
ップを発泡成形することにより、発泡倍率が成形体内部
で場所により異なり三次元的に湾曲した発泡成形体を製
造する方法を案出し、その結果該方法によってえた成形
物が、バラ詰め用緩衝材としてすぐれたものであること
を見出し、本発明に到達した。
〈発明の構成〉
本発明は、発泡剤を含有する熱可塑性樹脂を押出成形機
に供給し、低発泡条件下でV字型異型断面口金を通じて
水中に押出し、充分に冷却しないうちにガイドローラー
で上下から押さえて扁平化させ、中央に凹みを有する長
尺扁平体を得る工程と、該長尺扁平体を長手軸に斜交す
る直線に平行に切断して平行四辺形チップとする工程と
、該チップを加熱発泡させる工程とからなる、熱可塑性
樹脂製緩衝材の製造方法に関するものである。
に供給し、低発泡条件下でV字型異型断面口金を通じて
水中に押出し、充分に冷却しないうちにガイドローラー
で上下から押さえて扁平化させ、中央に凹みを有する長
尺扁平体を得る工程と、該長尺扁平体を長手軸に斜交す
る直線に平行に切断して平行四辺形チップとする工程と
、該チップを加熱発泡させる工程とからなる、熱可塑性
樹脂製緩衝材の製造方法に関するものである。
本発明に使用する熱可塑性樹脂には、ポリスチレン系樹
脂が成形性が良く、得られる緩衝材の性質、原価などの
点で最も適している。本発明の製造方法に使用する発泡
剤としては、例えばプロパン、ブタン、梗ンタン、ヘキ
サン、ヘゾタン、オクタン等のアルカン類、シクロヘキ
サン等のシクロアルカン類、トルエン、スチレン、エチ
ルベンゼン等の芳香族炭化水素などの1種または2種以
上の混合物が適当である。
脂が成形性が良く、得られる緩衝材の性質、原価などの
点で最も適している。本発明の製造方法に使用する発泡
剤としては、例えばプロパン、ブタン、梗ンタン、ヘキ
サン、ヘゾタン、オクタン等のアルカン類、シクロヘキ
サン等のシクロアルカン類、トルエン、スチレン、エチ
ルベンゼン等の芳香族炭化水素などの1種または2種以
上の混合物が適当である。
本発明の方法の最初の工程において発泡剤を含有する樹
脂原料は、低発泡条件下にV字形異形断面口金を通じて
長尺体に押出成形する。第1図は口金の形状、寸法を示
したものである。第1図において、Xは0.5〜0.8
mn + Yは1.0〜3. Oarmの長さを有し
中央角δは30°〜80°の範囲である。
脂原料は、低発泡条件下にV字形異形断面口金を通じて
長尺体に押出成形する。第1図は口金の形状、寸法を示
したものである。第1図において、Xは0.5〜0.8
mn + Yは1.0〜3. Oarmの長さを有し
中央角δは30°〜80°の範囲である。
口金から水中に押出された長尺体は、充分に冷却しない
間にガイドローラーで上下方向から押えて扁平化させ、
扁平な長尺体とする。第2図はこの長尺体の1部分を示
す斜視図である。
間にガイドローラーで上下方向から押えて扁平化させ、
扁平な長尺体とする。第2図はこの長尺体の1部分を示
す斜視図である。
次の工程は、この長尺体を所定の間隔で斜めに切断し、
平行四辺形のチップとする工程である。
平行四辺形のチップとする工程である。
第3図にこれによシえられたチップの斜視図を示す。第
3図においてC,Dはもとの長尺体が有していた直線部
分であり、E、Fは切断によってえられた直線部分であ
る。またθは長手軸と切断線のがなす角、Eは長尺体の
上面中央にあった凹みである。
3図においてC,Dはもとの長尺体が有していた直線部
分であり、E、Fは切断によってえられた直線部分であ
る。またθは長手軸と切断線のがなす角、Eは長尺体の
上面中央にあった凹みである。
次の工程はチップを発泡条件に置く工程である。
例えばチップに加熱水蒸気を作用させると、発泡膨張し
て発泡成形体となる。本発明の製法において、樹脂チッ
プはチップ成形の工程で内部歪が存在するようになって
いるので、上記発泡膨張はその影響をうける。即ち、均
一に膨張せず、第4図に示すようにEを中心として両側
が捩れ、且つ鋭角頂点がさらに突出してゆく方向に膨張
する。その結果、第5図に示すような3次元的に湾曲し
た捩シ飴形状の発泡成形体を得る。第5図においてA、
B、C,D、E、はそれぞれもとの平行四辺形チップの
直線部分から得られる部分である。
て発泡成形体となる。本発明の製法において、樹脂チッ
プはチップ成形の工程で内部歪が存在するようになって
いるので、上記発泡膨張はその影響をうける。即ち、均
一に膨張せず、第4図に示すようにEを中心として両側
が捩れ、且つ鋭角頂点がさらに突出してゆく方向に膨張
する。その結果、第5図に示すような3次元的に湾曲し
た捩シ飴形状の発泡成形体を得る。第5図においてA、
