JPH0114145Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0114145Y2 JPH0114145Y2 JP12658086U JP12658086U JPH0114145Y2 JP H0114145 Y2 JPH0114145 Y2 JP H0114145Y2 JP 12658086 U JP12658086 U JP 12658086U JP 12658086 U JP12658086 U JP 12658086U JP H0114145 Y2 JPH0114145 Y2 JP H0114145Y2
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- JP
- Japan
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- mold
- drive
- air cylinder
- top plate
- slider
- Prior art date
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- Expired
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- 239000012267 brine Substances 0.000 description 10
- HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M sodium;chloride;hydrate Chemical compound O.[Na+].[Cl-] HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 10
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本案はソフトアイスクリームをモールドに充填
し、ブラインに浸漬して硬化させるアイスバー製
造装置に関するものである。
し、ブラインに浸漬して硬化させるアイスバー製
造装置に関するものである。
(従来技術)
アイスバーの製造装置にはロータリー型と直進
型とがあるが、そのうちのロータリー型はモール
ドストリツプが放射状にならんでいて、そのブラ
インタンクはモールドに充填したソフトアイスク
リームを硬化させるため−30℃〜35℃のブライン
を絶えず還流させるか又はモールドに噴射するよ
うになつている。
型とがあるが、そのうちのロータリー型はモール
ドストリツプが放射状にならんでいて、そのブラ
インタンクはモールドに充填したソフトアイスク
リームを硬化させるため−30℃〜35℃のブライン
を絶えず還流させるか又はモールドに噴射するよ
うになつている。
そしてモールドストリツプが放射状に並べられ
た天板は、その外周に形成されたラツクと噛合う
ドライブネイルをカムによつて揺動するアームに
枢支されたリンクに取付けられていて、そのリン
クをエアシリンダーで上下動するようになつてい
る。したがつて、ドライブネイルは上下動と左右
円弧動してラツクと噛合い、天板を間歇的に回動
するようになつている。
た天板は、その外周に形成されたラツクと噛合う
ドライブネイルをカムによつて揺動するアームに
枢支されたリンクに取付けられていて、そのリン
クをエアシリンダーで上下動するようになつてい
る。したがつて、ドライブネイルは上下動と左右
円弧動してラツクと噛合い、天板を間歇的に回動
するようになつている。
(考案が解決しようとする問題点)
以上のような駆動形式にすると、ドライブネイ
ルの駆動が油圧形式と機械形式との併用によるた
め、駆動系が複雑であり、かつドライブネイルの
駆動に左右円弧動を伴うため設置面積を多くとる
ということと、カム駆動方式はスピード調整がで
きなく、カムの動きできまつてしまうので、カム
構造を変えないかぎりスピード調整はできないと
いう難点がある。
ルの駆動が油圧形式と機械形式との併用によるた
め、駆動系が複雑であり、かつドライブネイルの
駆動に左右円弧動を伴うため設置面積を多くとる
ということと、カム駆動方式はスピード調整がで
きなく、カムの動きできまつてしまうので、カム
構造を変えないかぎりスピード調整はできないと
いう難点がある。
(問題点を解決するための手段)
したがつて本案の技術的課題は、設置面積を多
く必要としない駆動系が簡素なロータリー式アイ
スバー製造装置をうることを目的とするもので、
