JPH01137762A - 音声符号化装置 - Google Patents
音声符号化装置Info
- Publication number
- JPH01137762A JPH01137762A JP29706087A JP29706087A JPH01137762A JP H01137762 A JPH01137762 A JP H01137762A JP 29706087 A JP29706087 A JP 29706087A JP 29706087 A JP29706087 A JP 29706087A JP H01137762 A JPH01137762 A JP H01137762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- pulse
- synchronization
- encoding
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 10
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電話交換機を含むトールダイヤルネットワー
クシステムにおけるダイヤパルス等の接続信号を送受信
可能とする音声符号化装置に関するものである。
クシステムにおけるダイヤパルス等の接続信号を送受信
可能とする音声符号化装置に関するものである。
近来、企業内のトールダイヤルネットワークシステムを
構築するにあたり、回線の効率をあげるために、音声符
号化装置において接続信号を音声符号の中に多重化して
伝送する方法が開発されている。
構築するにあたり、回線の効率をあげるために、音声符
号化装置において接続信号を音声符号の中に多重化して
伝送する方法が開発されている。
従来、この種の音声符号化装置の一例は第1図において
アンド回路3とパルス発生回路12とを除いたものであ
り、符号化部に音声を符号化する音声符号化回路5と、
接続信号を符号化する接続信号符号化回路6と、フレー
ム同期発生回路4と、これらを多重化する多重化回路7
とを有し、また複号化部に同期検出回路10と、この検
出されたフレーム同期信号によって作動する分離回路1
1と、この分離回路11で分離された接続信号符号を復
号化する接続信号復号化回路1,3および音声符号を復
号化する音声復号化回路14とからなるものであった。
アンド回路3とパルス発生回路12とを除いたものであ
り、符号化部に音声を符号化する音声符号化回路5と、
接続信号を符号化する接続信号符号化回路6と、フレー
ム同期発生回路4と、これらを多重化する多重化回路7
とを有し、また複号化部に同期検出回路10と、この検
出されたフレーム同期信号によって作動する分離回路1
1と、この分離回路11で分離された接続信号符号を復
号化する接続信号復号化回路1,3および音声符号を復
号化する音声復号化回路14とからなるものであった。
したがって、この音声符号化装置を第3図のような対向
する2個所間のネットワークにお°ては、常に音声符号
化装置21および22が1対1で対向するため、ダイヤ
ルパルスの送受信が常時可能であり、発信側においては
任意の時間にダイヤルパルスの送出を行うことができる
ものであった。
する2個所間のネットワークにお°ては、常に音声符号
化装置21および22が1対1で対向するため、ダイヤ
ルパルスの送受信が常時可能であり、発信側においては
任意の時間にダイヤルパルスの送出を行うことができる
ものであった。
しかしながら、第4図のように中継交換機30をノード
にして3システム以上の音声符号化装置21〜24およ
び回線交換機41〜44がスター状に配置されている構
成のネットワークにおいては、発信側の回線交換機41
から中継交換機30へ対局ダイヤル信号を送出した後、
中継交換機30がそのダイヤル信号から対極を決定しそ
の回線を捕捉するまで、音声符号化装置21は対向状態
とはならない。したがって、着信側の回線交換機42〜
44に対−す、る内線番号は、着信側の音声符号化装置
22〜24から送られてくる信号によって同期を確立し
た後にしか送出できないため、発信側の回線交換機41
または中継交換機30は着信側の音声符号化装置22〜
24から送られてくる信号によって確実に同期を確立し
たと考えられる迄の時間に余裕をもって内線番号を表す
ダイヤルパルスの送出を保留する必要があるという欠点
があった。
にして3システム以上の音声符号化装置21〜24およ
び回線交換機41〜44がスター状に配置されている構
成のネットワークにおいては、発信側の回線交換機41
から中継交換機30へ対局ダイヤル信号を送出した後、
中継交換機30がそのダイヤル信号から対極を決定しそ
の回線を捕捉するまで、音声符号化装置21は対向状態
とはならない。したがって、着信側の回線交換機42〜
44に対−す、る内線番号は、着信側の音声符号化装置
22〜24から送られてくる信号によって同期を確立し
た後にしか送出できないため、発信側の回線交換機41
または中継交換機30は着信側の音声符号化装置22〜
