JPH01140902A - アタツチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシヤンクをもつ取付装置 - Google Patents

アタツチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシヤンクをもつ取付装置

Info

Publication number
JPH01140902A
JPH01140902A JP63096666A JP9666688A JPH01140902A JP H01140902 A JPH01140902 A JP H01140902A JP 63096666 A JP63096666 A JP 63096666A JP 9666688 A JP9666688 A JP 9666688A JP H01140902 A JPH01140902 A JP H01140902A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
taper
slider
screw
hole
piston
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63096666A
Other languages
English (en)
Inventor
Emile Pfalzgraf
エミール・フアルグラフ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority claimed from FR8716604A external-priority patent/FR2623430B1/fr
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPH01140902A publication Critical patent/JPH01140902A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/03Use of materials for the substrate
    • H05K1/0313Organic insulating material
    • H05K1/0353Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement
    • H05K1/0366Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement reinforced, e.g. by fibres, fabrics
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/03Use of materials for the substrate
    • H05K1/05Insulated conductive substrates, e.g. insulated metal substrate
    • H05K1/056Insulated conductive substrates, e.g. insulated metal substrate the metal substrate being covered by an organic insulating layer
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/40Forming printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
    • H05K3/42Plated through-holes or plated via connections
    • H05K3/429Plated through-holes specially for multilayer circuits, e.g. having connections to inner circuit layers
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/44Manufacturing insulated metal core circuits or other insulated electrically conductive core circuits
    • H05K3/445Manufacturing insulated metal core circuits or other insulated electrically conductive core circuits having insulated holes or insulated via connections through the metal core