B、C,D、E、はそれぞれもとの平行四辺形チップの
直線部分から得られる部分である。
本発明の方法で製造される発泡成形体は平行四辺形チッ
プの形状、即ち、巾と切断長、切断角度をかえることに
よシ、基本的には捩シ飴形であるが部分の比率の異る種
々の形状のものをうろことができ、いずれもバラ詰め用
緩衝材として有用である。
プの形状、即ち、巾と切断長、切断角度をかえることに
よシ、基本的には捩シ飴形であるが部分の比率の異る種
々の形状のものをうろことができ、いずれもバラ詰め用
緩衝材として有用である。
以下に実施例をあげて本発明を具体的に説明する。
〈実施例〉
シングルタンデム型発泡押出機を用いて、下記条件で低
発泡長尺体を製造した。
発泡長尺体を製造した。
ポリスチレン樹脂100重量部に対して炭酸カルシウム
(粉末)3重量部、アゾ系固体発泡剤0.2重量部を加
えた混合物を第1押出機中にて約200℃にて加熱溶融
し、該溶融樹脂中へペンタン/ヘキサン=9575混合
物(重量比)からなる液体発泡剤を圧入混練し、第2押
出機中へ供給した。第2押出機中で樹脂温度を100〜
105℃に冷却し、V型ノズル2連を備えたダイスから
、20〜25℃の水中に樹脂を押出した。V型ノズルの
ディメンションは第1図においてX=0.8mm+Y−
4,0mm +δ−45°である。
(粉末)3重量部、アゾ系固体発泡剤0.2重量部を加
えた混合物を第1押出機中にて約200℃にて加熱溶融
し、該溶融樹脂中へペンタン/ヘキサン=9575混合
物(重量比)からなる液体発泡剤を圧入混練し、第2押
出機中へ供給した。第2押出機中で樹脂温度を100〜
105℃に冷却し、V型ノズル2連を備えたダイスから
、20〜25℃の水中に樹脂を押出した。V型ノズルの
ディメンションは第1図においてX=0.8mm+Y−
4,0mm +δ−45°である。
水中に押出した樹脂は、押出速度の2.5倍の早さ1・
;引き取シつつ上下からローラーで押えつけ、中央に凹
みのある低発泡長尺体を得た。
;引き取シつつ上下からローラーで押えつけ、中央に凹
みのある低発泡長尺体を得た。
低発泡長尺体のディメンションは、厚さ2m++z巾7
mm +であり、発泡倍率は約2.8であった。
mm +であり、発泡倍率は約2.8であった。
次に上記低発泡長尺体を切断して平行四辺形にレットを
得た。ベレットのディメンションは第3図において、θ
=30°、凹みに平行な辺a=15mu、切断によって
生じた辺c=12miであった。
得た。ベレットのディメンションは第3図において、θ
=30°、凹みに平行な辺a=15mu、切断によって
生じた辺c=12miであった。
上記ぜレットを0.6 kl? /cfrL2の水蒸気
で2分間加熱発泡させ、発泡倍率20〜25倍の2次発
泡体とし、さらに0.6 kg/crn2の水蒸気で1
.5〜2分間加熱して発泡倍率約50倍の第3次発泡体
とした。えられた第3次発゛泡体は捩れ飴形であり、第
5図において、最大炎T=35mm、最大巾W=15m
、を有し、バラ詰め用緩衝材に適するものであった。
で2分間加熱発泡させ、発泡倍率20〜25倍の2次発
泡体とし、さらに0.6 kg/crn2の水蒸気で1
.5〜2分間加熱して発泡倍率約50倍の第3次発泡体
とした。えられた第3次発゛泡体は捩れ飴形であり、第
5図において、最大炎T=35mm、最大巾W=15m
、を有し、バラ詰め用緩衝材に適するものであった。
〈発明の効果〉
本発明の方法によって製造される発泡成形体は、中央部
が太く、且つとがった先端部分を有し、全体が捩れてい
る。そのため、バラ詰めをし、若干の揺震を加えること
により、隙間が埋まシやすぐ、安定した充填状態かえら
れる。即ち1つの成形体で2種のサイズの成形体を併用
したと同様な密な充填状態かえられ、且つ個々の形状も
揺震時に充填が進行しやすいようになっている。
が太く、且つとがった先端部分を有し、全体が捩れてい
る。そのため、バラ詰めをし、若干の揺震を加えること
により、隙間が埋まシやすぐ、安定した充填状態かえら
れる。即ち1つの成形体で2種のサイズの成形体を併用
したと同様な密な充填状態かえられ、且つ個々の形状も
揺震時に充填が進行しやすいようになっている。
また、本発明の方法で得られる発泡成形体は、個々の成
形体の形状、サイズは揃っているのに1個の発泡成形体
中の発泡倍率が均一ではなく、即て押出時の内部歪の影
響をうけて、第5図においてA、B(図示)及びEの反
対側にあるE′に相当する部分(図示せず)の発泡倍率
が低くなシ、この部分の強度が大きくなっている。この
ため、成形体全体が効果的にラインフォースされたよう
な構造になり外力に対し圧縮されにくいものとなってい
る。
