JPH01135498A - ペーパーパンチ - Google Patents

ペーパーパンチ

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JPH01135498A
JPH01135498A JP29475387A JP29475387A JPH01135498A JP H01135498 A JPH01135498 A JP H01135498A JP 29475387 A JP29475387 A JP 29475387A JP 29475387 A JP29475387 A JP 29475387A JP H01135498 A JPH01135498 A JP H01135498A
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JP
Japan
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punch
arm
units
screw
pair
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Pending
Application number
JP29475387A
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English (en)
Inventor
Junzo Muramoto
順三 村本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sakura Seiki Co Ltd
Original Assignee
Sakura Seiki Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はペーパーパンチに関する。
〔従来の技術とその問題点〕
一般に、上部と下部に夫々所定ピンチにて3個のパンチ
孔を設けかつその中間部に該パンチ孔を設けない(いわ
ゆる6大の)ノートの場合、パンチ孔の所定ピンチは規
格により一定(1911m)であるが、その中間部の寸
法は、種々のものがある(例えば、38o+m、 51
mm、 71mm等のものがある)。
従って、従来では、中間部の寸法が相違するノートを形
成する場合において、一つのペーパーパンチにて行って
いれば、そのペーパーパンチはその寸法に対応した種々
のものを揃えねばならずコスト高となり、また、1穴川
パンチ又は所定ピッチの多数のパンチ孔を形成する多穴
用パンチにて行っていれば、1穴川パンチでは、少なく
とも孔の数の半分のパンチ操作をしなければならず、多
穴用パンチでも最低2回はパンチ操作しなければならず
、面倒であった。
そこで、本発明は、従来のこのような問題点を解決して
、1つで、上部パンチ孔群と下部バンチ孔群との間の寸
法が相違する種々のノートを形成することができるペー
パーパンチを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のペーパーパンチは、パンチ本体と、該パンチ本
体にヒンジtJ311tlを介して揺動自在に枢支され
るパンチアームと、該パンチアームの揺動により上下動
する2乃至5本のパンチ錐と、を有する左右一対のパン
チユニットと;該一対のパンチユニットのパンチ本体を
、左右方向にスライド自在として下方から受ける本体カ
バーと;上記一対のパンチユニットのパンチアームを、
左右方向にスライド自在として上方から包囲状とするア
ームカバーと;両端部の左右逆ねじのねじ部が上記パン
チアームに螺進退自在として取付けられて上記パンチユ
ニ7)を連結する連結杆と、該連結杆の中央部に付設さ
れると共に該連結杆を回転させて上記ねじ部を螺進退さ
せもって上記パンチユニットを相互に接近・離間させる
回転操作ノブと、を有するパンチユニット移動機構と;
を備えている。
〔作用〕
上述の如く構成して、パンチユニット移動機構の回転操
作ノブを操作して連結杆を回転させれば、左右のパンチ
ユニットは相互に接近・離間するので、各パンチユニッ
トにて穿孔されるパンチ孔群の間隔が可変となる。
〔実施例〕
以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳説する。
第1図と第12図は本発明のペーパーパンチを示し、こ
のパンチは、左右一対のパンチユニット1゜1と、該パ
ンチユニットl、Iのパンチ本体2゜2を下方から受け
る本体カバー3と、該パンチユニット1.Iのパンチア
ーム4,4を上方から包囲状とするアームカバー5と、
該パンチユニット1.1を相互に接近・離間させるパン
チユニ7)移動機構6と、を備えている。
しかして、パンチユニットlは、第2図に示す様に、パ
ンチ本体2と、該パンチ本体2にヒンジ機構7 (第1
図参照)を介して揺動自在に枢支されるパンチアーム4
と、該パンチアーム4の揺動により上下動する3本のパ
ンチ錐8・・・と、からなる。
具体的には、パンチ本体2は、後端部が厚肉部10とさ
れた基盤9と、該厚肉部10から突設されるパンチ錐挿
