JPH01131758A - 観覧席 - Google Patents
観覧席Info
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- JPH01131758A JPH01131758A JP28751287A JP28751287A JPH01131758A JP H01131758 A JPH01131758 A JP H01131758A JP 28751287 A JP28751287 A JP 28751287A JP 28751287 A JP28751287 A JP 28751287A JP H01131758 A JPH01131758 A JP H01131758A
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- JP
- Japan
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- chair
- frame
- elevating frame
- seating
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 41
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000011269 tar Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C1/00—Chairs adapted for special purposes
- A47C1/12—Theatre, auditorium or similar chairs
- A47C1/126—Theatre, auditorium or similar chairs stowable in floor or wall
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Dentistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多目的イベントホール等におケル可動観覧席
の座席用椅子配置装置に関するものである。
の座席用椅子配置装置に関するものである。
(従来の技術)
従来の前記可動観覧席の従来例を第8,9図によって説
明すると、可動観覧席を2分割して1対の可動観覧席ブ
ロック(15a)(151:+)とし、各観覧席ブロッ
ク(15a) (15b) t’す7ター(a)で支持
するとともに、各観覧席ブロック(15a)(15b)
は、着座床(Le、座席用の椅子α均の格納スペースa
?)、格納スペース内のスライドレール翰、座席床上の
スライドレール翰等を具備し、可動観覧席を配置する場
合は、一方の観覧席ブロック(15a)に対し他方の観
覧席ブロック(151)) ’に第8図のように高く配
置してスライドレール翰とcXJVX高Vベルとし、観
覧席ブロック(15b)の格納スは−ス(Iη内の各椅
子a8ヲ、スライドレールa9により矢示方向閃へ引き
出し、スライドレール(至)で観覧席ブロック(15b
)の座席床翰上に配置して適宜の手段で固定するととも
に、観覧席ブロック(151:+)に対する観覧席ブロ
ック(15a)の高さを逆に配置して、同様の操作によ
って観覧席ブロック(isb)の座席床翰上にも椅子α
印を配置、固定したのち、観覧席ブロック(15a)(
151:+)の座席床翰(1)を同一レベルに固定し、
各椅子特の収納は、逆の要領で操作する座席用椅子配置
装置を備えている。
明すると、可動観覧席を2分割して1対の可動観覧席ブ
ロック(15a)(151:+)とし、各観覧席ブロッ
ク(15a) (15b) t’す7ター(a)で支持
するとともに、各観覧席ブロック(15a)(15b)
は、着座床(Le、座席用の椅子α均の格納スペースa
?)、格納スペース内のスライドレール翰、座席床上の
スライドレール翰等を具備し、可動観覧席を配置する場
合は、一方の観覧席ブロック(15a)に対し他方の観
覧席ブロック(151)) ’に第8図のように高く配
置してスライドレール翰とcXJVX高Vベルとし、観
覧席ブロック(15b)の格納スは−ス(Iη内の各椅
子a8ヲ、スライドレールa9により矢示方向閃へ引き
出し、スライドレール(至)で観覧席ブロック(15b
)の座席床翰上に配置して適宜の手段で固定するととも
に、観覧席ブロック(151:+)に対する観覧席ブロ
