JPH01137462A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH01137462A JPH01137462A JP62296950A JP29695087A JPH01137462A JP H01137462 A JPH01137462 A JP H01137462A JP 62296950 A JP62296950 A JP 62296950A JP 29695087 A JP29695087 A JP 29695087A JP H01137462 A JPH01137462 A JP H01137462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- signal
- recording medium
- pilot
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は速度制御にパイロット情報を用いた記録装置に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
近年、記録密度を高くするために、特開昭67−105
828号公報で示されるよりなV溝形状のビデオディス
クが利用されるようになってきた。
828号公報で示されるよりなV溝形状のビデオディス
クが利用されるようになってきた。
以下にこの種の従来のビデオディスクについて説明する
。V溝形状のビデオディスクは以前のビデオディスクの
トラッ゛クビッチと同程度の間隔でV溝を形成し、その
各斜面に映像信号や音声信号を記録することで、記録密
度を倍増させている。
。V溝形状のビデオディスクは以前のビデオディスクの
トラッ゛クビッチと同程度の間隔でV溝を形成し、その
各斜面に映像信号や音声信号を記録することで、記録密
度を倍増させている。
従って、広帯域の信号を必要とするハイビジョンテレビ
のビデオディスクにあっては、MUSK信号を隣合う2
つのV溝斜面に201に分割して記録する。そうすれば
、ICH当たり、tM倍信号デビエーシ!ll/を7〜
91L帯域4MHzとして。
のビデオディスクにあっては、MUSK信号を隣合う2
つのV溝斜面に201に分割して記録する。そうすれば
、ICH当たり、tM倍信号デビエーシ!ll/を7〜
91L帯域4MHzとして。
線速度1o■7’seoでビデオディスクを回転させる
ことによって片面1時間ずつで両面2時間の再生を行う
。また、2時間を超える映画を記録させる場合には複数
のビデオディスクを用いている。
ことによって片面1時間ずつで両面2時間の再生を行う
。また、2時間を超える映画を記録させる場合には複数
のビデオディスクを用いている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながらかかる構成によれば、直径が規格化されて
いるビデオディスクの信号記録密度に限界があったので
、2時間を若干超える映画であっても複数枚のビデオデ
ィスクに記録しなければならず、利便性に欠けるばかり
かコストも高くなるという問題点を有していた。
いるビデオディスクの信号記録密度に限界があったので
、2時間を若干超える映画であっても複数枚のビデオデ
ィスクに記録しなければならず、利便性に欠けるばかり
かコストも高くなるという問題点を有していた。
本発明は前記従来の問題点に鑑みて為されたもので、記
録媒体の記録容量を増加させたり、記録密度を高くする
こと無しに、記録時間を延長し、従来の再生装置でも再
生可能で廉価で利便性のある記録媒体を製造することの
できる記録装置を提供することを目的とする。
録媒体の記録容量を増加させたり、記録密度を高くする
こと無しに、記録時間を延長し、従来の再生装置でも再
生可能で廉価で利便性のある記録媒体を製造することの
できる記録装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決する為に、走行する記録媒
体に記録情報及びパイロット情報を記録する記録手段と
、記録媒体の走行速度を可変する調整手段を備えたもの
である。
体に記録情報及びパイロット情報を記録する記録手段と
、記録媒体の走行速度を可変する調整手段を備えたもの
である。
作用
本発明は上述の構成によって、記録媒体の走行速度を必
要に応じて可変しながら、記録情報及びパイロット情報
を記録していくために、記録時間を延長し、従来の再生
装置でも再生可能で、廉価で利便性のある記録媒体を製
造することができる。
要に応じて可変しながら、記録情報及びパイロット情報
を記録していくために、記録時間を延長し、従来の再生
装置でも再生可能で、廉価で利便性のある記録媒体を製
造することができる。
実施例
以下に本発明の実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例におけるV溝ビデオディスク
記録装置の概略ブロック図である。同図において、1は
記録用ビデオディスク、2はビデオディスク1を回転さ
せるモータ、3はモータ2の回転数を調整する操作部、
