JPH01137367A - 略語集作成方式 - Google Patents
略語集作成方式Info
- Publication number
- JPH01137367A JPH01137367A JP62296673A JP29667387A JPH01137367A JP H01137367 A JPH01137367 A JP H01137367A JP 62296673 A JP62296673 A JP 62296673A JP 29667387 A JP29667387 A JP 29667387A JP H01137367 A JPH01137367 A JP H01137367A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
文書中から略語と原語との対を検索して略語集データベ
ースを作成する略語集作成方式に関し、略語集データベ
ースを迅速に自動作成することを目的とし、 入力した文書の文字列中から、略語/原!!5のペアを
抽出するための略語/原語ペアーバクーンを指定するペ
アー検索指定部と、このペアー検索指定部によって指定
さ、れた略語/原語ペアーパターンに合致するものを、
入力した文書の文字列中から抽出するペアー抽出部とを
備え、このペアー抽出部によって抽出された略語/原語
ペアーを略語集データベースに格納するように構成する
。
ースを作成する略語集作成方式に関し、略語集データベ
ースを迅速に自動作成することを目的とし、 入力した文書の文字列中から、略語/原!!5のペアを
抽出するための略語/原語ペアーバクーンを指定するペ
アー検索指定部と、このペアー検索指定部によって指定
さ、れた略語/原語ペアーパターンに合致するものを、
入力した文書の文字列中から抽出するペアー抽出部とを
備え、このペアー抽出部によって抽出された略語/原語
ペアーを略語集データベースに格納するように構成する
。
Cmm上上利用分野〕
本発明は、文書中から略語と原語との対を検索して略語
集データベースを作成する略語集作成方式に関するもの
である。
集データベースを作成する略語集作成方式に関するもの
である。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕マニュ
アルの英文の略語集を作成する場合、計算機上に略語フ
ァイル(略語集データベース)が存在すれば、効率良(
処理を行うことができる。
アルの英文の略語集を作成する場合、計算機上に略語フ
ァイル(略語集データベース)が存在すれば、効率良(
処理を行うことができる。
しかし、従来の略語集の作成方法は、Tl)全て人手で
行う、(2)一部を計算機処理で行うようにしていた。
行う、(2)一部を計算機処理で行うようにしていた。
いずれの場合も、文書の検索対象となるものは、略語だ
けである。このため、略語/原語(フルスペル)の対応
リストを作成するためには、予め人手によって別に作成
した対応ファイルを参照する必要があり、しかも対応フ
ァイル中に抽出された略語が存在しなければ、その都度
、人手によって対応する原語(フルスペル)を対応ファ
イルに人力する必要があり、処理が煩雑となり、迅速に
略語/原語の対を作成し難いという問題点があった。
けである。このため、略語/原語(フルスペル)の対応
リストを作成するためには、予め人手によって別に作成
した対応ファイルを参照する必要があり、しかも対応フ
ァイル中に抽出された略語が存在しなければ、その都度
、人手によって対応する原語(フルスペル)を対応ファ
イルに人力する必要があり、処理が煩雑となり、迅速に
略語/原語の対を作成し難いという問題点があった。
また、上記対応ファイルを、複数文書間で共用すると、
対応ファイルの容量が次第に増大し、処理速度の低下を
招くと共に、略語−原語の一意の対応づけが望めなくな
るという問題点があった。
対応ファイルの容量が次第に増大し、処理速度の低下を
招くと共に、略語−原語の一意の対応づけが望めなくな
るという問題点があった。
本発明は、略語集データベースを迅速に自動作成するこ
とを目的としている。
とを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図を参照して問題点を解決するための手段を説明す
る。
る。
第1図において、ペアー検索指定部1は、入力された文
書の文字列中から、略語/原語のペアー抽出するための
略語/原語ペアーパターンを指定するものである。
書の文字列中から、略語/原語のペアー抽出するための
略語/原語ペアーパターンを指定するものである。
ペアー抽出部2は、入力した文書の文字列中から略語/
原語ペアーバクーンに合致する略語/原語ペアーを抽出
するものである。
原語ペアーバクーンに合致する略語/原語ペアーを抽出
するものである。
略語ファイル3は、抽出された略語/原語ペアーを格納
するものである。この格納された略語/原語ペアーは、
略語集データベースを形成する。
するものである。この格納された略語/原語ペアーは、
略語集データベースを形成する。
本発明は、第1図に示すように、ペアー検索指定部1に
よって指定された略語/原語ペアーパターンに合致する
略語/原語ペアーを、ペアー抽出部2が入力された文書
の文字列中から抽出し、略語ファイル3に略語集データ
ベースとして格納するようにしている。
