JPH01135991A - 硬質のゴム層を有するゴムホース - Google Patents

硬質のゴム層を有するゴムホース

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JPH01135991A
JPH01135991A JP29014787A JP29014787A JPH01135991A JP H01135991 A JPH01135991 A JP H01135991A JP 29014787 A JP29014787 A JP 29014787A JP 29014787 A JP29014787 A JP 29014787A JP H01135991 A JPH01135991 A JP H01135991A
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rubber layer
hose
rubber
reinforcing
fitting
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Shizuo Yokobori
志津雄 横堀
Kenzo Miyamoto
宮本 賢蔵
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Toyo Tire Corp
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Toyo Tire and Rubber Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、生コンクリートの打設や排水用、吸引用等
の使用に好適な硬質のゴム層を有するゴムホースに関す
るものであり、特に、現場操業時における、ホース先端
部の変形による流体の圧送、吸引等に支障を招来するこ
とのないホースとして、または、口金接着ホースとして
、必要に応じて、口金具を簡便に、迅速に、強接着ノコ
にて取り付けることのできる、上記ホース形体の提供を
目指すものである。
〔従来の技術〕
従来の主なホース形体を大別すると、 (a)内管ゴム+補強材(織布、撚り糸)十外被ゴムか
ら直管状に構成される布巻きホース、ブレードホース、 (b)補強材に織布とワイヤを使用したワイヤ入りホー
ス(1重線入り、2重線入り)、 (C)未加硫状態のホースに口金具を装着し、加硫によ
って一体的に一次結合を行なって固着するバンドレスホ
ース等がある。
上記、従来のホースは、補強材以外の内管ゴム、間ゴム
、外被ゴム、トッピングゴム等すべて軟質ゴムから構成
されて可撓性ホースを形成しているものであり、(a)
の直管状のホースの場合は、全長にわたり同一組成であ
り、(b)のワイヤ入りホースは、すべてホース端部は
、口金具挿入のため、ワイヤのない柔軟な口部を形成し
ているものである。
上述のとおり、可1尭性ホースの先端部は、すべて容易
に変形しうる構造体であり、口金具の取付けは、パンド
レス以外は、通常、ホース先端部の開口部の軟質ゴム部
に口金具を挿入し、外被ゴム上をバンド締めにて固定す
る方式が一般に採用されているものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来、生コンクリート打設ホースの場合、狭い打設場所
で、移動しながら使用するホースは、先端部から直接コ
ンクリート流体が噴出するものであるが、そのとき、そ
の噴出場所にある突起物等の障害物や地はだ等にホース
先端部が接触して変形することがある。また、排水用ホ
ース等でも同様変形しやすく、また、踏みつぶされ変形
するなど、流体の圧送、吸引や取り扱いに支障をきたす
ことがある。因って、このような分野においては、ホー
ス先端部の変形を防止する構成が必要でおる。
また、すべてのホースは、大なり小なり、口金具を使用
するものであり、口金具類を簡便に取り付けることは、
ホース使用者達の従来の念願であるが、従来の口金具取
付けには、製造時に直接口金具と未加硫成形ホースとを
加硫接着する方法と、加硫成形ホースの口部に、フラン
ジ管の管部を圧入し、外被部をバンド締め固定あるいは
接着剤等によって取り付ける後加工取付は法の2つがあ
る。
この場合、加硫接着による取付は方法は、その締結力が
大きく、主に、漏洩による危険を伴うホースや高圧流体
圧送用等に使用されるが、この取付けは、加硫という工
程を経る関係上、その製造工程中で行なわれなければな