4は操作部3の調整に応じてモータ2の回転数を可変し
駆動するモータ駆動部、6は一定周波数のパイロット信
号を発生するパイロット信号発生部、6は記録信号が入
力する記録信号入力端子である。
記録装置の概略ブロック図である。同図において、1は
記録用ビデオディスク、2はビデオディスク1を回転さ
せるモータ、3はモータ2の回転数を調整する操作部、
4は操作部3の調整に応じてモータ2の回転数を可変し
駆動するモータ駆動部、6は一定周波数のパイロット信
号を発生するパイロット信号発生部、6は記録信号が入
力する記録信号入力端子である。
以上のように構成されたV溝ビデオディスク記録装置の
記録動作について説明する。
記録動作について説明する。
まず、使用者は後述する記録信号をモニター■等で視認
しながら手操作で操作部3を調整する。
しながら手操作で操作部3を調整する。
例えば、カーチエイスや車窓からの流れる風景などの動
きの早い場面では、その品質が低下しても気にならない
。従って、ビデオディスク1の回転数を徐々に遅くする
ように手操作する。そして、こうした場面が終了するま
でに元の回転数に戻すように手操作する。モータ駆動部
4は操作部3の出力信号を受けて、矢線a方向に回転す
るモータ2の回転数を制御するために、記録信号とノく
イロット信号は線速度の異なったビデオディスク1に順
次記録されていく。
きの早い場面では、その品質が低下しても気にならない
。従って、ビデオディスク1の回転数を徐々に遅くする
ように手操作する。そして、こうした場面が終了するま
でに元の回転数に戻すように手操作する。モータ駆動部
4は操作部3の出力信号を受けて、矢線a方向に回転す
るモータ2の回転数を制御するために、記録信号とノく
イロット信号は線速度の異なったビデオディスク1に順
次記録されていく。
第2図はビデオディスク1のV溝斜面当た9の記録信号
の周波数帯域を示すものである。同図において、ムは低
周波帯域をもつPCI音声信号。
の周波数帯域を示すものである。同図において、ムは低
周波帯域をもつPCI音声信号。
B ハ2,6. M )(zのパイロット信号、Cは黒
レベルが7M)hであり、白レベルが9MHEの帯域を
もつ映像信号である。
レベルが7M)hであり、白レベルが9MHEの帯域を
もつ映像信号である。
これらパイロット信号ム及び映像信号Cで構成された記
録信号は、ビデオディスク10線速度に拘わらず、常に
一定の周波数帯域で記録される。
録信号は、ビデオディスク10線速度に拘わらず、常に
一定の周波数帯域で記録される。
そのために、記録時には映像の解像度や音声の品質は変
わることがない。
わることがない。
第3図は記録信号のビット長と、映像信号対ノイズ比(
以後、C/N比と略称する)の関係である。同図におい
て、記録時の線速度を小さくすれば、同じ周波数を表わ
す記録信号のビット長は短くなり、その結果、C/N比
が低下することを示している。高品質が要求される場面
に際して、線速度は10 ia/secで記録される。
以後、C/N比と略称する)の関係である。同図におい
て、記録時の線速度を小さくすれば、同じ周波数を表わ
す記録信号のビット長は短くなり、その結果、C/N比
が低下することを示している。高品質が要求される場面
に際して、線速度は10 ia/secで記録される。
例えば白レベル9MHzを表わすビット長は0.66μ
lとなり、07N比は60(!B程度得られる。逆に、
あまり高品質が要求されない場面に際して、C/N比は
実用的に55 (IB程度を得られれば良いことが認識
されており、この場合には、9MHzの白レベルを例に
とればビット長はO,Sμ諺で、その時の線速度は前記
線速度より低速の9117seeで良いことくなる。そ
して、異なった線速度の切換えが行われても、バイロフ
ト信号Bは常に2.5MHzの一定の周波数で記録され
る。
lとなり、07N比は60(!B程度得られる。逆に、
あまり高品質が要求されない場面に際して、C/N比は
実用的に55 (IB程度を得られれば良いことが認識
されており、この場合には、9MHzの白レベルを例に
とればビット長はO,Sμ諺で、その時の線速度は前記
線速度より低速の9117seeで良いことくなる。そ
して、異なった線速度の切換えが行われても、バイロフ
ト信号Bは常に2.5MHzの一定の周波数で記録され
る。
このように、使用者が記録時に高品質が不必要と判定し
て線速度を切換えて遅くした場面では、ビデオディスク
は少しゆっくり回転し、1枚のビデオディスクに、2時
間を越える大作でも記録させることができる。
て線速度を切換えて遅くした場面では、ビデオディスク
は少しゆっくり回転し、1枚のビデオディスクに、2時
間を越える大作でも記録させることができる。
次に第4図はV溝ビデオディスク再生装置の駆動制御系
の概略ブロック図を示している。同図において、10は
記録用ビデオディスク1を原版として作られた再生用の
ビデオディスク、12はビデオディスク10を回転させ
るモータ、14はビデオディスク1oの記録信号を増幅
する増幅部、16は増幅部14の出力信号からパイロッ
ト信号を検出するフィルタである。18は周波数が2.