よって指定された略語/原語ペアーパターンに合致する
略語/原語ペアーを、ペアー抽出部2が入力された文書
の文字列中から抽出し、略語ファイル3に略語集データ
ベースとして格納するようにしている。
このため、入力された文書中から、指定された略語/原
語ペアーパターンに合致する略語/原語ペアーを抽出し
て略語集データベースを自動作成することが可能となる
。
語ペアーパターンに合致する略語/原語ペアーを抽出し
て略語集データベースを自動作成することが可能となる
。
次に、第1図ないし第5図を用いて本発明の1実施例の
構成および動作を順次詳細に説明する。
構成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、ファイルエディタ4は、略語ファイル
3から読み出した略語/原語ペアーを編集(ソート、マ
ージ、デリートなど)シ0、その編集結果を略語ファイ
ル3(あるいは必要に応じて出力ファイル5)に格納す
るものである。これにより、例えばアルファベット順に
並んだ略語−原語の対からなる略語集などが作成される
。
3から読み出した略語/原語ペアーを編集(ソート、マ
ージ、デリートなど)シ0、その編集結果を略語ファイ
ル3(あるいは必要に応じて出力ファイル5)に格納す
るものである。これにより、例えばアルファベット順に
並んだ略語−原語の対からなる略語集などが作成される
。
第2図を用いて第1図構成の動作を詳細に説明する。
第2図において、図中■は、文書ファイルから文書例え
ばマニュアルを読み出し、ペアー抽出部2に入力する状
態を示す、これは、例えば第3図T’ATTHRN 1
に示す(例) CPU:ccntraI proce
ssing unit″を含む文章を入力することを意
味している。
ばマニュアルを読み出し、ペアー抽出部2に入力する状
態を示す、これは、例えば第3図T’ATTHRN 1
に示す(例) CPU:ccntraI proce
ssing unit″を含む文章を入力することを意
味している。
図中■は、ペアー検索ランク設定し、略語/原語ペアー
検索する状態を示す、これは、後述する第4図に示す何
れかのランクを設定し、図中■でこの設定したランクに
対応する第3図PATT1)IC11N1ないしnのい
ずれかの略語/原語ペアーパターンを取り出し、この取
り出した略語/原語ペアーパターンに合致する略語/原
語ペアーを、文書中から検索開始することを意味してい
る。これら略語/原語ペアーパターンは、通常、検索プ
ログラムに内蔵させておく、また、別ファイルを設けて
これに格納しておいてもよい。
検索する状態を示す、これは、後述する第4図に示す何
れかのランクを設定し、図中■でこの設定したランクに
対応する第3図PATT1)IC11N1ないしnのい
ずれかの略語/原語ペアーパターンを取り出し、この取
り出した略語/原語ペアーパターンに合致する略語/原
語ペアーを、文書中から検索開始することを意味してい
る。これら略語/原語ペアーパターンは、通常、検索プ
ログラムに内蔵させておく、また、別ファイルを設けて
これに格納しておいてもよい。
図中0は、略語/原語ペアーを抽出する状態を示す、こ
れは図中■で取り出した略語/原語ペアーパターンに合
致する略語/原語ペアーを、文占中から抽出し、略語フ
ァイル3に転送して格納することを意味している。尚、
この図中■による略語/原語ペアーの抽出は、図中■で
設定したペアー検索ランクに対応する全ての略語/原語
ペアーパターンについて行い、合致した略語/原語ペア
ーの全てを略語ファイル3に格納する。
れは図中■で取り出した略語/原語ペアーパターンに合
致する略語/原語ペアーを、文占中から抽出し、略語フ
ァイル3に転送して格納することを意味している。尚、
この図中■による略語/原語ペアーの抽出は、図中■で
設定したペアー検索ランクに対応する全ての略語/原語
ペアーパターンについて行い、合致した略語/原語ペア
ーの全てを略語ファイル3に格納する。
図中■は、略語ファイル3に格納する状態を示す、これ
により、略語集データベースが作成される。
により、略語集データベースが作成される。
図中■は、ファイルエディタであって、略語ファイル3
から読み出した略語/原語ペアーについて編集(ソート
、マージ、デリートなど)を行い、その結果を略語ファ
イル3 (必要に応じて出力ファイル5)に格納するも
のである。
から読み出した略語/原語ペアーについて編集(ソート
、マージ、デリートなど)を行い、その結果を略語ファ
イル3 (必要に応じて出力ファイル5)に格納するも
のである。
図中■は、出力ユーティリティであって、略語ファイル
に格納されている[1後の略語/原語ペアー(略語集デ
ータベース)を各種出力媒体例えばフロッピィディスク
にダンプするものである。
に格納されている[1後の略語/原語ペアー(略語集デ
ータベース)を各種出力媒体例えばフロッピィディスク
にダンプするものである。
図中■は、用語自動処理システムであって、略語集作成
、用語集作成などの各種作成処理を行うものである。
、用語集作成などの各種作成処理を行うものである。
以上の手順によって、指定したペアー検索ランクに対応
する略語/原語ペアーパターンに合致する略語/原語ペ
アーを、入力された文書中から抽出して略語集データベ
ースを自動作成することが可能となる。