この問題点を解決するための技術的手段は、中心
軸を中心として間歇回転するモールド天板と該モ
ールド天板の外周に形成されたラツクと噛合うド
ライブネイルをもつスライダーと、該スライダー
を上下に揺動自在なフレームのシヤフトに沿つて
左右に水平運動せしめるエアシリンダーと、前記
フレームを上下運動せしめるエアシリンダーとか
らなるアイスバー製造装置である。
く必要としない駆動系が簡素なロータリー式アイ
スバー製造装置をうることを目的とするもので、
この問題点を解決するための技術的手段は、中心
軸を中心として間歇回転するモールド天板と該モ
ールド天板の外周に形成されたラツクと噛合うド
ライブネイルをもつスライダーと、該スライダー
を上下に揺動自在なフレームのシヤフトに沿つて
左右に水平運動せしめるエアシリンダーと、前記
フレームを上下運動せしめるエアシリンダーとか
らなるアイスバー製造装置である。
(考案の効果)
この技術的手段によれば、従来の左右円弧動と
上下動を行うドライブネイルの駆動形式とは異な
り、水平動と上下動を行う駆動形式を採用するよ
うにしたから、モールド天板からドライブネイル
の外れは上下動によつてなされ、リンクから左右
に円弧動するものではないから設置面積が少な
く、又水平動と上下動は共にエアシリンダーで行
うので駆動形式が簡素化されることと、ドライブ
ネイルとラツクがかみ合い、エアシリンダーによ
つてスピード調整ができるという特徴がある。
上下動を行うドライブネイルの駆動形式とは異な
り、水平動と上下動を行う駆動形式を採用するよ
うにしたから、モールド天板からドライブネイル
の外れは上下動によつてなされ、リンクから左右
に円弧動するものではないから設置面積が少な
く、又水平動と上下動は共にエアシリンダーで行
うので駆動形式が簡素化されることと、ドライブ
ネイルとラツクがかみ合い、エアシリンダーによ
つてスピード調整ができるという特徴がある。
(実施例)
以下、図面に示す実施例について説明する。
先ず、従来のアイスバー製造装置におけるドラ
イブネイルの駆動形式について説明すると、第8
図において固定軸1に中間が枢支2されたレバー
3はカム4からリンク5を介して左右に円弧動
し、レバー3の先端に枢支6されたアーム7のド
ライブネイル8はエアーシリンダ9で上下動す
る。
イブネイルの駆動形式について説明すると、第8
図において固定軸1に中間が枢支2されたレバー
3はカム4からリンク5を介して左右に円弧動
し、レバー3の先端に枢支6されたアーム7のド
ライブネイル8はエアーシリンダ9で上下動す
る。
したがつて、ドライブネイル8はカム4とエア
ーシリンダ9とで左右に円弧動と上下動を行い、
ドライブネイル8と噛合うモールド天板の外周に
垂直に形成されたラツク10をもつモールド天板
11は間歇回転する。
ーシリンダ9とで左右に円弧動と上下動を行い、
ドライブネイル8と噛合うモールド天板の外周に
垂直に形成されたラツク10をもつモールド天板
11は間歇回転する。
したがつて、ドライブネイルの駆動はエアシリ
ンダーとカムとで行われることになり、駆動形式
が複雑でしかもドライブネイルを左右円弧動せし
めて、カムからドライブネイルのラツクに対する
係脱を行うこととなるので、その左右円弧動の分
だけ設置面積を多く必要とする。
ンダーとカムとで行われることになり、駆動形式
が複雑でしかもドライブネイルを左右円弧動せし
めて、カムからドライブネイルのラツクに対する
係脱を行うこととなるので、その左右円弧動の分
だけ設置面積を多く必要とする。
本案はこれを改良したもので、第1図において
モールド天板12は中心軸13を中心として間歇
回転を行い、充填装置14,15でモールド天板
12のモールドチユーブ16に向かつてソフトア
イスクリームが充填され、ステイツク装置17で
ステイツクがモールドチユーブ16中のソフトア
イスクリーム中に挿入され、アイスバーが完全に
硬化された後モールドチユーブ16よりリムーバ
ー装置19におけるホツトブライン18にてデフ
ロストし、キヤツチアームトングスで抜き取りが
行われる。そして逐次終末端まで運ばれ、必要に
応じてチヨコレートコーテイング、ドライコーテ
イング、窒素冷却等を行い、キヤツチアームより
製品が放出される。なお、第1図中39はモール
ド洗浄及びスピリツト装置、すなわちモールドチ
ユーブ内洗浄水を外部に排水する装置とスピツト
装置である。又、40はデリバリ装置におけるバ
ケツトコンベアである。
モールド天板12は中心軸13を中心として間歇
回転を行い、充填装置14,15でモールド天板
12のモールドチユーブ16に向かつてソフトア
