JPH01131848A - 風向変更装置 - Google Patents
風向変更装置Info
- Publication number
- JPH01131848A JPH01131848A JP29090687A JP29090687A JPH01131848A JP H01131848 A JPH01131848 A JP H01131848A JP 29090687 A JP29090687 A JP 29090687A JP 29090687 A JP29090687 A JP 29090687A JP H01131848 A JPH01131848 A JP H01131848A
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- Granted
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract description 5
- ZWTYUDFYRAHEEY-UHFFFAOYSA-N [3-(2,6-dichlorobenzoyl)oxyphenyl]boronic acid Chemical compound OB(O)C1=CC=CC(OC(=O)C=2C(=CC=CC=2Cl)Cl)=C1 ZWTYUDFYRAHEEY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 19
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は空気調和機に用いられる風向変更装置に関する
。
。
(ロ)従来の技術
一対の風向変更板を枢支部材で結合して風向変更装置を
組み立て、この枢支部材を空気調和機の空気吹出壁に取
りつけて風向変更装置を回動させるようにしたものが実
公昭55−40533号公報で提示されている。
組み立て、この枢支部材を空気調和機の空気吹出壁に取
りつけて風向変更装置を回動させるようにしたものが実
公昭55−40533号公報で提示されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記公報で提示の風向変更装置では一対の風向変更板し
か有していないため上下方向の風向変更しかできず、し
かもこの一対の風向変更板は一端をL字状に折り曲げて
前後方向から組みつける構造となっているため、この一
対の風向変更板に夫々軸孔を設けて複数枚の風向変更羽
根の上下の回転軸を差し込むように試みたが、夫々の軸
孔に上下の回転軸を差し込む際1位置合わせが面倒であ
り1組み立て作業がやりづらい問題点を有していた。
か有していないため上下方向の風向変更しかできず、し
かもこの一対の風向変更板は一端をL字状に折り曲げて
前後方向から組みつける構造となっているため、この一
対の風向変更板に夫々軸孔を設けて複数枚の風向変更羽
根の上下の回転軸を差し込むように試みたが、夫々の軸
孔に上下の回転軸を差し込む際1位置合わせが面倒であ
り1組み立て作業がやりづらい問題点を有していた。
本発明はかかる問題点を解決した風向変更装置を提供す
るものである。
るものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明は一対の風向変更板とこの両風向変更板の間に跨
がって取りつけられる複数枚の風向変更羽根とを備え、
この一方の風向変更板には風向変更羽根の一方の回転軸
が個々に差し込まれる軸孔を設けると共に、他方の風向
変更板には風向変更羽根の他方の回転軸と摺動自在に嵌
まり合う一対のフランジ片を設け、他方の風向変更板の
両端部と一方の風向変更板とを支持具で結合するように
したものである。
がって取りつけられる複数枚の風向変更羽根とを備え、
この一方の風向変更板には風向変更羽根の一方の回転軸
が個々に差し込まれる軸孔を設けると共に、他方の風向
変更板には風向変更羽根の他方の回転軸と摺動自在に嵌
まり合う一対のフランジ片を設け、他方の風向変更板の
両端部と一方の風向変更板とを支持具で結合するように
したものである。
(ホ)作用
一方の風向変更板の各軸孔に風向変更羽根の一方の回転
軸を夫々差し込んだ後、この一方の風向変更板の一側か
ら他側へ向かって順次、風向変更羽根の他方の回転軸に
他方の風向変更板のフランジ片を摺動させて嵌め込み、
然る後、他方の風向変更板の両端部と一方の風向変更板
とを支持具で結合すると風向変更装置が組み立てられる
。
軸を夫々差し込んだ後、この一方の風向変更板の一側か
ら他側へ向かって順次、風向変更羽根の他方の回転軸に
他方の風向変更板のフランジ片を摺動させて嵌め込み、
然る後、他方の風向変更板の両端部と一方の風向変更板
とを支持具で結合すると風向変更装置が組み立てられる
。
(へ)実施例
自画に基づいて説明すると、(1)は下面に吸込グリル
(2)を設けると共に前面の空気吹出部(3)に風向変
更装置(4)を設けた天吊型空気調和機で。
(2)を設けると共に前面の空気吹出部(3)に風向変
更装置(4)を設けた天吊型空気調和機で。
熱交換器と送風機が内蔵されており、吸込グリル(2)
から吸入された室内空気を熱交換器で冷房時に冷却もし
くは暖房時に加熱した後、空気吹出部(3)から風向変
更装置(4)で風向きを変えられて吹き出すようになっ
ている。
から吸入された室内空気を熱交換器で冷房時に冷却もし
くは暖房時に加熱した後、空気吹出部(3)から風向変
更装置(4)で風向きを変えられて吹き出すようになっ
ている。
かかる風向変更装置(4)は合成樹脂製の一対の風向変
更板(5)(6a)(6b) と、この両風向変更板
(5)(6a)及び(5)(6b)の間に跨がって取り
つけられる複数枚の合成樹脂製の風向変更羽根(7a)
(7b) と1両風向変更板(5)(6a)及び(5)
(6b)同志を結合する支持具(8)(9a)(9b)
とから構成されている。
更板(5)(6a)(6b) と、この両風向変更板
(5)(6a)及び(5)(6b)の間に跨がって取り
つけられる複数枚の合成樹脂製の風向変更羽根(7a)
(7b) と1両風向変更板(5)(6a)及び(5)
(6b)同志を結合する支持具(8)(9a)(9b)
とから構成されている。
そして、一方の幅広な風向変更板(5)Kはこの中空部
(10)内の窪み(1))へ一端(12)が嵌まり合い
他端(13)が合成樹脂製の止め具(14)で固定され
た板金製の補強板(15)が組みつけられて一体化され
ており、この補強板(15)Ic風向変更羽根(7a)
(7b)の一方の回転軸(16)が個々に差し込まれて
環状突縁(17)が引掛かる軸孔(18)が等間隔に設
けられている。
(10)内の窪み(1))へ一端(12)が嵌まり合い
他端(13)が合成樹脂製の止め具(14)で固定され
た板金製の補強板(15)が組みつけられて一体化され
ており、この補強板(15)Ic風向変更羽根(7a)
(7b)の一方の回転軸(16)が個々に差し込まれて
環状突縁(17)が引掛かる軸孔(18)が等間隔に設
けられている。
又、他方の風向変更板(6a)(6b)には風向変更羽
根(7a)(7b)の他方の回転軸(19)と摺動自在
に嵌まり合うフランジ片(20) (21)が設けられ
ており、このフランジ片(20X21)は段違いに形成
されて一方のフランジ片(20)が風向変更羽根(7a
)(7b)の円板(22)と後縁(23)との間に、他
方のフランジ片(21)が風向変更羽根(7a)(7b
)の円板(22)と半円板(24)との間に挿入される
ようになっている。(25)は風向変更羽根(7a)(
7b)が所定角度回動すると一方のフランジ片(21)
の段部(26)と当たって回動が規制されるストッパー
片である。
根(7a)(7b)の他方の回転軸(19)と摺動自在
に嵌まり合うフランジ片(20) (21)が設けられ
ており、このフランジ片(20X21)は段違いに形成
されて一方のフランジ片(20)が風向変更羽根(7a
)(7b)の円板(22)と後縁(23)との間に、他
方のフランジ片(21)が風向変更羽根(7a)(7b
)の円板(22)と半円板(24)との間に挿入される
ようになっている。(25)は風向変更羽根(7a)(
7b)が所定角度回動すると一方のフランジ片(21)
の段部(26)と当たって回動が規制されるストッパー
片である。
そして、他方の風向変更板(6a)(6b)の両端部(
27a)(27b)(28a)(28b)と一方の風向
変更板(5)とを結合する支持具(8)(9a)(9b
)は合成樹脂で形成され、中央の支持具(8)には他方
の風向変更板(6a)(6b)の中空部(29)内に嵌
まり合う突起(30a)(30b)と支軸(31)が一
体に設けられており、左右両側の支持具(9a)(9b
)には他方の風向変更板(6a)(6b)の中空部(2
9)に嵌まり合う突起(32a)(32b)と支軸(3
3a) (33b)が一体に設けられている。
27a)(27b)(28a)(28b)と一方の風向
変更板(5)とを結合する支持具(8)(9a)(9b
)は合成樹脂で形成され、中央の支持具(8)には他方
の風向変更板(6a)(6b)の中空部(29)内に嵌
まり合う突起(30a)(30b)と支軸(31)が一
体に設けられており、左右両側の支持具(9a)(9b
)には他方の風向変更板(6a)(6b)の中空部(2
9)に嵌まり合う突起(32a)(32b)と支軸(3
3a) (33b)が一体に設けられている。
本発明装置は以上の如く構成されており、一方の風向変
更板(5)K中央の支持具(8)を螺子(34)止めし
た後、この一方の風向変更板(5)に組みつけられた補
強板(15)の軸孔(18)に風向変更羽根(7a)の
一方の回転軸(16)の夫々を差し込む。そして他方の
左側風向変更板(6a)は第3図に示すように左側方よ
り一方のフランジ片(2のを風向変更羽根(7a)の円
板(22)と後縁(23)との間に、他方のフランジ片
(21)を風向変更羽根(7a)の円板(22)と半円
板(24)との間にスライド挿入させて左側ブロックの
風向変更羽a(7a)の全てと他方の回転軸(19)と
嵌め合わせて他方の風向変更板(6a)の右端(27b
)を中央の支持具(8)の左側突起(30a)に嵌め込
んだ後、左側支持具(9a)の突起(32a)を他方の
風向変更板(6a)の左端(27a)に嵌め込んで左側
支持具(9a)を一方の風向変更板(5)に螺子(35
)止めする。併せて右側の風向変更板(6bχま右側方
より同様にスライド挿入させて右側ブロックの風向変更
羽根(7a)の全てと他方の回転軸(19)と嵌め合わ
せた後、左端(28a)を中央の支持具(8)の右側突
起(30b)に嵌め込んで右側支持具(9b)を一方の
風向変更板(5)に螺子(36)止めすると風向変更装
置(4)が第2図の如(完成される。
更板(5)K中央の支持具(8)を螺子(34)止めし
た後、この一方の風向変更板(5)に組みつけられた補
強板(15)の軸孔(18)に風向変更羽根(7a)の
一方の回転軸(16)の夫々を差し込む。そして他方の
左側風向変更板(6a)は第3図に示すように左側方よ
り一方のフランジ片(2のを風向変更羽根(7a)の円
板(22)と後縁(23)との間に、他方のフランジ片
(21)を風向変更羽根(7a)の円板(22)と半円
板(24)との間にスライド挿入させて左側ブロックの
風向変更羽a(7a)の全てと他方の回転軸(19)と
嵌め合わせて他方の風向変更板(6a)の右端(27b
)を中央の支持具(8)の左側突起(30a)に嵌め込
んだ後、左側支持具(9a)の突起(32a)を他方の
風向変更板(6a)の左端(27a)に嵌め込んで左側
支持具(9a)を一方の風向変更板(5)に螺子(35
)止めする。併せて右側の風向変更板(6bχま右側方
より同様にスライド挿入させて右側ブロックの風向変更
羽根(7a)の全てと他方の回転軸(19)と嵌め合わ
せた後、左端(28a)を中央の支持具(8)の右側突
起(30b)に嵌め込んで右側支持具(9b)を一方の
風向変更板(5)に螺子(36)止めすると風向変更装
置(4)が第2図の如(完成される。
かかる製作時、風向変更板(5)(6a)(6b)の素
材は長尺な合成樹脂の押出品であるため、長尺な補強板
(15)とともに所望の長さにカットすれば長さの真な
る数種類の風向変更装置(4)を製作できる。
材は長尺な合成樹脂の押出品であるため、長尺な補強板
(15)とともに所望の長さにカットすれば長さの真な
る数種類の風向変更装置(4)を製作できる。
この風向変更装置(4)は各支持具(8)(9a)(9
b)の支軸(31)(33a)(33b)を空気調和機
(1)の空気吹出部(3)の取付孔(図示せず)に枢支
させることにより第1図に示す実線矢印方向へ回動され
、破線矢印方向に吹き出される空気流が風向変更板(5
)(6a)(6b)で水平向きから下向きへと変更され
る。
b)の支軸(31)(33a)(33b)を空気調和機
(1)の空気吹出部(3)の取付孔(図示せず)に枢支
させることにより第1図に示す実線矢印方向へ回動され
、破線矢印方向に吹き出される空気流が風向変更板(5
)(6a)(6b)で水平向きから下向きへと変更され
る。
かかる冷暖房運転時に吹出空気温度で風向変更装置(4
)が冷却又は加熱されることにより他方の風向変更板(
6a)(6b)は熱膨張率の異なる補強板(15)と長
さが幾分変わるようになるが、風向変更羽根(7a)(
7b)の他方の回転軸(19)と風向変更板(6a)(
6b)とは摺動可能になっており、且つ風向変更板(6
a)(6b)と支持具(8)(9a)(9b)との間に
隙間を設けているために風向変更板(6a)(6b)が
たわんだり風向変更羽根(7a)(7b)が傾(ことは
ない。又、暖房時に風向変更板(6a)(6b)が加熱
されて柔らくなっても風向変更羽根(7a)(7b)で
上下方向へ支えられているため垂れ下がることもない。
)が冷却又は加熱されることにより他方の風向変更板(
6a)(6b)は熱膨張率の異なる補強板(15)と長
さが幾分変わるようになるが、風向変更羽根(7a)(
7b)の他方の回転軸(19)と風向変更板(6a)(
6b)とは摺動可能になっており、且つ風向変更板(6
a)(6b)と支持具(8)(9a)(9b)との間に
隙間を設けているために風向変更板(6a)(6b)が
たわんだり風向変更羽根(7a)(7b)が傾(ことは
ない。又、暖房時に風向変更板(6a)(6b)が加熱
されて柔らくなっても風向変更羽根(7a)(7b)で
上下方向へ支えられているため垂れ下がることもない。
(ト)発明の効果
本発明によれば、一方の風向変更板の軸孔に複数枚の風
向変更羽根の一方の回転軸を差し込むと共に、この風向
変更羽根の他方の回転軸に他方の風向変更板のフランジ
片を摺動自在に嵌め込んで。
向変更羽根の一方の回転軸を差し込むと共に、この風向
変更羽根の他方の回転軸に他方の風向変更板のフランジ
片を摺動自在に嵌め込んで。
この他方の風向変更板の両端部と一方の風向変更板とを
支持具で結合するようにしたので、風向変更羽根の両方
の回転軸を一対の風向変更板の両方の軸孔に差し込む構
造と比較して容易に組み立てることができると共に、こ
の一対の風向変更板を長尺な合成樹脂の押出品で形成し
て所望の長さにカットすることにより長さの異なる数種
類の風向変更装置を製作することができる。
支持具で結合するようにしたので、風向変更羽根の両方
の回転軸を一対の風向変更板の両方の軸孔に差し込む構
造と比較して容易に組み立てることができると共に、こ
の一対の風向変更板を長尺な合成樹脂の押出品で形成し
て所望の長さにカットすることにより長さの異なる数種
類の風向変更装置を製作することができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は風向変更
装置の断面図、第2図は風向変更装置の正面図、第3図
は風向変更装置の組付動作を示す要部拡大正面図、第4
図は風向変更装置を組付けた天吊型空気調和機の斜視図
である。 (4)−・・風向変更装置、 (5)(6a)(6b
)・・・ 風向変更板、 (7a)(7b)・・・
風向変更羽根。 (8)(9a) (9b)−支持具、 (16X19
)””回転軸。 (工8)・・・軸孔、 (20)(21)・・・フ
ランジ片。
装置の断面図、第2図は風向変更装置の正面図、第3図
は風向変更装置の組付動作を示す要部拡大正面図、第4
図は風向変更装置を組付けた天吊型空気調和機の斜視図
である。 (4)−・・風向変更装置、 (5)(6a)(6b
)・・・ 風向変更板、 (7a)(7b)・・・
風向変更羽根。 (8)(9a) (9b)−支持具、 (16X19
)””回転軸。 (工8)・・・軸孔、 (20)(21)・・・フ
ランジ片。
Claims (1)
- (1)一対の風向変更板とこの両風向変更板の間に跨が
つて取りつけられる複数枚の風向変更羽根とを備え、こ
の一方の風向変更板には風向変更羽根の一方の回転軸が
個々に差し込まれる軸孔を設けると共に、他方の風向変
更板には風向変更羽根の他方の回転軸と摺動自在に嵌ま
り合う一対のフランジ片を設け、他方の風向変更板の両
端部と一方の風向変更板とを支持具で結合したことを特
徴とする風向変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290906A JPH0814413B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 風向変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290906A JPH0814413B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 風向変更装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131848A true JPH01131848A (ja) | 1989-05-24 |
| JPH0814413B2 JPH0814413B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=17762039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62290906A Expired - Lifetime JPH0814413B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 風向変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814413B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111271866A (zh) * | 2019-07-17 | 2020-06-12 | 宁波奥克斯电气股份有限公司 | 一种空调器 |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP62290906A patent/JPH0814413B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111271866A (zh) * | 2019-07-17 | 2020-06-12 | 宁波奥克斯电气股份有限公司 | 一种空调器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814413B2 (ja) | 1996-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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