する略語/原語ペアーパターンに合致する略語/原語ペ
アーを、入力された文書中から抽出して略語集データベ
ースを自動作成することが可能となる。
第3図は、略語/原語ペアーパターン例を示す。
これは、文書中から略語/原語ペアーを抽出するための
パターンであって、“FATTr(+?N1”ないしP
ATTP、RNn ’から構成されている。
パターンであって、“FATTr(+?N1”ないしP
ATTP、RNn ’から構成されている。
図中“×1はいずれかの文字を表す0図中“:”、1じ
(右括弧)、“)” (左括弧)、“、”(スペース
)は、これに対応する記号が文G中に存在する場合に適
用されるものである0図中(例)は、各パターンに対応
する具体例を示す0例えばPATTErlN1”は、”
xxx : xx・・・××1から構成され、(例)
“CI’U:central processing
unit”が合致する略語/原語ペアーとして第1図ペ
アー抽出部2によって抽出される。
(右括弧)、“)” (左括弧)、“、”(スペース
)は、これに対応する記号が文G中に存在する場合に適
用されるものである0図中(例)は、各パターンに対応
する具体例を示す0例えばPATTErlN1”は、”
xxx : xx・・・××1から構成され、(例)
“CI’U:central processing
unit”が合致する略語/原語ペアーとして第1図ペ
アー抽出部2によって抽出される。
以上のように略語/原語ペアーパターンを設定すること
により、文書中から当該略語/原語ペアーパターンに合
致する略語/原語ペアーを抽出することが可能となる。
により、文書中から当該略語/原語ペアーパターンに合
致する略語/原語ペアーを抽出することが可能となる。
第4図は、ペアー検索ランク例を示す、これは、指定さ
れた検索ランクに対応して第1図ペアー検索指定部1が
解読し、対応する第3図に示す略語/原語ペアーパター
ンをペアー抽出部2に通知するためのものである0図中
’rlANK Sa ”は、単一パターンのみを検索
対象とするものである。
れた検索ランクに対応して第1図ペアー検索指定部1が
解読し、対応する第3図に示す略語/原語ペアーパター
ンをペアー抽出部2に通知するためのものである0図中
’rlANK Sa ”は、単一パターンのみを検索
対象とするものである。
例えば′″RANKS!”は、FATTEI?N2を用
いて検索するように、第1図ペアー検索指定部1がペア
ー抽出部2に通知する。
いて検索するように、第1図ペアー検索指定部1がペア
ー抽出部2に通知する。
図中“RANKM、”は、指定数値以上の複数パターン
を検索対象とするものである0例えば“T?ANKMf
fi”は、P A T T E RN 2〜nを用いて
検索するように、第1図ペアー検索指定部1がペアー抽
出部2に通知する。
を検索対象とするものである0例えば“T?ANKMf
fi”は、P A T T E RN 2〜nを用いて
検索するように、第1図ペアー検索指定部1がペアー抽
出部2に通知する。
図中”RIJK L、”は、指定数値以下の複数パタ
ーンを検索対象とするものである0例えば′″RANK
LE”は、PATTERN 1〜3を用いて検索するよ
うに、第1図ペアー検索指定部1がペアー抽出部2に通
知する。
ーンを検索対象とするものである0例えば′″RANK
LE”は、PATTERN 1〜3を用いて検索するよ
うに、第1図ペアー検索指定部1がペアー抽出部2に通
知する。
図中′″RANK ALL″は、全登録パターンを検
索対象とするものである。これは、PATTuRN1〜
nを用いて検索するように、第1図ペアー検索指定部l
がペアー抽出部2に通知する。
索対象とするものである。これは、PATTuRN1〜
nを用いて検索するように、第1図ペアー検索指定部l
がペアー抽出部2に通知する。
以上のように、第4図ペアー検索ランクを設けることに
より、第3図FATTEI?N 1〜nのうちのいずれ
に合致する略語/原語ペアーを、文書中から抽出するか
否かを指定することが可能となる。
より、第3図FATTEI?N 1〜nのうちのいずれ
に合致する略語/原語ペアーを、文書中から抽出するか
否かを指定することが可能となる。
第5図は略語ファイル(略語集データベース)例を示す
、これは、第2図フローチャートに示す手順によって作
成された略語集データベース例である。第2行目の“M
−800動作説明書”は文古のタイトルである。
、これは、第2図フローチャートに示す手順によって作
成された略語集データベース例である。第2行目の“M
−800動作説明書”は文古のタイトルである。
第3行目以下に抽出された略語/原語ペアーが示されて
いる。この略語/原語ペアーは、“:1を用いて略語と
原語(フルスペル)との間を区切るように表したもので
ある。抽出′前の文日中には、“ (1、′)”などで
区切られていてもよい、また、第5図は、第1図ファイ
ルエディタ4によってアルファベット順にソートした後
のものである。
いる。この略語/原語ペアーは、“:1を用いて略語と
原語(フルスペル)との間を区切るように表したもので
ある。抽出′前の文日中には、“ (1、′)”などで
区切られていてもよい、また、第5図は、第1図ファイ
ルエディタ4によってアルファベット順にソートした後
のものである。
以上説明したように、本発明によれば、入力された文書
