JPH01142762A - 現像剤補給装置 - Google Patents
現像剤補給装置Info
- Publication number
- JPH01142762A JPH01142762A JP62302629A JP30262987A JPH01142762A JP H01142762 A JPH01142762 A JP H01142762A JP 62302629 A JP62302629 A JP 62302629A JP 30262987 A JP30262987 A JP 30262987A JP H01142762 A JPH01142762 A JP H01142762A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は1例えば電子複写機等の画像形成装置における
現像装置に現像剤を補給する現像剤補給装置に関するも
のである。
現像装置に現像剤を補給する現像剤補給装置に関するも
のである。
(従来の技術)
従来、この種の画像形成装置、例えば電子複写機の現像
装置に現像剤(以下、トナーという)を補給するに用い
られる現像剤補給装置としては、第4図に示すような構
成を有するものがある。
装置に現像剤(以下、トナーという)を補給するに用い
られる現像剤補給装置としては、第4図に示すような構
成を有するものがある。
このような現像装置は、現像器50と、この現器50内
にトナーTを補給する現像剤補給装置としてのトナー補
給器60とからなり、前記現像器50は、前記感光体1
00にトナーTを供給するN極及びS極の磁極部が交互
に配列されたマグネットローラ51にスリーブ52を外
嵌してなる現像ローラ53と、この現像ローラ53の表
面に形成される現像剤磁気ブラシの厚みを規制するレベ
ラ54と、現像剤撹拌体であるミキサースクリュ55と
、前記現像器50内のトナーの濃度を検知するオートト
ナーセンサ56とを備え、一方、前記トナー補給器60
は、前記現像器50の上部に設置されかつその内部にト
ナーTが収容されたホッパー状の容器61と、この容器
61内の下部に設けたトナー補給ローラ62とからなっ
ている。
にトナーTを補給する現像剤補給装置としてのトナー補
給器60とからなり、前記現像器50は、前記感光体1
00にトナーTを供給するN極及びS極の磁極部が交互
に配列されたマグネットローラ51にスリーブ52を外
嵌してなる現像ローラ53と、この現像ローラ53の表
面に形成される現像剤磁気ブラシの厚みを規制するレベ
ラ54と、現像剤撹拌体であるミキサースクリュ55と
、前記現像器50内のトナーの濃度を検知するオートト
ナーセンサ56とを備え、一方、前記トナー補給器60
は、前記現像器50の上部に設置されかつその内部にト
ナーTが収容されたホッパー状の容器61と、この容器
61内の下部に設けたトナー補給ローラ62とからなっ
ている。
そして、前記容器61内には、トナーTの残量が所定値
以下になったことを検知するトナーエンプティ検知手段
63が設置され、このトナーエンプティ検知手段63は
、トナーTの残量に応じて回動変位する揺動自在に軸支
されたトナーエンプティレバー64と、このトナーエン
プティレバー64の先端部に設けた永久磁石65と、こ
の永久磁石65に対応させて前記容器61の外側に設け
られた検知器としてのリードスイッチ66とで構成され
、前記容器61内にトナーTが十分満たされている際、
トナーエンプティレバー64の先端部に設けた永久磁石
65とリードスイッチ66とをトナーTの介在により離
間させて、前記リードスイッチ66をOFF状態にし、
また、前記容器61内のトナーTが少なくなった際には
、トナーエンプティレバー64の先端部に設けた永久磁
石65をリードスイッチ66に密着させるようにして、
リードスイッチ65をON状態にすることにより容器6
1内のトナー残量を検知するようになっているものであ
る。
以下になったことを検知するトナーエンプティ検知手段
63が設置され、このトナーエンプティ検知手段63は
、トナーTの残量に応じて回動変位する揺動自在に軸支
されたトナーエンプティレバー64と、このトナーエン
プティレバー64の先端部に設けた永久磁石65と、こ
の永久磁石65に対応させて前記容器61の外側に設け
られた検知器としてのリードスイッチ66とで構成され
、前記容器61内にトナーTが十分満たされている際、
トナーエンプティレバー64の先端部に設けた永久磁石
65とリードスイッチ66とをトナーTの介在により離