Landscapes

  • Gripping On Spindles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、数値制御、加工センタ、柔軟性ある組織や作
業場における工作機械付属品の領域に係り、かつ自動な
いし手動工具交換機をもつこの種の工作機械のための、
アタッチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ及び
端面に適用する、特に≠7724番円錐のテーパシャン
クをもつ取付装置を目的とする。
現在、加工センタないし柔軟性ある組織や作業場の数値
制御式フライス、中ぐり盤の主軸への工具アタッチメン
トの固定ないし取付けは、一般に7/24番テーパを通
例とするテーパシャンクを用いて実現されている。これ
らの取付は及び固定は今日まで満足のいくものであった
し、現在でもある種の加工作業については依然としてそ
うあり続けている。
たいていは工具の自動交換用特殊フランジ及び截頭後部
を備える7724番テーパの加工センタの出現によって
、ねじ溝付き控えによる固定用後部ねじ溝及び単純フラ
ンジ付きの従来形7724番テーパが修正されるに到っ
た。
現在製造中の機械の主軸のほとんどは、7/24番テー
パ並びに平常規格に適合するフランジを備える工具を取
付けるためものであり、幾つかの製造者のために極めて
特殊なフランジを持つ幾つかの機械がまだ存続している
だけである。
以上説明した公知の固定方法はある種の適用例としては
いぜん凶満足のいくものであるが、しかし出力及び機械
並びに加工センタの主要性能の増加並びに、切断工具及
びチップにもたらされた極めて躍進的な進歩のため、主
軸内へのテーパの固定は機械により実現された進歩や工
具性能にはもはや適合せず、機械の展開する出力及び工
具の耐え得る合力がテーパの位置まで伝達され得ないか
ら大きなハンディキャップとなる。
実際に現実の臨界点や固定の弱さは非常にしばしば主軸
の出口にあり、これはすべてのバイトホルダ又はバイト
を弱らせる点であり、これらは工具の特定直径を守らな
ければならず、これはフケ9′ジより短かい円筒部分に
よって結合されたテーパの先端の長径である。旋盤への
7724番テーパの工具の固定についても同様に同じ問
題が生じるが、丁 それほど決゛定的なもので側修。
また、主軸前面に押当する円筒形シャンクを用いて工具
の固定を実現することも提案された。この方法は確かに
表面間の完全な接触の問題を解決することを可能にする
が、但し機械の主軸の修正を必要とする。さらにある種
の場合には重要な工具の重量は、主軸に対するその心合
せを修正する危険がある。さらに工具交換器の位置決め
は、主軸の軸線とバイトホルダーとの完全な心合せを耳
中 能にするため全方向に極端に厳密な公差で行わなければ
ならない。
同様に、高性能が実現されなければならない場合、主軸
のテーパ及び端面の同時的押当を得るため、各主軸毎に
特定のゲージを用いてモノブロック標準テーパの実現を
図るべきことが提案された。
しかしながらこの種の具体例は極端に高い原価を招き、
量産では保持の困難な製造公差を必要とする。さらに、
このようにしてl得られた工具は特定主軸に対して絶対
的に特定的であって、他の主軸つまり他の機械のための
工具との互換性が全くあり得ない、それ故この具体例は
特定問題に答えるためにのみ有効である。
本発明はこれらの欠点を緩和することを目的とする。
実際に本発明は、アタッチメント、バイトホルダ及びバ
イトのテーパ及び端面に適用する、特に7/24番円錐
のテーパシャンクをもつ取付装置を目的としており、本
装置は主として、主軸内への挿入テーパ、テーパ内に心
出しされかつ主軸面に押当されるフランジを備えた前部
、テーパ及び前部の組立てスライダ、主軸内ヘテーパを
鎖錠位置に押圧する、テーパ及び前部間に圧力式に取付
けられた弾性装置、及び前記圧力装置の調整手段によっ
て構成される。
本発明は、添付図面を参照して非限定的な具体例として
挙げた幾つかの好ましい具体例に関連する以下の説明か
らさらによく理解されるであろう。
l止1 本発明によれば、例としてさらに特定的に表わ子−か“
1 っ取付装置は、主、パ主軸、内、C,,)鐘っり乎−ン
2.1内に心出しされかつ主軸2の端面に対して押当す
る#キ魯フランジ4を備えた前部3、テーパ1及び前部
3の組立て用スライダ5、前記テーパ1及び前部3間に
圧縮式に取付けられた、主軸2内に鎖錠位置にテーパ1
を押圧する弾性装置6、及び前記押圧装置の調整手段7
によって構成される。
テーパ1は現行のテーパに対して両側が十分の社 数ミリメートルだけ圧縮した長さをもち、かつ、穴1G
の前部3を心出しする2つの同心穴8及び9を備えてお
り、穴10は穴9より短かい直径をもち、かつ弾性装置
6の収容室に当てられ、装置6は穴じスライダ5の案内
の役割を果す穴11によって延長され、スライダ5は環
状パッキング26を備えかつ支え面27を用いてテーパ
1の後面に押当し、さらに前部3のフランジ4のほうへ
向いたテーパ1の面は環状パッキング16の収容室の円
形溝15を備えている。
現行テーパに対して漁十分のIミリメートルだけ短縮し
た長さをもつテーパ1の長さはその結果として、機械の
主軸2内に固定されたテーパ1は主軸2の前面から僅か
に後退した前面をもっている。さらにテーパ1がその位
置にあるとき、その後面もまた公知のテーパに対して主
軸2の前面にわずかに近い。
現行フランジより幅が広く、かつそのためフランジへの
結合円筒部の長さは短縮されているフランジ4を備えた
