JPH01134896A - トンネル照明の調光方式 - Google Patents
トンネル照明の調光方式Info
- Publication number
- JPH01134896A JPH01134896A JP62291867A JP29186787A JPH01134896A JP H01134896 A JPH01134896 A JP H01134896A JP 62291867 A JP62291867 A JP 62291867A JP 29186787 A JP29186787 A JP 29186787A JP H01134896 A JPH01134896 A JP H01134896A
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- lighting
- night
- turned
- circuits
- circuit
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- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、 l−ンネル照明の調光方式に関するもの
である。
である。
[従来の技術]
第3図は1例えば特開昭50−7370号公報に示され
るような従来のトンネル照明の調光装置の構成を示す図
である0図において、(la)は夜間点灯回路、(lb
)は曇天時点灯回路、(lc)は晴天時点灯回路、(2
a)は夜間点灯回路(1a)と接続される第1のスイッ
チ、(2b)は曇天時点灯回路(1b)と接続される第
2のスイッチ、(2c)は晴天時点灯回路(1c)と接
続される第3のスイッチ、(3a)は第1のスイッチ(
2a)と接続される第1の照明ランプ群、(3b)は第
2のスイッチ〈2b)と接続される第2の照明ランプ群
、(3c)は第3のスイッチ(2c)と接続される第3
の照明ランプ群、(4)は野外輝度などを検出する野外
輝度検出手段であって、タイマ(図示せず)を内蔵して
いる。(5)はシーケンサ(図示せず)またはマイコン
(図示せず)を内蔵している制御部であって。
るような従来のトンネル照明の調光装置の構成を示す図
である0図において、(la)は夜間点灯回路、(lb
)は曇天時点灯回路、(lc)は晴天時点灯回路、(2
a)は夜間点灯回路(1a)と接続される第1のスイッ
チ、(2b)は曇天時点灯回路(1b)と接続される第
2のスイッチ、(2c)は晴天時点灯回路(1c)と接
続される第3のスイッチ、(3a)は第1のスイッチ(
2a)と接続される第1の照明ランプ群、(3b)は第
2のスイッチ〈2b)と接続される第2の照明ランプ群
、(3c)は第3のスイッチ(2c)と接続される第3
の照明ランプ群、(4)は野外輝度などを検出する野外
輝度検出手段であって、タイマ(図示せず)を内蔵して
いる。(5)はシーケンサ(図示せず)またはマイコン
(図示せず)を内蔵している制御部であって。
野外輝度検出手段(4)と接続され、スイッチ(2a)
〜(2c)をオン/オフ制御する。
〜(2c)をオン/オフ制御する。
第4図は第3図の点灯パターンを示す図である。
従来のトンネル照明の調光装置は上記のように構成され
、l・ンネル外の野外輝度がある値になり。
、l・ンネル外の野外輝度がある値になり。
野外輝度検出手段(4)があるレベル、例えばレベル2
(晴天時)を検出した時、スイッチ(2a)〜(2C)
が全部オンとなり、照明ランプ群(3a)〜(3C)が
全部点灯する。野外輝度が減少し、野外輝度検出手段(
4)があるレベル、例えばレベル1(曇天時)を検出し
た時、第3のスイッチ(2c)が電源(図示せず)から
オフとなり、第3の照明ランプ群(3C)が消灯する。
(晴天時)を検出した時、スイッチ(2a)〜(2C)
が全部オンとなり、照明ランプ群(3a)〜(3C)が
全部点灯する。野外輝度が減少し、野外輝度検出手段(
4)があるレベル、例えばレベル1(曇天時)を検出し
た時、第3のスイッチ(2c)が電源(図示せず)から
オフとなり、第3の照明ランプ群(3C)が消灯する。
野外輝度がさらに下がり野外輝度検出手段(4)がある
レベル、例えばレベル0(夜間時)を検出しそれとタイ
マ(UA示せず)とによって夜間となった時、第2のス
イッチ(2b)と第3のスイッチ(2c)が電源からオ
フとなり、第2の照明ランプ′r1(3b)と第3の照
明ランプ群(3c)がオフとなり、第1の照明ランプ群
(3a)のみが点灯する。
レベル、例えばレベル0(夜間時)を検出しそれとタイ
マ(UA示せず)とによって夜間となった時、第2のス
イッチ(2b)と第3のスイッチ(2c)が電源からオ
フとなり、第2の照明ランプ′r1(3b)と第3の照
明ランプ群(3c)がオフとなり、第1の照明ランプ群
(3a)のみが点灯する。
従来の調光方法は第4図に示すように夜間点灯回路(1
a)をベースに昼間、曇天時は夜間点灯回路(1a)と
曇天時点灯回路(lb>、晴天時は夜間点灯回路(la
)、曇天時点灯回路<lb)、晴天時点灯回路(1c)
の全回路を点灯する。そのため夜間点灯回路(1a)の
第1の照明ランプ(3a)は年間を通して連続8760
時間点灯する。曇天時以上で点灯する曇天時点灯回路(
