JPH01137065A - 床下地材 - Google Patents

床下地材

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JPH01137065A
JPH01137065A JP29698587A JP29698587A JPH01137065A JP H01137065 A JPH01137065 A JP H01137065A JP 29698587 A JP29698587 A JP 29698587A JP 29698587 A JP29698587 A JP 29698587A JP H01137065 A JPH01137065 A JP H01137065A
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JP
Japan
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long side
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JP29698587A
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English (en)
Inventor
Masanao Yamanaka
政直 山中
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Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、RC構造の集合住宅2階上体育館。
教室等に用いられる床下地材に関し、特に階下への床衝
撃音遮断性能が要求されるような用途に好適な床下地材
に関する。
〔従来の技術〕
従来のこの種床下地材としては、第20図及び第21図
に示すように、建物躯体100に囲まれたスペース内の
コンクリ−トスラフ’lO1上に床下地材102を多数
敷き並べるようになっている。
ここで用いられる床下地材102は、上下面が閉塞され
所定の厚みを有するパネル体103の四隅に支持脚10
4を取付けたものであり、これら床下地材102を敷き
並べた後にその上面に捨張材105を貼り付けていた。
〔解決しようとする問題点〕
従来の床下地材102に用いられるパネル体103とし
ては、パーティクルボード、合板等木質系材料が用いら
れるが、このような材料からなるパネル体103を用い
た床下地材には次のような問題点があった。
■ 厚さ20〜30鶴の木質系パネル体103.を支持
脚104で支えるだけであるため、音響的にはややパネ
ル剛性が不足し、支持脚104の間に衝撃が加わった場
合の遮音性が低下する。
■ ■の問題を解消しようとすると、パネル体103の
厚みが大きくなり過ぎ、重量が増大して施工性が悪くな
る。
■ また、パネル体103が木質系であるために床下の
湿気によりパネル体103が反ったり、狂ったりする。
■ 遮音性を上げようとして支持脚104の下部にゴム
等の弾性体を用いたものも開発されているが、床上荷重
に対しパネル体103の撓みとゴムの変形が相俟って、
床が沈み過ぎる。また、パネル体103の撓み量が多い
と居住空間に設置した食器棚等がガタガタし、不安感が
生ずると共に、低音域の遮音性はそれ程向上せずにかえ
って建物本体より悪くなる場合も生じていた。
そこで、この発明は、重量の増大を招かずに剛性大にし
て、撓みを抑制し、更には湿気に対しても狂わない床下
地材を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上述の目的を達成するため、この発明は、矩形状の枠体
内に一辺から他辺へかけて少なくとも1本の補強材を設
け、枠体は上下に貫通する空間を有し、枠体又は/及び
補強材に弾性体を備えた支持脚を取付けたものである。
〔作用〕
この発明では、従来の如きパネル体を用いずに枠体とこ
の枠体内に少なくとも1本の補強材を設けであるために
、重量が軽減され、剛性も大きくできると共に、上下に
貫通する空間の存在により湿気は床下にこもらずに抜は
出るものである。また、軽量であるために施工も容易と
なり、建物本体に負担をかけないものとなる。
〔実施例〕
以下に、この発明の好適な実施例を図面を参照にして説
明する。
第1図に示す床下地材は、矩形状の枠体1に一辺から他
辺へかけて補強材2を設けである。この実施例では補強
材2を梯子状に5本設けた。そして、長方形に形成され
た枠体1の長辺IAに支持脚3を合計8脚設けた。この
実施例では長辺IAの長さを1800w、短辺IBの長
さを900mm。
補強材2の間隔を300鶴に設定した。また、枠体l及
び補強材2は、木質系材料でもよいし鋼材を用いても差
し支えないものである。支持脚3はレベル調整機能を有
するものである。第2図は、第1図に示す支持脚3の取
付は個所の詳細を示すものであり、クランク形状の取付
金具4をその先端が枠体1の内部に位置するように枠体
1の長辺IAの下面に基端部を固着しである。この取付
金具4の先端側にボルト5を取付け、このボルト5の下
端側に内部に空洞部6Aを備えた弾性体6を取付けであ
る。また、ボルト5には互いに逆方向を向く雄ネジ部が
形成してあり、このボルト5の回転により枠体1の床基
盤7からの高さを調整できるようになっている。なお、
この取付金具4をその先端が長辺IAの外側にくるよう
に取付けても良く、この場合には支持脚3が長辺IAの
外側に位置することとなる。また、長辺IAと短辺IB
との接合は第3図に示すように、接着剤と木ダボ8で行
うことにより、木質系材料を用いた場合の材料のヤセに
よる床鳴りを防ぐことができる。
このような接合手段は、長辺IAと補強材2との間でも
行うことができる。
第4図では、支持脚3を長辺IAの真下に取付けた例を