前部3は主軸2端面に押当する前面からフランジの後面
を距る距離の短縮を引起こし、テーパ1の対応する六8
及び9内にそれぞれ心 挿入される2つの同1円筒部8′及び9′を用いてテー
パ1内で心出しされ、かつ弾性装置6の作用にさからっ
てスライダ5を用いて前記テーパ1内に締付けられる。
フランジ4は工具交換装置のアームを受取るV形円周清
12をその中央に備えている。フランジ4はさらに主軸
の駆動はぞ14を受取る2本の渭13を備えている。
テーパ1の穴8−及び9、並びに同心円筒形部分8′及
び9′は億かに軸方向移動を可能にする厳格な公差を示
す、フランジ4は、交換アーム又は勿論、本発明装置は
交換器の無い機械即ち手動取付式の機械にも利用可能で
ある。
前部3の円筒部9′はさらに、一方ではテーパ1の穴9
′の対応する溝内に挿入されたテーパ1及び部分3間で
回転式に連動するキーまたは円筒ピン19を、他方では
前部3の押えねじ20を受取る2本の溝17及び18を
備えている。
スライダ5によって限定される円形室内に並行して伸延
する数本のばね、あるいは油圧又は空気圧部のねじ溝と
共に作動するねじ溝付きスリーブの形をより有利に取る
手段7を介して調節され、このスリーブは圧縮ねじ21
を用いて使用位置に固定される6手段7は装置6の圧縮
の精密調整を可能ならしめ、圧縮ねじ21は調整の維持
を保証する。
前部3の固定ねじ20は前記部分3の円筒部9′の溝1
8と協働し、装置6によって連続して及ぼされる圧力作
用下でスライダ5の交換が場合によってはある場合にテ
ーパ1の部分3の事故による分解を避けるためのもので
ある。
前部3はさらに2個の同心穴22及び23を備えており
、その1つ23はねじ切りされ、スライダ5のねじ溝の
付いた先端を受取るようになっておる。
他方の穴22はなめらかで、前記スライダ5の対応する
円形溝に収められた環形パッキング24を協働13の1
つの高さに前部3に挿入される径方向ねじ25を介して
装置の使用位置に固定される。それ故このねじ25は部
分3への挿入深さとしても回転としてもスライダ5の固
定を実現することを可能にする。
前部3はフライスカッタ、現行のオス又はメス型モジュ
ール装置、フランジ、中ぐり棒、中ぐりヘヅド、特殊工
具、並びにイライス盤スピンドル、立てのために具体化
されることができる。
本発明装置が主軸2内に取付けられる位置において、機
械のスライダによる締付けの前に、主軸2の前面とフラ
ンジ4の後面との間に装置6の作用にさからってスライ
ダ5を用いてテーパ1内に腎實も 部分3を締付けることによって調節請澗の空間すが存在
する(第1図)、この空間すはスライダ5を用いた固定
の後、機械のスライダによる締付けによって、空間aを
形成するためのテーパ1の対応する面と支え面27の間
に設けられる。この固定のさいスライダ5は機械のスラ
イダの作用によって押当にさいして主軸2にさからうフ
ランジ4の後面によって装置6の作用にさからって前部
3を引張り、装置6の圧縮の反作用は結果として主軸2
内のその収容室内のテーパ1の追加押当力をもつことに
なる。
ってねじ溝の付いたスライダによる固定のための溝付は
円筒部を備えている。
公知の方法で本発明装置は、特定の潤滑装置を必要とす
る現行の主軸外部からの潤滑装置であれ、切削工具の近
傍に開く通路もしくは開口と連絡する溝30内へ潤滑油
を導く軸方向穴29の形をしたスライダ5を通過する潤
滑回路であれ例えばフランジ4の直径方向に向き合う2
個のポケット31を用いて、前記フランジ4の対応面と
協働する主軸2の前面からの潤滑剤の取入口であれ、を
備えることができ、前記ポケット31は上記の方法で切
削工程と結合するため通路32を用いて消30と連通す
る。
勿論、この場合は、用いられるスライダ5に穴は明けら
れていない。
環状パッキング16.24及び26は装置の内部に不純
物や潤滑油が侵入するのを完全に防ぐためのものである
本発明装置の取付けは次のように行われる。
テーパ1の穴10内には装置6の圧縮調整用手段7がね
じ締めによって挿入され、次に装置6が挿入され、環状
パッキング16がテーパ1の前面の円形溝15に挿入さ
れ、次づ前部3が対応する六8及び9の中にその円筒部
分8′及び9′を心出ししてテーパ1内に挿入される。
スライダ5上の対応する収容室内に環状パッキング24
及び26を位置決めした後、このスライダはテーパ1の
後面から挿入され、かつ部分3内にそのねじ溝23を介
してねじ締めされる。
次にスライダ5は空間すの厚さを得るまで締付けられ、
この空間は機械の主軸2内に装置を取付は及び締付けた
後で必要で、キーを用いて測定することができる。ねじ
20は次に、スライダ5のねじをゆるめる場合にテーパ
1と前部3によって形成される装置の事故による分解を
すべて防ぐため対応する清18内に挿入される。ねじ2
0の位置決めは、キーもしく4よ円筒ビン19と清17
との協動作用のおかげで溝18に対面して常に完全に確
保される。
本発明取付方法よれば、機械のスライダを介して装置の
固定位置へ主軸2に対するフランジ4の押当及び前記主
軸2のテーパ内へのテーパ1の圧力押当を確実に行うこ
とができる。このようにして加工工程中に主軸2によっ
て展開されるすべての応力は、主軸2へのフランジの押
当及び、フランジ4の溝13と協働する主軸2のほぞ1
4を用いて直接的に実現される機械の引き並びに駆動に
よるスライダ5への引張り力によって主軸2内へのテー
パ1の押当圧力、並びに主軸2へのフランジ4の押当の
おかげで伝達される。
主軸2の前面上への前部3のこの直接的押当は、機械の
全出力を利用することを可能にする。その理由は一般に