イスクリームが充填され、ステイツク装置17で
ステイツクがモールドチユーブ16中のソフトア
イスクリーム中に挿入され、アイスバーが完全に
硬化された後モールドチユーブ16よりリムーバ
ー装置19におけるホツトブライン18にてデフ
ロストし、キヤツチアームトングスで抜き取りが
行われる。そして逐次終末端まで運ばれ、必要に
応じてチヨコレートコーテイング、ドライコーテ
イング、窒素冷却等を行い、キヤツチアームより
製品が放出される。なお、第1図中39はモール
ド洗浄及びスピリツト装置、すなわちモールドチ
ユーブ内洗浄水を外部に排水する装置とスピツト
装置である。又、40はデリバリ装置におけるバ
ケツトコンベアである。
第1図中の20は本案のそのモールド天板12
を駆動する駆動装置であつて、第3,4,5図に
具体的にその駆動装置が示されている。
を駆動する駆動装置であつて、第3,4,5図に
具体的にその駆動装置が示されている。
すなわち、フレーム21はブラケツト41のシ
ヤフト22を中心として上下動するもので、その
上下動は台盤のエアシリンダー23のピストンロ
ツド24がフレーム21のシヤフト26に枢支さ
れた揺動自在なブラケツト25がネジ止めされて
いることによつてなされる。又、シリンダー23
はブラケツト39に枢支40されている。
ヤフト22を中心として上下動するもので、その
上下動は台盤のエアシリンダー23のピストンロ
ツド24がフレーム21のシヤフト26に枢支さ
れた揺動自在なブラケツト25がネジ止めされて
いることによつてなされる。又、シリンダー23
はブラケツト39に枢支40されている。
左右のフレーム21,21はシヤフト27,2
8で結合され、このシヤフト27,28に沿つて
摺動するスライダー29の上端にドライブネイル
30の基板31がそのスリツト孔32とスライダ
ー29のボルト33とによつて位置が調整される
ようになつている。
8で結合され、このシヤフト27,28に沿つて
摺動するスライダー29の上端にドライブネイル
30の基板31がそのスリツト孔32とスライダ
ー29のボルト33とによつて位置が調整される
ようになつている。
ドライブネイル30はモールド天板12のラツ
ク34に噛合うもので、エアシリンダー35によ
つてスライダー29は水平動する。36はスライ
ダー29の側面に設けられたストツパープレート
で、フレーム21のアジヤストボルト37に当接
するようになつている。
ク34に噛合うもので、エアシリンダー35によ
つてスライダー29は水平動する。36はスライ
ダー29の側面に設けられたストツパープレート
で、フレーム21のアジヤストボルト37に当接
するようになつている。
本案のものはエアシリンダー23でシヤフト2
2を中心としてフレーム21を上下動せしめ、又
エアシリンダー35でスライダー29を水平動せ
しめるもので、これによつてドライブネイル30
はラツク34に向かつて噛合つたり外れたりする
と共に、モールド天板12を送るものである。
2を中心としてフレーム21を上下動せしめ、又
エアシリンダー35でスライダー29を水平動せ
しめるもので、これによつてドライブネイル30
はラツク34に向かつて噛合つたり外れたりする
と共に、モールド天板12を送るものである。
そしてストローク調整は、すなわちエアシリン
ダー35のストロークをラツク34に合うように
アジヤストボルト37を調整する。そのエアシリ
ンダー35のストロークは、モールドラツク34
のピツチより大きなものが使用される。
ダー35のストロークをラツク34に合うように
アジヤストボルト37を調整する。そのエアシリ
ンダー35のストロークは、モールドラツク34
のピツチより大きなものが使用される。
位置調整、すなわち、モールド停止が抜き取り
位置に合うようにドライブネイル30のボルト3
3をゆるめて行う。次に、上下調整についてはエ
アシリンダー23のロツド24のスクリユーとシ
リンダヘツドとで上下調整を行う。その際、ドラ
イブネイルとモールドラツクが噛合つたとき、ド
ライブネイルが水平になるようにセツトする。
位置に合うようにドライブネイル30のボルト3
3をゆるめて行う。次に、上下調整についてはエ
アシリンダー23のロツド24のスクリユーとシ
リンダヘツドとで上下調整を行う。その際、ドラ
イブネイルとモールドラツクが噛合つたとき、ド
ライブネイルが水平になるようにセツトする。
次に、第6図においてモールド天板12のモー
ルドチユーブ16はヘツダー37のノズル38か
らのブラインのシヤワーリングでコールドブライ
ンの熱交換が行われる。