1b)の第2の照明ランプ(3b)は年間の約半分1年
間約4800時間程度、晴天時に点灯する晴天時点灯回
路(1c)の第3の照明ランプ(3c)は年間の約1/
31年間約2800時間程度点灯する。
a)をベースに昼間、曇天時は夜間点灯回路(1a)と
曇天時点灯回路(lb>、晴天時は夜間点灯回路(la
)、曇天時点灯回路<lb)、晴天時点灯回路(1c)
の全回路を点灯する。そのため夜間点灯回路(1a)の
第1の照明ランプ(3a)は年間を通して連続8760
時間点灯する。曇天時以上で点灯する曇天時点灯回路(
1b)の第2の照明ランプ(3b)は年間の約半分1年
間約4800時間程度、晴天時に点灯する晴天時点灯回
路(1c)の第3の照明ランプ(3c)は年間の約1/
31年間約2800時間程度点灯する。
[発明が解決しようとする問題点]
上記のような従来のトンネル照明の調光方式では、照明
ランプの点灯寿命は低圧すI・リウム灯で約9000時
間、高圧ナトリウム灯・水銀灯で約12000時間であ
るので、連続点灯している夜間点灯回路(1a)の第1
の照明ランフ(3a)は約1年で寿命となり取り替える
必要がある。曇天時点灯回路(1b)の第2の照明ラン
プ(3b)は約1年11箇月、晴天時点灯回路(lc)
の第3の照明ランプ(3c)は約3年で寿命となるので
1、そのたびに取り替え工事を必要とする。トンネル内
での照明ランプ取り替え工事は交通渋滞の原因となり。
ランプの点灯寿命は低圧すI・リウム灯で約9000時
間、高圧ナトリウム灯・水銀灯で約12000時間であ
るので、連続点灯している夜間点灯回路(1a)の第1
の照明ランフ(3a)は約1年で寿命となり取り替える
必要がある。曇天時点灯回路(1b)の第2の照明ラン
プ(3b)は約1年11箇月、晴天時点灯回路(lc)
の第3の照明ランプ(3c)は約3年で寿命となるので
1、そのたびに取り替え工事を必要とする。トンネル内
での照明ランプ取り替え工事は交通渋滞の原因となり。
交通整理人により交通整理をしながらランプ取り替え専
用車で高所作業をするため取り替え工事も高価となるな
どの問題点があった。
用車で高所作業をするため取り替え工事も高価となるな
どの問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、各照明ランプの点灯時間を平均化することによっ
て照明ランプ取り替え工事の期間を大幅に延ばすように
したトンネル照明の調光方式を得ることを目的とする。
ので、各照明ランプの点灯時間を平均化することによっ
て照明ランプ取り替え工事の期間を大幅に延ばすように
したトンネル照明の調光方式を得ることを目的とする。
[間層点を解決するための手段]
この発明に係るl・ンネル照明の調光方式は、夜間点灯
に必要な照明ランプ数のグループを単位として所定のグ
ループ数設けられた複数の点灯回路と、前記点灯回路の
各々と接続される複数のスイッチと、野外の輝度を検出
する野外輝度検出手段と。
に必要な照明ランプ数のグループを単位として所定のグ
ループ数設けられた複数の点灯回路と、前記点灯回路の
各々と接続される複数のスイッチと、野外の輝度を検出
する野外輝度検出手段と。
前記野外輝度検出手段からの検出レベルに応じて前記ス
イッチの各々をオン/オフ制御する制御部とを備えたも
のである。
イッチの各々をオン/オフ制御する制御部とを備えたも
のである。
[作用]
この発明においては、夜間に点灯する夜間点灯回路を複
数のグループに分割し、ある一定周期毎に複数のグルー
プの夜間点灯回路を順番にローテーションして点灯する
ことは各回路の照明ランプの点灯時間を平均化する。
数のグループに分割し、ある一定周期毎に複数のグルー
プの夜間点灯回路を順番にローテーションして点灯する
ことは各回路の照明ランプの点灯時間を平均化する。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例による夜間点灯回路を複数
のグループに分割したトンネル照明の調光装置を示す概
略ブロック図である。図において。
のグループに分割したトンネル照明の調光装置を示す概
略ブロック図である。図において。
(4)、(5’)は第3図の従来のものと同様である。
(IA)〜(IE)は点灯回路、(2A )〜(2E)
はスイッチであって1点灯回路(IA)〜(IE)とそ
れぞれ接続されている。(3A)〜(3E)は点灯回路
(IA)〜(IE)とそれぞれ接続される所定数の照明
ランプ群である、 第2図は第1図においてその点灯パターンを示す図であ
る。
はスイッチであって1点灯回路(IA)〜(IE)とそ
れぞれ接続されている。(3A)〜(3E)は点灯回路
(IA)〜(IE)とそれぞれ接続される所定数の照明
ランプ群である、 第2図は第1図においてその点灯パターンを示す図であ
る。
上記のように構成されたl・ンネル照明の調光シ装置に
おいて3例えば第1日日の夜間は第1の点灯回路(IA
)の照明ランプ群が点灯しており、朝になり野外が明る
くなり、ある明るさになった時。
おいて3例えば第1日日の夜間は第1の点灯回路(IA
)の照明ランプ群が点灯しており、朝になり野外が明る
くなり、ある明るさになった時。
野外輝度検出手段(4)で例えば曇天時レベル1を検出
した時、第1の点灯回路のスイッチ(2A)にさらに第