振動を生じるすべての弱点が取除かれており、テーパ1
はもはや部分3の心出しとしてしか機能せず、この心出
しは装置6と機械の引き装置の締付力を介して表面8.
9及び8′。
9′間の協働によっ補足されるなめである。
付図の第3図〜第7図に示す通り、前部3は極めて多様
な形態をもつことができる。
このようにして第3図は穴によるモジュール組立を表わ
し、他のすべてのモジュール装置は残しておくことがで
きる。
第4図は同じく非限定例として挙げたオス形のモジュー
ル装置を表わす。
第5図は前部3を、軸方向円周ねじを用い固定したプラ
イスフランジの支持部材として使用した例を示す、この
場合も同様に、第6図に示す通り、この種の場合、得ら
れる装置は特に第5図に示す通り前面に位置決めされた
フライスカッタのほぞを使用する場合にはより短かい長
さをもつことができる。
第7図は部分3を持つモノブロックツメ型フライスを表
わす、この種のフライスはねじと中央心土しを用いて固
定することもできる。
第8図は本発明の変形具体例を表わし、ここでは前部3
の円筒部分9′は、テーパ1内の前部3の固定ねじ20
と協働する円形溝33を備えている。
この具体例においては、溝33が溝17及び18とキー
もしくは円筒ピン19の代りを果している。
このようにして、主軸2の内側テーパ壁へのテーパ1の
押当によって締付は装置付きの機械の主軸内へ装置を取
付ける場合に、テーパ1の内部での部品3の軽い回転が
依然として可能であり、かつ溝13と協働する駆動はぞ
14を用いて部分3を駆動することを可能とし、テーパ
1は主軸2に対して部品3の心出しをもっばら保証する
本発明の他の特徴によれば、テーパ1の穴8はさらに補
助環形パッキング34の収容室の円筒溝を備えている。
このパッキング34は部分3とテーパ1との間により優
れた気密性を保証することを可能にする。
第9図及び第12図は、本発明装置を旋盤及び旋削セン
タ用バイトホルダに適用した2つの例を示す。
このため第9図による本発明第1具体例によれば、装置
はそのテーパ1によって固定枠35内にフランジ4を前
記枠35の前面にもたれかからせて取付けられており、
前記枠は前記スライダ5の先端の把み及び締付は手段3
6をスライダ5のレベルに備えており、該手段は部分3
及びテーパ1の軸線に対して垂直であるかもしくは鋭角
をなして延伸する、その先端の近傍に弾性リング46を
備えためくら収容室37内に取付けられる。
スライダ5先端の把み及び締付は手段36は、2個のピ
ストン38及び39によって構成されており、該ピスト
ンは収容室37内をスライドしかつ逆ねじ溝をもつねじ
40を用いて接近ないし離反移動を弾性リング46を介
して移動を制限しつつ行うことができるように取付けら
れる。これら2個のピストン38及び39は、一方では
テーパ1の方向へ向いた側にスライダ5の把み輪郭28
内に係合するためのホーク41.42をそれぞれ備え、
他方ではスライダ5と反対側に、テーパシャンク形取付
装置の放出装置44の受取り用切欠き43を形成し、こ
の装置4445内に延びる。
付図に示していないが本発明変形具体例によれば、収容
室37内でのピストン38及び39の接近または離反移
動はまた、ピストン38の一方のねじ消と協働し、かつ
他方のピストン39のボゲット内にその頭部によって押
当する単純ねじを用いて実現されることもできる。ねじ
頭部の自由端はねじをゆるめな際に、頭部上方のポケッ
ト内に収容された弾性リングに衝止する。
放出装置44はねじ40を取巻くその先端に、ねじ40
の収容室の細長形の横断穴48を備え、かっ枠35の穴
45内の円筒形案内部49に結合する角形断面47を有
している。この円筒部分49は一方では穴45に通じか
つ弾性リング51をこの高さに備える円筒断面軸50に
よって延長され、他方では弾性リング54を用いて穴4
5の先端に支えられた支え座金53に他端で作用する一
連のばね又はさら座金52を備えている。
その自由端では、放出装置44の角断面47は相対する
2つの縁に、ピストン38又は39(第9図及び第10
図に示す具体例のピストン39)の一方と一体的な対応
する方法で傾斜をつけられたフォーク56の羽根に押当
する2つの斜めの支え面55をもつ。
ピストン38及び39によってさらにねじ40によって
構成される装置は、収容室37内に浮遊式に取付けられ
、このようにして弾性リダング46が収容室37から出
るのを防−ぎつつ、スライダ5に対する自動6出しを実
現することができる。ねじ40への作用によって、ピス
トン38及び39の移動をスライダ5の先端の把み及び
締付は又はスライダのゆるめに対して反対方向に行うこ
とが可能であり、さらに弾性リング46はピストン38
及び39の開きを制限する。
枠35内に装置をテーパ1を介して挿入する前に、ねじ
40はキーを用いて、収容室37の底部にピストン38
が押当しかつ他方のピストン39がリング46に押当す
るまで、ピストン38及び39の最大離反方向に操作さ
れる。この位置で、放出装置44はその軸50が弾性リ
ング51が支持座金53に押当するまで移動される0本
発明取付装置は、テーパ1が前記枠35の内壁に対して
押当するまで枠35内に挿入されることができ、次にね
じ40はピストンのフォーク41及び42がスライダ5
の把み輪郭28と噛み合い接近するようにして逆方向に
作動され、従ってこのスライダ5はフランジ4が前記枠
35の前面に貼りつくなめ枠35の後面へ引張られる。
この運動と同時に、装置44はその斜め支え面55に対
して押当する傾斜フォーク56の羽根の作用を受けて後
退する。