中から、指定された略語/原語ペアーパターンに合致す
る略語/原語ペアーを抽出して略語集データベースを作
成する構成を採用しているため、略語集データベースを
自動作成することができる。この自動作成した略a?を
集データベースを編集してマニュアルの略語集、用語集
などを自動作成することができる。これにより 、マニ
ュアル、四節の索引の作成工数の削減、品質の向上、電
子ファイル化の促進などを図ることができる。
中から、指定された略語/原語ペアーパターンに合致す
る略語/原語ペアーを抽出して略語集データベースを作
成する構成を採用しているため、略語集データベースを
自動作成することができる。この自動作成した略a?を
集データベースを編集してマニュアルの略語集、用語集
などを自動作成することができる。これにより 、マニ
ュアル、四節の索引の作成工数の削減、品質の向上、電
子ファイル化の促進などを図ることができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は本発明の動
作説明フローヂャート、第3図は略語/原語ペアーパタ
ーン例、第4図はペアー検索ランク例、第5図は略語フ
ァイル例を示す。 図中、lはペアー検索指定部、2はペアー抽出部、3ば
略語ファイル、4はファイルエディタを表す。 佃瞥語集デ―り■−ス) 木籠明の1奥底例7a床図 尾 ] 図 本衝明の!7)伜tBPJフローナヤート方 2
日 (注)XXX 英文字列 (El> :、 (、)ノ1itT後1−7:/り12
i1み%;I:!”す旺4ν酬/原話へ゛アーバターン
fダ1第3図 σアー検索うノクイ!IJ 扇4図
作説明フローヂャート、第3図は略語/原語ペアーパタ
ーン例、第4図はペアー検索ランク例、第5図は略語フ
ァイル例を示す。 図中、lはペアー検索指定部、2はペアー抽出部、3ば
略語ファイル、4はファイルエディタを表す。 佃瞥語集デ―り■−ス) 木籠明の1奥底例7a床図 尾 ] 図 本衝明の!7)伜tBPJフローナヤート方 2
日 (注)XXX 英文字列 (El> :、 (、)ノ1itT後1−7:/り12
i1み%;I:!”す旺4ν酬/原話へ゛アーバターン
fダ1第3図 σアー検索うノクイ!IJ 扇4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文書中から略語と原語との対を検索して略語集データベ
ースを作成する略語集作成方式において、入力した文書
の文字列中から、略語/原語のペアを抽出するための略
語/原語ペアーパターンを指定するペアー検索指定部(
1)と、 このペアー検索指定部(1)によって指定された略語/
原語ペアーパターンに合致するものを、入力した文書の
文字列中から抽出するペアー抽出部(2)とを備え、 このペアー抽出部(2)によって抽出された略語/原語
ペアーを略語集データベースに格納するように構成した
ことを特徴とする略語集作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296673A JPH01137367A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 略語集作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296673A JPH01137367A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 略語集作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137367A true JPH01137367A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17836592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62296673A Pending JPH01137367A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 略語集作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9785631B2 (en) | 2012-03-16 | 2017-10-10 | Entit Software Llc | Identification and extraction of acronym/definition pairs in documents |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62296673A patent/JPH01137367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9785631B2 (en) | 2012-03-16 | 2017-10-10 | Entit Software Llc | Identification and extraction of acronym/definition pairs in documents |
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