JPH01145463A - ラック付ドライブコード - Google Patents
ラック付ドライブコードInfo
- Publication number
- JPH01145463A JPH01145463A JP30406087A JP30406087A JPH01145463A JP H01145463 A JPH01145463 A JP H01145463A JP 30406087 A JP30406087 A JP 30406087A JP 30406087 A JP30406087 A JP 30406087A JP H01145463 A JPH01145463 A JP H01145463A
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- JP
- Japan
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- core material
- rack
- drive cord
- flexibility
- tensile strength
- Prior art date
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/263—Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/40—Removing or ejecting moulded articles
- B29C45/43—Removing or ejecting moulded articles using fluid under pressure
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、移動部材に駆動力を伝達するための可撓性を
有するラック付ドライブコードに関するものである。
有するラック付ドライブコードに関するものである。
(従来の技術)
航後の進退動作または上下の伸縮動作等可能な移動部材
に駆動体から駆動力を伝達する機構、例えば多段伸縮ポ
ールなモータで伸縮動作させる機構において、移動部材
と駆動体の相互の動作軸線が不一致であれば、駆動力の
伝達に可撓性を有するドライブコードが汎用されている
。そして、ドライブコードの一側面にラックを形成し、
このラックに駆動体で回転駆動される駆動ギアを噛合さ
せ、ドライブコードでより大きな駆動力を伝達させ得る
ように構成したものがある。そこで、ドライブコードを
突出するようにして駆動力を伝達するさいは、適宜な剛
性が必要であり、ドライブコードを引っ張るようにして
駆動力を伝達するさいは、適宜な引張強さが必要である
。さらに、移動部材と駆動体の相互の動作軸線が不一致
であるとともに、回転ドラム等に巻き取り可能であるた
めには、適宜な可撓性が必要である。
に駆動体から駆動力を伝達する機構、例えば多段伸縮ポ
ールなモータで伸縮動作させる機構において、移動部材
と駆動体の相互の動作軸線が不一致であれば、駆動力の
伝達に可撓性を有するドライブコードが汎用されている
。そして、ドライブコードの一側面にラックを形成し、
このラックに駆動体で回転駆動される駆動ギアを噛合さ
せ、ドライブコードでより大きな駆動力を伝達させ得る
ように構成したものがある。そこで、ドライブコードを
突出するようにして駆動力を伝達するさいは、適宜な剛
性が必要であり、ドライブコードを引っ張るようにして
駆動力を伝達するさいは、適宜な引張強さが必要である
。さらに、移動部材と駆動体の相互の動作軸線が不一致
であるとともに、回転ドラム等に巻き取り可能であるた
めには、適宜な可撓性が必要である。
したがって、ドライブコードとして、剛性と引張強さお
よび可撓性が適度にバランスしていることが望まれる。
よび可撓性が適度にバランスしていることが望まれる。
そこで、従来のドライブコードは、例えば合成樹脂であ
るジュラコン等の材質により形成されている。
るジュラコン等の材質により形成されている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記ジュラコンにより形成されたドライブコードであっ
ても、充分に満足できるものでなかった。すなわち、ド
ライブコードは、合成樹脂のジュラコンを押出し成形し
、さらに歯車が押圧されラックが形成されて製造される
