JPH01140836A - 回線構成方式 - Google Patents
回線構成方式Info
- Publication number
- JPH01140836A JPH01140836A JP62297436A JP29743687A JPH01140836A JP H01140836 A JPH01140836 A JP H01140836A JP 62297436 A JP62297436 A JP 62297436A JP 29743687 A JP29743687 A JP 29743687A JP H01140836 A JPH01140836 A JP H01140836A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- communication
- terminal station
- optical transmission
- optical
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 16
- 102000005889 Cysteine-Rich Protein 61 Human genes 0.000 abstract description 3
- 108010019961 Cysteine-Rich Protein 61 Proteins 0.000 abstract description 3
- 206010036618 Premenstrual syndrome Diseases 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、交換接続装置を中心とし、複数の通信装置を
放射状の回線により接続した回線構成方式に関するもの
である。
放射状の回線により接続した回線構成方式に関するもの
である。
LAN(Local Area Network、)等
においては、交換接続装置と複数の通信装置とを各個別
の回線により放射状に接続し、交換接続装置の接続によ
り通信装置相互間の通信を行なうものとなっており、現
用回線の障害発生時にも通信を確保する目的上、各回線
毎に予備回線を設け、回線構成を冗長化し全般的な信頼
性を向上させるものとなっている。
においては、交換接続装置と複数の通信装置とを各個別
の回線により放射状に接続し、交換接続装置の接続によ
り通信装置相互間の通信を行なうものとなっており、現
用回線の障害発生時にも通信を確保する目的上、各回線
毎に予備回線を設け、回線構成を冗長化し全般的な信頼
性を向上させるものとなっている。
しかし、従来の回線構成方式においては、各回線をすべ
て二重化しており、回線として光伝送路等を用いる場合
、各現用回線および予備回線毎に端局装置を必要とし、
全般的に高価となる問題を生じている。
て二重化しており、回線として光伝送路等を用いる場合
、各現用回線および予備回線毎に端局装置を必要とし、
全般的に高価となる問題を生じている。
前述の問題を解決するため、本発明はつぎの手段により
構成するものとなっている。
構成するものとなっている。
すなわち、上述の回線構成方式において、各通信装置と
交換接続装置とを順次にかクループ状に接続する予備回
線を設けたものである。
交換接続装置とを順次にかクループ状に接続する予備回
線を設けたものである。
し九がって、予備回線により各通信装置と交換接続装置
とがループ状に接続されているため、いずれの現用回線
に障害を生じても、ループ状の予備回線を用いて通信を
継続することができる。
とがループ状に接続されているため、いずれの現用回線
に障害を生じても、ループ状の予備回線を用いて通信を
継続することができる。
以下、実施例を示すブロック図によって本発明の詳細な
説明する。
説明する。
同図においては、交換接続を行なうクロスコネクト装置
(以下、C0N)1と、ビルディングの各フロアPI−
Fnに配され九通信装[(以下、cE)21〜2nとの
間を、光伝送路31〜3ns光多重端局(以下、PMT
) 41〜4 ns 5 !〜5 nおよび切替スイ
ッチ(以下、5W)6+〜6n を介して放射状に接続
しており、CCN1の交換接続にょシ各CE21〜2n
相互間の通信が自在となっている。
(以下、C0N)1と、ビルディングの各フロアPI−
Fnに配され九通信装[(以下、cE)21〜2nとの
間を、光伝送路31〜3ns光多重端局(以下、PMT
) 41〜4 ns 5 !〜5 nおよび切替スイ
ッチ(以下、5W)6+〜6n を介して放射状に接続
しており、CCN1の交換接続にょシ各CE21〜2n
相互間の通信が自在となっている。
また、各CE2+〜2nとCCN1 との間は、受信
光多重端局(以下、RPT)?n〜71、送信光多重端
局(以下、5PT)an〜81およびPMT4oを介す
るループ状の予備光伝送路91〜9n+1により順次に
接続している。
光多重端局(以下、RPT)?n〜71、送信光多重端
局(以下、5PT)an〜81およびPMT4oを介す
るループ状の予備光伝送路91〜9n+1により順次に
接続している。
ここにおいて、各5W61〜6nは、CE21〜2nと
PMT51〜5nとを各個に接続し、正常時に光伝送路
31〜3nを用いるものとなっているが、スイッチコン
トローラ(以下、SWC) 101〜10nが各個に通
信状況を監視しており、光伝送路31〜3nの障害によ
る通信の異常を検出すると、5W61〜6nを制御しC
E2x〜2nをRPT7t〜7nおよびi!1PT8t
