JPH0113660B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113660B2 JPH0113660B2 JP55062976A JP6297680A JPH0113660B2 JP H0113660 B2 JPH0113660 B2 JP H0113660B2 JP 55062976 A JP55062976 A JP 55062976A JP 6297680 A JP6297680 A JP 6297680A JP H0113660 B2 JPH0113660 B2 JP H0113660B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- stored
- memory
- display
- minutes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C3/00—Registering or indicating the condition or the working of machines or other apparatus, other than vehicles
- G07C3/02—Registering or indicating working or idle time only
- G07C3/04—Registering or indicating working or idle time only using counting means or digital clocks
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F1/00—Apparatus which can be set and started to measure-off predetermined or adjustably-fixed time intervals without driving mechanisms, e.g. egg timers
- G04F1/005—Apparatus which can be set and started to measure-off predetermined or adjustably-fixed time intervals without driving mechanisms, e.g. egg timers using electronic timing, e.g. counting means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、運転時間が外部から設定でき且つそ
の設定時間若しくは残り時間をデジタル表示する
ものに於て、この時間表示装置を2桁にしたもの
である。
の設定時間若しくは残り時間をデジタル表示する
ものに於て、この時間表示装置を2桁にしたもの
である。
衣類乾燥機等の運転時間は通常99分以内に設定
するが、低温多湿の場合にはまれに100分以上に
設定することがある。この設定時間を螢光管等で
表示する場合、3桁表示にすると最高桁部分の螢
光管はほとんど使用されないので不経済である。
するが、低温多湿の場合にはまれに100分以上に
設定することがある。この設定時間を螢光管等で
表示する場合、3桁表示にすると最高桁部分の螢
光管はほとんど使用されないので不経済である。
本案は、設定時間がほとんどの場合2桁である
ことに鑑みて表示装置も2桁にし、まれに3桁に
設定された場合には、前記表示装置に“99”と数
字表示すると同時にオーバー表示をも行い、設定
時間が99分以上であることを示すものである。
ことに鑑みて表示装置も2桁にし、まれに3桁に
設定された場合には、前記表示装置に“99”と数
字表示すると同時にオーバー表示をも行い、設定
時間が99分以上であることを示すものである。
以下図に基いて説明すると、1はコインの投入
によつて運転を開始するコインランドリー用の衣
類乾燥機で、前面に衣類投入ドア2を有すると共
に、コイン投入部3と温度調節レバー4と時間表
示部5とを備えている。なお前記コイン投入部3
は、100円硬貨投入口と10円硬貨投入口とを備え
ている。
によつて運転を開始するコインランドリー用の衣
類乾燥機で、前面に衣類投入ドア2を有すると共
に、コイン投入部3と温度調節レバー4と時間表
示部5とを備えている。なお前記コイン投入部3
は、100円硬貨投入口と10円硬貨投入口とを備え
ている。
第2図は電気回路を示し、トランス6の一次側
には、乾燥ドラム回転用のモータ7と、ガスの燃
焼装置を制御するガスコントローラ8とを接続す
ると共に、トランスの二次側には、全波整流回路
9を介して二次電池10充電用の充電回路11を
接続すると共に、前記全波整流回路9中の一つの
ダイオードを介して半波電流が加わるように波形
整形回路12を接続し、該波形整形回路の出力端
をマイクロコンピユータ13に接続している。電
源電圧が印加されると、前記充電回路11を介し
て二次電池10が常時充電されると共に、充電回
路の出力端14からマイクロコンピユータ13の
入力端15に直流が流れてこのマイクロコンピユ
ータが作動状態となり、且つ前記波形整形回路1
2で50Hz又は60Hzの正弦波が矩形波に変えられ、
マイクロコンピユータ内で時間カウントするのに
使用される。16は立上り検出回路で、マイクロ
コンピユータ13に通電した時にこのコンピユー
タを初期状態に戻すためのものである。
には、乾燥ドラム回転用のモータ7と、ガスの燃
焼装置を制御するガスコントローラ8とを接続す