ねじ40の締付けの最後に、枠35内へのテーパ1の有
効な保持が得られる。
本発明取付装置のゆるめと放出は、締付けのため以上説
明した操作の逆を行うことによって行わビ れ、ねじ40の逆方向への作動は2ストン38及び39
のフォーク41.42からスライダ5を外す効果をもつ
、ピストン39がリング46の方向に後退することによ
って、ばね52の作用で装置44が、その角形断面47
の自由端がスライダ5に押当し、このようにしてテーパ
1を解放するまで移動することを可能にする。装置がば
ね52の作用で固定されない場合水 は、軸50の自由端にI槌の1撃を加えることによって
この固定解除を得ることができる。
第12図及び第13図は、第9図〜第11図による旋盤
または旋削センタ用バイトホルダにこの装置を適用した
場合の変形具体例を示す、この具体例において、把み手
段36のピストン39′には傾斜フォークは無く、放出
装置44′はピストン38′と39′との間で限定され
た切欠き43′内に挿入されかつピストン38’ 、 
39”の操作ねlじ40’を通す細長形の穴58を備え
たピストン57と、テーパ1の軸線と一致し、かつ円形
溝61′内に収納されたボールの通路61を介してピス
トン57の小直径部分60に並進式に結合された枠35
のねじと協働するピストン57の作動ねじ59とによっ
て構成される。前記ねじ59は中空の操作多角形62を
備えており、ピストン57はねじ59への結合端の近傍
にねじ40′の軸線に平行して伸延する横断ビン63を
備えており、それらの先端は枠35の収容室37の縦溝
64内に挿入されている。
枠35内への取付装置の挿入が行われ、ピストン57は
前記枠35の後面の方向に後退した位置にあり、さらに
ねじ40′はピストン38′及び39′の最大離反の方
向に操作される。テーパ1が枠35の内壁に押当した後
で、ねじ40′は、第9図〜第11図について先に説明
した通り、枠35の前面にフランジ4を押当させるため
スライダ5を引張るためピストン38′及び39′を近
寄せるべく逆方向に操作される。このことはまた、ピス
トン38′及び39′の自動公比しに関しても有効であ
る。
装置の締付けをゆるめるためには、ピストン38′l及
び39′を引離すようにしてねじ40′を操作し、次に
操作多角形62内に挿入されたキーを用いてピストン5
7の操作ねじ59を締め付けてピストン先端とスライダ
5を接触させ、かつテーパ1を枠4の外側に押込むため
スライダを押圧する。この操作の後にねじ59はその出
発位置に戻されなければならない。
ねじ59の逆操作を忘れた場合は、ピストン57の移動
の際、収容室37の溝64の外側に移動されかつ、ピス
トン38′と39′との間に位置する横断ビン63によ
って構成される安全が確保され、その結果、ねじ40′
を用いてこれらのピストンを操作する際、それらは自動
的にビン63に衝止する。
第9図〜第13図に従う具体例によって、本発明トホル
ダを手動又は自動交換することによって使用が可能であ
る。
第9図〜第13図の枠35は、バイトホルダ装置を手動
式に固定締付けするために備えることができるが、但し
他の締付は装置を使用することも可能であろう、従って
、自動交換装置を使用する場合は、テーパ及びスライダ
の取付装置は同一のままである。手動の締付は及び放出
装置だけが相当の油圧装置に置換えられ、従って旋削セ
ンサのすべてのバイトホルダはフライス加工センタ又は
機械加工センタと同じ方法で自動的に交換されることが
できる。同様に、タレット作業台上に手動締付は及びゆ
るめ装置の自動作動装置を備付けることによりタレット
修正後に、タレットバイトホルダ内の内筒穴をもつバイ
トホルダの現在位置に、本発明装置を受取るための77
24番円錐内円錐設けることが可能であり、従って使用
者は旋削用及びフライス削りセンタ用として同一のバイ
トホルダを配置することができる。
本発明によって、アタッチメント、バイトホルダ及びバ
イトのため円錐及び端面押当を可能ならしめる、特に7
/24番円錐のテーパシャンク形取付装置を、現行の機
械のスピンドルを修正する必要なしに、それ故追加修正
費を必要とせずに実現することが可能であり、フランジ
端面の機械スピンドルの端面への押当は長さの厳密な公
差を必要とせずに行われる。
さらに本発明装置はすべてlの機械に互換性をもって使
用されることができ、さらに標準工具に混合した機械マ
ガジンを備えることができる。同様に現行の工具交換装
置の使用も、機械主軸のスライダによる締付は装置の使
用と同様に可能である。
勿論、本発明は以上説明しかつ付図に示す具体置換えな
いし各種部材の構成に関して可能であることに変わりな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の側面断面図、第2図は装置をクラ
ンプする位置にあるスライダを表わす部分断面図、第3
図〜第7図はテーパ内に心出しされた前部の可能な具体
例のいくつかを部分的に断面で示す側面図、第8図は本
発明変形具体例の第1図に類似の側面図、第9図は旋盤
用バイトホルダに適用される装置を表わす側面断面図、
第10図は第9図のA−A線に従う部分断面図、第11
図は第9図のB−B線に従う断面図、第12図は旋盤用
バイトホルダに装置を取付けることを可能にする変形例
の第9図に類似の断面図、及び第13図は第12図のA
−A線に従う部分断面図である。 1・・・・・・テーパ、2・・・・・・スピンドル、3
・・・・・・前部、4・・・・・・フランジ、5・・・
・・・スライダ、6・・・・・・弾性装置、7・・・・
・・調整手段、8〜11・・・・・・穴。

