JPH0113630Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0113630Y2 JPH0113630Y2 JP19133481U JP19133481U JPH0113630Y2 JP H0113630 Y2 JPH0113630 Y2 JP H0113630Y2 JP 19133481 U JP19133481 U JP 19133481U JP 19133481 U JP19133481 U JP 19133481U JP H0113630 Y2 JPH0113630 Y2 JP H0113630Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle speed
- microcomputer
- frequency
- actual vehicle
- throttle valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、マイクロコンピユータを用いて、実
車速が設定車速となるようにスロツトル弁の開度
を制御するようにした自動車の速度制御装置に関
する。
車速が設定車速となるようにスロツトル弁の開度
を制御するようにした自動車の速度制御装置に関
する。
マイクロコンピユータは、たとえば1チツプの
半導体素子で実現され、電圧が低下したときなど
には、暴走を生じるおそれがある。先行技術で
は、このようなマイクロコンピユータの暴走を防
ぐために、電源電圧の低下を検出して、そのマイ
クロコンピユータをリセツトしたり、また暴走を
検出するためのプログラムを暴走が検出されるべ
きマイクロコンピユータにおいて実行し、暴走時
にリセツト動作を行なうようにしている。そのよ
うな先行技術では、マイクロコンピユータに含ま
れるクロツク信号を発生するクロツク信号発生回
路が故障して暴走が生じたときには、マイクロコ
ンピユータがリセツトされない。そのため、設定
車速が不所望に変化することになつたりして、危
険である。
半導体素子で実現され、電圧が低下したときなど
には、暴走を生じるおそれがある。先行技術で
は、このようなマイクロコンピユータの暴走を防
ぐために、電源電圧の低下を検出して、そのマイ
クロコンピユータをリセツトしたり、また暴走を
検出するためのプログラムを暴走が検出されるべ
きマイクロコンピユータにおいて実行し、暴走時
にリセツト動作を行なうようにしている。そのよ
うな先行技術では、マイクロコンピユータに含ま
れるクロツク信号を発生するクロツク信号発生回
路が故障して暴走が生じたときには、マイクロコ
ンピユータがリセツトされない。そのため、設定
車速が不所望に変化することになつたりして、危
険である。
本考案の目的は、マイクロコンピユータが暴走
したり、あるいはマイクロコンピユータをリセツ
トしただけでは正常に回復することができない故
障を生じたときには、自動車を安全な状態とする
ようにした自動車の速度制御装置を提供すること
である。
したり、あるいはマイクロコンピユータをリセツ
トしただけでは正常に回復することができない故
障を生じたときには、自動車を安全な状態とする
ようにした自動車の速度制御装置を提供すること
である。
図面は、本考案の一実施例のブロツク図であ
る。内燃機関に燃料を供給する流路の途中に設け
られたスロツトル弁1は、リンク機構2に連結さ
れており、このリンク機構2には、アクセルペダ
ル3が連結される。リンク機構2は、アクチユエ
ータ4のダイヤフラム5に連結される。アクチユ
エータ4の作動室6に関連して設けられた電磁弁
7は、ライン8にハイレベルの信号が与えられて
励磁されたとき、作動室6をインテークマニホー
ルドなどの負圧源に連通し、ライン8がローレベ
ルであつて消磁されたとき、作動室6を大気に連
通する。作動室6が大気圧であるときスロツトル
弁1は閉じ、その負圧の絶対値が大きいほどスロ
ツトル弁1の開度が大きくなる。自動車の実車速
は、車速検出手段9によつて検出される。車輪と
ともに回転する回転板10は、複数(この実施例
では4)の磁極11が着磁されている。リードス
イツチ12は、各磁極11が近接することによつ
て導通し、これによつてライン13はローレベル
になる。こうして車速検出手段9からライン13
には、実車速に比例した周波数を有するパルスが
導出される。
る。内燃機関に燃料を供給する流路の途中に設け
られたスロツトル弁1は、リンク機構2に連結さ
れており、このリンク機構2には、アクセルペダ
ル3が連結される。リンク機構2は、アクチユエ
ータ4のダイヤフラム5に連結される。アクチユ
エータ4の作動室6に関連して設けられた電磁弁
7は、ライン8にハイレベルの信号が与えられて
励磁されたとき、作動室6をインテークマニホー
ルドなどの負圧源に連通し、ライン8がローレベ
ルであつて消磁されたとき、作動室6を大気に連
通する。作動室6が大気圧であるときスロツトル
弁1は閉じ、その負圧の絶対値が大きいほどスロ