2および第3の点灯回路のスイッチ(2B>、(2C)
がオンして第1の点灯回路(L A)、第2の点灯回路
(IB)、第3の点灯回路(IC)の照明ランプ群(3
A )、(3B )、(3C)が点灯する。さらに明る
くなり野外輝度検出手段(4)で例えば晴天時レベル2
を検出した時、曇天時レベルにさらに第4および第5の
点灯回路(L D)、 (I E)のスイッチ<2D)
、<2E)がオンし1点灯回路(IA)〜(IE)の照
明ランプ群(3A)〜(3E)が点灯する。再び夜間に
なると第1の点灯回路(IA)の照明ランプ群(3A)
だけとなるが例えば交通量の少ない夜の12時頃に第2
の点灯回路(IB)のスイッチ(2B)をオンし、第2
の点灯回路(IB)の照明ランプ群(3B)も点灯させ
る。その後、第2の点灯回路(IB)の照明ランプ群(
3B)が規定の明るさに達した時2例えば約数分後に第
1の点灯回路(IA)の照明ランプ群(3A)を消灯し
、夜間の点灯回路を第1の点灯回路(IA)から第2の
点灯回路(IB)に移す。これは低圧ナトリウム灯や水
銀灯などが点灯後、規定の明るさになるまで数分以上型
するため、ある時間経過して点灯させトンネル内が真っ
晴にならないようにする。
した時、第1の点灯回路のスイッチ(2A)にさらに第
2および第3の点灯回路のスイッチ(2B>、(2C)
がオンして第1の点灯回路(L A)、第2の点灯回路
(IB)、第3の点灯回路(IC)の照明ランプ群(3
A )、(3B )、(3C)が点灯する。さらに明る
くなり野外輝度検出手段(4)で例えば晴天時レベル2
を検出した時、曇天時レベルにさらに第4および第5の
点灯回路(L D)、 (I E)のスイッチ<2D)
、<2E)がオンし1点灯回路(IA)〜(IE)の照
明ランプ群(3A)〜(3E)が点灯する。再び夜間に
なると第1の点灯回路(IA)の照明ランプ群(3A)
だけとなるが例えば交通量の少ない夜の12時頃に第2
の点灯回路(IB)のスイッチ(2B)をオンし、第2
の点灯回路(IB)の照明ランプ群(3B)も点灯させ
る。その後、第2の点灯回路(IB)の照明ランプ群(
3B)が規定の明るさに達した時2例えば約数分後に第
1の点灯回路(IA)の照明ランプ群(3A)を消灯し
、夜間の点灯回路を第1の点灯回路(IA)から第2の
点灯回路(IB)に移す。これは低圧ナトリウム灯や水
銀灯などが点灯後、規定の明るさになるまで数分以上型
するため、ある時間経過して点灯させトンネル内が真っ
晴にならないようにする。
第28目の夜は第2の点灯回路(IB)の照明ランプ群
(3B)が点灯しており、朝になり野外が明るくなりあ
る明るさになった時、野外輝度検出手段〈4)で例えば
レベル1を検出した時、第2の点灯回路(IB)のスイ
ッチ(2B)にさらに第3および第4の点灯回路(I
C)、(I D)のスイッチ(2C)、(2D)がオン
し、第2の点灯回路(IB)の照明ランプ群(3B)、
第3の点灯回路(IC)の照明ランプ群(3C)、第4
の点灯回路(ID)の照明ランプ群(3D)が点灯する
。このように第3日日の夜間は第3の点灯回路(IC)
の照明ランプ群(3C)を点灯する。このようにして例
えば1日毎に基本回路となる夜間点灯回路を1頃に切り
替えていく。
(3B)が点灯しており、朝になり野外が明るくなりあ
る明るさになった時、野外輝度検出手段〈4)で例えば
レベル1を検出した時、第2の点灯回路(IB)のスイ
ッチ(2B)にさらに第3および第4の点灯回路(I
C)、(I D)のスイッチ(2C)、(2D)がオン
し、第2の点灯回路(IB)の照明ランプ群(3B)、
第3の点灯回路(IC)の照明ランプ群(3C)、第4
の点灯回路(ID)の照明ランプ群(3D)が点灯する
。このように第3日日の夜間は第3の点灯回路(IC)
の照明ランプ群(3C)を点灯する。このようにして例
えば1日毎に基本回路となる夜間点灯回路を1頃に切り
替えていく。
これらの制御をシーケンサまたはマイコン等によって行
う。前述のこれらの照明ランプの点灯状態は第2図に示
されている。
う。前述のこれらの照明ランプの点灯状態は第2図に示
されている。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、夜間点灯に必要な照明
ランプ数のグループを単位として所定のグループ数設け
られた複数の点灯回路と、前記点灯回路の各々と接続さ
れる複数のスイッチと、野外の輝度を検出する野外輝度
検出手段と、前記野外輝度検出手段からの検出レベルに
応じて前記スイッチの各々をオン/オフ制御する制御部
とを備え1日毎に夜間点灯するランプを順番にローテー
ションして点灯することによって年間を通じて全照明灯
具を均等に点灯することができるのでランプ取り替え周
期を大幅に延ばすことができ、それによって取り替え工
事による交通渋滞も減り取り替え工事費も大幅に低減で
きる効果がある。
ランプ数のグループを単位として所定のグループ数設け
られた複数の点灯回路と、前記点灯回路の各々と接続さ
れる複数のスイッチと、野外の輝度を検出する野外輝度
検出手段と、前記野外輝度検出手段からの検出レベルに
応じて前記スイッチの各々をオン/オフ制御する制御部
とを備え1日毎に夜間点灯するランプを順番にローテー
ションして点灯することによって年間を通じて全照明灯