らず、使用現場での取付けはできない。また、加硫接着
工程は、一般に複雑で高コストのものとなる。
一方後加工取付は法の場合は、現地で接合できる利点は
あるが、その接着力が小さいため、一般には低圧流体用
にしか使用できない。
囚って、後加工取付は法で、口金具類を簡便に、強力な
接着力で、迅速に取り付けることのできる、ホース先端
部の構成の開発が必要である。
〔問題点を解決するための手段〕
発明者らは、上記の従来ホースの問題点を探究し、従来
の口金具類の後加工取付は法での最大の欠点である接合
力の弱さの要因は、化学接着と異なり、分子間の二次接
着(機械接着)による結合にある。もち論、接着剤の凝
集力の大小によって左右されるものであるが、最も大き
な要因は、ホースの端部すなわら口金具取付は部が軟質
のゴムを主体に構成されていることである。すなわち剛
体と軟質体との接合に起因するものである。
また、従来のような挿入バンド締め方式では、口金具の
挿入が非常に困難であり、現場での操作で、正確な位置
にセットすることは容易ではない。
囚って、寸法的に容易に挿入できるようにして接着剤等
を用いて結合するとしても、容易に変形移動する軟質ゴ
ム層と剛体である口金具とは、その特性が相反し、接着
剤等を用いても、軟質ゴム側は容易に移動し、加圧によ
り接合部の剥離性は促進され、両者間の短期の離反は避
けられないものである。また、口金挿入バンド締め方式
で、ホース端部の軟質のゴム層に、口金取付は時に無理
な挿入をするか、または、バンドの締付は圧力をあまり
大きくするとゴム部が破断するので、大きな締付は力を
加えることができない。以上の理由により高圧流体のシ
ール圧力を保持できないものである。
因って、この発明の硬質のゴム層を有するゴムホースは
、従来のホース先端部の内径部に、口金具を挿入する方
式を廃止し、挿入の容易なホース外側に口金具を挿入接
着剤(で代走する方式をとるものである。この硬質のゴ
ム層の形成は、未加。
硫ゴムと補強繊維材または補強線材と補強繊維材等の補
強材との積層構造の各種形体のゴムホースのホース先端
部に硬質のゴム層を形成して、生コンクリートの打設や
排水用、吸引用等の用途に使用されるものである。
すなわち、この各種形体のゴムホースの先端部に、その
所要長の端部の外方周部に、各種形体の本体の構造、強
度と口金具挿入部との強度のバランスを−bP、慮して
、適宜に補強材を含めた未加硫の所要長の硬質のゴム層
を設け、その外径は、当該ゴムホースの外径とほぼ同径
に形成し、通常の締布巻方式にて成形し、所定の加硫条
件にて加硫接着し、硬質のゴム層を有するゴムホースを
構成するものである。
この硬質のゴム層は、内側は各種形体のゴムホースの構
造によって、軟質ゴム、軟質ゴム引き織布等との加硫接
着によって強力に接着されることができ、また、補強線
材は硬質のゴム層中に螺旋状に埋設されるため、強力に
一体的に結合される。
従グて、ホース先端部の所要長は剛直状態となり、容易
に変形することなく円形状態を保持する。
囚って、該ホースの端部は、流体の圧送、吸引操作にお
いて、障害物に接触したり、圧接されたり、踏み付けら
れたりしても口径を変形することがないので、操作に支
障をきたすことなく、良好な吸排操作が保証される。ま
た、狭い溝中の流体を吸引したり、あるいは、溝中に放
出するとき、ホースの先端部だけが剛直状態になってい
るので、溝壁に接触することなく、スムーズにホースの
出し入れが行なわれ且つ先端の円形が保持されているの
で良好な吸排が実施される。
また、上記のホースの先端部の外方周部に、硬質のゴム
層を加硫接着したホースは、必要に応じて、口金具類を
簡便に、迅速に強接着力にて取り付けることができ、極
めて容易に口金具付きホースが得られる。“すなわち、
硬質のゴム層の外側に、パイプ状金具、または、パイプ
状金具にフランジ金具を設けたフランジ管等の口金具を
エポキシ樹脂等の高硬度の接着剤を用いて接合すること
によって、口金具を接合した硬質のゴム層を有するゴム
ホースが得られる。
この場合は、ホースと口金具との接合は、ホースの外方
周部のvJ!質のゴム層と口金具とは相互に硬質材間の
接合のため、ごくわずかに大きな内径を有するパイプ状
金具であれば容易に挿入することが出来、軟質ゴムのよ
うに圧力によって容易に変形移動することがないため、
高硬度の接着剤にて強力に接着することができる。従っ
て、現場にて、筒便に、迅速に、強接着力にて取り付け
ることかできるものである。