間させて、前記リードスイッチ66をOFF状態にし、
また、前記容器61内のトナーTが少なくなった際には
、トナーエンプティレバー64の先端部に設けた永久磁
石65をリードスイッチ66に密着させるようにして、
リードスイッチ65をON状態にすることにより容器6
1内のトナー残量を検知するようになっているものであ
る。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来構造の現像剤補給装置で
は、第5図に示すように、容器61の上面開口部には、
蓋板67が開閉自在に設けられ、この蓋板67をトナー
補給時に開けると、前記容器61の外側上端部に突出さ
せたトナーエンプティレバー64の作動子64aが押さ
れて、第6図に示すように、前記永久磁石65がリード
スイッチ66から離間するようにトナーエンプティレバ
ー64を大きく回動させ、これによって、トナーエンプ
ティ状態を解除させてなることから、構造が複雑である
ばかりでなく、トナーエンプティレバー64の軸受部6
1a等から容器外にトナーTが洩れ易く、その防止のた
めには、シール部材を設ける必要があり、低コスト化を
図る上で不利であるといった問題があった。
は、第5図に示すように、容器61の上面開口部には、
蓋板67が開閉自在に設けられ、この蓋板67をトナー
補給時に開けると、前記容器61の外側上端部に突出さ
せたトナーエンプティレバー64の作動子64aが押さ
れて、第6図に示すように、前記永久磁石65がリード
スイッチ66から離間するようにトナーエンプティレバ
ー64を大きく回動させ、これによって、トナーエンプ
ティ状態を解除させてなることから、構造が複雑である
ばかりでなく、トナーエンプティレバー64の軸受部6
1a等から容器外にトナーTが洩れ易く、その防止のた
めには、シール部材を設ける必要があり、低コスト化を
図る上で不利であるといった問題があった。
本発明は、上記の事情のもとになされたもので、その目
的とするところは、簡単な構造でトナーエンプティ状態
の解除が容易に行なえ、かつ、トナー洩れを確実に防止
することができるようにした現像剤補給装置を提供する
ことにある。
的とするところは、簡単な構造でトナーエンプティ状態
の解除が容易に行なえ、かつ、トナー洩れを確実に防止
することができるようにした現像剤補給装置を提供する
ことにある。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
上記した問題点を解決するために、本発明は。
現像器内に現像剤を補給する容器内に、揺動自在なトナ
ーエンプティレバーに設けた磁石の接離動作で作動する
リードスイッチからなる現像剤の残量を検知するトナー
エンプティ検知手段を設置した現像剤補給装置において
、前記容器内に回転自在な現像剤撹拌体を設けるととも
に、この撹拌体の回転で、前記現像剤補給後のトナーエ
ンプティ検知手段のトナーエンプティレバーによるトナ
ーエンプティ状態を解除可能にしてなる構成としたもの
である。
ーエンプティレバーに設けた磁石の接離動作で作動する
リードスイッチからなる現像剤の残量を検知するトナー
エンプティ検知手段を設置した現像剤補給装置において
、前記容器内に回転自在な現像剤撹拌体を設けるととも
に、この撹拌体の回転で、前記現像剤補給後のトナーエ
ンプティ検知手段のトナーエンプティレバーによるトナ
ーエンプティ状態を解除可能にしてなる構成としたもの
である。
(作 用)
すなわち1本発明は、上記の構成とすることによって、
容器内に回転自在に設けた現像剤撹拌体の回転でトナー
エンプティ検知手段のトナーエンプティレバーによるト
ナーエンプティ状態を解除行なうようにしてなることか
ら、簡単なfilt造でトナーエンプティ状態の解除が
容易にでき、しかも、トナーエンプティレバー自体が容
器内に位置するため、トナー洩れを確実に防止すること
ができるとともに、シール部材の必要性がないことから
、低コスト化を図ることが可能になる。
容器内に回転自在に設けた現像剤撹拌体の回転でトナー
エンプティ検知手段のトナーエンプティレバーによるト
ナーエンプティ状態を解除行なうようにしてなることか
ら、簡単なfilt造でトナーエンプティ状態の解除が
容易にでき、しかも、トナーエンプティレバー自体が容
器内に位置するため、トナー洩れを確実に防止すること
ができるとともに、シール部材の必要性がないことから
、低コスト化を図ることが可能になる。
(実 施 例)
