JPH01134835A - 金属蒸気放電灯の製造装置 - Google Patents
金属蒸気放電灯の製造装置Info
- Publication number
- JPH01134835A JPH01134835A JP29365487A JP29365487A JPH01134835A JP H01134835 A JPH01134835 A JP H01134835A JP 29365487 A JP29365487 A JP 29365487A JP 29365487 A JP29365487 A JP 29365487A JP H01134835 A JPH01134835 A JP H01134835A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer tube
- burner
- discharge lamp
- metal vapor
- vapor discharge
- Prior art date
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- Pending
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、金属蒸気放電灯の製造装置、特に、加熱軟
化された外管とステムとの封止部の安定した成形を得る
ための装置に関するものである。
化された外管とステムとの封止部の安定した成形を得る
ための装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の技術としては、例えば発明協会公開技報
公技番号85−16805に開示された製造方法等が知
られている。
公技番号85−16805に開示された製造方法等が知
られている。
以下に、その製造方法を説明する。第4〜6図は、この
種の従来の製造装置の一例の各工程状態を示す一部破断
側面図である。すなわち、第4図に示すように、封止ヘ
ッド回転部100の、複数の支持棒102により支持さ
れた受け台101上に外管1をセットし、発光管などを
組付けたステム2をマウントビン105上にセットした
後、回転台103上のマウント軸104によって上記封
止ヘッド100を一体で自転させ、次に第5図に示すよ
うに外管lのネック部109の封止予定部109a付近
を中心にその近傍を、例えば都市ガスと酸素との混合ガ
スを燃焼させたバーナ108で加熱し、ネック部109
を軟化収縮させる。そして、ネック部109の封止予定
部109aがステム2のフレア外周部2aと全周にわた
り封着したところでバーナ108の加熱を停止する。次
に回転を停止したのちに第6図に示すように。
種の従来の製造装置の一例の各工程状態を示す一部破断
側面図である。すなわち、第4図に示すように、封止ヘ
ッド回転部100の、複数の支持棒102により支持さ
れた受け台101上に外管1をセットし、発光管などを
組付けたステム2をマウントビン105上にセットした
後、回転台103上のマウント軸104によって上記封
止ヘッド100を一体で自転させ、次に第5図に示すよ
うに外管lのネック部109の封止予定部109a付近
を中心にその近傍を、例えば都市ガスと酸素との混合ガ
スを燃焼させたバーナ108で加熱し、ネック部109
を軟化収縮させる。そして、ネック部109の封止予定
部109aがステム2のフレア外周部2aと全周にわた
り封着したところでバーナ108の加熱を停止する。次
に回転を停止したのちに第6図に示すように。
対向配設した一対の半円弧形のリングバーナ113a、
113bを用いてカレット部110側をフレア外周部2
aの下側近傍で溶断する。
113bを用いてカレット部110側をフレア外周部2
aの下側近傍で溶断する。
しかるのち、封止ヘッド100を再び自転させ、封止予
定部109aおよびその上方の口金被着部109Cを、
上下動する可動バーナ108で加熱し、この部分が型加
工適正温度に達したところで、該部に金型(図示せず)
を用いて例えばねじ等の成形部を形成している。
定部109aおよびその上方の口金被着部109Cを、
上下動する可動バーナ108で加熱し、この部分が型加
工適正温度に達したところで、該部に金型(図示せず)
を用いて例えばねじ等の成形部を形成している。
しかしながら、上記のように、外管1を載置した受け台
101が、支持棒102によって回転台103から支持
されている構成にあっては、ネック部109を軟化収縮
させ、該部をフレア外周部2aに溶着させる時、加熱体
としてのバーナ108の直前を支持棒102が間欠的に
通過して干渉するため、バーナ108をネック部109
に接近させることができないため、溶着時間を短縮する
ことができなかった。また、支持棒102で炎が遮られ
た部分が、溶着し難いという問題点があった。
101が、支持棒102によって回転台103から支持
されている構成にあっては、ネック部109を軟化収縮
させ、該部をフレア外周部2aに溶着させる時、加熱体
としてのバーナ108の直前を支持棒102が間欠的に
通過して干渉するため、バーナ108をネック部109
に接近させることができないため、溶着時間を短縮する
ことができなかった。また、支持棒102で炎が遮られ
た部分が、溶着し難いという問題点があった。