ック(15a)の高さを逆に配置して、同様の操作によ
って観覧席ブロック(isb)の座席床翰上にも椅子α
印を配置、固定したのち、観覧席ブロック(15a)(
151:+)の座席床翰(1)を同一レベルに固定し、
各椅子特の収納は、逆の要領で操作する座席用椅子配置
装置を備えている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の前記可動観覧席の座席用椅子配置装置は、可動観
覧席を2分割した1対の観覧席ブロック内に椅子の格納
スペースを設け、両観覧席ブロックに上下差を設けて一
方の椅子スペース内と他方の座席床上間で椅子をスライ
ド移送させて設置、あるいは収納する構造になっている
ため、両観覧席ブロックの上下操作に手数を要しレベル
調整に高い精度が要求されるとともに、各椅子の引出し
、収納に手数を要して、多くの手数、時間を要する面倒
な操作になるなどの問題点がある。
覧席を2分割した1対の観覧席ブロック内に椅子の格納
スペースを設け、両観覧席ブロックに上下差を設けて一
方の椅子スペース内と他方の座席床上間で椅子をスライ
ド移送させて設置、あるいは収納する構造になっている
ため、両観覧席ブロックの上下操作に手数を要しレベル
調整に高い精度が要求されるとともに、各椅子の引出し
、収納に手数を要して、多くの手数、時間を要する面倒
な操作になるなどの問題点がある。
(問題点の解決手段)
本発明は、前記のような問題点に対処するために開発さ
れた可動観覧席の座席用椅子配置装置であって、座席床
を有する可動観覧席に沿って座席用椅子の収納スペース
を設け、該収納スペース内に昇降リフターで昇降される
上部昇降フレームな配設するとともに、該上部昇降フレ
ーム上に複数の座席用椅子を配設し、前記可動観覧席と
前記上部昇降フレーム間に、前記昇降リフターで前記上
部昇降フレームが前記各座席用椅子とともに上昇配置時
にロックしロック解除で前記上部昇降フレームの下降を
可能とするロック装置を配設した構成とし、座席床を有
する可動観覧席に沿って設けた収納スペース内において
昇降リフターで上部昇降フレームを昇降操作し、ロック
装置による上部昇降フレームのロックおよびロック解除
により、複数の座席用椅子の同時設置および収納を可能
にして、各座席用椅子の設置、収納操作性能とともに作
業能率を向上させている。
れた可動観覧席の座席用椅子配置装置であって、座席床
を有する可動観覧席に沿って座席用椅子の収納スペース
を設け、該収納スペース内に昇降リフターで昇降される
上部昇降フレームな配設するとともに、該上部昇降フレ
ーム上に複数の座席用椅子を配設し、前記可動観覧席と
前記上部昇降フレーム間に、前記昇降リフターで前記上
部昇降フレームが前記各座席用椅子とともに上昇配置時
にロックしロック解除で前記上部昇降フレームの下降を
可能とするロック装置を配設した構成とし、座席床を有
する可動観覧席に沿って設けた収納スペース内において
昇降リフターで上部昇降フレームを昇降操作し、ロック
装置による上部昇降フレームのロックおよびロック解除
により、複数の座席用椅子の同時設置および収納を可能
にして、各座席用椅子の設置、収納操作性能とともに作
業能率を向上させている。
(作用)
座席床を有する可動観覧席の昇降によって、収納スペー
ス内の昇降リフター、上部昇降フレームおよび各座席用
椅子が同調して移動され、昇降リフターで上部昇降フレ
ームを昇降操作すると、上部昇降フレーム上の複数の座
席用椅子が可動観覧席の座席床の上下側に同時に昇降さ
れ、上部昇降フレームとともに各座席用椅子が上昇し座
席床上に配置されると、ロック装置で上部昇降フレーム
がロックされズ各座席用椅子が固定、設置されるととも
に、ロック装置による上部昇降フレームのロック解除に
よって、上部昇降フレームの下降が可能になり各座席用
フレームとともに各座席用椅子が収納スペース内に収納
され、各座席用椅子が同時に素速く、確実に設置、収納
される。
ス内の昇降リフター、上部昇降フレームおよび各座席用
椅子が同調して移動され、昇降リフターで上部昇降フレ
ームを昇降操作すると、上部昇降フレーム上の複数の座
席用椅子が可動観覧席の座席床の上下側に同時に昇降さ
れ、上部昇降フレームとともに各座席用椅子が上昇し座
席床上に配置されると、ロック装置で上部昇降フレーム
がロックされズ各座席用椅子が固定、設置されるととも
に、ロック装置による上部昇降フレームのロック解除に