形体の形状、サイズは揃っているのに1個の発泡成形体
中の発泡倍率が均一ではなく、即て押出時の内部歪の影
響をうけて、第5図においてA、B(図示)及びEの反
対側にあるE′に相当する部分(図示せず)の発泡倍率
が低くなシ、この部分の強度が大きくなっている。この
ため、成形体全体が効果的にラインフォースされたよう
な構造になり外力に対し圧縮されにくいものとなってい
る。
本発明の製造方法を実施することによシこのような優れ
た性能を有する発泡成形体を連続的に安価な方法で製造
することができる。
た性能を有する発泡成形体を連続的に安価な方法で製造
することができる。
第1図は本発明の方法に使用する押出機の口金部分の断
面図、 第2図は扁平長尺体の斜視概念図。 第3図は平行四辺形チップの斜視図、 第4図は平行四辺形チップが加熱発泡時に膨張する方向
を示すための説明図、 第5図及び第6図は本発明の方法でえられた緩衝材の斜
視図及び側面図である。 第5図 第6図
面図、 第2図は扁平長尺体の斜視概念図。 第3図は平行四辺形チップの斜視図、 第4図は平行四辺形チップが加熱発泡時に膨張する方向
を示すための説明図、 第5図及び第6図は本発明の方法でえられた緩衝材の斜
視図及び側面図である。 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)発泡剤を含有する熱可塑性樹脂を、押出成形機に供
給し、低発泡条件下でV字形異形断面口金を通じて水中
に押出し、充分に冷却しないうちにガイドローラーで上
下から押さえて扁平化させ、中央に凹みを有する長尺扁
平体を得る工程と、該長尺扁平体を長手軸に斜交する直
線に平行に切断して平行四辺形チップとする工程と、該
チップを加熱発泡させる工程とからなる、熱可塑性樹脂
製緩衝材の製造方法。 2)鋭角が20°〜60°であり、中央凹みに平行な辺
の長さが10mm−40mmである平行四辺形チップを
加熱発泡させることを特徴とする、特許請求範囲第1項
記載の熱可塑性樹脂製緩衝材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289815A JPH0745138B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 緩衝材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289815A JPH0745138B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 緩衝材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130937A true JPH01130937A (ja) | 1989-05-23 |
| JPH0745138B2 JPH0745138B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=17748129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62289815A Expired - Lifetime JPH0745138B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 緩衝材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745138B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5579686A (en) * | 1988-08-09 | 1996-12-03 | Nucon Corporation | Plastic pallet assembly |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP62289815A patent/JPH0745138B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5579686A (en) * | 1988-08-09 | 1996-12-03 | Nucon Corporation | Plastic pallet assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0745138B2 (ja) | 1995-05-17 |
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