具を均等に点灯することができるのでランプ取り替え周
期を大幅に延ばすことができ、それによって取り替え工
事による交通渋滞も減り取り替え工事費も大幅に低減で
きる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による1〜ンネル照明の調
光装置の構成図、第2図は第1図の点灯パターンを示す
図、第3図は従来のトンネル照明の調光装置の構成図、
第4図は第3図の点灯パターンを示す図である。 図において、(LA)〜(IE)・・・点灯回路。 〈2A)〜(2E)・ ・ ・スイッチ、(3A)〜(
3E)は照明ランプ群、(4)・・・野外輝度検出手段
。 (5)・・・制御部である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 ” 1 代理人 曽 我 道 照 1
第 1 図 第211 第 3al1 手続補正書 昭和63年 4月 4日
光装置の構成図、第2図は第1図の点灯パターンを示す
図、第3図は従来のトンネル照明の調光装置の構成図、
第4図は第3図の点灯パターンを示す図である。 図において、(LA)〜(IE)・・・点灯回路。 〈2A)〜(2E)・ ・ ・スイッチ、(3A)〜(
3E)は照明ランプ群、(4)・・・野外輝度検出手段
。 (5)・・・制御部である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 ” 1 代理人 曽 我 道 照 1
第 1 図 第211 第 3al1 手続補正書 昭和63年 4月 4日
Claims (2)
- (1)夜間点灯に必要な照明ランプ数のグループを単位
として所定のグループ数設けられた複数の点灯回路と、
前記点灯回路の各々と接続される複数のスイッチと、野
外の輝度を検出する野外輝度検出手段と、前記野外輝度
検出手段からの検出レベルに応じて前記スイッチの各々
をオン/オフ制御する制御部とを備え、所定の周期毎に
前記制御部の制御信号によって前記複数の点灯回路の各
スイッチを順次制御して夜間に点灯する前記点灯回路を
順次切り替えて前記各点灯回路の照明ランプが順番にロ
ーテーションして点灯されるようにしたことを特徴とす
るトンネル照明の調光方式。 - (2)制御部はシーケンサまたはマイクロコンピュータ
を内蔵することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のトンネル照明の調光方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62291867A JPH01134896A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | トンネル照明の調光方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62291867A JPH01134896A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | トンネル照明の調光方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134896A true JPH01134896A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17774458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62291867A Pending JPH01134896A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | トンネル照明の調光方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01134896A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS455230Y1 (ja) * | 1967-04-28 | 1970-03-12 | ||
| JPS5772294A (en) * | 1980-10-21 | 1982-05-06 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Multi-lamp illuminator |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP62291867A patent/JPH01134896A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS455230Y1 (ja) * | 1967-04-28 | 1970-03-12 | ||
| JPS5772294A (en) * | 1980-10-21 | 1982-05-06 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Multi-lamp illuminator |
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