JPH0113593B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113593B2 JPH0113593B2 JP56010422A JP1042281A JPH0113593B2 JP H0113593 B2 JPH0113593 B2 JP H0113593B2 JP 56010422 A JP56010422 A JP 56010422A JP 1042281 A JP1042281 A JP 1042281A JP H0113593 B2 JPH0113593 B2 JP H0113593B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- module
- receptacle
- optical transmission
- modules
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 41
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 23
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、光フアイバによるバスライン途中
に結合され、所定の物理的変化に応動するセンサ
出力を光伝送する光伝送センサモジユールの構造
に関する。
に結合され、所定の物理的変化に応動するセンサ
出力を光伝送する光伝送センサモジユールの構造
に関する。
最近では、一般の機械プラント等の制御システ
ムにも光伝送の応用が提案されている。例えば、
リミツトスイツチ、温度スイツチ、近接スイツ
チ、圧力スイツチ等のセンサ類を多数用いて構成
される機械プラントの制御システムでは、従来の
多くは、各センサ毎に別個の電気信号ケーブルで
もつて各々を制御装置に接続しており、その配線
コストや配線スペースが大いに問題となり、また
耐雑音性に劣るという欠点があつた。そこで、こ
の種のセンサの出力を光伝送、それもバスライン
構成の多重化光伝送によつて制御装置に伝えるよ
うにすれば、上記の問題を解消することができ
る。
ムにも光伝送の応用が提案されている。例えば、
リミツトスイツチ、温度スイツチ、近接スイツ
チ、圧力スイツチ等のセンサ類を多数用いて構成
される機械プラントの制御システムでは、従来の
多くは、各センサ毎に別個の電気信号ケーブルで
もつて各々を制御装置に接続しており、その配線
コストや配線スペースが大いに問題となり、また
耐雑音性に劣るという欠点があつた。そこで、こ
の種のセンサの出力を光伝送、それもバスライン
構成の多重化光伝送によつて制御装置に伝えるよ
うにすれば、上記の問題を解消することができ
る。
この発明は上述の如き背景を鑑みなされたもの
であつて、その目的は、光フアイバによるバスラ
イン途中に結合されるケース内に、所定の光伝送
制御手順に従つて1点または数点のセンサ出力を
送信する送受信部を一体的にモジユール化してな
る光伝送センサモジユールにおいて、複数台の該
モジユールを比較的近接した位置に設置して使用
する場合に、各モジユールを互に組合せて接合す
ることにより、各モジユール間を光フアイバで接
続しなくても光伝送バスラインが自動的に形成さ
れるようにし、もつて配線コストや配線スペース
を省くとともに全体をコンパクト化できるように
した光伝送センサモジユールを提供することにあ
る。
であつて、その目的は、光フアイバによるバスラ
イン途中に結合されるケース内に、所定の光伝送
制御手順に従つて1点または数点のセンサ出力を
送信する送受信部を一体的にモジユール化してな
る光伝送センサモジユールにおいて、複数台の該
モジユールを比較的近接した位置に設置して使用
する場合に、各モジユールを互に組合せて接合す
ることにより、各モジユール間を光フアイバで接
続しなくても光伝送バスラインが自動的に形成さ
れるようにし、もつて配線コストや配線スペース
を省くとともに全体をコンパクト化できるように
した光伝送センサモジユールを提供することにあ
る。
上記目的を達成するために、本発明は、上記バ
スラインを構成する光フアイバが結合される1組
の光コネクタレセプタクルAおよびBがモジユー
ルのケース両側面に対称位置に設けられ、同一構
成の2つのモジユールを一方のレセプタクルAと
他方のレセプタクルBとを相対向させた状態で接
合する接合構造を備え、その接合状態にて一方の
モジユールのレセプタクルAと他のモジユールの
レセプタクルBとの間で直接光伝送を行なえるよ
うに構成したことを特徴とする。
スラインを構成する光フアイバが結合される1組
の光コネクタレセプタクルAおよびBがモジユー
ルのケース両側面に対称位置に設けられ、同一構
成の2つのモジユールを一方のレセプタクルAと
他方のレセプタクルBとを相対向させた状態で接
合する接合構造を備え、その接合状態にて一方の
モジユールのレセプタクルAと他のモジユールの
レセプタクルBとの間で直接光伝送を行なえるよ