ルドチユーブ16はヘツダー37のノズル38か
らのブラインのシヤワーリングでコールドブライ
ンの熱交換が行われる。
その際、第7図に示すようにノズル38を千鳥
型に配置することで、従来方法の満液式に比べて
2割ほど能力アツプできて、冷凍効率が良く、モ
ールド移動時とモールド停止時においてモールド
チユーブの外側面に均一にシヤワーリングさせる
ようになつている。
型に配置することで、従来方法の満液式に比べて
2割ほど能力アツプできて、冷凍効率が良く、モ
ールド移動時とモールド停止時においてモールド
チユーブの外側面に均一にシヤワーリングさせる
ようになつている。
図中のモールドチユーブ16は断面矩形のもの
となつている。
となつている。
なお、36はブラインタンクでノズル38から
噴射されたブラインを回収するものでこれから図
示しないポンプでチラーにブラインを導き熱交換
を行つた後再びノズルから噴射できるようにす
る。
噴射されたブラインを回収するものでこれから図
示しないポンプでチラーにブラインを導き熱交換
を行つた後再びノズルから噴射できるようにす
る。
何れにしても本案の駆動装置は簡潔でスペース
をとらないという利点がある。
をとらないという利点がある。
第1,2図はアイスバー製造装置の平面図と正
面図、第3図は本案装置の正面図、第4図は同上
平面図、第5図は同上側面図、第6図はアイスバ
ー製造装置の断面図、第7図イ,ロはゴールドブ
ラインのモールド移動時とモールド停止時の説明
図、第8図は従来のアイスバー製造装置における
駆動装置の説明図である。 12……モールド天板、20……駆動装置、2
1……フレーム、22……シヤフト、23……エ
アーシリンダ、24……ピストンロツド、25…
……ブラケツト、27,28……シヤフト、29
……スライダー、30……ドライブネイル、31
……支持板、32……スリツト孔、33……ボル
ト、34……ラツク、35……エアシリンダー。
面図、第3図は本案装置の正面図、第4図は同上
平面図、第5図は同上側面図、第6図はアイスバ
ー製造装置の断面図、第7図イ,ロはゴールドブ
ラインのモールド移動時とモールド停止時の説明
図、第8図は従来のアイスバー製造装置における
駆動装置の説明図である。 12……モールド天板、20……駆動装置、2
1……フレーム、22……シヤフト、23……エ
アーシリンダ、24……ピストンロツド、25…
……ブラケツト、27,28……シヤフト、29
……スライダー、30……ドライブネイル、31
……支持板、32……スリツト孔、33……ボル
ト、34……ラツク、35……エアシリンダー。
Claims (1)
- 中心軸を中心として間歇回転するモールド天板
と該モールド天板の外周に形成されたラツクと噛
合うドライブネイルをもつスライダーと、該スラ
イダーを上下に揺動自在なフレームのシヤフトに
沿つて左右に水平運動せしめるエアシリンダー
と、前記フレームを上下運動せしめるエアシリン
ダーとからなるアイスバー製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12658086U JPH0114145Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12658086U JPH0114145Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6333789U JPS6333789U (ja) | 1988-03-04 |
| JPH0114145Y2 true JPH0114145Y2 (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=31020517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12658086U Expired JPH0114145Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0114145Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP12658086U patent/JPH0114145Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333789U (ja) | 1988-03-04 |
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