また、この種の装置にあっては、第6図に示すように、
カレット部110を一対の半月状のリングバーナ113
a、113bで溶断する時に、封止ヘッド100回転部
の回転を停止させている。
カレット部110を一対の半月状のリングバーナ113
a、113bで溶断する時に、封止ヘッド100回転部
の回転を停止させている。
そのために、この工程ポジションにおいては、リングバ
ーナ113a、113bを互に前後させる機構とは別に
回転を停止させ、溶断後また自転を開始させるための機
構を必要とするため、構造が複雑になるという問題点が
あった。
ーナ113a、113bを互に前後させる機構とは別に
回転を停止させ、溶断後また自転を開始させるための機
構を必要とするため、構造が複雑になるという問題点が
あった。
また、このような装置では、封止予定部109aおよび
その上方の口金被着部109cをバーナ108で加熱し
、この部分を型加工適正温度に達したところで、該部に
金型を用いて成形する時も、支持棒102がバーナ10
8の炎を遮るため、ネック部109の温度にむらができ
たり、また、バーナ108をネック部109に近付ける
ことができず、また、型加工適正温度に達した時に、第
2図において後記するようにへら状の工具112で成形
部の形状を修整しようとしても、支持棒102の干渉の
ため実施できないという問題点があった。
その上方の口金被着部109cをバーナ108で加熱し
、この部分を型加工適正温度に達したところで、該部に
金型を用いて成形する時も、支持棒102がバーナ10
8の炎を遮るため、ネック部109の温度にむらができ
たり、また、バーナ108をネック部109に近付ける
ことができず、また、型加工適正温度に達した時に、第
2図において後記するようにへら状の工具112で成形
部の形状を修整しようとしても、支持棒102の干渉の
ため実施できないという問題点があった。
この発明は、上記のような従来例の問題点を解決するた
めになされたもので、受け台101とマウント軸104
とを別の回転系で回転させ、各支持棒102を、ネック
部109とバーナ108の間から取除くことにより、バ
ーナ108をネック部109に接近させ、前記加工を迅
速に行うことができる装置の提供を目的としている。
めになされたもので、受け台101とマウント軸104
とを別の回転系で回転させ、各支持棒102を、ネック
部109とバーナ108の間から取除くことにより、バ
ーナ108をネック部109に接近させ、前記加工を迅
速に行うことができる装置の提供を目的としている。
(問題点を解決するための手段〕
このため、この発明に係る金属蒸気放電灯の製造装置に
おいては、外管の受け台と外管マウントを保持するため
のマウント軸とを同軸心で同一方向に別体の回転系によ
り同期回転させるよう構成し、受け台の支持棒を廃止し
、外管ネック部と加熱体との間から遮蔽体を排除するよ
う構成することにより、前記目的を達成しようとするも
のである。
おいては、外管の受け台と外管マウントを保持するため
のマウント軸とを同軸心で同一方向に別体の回転系によ
り同期回転させるよう構成し、受け台の支持棒を廃止し
、外管ネック部と加熱体との間から遮蔽体を排除するよ
う構成することにより、前記目的を達成しようとするも
のである。
(作用)
以上のような製造装置構成により、前記受け台の支持棒
等の外管ネック部と加熱体との間の遮蔽体が存在しない
ため、加熱体を外管ネック部に近接することができるよ
うになり、外管封止作業時間を短縮し得ると共に、成形
の修整も容易となり、成形不良数を減少し得る。
等の外管ネック部と加熱体との間の遮蔽体が存在しない
ため、加熱体を外管ネック部に近接することができるよ
うになり、外管封止作業時間を短縮し得ると共に、成形
の修整も容易となり、成形不良数を減少し得る。
(実施例〕
以下に、この発明を実施例に基づいて説明する。第1図
に、この発明に係る製造装置の一実施例の一部破断側面
図、第2図に、その要部拡大図を示す。両図において、
前出従来例第4〜6図におけると同一(または相当)構
成要素は同一符号で表わし、重複説明は省略する。
に、この発明に係る製造装置の一実施例の一部破断側面
図、第2図に、その要部拡大図を示す。両図において、
前出従来例第4〜6図におけると同一(または相当)構
成要素は同一符号で表わし、重複説明は省略する。
(構成)
この実施例におけるランプとしては、具体的には400
W水銀ランプであり、外管1のネック部109は、内径
50■、肉厚1.1mm、ステム2のフレア外周部2a
の外径は32mmである。外管1は、上部回転系106
の受け台101上に載置されており、受け台101は複
数の支持棒102で、上部回転系106の支持棒固定台
107に固定されている。上部回転系106は、マウン
ト軸104を支持する下部回転系111と別体に構成さ
れ、同軸心で同一方向に同期回転し、各上部/下部回転
系106/111間の外管ネック部109と加熱体とし
てのバーナ108間には従来例におけるような支持棒等
の遮蔽体が存在しないように構成しである。
W水銀ランプであり、外管1のネック部109は、内径
50■、肉厚1.1mm、ステム2のフレア外周部2a
の外径は32mmである。外管1は、上部回転系106
の受け台101上に載置されており、受け台101は複