以下、本発明を第1図から第3図に示す一実施例を参照
しながら詳細に説明する。なお、本発明に係る図示の実
施例では、第4図に示すような現像手段における現像器
部分を省略して説明する。
しながら詳細に説明する。なお、本発明に係る図示の実
施例では、第4図に示すような現像手段における現像器
部分を省略して説明する。
第1図及び第2図は本発明に係る現像剤補給装置を示す
もので1図中1はトナーTが収容される大容量のホッパ
ー状の容器である。この容器1は、上端開口部を施蓋す
る開閉可能な蓋板2と、図示しない現像器へトナーTを
補給する現像剤補給手段3とを備え、この現像剤補給手
段3は、前記容器1の内底部に開口した補給口4に内接
するトナー補給ローラ5と、このトナー補給ローラ5を
回転駆動するトナー搬送可能な同軸固定のスクリュー5
aとからなり、このスクリュー5aの軸端を前記容器1
の両端軸受部6にトナーT洩れが生じないように軸支し
、その一方の軸端に取付けた歯車7をモータ8の作動に
よる減速歯車9の連動で回転させることにより駆動され
るようになっている。
もので1図中1はトナーTが収容される大容量のホッパ
ー状の容器である。この容器1は、上端開口部を施蓋す
る開閉可能な蓋板2と、図示しない現像器へトナーTを
補給する現像剤補給手段3とを備え、この現像剤補給手
段3は、前記容器1の内底部に開口した補給口4に内接
するトナー補給ローラ5と、このトナー補給ローラ5を
回転駆動するトナー搬送可能な同軸固定のスクリュー5
aとからなり、このスクリュー5aの軸端を前記容器1
の両端軸受部6にトナーT洩れが生じないように軸支し
、その一方の軸端に取付けた歯車7をモータ8の作動に
よる減速歯車9の連動で回転させることにより駆動され
るようになっている。
また、図中10は前記容器1内に設けた現像剤撹拌体で
ある。この現像剤撹拌体10は、第2図に示すように、
前記容器1内に収容されたトナーTを回転撹拌する横長
形状の枠体パドルからなり、このパドル回転中心軸11
の両端軸部を、前記容器1の両@軸受部12にトナーT
洩れが生じないように軸支し、その一方の軸端に取付け
たプーリ13と前記歯車7に同軸一体に設けたプーリ1
4とに無端ベルト15を掛装して、第1図矢印方向に回
転駆動されるようになっている。
ある。この現像剤撹拌体10は、第2図に示すように、
前記容器1内に収容されたトナーTを回転撹拌する横長
形状の枠体パドルからなり、このパドル回転中心軸11
の両端軸部を、前記容器1の両@軸受部12にトナーT
洩れが生じないように軸支し、その一方の軸端に取付け
たプーリ13と前記歯車7に同軸一体に設けたプーリ1
4とに無端ベルト15を掛装して、第1図矢印方向に回
転駆動されるようになっている。
さらに1図中20は前記容器1内に設置したトナーエン
プティ検知手段である。このトナーエンプティ検知手段
20は、前記現像剤補給手段3の近傍でトナーTの残量
に応じて回動変位する揺動自在なトナーエンプティレバ
ー21と、このトナーエンプティレバー21を作動させ
かつ前記現像剤撹拌体10の回転当接によって揺動する
トナーエンプティアクチュエータ22と、このエンプテ
ィアクチュエータ22の先端部に取付けられた永久磁石
23と、この永久磁石23に対応位置させて前記容器1
の外側に設けられた検知器としてのリードスイッチ24
とから構成され、前記容器1内にトナーTが十分に収容
されているときは、トナーエンプティアクチュエータ2
2の先端部に取付けた永久磁石23とリードスイッチ2
4との間にトナーTが入り込むことにより、前記リード
スイッチ24をOFF状態とし、前記容器1内のトナー
量が少なくなったときには、トナーエンブチCアノ7千
1丁、−夕22(h′左、端部し一1反イ1目た上代1
i埼石23とリードスイッチ24とを密着させることに
より、前記リードスイッチ24をON状態となるように
している。
プティ検知手段である。このトナーエンプティ検知手段
20は、前記現像剤補給手段3の近傍でトナーTの残量
に応じて回動変位する揺動自在なトナーエンプティレバ
ー21と、このトナーエンプティレバー21を作動させ
かつ前記現像剤撹拌体10の回転当接によって揺動する
トナーエンプティアクチュエータ22と、このエンプテ
ィアクチュエータ22の先端部に取付けられた永久磁石
23と、この永久磁石23に対応位置させて前記容器1
の外側に設けられた検知器としてのリードスイッチ24
とから構成され、前記容器1内にトナーTが十分に収容