示し、第5図では長辺IAの下方に溝IA゛を形成し、
この溝IA’ 内に支持脚3を取付けた例を示すもので
ある。
上述した各実施例における支持脚3に用いられる弾性体
6としては、動的バネ定数が30〜40Q kg / 
cmのものが遮音性を向上させる上で好ましい。なお、
第4図及び第5図における符号9で示すものは、それぞ
れ支持脚3のレベル調整を図るためにボルト5のネジ類
にドライバー等を差し込むための孔である。第5図に示
すような溝IA″を形成して支持脚3を取付けたもので
は、床下地材の高さを低くし、結果として床の高さを低
くすることができ、枠体1の厚みを厚くすることができ
る。
第6図に示す実施例では、1つの支持脚3が隣接する枠
体1の一辺(長辺IA)も支持するように構成したもの
を示す。即ち、第7図に示すように、取付金具4の下面
側を外方へ延びるように延出し、このはみ出た部分に隣
に敷き並べられる枠体1の長辺IAの下面を取付けるよ
うにしたものである。これは、枠体1の大きさを600
tl×900鶴程度の小さいサイズの場合に適用して好
適である。
枠体1.1同士の連結は、第8図乃至第12図に示すよ
うにして行われる。勿論、各枠体1をそれぞれ独立して
床基盤7上に設置してもよい。各枠体1,1を互いに連
結すると、床全体の剛性が向上し、床遮音性能上も有利
となる。第8図においては、枠体1をボルト10及びナ
ツト11でつなぎ、各枠体1.1の間には床鳴り防止用
のパツキン12を設けたものである。第9図は第7図に
示すものと同様であるが、第8図と同様にパツキン12
を設けである。第10図に示すものは、枠体1,1同士
をボルト10や取付金具4で連結せずに、捨張材13で
連結を図ったものである。第11図に示すものは、隣接
する枠体1.1に溝加工を施し、雇い実14を用いたも
のを示す。雇い実14を用いずに実加工を施しても差し
支えない。
第12図に示すものは相欠り加工を施してボルト10及
びナツト11で連結を図ったものである。
このような相欠り加工を施すことにより施工性は向上す
る。なお、第10図においては捨張材13で枠体1.1
同士を連結したが、捨張材13でなくても剛性のある仕
上げ材(図示せず)を用いて連結することも勿論可能で
ある。更には、第8図乃至第12図に示す各連結手段を
適宜組合せて併用することも可能である。
第13図乃至第15図に示す実施例は、捨張材13に通
気性を持たせる工夫を施したものを示し、第13図にお
いては床下地材を敷き並べた上にエキスバンドメタル1
4を取付けたものである。エキスバンドメタル14には
引張等に対する剛性の高さに方向性があるため、剛性の
高い方を補強材2と直交する方向に並べて取付ける。エ
キスバンドメタル14を用いた場合には、床下空気が床
上に逃げることができるので、床の湿気による狂いを防
ぐことができ、かつ衝撃音遮断性を向上させることもで
きる。第14図に示す実施例では、幅5〜20cmの板
材15を床下地材の上面に長平方向に沿って並べたもの
であり、板材15の間隔は2〜10fl程度の隙間を設
け、すのこ状に構成しである。このような板材15を取
付けたものも床下空気が床上に逃げるようになる。また
、板材15の間の隙間を現場で容易に設けることができ
るように板材15の幅方向に所定の隙間を設け、予め工
場でワイヤ等を用いて連結しておくこともできる。第1
5図に示す実施例では、有孔板16を敷き並べた床下地
材の上面に取付けたものである。
孔径は3乃至18m程度が好ましい。更に、図示しない
が、捨張材13として木毛セメント板のような多孔質板
を用いてもよい。エキスバンドメタル14.板材15.
有孔板16は、いずれも捨張材を構成する。
第16図に示す実施例は、このような床下地材の特徴を
活かして他の機能を付加したものである。
即ち、第16図においては枠体1の下面に支持板17を
取付け、この支持板17上にバネ材18と重量物19と
を組合せた動吸振システムを載置したものである。バネ
材18としては、ウレタンフオームのような多孔質フオ
ーム、グラスウールのような多孔質繊維材、防振ゴムの
ようなゴム状弾性体、スプリングのような金属バネ材等
が考えられ、重量物19としては鉄やコンクリートから
なる板材、棒状材2球体等が考えられる。このような動
吸振システムは、床基盤7の固有振動数を考慮してチュ
ーニングされるべきであり、そのf。
(動吸振システムの固有振動数)は、15〜250 H
zにチューニングされることが好ましい。また、動吸振
システムの設置個所は、第16図のような補強材2.2
の間に設けることで床高さを低くできるメリットがある
が、床を高くしてもよい場合には枠体1の下面に取付け
ても同様の効果を得ることが可能である。更に、第17
図ではバネ材18の上に重量物19を設ける構造とした
が、重量物19をバネ材18の下部に吊り下げたり、重
量物19をバネ材18で側面から支えるようにしたもよ
い。更にまた、動吸振システムを全ての枠体1・・・に
設けてもよいが、床基盤7の一部分にこのシステムを備
えたものを設置するたけで、路間等の効果を得ることが
でき巷。即ち、枠体1を設置する床基盤7の−または二
次の振動モードの腹(振幅最大の個所)を狙ってこの動
吸振システムを備えたユニットを置く。
第17図及び第18図に示す実施例は、遮音性能をより
一層向上させた例を示し、第17図においては枠体1の
下面に有孔ボード20を取付け、この有孔ボード20の
上面に多孔質吸音材21を設けたものである。有孔ボー
ド20と多孔質吸音材21との相乗効果により床下の吸
音性は大幅に向上し、遮音性能を向上させることができ
る。第18図は有孔ボード20と多孔質吸音材21を枠
体1内に2段で設けた例を示し、より一層の遮音性能の
向上を図ったものである。有孔ボード20の孔径、ボー
ド厚、背後の空気層、多孔質吸音材21の材質を調整し
、吸音率のピークとなる周波数をチューニングすること