ツトル弁1の開度が大きくなる。自動車の実車速
は、車速検出手段9によつて検出される。車輪と
ともに回転する回転板10は、複数(この実施例
では4)の磁極11が着磁されている。リードス
イツチ12は、各磁極11が近接することによつ
て導通し、これによつてライン13はローレベル
になる。こうして車速検出手段9からライン13
には、実車速に比例した周波数を有するパルスが
導出される。
ライン13を介する車速検出手段9からのパル
スは、マイクロコンピユータ14に入力される。
マイクロコンピユータ14には、セツトスイツチ
15と、リジユームスイツチ16とが接続され
る。これらのセツトスイツチ15およびリジユー
ムスイツチ16は押釦によつて実現される。マイ
クロコンピユータ14は、たとえば1チツプ半導
体素子から成る。このマイクロコンピユータ14
には、水晶発振子17が接続され、これによつて
クロツク信号発生回路18からクロツク信号が発
生され、マイクロコンピユータ14の同期動作が
行なわれる。マイクロコンピユータ14からは、
アクチユエータ4の駆動のためのデユーテイ信号
がライン19から導出される。ライン19からの
信号は、ANDゲート20を介して増幅器21に
よつて増幅され、ライン8から電磁弁7に与えら
れる。マイクロコンピユータ14は、メモリ22
を有し、自動車の走行中において、セツトスイツ
チ15を操作したときにおける実車速を表わす信
号を、メモリ22に設定車速としてストアする。
リジユームスイツチ16を操作することによつ
て、マイクロコンピユータ14は、車速検出手段
9からのパルスが表わす車速と、メモリ22にス
トアされている信号の表わす設定車速との差に対
応したデユーテイを有するデユーテイ信号をライ
ン19に導出し、これによつてアクチユエータ4
の作動室6の圧力が制御され、スロツトル弁1の
開度が制御されて実車速が設定車速となつて自動
車が定速走行する。
スは、マイクロコンピユータ14に入力される。
マイクロコンピユータ14には、セツトスイツチ
15と、リジユームスイツチ16とが接続され
る。これらのセツトスイツチ15およびリジユー
ムスイツチ16は押釦によつて実現される。マイ
クロコンピユータ14は、たとえば1チツプ半導
体素子から成る。このマイクロコンピユータ14
には、水晶発振子17が接続され、これによつて
クロツク信号発生回路18からクロツク信号が発
生され、マイクロコンピユータ14の同期動作が
行なわれる。マイクロコンピユータ14からは、
アクチユエータ4の駆動のためのデユーテイ信号
がライン19から導出される。ライン19からの
信号は、ANDゲート20を介して増幅器21に
よつて増幅され、ライン8から電磁弁7に与えら
れる。マイクロコンピユータ14は、メモリ22
を有し、自動車の走行中において、セツトスイツ
チ15を操作したときにおける実車速を表わす信
号を、メモリ22に設定車速としてストアする。
リジユームスイツチ16を操作することによつ
て、マイクロコンピユータ14は、車速検出手段
9からのパルスが表わす車速と、メモリ22にス
トアされている信号の表わす設定車速との差に対
応したデユーテイを有するデユーテイ信号をライ
ン19に導出し、これによつてアクチユエータ4
の作動室6の圧力が制御され、スロツトル弁1の
開度が制御されて実車速が設定車速となつて自動
車が定速走行する。
マイクロコンピユータ14は、ライン13を介
する車速検出手段10からのパルスを、プログラ
ム動作の実行によつて、そのパルスに関連する実
車速関連パルスを、ライン23を介して周波数/
電圧変換器24に与える。この実施例では、実車
速関連パルスは、マイクロコンピユータ14のプ
ログラム実行によつて、車速検出手段9からのパ
ルスと同一のパルスを有する。本考案の他の実施
例として、ライン23からの車速関連パルスの周
波数は、車速検出手段9からのパルスの分周され
た周波数を有してもよく、または倍周された周波
数を有してもよい。実車速関連パルスの周波数
は、周波数/電圧変換器24によつて電圧に変換
され、その出力電圧は、レベル弁別回路25に与
えられる。レベル弁別回路25は、予め定めた弁
別レベルで、周波数/電圧変換器24からの出力
電圧をレベル弁別し、その出力電圧が弁別レベル
以上であるとき、ANDゲート20にハイレベル
の信号を導出し、その出力電圧が前記弁別レベル
未満であるとき、ローレベルの信号を導出する。
する車速検出手段10からのパルスを、プログラ
ム動作の実行によつて、そのパルスに関連する実
車速関連パルスを、ライン23を介して周波数/
電圧変換器24に与える。この実施例では、実車
速関連パルスは、マイクロコンピユータ14のプ
ログラム実行によつて、車速検出手段9からのパ
ルスと同一のパルスを有する。本考案の他の実施
例として、ライン23からの車速関連パルスの周
波数は、車速検出手段9からのパルスの分周され
た周波数を有してもよく、または倍周された周波
数を有してもよい。実車速関連パルスの周波数