ると共に、トランスの二次側には、全波整流回路
9を介して二次電池10充電用の充電回路11を
接続すると共に、前記全波整流回路9中の一つの
ダイオードを介して半波電流が加わるように波形
整形回路12を接続し、該波形整形回路の出力端
をマイクロコンピユータ13に接続している。電
源電圧が印加されると、前記充電回路11を介し
て二次電池10が常時充電されると共に、充電回
路の出力端14からマイクロコンピユータ13の
入力端15に直流が流れてこのマイクロコンピユ
ータが作動状態となり、且つ前記波形整形回路1
2で50Hz又は60Hzの正弦波が矩形波に変えられ、
マイクロコンピユータ内で時間カウントするのに
使用される。16は立上り検出回路で、マイクロ
コンピユータ13に通電した時にこのコンピユー
タを初期状態に戻すためのものである。
又17は100円硬貨を投入した時に接点を閉じ
るコインスイツチ、18は10円硬貨を投入した時
に接点を閉じるコインスイツチで、接点が閉じる
回数をマイクロコンピユータ13でカウントして
いる。而してマイクロコンピユータ13内には、
硬貨1枚当りの運転時間が記憶されており、コイ
ンスイツチ17,18を閉じる毎に1枚当りの運
転時間を加算していくことによつて運転時間を計
数する。なお確実にコインが投入されたことを使
用者に知らせるために、コインを投入する毎に
0.5秒間ブザー19が鳴る。一方前記計数された
運転時間はマイクロコンピユータ内の運転時間記
憶メモリに記憶される。この記憶内容は運転時間
表示用メモリに転送され、更にこのメモリの内容
が前記時間表示部5に表示される。この時間表示
部には、運転時間を2桁の数字で表示するための
螢光管20…と、運転時間が100分以上の場合に
点灯するオーバー表示用の螢光管21とを備えて
いるが、オーバー表示用の螢光管は数字の小数点
記号を転用すれば、市販の時間表示部をそのまま
使用することができる。時間表示及びオーバー表
示は、前記マイクロコンピユータ13と時間表示
部5間を接続する桁信号ライン22,23とセグ
メント信号ライン24…を流れる電流の組合わせ
によつて行われる。運転時間表示用螢光管20…
が2桁の数字しか表示できない関係上、運転時間
が99分以内の場合は前記運転時間表示用メモリに
は4ビツトメモリ2個を使用して10進数で運転時
間がそのまま記憶されるが、100分を越える場合
は下4ビツトが16進数で記憶され、それによつて
100分を越えたことを理解する。例えば99分の場
合は上下両ビツト共に1−0−0−1と記憶する
が、100分の場合は、上ビツト即ち2桁目のビツ
トは1−0−0−1と9を記憶するが、下ビツト
即ち1桁目のビツトは1−0−1−0と9以上の
数字を記憶する。これによつて記憶内容が100分
以上であることが判断され、この場合時間表示部
には数字表示用螢光管20…によつて99という数
字を表示する他、オーバー表示用螢光管21も点
灯する。
るコインスイツチ、18は10円硬貨を投入した時
に接点を閉じるコインスイツチで、接点が閉じる
回数をマイクロコンピユータ13でカウントして
いる。而してマイクロコンピユータ13内には、
硬貨1枚当りの運転時間が記憶されており、コイ
ンスイツチ17,18を閉じる毎に1枚当りの運
転時間を加算していくことによつて運転時間を計
数する。なお確実にコインが投入されたことを使
用者に知らせるために、コインを投入する毎に
0.5秒間ブザー19が鳴る。一方前記計数された
運転時間はマイクロコンピユータ内の運転時間記
憶メモリに記憶される。この記憶内容は運転時間
表示用メモリに転送され、更にこのメモリの内容
が前記時間表示部5に表示される。この時間表示
部には、運転時間を2桁の数字で表示するための
螢光管20…と、運転時間が100分以上の場合に
点灯するオーバー表示用の螢光管21とを備えて
いるが、オーバー表示用の螢光管は数字の小数点
記号を転用すれば、市販の時間表示部をそのまま
使用することができる。時間表示及びオーバー表
示は、前記マイクロコンピユータ13と時間表示
部5間を接続する桁信号ライン22,23とセグ
メント信号ライン24…を流れる電流の組合わせ
によつて行われる。運転時間表示用螢光管20…
が2桁の数字しか表示できない関係上、運転時間
が99分以内の場合は前記運転時間表示用メモリに
は4ビツトメモリ2個を使用して10進数で運転時
間がそのまま記憶されるが、100分を越える場合
は下4ビツトが16進数で記憶され、それによつて
100分を越えたことを理解する。例えば99分の場
合は上下両ビツト共に1−0−0−1と記憶する
が、100分の場合は、上ビツト即ち2桁目のビツ
トは1−0−0−1と9を記憶するが、下ビツト
即ち1桁目のビツトは1−0−1−0と9以上の
数字を記憶する。これによつて記憶内容が100分
以上であることが判断され、この場合時間表示部
には数字表示用螢光管20…によつて99という数
字を表示する他、オーバー表示用螢光管21も点
灯する。
前記運転時間表示用メモリの記憶が通常10進数
で行われ、且つこの運転時間表示用メモリに運転
時間記憶メモリからデータが転送される関係上、
この運転時間記憶メモリの1桁目の記憶ビツトも
10進数で記憶される。但し運転時間を長く設定で
きるように、2桁目即ち上ビツトは16進数で記憶
される。従つて最長時間に設定した時は2桁目の
ビツトは1−1−1−1と記録され、1桁目のビ
ツトは1−0−0−1と記録され、159分まで設
定できる。もちろん159分に設定した時は、運転
時間表示用メモリの上下両ビツトには1−0−0
−1、1−0−1−0と記録され、時間表示部5
には数字表示用螢光管20…とオーバー表示用螢