数の支持棒102で、上部回転系106の支持棒固定台
107に固定されている。上部回転系106は、マウン
ト軸104を支持する下部回転系111と別体に構成さ
れ、同軸心で同一方向に同期回転し、各上部/下部回転
系106/111間の外管ネック部109と加熱体とし
てのバーナ108間には従来例におけるような支持棒等
の遮蔽体が存在しないように構成しである。
以上のような封止ヘッド回転部100が各工程ポジショ
ンを流れていき、外管ネック部109とフレア外周部2
aを溶着させる工程のポジションにおけるバーナ108
は、穴径φ1.50111゜ガスー酸素バーナで、ガス
6.2Nj!/minと酸素8.ONl/minとが流
れている。カットバーナ113a、113bを用いてカ
レット110を切断する工程のポジションの半円弧形の
バーナ113a、113b(第6図参照)は、穴径φ1
.O+sm、穴間隔3mmのガスー酸素バーナで、ガス
1.8NIt/minと酸素5.0NIt/minとが
流れている。封止予定部109aおよびその上方の口金
被着部109Cを型加工適正温度にする工程ポジション
におけるバーナ108は、穴径φ1.8mmのガスー酸
素バーナで、ガス5.5Nj2/minと酸素6.0N
IL/minとが流れている。
ンを流れていき、外管ネック部109とフレア外周部2
aを溶着させる工程のポジションにおけるバーナ108
は、穴径φ1.50111゜ガスー酸素バーナで、ガス
6.2Nj!/minと酸素8.ONl/minとが流
れている。カットバーナ113a、113bを用いてカ
レット110を切断する工程のポジションの半円弧形の
バーナ113a、113b(第6図参照)は、穴径φ1
.O+sm、穴間隔3mmのガスー酸素バーナで、ガス
1.8NIt/minと酸素5.0NIt/minとが
流れている。封止予定部109aおよびその上方の口金
被着部109Cを型加工適正温度にする工程ポジション
におけるバーナ108は、穴径φ1.8mmのガスー酸
素バーナで、ガス5.5Nj2/minと酸素6.0N
IL/minとが流れている。
(外管封止作業)
以上のような製造装置を用いて、実際に、外管封止作業
を行った。外管ネック部109とフレア外管部2aとを
溶着させる工程ポジションにおいては、バーナ直前の従
来位置に支持棒102が存在しないため、外管ネック部
109からバーナ108の先端までの距離を従来の70
mmから15mmに近接させることができた。それによ
って、溶着するまでの時間を、平均14.2秒から8.
7秒に短縮することができた。
を行った。外管ネック部109とフレア外管部2aとを
溶着させる工程ポジションにおいては、バーナ直前の従
来位置に支持棒102が存在しないため、外管ネック部
109からバーナ108の先端までの距離を従来の70
mmから15mmに近接させることができた。それによ
って、溶着するまでの時間を、平均14.2秒から8.
7秒に短縮することができた。
また、一対の半円弧形のカットバーナ113a、113
bを用いてカレット110を切断する工程ポジションで
は、支持棒102がカットバーナ113a、113bの
直前にないので、回転したままカレットの切断ができ、
このために、従来の回転を停止させてから溶断する方法
では、穴の間隔があるために溶断面に凸部ができていた
が、本装置のように回転しながらカットすると溶断面に
は凹凸が残らない。しかも、回転させたままの切断では
、停止させる機構が必要ないので設備を簡素化できる。
bを用いてカレット110を切断する工程ポジションで
は、支持棒102がカットバーナ113a、113bの
直前にないので、回転したままカレットの切断ができ、
このために、従来の回転を停止させてから溶断する方法
では、穴の間隔があるために溶断面に凸部ができていた
が、本装置のように回転しながらカットすると溶断面に
は凹凸が残らない。しかも、回転させたままの切断では
、停止させる機構が必要ないので設備を簡素化できる。
封止予定部109aおよびその上方の口金被着部109
cを型加工適正温度にする工程ポジションでも、外管ネ
ック部109からバーナ108の先端までの距離を従来
の70+u+から15III11に近接することができ
、しかも要部拡大図を第2図に示したように、従来例位
置に支持棒102がないために、へら状の工具112で
成形部の形状を修整しようとする場合も簡単に実施でき
るようになったため、修整所要時間を従来装置の平均1
5.8秒から10.2秒に短縮することができた。
cを型加工適正温度にする工程ポジションでも、外管ネ
ック部109からバーナ108の先端までの距離を従来
の70+u+から15III11に近接することができ
、しかも要部拡大図を第2図に示したように、従来例位
置に支持棒102がないために、へら状の工具112で
成形部の形状を修整しようとする場合も簡単に実施でき
るようになったため、修整所要時間を従来装置の平均1
5.8秒から10.2秒に短縮することができた。
(比較試験)
以上のような効果を確認するため、従来の装置と本実施
例装置とを用いて、前記400Wの水銀ランプの各々1
00本について外管封止作業を行った結果、インデック
スは19秒から12.5秒になり、約34%の時間が短
縮でき、かつ、へら状の工具112で成形部の形状が修
整されてから封止されるため、成形不良が5本から0本