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アタッチメント、バイトホルダ及びバイトのテー
    パ及び端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシ
    ャンクをもつ取付装置であって、主として主軸内への挿
    入テーパと、テーパ内に心出しされかつ主軸面に対し押
    当されるフランジを備えた前部と、テーパ及び前部の組
    立てスライダと、主軸内のテーパを鎖錠位置に押圧する
    、テーパと前部との間に圧力式に取付けられた弾性装置
    と、前記圧力装置の調整手段とによって構成されること
    を特徴とする装置。
  2. (2)テーパが、現行のテーパに対して両側が十分の数
    ミリメートルだけ短縮した長さをもち、かつ穴の前部の
    心出し同心穴2個を備えており、穴は同心穴より直径が
    小さくかつ弾性装置の収容室に当てられ、該弾性装置は
    同心穴と反対の側では前記穴の底部に収容された調整手
    段に押当し、前記穴はテーパの反対側に通じかつスライ
    ダの案内の役割を果す穴によって延長され、スライダは
    このレベルで環状パッキングを備えかつ支え面を用いて
    テーパの後面に押当し、さらに前部のフランジの方へ向
    いたテーパの面が環状パッキングの収容室の円形溝を備
    えている、特許請求の範囲第1項に記載の装置。
  3. (3)主軸端面に押当するフランジを備えた前部が、テ
    ーパの対応する穴内にそれぞれ挿入される2個の同心の
    円筒部分を用いてテーパ内で心出しされており、さらに
    スライダを用いて弾性装置の作用にさからって前記テー
    パ内に締付けられ、さらにフランジが工具交換装置のア
    ームを受取るV形円周溝をその中央に備えていることを
    特徴とする、特許請求の範囲第1項及び第2項のいずれ
    か1項に記載の装置。
  4. (4)前部の円筒部分がさらに、一方ではテーパの穴の
    対応する溝内に挿入されたテーパ及び前部間で回転式に
    連動するキーまたは円筒ピンを、他方では前部の押えね
    じを受取る2本の溝を備えていることを特徴とする、特
    許請求の範囲第1項から第3項のいずれか一項に記載の
    装置。
  5. (5)穴内に収容された弾性装置がより有利には、さら
    座金のつみ重ね、コイルばね、穴及びスライダによって
    限定される環形室内に並行して伸延する複数本のばね、
    あるいは油圧又は空気圧手段によってあるいは他のすべ
    ての弾性装置によって実現され、前記弾性装置の圧縮力
    が、穴の底部のねじ溝と共に協働する、より有利にはね
    じ溝付きスリーブの形をとる手段を介して調節され、こ
    のスリーブが圧縮ねじを用いて使用位置に固定されるこ
    とを特徴とする、特許請求の範囲第1項及び第2項のい
    ずれか一項に記載の装置。
  6. (6)前部がさらに2個の同心穴を備えており、その一
    方はねじ切りされかつスライダのねじ溝の付けた先端を
    受取るようになっており、他方の穴はなめらかでかつ前
    記スライダの対応する円形溝に収められた環形パッキン
    グと協働し、前記スライダが主軸の駆動ほぞを受取るみ
    ぞの1つのレベルに前部に挿入される径方向ねじを介し
    て装置の使用位置に固定されることを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項から第4項のいずれか一項に記載の装
    置。
  7. (7)スライダがその後部に、把み輪郭に代ってねじ溝
    の付いたスライダによる固定のための溝付き円筒部を備
    えていることを特徴とする、特許請求の範囲第1項から
    第3項、第5項及び第6項のいずれか一項に記載の装置
  8. (8)前部の円筒部が、テーパ内の前部の押えねじと協
    働する円形溝を備えていることを特徴とする、特許請求
    の範囲第1項から第3項のいずれか一項に記載の装置。
  9. (9)テーパの穴がさらに、補助環形パッキングを収容
    する円筒溝を備えていることを特徴とする、特許請求の
    範囲第2項及び第3項のいずれか一項に記載の装置。
  10. (10)装置が固定枠内にそのテーパによってフランジ
    を前記枠の前面によりかからせることによって取付けら
    れ、前記枠がスライダのレベルに、前部及びテーパの軸
    線に対して垂直にもしくは鋭角をなして伸延しかつ弾性
    リングの開放端の近傍に設けられためくら収容室内に取
    付けられた前記スライダの先端の把み及び締付け手段を
    備えていることを特徴とする、特許請求の範囲第1項か
    ら第9項のいずか一項に記載の装置。
  11. (11)先端部の把み及び締付け手段が、収容室内をス
    ライドしかつ逆ねじ溝をもつねじを用いて弾性リングを
    介して移動量を制限しつつ接近または離反移動を行うこ
    とができるように取付けられた2個のピストンによって
    構成されており、これら2個のピストンは一方ではテー
    パの方へ向いた側にスライダの把み輪郭内に係合するた
    めのホークをそれぞれ備え、他方ではスライダと反対側
    に、テーパシャンク形取付装置の放出装置を受取るため
    の切欠きを形成し、この放出装置は一端ではねじの周囲
    に伸延し、他端では枠の後面のテーパ及び前部の軸線内
    に達する穴内に伸びることを特徴とする、特許請求の範
    囲第10項に記載の装置。
  12. (12)収容室内でのピストンの接近ないし離反移動が
    、ピストンの一方のねじ溝と協働しかつ他方のピストン
    のポケット内にその頭部によって押当する単純ねじを用
    いて実現され、ポケット内の前記頭部の自由端のための
    ストッパを弾性リングが形成することを特徴とする、特
    許請求の範囲第11項に記載の装置。
  13. (13)放出装置が、ねじを取巻くその先端に、ねじの
    収容室の細長形の横断穴を備え、かつ枠の穴内の円筒形
    案内部に結合する角形断面を有しており、この円筒部分
    は一方では穴に通じかつ弾性リングをこのレベルに備え
    る円筒断面軸によって延長され、他方では弾性リングを
    用いて穴の先端に支えられた支え座金に他端で作用する
    ばね又は一連のさら座金を備えていることを特徴とする
    、特許請求の範囲第11項に記載の装置。
  14. (14)放出装置の角形断面部が相対する2つの縁上に
    、ピストンの一方と一体的に相応的に傾斜をつけられた
    フォークの羽根に対してよりかかる2個の斜め支え面を
    有していることを特徴とする、特許請求の範囲第13項
    に記載の装置。
  15. (15)把み手段のピストンに傾斜フォークが無く、放
    出装置がピストン間に限定された切欠き内に挿入され、
    かつピストンの操作ねじを通す細長形の穴を備えたピス
    トンと、テーパの軸線と一致し、かつ円形溝内に収納さ
    れたボールの通路を介してピストンの小直径部分に並進
    式に結合された枠のねじと協働するピストンの作動ねじ
    とによって構成され、前記ねじは中空の操作多角形を備
    えており、ピストンはねじへの結合端の近傍に、ねじの
    軸線に平行して伸延する横断ピンを備えており、それら
    の先端は枠の収容室の縦溝内に挿入されていることを特
    徴とする、特許請求の範囲第10項及び第11項のいず
    れか一項に記載の装置。
JP63096666A 1987-11-23 1988-04-19 アタツチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシヤンクをもつ取付装置 Pending JPH01140902A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8716604A FR2623430B1 (fr) 1987-11-23 1987-11-23 Dispositif de montage a queue conique, en particulier au cone 7/24, a application cone et face pour attachements, porte-outils et outils
FR8716604 1987-11-23
EP87440086A EP0317682B1 (fr) 1987-11-23 1987-12-21 Dispositif de montage à queue conique, en particulier au cône 7/24e, à application cône et face pour attachements, porte-outils et outils
EP87440086.4 1987-12-21