24から送られてくる信号によって確実に同期を確立し
たと考えられる迄の時間に余裕をもって内線番号を表す
ダイヤルパルスの送出を保留する必要があるという欠点
があった。
本発明の目的は上記の欠点すなわち3システム以上の音
声符号化装置および回線交換機がスター状に配置接続さ
れたネットワークにおいては、確実に同期が確立したと
考えられる迄の時間に余裕をもって内線番号を表すダイ
ヤルパルスの送出を保留する必要があるという問題点を
解決した音声符号化装置を提供することにある。
声符号化装置および回線交換機がスター状に配置接続さ
れたネットワークにおいては、確実に同期が確立したと
考えられる迄の時間に余裕をもって内線番号を表すダイ
ヤルパルスの送出を保留する必要があるという問題点を
解決した音声符号化装置を提供することにある。
本発明は上述の問題点を解決するために、符号化部に音
声を符号化する手段と、フレーム同期信号を発生ず手段
と、複号化部からの発生パルスとアンドしてダイヤルパ
ルス等の接続信号を符号化する手段と、これらの出力を
多重化する手段とを有し、また複号化部にフレーム同期
信号を検出する手段と、受信信号の分離手段と、音声を
複号化する重膜と、接続信号を復号化する手段と、フレ
ーム同期検出手段の出力信号によってパルスを発生させ
る手段とを有する構成を採用するものである。
声を符号化する手段と、フレーム同期信号を発生ず手段
と、複号化部からの発生パルスとアンドしてダイヤルパ
ルス等の接続信号を符号化する手段と、これらの出力を
多重化する手段とを有し、また複号化部にフレーム同期
信号を検出する手段と、受信信号の分離手段と、音声を
複号化する重膜と、接続信号を復号化する手段と、フレ
ーム同期検出手段の出力信号によってパルスを発生させ
る手段とを有する構成を採用するものである。
本発明は上述のように構成したので、符号化部では音声
が音声符号化手段によってディジタルに符号化され、ま
たダイヤルパルス等の接続信号はアンドゲートを通った
後、接続信号符号化手段によってディジタルに符号化さ
れ、これら両符号化信号は、フレーム同期信号発生手段
からの同期信号と共に多重化手段によって多重化されて
送出され、また、複号化部では受信信号は、同期検出回
路と分離手段とに入力し、分離された音声および接続信
号は復号化手段によ?て夫々復号化され不受信されるこ
とは従来と変らない。
が音声符号化手段によってディジタルに符号化され、ま
たダイヤルパルス等の接続信号はアンドゲートを通った
後、接続信号符号化手段によってディジタルに符号化さ
れ、これら両符号化信号は、フレーム同期信号発生手段
からの同期信号と共に多重化手段によって多重化されて
送出され、また、複号化部では受信信号は、同期検出回
路と分離手段とに入力し、分離された音声および接続信
号は復号化手段によ?て夫々復号化され不受信されるこ
とは従来と変らない。
次に複号化部において、同期検出手段の出力はパルス発
生手段に入力し、ワンショットパルスの同期検出確認信
号となって上記のアンドゲートに入力する。したがって
、発信側からの同期パルスが着信側に届くと着信側の複
号化部において同期検出手段およびパルス発生手段によ
って同期検出確認信号となってこれが着信側の符号化部
から発信側へ返って来ることによりトランク確立が判定
され、直ちに発信側からダイヤルパルスの送出が行われ
る。
生手段に入力し、ワンショットパルスの同期検出確認信
号となって上記のアンドゲートに入力する。したがって
、発信側からの同期パルスが着信側に届くと着信側の複
号化部において同期検出手段およびパルス発生手段によ
って同期検出確認信号となってこれが着信側の符号化部
から発信側へ返って来ることによりトランク確立が判定
され、直ちに発信側からダイヤルパルスの送出が行われ
る。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
本発明の一実施例をブロック回路図で示す第1図を参照
すると、本発明の音声符号化装置は、符号化部に音声入
力端子1からの入力をディジタルに符号化する音声符号
化回路5、とフレーム同期信号を生成−するフレーム同
期検出手段4と、接続信号入力端子2からのダイヤルパ
ルス等の接続信号と、受信部のパルス発生回路12から
の発生パルスとをアンドするアンド回路3と、このアン
ド回路3の出力をディジタルに符号化する接続信号符号
化回路6と、これらの回路4,5および6の出力を多重
化して送信端子に送出する多重化回路7とを有し、複号
化部に受信端子9に接続する同期検出回路10および分
離回路11と、分離回路11で分離された接続信号を復
号して接続信号出力端子15に出力する接続信号復号化
回路13と、同じく分離回路11で分離された音声符号
な復号 ・して音声出力端子16へ出力する音声出力端
子16と、同期検出回路10に接続し、上記の送信部の
アンド回路3ヘパルスを送出するパルス発生回路12と
を有するものであり、従来の回路に対してアンド回路3
