JPH01138226U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01138226U JPH01138226U JP3137988U JP3137988U JPH01138226U JP H01138226 U JPH01138226 U JP H01138226U JP 3137988 U JP3137988 U JP 3137988U JP 3137988 U JP3137988 U JP 3137988U JP H01138226 U JPH01138226 U JP H01138226U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- switching
- intermittent
- intermittent gear
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
第1図〜第8C図は本考案の実施例を示してい
る。第1図は回転ヘツド式テーププレーヤのモー
ド切換装置を示す主要部分の平面図、第2図は上
記回転ヘツド式テーププレーヤのモード切換装置
に使用されている間欠ギヤを用いた動力伝達装置
の平面図、第3図は第2図の分解斜視図、第4A
図は間欠ギヤの平面図、第4B図は間欠ギヤの裏
面図、第5A図〜第5C図は間欠ギヤの回転動作
を各モードごとに示した平面図、第6図は補助ギ
ヤの動作を示す部分平面図、第7A図と第7B図
は間欠ギヤの回転動作中におけるピンチローラの
切換動作をモード別に示す部分平面図、第8A図
〜第8C図はシヤーシの裏側に設けられたモータ
動力の伝達部をシヤーシを透視してモード別に示
した平面図、第9図ならびに第10A図、第10
B図は従来の間欠ギヤを使用した動力伝達装置を
示す平面図である。 10……シヤーシ、11……回転ヘツド装置、
12,13……テープローデイング部材、16…
…キヤプスタン、17,18……リールギヤ、2
0……動力伝達装置、21……間欠ギヤ、21a
……歯、21b,21c……歯の欠損部、24,
25……補助ギヤ、24a,25a……補助ギヤ
の歯、33……補助ギヤを移動させるプツシヤ、
34,35……プツシヤを駆動する駆動レバー、
36……駆動レバーを動作させる吸着レバー、3
8……吸着マグネツト、41……ピンチローラ切
換カム、C……ピンチローラ切換カムのカム溝、
45……ピンチローラ、46,48……ピンチロ
ーラアーム、49……ピンチローラアームに設け
られたピン、42……ギヤ切換カム、D,E,F
……ギヤ切換カムの駆動部、M……モータ、55
……プレイギヤ、56……F/Rギヤ、66……
切換ピン、65……切換レバー、61……基本ギ
ヤ、71……上部基本ギヤ、72……リールギヤ
に噛み合うアイドルギヤ。
る。第1図は回転ヘツド式テーププレーヤのモー
ド切換装置を示す主要部分の平面図、第2図は上
記回転ヘツド式テーププレーヤのモード切換装置
に使用されている間欠ギヤを用いた動力伝達装置
の平面図、第3図は第2図の分解斜視図、第4A
図は間欠ギヤの平面図、第4B図は間欠ギヤの裏
面図、第5A図〜第5C図は間欠ギヤの回転動作
を各モードごとに示した平面図、第6図は補助ギ
ヤの動作を示す部分平面図、第7A図と第7B図
は間欠ギヤの回転動作中におけるピンチローラの
切換動作をモード別に示す部分平面図、第8A図
〜第8C図はシヤーシの裏側に設けられたモータ
動力の伝達部をシヤーシを透視してモード別に示
した平面図、第9図ならびに第10A図、第10
B図は従来の間欠ギヤを使用した動力伝達装置を
示す平面図である。 10……シヤーシ、11……回転ヘツド装置、
12,13……テープローデイング部材、16…
…キヤプスタン、17,18……リールギヤ、2
0……動力伝達装置、21……間欠ギヤ、21a
……歯、21b,21c……歯の欠損部、24,
25……補助ギヤ、24a,25a……補助ギヤ
の歯、33……補助ギヤを移動させるプツシヤ、
34,35……プツシヤを駆動する駆動レバー、
36……駆動レバーを動作させる吸着レバー、3
8……吸着マグネツト、41……ピンチローラ切
換カム、C……ピンチローラ切換カムのカム溝、
45……ピンチローラ、46,48……ピンチロ
ーラアーム、49……ピンチローラアームに設け
られたピン、42……ギヤ切換カム、D,E,F
……ギヤ切換カムの駆動部、M……モータ、55
……プレイギヤ、56……F/Rギヤ、66……
切換ピン、65……切換レバー、61……基本ギ
ヤ、71……上部基本ギヤ、72……リールギヤ
に噛み合うアイドルギヤ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 周囲に歯が設けられ且つこの歯が欠損してい
る部分を有している間欠ギヤと、この間欠ギヤと
噛み合う位置にあつてモータによつて駆動される
駆動ギヤとが設けられ且つ、上記間欠ギヤには他
の機構に動力を伝達するためのカムが設けられて
いる動力伝達装置であつて、前記間欠ギヤ上には
前記歯の欠損部を補う歯を有し且つ歯の欠損部を
補う位置ならびに歯の欠損部から逃げる位置との
間を移動する補助ギヤが設けられており且つ、こ
の補助ギヤを移動させる切換機構が設けられて成
る間欠ギヤを用いた動力伝達装置。 2 請求項1記載の間欠ギヤを使用した動力伝達
装置が使用されて、駆動ギヤの正逆両方向の回転
によつて間欠ギヤが駆動され且つ、間欠ギヤには
、ピンチローラをキヤプスタンに対して接離させ
るためのピンチローラ切換カムと、ギヤ切換カム
とが設けられており、さらにこのギヤ切換カムに
より駆動されて前記駆動ギヤから一対のリールギ
ヤのいずれかに動力を伝達するためのギヤ群内に
てギヤの噛み合いを選択切換するための切換部材
が設けられて成るテーププレーヤのモード切換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137988U JPH01138226U (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137988U JPH01138226U (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138226U true JPH01138226U (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=31257200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137988U Pending JPH01138226U (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01138226U (ja) |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP3137988U patent/JPH01138226U/ja active Pending