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01140902A true JPH01140902A (ja) 1989-06-02

Family

ID=26112436

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63096666A Pending JPH01140902A (ja) 1987-11-23 1988-04-19 アタツチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシヤンクをもつ取付装置

Country Status (3)

Country Link
JP (1) JPH01140902A (ja)
AT (1) ATE75433T1 (ja)
CA (1) CA1289740C (ja)

Cited By (19)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5458132A (en) * 1993-03-15 1995-10-17 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover-sheathed endoscope system
US5458133A (en) * 1993-03-15 1995-10-17 Olympus Optical Co., Ltd. Cover type endoscope apparatus
US5460166A (en) * 1993-03-11 1995-10-24 Olympus Optical, Ltd. Endoscope of an endoscope cover system wherein, at the time of the maximum curvature, a fluid tube path will be curved as twisted so as to move to the side on which the radius of curvature will become larger
US5460167A (en) * 1993-03-04 1995-10-24 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover with channel
WO1996009909A1 (en) * 1994-09-26 1996-04-04 Nikken Kosakusho Works, Ltd. Tool holder
US5514074A (en) * 1993-02-12 1996-05-07 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of an endoscope cover system for preventing buckling of an endoscope cover
US5536235A (en) * 1993-02-09 1996-07-16 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of endoscope cover type
US5536236A (en) * 1993-02-12 1996-07-16 Olympus Optical Co., Ltd. Covered endoscope system
US5538496A (en) * 1993-02-01 1996-07-23 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover type endoscope
US5556367A (en) * 1993-03-05 1996-09-17 Olympus Optical Co., Ltd. Cover type endoscope apparatus
US5562602A (en) * 1993-03-15 1996-10-08 Olympus Optical Co., Ltd. Insert cover portion of endoscope cover, insert cover portion having channels of endoscope cover, endoscope-cover-type endoscope, endoscope-cover-system endoscope and endoscope apparatus
US5575752A (en) * 1993-02-19 1996-11-19 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope system, cover type endoscope unit, channeled cover type endoscope unit, holding tool in endoscope system, and housing member of cover type endoscope unit
US5575753A (en) * 1993-03-05 1996-11-19 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscopic apparatus using a covered type endoscope fitted in an endoscope cover
US5688221A (en) * 1993-02-12 1997-11-18 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover for endoscope system having uniform flexibility
US5695450A (en) * 1993-03-05 1997-12-09 Olympus Optical Co., Ltd. Cover-type endoscope apparatus
US5697887A (en) * 1993-02-23 1997-12-16 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover apparatus for use with cover-type endoscope and endoscope cover holding apparatus
US5733243A (en) * 1993-02-12 1998-03-31 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of an endoscope cover system for preventing buckling of an endoscope cover
JP2010260142A (ja) * 2009-05-08 2010-11-18 Howa Mach Ltd 工作機械の主軸装置
JP2011051053A (ja) * 2009-09-01 2011-03-17 Okuma Corp 主軸アタッチメント装置