により遮音性能をより効果的に向上させることができる
ものである。なお、1枚の有孔ボード20において、孔
径の異なる数種類の孔を用いることも可能である。また
、第18図に示す実施例では、多層化したそれぞれの吸
音層を別々の周波数にチューニングすることにより更に
効果的に遮音性能を向上させることができるものである
上述した第16図に示す動吸振システムと第17図及び
第18図に示す吸音機能とを組合せて利用することも勿
論可能である。
第19図は、JIS  A1418に基づいて測定した
床衝撃音レベルの実験結果を示すものである。衝撃源と
しては、重量床衝撃源を用いた。グラフ中Iは、建物に
床仕上材を施工する前の状態で床基盤7に直接衝撃を加
え測定したものであって、L−65の水準である。グラ
フ中■は、第21図に示す実施例において支持脚104
の下端にゴムの弾性体を取付けたもので実験した結果を
示すものである。グラフ中■は、第1図に示すこの発明
の床下地材を床基盤7上に並べ、それに第14図に示す
すのこ状の板材15を取付けた状態で衝撃を加えた結果
を示すものである。これはL−55の水準となり、床基
盤(コンクリートスラブ)7に比べ、2ランク向上して
いる。グラフ中■は、第14図に示す床下地に第16図
に示す動吸振システムを取付けたものであり、この実施
例では遮音性能は更に向上していることがわかる。
〔効果〕
以上説明したように、この発明によれば、矩形状の枠体
内に一辺から他辺へかけて少なくとも1本の補強材を設
け、枠体は上下に貫通する空間を有し、枠体又は/及び
補強材に弾性体を備えた支持脚を取付けたので、軽量で
乾式の下地材となり、建物本体の床基盤が薄くて剛性の
低いような場合、例えば古い建物の内装の改修のような
場合でも容易に施工することができる。また、枠体は上
下に貫通する空間を有しているので、床下の湿気が逃げ
易く、反りや狂いの生ずる虞れもない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の好適な実施例を示す斜視図、第2図
は第1図の支持脚の一部断面詳細図、第3図は枠体の長
辺と短辺との接合手段の一例を示す斜視図、第4図は支
持脚の他の取付は手段を示す一部断面図、第5図は更に
別の支持脚取付は手段を示す一部断面図、第6図は他の
実施例を示す斜視図、第7図は第6図における支持脚部
分の一部断面詳細図、第8図乃至第12図はそれぞれ枠
体同士の連結手段を示す一部断面図、第13図は捨張材
としてエキスバンドメタルを使用した例を示す斜視図、
第14図は捨張材としてすのこ状の板材を用いた例を示
す斜視図、第15図は捨張材として有孔板を用いた例を
示す斜視図、第16図は動吸振システムを搭載した例を
示す斜視図、第17図及び第18図は吸音手段を設けた
例を示す断面図、第19図は遮音性能を比較したグラフ
、第20図は従来例を示す平面図、第21図は同じ〈従
来例を示す側面図である。 1 ・・・枠 体、 IA・・・長 辺、 1B・・・短 辺、 2 ・・・補強材、 3 ・・・支持脚、 6 ・・・弾性体。 出願人 株式会社 ブリデストン 代理人 弁理士 増 1)竹 夫 が 2゛1 第 7 ρ 籟iQ  !2! 第16 門 箪18  ’〜 ll         Z(J 第 19  ツ bj   11コ l)U  譚J1八  l八 4八
門 、L敏 (Hz)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、矩形状の枠体内に一辺から他辺へかけて少なくとも
    1本の補強材を設け、 枠体は上下に貫通する空間を有し、 枠体又は/及び補強材に弾性体を備えた支持脚を取付け
    たことを特徴とする床下地材。
JP29698587A 1987-11-25 1987-11-25 床下地材 Pending JPH01137065A (ja)

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JP29698587A JPH01137065A (ja) 1987-11-25 1987-11-25 床下地材

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JP29698587A JPH01137065A (ja) 1987-11-25 1987-11-25 床下地材

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JPH01137065A true JPH01137065A (ja) 1989-05-30

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ID=17840761

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JP29698587A Pending JPH01137065A (ja) 1987-11-25 1987-11-25 床下地材

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001311297A (ja) * 2000-04-27 2001-11-09 Bridgestone Corp 床構造
JP2007100403A (ja) * 2005-10-05 2007-04-19 Takenaka Komuten Co Ltd 床受け部材および二重床
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63161254A (ja) * 1986-12-24 1988-07-04 株式会社 国元商会 床構造

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