うに構成したことを特徴とする。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図および第2図は本発明による1台の光伝
送センサモジユール1の断面図および斜視図であ
る。このモジユール1のケースは一面に取付ブラ
ケツト2を有する略直方体形状をなし、その両側
面に対称位置に光コネクタレセプタクル3A,3
Bが形成され、このレセプタクル3A,3Bに光
伝送バスラインを構成する光フアイバ4A,4B
の先端の光コネクタプラグ5A,5Bが着脱自在
に嵌合装着される。
送センサモジユール1の断面図および斜視図であ
る。このモジユール1のケースは一面に取付ブラ
ケツト2を有する略直方体形状をなし、その両側
面に対称位置に光コネクタレセプタクル3A,3
Bが形成され、このレセプタクル3A,3Bに光
伝送バスラインを構成する光フアイバ4A,4B
の先端の光コネクタプラグ5A,5Bが着脱自在
に嵌合装着される。
レセプタクル3A,3Bは円錐状の凹部からな
り、その開口部近くの内周面にはプラグの係止突
起6が形成され、その最奥部に光信号と電気信号
の変換を行なう光電信号変換素子7A,7B(発
光素子または受光素子、あるいはその両方を含
む)が配設されている。一方、プラグ5A,5B
は大略円錐形をなし、その先端頂部に光フアイバ
4A,4Bのコアの端面が臨んでいて、これをレ
セプタクル3A,3Bに差し込んだとき、光フア
イバ4A,4Bのコア端面が光電信号変換素子7
A,7Bに対応し、両者の間で光信号の受授がな
される。またプラグ5A,5Bには、係止段部8
を有する弾性係止片9が形成されていて、これの
弾性により、プラグ5A,5Bをレセプタクル3
A,3Bに差し込んだとき、上記係止突起6と係
止段部8が嵌合して、プラグ5A,5Bの外れれ
を防止する。しかし、弾性係止片9を指先で押圧
しながらプラグ5A,5Bを引けば、レセプタク
ル3A,3Bから外れる。
り、その開口部近くの内周面にはプラグの係止突
起6が形成され、その最奥部に光信号と電気信号
の変換を行なう光電信号変換素子7A,7B(発
光素子または受光素子、あるいはその両方を含
む)が配設されている。一方、プラグ5A,5B
は大略円錐形をなし、その先端頂部に光フアイバ
4A,4Bのコアの端面が臨んでいて、これをレ
セプタクル3A,3Bに差し込んだとき、光フア
イバ4A,4Bのコア端面が光電信号変換素子7
A,7Bに対応し、両者の間で光信号の受授がな
される。またプラグ5A,5Bには、係止段部8
を有する弾性係止片9が形成されていて、これの
弾性により、プラグ5A,5Bをレセプタクル3
A,3Bに差し込んだとき、上記係止突起6と係
止段部8が嵌合して、プラグ5A,5Bの外れれ
を防止する。しかし、弾性係止片9を指先で押圧
しながらプラグ5A,5Bを引けば、レセプタク
ル3A,3Bから外れる。
上記光電信号変換素子7A,7Bはモジユール
1の内部の回路基板10に取付けられていて、こ
の回路基板10に構成されている送受信回路の送
受信素子となつている。つまり、バスラインを構
成する光フアイバ4A,4Bから与えられる光信
号を電気信号に変換して上記送受信回路に入力す
るとともに、この送受信回路から出力される電気
信号を光信号に変換して光フアイバ4A,4Bに
送出する。この光伝送機能により、所定の伝送制
御手順に従つて後述するセンサ出力を制御装置に
伝える。
1の内部の回路基板10に取付けられていて、こ
の回路基板10に構成されている送受信回路の送
受信素子となつている。つまり、バスラインを構
成する光フアイバ4A,4Bから与えられる光信
号を電気信号に変換して上記送受信回路に入力す
るとともに、この送受信回路から出力される電気
信号を光信号に変換して光フアイバ4A,4Bに
送出する。この光伝送機能により、所定の伝送制
御手順に従つて後述するセンサ出力を制御装置に
伝える。
本実施例においては、1つのモジユール1に2
個の光信号式センサアタツチメント11が装着で
きる。つまり、モジユール1の正面部に設けられ
た2個の光コネクタレセプタクル12,12に対
し、センサアタツチメント11の光コネクタプラ
グ13が着脱自在に装着されるようになつてい
る。このレセプタクル12は略円錐状の凹部から
なり、その最奥部に上記回路基板10に取付けら
れた光電信号変換素子14が配置されている。一
方、プラグ13は略円錐形をなし、その先端頂部
に光フアイバ15の端面が露出しており、これを
レセプタクル12に捩込むことによつて両者が結
合され、光電信号変換素子14と光フアイバ15
との間で光信号の受授がなされる。光電信号変換
素子14側には、これから光フアイバ15に送出
する光信号と、光フアイバ15からの光信号とを
分離するように方向性結合器(図示省略)を設け
ている。
個の光信号式センサアタツチメント11が装着で
きる。つまり、モジユール1の正面部に設けられ
た2個の光コネクタレセプタクル12,12に対
し、センサアタツチメント11の光コネクタプラ
グ13が着脱自在に装着されるようになつてい
る。このレセプタクル12は略円錐状の凹部から
なり、その最奥部に上記回路基板10に取付けら
れた光電信号変換素子14が配置されている。一