に減少した。
例装置とを用いて、前記400Wの水銀ランプの各々1
00本について外管封止作業を行った結果、インデック
スは19秒から12.5秒になり、約34%の時間が短
縮でき、かつ、へら状の工具112で成形部の形状が修
整されてから封止されるため、成形不良が5本から0本
に減少した。
(他の実施例)
なお、上記実施例においては、受け台101を上部から
回転させるように構成していたが、同軸心で同期して同
一方向に回転していて、ネック部109とバーナ108
との間に支持棒102のような遮蔽体が存在しなければ
、第3図に第2実施例を示すように、受け台101a全
体が傘歯車で形成され、ビニオン傘歯車を持つシャフト
!12により回転を受け台101aに伝達するような方
法でも同様な効果が得られることはもちろんである。
回転させるように構成していたが、同軸心で同期して同
一方向に回転していて、ネック部109とバーナ108
との間に支持棒102のような遮蔽体が存在しなければ
、第3図に第2実施例を示すように、受け台101a全
体が傘歯車で形成され、ビニオン傘歯車を持つシャフト
!12により回転を受け台101aに伝達するような方
法でも同様な効果が得られることはもちろんである。
以上、説明したように、この発明の製造装置によれば、
外管の受け台の回転とマウント軸との回転が、同軸心で
同一方向に同期回転し、かつ、外管ネック部と加熱体と
の間に遮蔽体が存在しないよう構成したため、加熱体を
接近させたり、成形の修整が容易となり、外管封止作業
時間を短縮し得ると共に、成形不良数を低減することが
できた。
外管の受け台の回転とマウント軸との回転が、同軸心で
同一方向に同期回転し、かつ、外管ネック部と加熱体と
の間に遮蔽体が存在しないよう構成したため、加熱体を
接近させたり、成形の修整が容易となり、外管封止作業
時間を短縮し得ると共に、成形不良数を低減することが
できた。
第1図は、この発明に係る製造装置の一実施例の一部破
断側面図、第2図は、その要部拡大図、第3図は、この
発明の他の実施例を示す第1図相当図、第4図ないし第
6図は、従来の製造装置の一例の各工程状態図である。 なお、図中、1は外管、2はステム、100は封止ヘッ
ド、101は受け台、102は支持棒、104はマウン
ト軸、106/111はそれぞれ上部/下部回転系、1
08はバーナ(加熱体)、109は外管ネック部である
。 なお、各図中、同一符号は、同一(相当)構成要素を示
す。
断側面図、第2図は、その要部拡大図、第3図は、この
発明の他の実施例を示す第1図相当図、第4図ないし第
6図は、従来の製造装置の一例の各工程状態図である。 なお、図中、1は外管、2はステム、100は封止ヘッ
ド、101は受け台、102は支持棒、104はマウン
ト軸、106/111はそれぞれ上部/下部回転系、1
08はバーナ(加熱体)、109は外管ネック部である
。 なお、各図中、同一符号は、同一(相当)構成要素を示
す。
Claims (1)
- ガラス等より成り、発光管等を内蔵した外管を保持する
ための受け台と、外管マウントを保持するためのマウン
ト軸とが、同軸心で同一方向に同期回転する封止ヘッド
を備えた金属蒸気放電灯の製造装置において、前記外管
受け台部とマウント軸部とをそれぞれ別体の上部および
下部回転系により駆動することにより、前記外管とステ
ムとを封止すべきネック部と、該ネック部を加熱するた
めの加熱体間に遮蔽体が存在しないよう構成したことを
特徴とする金属蒸気放電灯の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29365487A JPH01134835A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 金属蒸気放電灯の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29365487A JPH01134835A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 金属蒸気放電灯の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134835A true JPH01134835A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17797514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29365487A Pending JPH01134835A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 金属蒸気放電灯の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01134835A (ja) |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP29365487A patent/JPH01134835A/ja active Pending
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