よって、上部昇降フレームの下降が可能になり各座席用
フレームとともに各座席用椅子が収納スペース内に収納
され、各座席用椅子が同時に素速く、確実に設置、収納
される。
(実施例)
第1図ないし第6図に本発明の一実施例を示し、コンテ
ナフレーム(IJと、コンテナフレーム(1)の上部間
に連設された座席床α2等によって座席床a2を有する
可動観覧席(1、12)になっており、可動観覧席(1
,12)の後部に設けた下部フレーム(3)とガイド部
材α4によって、座席床α2の有する可動観覧席に沿っ
て各座席用椅子(5ンの収納スペース(b)を設け、収
納スペース(1))内に昇降リフター(4)で昇降され
る上部昇降フレーム(2)を配設するとともに、上部昇
降フレーム(2)上に複数の座席用椅子(5)ヲ配設し
、昇降す7ター(4)で上部昇降フレーム(2)が各座
席用椅子(5)とともに、上昇配置時にロックしロック
解除で上部昇降フレーム(2)の下降を可能とするロッ
ク装置(7)を配設した可動観覧席の座席用椅子配置装
置になっている。
ナフレーム(IJと、コンテナフレーム(1)の上部間
に連設された座席床α2等によって座席床a2を有する
可動観覧席(1、12)になっており、可動観覧席(1
,12)の後部に設けた下部フレーム(3)とガイド部
材α4によって、座席床α2の有する可動観覧席に沿っ
て各座席用椅子(5ンの収納スペース(b)を設け、収
納スペース(1))内に昇降リフター(4)で昇降され
る上部昇降フレーム(2)を配設するとともに、上部昇
降フレーム(2)上に複数の座席用椅子(5)ヲ配設し
、昇降す7ター(4)で上部昇降フレーム(2)が各座
席用椅子(5)とともに、上昇配置時にロックしロック
解除で上部昇降フレーム(2)の下降を可能とするロッ
ク装置(7)を配設した可動観覧席の座席用椅子配置装
置になっている。
前記可動観覧席(1、12)は図示省略した適宜の移動
機構によって昇降あるいはまた横移動操作可能になって
おり、可動観覧席の前記昇降等の移動に伴って下部フレ
ーム(3)、ガイド部材(14)とともに昇降リフター
(41(4’は円弧アーム)、上部昇降フレーム(2)
(コ字状形)、各座席用椅子(5)が同様に移動配置さ
れる。
機構によって昇降あるいはまた横移動操作可能になって
おり、可動観覧席の前記昇降等の移動に伴って下部フレ
ーム(3)、ガイド部材(14)とともに昇降リフター
(41(4’は円弧アーム)、上部昇降フレーム(2)
(コ字状形)、各座席用椅子(5)が同様に移動配置さ
れる。
前記昇降リフター(4)は、下部フレーム(3)と上部
昇降フレーム(2)間に配設され図示のような機構にな
っており、電動パワージヤツキ(8)で作動されて上部
昇降フレーム(2)を昇降し、上部昇降フレーム(2)
上に並設された複数の座席用椅子(5)を同時に座席床
α2上に゛配置するとともに、収納スR−ス(bl内に
収納する(第3.4.5図参照)。
昇降フレーム(2)間に配設され図示のような機構にな
っており、電動パワージヤツキ(8)で作動されて上部
昇降フレーム(2)を昇降し、上部昇降フレーム(2)
上に並設された複数の座席用椅子(5)を同時に座席床
α2上に゛配置するとともに、収納スR−ス(bl内に
収納する(第3.4.5図参照)。
前記座席用椅子(5)は、第3.4.5図に示すように
上部昇降フレーム(2)上にスタンド(5a)で固設さ
れ、かつ折り畳み可能な機構になっており、収納スに一
ス(1))上部にヒンジ連結された起伏式の蓋(13が
設けられ、第3図に示すように昇降リフター(4)で上
部昇降フレーム(2)とともに各座席用椅子(5)を下
降し収納スR−ス(回内に収納すると、各座席用椅子(
5)が折り畳まれて収納され、収納スペース(1)l上
部が蓋(13で閉塞されて、開蓋(1暗ま、座席床(l
りに連設された配置になって座席床の機能を有し、適宜
の手段で起伏操作可能である。第4図に示すように上部
昇降フレーム(2)、各座席用椅子(5)の上昇時は、
蓋0四が上方へ開放されて同上昇が許容される。さらに
、第5図に示すように各座席用椅子(5)が座席床αの
上の適宜高さ配置になると、後述のロック装置(7)に
よって、可動観覧席(1,12)に対し上部昇降フレー
ム(2)がロックされて上部昇降フレーム(2)および
各座席用椅子(5)が固定、設置される。各座席用椅子
(5)は、スタンド(5a)上に座シートを回動可能に
配置し、同座シートの後部上に背当シートを起伏可能に
連結した機構などによって折り畳み可能になっており、