およびパルス発生回路12が追加された構成からなって
いる。また本実施例のタイミング図を第2図に示す。
すると、本発明の音声符号化装置は、符号化部に音声入
力端子1からの入力をディジタルに符号化する音声符号
化回路5、とフレーム同期信号を生成−するフレーム同
期検出手段4と、接続信号入力端子2からのダイヤルパ
ルス等の接続信号と、受信部のパルス発生回路12から
の発生パルスとをアンドするアンド回路3と、このアン
ド回路3の出力をディジタルに符号化する接続信号符号
化回路6と、これらの回路4,5および6の出力を多重
化して送信端子に送出する多重化回路7とを有し、複号
化部に受信端子9に接続する同期検出回路10および分
離回路11と、分離回路11で分離された接続信号を復
号して接続信号出力端子15に出力する接続信号復号化
回路13と、同じく分離回路11で分離された音声符号
な復号 ・して音声出力端子16へ出力する音声出力端
子16と、同期検出回路10に接続し、上記の送信部の
アンド回路3ヘパルスを送出するパルス発生回路12と
を有するものであり、従来の回路に対してアンド回路3
およびパルス発生回路12が追加された構成からなって
いる。また本実施例のタイミング図を第2図に示す。
次に本実施例の動作について第1図、第2図および第4
図を用いて説明する。第4図において例えば回線交換機
41、音声符号化装置21お上び中継交換機30を発信
側、回線交換機42および音声符号化装置22を着信側
とする。
図を用いて説明する。第4図において例えば回線交換機
41、音声符号化装置21お上び中継交換機30を発信
側、回線交換機42および音声符号化装置22を着信側
とする。
まず、発信側からフレーム同期信号を有する送信信号が
送信端子8から送出される。着信側の音声符号化装置2
2においては受信端子9に受信信号a(第2図)が入力
し始めた後同期検出回路°10によって同期信号を検出
し、同期引き込み時間tl後に同期検出信号b(第2図
)が発生する。
送信端子8から送出される。着信側の音声符号化装置2
2においては受信端子9に受信信号a(第2図)が入力
し始めた後同期検出回路°10によって同期信号を検出
し、同期引き込み時間tl後に同期検出信号b(第2図
)が発生する。
この信号すはパルス発生回路12においてワンショット
パルスで表わされる同期確認信号Cとなった後、符号化
部のアンド回路3を経て接続信号符号化回路6で符号化
され送出される。
パルスで表わされる同期確認信号Cとなった後、符号化
部のアンド回路3を経て接続信号符号化回路6で符号化
され送出される。
このワンショットパルスの同期検出確認信号Cは着信側
から返送され確認信号C′となって発信側の音声符号化
装置21で受信し、回線交換機41または中継交換機3
0から着信側の回線交換機0内線番号を表わすダイヤル
パルスdを送出する。
から返送され確認信号C′となって発信側の音声符号化
装置21で受信し、回線交換機41または中継交換機3
0から着信側の回線交換機0内線番号を表わすダイヤル
パルスdを送出する。
したがって、着信側のトランク確定からダイヤルパルス
送出迄の保留時間が最小限に短縮されるという利点があ
る。
送出迄の保留時間が最小限に短縮されるという利点があ
る。
なお、それ以後の動作については従来と全く変わらない
。
。
以上に説明したように本発明によれば、符号化部に音声
を符号化する手段と、フレーム同期信号を発生する手段
と、複号化部のパルス発生手段からのパルスをアンドし
て接続信号を符号化する手段と、これらの出力を多重化
する手段とを有し、複号化部にフレーム同期信号を検出
する手段と、受信信号の分離手段と、音声を複号化する
手段と、接続信号を複号化する手段と、フレーム同期検
出手段の出力信号によってパルスを発生させる手段とを
有することにより本音声符号化装置を用いて、中継交換
機をノードとするスター状のトークダイヤルネットワー
クを構成する場合、発信側の回線交換機、または中継交
換機は着信側トランク確定から、ダイヤルパルス送出ま
での保留時間を最小限にできるという効果がある。
を符号化する手段と、フレーム同期信号を発生する手段
と、複号化部のパルス発生手段からのパルスをアンドし
て接続信号を符号化する手段と、これらの出力を多重化
する手段とを有し、複号化部にフレーム同期信号を検出
する手段と、受信信号の分離手段と、音声を複号化する
手段と、接続信号を複号化する手段と、フレーム同期検
出手段の出力信号によってパルスを発生させる手段とを
有することにより本音声符号化装置を用いて、中継交換
機をノードとするスター状のトークダイヤルネットワー
クを構成する場合、発信側の回線交換機、または中継交
換機は着信側トランク確定から、ダイヤルパルス送出ま
での保留時間を最小限にできるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック回路図、第2図は
第1図のタイミング図、第3図は1対1対向のネットワ
ーク図、第5図は中継交換機をノードとするスター構成