Cited By (20)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5538496A (en) * 1993-02-01 1996-07-23 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover type endoscope
US5536235A (en) * 1993-02-09 1996-07-16 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of endoscope cover type
US5536236A (en) * 1993-02-12 1996-07-16 Olympus Optical Co., Ltd. Covered endoscope system
US5733243A (en) * 1993-02-12 1998-03-31 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of an endoscope cover system for preventing buckling of an endoscope cover
US5688221A (en) * 1993-02-12 1997-11-18 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover for endoscope system having uniform flexibility
US5514074A (en) * 1993-02-12 1996-05-07 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope apparatus of an endoscope cover system for preventing buckling of an endoscope cover
US5575752A (en) * 1993-02-19 1996-11-19 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope system, cover type endoscope unit, channeled cover type endoscope unit, holding tool in endoscope system, and housing member of cover type endoscope unit
US5697887A (en) * 1993-02-23 1997-12-16 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover apparatus for use with cover-type endoscope and endoscope cover holding apparatus
US5460167A (en) * 1993-03-04 1995-10-24 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover with channel
US5556367A (en) * 1993-03-05 1996-09-17 Olympus Optical Co., Ltd. Cover type endoscope apparatus
US5575753A (en) * 1993-03-05 1996-11-19 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscopic apparatus using a covered type endoscope fitted in an endoscope cover
US5695450A (en) * 1993-03-05 1997-12-09 Olympus Optical Co., Ltd. Cover-type endoscope apparatus
US5460166A (en) * 1993-03-11 1995-10-24 Olympus Optical, Ltd. Endoscope of an endoscope cover system wherein, at the time of the maximum curvature, a fluid tube path will be curved as twisted so as to move to the side on which the radius of curvature will become larger
US5562602A (en) * 1993-03-15 1996-10-08 Olympus Optical Co., Ltd. Insert cover portion of endoscope cover, insert cover portion having channels of endoscope cover, endoscope-cover-type endoscope, endoscope-cover-system endoscope and endoscope apparatus
US5458132A (en) * 1993-03-15 1995-10-17 Olympus Optical Co., Ltd. Endoscope cover-sheathed endoscope system
US5458133A (en) * 1993-03-15 1995-10-17 Olympus Optical Co., Ltd. Cover type endoscope apparatus
WO1996009909A1 (en) * 1994-09-26 1996-04-04 Nikken Kosakusho Works, Ltd. Tool holder
JP2010260142A (ja) * 2009-05-08 2010-11-18 Howa Mach Ltd 工作機械の主軸装置
JP2011051053A (ja) * 2009-09-01 2011-03-17 Okuma Corp 主軸アタッチメント装置
CN102000840A (zh) * 2009-09-01 2011-04-06 大隈株式会社 主轴附属装置

Also Published As

Publication number Publication date
ATE75433T1 (de) 1992-05-15
CA1289740C (fr) 1991-10-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH01140902A (ja) アタツチメント、バイトホルダ及びバイトのテーパ端面に適用する、特に7/24番円錐のテーパシヤンクをもつ取付装置
US4840520A (en) Mounting device having a conical shank
US4813831A (en) Coupling system for cutting shank tools
KR102580289B1 (ko) 콜렛 홀더와 툴 어댑터 사이의 인터페이스
US5030047A (en) Mounting device for conical shank
US4886402A (en) Device for mounting of toolholders
EP0059513B1 (en) Mounting device for cutting tools
GB2092034A (en) Boring tool
US4928381A (en) Automatic tool changer
US5431416A (en) Collet attachment/closer
US6883407B2 (en) Expanding collet assembly for pick-off spindle
JPH0431812B2 (ja)
US6053670A (en) Frictionally clamped tool and holder
EP0061075A1 (en) Selfcentering device for attaching tools to the spindle of a machine tool
US5265990A (en) Short toolholder system
US5011346A (en) Mounting device with conical shank
US5037254A (en) Tool clamping device
US6854741B2 (en) Universal collect adapter tool
JPS61214939A (ja) 交換工具
US2977859A (en) Chuck for machine tool
US4583890A (en) Taper adapter and method for making same
US20230405689A1 (en) Self-locking clamping system for a hollow shaft
EP0684884B1 (en) Fastening device for milling tools and the like, adaptable for various holder sizes
US5882015A (en) Floating toolholder
US5325749A (en) Machine tool having a quick release draw tube and jaw chuck adapter

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20040427

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20040427

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20060815

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20070109