方、プラグ13は略円錐形をなし、その先端頂部
に光フアイバ15の端面が露出しており、これを
レセプタクル12に捩込むことによつて両者が結
合され、光電信号変換素子14と光フアイバ15
との間で光信号の受授がなされる。光電信号変換
素子14側には、これから光フアイバ15に送出
する光信号と、光フアイバ15からの光信号とを
分離するように方向性結合器(図示省略)を設け
ている。
図示しているセンサアタツチメント11は、光
電信号変換素子14から光フアイバ15に与えら
れた光信号をレンズ等を備えたヘツド16より外
部に照射し、その光信号の反射光を再びヘツド1
6から光フアイバ15、光電変換素子14へと導
くようにした、いわゆる反射形の光電スイツチと
類似したアタツチメントで、上記反射光の有無が
センサ出力である。なお、本発明はこの構造のセ
ンサアタツチメントに限定されるものではなく、
種々の構造、方式のものが利用できる。
電信号変換素子14から光フアイバ15に与えら
れた光信号をレンズ等を備えたヘツド16より外
部に照射し、その光信号の反射光を再びヘツド1
6から光フアイバ15、光電変換素子14へと導
くようにした、いわゆる反射形の光電スイツチと
類似したアタツチメントで、上記反射光の有無が
センサ出力である。なお、本発明はこの構造のセ
ンサアタツチメントに限定されるものではなく、
種々の構造、方式のものが利用できる。
ここで、同一構成の複数のモジユール1を組合
せて接合する構造について説明する。モジユール
1における上記レセプタクル3A側の側面には4
個の接合孔17が形成されており、これの反対の
レセプタクル3B側の側面には接合孔17と対称
な位置に4個の接合ピン18が一体に形成されて
いる。そして、第3図および第4図に示すよう
に、同一構成の複数台のモジユール1を、互の接
合孔17に接合ピン18を嵌合させて側面どおし
を接合すると、複数のモジユール1は一体的な集
合モジユールを形作る。なお図示の如く、接合ピ
ン18には係止用小凸部が、接合孔17には係止
用小凹部がそれぞれ形成されていて、両者の弾性
嵌合により、モジユール1間の接合強度を得てい
る。
せて接合する構造について説明する。モジユール
1における上記レセプタクル3A側の側面には4
個の接合孔17が形成されており、これの反対の
レセプタクル3B側の側面には接合孔17と対称
な位置に4個の接合ピン18が一体に形成されて
いる。そして、第3図および第4図に示すよう
に、同一構成の複数台のモジユール1を、互の接
合孔17に接合ピン18を嵌合させて側面どおし
を接合すると、複数のモジユール1は一体的な集
合モジユールを形作る。なお図示の如く、接合ピ
ン18には係止用小凸部が、接合孔17には係止
用小凹部がそれぞれ形成されていて、両者の弾性
嵌合により、モジユール1間の接合強度を得てい
る。
上述のように接合孔17と接合ピン18により
モジユール1どおしを接合した状態では、第4図
のように、一方のモジユール1のレセプタクル3
Aと他方のモジユール1のレセプタクル3Bとが
完全に合致して、両レセプタクル3Aと3Bの円
錐状凹部が互に向い合つて閉塞された空間を形作
る。そしてレセプタクル3A側の光電信号変換素
子7Aから発せられた光信号は上記閉塞空間を通
つてレセプタクル3B側の光電信号変換素子7B
に受光される。同様にして、素子7Bから発せら
れた光信号は素子7Aに受光される。従つて、隣
合う2つのモジユール1,1間では光フアイバ4
A,4Bを配線することなしに、光信号の受授を
行なえるので、両側のモジユール1のレセプタク
ル3A,3Bに光フアイバ4A,4Bを接続すれ
ば、これら集合モジユール全体が光伝送バスライ
ンの途中に結合される。
モジユール1どおしを接合した状態では、第4図
のように、一方のモジユール1のレセプタクル3
Aと他方のモジユール1のレセプタクル3Bとが
完全に合致して、両レセプタクル3Aと3Bの円
錐状凹部が互に向い合つて閉塞された空間を形作
る。そしてレセプタクル3A側の光電信号変換素
子7Aから発せられた光信号は上記閉塞空間を通
つてレセプタクル3B側の光電信号変換素子7B
に受光される。同様にして、素子7Bから発せら
れた光信号は素子7Aに受光される。従つて、隣
合う2つのモジユール1,1間では光フアイバ4
A,4Bを配線することなしに、光信号の受授を
行なえるので、両側のモジユール1のレセプタク
ル3A,3Bに光フアイバ4A,4Bを接続すれ
ば、これら集合モジユール全体が光伝送バスライ
ンの途中に結合される。
なお、レセプタクル3A,3Bの円錐状凹部の
内面をアルミ蒸着等によつて鏡面に仕上げてお
り、上述したモジユール接合時での光信号の空間
伝搬を高効率に行なえるようにしている。また、
上記鏡面はテーパ状になつているので、上記光信
号の空間伝搬時に、光信号は高次→低次へモード
変換され、低次モードの光のみしか伝搬受信され
ない。
内面をアルミ蒸着等によつて鏡面に仕上げてお
り、上述したモジユール接合時での光信号の空間
伝搬を高効率に行なえるようにしている。また、
上記鏡面はテーパ状になつているので、上記光信