のネットワーク図である。 1・・・・・・音声入力端子、2・・・・・・接続信号
入力端子、3・・・・・・アンドゲート、4・・・・・
・フレーム同期発生回路、5・・・・・・音声符号化回
路、6・・・・・・接続信号符号化回路、7・・・・・
・多重化回路、8・・・・・・送信端子、9・・・・・
・受信端子、10・・・・・・同期検出回路、11・・
・・・・分離回路、12・・・・・・パルス発生回路、
13・・・・・・接続信号復号化回路、14・・・・・
・音声復号化回路、15・・・・・・接続信号出力端子
、16・・・・・・音声出力端子、a・・・・・・受信
信号、b・・・・・・同期検出信号、C1C′・・・・
・・確認信号、d・・・・・・送信接続信号、d′・・
・・・・受信接続信号。 代理人 弁理士 内 原 晋 MMM :マル子ヌデ)ア〃圭イL〃七愛づ行3 @
第1図のタイミング図、第3図は1対1対向のネットワ
ーク図、第5図は中継交換機をノードとするスター構成
のネットワーク図である。 1・・・・・・音声入力端子、2・・・・・・接続信号
入力端子、3・・・・・・アンドゲート、4・・・・・
・フレーム同期発生回路、5・・・・・・音声符号化回
路、6・・・・・・接続信号符号化回路、7・・・・・
・多重化回路、8・・・・・・送信端子、9・・・・・
・受信端子、10・・・・・・同期検出回路、11・・
・・・・分離回路、12・・・・・・パルス発生回路、
13・・・・・・接続信号復号化回路、14・・・・・
・音声復号化回路、15・・・・・・接続信号出力端子
、16・・・・・・音声出力端子、a・・・・・・受信
信号、b・・・・・・同期検出信号、C1C′・・・・
・・確認信号、d・・・・・・送信接続信号、d′・・
・・・・受信接続信号。 代理人 弁理士 内 原 晋 MMM :マル子ヌデ)ア〃圭イL〃七愛づ行3 @
Claims (1)
- 符号化部に音声を符号化する手段と、ダイヤルパルス等
の接続信号を符号化する手段と、フレーム同期信号を発
生する手段と、これらを多重化する手段とを有し、また
複号化部に前記フレーム同期信号を検出する手段と、こ
の検出フレーム同期信号によって受信信号を音声と接続
信号とに分離する分離手段と、音声を複号化する手段お
よび接続信号を複号化する手段とを有する音声符号化装
置において、前記複号化部のフレーム同期検出信号にっ
てパルスを発生する手段と、この出力パルスを前記符号
化部接続信号に挿入する手段とを設けることを特徴とす
る音声符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29706087A JPH01137762A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 音声符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29706087A JPH01137762A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 音声符号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137762A true JPH01137762A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17841696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29706087A Pending JPH01137762A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 音声符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137762A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5923732A (en) * | 1995-12-04 | 1999-07-13 | Nec Corporation | Talkie connection apparatus and method for use in a switched network system |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP29706087A patent/JPH01137762A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5923732A (en) * | 1995-12-04 | 1999-07-13 | Nec Corporation | Talkie connection apparatus and method for use in a switched network system |
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