なお、接着試験の一例を示すと、硬質のゴムと軟質ゴム
との加硫接着による接着試験の結果は、180°剥離試
験方式で、35kM2.5cmであり、硬質のゴムと口
金具とのエポキシ樹脂接着剤による接着力は、剪断強さ
で150 kMcm2の強度が得られるものである。
〔作用〕
上記のとおり、この発明のボースは、先端部に所要長の
硬質のゴム層を有するため、口金具の取付けを行なわず
に使用しても、通常の場合、そのホースの先端部は変形
することなく均一な円筒状を保持する。
また、硬質のゴム層を有するホースは、口金具の挿入に
対する摩擦抵抗が低くスムーズに挿入され、口金具の取
付Cプが極めて容易であり且つ硬質材相互の接着のため
、高硬度の接着剤にて結合することができ、また、vj
!質のゴム層−と口金具とは、非常に強固な接着力を保
持することができ、パイプ状金具を接合すると、ざらに
、強力な外力によっても変形することなく円筒状が保持
される。また、フランジを設けた7ランジ管金具を設定
すると現場において、強力に結合され、ホースの連結が
容易に行なわれる。
また、硬質のゴム層と下層との接合は、加硫接着によっ
てゴム相互間は一次接着され、極めて強力な接合力が得
られるため、結果として、口金具はゴムホースと強固に
接合されるボースが得られる作用機能を発揮するもので
ある。
〔実施例〕
次に、この発明の硬質のゴム層を有するゴムホースの実
施の一例を示す図面に基づいて具体的に述べる。
図面は、口金具を接合した硬質のゴム層を有するゴムホ
ースの端部の172断面図で、ホースの先端部に7ラン
ジ管の一例を接合した例を示したものである。
図において、Hは硬質のゴム層を有するゴムホース、1
はホースの内面ゴム層(軟質ゴム層)、2は補強繊維材
(本例はゴム引きナイロン織布)、3は補強線材(本例
は3mm、2Qmmピッヂのスチールワイヤー)、4は
中間ゴム層(軟質ゴム層)、5は補強繊維材(本例はゴ
ム引きナイロン織布)、6は外被ゴム層(軟質ゴム層)
、7は硬質のゴム層で、本例は、補強繊維材2上に、補
強線材3を埋入状態に、で、外被ゴム層6と同様外径に
なるように設定され、長さは用途に対応して適宜に選定
されるが、通常100mm&度である。
8は高硬度の接着剤、FPは7ランジ管で、パイプ金具
9の端部にフランジ金具10を連結したものであり、パ
イプ金具9の内径は、硬質のゴム層が挿入され、高硬度
の接着剤8にて結合されるように、わずかなゆとりが設
けられる。フランジ金具10相互の連結は、別の締付は
金具を使用するか、ボルト穴を設けて連結する。なお、
硬質のゴム層に隣接する付近の外被ゴム層上の端部には
補強布等にて補強するか、パイプ金具を少し延長するか
等によって、硬質のゴム層と軟質ゴム層との硬度差の急
変を防止する処置をとることが好ましい。
このホースHの構成は、図示のような未加硫のホース構
造体を、鉄芯上に形成し、締布巻方式によって成形し、
加硫雑巾にて、オープンキューアによって、加硫を行な
うものである。
なお、使用される軟質ゴム層の硬度は、JISスプリン
グ式硬さ試験機A形で、通常60’程度が使用され、二
股に70’以下であり、硬質のゴム層の硬度は、90”
程度またはそれ以上のものが適宜に使用される。
なお、口金具の接合は、上記加硫ホースに口金具を挿入
するに当り、挿入部のパイプ金具9の内面と硬質のゴム
層の外面を清棉俊、エポキシ樹脂接着剤(2液型、エポ
キシ樹脂100、硬化剤10)を両面に塗布し嵌合接着
を行なった(接着剤は、コニシポンド5分間硬化タイプ
等適宜市販品を使用することができる)。
次に、この発明の口金具付きの硬質のゴム層を有するゴ
ムホースと従来のゴムホースとの耐圧比較試験結果を法
衣に示す。
ホースの耐圧比較表 (注) 試料Nα1は、この発明の図示の口金具付き硬質のゴム
層を有するゴムホース。
試料NQ2は、Nα1と同サイズの従来ホースの内径部
に口金を挿入、外側をバンド 締め固定ホース。
試料No、 3は、硬質のゴム層の代わりに軟質ゴム層
を使用した同サイズのホースに、 エポキシ樹脂接着剤にて口金具を 接合したホース。
上表のとおり、この発明の口金具付きホースの場合は、
80 kill/ cm2の水圧試験においても口金が
離脱することがなかった。Nα2の従来のバンド締め固
定では15kg/Cm2にて水漏れが締結部で発生した
。N(13の軟質ゴム層の外側に、エポキシ樹脂接着剤
を用いて口金具を接合したホースの場合は、エポキシ樹
脂接着剤と軟質ゴム層との間で、剥離が進行し、10k