号の空間伝搬時に、光信号は高次→低次へモード
変換され、低次モードの光のみしか伝搬受信され
ない。
以上詳細に説明したように、本発明に係る光伝
送センサモジユールによれば、比較的近接した場
所にて複数台のモジユールを使用するとき、各々
のモジユールを光フアイバで結ぶ必要はなく、複
数のモジユールを互に接合して全体として非常に
コンパクトな集合モジユールを形作り、この集合
モジユールをバスラインを構成する光フアイバに
接続すれば良く、集合モジユールの中ではこれら
を結ぶ光伝送バスラインが自動的に形成される。
従つて、光フアイバの配線コストや配線スペース
を大幅に省くことができ、機械プラント等の光伝
送を利用する制御システムにおいて、繁雑さのな
いコンパクトで高信頼性のシステムを実現するの
に大いに寄与する。
送センサモジユールによれば、比較的近接した場
所にて複数台のモジユールを使用するとき、各々
のモジユールを光フアイバで結ぶ必要はなく、複
数のモジユールを互に接合して全体として非常に
コンパクトな集合モジユールを形作り、この集合
モジユールをバスラインを構成する光フアイバに
接続すれば良く、集合モジユールの中ではこれら
を結ぶ光伝送バスラインが自動的に形成される。
従つて、光フアイバの配線コストや配線スペース
を大幅に省くことができ、機械プラント等の光伝
送を利用する制御システムにおいて、繁雑さのな
いコンパクトで高信頼性のシステムを実現するの
に大いに寄与する。
第1図および第2図は本発明を適用した1台の
光伝送センサモジユールの断面図および斜視図、
第3図および第4図は同上モジユールを複数台接
合した状態の斜視図および要部断面図である。 1……モジユール、3A,3B……レセプタク
ル、4A,4B……光フアイバ、5A,5B……
プラグ、7A,7B……光電信号変換素子、10
……回路基板、11……センサアタツチメント、
17……接合孔、18……接合ピン。
光伝送センサモジユールの断面図および斜視図、
第3図および第4図は同上モジユールを複数台接
合した状態の斜視図および要部断面図である。 1……モジユール、3A,3B……レセプタク
ル、4A,4B……光フアイバ、5A,5B……
プラグ、7A,7B……光電信号変換素子、10
……回路基板、11……センサアタツチメント、
17……接合孔、18……接合ピン。
Claims (1)
- 1 光フアイバによるバスライン途中に結合さ
れ、所定の物理的変化に応動するセンサ出力を光
伝送する光伝送センサモジユールであつて、上記
バスラインを構成する光フアイバが結合される1
組の光コネクタレセプタクルAおよびBがモジユ
ールのケース両側面に対称位置に設けられ、同一
構成の2つのモジユールを一方のレセプタクルA
と他方のレセプタクルBとを相対向させた状態で
接合する接合構造を備え、その接合状態にて一方
のモジユールのレセプタクルAと他方のモジユー
ルのレセプタクルBとの間で直接光伝送を行なえ
るように構成したことを特徴とする光伝送センサ
モジユール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56010422A JPS57209600A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | Light transmission sensor module |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56010422A JPS57209600A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | Light transmission sensor module |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57209600A JPS57209600A (en) | 1982-12-22 |
| JPH0113593B2 true JPH0113593B2 (ja) | 1989-03-07 |
Family
ID=11749707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56010422A Granted JPS57209600A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | Light transmission sensor module |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57209600A (ja) |
-
1981
- 1981-01-27 JP JP56010422A patent/JPS57209600A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57209600A (en) | 1982-12-22 |
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