光管21とによつて99.と表示される。
で行われ、且つこの運転時間表示用メモリに運転
時間記憶メモリからデータが転送される関係上、
この運転時間記憶メモリの1桁目の記憶ビツトも
10進数で記憶される。但し運転時間を長く設定で
きるように、2桁目即ち上ビツトは16進数で記憶
される。従つて最長時間に設定した時は2桁目の
ビツトは1−1−1−1と記録され、1桁目のビ
ツトは1−0−0−1と記録され、159分まで設
定できる。もちろん159分に設定した時は、運転
時間表示用メモリの上下両ビツトには1−0−0
−1、1−0−1−0と記録され、時間表示部5
には数字表示用螢光管20…とオーバー表示用螢
光管21とによつて99.と表示される。
25は、50Hzと60Hzの切換スイツチと、スター
トスイツチと、ドアスイツチからなるスイツチ群
で、該スイツチ群を操作することによつてモータ
リレー26及びガスリレー27に電流が流れ、前
記モータ7が回転すると同時にガスコントローラ
8に通電し、このガスコントローラから出る着火
信号によつて着火終了スイツチ28が閉じ、以降
設定時間だけ運転する。着火失敗のため着火信号
が出ない時は、着火終了スイツチ28が閉じない
ので運転は継続されないが、10秒後再びガスリレ
ー27に電流が流れてガスコントローラ8に通電
し着火を行う。この動作を5回繰返しても着火し
ない場合は、前記ブザー19で警報を発した後運
転を中止する。
トスイツチと、ドアスイツチからなるスイツチ群
で、該スイツチ群を操作することによつてモータ
リレー26及びガスリレー27に電流が流れ、前
記モータ7が回転すると同時にガスコントローラ
8に通電し、このガスコントローラから出る着火
信号によつて着火終了スイツチ28が閉じ、以降
設定時間だけ運転する。着火失敗のため着火信号
が出ない時は、着火終了スイツチ28が閉じない
ので運転は継続されないが、10秒後再びガスリレ
ー27に電流が流れてガスコントローラ8に通電
し着火を行う。この動作を5回繰返しても着火し
ない場合は、前記ブザー19で警報を発した後運
転を中止する。
着火が行われて乾燥運転が始まると、1分毎に
運転時間記憶メモリの内容が減算される。残り時
間が100分以上ある場合は、運転時間記憶メモリ
の内容は運転時間表示用メモリに転送されず、乾
燥運転のみが続けられるが、残り時間が99分以下
になると、運転時間記憶メモリの内容が運転時間
表示用メモリに転送されて、残り時間が時間表示
部5に表示される。
運転時間記憶メモリの内容が減算される。残り時
間が100分以上ある場合は、運転時間記憶メモリ
の内容は運転時間表示用メモリに転送されず、乾
燥運転のみが続けられるが、残り時間が99分以下
になると、運転時間記憶メモリの内容が運転時間
表示用メモリに転送されて、残り時間が時間表示
部5に表示される。
運転中に停電になつた場合は、二次電池10か
らマイクロコンピユータの入力端15へ電力供給
が継続され、マイクロコンピユータ内の記憶は保
持される。しかしながら波形整形回路12からマ
イクロコンピユータ13へ入る入力がなくなるの
で、マイクロコンピユータはそれを検出して時間
表示部5、ブザー19、モータリレー26及びガ
スリレー27への出力を断ち、前記二次電池10
の不必要な消耗を防止する。停電が終つた時は、
マイクロコンピユータに保持されていた記憶に従
つて残りの運転を再開する。運転が終了した時は
前記ブザー19を鳴らして使用者に知らせる。
らマイクロコンピユータの入力端15へ電力供給
が継続され、マイクロコンピユータ内の記憶は保
持される。しかしながら波形整形回路12からマ
イクロコンピユータ13へ入る入力がなくなるの
で、マイクロコンピユータはそれを検出して時間
表示部5、ブザー19、モータリレー26及びガ
スリレー27への出力を断ち、前記二次電池10
の不必要な消耗を防止する。停電が終つた時は、
マイクロコンピユータに保持されていた記憶に従
つて残りの運転を再開する。運転が終了した時は
前記ブザー19を鳴らして使用者に知らせる。
以上の如く本発明は、衣類乾燥機等の設定時間
が99分を越えることが少いことに鑑みて、時間表
示装置を2桁表示にしたので経済的であり、且つ
99分以上に設定した時は99分の表示とオーバー表
示とを併せて行うことによつて99分以上の設定で
あることを表示し、運転の継続によつて残り時間
が99分以下になつた時は前記オーバー表示を消し
て正規の残り時間を表示するようにしたので、使
用に支障のない範囲で経済性を持たせることがで
き、その効果は大である。
が99分を越えることが少いことに鑑みて、時間表
示装置を2桁表示にしたので経済的であり、且つ
99分以上に設定した時は99分の表示とオーバー表
示とを併せて行うことによつて99分以上の設定で
あることを表示し、運転の継続によつて残り時間
が99分以下になつた時は前記オーバー表示を消し
て正規の残り時間を表示するようにしたので、使
用に支障のない範囲で経済性を持たせることがで
き、その効果は大である。
第1図は本発明時間表示装置を備えた衣類乾燥
機の正面図、第2図は時間表示部分を拡大した
図、第3図は電気回路である。 3……コイン投入部、17,18……コインス
イツチ(外部スイツチ)、13……マイクロコン
ピユータ、5……時間表示装置、20……運転時
間表示用螢光管、21……オーバー表示用螢光
管。
機の正面図、第2図は時間表示部分を拡大した
図、第3図は電気回路である。 3……コイン投入部、17,18……コインス
イツチ(外部スイツチ)、13……マイクロコン
ピユータ、5……時間表示装置、20……運転時
間表示用螢光管、21……オーバー表示用螢光