通盤12と、からなり、また、該基盤9は前端面中央に
係止片部17が形成され、後端面中央には一対の係止突
隆部18.18 (第1図参照)が形成され、後端面の
左右側端面寄りに位置決め用突起部19.19が形成さ
れている。なお、20.20は該位置決め用突起部19
.19の位置が上方から確認するための目印である。そ
して、挿通盤12は、上面には縦リブ13・・・と横リ
ブ14.14とが形成され、該横リブ14.14間に所
定ピッチにてパンチ錐挿通孔11・・・が貫設され、前
端面には、凹f115が形成されている。なお、該挿通
盤12の下面に対面する基盤9の上面には、緩やかな傾
斜角度である傾斜面16が形成されている。
また、パンチアーム4は、前後左右端に垂下壁部21 
a 、 21 b 、 21 c 、 21 dが形成
された略正方形の平板体からなり、中央部の前端寄りに
スリット部22が貫設されている。そして、このスリッ
ト部22の左右端縁には先端に凹円弧状の嵌合部23a
とされた略倒立富士山形状の垂下片23.23が垂下さ
れている。さらには、前後垂下壁部21a、21bには
、夫々相対向する同一長さ寸法の切欠き部56゜57が
形成されている。
そして、パンチアーム4をパンチ本体2のパンチ錐挿通
盤12に外嵌し、かつ、枢支軸25を左右垂下壁部21
c、21dの貫孔24.24に挿通すると共に該挿通盤
12の凹溝15に嵌合させて、該パンチアーム4をパン
チ本体2に取付ける。
しかして、該枢支軸25の両端部には、第1図に示す様
に、挾みバネ26.26が嵌合され、通常では、パンチ
アームl−1は、所定角度でもって保持される。つまり
、鋏みバネ26と枢支軸25とでもってヒンジ機構7が
形成され、該パンチアーム4を矢印A、Bの如く揺動自
在にパンチ本体2に枢支している。
次に、パンチ錐8は、第2図に示す様に、基端部に保持
杆28が挿通され、該保持杆28がパンチアーム4の左
右垂下壁部21c、21dの貫孔29.29に挿通され
該パンチアーム4に保持される。また、このユニット1
が組立てられた状態にて、パンチアーム4の垂下片23
の嵌合部23aは保持杆28に当接する。従って、第1
図に示す状態からパンチアーム4を矢印Aの如く揺動さ
せれば、該垂下片23は保持杆28を下方へ押圧するこ
とになり、該保持杆28が下方へ押圧されれば、パンチ
&f18は下方へ押し下げられる。そして、この厚し下
げられた状態にて、パンチ誰8の先端刃部が、基盤9に
貫設された打抜孔(図示省略)に達して、基盤9と挿通
盤12との間の隙間部に挿入された被穿孔紙にパンチ孔
が形成される。なお、パンチ孔を穿孔した後、パンチア
ーム4の押圧を解除すれば、鋏みバネ26の弾発力にて
該アーム4は矢印Bの如く揺動して元の状態に戻る。
しかして、パンチユニット移動機構6は、第1図と第2
図に示す様に、両端部30.31に左右逆ねじのねじ部
32.33が形成された連結杆34と、該連結杆34の
中央部39に付設されて該連結杆34の回転操作を行な
う回転操作ノブ35と、からなり、ねし部32.33が
各ユニット1,1のパンチアーム4゜4の左右垂下壁部
21c、21dの貫孔36.36に挿通され、該ユニッ
ト1.1は連結される。また、ねじ部32.33には、
パンチアーム4に垂設された垂片38.38間に介装さ
れたナツト部材37.37が螺着されている。つまり、
このナンド部材37.37は、外周面が六角形状とされ
ているので、連結杆34の回転により回転することはな
い。また、操作ノブ35は、外周面が凹凸面とされたリ
ング体からなり、連結杆34中央部に外嵌されている。
従って、回転操作ノブ35を孤んで該ノブ35を矢印C
,Dの如く回転させれば、連結杆34が矢印C1D方向
に回転することになり、該連結杆34が回転すれば、該
連結杆34のネジ部32.33はナンド部材37、37
のねし孔を暢進退することになるが、このとき、ナツト
部材37.37は垂片38.38間に介装されているの
で、該ナツト部材37はパンチアーム4に対しては左右
方向にスライドすることができない。つまり、ねじ部3
2.33の螺進退により、アーム4が左右方向にスライ
ドすることになり、ひいてはユニッ)1.1を矢印の如
く左右方向にスライドさせることになる。
また、この場合、ねじ部32.33は左右逆ねじである
ので、操作ノブ35に対して一方のユニット1が接近す
れば、他方のユニットlも接近し、また、一方のユニッ
ト1が離間すれば、他方のユニットlも離間する。つま
り、操作ノブ35の回転により、ユニット1.1は相互
に接近・離間し、該ユニット1.1間の寸法を変更する
ことができる。
しかして、パンチユニットL  1のパンチ本体2.2
を下方から受ける本体カバー3は、第3図乃至第7図に
示す様に、前後左右端に立上り壁40a、40b、40
c、40dが形成され、かつ底壁39は後端側か前端側
より高位とされ、また、この底壁39には窓部41が形
成されている。そして、前立上り壁40aには、所定長
さ寸法の嵌合凹所42が左右に一対設けられ、また、後
立上り壁40b例の底壁39には長平方向のリブ43・
・・が設けられ、かつ、最前列のリブ43には、上記嵌