5M)12の基準信号を出力する基準信号発生部、20
はフィルタ16と基準信号発生部18の出力信号の周波
数どうしを比較する比較部、22は比較部20の比較結
果によってモータ12の回転数を調整し駆動するモータ
駆動部である。
の概略ブロック図を示している。同図において、10は
記録用ビデオディスク1を原版として作られた再生用の
ビデオディスク、12はビデオディスク10を回転させ
るモータ、14はビデオディスク1oの記録信号を増幅
する増幅部、16は増幅部14の出力信号からパイロッ
ト信号を検出するフィルタである。18は周波数が2.
5M)12の基準信号を出力する基準信号発生部、20
はフィルタ16と基準信号発生部18の出力信号の周波
数どうしを比較する比較部、22は比較部20の比較結
果によってモータ12の回転数を調整し駆動するモータ
駆動部である。
これら各機能部で構成されたV溝ビデオディスク再生装
置の再生動作について説明する。
置の再生動作について説明する。
まず、ビデオディスク1oはモータ12の駆動力によっ
て一定回転数で矢線a方向に回転する。
て一定回転数で矢線a方向に回転する。
そして、光源(図示せず)の光がビデオディスク1oに
照射され、そのビットに応じた反射光が電気信号に変換
されて増幅部14に入力する。この入力信号は増幅部1
4で増幅された後にフィルタ16に入力し、パイロット
信号Bが検出されて比較部20に出力される。もし、再
生時のビデオディスク10の回転数が、対応する記録時
の回転数と異なっていれば、検出されたパイロット信号
Bの周波数は2.5 M Hzとはならない。従って、
このような場合に、比較部2oは基準信号発生部18の
基準信号の周波数2.5M)−[zに対して、検出され
たパイロット信号Bの周波数を比較し、その変位量を認
識すると変位量に応じた電気信号を出力する。そして、
モータ駆動部22はこの電気信号を入力すると、変位量
が0となるような回転数に調整してモータ12を回転駆
動する。こうした前記一連の動作は非常にすばやく行わ
れるために、記録時の回転数と、再生時の回転数とは略
リアルタイムで合致し、映画の各場面に対応した記録及
び再生は同一の線速度に制御される。
照射され、そのビットに応じた反射光が電気信号に変換
されて増幅部14に入力する。この入力信号は増幅部1
4で増幅された後にフィルタ16に入力し、パイロット
信号Bが検出されて比較部20に出力される。もし、再
生時のビデオディスク10の回転数が、対応する記録時
の回転数と異なっていれば、検出されたパイロット信号
Bの周波数は2.5 M Hzとはならない。従って、
このような場合に、比較部2oは基準信号発生部18の
基準信号の周波数2.5M)−[zに対して、検出され
たパイロット信号Bの周波数を比較し、その変位量を認
識すると変位量に応じた電気信号を出力する。そして、
モータ駆動部22はこの電気信号を入力すると、変位量
が0となるような回転数に調整してモータ12を回転駆
動する。こうした前記一連の動作は非常にすばやく行わ
れるために、記録時の回転数と、再生時の回転数とは略
リアルタイムで合致し、映画の各場面に対応した記録及
び再生は同一の線速度に制御される。
このように、パイロット信号Bの周波数が常に一定にな
るようにビデオディスクの線速度を制御するから、記録
時に高品質が不必要と判定して、線速度を遅くした場面
では、少しゆつくり回転し再生時間を延長できる。
るようにビデオディスクの線速度を制御するから、記録
時に高品質が不必要と判定して、線速度を遅くした場面
では、少しゆつくり回転し再生時間を延長できる。
なお、本実施例では記録媒体をビデオディスクとしたが
、ビデオディスクはコンパクトディスクのようなディス
クに類したもののほか、ビデオテープやミュージックテ
ープのようなテープ類にも利用できる。また、記録時の
線速度を低速に可変 。
、ビデオディスクはコンパクトディスクのようなディス
クに類したもののほか、ビデオテープやミュージックテ
ープのようなテープ類にも利用できる。また、記録時の
線速度を低速に可変 。
する場合について述べたが、逆に記録時間が短い映画に
あっては、記録媒体の残り部分の線速度を高速に可変す
ることによって、記録動作を早く終わらせることができ
る。
あっては、記録媒体の残り部分の線速度を高速に可変す
ることによって、記録動作を早く終わらせることができ
る。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明によれば記録媒
体の走行速度を必要に応じて可変して、記録情報及びパ
イロット情報を記録するために、記録媒体の記録容量を
増加させたり、記録密度を高くすること無しに、記録時
間を延長し、従来の再生装置であっても再生できる記録
媒体を製造して、廉価で利便性の同上を図ることができ
る。さらに記録するパイロット情報が、一定周波数をも
った交番パイロット信号である場合には、再生時におい
て、そのパイロット情報の検出を容易に行える。また、
調整手段が手操作によって記録媒体の走行速度を可変す
る手段を有する場合には、人の視覚特性に適応した調整
が可能となるなど、数数の優れた効果も得ることができ