管。
Claims (1)
- 1 外部スイツチで設定した運転時間をマイクロ
コンピユータの運転時間記憶メモリに、下4ビツ
トは10進数で、上4ビツトは16進数で夫々記憶
し、運転中この記憶時間から運転済み時間を減算
して残り時間の記憶内容を運転時間表示用メモリ
に転送して記憶させ、当該残り時間の記憶内容を
2桁の表示装置で表示するものであつて、前記残
り時間の記憶内容が99分以内の場合はその記憶を
そのまま運転時間表示用メモリに転送して時間表
示を行なうと共に、オーバー表示装置を消灯し、
100分以上の場合は運転時間表示用メモリが上下
各4ビツトの一方若しくは双方を16進数で記憶し
て“99”の数字表示を行なうと共に、16進数で記
憶した時にはオーバー表示装置を点灯することを
特徴とした時間表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6297680A JPS56158979A (en) | 1980-05-12 | 1980-05-12 | Time display device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6297680A JPS56158979A (en) | 1980-05-12 | 1980-05-12 | Time display device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56158979A JPS56158979A (en) | 1981-12-08 |
| JPH0113660B2 true JPH0113660B2 (ja) | 1989-03-07 |
Family
ID=13215889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6297680A Granted JPS56158979A (en) | 1980-05-12 | 1980-05-12 | Time display device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56158979A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016139867A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2016-09-09 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| WO2022250928A1 (en) | 2021-05-27 | 2022-12-01 | Caterpillar Inc. | Overlapping cutting edge tip system |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922957U (ja) * | 1982-07-31 | 1984-02-13 | いすゞ自動車株式会社 | エンジンのピストン・スラツプ防止装置 |
| JPS59147291A (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-23 | Zojirushi Vacuum Bottle Co | 時間表示装置 |
| JPS6438840U (ja) * | 1987-09-02 | 1989-03-08 | ||
| JPH0275824U (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-11 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427468A (en) * | 1977-08-01 | 1979-03-01 | Casio Comput Co Ltd | Electronic watch with alarm function |
-
1980
- 1980-05-12 JP JP6297680A patent/JPS56158979A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016139867A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2016-09-09 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| JPWO2016139867A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2017-06-22 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| CN107249404A (zh) * | 2015-03-05 | 2017-10-13 | 三菱电机株式会社 | 加热烹调器 |
| WO2022250928A1 (en) | 2021-05-27 | 2022-12-01 | Caterpillar Inc. | Overlapping cutting edge tip system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56158979A (en) | 1981-12-08 |
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