合凹所42に対面する位置に該凹所42と同寸法の長さ
寸法の切欠き部44が形成されている。
そして、嵌合凹所42にパンチ本体2の係止片部17を
左右方向にスライド自在として嵌合させると共に、切欠
き部44にパンチ本体2の係止突隆部18゜I8を左右
方向にスライド自在として嵌合させて、パンチ本体2を
本体カバー3に取付ける。
また、底壁の後部の前方上端縁46には、所定ピッチに
配設される凹所45a・・・が形成され、凹所45a、
45a’間寸法、凹所45b、45b’間寸法、凹所4
5c、45e’間寸法は夫々一定寸法とされる。
さらには、凹所45a、45d (45a’ 、45d
’ )同寸法と、凹所45b、45e (45b’ 、
45e’ )間寸法と、凹所45c、 45f  (4
5c’ 45f ’ )間寸法と、はパンチ本体2の位
置決め用突起部19.19間寸法と同一に設定されてい
る。すなわち、パンチ本体2がこのカバー3に取付けら
れた状態にて位置決め用突起部19.19が、凹所45
a、45d (45a’ 。
45d’)に嵌合するか、凹所45b、45e (45
b’ 。
45e’)に嵌合するか、又は凹所45c、 45f 
 (45c’、4!M’)に嵌合するかの3通りがある
しかして、このカバー3の中央部には、センター突出子
47を備えた立上り部48が立設され、また、この立上
り部48の上端には後方へ突出する係止片49が設けら
れ、立上り部48前面には矩形状のリング部72が設け
られている。なお、窓部41は第5図の仮想線で示す様
に、蓋部材50にて施蓋されているが、この蓋部材50
は、窓部41内に設けられたリブ51.51及び窓部外
端縁部73に当接し、パンチ本体2との間に隙間部52
を形成することになる。なお、この隙間部52に穿孔後
のカスがためられる。
次に、アームカバー5は、第8図乃至第11図に示す様
に、前後左右端に垂下壁53 a 、 53 b 、 
53 c 。
53dが形成された矩形状の浅皿状体がらなり、前垂下
壁53aには内方へ突出する係止突出片54.54が突
設され、後垂下壁53bには該係止突出片54゜54に
対面するように内方へ突出する係止突出片55゜55が
突設されている。なお、この係止突出片54と係止突出
片55とは相互に相対面する位置に設けられ、かつ長さ
寸法も同一とされている。また、このアームカバー中央
部には、凹窪部58が形成され、該凹窪部58に、上記
本体カバー3に係止するロック用ツマミ59(第11図
参照)が取付けられる。即ち、ロック用ツマミ59は、
略矩形状の平板体6oと、該平板体60に垂設されるロ
ック部材61と、がらなり、平板体60の上面後端部に
は凹凸部62が形成され、またロック部材61の下端前
端部には、第7図に示す様に、本体カバー3の係止片4
9に係止する係止部63が突設されている。そして、凹
窪部58に形成された切欠き部64に、このロック部材
61を挿入し、かつ、凹窪部58の後端部をt17f4
Mする施蓋部材65とこの凹窪部58とが形成する隙間
部66に平板体60の後端部60bを挿入し、該平板体
6oの前端部60aの前後動操作により、このロック用
ツマミ59の前後のスライドを可能としている。また、
施蓋部材の65の裏面には凹凸部62の凸部が嵌合する
嵌合凹所67、67が設けられ、凹凸部62の凸部の凹
所67、67への嵌合にて咳施蓋部材65のスライドを
規制しているが、勿論、ある程度の力でもって、この規
制を解除するように設定されている。そして、アームカ
バー5を第1図に示す状態から矢印入方向に押圧して、
パンチ本体2とパンチアーム4とを略平行状態とした後
、ロック用ツマミ59の操作により、ロック用ツマミ5
9の係止部63を本体カバー3の立上り部48の係止片
部49に係止させれば、第13図に示す様に、このペー
パーパンチは畳まれた状態に保持される。 68.68
は、裏面69に設けられた突条部、70は凹窪部58に
貫設されたスリット部、71は本体カバー3のリング部
72が嵌合する嵌合凹所である。なお、このスリット部
うoから本体カバー3のセンター突出子47が見える。
しかして、このカバー5は、パンチアーム4の切欠き部
56を係止突出片54に係止せて、切欠き部57を係止
突出片55に係止させ、もって、該パンチアーム4を上
方から包囲状とするものであって、このパンチアーム4
は、係止突出片54が切欠き部56内をスライドし、係
止突出片55が切欠き部57内をスライドするように設
定されている。
従って、上述の如く構成されたペーパーパンチは、パン
チユニット移動機構60回乾燥作ノブ35を回転して連
結杆34を回転させれば、パンチユニット1.1は相互
に接近・離間しようとし、そして、パンチ本体2は上述
の如くスライドが可能であり、またパンチアーム4もス
ライド可能であるので、係止片部17が嵌合凹所42の
端部に当接し、係止突隆部18が切欠き部44の端部に
当接し、切欠き部56の端部が係止突出片54に当接し
、切欠き部57の端部が係止突出片55に当接するまで
、各パンチユニット1.1は左右方向にスライドする。
また、このスライド中は、パンチアーム4は上面74が