は、周波数/電圧変換器24によつて電圧に変換
され、その出力電圧は、レベル弁別回路25に与
えられる。レベル弁別回路25は、予め定めた弁
別レベルで、周波数/電圧変換器24からの出力
電圧をレベル弁別し、その出力電圧が弁別レベル
以上であるとき、ANDゲート20にハイレベル
の信号を導出し、その出力電圧が前記弁別レベル
未満であるとき、ローレベルの信号を導出する。
マイクロコンピユータ14が正常に動作してお
り、実車速がレベル弁別回路25の弁別レベルに
対応した速度よりも大きいときには、レベル弁別
回路25からの出力は、ハイレベルとなつてお
り、したがつてライン19からのデユーテイ信号
は、ANDゲート20から増幅器21およびライ
ン8を介して電磁弁7に与えられる。こうしてス
ロツトル弁1の開度が自動制御されて走行が行な
われる。
り、実車速がレベル弁別回路25の弁別レベルに
対応した速度よりも大きいときには、レベル弁別
回路25からの出力は、ハイレベルとなつてお
り、したがつてライン19からのデユーテイ信号
は、ANDゲート20から増幅器21およびライ
ン8を介して電磁弁7に与えられる。こうしてス
ロツトル弁1の開度が自動制御されて走行が行な
われる。
マイクロコンピユータ14が電源電圧の低下な
どによつて暴走を生じたときには、プログラムの
正常な実行が行なわれず、したがつてライン23
に導出される実車速関連パルスは、ハイレベルま
たはローレベルのままになつたり、またはその周
波数が極めて低くなる。したがつて、周波数/電
圧変換器24は、その実車速関連パルスの周波数
に比例した零または極めて低い電圧を導出し、そ
の電圧は、レベル弁別回路25の弁別レベル未満
である。そのため、レベル弁別回路25は、ロー
レベルの出力をANDゲート20に導出し、これ
によつてライン8がローレベルとなつて、電磁弁
7はアクチユエータ4の作動室6を大気圧とす
る。こうしてスロツトル弁1は、閉じられること
になり、安全状態になる。マイクロコンピユータ
14に備えられているクロツク信号発生回路18
が故障した場合においてもまた、ライン23から
導出される実車速関連パルスは、一定のレベルと
なり、または極めて低い周波数となり、これによ
つてもまたANDゲート20の出力したがつてラ
イン8はローレベルのままになる。このようにし
て、マイクロコンピユータ14のリセツトだけで
は回復することができない故障が生じたときにお
いても、スロツトル弁1が閉じられ走行の安全性
が確保される。
どによつて暴走を生じたときには、プログラムの
正常な実行が行なわれず、したがつてライン23
に導出される実車速関連パルスは、ハイレベルま
たはローレベルのままになつたり、またはその周
波数が極めて低くなる。したがつて、周波数/電
圧変換器24は、その実車速関連パルスの周波数
に比例した零または極めて低い電圧を導出し、そ
の電圧は、レベル弁別回路25の弁別レベル未満
である。そのため、レベル弁別回路25は、ロー
レベルの出力をANDゲート20に導出し、これ
によつてライン8がローレベルとなつて、電磁弁
7はアクチユエータ4の作動室6を大気圧とす
る。こうしてスロツトル弁1は、閉じられること
になり、安全状態になる。マイクロコンピユータ
14に備えられているクロツク信号発生回路18
が故障した場合においてもまた、ライン23から
導出される実車速関連パルスは、一定のレベルと
なり、または極めて低い周波数となり、これによ
つてもまたANDゲート20の出力したがつてラ
イン8はローレベルのままになる。このようにし
て、マイクロコンピユータ14のリセツトだけで
は回復することができない故障が生じたときにお
いても、スロツトル弁1が閉じられ走行の安全性
が確保される。
実車速が低く、したがつて、車速検出手段9か
らライン13に導出されるパルスの周波数が低い
場合には、実車速関連パルスの周波数も低く、し
たがつてレベル弁別回路25およびANDゲート
20からの出力は、ローレベルのままであり、ス
ロツトル弁1はアクセルペダル3の操作によつて
開度が制御される。したがつて、低速走行中にお
いてセツトスイツチ15が操作されて、メモリ2
2に低速度が設定車速としてストアされた場合に
おいては、定速走行が行なわれない。
らライン13に導出されるパルスの周波数が低い
場合には、実車速関連パルスの周波数も低く、し
たがつてレベル弁別回路25およびANDゲート
20からの出力は、ローレベルのままであり、ス
ロツトル弁1はアクセルペダル3の操作によつて
開度が制御される。したがつて、低速走行中にお
いてセツトスイツチ15が操作されて、メモリ2
2に低速度が設定車速としてストアされた場合に
おいては、定速走行が行なわれない。
以上のように本考案によれば、車速検出手段か
らのパルスに関連する実車速関連パルスを、マイ
クロコンピユータのプログラムの実行によつて発
生し、この実車速関連パルスを周波数/電圧変換
器によつて電圧に変換した後、レベル弁別回路に
おいてレベル弁別し、このレベル弁別回路からの