る。
体の走行速度を必要に応じて可変して、記録情報及びパ
イロット情報を記録するために、記録媒体の記録容量を
増加させたり、記録密度を高くすること無しに、記録時
間を延長し、従来の再生装置であっても再生できる記録
媒体を製造して、廉価で利便性の同上を図ることができ
る。さらに記録するパイロット情報が、一定周波数をも
った交番パイロット信号である場合には、再生時におい
て、そのパイロット情報の検出を容易に行える。また、
調整手段が手操作によって記録媒体の走行速度を可変す
る手段を有する場合には、人の視覚特性に適応した調整
が可能となるなど、数数の優れた効果も得ることができ
る。
第1図は本発明の一実施例におけるビデオディスク記録
装置の概略ブロック図、第2図は同図における記録信号
の周波数帯域を示す概略特性図、第3図は同図における
記録信号のピット長と07N比の関係を示す概略特性図
、第4図はビデオディスク再生装置の駆動制御系を示す
概略ブロック図である。 1・・・・・・ビデオディスク、2・・・・・・モータ
、3・・・・・・操作部、4・・・・・・そ−夕駆動部
、5・・・・・・パイロット信号発生部、ム・・・・・
・PCM音声信号、B・・・・・・パイロット信号、C
・・・・・・映像信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名用慮
敷 第3図 8日 !5録ピット長
装置の概略ブロック図、第2図は同図における記録信号
の周波数帯域を示す概略特性図、第3図は同図における
記録信号のピット長と07N比の関係を示す概略特性図
、第4図はビデオディスク再生装置の駆動制御系を示す
概略ブロック図である。 1・・・・・・ビデオディスク、2・・・・・・モータ
、3・・・・・・操作部、4・・・・・・そ−夕駆動部
、5・・・・・・パイロット信号発生部、ム・・・・・
・PCM音声信号、B・・・・・・パイロット信号、C
・・・・・・映像信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名用慮
敷 第3図 8日 !5録ピット長
Claims (3)
- (1)記録媒体を走行させる駆動手段と、走行する前記
記録媒体に記録情報及びパイロット情報を記録する記録
手段と、前記記録媒体の走行速度を可変する調整手段と
を具備することを特徴とする記録装置。 - (2)記録手段で記録するパイロット情報は一定周波数
をもった交番パイロット信号であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の記録装置。 - (3)調整手段は手操作によって記録媒体の走行速度を
可変する手段を有することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296950A JPH01137462A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296950A JPH01137462A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137462A true JPH01137462A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17840282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62296950A Pending JPH01137462A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137462A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61117761A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | Sanyo Electric Co Ltd | デイスクプレ−ヤのデイスクモ−タ制御回路 |
| JPS62192012A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-22 | Sony Corp | デイスク装置 |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP62296950A patent/JPH01137462A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61117761A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | Sanyo Electric Co Ltd | デイスクプレ−ヤのデイスクモ−タ制御回路 |
| JPS62192012A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-22 | Sony Corp | デイスク装置 |
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