第5図に示すよ5に配置して座席に供される。
上部昇降フレーム(2)上にスタンド(5a)で固設さ
れ、かつ折り畳み可能な機構になっており、収納スに一
ス(1))上部にヒンジ連結された起伏式の蓋(13が
設けられ、第3図に示すように昇降リフター(4)で上
部昇降フレーム(2)とともに各座席用椅子(5)を下
降し収納スR−ス(回内に収納すると、各座席用椅子(
5)が折り畳まれて収納され、収納スペース(1)l上
部が蓋(13で閉塞されて、開蓋(1暗ま、座席床(l
りに連設された配置になって座席床の機能を有し、適宜
の手段で起伏操作可能である。第4図に示すように上部
昇降フレーム(2)、各座席用椅子(5)の上昇時は、
蓋0四が上方へ開放されて同上昇が許容される。さらに
、第5図に示すように各座席用椅子(5)が座席床αの
上の適宜高さ配置になると、後述のロック装置(7)に
よって、可動観覧席(1,12)に対し上部昇降フレー
ム(2)がロックされて上部昇降フレーム(2)および
各座席用椅子(5)が固定、設置される。各座席用椅子
(5)は、スタンド(5a)上に座シートを回動可能に
配置し、同座シートの後部上に背当シートを起伏可能に
連結した機構などによって折り畳み可能になっており、
第5図に示すよ5に配置して座席に供される。
前記ロック装置(7)について詳述すると、第6図に示
すように上部昇降フレーム(2)に配設された倒れ防止
部材(6)にピン枢着(7b)されたロックアーム(7
a)と、倒れ防止部材(6)とロックアーム(7a)間
に張設された引張りコイルバネ(7c)と、倒れ防止部
材(6)上に立設されてロックアーム(7a)に対設さ
れたストッパ(7d)(7e)等からなり、上部昇降フ
レーム(2)とともに上昇し、ロックアーム(7a)が
引張りコイルバネ(7c)で図示右回転されてストン/
” (7d) K当接しかつ可動観覧席(1,12)の
支持部(1′)上に配置され、同上部昇降フレーム(2
)の下降を阻止したロック作動となり同上部昇降フレー
ム(2)が所望の高さに固定される。また、上部昇降フ
レーム(2)を少し上昇して図示省略した適宜の手段で
ロックアーム(7a)を図示左回転させ同上部昇降フレ
ーム(2)を下降させるとロック解除となる。
すように上部昇降フレーム(2)に配設された倒れ防止
部材(6)にピン枢着(7b)されたロックアーム(7
a)と、倒れ防止部材(6)とロックアーム(7a)間
に張設された引張りコイルバネ(7c)と、倒れ防止部
材(6)上に立設されてロックアーム(7a)に対設さ
れたストッパ(7d)(7e)等からなり、上部昇降フ
レーム(2)とともに上昇し、ロックアーム(7a)が
引張りコイルバネ(7c)で図示右回転されてストン/
” (7d) K当接しかつ可動観覧席(1,12)の
支持部(1′)上に配置され、同上部昇降フレーム(2
)の下降を阻止したロック作動となり同上部昇降フレー
ム(2)が所望の高さに固定される。また、上部昇降フ
レーム(2)を少し上昇して図示省略した適宜の手段で
ロックアーム(7a)を図示左回転させ同上部昇降フレ
ーム(2)を下降させるとロック解除となる。
さらK、前記可動観覧席の座席用椅子配置装置は、第7
図に示すように複数配設され、図示のように片側の昇降
す7ター(4)のみにその駆動装置である電動パワージ
ヤツキ(8)を配設し、該電動ノぞワージャッキ(8)
を連結フレームα1およびターンバラクルミυ等を介し
て他の昇降リフター(4)(4)に運動連結して、該電
動パワージヤツキ(8)によって複数の昇降リフター(
4)を同調させて駆動制御し、同時に多数の上部昇降フ
レーム(2)を各座席用椅子(5)とともに操作する。
図に示すように複数配設され、図示のように片側の昇降
す7ター(4)のみにその駆動装置である電動パワージ
ヤツキ(8)を配設し、該電動ノぞワージャッキ(8)
を連結フレームα1およびターンバラクルミυ等を介し
て他の昇降リフター(4)(4)に運動連結して、該電
動パワージヤツキ(8)によって複数の昇降リフター(
4)を同調させて駆動制御し、同時に多数の上部昇降フ
レーム(2)を各座席用椅子(5)とともに操作する。
図中(9)は駆動−一うである。
(発明の効果)
本発明は、前述のような構成になっており、座席床を有
する可動観覧席の後部に沿って設けた収納スペース内に
おいて昇降り7ターで上部上昇降フレームを昇降操作し
、ロック装置による上部昇降フレームのロックおよびロ
ック解除により、複数の座席用椅子が同時に設置および