されているときは、トナーエンプティアクチュエータ2
2の先端部に取付けた永久磁石23とリードスイッチ2
4との間にトナーTが入り込むことにより、前記リード
スイッチ24をOFF状態とし、前記容器1内のトナー
量が少なくなったときには、トナーエンブチCアノ7千
1丁、−夕22(h′左、端部し一1反イ1目た上代1
i埼石23とリードスイッチ24とを密着させることに
より、前記リードスイッチ24をON状態となるように
している。
ところで、第3図(A)(B)(C)は、前記容器1内
に現像剤補給後の現像剤撹拌体10の回転によるトナー
エンプティ検知手段20の作動状態を示すもので、トナ
ー補給状態におけるトナーエンプティ状態において、前
記現像剤撹拌体1゜を回転させると、現像剤撹拌体10
の端部10aがトナーエンプティアクチュエータ22の
L型突出部22aに当接し、このトナーエンプティアク
チュエータ22を前記容器1の側壁から離間する方向に
回動させて、その先端部の永久磁石23を前記リードス
イッチ24から離間させると同時に。
に現像剤補給後の現像剤撹拌体10の回転によるトナー
エンプティ検知手段20の作動状態を示すもので、トナ
ー補給状態におけるトナーエンプティ状態において、前
記現像剤撹拌体1゜を回転させると、現像剤撹拌体10
の端部10aがトナーエンプティアクチュエータ22の
L型突出部22aに当接し、このトナーエンプティアク
チュエータ22を前記容器1の側壁から離間する方向に
回動させて、その先端部の永久磁石23を前記リードス
イッチ24から離間させると同時に。
前記トナーエンプティレバー21をも容器1の側壁から
離間する方向に回動させる、これによって、トナーエン
プティ状態を解除させるようになっているものである。
離間する方向に回動させる、これによって、トナーエン
プティ状態を解除させるようになっているものである。
なお、本発明は、上記の実施例に限定されないものであ
り、本発明の要旨を変えない範囲で種々変更施可能なこ
とは勿論である。
り、本発明の要旨を変えない範囲で種々変更施可能なこ
とは勿論である。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、現像
器内に現像剤を補給する容器内に、揺動自在なトナーエ
ンプティレバーに設けた磁石の接離動作で作動するリー
ドスイッチからなる現像剤の残量を検知するトナーエン
プティ検知手段を設置した現像剤補給装置において、前
記容器内に回転自在な現像剤撹拌体を設けるとともに、
この撹拌体の回転で、前記現像剤補給後のトナーエンプ
ティ検知手段のトナーエンプティレバーによるトナーエ
ンプティ状態を解除可能にしてなる構成としたことから
、簡単な構造でトナーエンプティ状態の解除が容易にで
き、しかも、トナーエンプティレバー自体が容器内に位
置するため、トナー洩れを確実に防止することができる
とともに、シール部材の必要性がないことから、低コス
ト化を図ることができるというすぐれた効果を有する現
像剤補給装置を提供することができるものである。
器内に現像剤を補給する容器内に、揺動自在なトナーエ
ンプティレバーに設けた磁石の接離動作で作動するリー
ドスイッチからなる現像剤の残量を検知するトナーエン
プティ検知手段を設置した現像剤補給装置において、前
記容器内に回転自在な現像剤撹拌体を設けるとともに、
この撹拌体の回転で、前記現像剤補給後のトナーエンプ
ティ検知手段のトナーエンプティレバーによるトナーエ
ンプティ状態を解除可能にしてなる構成としたことから
、簡単な構造でトナーエンプティ状態の解除が容易にで
き、しかも、トナーエンプティレバー自体が容器内に位
置するため、トナー洩れを確実に防止することができる
とともに、シール部材の必要性がないことから、低コス
ト化を図ることができるというすぐれた効果を有する現
像剤補給装置を提供することができるものである。
第1図は本発明に係る現像剤補給装置の一実施例を示す
縦断側面図、第2図は同じく概略的縦断正面図、第3図
(A)(B)(C)は同じくトナーエンプティ検知手段
の解除動作を示す説明図、第4図は従来の現像剤補給装
置の概略的側面図、第5図は同じく外観図、第6図は同
じく蓋板を取り除いた状態を示す説明図である。 1・・・容器、 3・・・現像剤補給手段、 4・・・補給口、 5・・・トナー補給ローラ、 10・・・現像剤撹拌体、 20・・・トナーエンプティ検知手段。 21・・・トナーエンプティレバー、 22・・・トナーエンプティアクチュエータ、23・・