出力に基づいて、車速検出手段からのパルスが予
め定めた周波数未満であるときに、スロツトル弁
駆動手段を不能動化してスロツトル弁の開度を小
さくするようにしたので、マイクロコンピユータ
が電源電圧の低下や、クロツク信号発生回路の故
障などによつて暴走した場合、その他、マイクロ
コンピユータがリセツトによつては回復されない
故障を生じた場合において、自動車の速度が低く
なり、走行の安全性が確保される。
らのパルスに関連する実車速関連パルスを、マイ
クロコンピユータのプログラムの実行によつて発
生し、この実車速関連パルスを周波数/電圧変換
器によつて電圧に変換した後、レベル弁別回路に
おいてレベル弁別し、このレベル弁別回路からの
出力に基づいて、車速検出手段からのパルスが予
め定めた周波数未満であるときに、スロツトル弁
駆動手段を不能動化してスロツトル弁の開度を小
さくするようにしたので、マイクロコンピユータ
が電源電圧の低下や、クロツク信号発生回路の故
障などによつて暴走した場合、その他、マイクロ
コンピユータがリセツトによつては回復されない
故障を生じた場合において、自動車の速度が低く
なり、走行の安全性が確保される。
図面は、本考案の一実施例のブロツク図であ
る。 1…スロツトル弁、2…リンク機構、3…アク
セルペダル、4…アクチユエータ、9…車速検出
手段、14…マイクロコンピユータ、15…セツ
トスイツチ、16…リジユームスイツチ、18…
クロツク信号発生回路、20…ANDゲート、2
4…周波数/電圧変換器、25…レベル弁別回
路。
る。 1…スロツトル弁、2…リンク機構、3…アク
セルペダル、4…アクチユエータ、9…車速検出
手段、14…マイクロコンピユータ、15…セツ
トスイツチ、16…リジユームスイツチ、18…
クロツク信号発生回路、20…ANDゲート、2
4…周波数/電圧変換器、25…レベル弁別回
路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 実車速に比例した周波数を有するパルスを導出
する車速検出手段と、 メモリを有し、車速検出手段からのパルスを受
信し、メモリにストアされている信号の表わす設
定車速と実車速との差に対応した駆動用信号を導
出し、車速検出手段からのパルスに関連する実車
速関連パルスをプログラムの実行によつて発生す
るマイクロコンピユータと、 マイクロコンピユータからの駆動用信号によつ
てスロツトル弁を駆動する手段とを含み、 これによつて実車速が設定車速となるようにス
ロツトル弁の開度が自動制御され、さらに、 マイクロコンピユータから導出される実車速関
連パルスを受信する周波数/電圧変換器と、 周波数/電圧変換器からの出力をレベル弁別す
る回路と、 レベル弁別回路からの出力に応答し、車速検出
手段からのパルスが予め定めた周波数未満である
ときにスロツトル弁駆動手段を不能動化し、これ
によつてスロツトル弁の開度が小さくなる不能動
化手段とを含むことを特徴とする自動車の速度制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19133481U JPS5894850U (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 自動車の速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19133481U JPS5894850U (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 自動車の速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894850U JPS5894850U (ja) | 1983-06-27 |
| JPH0113630Y2 true JPH0113630Y2 (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=30104805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19133481U Granted JPS5894850U (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 自動車の速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894850U (ja) |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP19133481U patent/JPS5894850U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5894850U (ja) | 1983-06-27 |
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