アームカバー5の突条部68.68を摺動し、スライド
中はがたつかず、そして、突起部19.19は本体カバ
ー3の底壁39の後部の前方上端縁46に摺動すること
になり、該突起部19.19が凹所45a・・・に対応
したときに、該突起部19.19は該凹所45a・・・
に嵌合され、このパンチユニット1.1は位置決めされ
る。つまり、各凹所45a・・・は上述の如く所定間隔
に設けられているので、各パンチユニット1.1の間隔
は所定寸法とされ、このペーパーパンチにてパンチ操作
すれば、各パンチユニット1゜1にて穿孔されるパンチ
孔群間は所定寸法に保持されることとなる。具体的には
、例えば各パンチユニット1.1の内方側の突起部19
.19が凹所45a+45a’に嵌合し、外方側の突起
部19.19が凹所45d、45d’に嵌合した状態で
は、パンチ孔群間寸法は凹所45a、45d’間寸法と
される。従って、このペーパーパンチによれば、パンチ
孔から3個形成されるパンチ孔群が、一対形成されるこ
とになり、かつ、パンチユニット移動機構6の操作によ
り、パンチ孔群間寸法が相違する3種類の被穿孔紙を形
成することができる。
なお、本発明は上述の実施例に限らず本発明の要旨を逸
脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、バンチ錐
8は各パンチユニットに対して3本とされているが、2
本、4本、5本とするも自由であり、この場合、勿論、
各パンチ錐8,8各寸法は規定の寸法とされる。
〔発明の効果〕
本発明のペーパーパンチは、パンチュニッl動機構6の
回転操作ノブ35の回転操作のみで、各パンチューニッ
ト1.1をこのペーパーパンチのセンター中心に左右方
向に同時に同寸法のストロークで相互に接近・離間させ
ることができ、各パンチユニット1.1にて形成される
2〜5個のパンチ孔を有するパンチ孔群間寸法を正確な
寸法にて変更することができる。しかもその操作は極め
て簡単である。つまり、このペーパーパンチl(固にて
、種々のバインダーに対応するノートを形成することが
でき、至便なものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図はパン
チユニットの分解斜視図、第3図は本体カバーの平面図
、第4図は同底面図、第5図は同断面正面図、第6図は
第3図のVl−Vl線拡大断面図、第7図は第3図の■
−■線拡大断面図、第8図はアームカバーの平面図、第
9図は同底面図、第10図は同断面正面図、第11図は
第8図のXI−XI線拡大断面図、第12図はロック用
ツマミのロックの解除状態を示す斜視図、第13図はロ
ック用ツマミのロック状態を示す斜視図である。 l・・・パンチユニット、2・・・パンチ本体、3・・
・本体カバー、4・・・パンチアーム、5・・・アーム
カバー、6・・・パンチユニット移動機構、7・・・ヒ
ンジ機構、8・・・パンチ錐、30.31・・・端部、
32.33・・・ねじ部、34・・・連結杆、35・・
・回転操作ノブ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、パンチ本体2と、該パンチ本体2にヒンジ機構7を
    介して揺動自在に枢支されるパンチアーム4と、該パン
    チアーム4の揺動により上下動する2乃至5本のパンチ
    錐8・・・と、を有する左右一対のパンチユニット1,
    1と、 該一対のパンチユニット1,1のパンチ本体2を、左右
    方向にスライド自在として下方から受ける本体カバー3
    と、 上記一対のパンチユニット1,1のパンチアーム4,4
    を、左右方向にスライド自在として上方から包囲状とす
    るアームカバー5と、 両端部30,31の左右逆ねじのねじ部32,33が上
    記パンチアーム4,4に螺進退自在として取付けられて
    上記パンチユニット1,1を連結する連結杆34と、該
    連結杆34の中央部に付設されると共に該連結杆34を
    回転させて上記ねじ部32,33を螺進退させもって上
    記パンチユニット1,1を相互に接近・離間させる回転
    操作ノブ35と、を有するパンチユニット移動機構6と
    、 を備えたことを特徴とするペーパーパンチ。
JP29475387A 1987-11-20 1987-11-20 ペーパーパンチ Pending JPH01135498A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8549972B2 (en) 2008-11-12 2013-10-08 Ek Success Ltd. Flat paper punch

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03727U (ja) * 1989-05-24 1991-01-08
JPH058261U (ja) * 1991-07-11 1993-02-05 三菱重工業株式会社 熱交換器

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