・永久磁石、 23・・・リードスイッチ、 T・・・現像剤(トナー)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第4図 第5図 第6図
縦断側面図、第2図は同じく概略的縦断正面図、第3図
(A)(B)(C)は同じくトナーエンプティ検知手段
の解除動作を示す説明図、第4図は従来の現像剤補給装
置の概略的側面図、第5図は同じく外観図、第6図は同
じく蓋板を取り除いた状態を示す説明図である。 1・・・容器、 3・・・現像剤補給手段、 4・・・補給口、 5・・・トナー補給ローラ、 10・・・現像剤撹拌体、 20・・・トナーエンプティ検知手段。 21・・・トナーエンプティレバー、 22・・・トナーエンプティアクチュエータ、23・・
・永久磁石、 23・・・リードスイッチ、 T・・・現像剤(トナー)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 現像器内に現像剤を補給する容器内に、揺動自在なトナ
ーエンプティレバーに設けた磁石の接離動作で作動する
リードスイッチからなる現像剤の残量を検知するトナー
エンプティ検知手段を設置した現像剤補給装置において
、前記容器内に回転自在な現像剤撹拌体を設けるととも
に、この撹拌体の回転で、前記現像剤補給後のトナーエ
ンプティ検知手段によるトナーエンプティ状態を解除可
能にしたことを特徴とする現像剤補給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302629A JPH01142762A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 現像剤補給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302629A JPH01142762A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 現像剤補給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142762A true JPH01142762A (ja) | 1989-06-05 |
Family
ID=17911282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62302629A Pending JPH01142762A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 現像剤補給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01142762A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5508792A (en) * | 1994-03-15 | 1996-04-16 | Mita Industrial Co, Ltd. | Developing unit including a partition wall defining a non-agitation space in a developer container |
| KR20020039754A (ko) * | 2000-11-22 | 2002-05-30 | 이계안 | 자동차의 도어 인사이드 핸들 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62302629A patent/JPH01142762A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5508792A (en) * | 1994-03-15 | 1996-04-16 | Mita Industrial Co, Ltd. | Developing unit including a partition wall defining a non-agitation space in a developer container |
| KR20020039754A (ko) * | 2000-11-22 | 2002-05-30 | 이계안 | 자동차의 도어 인사이드 핸들 |
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