〜8n側へ接続すると共に、この情報をネットワークコ
ントローラ(以下、NWC)11へ与えるものとなって
いる。
PMT51〜5nとを各個に接続し、正常時に光伝送路
31〜3nを用いるものとなっているが、スイッチコン
トローラ(以下、SWC) 101〜10nが各個に通
信状況を監視しており、光伝送路31〜3nの障害によ
る通信の異常を検出すると、5W61〜6nを制御しC
E2x〜2nをRPT7t〜7nおよびi!1PT8t
〜8n側へ接続すると共に、この情報をネットワークコ
ントローラ(以下、NWC)11へ与えるものとなって
いる。
したがって、例えば光伝送路3!に障害を生ずれば、8
WC101の制御によυCE 21がRPT7tおよび
5PT81へ接続されると共に、これに応じてNWCl
lがCCN1を制御し、PTM4oの入出力と今まで通
信の相手側となっていたPTMの入出力とを接続させる
ため、予備光伝送路91〜9n+1により通信を維持す
ることができる。
WC101の制御によυCE 21がRPT7tおよび
5PT81へ接続されると共に、これに応じてNWCl
lがCCN1を制御し、PTM4oの入出力と今まで通
信の相手側となっていたPTMの入出力とを接続させる
ため、予備光伝送路91〜9n+1により通信を維持す
ることができる。
すなわち、光伝送路31〜3nの現用回線中いずれかに
障害を生じても、ループ状の予備光伝送路91〜9n+
1による予備回線へ切替ることにより、現用回線の障害
に基づく通信断を救済することができる。
障害を生じても、ループ状の予備光伝送路91〜9n+
1による予備回線へ切替ることにより、現用回線の障害
に基づく通信断を救済することができる。
また、各現用回線31〜3n毎に予備回線を設ければ、
予備回線用のPMTが2n台必要となるのに対し、ルー
ズ状の予備回線を用いることによシ、RPTとSPTと
が1台分のPMTに相当するため、予備回線用のPMT
はn+1台となシ、全般的に価格が低減する°。
予備回線用のPMTが2n台必要となるのに対し、ルー
ズ状の予備回線を用いることによシ、RPTとSPTと
が1台分のPMTに相当するため、予備回線用のPMT
はn+1台となシ、全般的に価格が低減する°。
以上の説明によp明らかなとお9本発明によれば、各通
信装置と交換接続装置とを順次にかつルーズ状に接続す
る予備回線を設けたことくより、必要とする端局装置の
台数が大幅に減少し、安価に冗長化した回線構成を実現
することができるため、放射状接続の現用回線を用いる
各種の通信において顕著な効果が得られる。
信装置と交換接続装置とを順次にかつルーズ状に接続す
る予備回線を設けたことくより、必要とする端局装置の
台数が大幅に減少し、安価に冗長化した回線構成を実現
することができるため、放射状接続の現用回線を用いる
各種の通信において顕著な効果が得られる。
図は本発明の実施例を示すブロック図である。
1・・・・クロスコネクト装置、21〜2n・・・・通
信装置、31〜3n・拳・・光伝送路、4o。 41〜4n、5t〜5n・・・・光多重端局、61〜6
n ・・・e切替スイッチ、71〜7n・・・・受信光
多重端局、81〜8nφ・・・送信光多重端局、91〜
9n+1・・・・予備光伝送路。
信装置、31〜3n・拳・・光伝送路、4o。 41〜4n、5t〜5n・・・・光多重端局、61〜6
n ・・・e切替スイッチ、71〜7n・・・・受信光
多重端局、81〜8nφ・・・送信光多重端局、91〜
9n+1・・・・予備光伝送路。
Claims (1)
- 交換接続装置と複数の通信装置とを各個別の回線により
放射状に接続した回線構成方式において、前記各通信装
置と交換接続装置とを順次にかつループ状に接続する予
備回線を設けたことを特徴とする回線構成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297436A JPH01140836A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線構成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297436A JPH01140836A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線構成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140836A true JPH01140836A (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=17846498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62297436A Pending JPH01140836A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線構成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140836A (ja) |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62297436A patent/JPH01140836A/ja active Pending
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