g/Cm2を5分間以上保持することができなかった。
〔発明の効果〕
この発明のホースは、前記作用の項にて言及したように
、ホースの先端部に硬質のゴム層を設けているので、幅
の狭い溝中の液体を吸引したり、放出するとき、ホース
の先端部が剛直状態に形成され、好適な吸排が行なわれ
ると共に、先端部が溝壁に接触することなく、ホースの
出し入れ操作が容易に行なわれる。また、現場の状況に
よって、どのような使い方をしても、先端部の口径が変
形されることがなく、良好な排出ができる。また、どの
ような使用現場においても、設備を使用することなく、
強力な接着力にて口金具を随時取り付けることができ、
上記のような使用の後、必要に応じて口金具を取付け、
所要の長さに随時連結して耐圧性ホースとして使用する
ことができる。特に、この発明のボースは、製法が簡易
で、現場での口金具の接合が容易であるばかりでなく、
接合力は、通常のバンドレスホースの加硫接着口金具方
式と同等の強力な力で接合できるので、極めて広範囲な
圧力下で使用でき、産業上非常に有効な効果を発揮する
ものである。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明の一例を示す口金具を接合した硬質の
ゴム層を有するゴムホースの1/2断面図である。 H・・・硬質のゴム層を有するゴムボース2.5・・・
補強繊維材  3・・・補強線材7・・・硬質のゴム層
  8・・・高硬度の接着剤9・・・パイプ状金具  
10・・・フランジ金具FP・・・7ランジ管

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)未加硫ゴムと、補強繊維材または補強線材と補強
    繊維材等の補強材との積層構造の各種形体のゴムホース
    において、そのホース先端部の外方周部に、所要長の硬
    質のゴム層を、軟質ゴム層および/または補強材とを一
    体に加硫接着したことを特徴とする硬質のゴム層を有す
    るゴムホース。
  2. (2)未加硫ゴムと、補強繊維材または補強線材と補強
    繊維材等の補強材との積層構造の各種形体のゴムホース
    において、そのホース先端部の外方周部に、硬質のゴム
    層を、軟質ゴム層および/または補強材とを一体に加硫
    接着した所要長の硬質のゴム層の外側に挿入するパイプ
    状金具またはパイプ状金具にフランジ金具を設けたフラ
    ンジ管等の口金具を、硬質のゴム層の外側に、エポキシ
    樹脂等の高硬度の接着剤を用いて接合した硬質のゴム層
    を有するゴムホース。
JP29014787A 1987-11-17 1987-11-17 硬質のゴム層を有するゴムホース Granted JPH01135991A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2379255B (en) * 2001-06-13 2005-04-06 Phoenix Rubber Gumiipari Kft High-pressure hose with adhesively bonded hose coupling which can be post-assembled
JP2015155753A (ja) * 2014-02-20 2015-08-27 ドクター エンジニール ハー ツェー エフ ポルシェ アクチエンゲゼルシャフトDr. Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft ブレードホースを接続する方法
JP2023098229A (ja) * 2021-12-28 2023-07-10 ニッタ化工品株式会社 口金具付きゴムホース及びその製造方法

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US9593785B2 (en) 2014-02-20 2017-03-14 Dr. Ing. H.C.F. Porsche Aktiengesellschaft Connection method for a braided hose
JP2023098229A (ja) * 2021-12-28 2023-07-10 ニッタ化工品株式会社 口金具付きゴムホース及びその製造方法

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