収納されて、各座席用椅子の設置、収納操作性能が格段
に向上され、作業能率が大幅に高められている。
する可動観覧席の後部に沿って設けた収納スペース内に
おいて昇降り7ターで上部上昇降フレームを昇降操作し
、ロック装置による上部昇降フレームのロックおよびロ
ック解除により、複数の座席用椅子が同時に設置および
収納されて、各座席用椅子の設置、収納操作性能が格段
に向上され、作業能率が大幅に高められている。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
5るものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
5るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断正面図、第2図は
第1図の■−…部分の断面図、第3図と第4図および第
5図は座席用椅子の各作動状態を示す各断面図、第6図
は第1図の■−■部分の断面図、第7図は複数の可動観
覧席の配置と連動機構を示す縦断正面図、第8図は従来
例を示す正面図、第9図は第8図のに−に部分の断面図
である。
第1図の■−…部分の断面図、第3図と第4図および第
5図は座席用椅子の各作動状態を示す各断面図、第6図
は第1図の■−■部分の断面図、第7図は複数の可動観
覧席の配置と連動機構を示す縦断正面図、第8図は従来
例を示す正面図、第9図は第8図のに−に部分の断面図
である。
Claims (1)
- 座席床を有する可動観覧席に沿って座席用椅子の収納ス
ペースを設け、該収納スペース内に昇降リフターで昇降
される上部昇降フレームを配設するとともに、該上部昇
降フレーム上に複数の座席用椅子を配設し、前記可動観
覧席と前記上部昇降フレーム間に、前記昇降リフターで
前記上部昇降フレームが前記各座席用椅子とともに上昇
配置時にロックしロック解除で前記上部昇降フレームの
下降を可能とするロック装置を配設したことを特徴とす
る可動観覧席の座席用椅子配置装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287512A JP2617494B2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 観覧席 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287512A JP2617494B2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 観覧席 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131758A true JPH01131758A (ja) | 1989-05-24 |
| JP2617494B2 JP2617494B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=17718301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62287512A Expired - Fee Related JP2617494B2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 観覧席 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2617494B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6419757U (ja) * | 1987-07-27 | 1989-01-31 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP62287512A patent/JP2617494B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6419757U (ja) * | 1987-07-27 | 1989-01-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2617494B2 (ja) | 1997-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |