JPH01134829A - ガス遮断器 - Google Patents
ガス遮断器Info
- Publication number
- JPH01134829A JPH01134829A JP29271787A JP29271787A JPH01134829A JP H01134829 A JPH01134829 A JP H01134829A JP 29271787 A JP29271787 A JP 29271787A JP 29271787 A JP29271787 A JP 29271787A JP H01134829 A JPH01134829 A JP H01134829A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- electrode
- insulating support
- side electrode
- side end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/70—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid
- H01H33/88—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid the flow of arc-extinguishing fluid being produced or increased by movement of pistons or other pressure-producing parts
- H01H2033/888—Deflection of hot gasses and arcing products
Landscapes
- Circuit Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、圧縮された消弧性ガスをアークに吹き付け
るバッファ形ガス遮断器に関するものである。
るバッファ形ガス遮断器に関するものである。
[従来の技術]
第4図は従来のガス遮断器の消孤室を示す断面図である
。第4図において接地タンク(1)の内部には消弧性ガ
ス(2)として例えばSF6ガスが封入されている、側
板(3) (4)は、接地タンク(1)の両端開口部を
密閉している。可動側@ f!i (5)は、接地タン
ク(1)内に接地タンク(1)と接触しないように絶縁
支持部材(図示しない)により支持され、固定側電極(
14)とともに電流通電路を形成している。
。第4図において接地タンク(1)の内部には消弧性ガ
ス(2)として例えばSF6ガスが封入されている、側
板(3) (4)は、接地タンク(1)の両端開口部を
密閉している。可動側@ f!i (5)は、接地タン
ク(1)内に接地タンク(1)と接触しないように絶縁
支持部材(図示しない)により支持され、固定側電極(
14)とともに電流通電路を形成している。
可動電極(5)の先端部には電流通電用接触子(6)及
びピストン(7)が設けられている。可動部(5A)は
、ピストン(7)を慴動可能に収納したバッファシリン
ダ(8)と、バッファシリンダ(8)の先端部に設けら
れた可動接触子(9)及び絶縁ノズル(10)と、可動
アーク接触子(11)と、側板(3)を貫通するロッド
(13)に接続されたピストンロッド(12)とを備え
ており、ロッド(13)はロッド(13)を動作させる
駆動部(図示しない)に連結されている。第5図(a)
及び(b)は、第4図の要部の正面拡大図、及び側面拡
大図を示す、第5図(a)及び(b)において、電流通
電路である固定側電極(14)は、絶縁支持部材(19
) (19)により接地タンク(1)の内壁と接触しな
いように支持されている。固定側型fft (14)は
その胴部(32)の左右両側に排気口(14a)を有し
、さらにその軸方向に垂直な側端部(31)に排気口(
14b)を有する。固定側電極(14)の側端部(31
)の周囲には前記絶縁支持部材(19)を保護する電界
シールド(14c)が形成されている。さらに、固定側
電極(14)の先端には固定接触子(15)及び固定ア
ーク接触子(16)が設けられている。さらに固定側電
極(14)には電流を接地タンク(1)の外部に引出す
導体(17)と接続されたアダプタ(18)が設けられ
ている以上のように構成されたガス遮断器において、電
流遮断を行う場合、ピストン(7)とバッフ・rシリン
ダ(8)によって圧縮された圧縮消弧ガス(2a)は、
絶縁ノズル(10)を経て、可動及び固定アーク接触子
(11) 、 (16)間に発生したアーク(20)に
吹き付けられる。
びピストン(7)が設けられている。可動部(5A)は
、ピストン(7)を慴動可能に収納したバッファシリン
ダ(8)と、バッファシリンダ(8)の先端部に設けら
れた可動接触子(9)及び絶縁ノズル(10)と、可動
アーク接触子(11)と、側板(3)を貫通するロッド
(13)に接続されたピストンロッド(12)とを備え
ており、ロッド(13)はロッド(13)を動作させる
駆動部(図示しない)に連結されている。第5図(a)
及び(b)は、第4図の要部の正面拡大図、及び側面拡
大図を示す、第5図(a)及び(b)において、電流通
電路である固定側電極(14)は、絶縁支持部材(19
) (19)により接地タンク(1)の内壁と接触しな
いように支持されている。固定側型fft (14)は
その胴部(32)の左右両側に排気口(14a)を有し
、さらにその軸方向に垂直な側端部(31)に排気口(
14b)を有する。固定側電極(14)の側端部(31
)の周囲には前記絶縁支持部材(19)を保護する電界
シールド(14c)が形成されている。さらに、固定側
電極(14)の先端には固定接触子(15)及び固定ア
ーク接触子(16)が設けられている。さらに固定側電
極(14)には電流を接地タンク(1)の外部に引出す
導体(17)と接続されたアダプタ(18)が設けられ
ている以上のように構成されたガス遮断器において、電
流遮断を行う場合、ピストン(7)とバッフ・rシリン
ダ(8)によって圧縮された圧縮消弧ガス(2a)は、
絶縁ノズル(10)を経て、可動及び固定アーク接触子
(11) 、 (16)間に発生したアーク(20)に
吹き付けられる。
アーク(20)を通過した圧縮ガス(2a)は、アーク
(20)の熱により熱ガス(2b)となり第5図(C)
に示すように、主に固定接触子(15)の内側を通って
固定側電極(14)ノt#気口(14a) (14b)
から各々接地タンク(1)の中心軸に垂直な方向及び中
心軸方向に排出される。
(20)の熱により熱ガス(2b)となり第5図(C)
に示すように、主に固定接触子(15)の内側を通って
固定側電極(14)ノt#気口(14a) (14b)
から各々接地タンク(1)の中心軸に垂直な方向及び中
心軸方向に排出される。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、高圧、高温になったガスは、一般に絶縁耐力が
低下し、さらには導電性を有する場合がある。したがっ
て熱ガス流の密度電極度に上げないように分散して排出
することが必要であり、また熱ガスを速やかに冷却する
ことが望ましい、しかし、従来のガス遮断器においては
電流遮断時に発生する熱ガX (2b)流は、排気口(
14b)及び(14a)から接地タンク(1)の中心軸
方向及び中心軸に垂直な方向に集中的に排出され、特に
絶縁距離の短い、接地タンク(1)の壁面と固定側電極
(14)の胴部(32)に設けられた排気口(14a)
との間において絶縁耐力が極度に低下し、電圧が高い場
合には、この間において地絡する恐れがあった。したが
って大口径の接地タンクを用いて必要な絶縁距離及びガ
ス冷却空間を確保しなければならず、ガス遮断器が大型
になるとともに製造コストが増大するという問題点があ
った。
低下し、さらには導電性を有する場合がある。したがっ
て熱ガス流の密度電極度に上げないように分散して排出
することが必要であり、また熱ガスを速やかに冷却する
ことが望ましい、しかし、従来のガス遮断器においては
電流遮断時に発生する熱ガX (2b)流は、排気口(
14b)及び(14a)から接地タンク(1)の中心軸
方向及び中心軸に垂直な方向に集中的に排出され、特に
絶縁距離の短い、接地タンク(1)の壁面と固定側電極
(14)の胴部(32)に設けられた排気口(14a)
との間において絶縁耐力が極度に低下し、電圧が高い場
合には、この間において地絡する恐れがあった。したが
って大口径の接地タンクを用いて必要な絶縁距離及びガ
ス冷却空間を確保しなければならず、ガス遮断器が大型
になるとともに製造コストが増大するという問題点があ
った。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、大型の接地タンク(1)を用いることなく
接地タンク(1)の壁面と前記排気口(14a)との間
に十分なガス冷却空間を確保するとともに熱ガス流が集
中して接地タンク(1)の壁面に吹き付けられることな
く十分に分散して排出される、電流遮断時の耐電圧性能
の優れたガス遮断器を得ることを目的とする。
れたもので、大型の接地タンク(1)を用いることなく
接地タンク(1)の壁面と前記排気口(14a)との間
に十分なガス冷却空間を確保するとともに熱ガス流が集
中して接地タンク(1)の壁面に吹き付けられることな
く十分に分散して排出される、電流遮断時の耐電圧性能
の優れたガス遮断器を得ることを目的とする。
c問題点を解決するための手段]
この発明のガス遮断器は、消弧ガスが充填された接地タ
ンクと、接地タンク内に収納された可動側電極と、接地
タンク内に収納され、胴部から可動側電極と対向しない
方の側端部にわたる排気口を複数個有する固定側電極と
、固定側電極の側端部の排気口が形成されていない部分
に設けられ、固定側電極を接地タンク内面と接触しない
ように支持する絶縁支持部材と、固定側電極の側端部の
外周に分割形成され、絶縁支持部材を保護する電界シー
ルドとを備えている。
ンクと、接地タンク内に収納された可動側電極と、接地
タンク内に収納され、胴部から可動側電極と対向しない
方の側端部にわたる排気口を複数個有する固定側電極と
、固定側電極の側端部の排気口が形成されていない部分
に設けられ、固定側電極を接地タンク内面と接触しない
ように支持する絶縁支持部材と、固定側電極の側端部の
外周に分割形成され、絶縁支持部材を保護する電界シー
ルドとを備えている。
[作用]
この発明のガス遮断器においては、固定側電極に複数個
形成された胴部から側端部にわたる排気口から熱ガスが
十分に分散されてHト出されるとともに、固定側電極の
側端部外周に分割形成された電界シールドが絶縁支持部
材の劣化を防止する。
形成された胴部から側端部にわたる排気口から熱ガスが
十分に分散されてHト出されるとともに、固定側電極の
側端部外周に分割形成された電界シールドが絶縁支持部
材の劣化を防止する。
[実施例]
以下この発明の実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図であり、
第2図(a)及び第2図(b)はこの発明の一実施例の
要部を示す正面断面図及び側面断面図である。
要部を示す正面断面図及び側面断面図である。
固定側電極(14)は絶縁支持部材(19) (19)
により接地タンク(1)の壁面と接触しないように支持
されている。固定側型1i (14)は胴部(32)か
ら側端部(31)にわたる端部が面とりされたゆるやか
な形状の排気口(33)をその左右両側に有している。
により接地タンク(1)の壁面と接触しないように支持
されている。固定側型1i (14)は胴部(32)か
ら側端部(31)にわたる端部が面とりされたゆるやか
な形状の排気口(33)をその左右両側に有している。
固定側電極(14)の側端部(31)の周囲の上部及び
下部には部分円筒状で端部がなだらかな形状の電界シー
ルド(14c) (14c)が形成されいている。固定
側電極(14)を支持する2本の絶縁支持部材(19)
(19)は上記側端部(31)の排気口(33) (
33)の形成されていない上部及び下部に固定されてい
る。この絶縁支持部材(19) (19)の配置は固定
側電極(14)を支持するための機械的強度の見地から
望ましいものである。
下部には部分円筒状で端部がなだらかな形状の電界シー
ルド(14c) (14c)が形成されいている。固定
側電極(14)を支持する2本の絶縁支持部材(19)
(19)は上記側端部(31)の排気口(33) (
33)の形成されていない上部及び下部に固定されてい
る。この絶縁支持部材(19) (19)の配置は固定
側電極(14)を支持するための機械的強度の見地から
望ましいものである。
上記実施例において、電流が遮断される場合、アークを
通過した熱ガス(2b)は第2図(C)に示すように、
固定接触子(15)の内側を通って固定側電極(14)
の胴部(32)から側端部(31)にわたって形成され
た排気口(33) (33)から十分に分散されて排出
され速やかに冷却される。また絶縁支持部材(19)
(L9)は電界シールド(14c)及び側端部(31)
により保護され熱ガスに直接さらされることがないので
その劣化が防止される。
通過した熱ガス(2b)は第2図(C)に示すように、
固定接触子(15)の内側を通って固定側電極(14)
の胴部(32)から側端部(31)にわたって形成され
た排気口(33) (33)から十分に分散されて排出
され速やかに冷却される。また絶縁支持部材(19)
(L9)は電界シールド(14c)及び側端部(31)
により保護され熱ガスに直接さらされることがないので
その劣化が防止される。
第3図(a) 、 (b)はこの発明の他の実施例を示
す正面及び側面断面図である。この実施例において絶縁
支持部材(19) (19)は、機械的強度が許容する
範囲内で固定側電極(14)の側端部(31)に結合さ
れる側をしぼって細くするとともに電界シールド(14
c)を絶縁支持部材(19)を保護しうる範囲内で縮小
し、排気口(33)の面積を大きくしている。これによ
り熱ガス(2b)の分散はより改善され、電流遮断時の
耐電圧性能がより向上する。
す正面及び側面断面図である。この実施例において絶縁
支持部材(19) (19)は、機械的強度が許容する
範囲内で固定側電極(14)の側端部(31)に結合さ
れる側をしぼって細くするとともに電界シールド(14
c)を絶縁支持部材(19)を保護しうる範囲内で縮小
し、排気口(33)の面積を大きくしている。これによ
り熱ガス(2b)の分散はより改善され、電流遮断時の
耐電圧性能がより向上する。
なお上記実施例では2つの排気口を備えたガス遮断器を
示したが、排気口は3つ以上の場合であっても同様の効
果を得ることができる。また絶縁支持部材に関しては、
一つの絶縁支持部材を用いて、側端部の一箇所において
固定側電極を支持することも可能であり、また複数の絶
縁支持部材を用いて複数箇所において支持することも可
能である。さらに一つの絶縁支持部材を分岐させて側端
部の複数箇所において固定側電極を支持することも可能
である。
示したが、排気口は3つ以上の場合であっても同様の効
果を得ることができる。また絶縁支持部材に関しては、
一つの絶縁支持部材を用いて、側端部の一箇所において
固定側電極を支持することも可能であり、また複数の絶
縁支持部材を用いて複数箇所において支持することも可
能である。さらに一つの絶縁支持部材を分岐させて側端
部の複数箇所において固定側電極を支持することも可能
である。
[発明の効果〕
以上のように、この発明によれば固定側電極に、その胴
部から側端部にわたる排気口を形成することにより排出
口の面積を大きくするとともに電界シールドで絶縁支持
部材を保護するように構成しているので大型の接地タン
クを用いることなく電流遮断時の耐電圧性能が向上し、
ilh絡を防止できる効果がある。
部から側端部にわたる排気口を形成することにより排出
口の面積を大きくするとともに電界シールドで絶縁支持
部材を保護するように構成しているので大型の接地タン
クを用いることなく電流遮断時の耐電圧性能が向上し、
ilh絡を防止できる効果がある。
第1図はこの発明の実施例を示す断面図、第2図(a)
及び第2図(b)はそれぞれこの発明の一実施例による
ガス遮断器の要部を示す正面断面図及び側面断面図、第
2図(C)は熱ガスの流れを示す要部の平面断面図、第
3図(a)及び第3図(b)はそれぞれこの発明の他の
実施例の要部を示す正面断面図及び側面断面図、第4図
は従来のガス遮断器を示す断面図、第5図(a)及び第
5図(b)はそれそ゛れ第4図のガス遮断器の要部を示
す正面断面図及び側面断面図、第5図(C)は熱ガスの
流れを示す要部の平面断面図である。 図におイテ、(14)は固定側電極、(14a) (1
4b) (33)は排気口、(19)は絶縁支持部材、
(14c)は電界シールドである。
及び第2図(b)はそれぞれこの発明の一実施例による
ガス遮断器の要部を示す正面断面図及び側面断面図、第
2図(C)は熱ガスの流れを示す要部の平面断面図、第
3図(a)及び第3図(b)はそれぞれこの発明の他の
実施例の要部を示す正面断面図及び側面断面図、第4図
は従来のガス遮断器を示す断面図、第5図(a)及び第
5図(b)はそれそ゛れ第4図のガス遮断器の要部を示
す正面断面図及び側面断面図、第5図(C)は熱ガスの
流れを示す要部の平面断面図である。 図におイテ、(14)は固定側電極、(14a) (1
4b) (33)は排気口、(19)は絶縁支持部材、
(14c)は電界シールドである。
Claims (3)
- (1)消弧ガスが充填された接地タンクと、前記接地タ
ンク内に収納された可動側電極と、前記接地タンク内に
収納され、胴部から前記可動側電極と対向しない方の側
端部にわたる排気口を複数個有する固定側電極と、 前記固定側電極の側端部の排気口が形成されていない部
分に設けられ、固定側電極を前記接地タンク内面と接触
しないように支持する絶縁支持部材と、 前記固定側電極の前記側端部の外周に分割形成され、前
記絶縁支持部材を保護する電界シールドと を備えたガス遮断器。 - (2)前記固定側電極は、その胴部の左右両側から側端
部にわたる前記排気口を2個有し、 前記絶縁支持部材は前記側端部の前記排気口が形成され
ていない上部及び下部の2箇所で前記固定側電極を前記
接地タンク内に支持し、 前記電界シールドは、前記絶縁支持部材が設けられてい
る前記固定側電極の側端部の上部及び下部の外周部に設
けられていること を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のガス遮断器。 - (3)前記絶縁支持部材は、固定側電極に結合される側
が先端に近づくにつれて細くなるように構成されている
特許請求の範囲第1項または第2項記載のガス遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29271787A JPH01134829A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | ガス遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29271787A JPH01134829A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | ガス遮断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134829A true JPH01134829A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17785402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29271787A Pending JPH01134829A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | ガス遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01134829A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0461832U (ja) * | 1990-10-08 | 1992-05-27 | ||
| US6660954B2 (en) | 2002-01-09 | 2003-12-09 | Hitachi, Ltd. | Gas-blast circuit-breaker |
| EP1806760A1 (fr) * | 2006-01-06 | 2007-07-11 | Areva T&D Sa | Échappement de gaz pour disjoncteur |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425475A (en) * | 1977-07-29 | 1979-02-26 | Hitachi Ltd | Buffer type gas circuit breaker |
| JPS5852738B2 (ja) * | 1979-08-07 | 1983-11-25 | 株式会社 浪速製作所 | 鋳型造型機用のぞきノズル |
| JPS5918597U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-04 | シャープ株式会社 | 冷凍圧縮機用電動機 |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP29271787A patent/JPH01134829A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425475A (en) * | 1977-07-29 | 1979-02-26 | Hitachi Ltd | Buffer type gas circuit breaker |
| JPS5852738B2 (ja) * | 1979-08-07 | 1983-11-25 | 株式会社 浪速製作所 | 鋳型造型機用のぞきノズル |
| JPS5918597U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-04 | シャープ株式会社 | 冷凍圧縮機用電動機 |
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| US6660954B2 (en) | 2002-01-09 | 2003-12-09 | Hitachi, Ltd. | Gas-blast circuit-breaker |
| EP1806760A1 (fr) * | 2006-01-06 | 2007-07-11 | Areva T&D Sa | Échappement de gaz pour disjoncteur |
| FR2896083A1 (fr) * | 2006-01-06 | 2007-07-13 | Areva T & D Sa | Echappement de gaz pour disjoncteur |
| US8063335B2 (en) | 2006-01-06 | 2011-11-22 | Areva T & D Sa | Gas exhaust for circuit breaker |
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