が、微妙な材質のバラツキや冷却温度の違いにより形成
後にひけを生じる等製品にバラツキを生じ易く、所望の
一定な剛性と引張強さおよび可撓性が得にくい。また、
使用環境の外気温度の変化により、ドライブコードの剛
性と引張強さおよび可撓性が変化し、特に、低温で可゛
撓性が不足し易い。そこで、ドライブコードを突出する
ようにして駆動力を伝達したさいに、前進限度または伸
張限度で、ドライブコードに座屈が生じ、この座屈によ
る繰り返し曲げで折損され易い。
ても、充分に満足できるものでなかった。すなわち、ド
ライブコードは、合成樹脂のジュラコンを押出し成形し
、さらに歯車が押圧されラックが形成されて製造される
が、微妙な材質のバラツキや冷却温度の違いにより形成
後にひけを生じる等製品にバラツキを生じ易く、所望の
一定な剛性と引張強さおよび可撓性が得にくい。また、
使用環境の外気温度の変化により、ドライブコードの剛
性と引張強さおよび可撓性が変化し、特に、低温で可゛
撓性が不足し易い。そこで、ドライブコードを突出する
ようにして駆動力を伝達したさいに、前進限度または伸
張限度で、ドライブコードに座屈が生じ、この座屈によ
る繰り返し曲げで折損され易い。
ところで、多段伸縮ボール等の移動部材は、伸張状態で
は細い棒状であり、いたずら等によって破損され易い。
は細い棒状であり、いたずら等によって破損され易い。
このために、かかる機構装置にあっては、移動部材であ
る多段伸縮ボールおよびこれに駆動力を伝達するドライ
ブコードが、−・体内に容易に交換できるように構成さ
れる。しかし、ドライブコードが折損により中途で切り
離されると、移動部材を交換してもドライブコードの一
部が駆動体等の配設されるハウジング内に取り残され、
ハウジングをも分解しなければならず、交換が煩雑であ
るという問題点があった。
る多段伸縮ボールおよびこれに駆動力を伝達するドライ
ブコードが、−・体内に容易に交換できるように構成さ
れる。しかし、ドライブコードが折損により中途で切り
離されると、移動部材を交換してもドライブコードの一
部が駆動体等の配設されるハウジング内に取り残され、
ハウジングをも分解しなければならず、交換が煩雑であ
るという問題点があった。
本発明の目的は、上記した従来のドライブコードの問題
点を解決するためになされたもので、適度な剛性と引張
強さおよび可撓性を有するとともに折損され難く、しか
も折損して駆動力の伝達が不可能となっても切り離され
ないようにしたラック付ドライブコードを提供すること
にある。
点を解決するためになされたもので、適度な剛性と引張
強さおよび可撓性を有するとともに折損され難く、しか
も折損して駆動力の伝達が不可能となっても切り離され
ないようにしたラック付ドライブコードを提供すること
にある。
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明のラック付ドライ
ブコードは、引張強さが大きくしかも可撓性を有する細
径素材を編みまたは嵯り合わせた芯材の外周を、可撓性
を有する樹脂からなる包皮材で一体的に包皮し、この包
皮材の一側面にラックを形成するとともに、前記芯材の
一部が前記ラックの歯底面から露出するように構成され
ている。
ブコードは、引張強さが大きくしかも可撓性を有する細
径素材を編みまたは嵯り合わせた芯材の外周を、可撓性
を有する樹脂からなる包皮材で一体的に包皮し、この包
皮材の一側面にラックを形成するとともに、前記芯材の
一部が前記ラックの歯底面から露出するように構成され
ている。
(作用)
したがって、一体内な芯材と包皮材により適度な剛性と
引張強さおよび可撓性を有する。また、芯材は、細径素
材を編みまたは縒り合わせて構成されているので、折損
し難く、包皮材が折損しても芯材は折損せずにドライブ
コードが切り離されることがない。しかも、芯材は、一
部がラックの歯底面から露出するように配設されている
ので、芯材の外周全ては拘束されておらず、弾性変形に
より応力分散が可能であり、またラックを内側にしてド
ライブコードは屈曲され易いので、芯材の伸縮量が少な
く、芯材の耐久力が向上する。
引張強さおよび可撓性を有する。また、芯材は、細径素
材を編みまたは縒り合わせて構成されているので、折損
し難く、包皮材が折損しても芯材は折損せずにドライブ
コードが切り離されることがない。しかも、芯材は、一
部がラックの歯底面から露出するように配設されている
ので、芯材の外周全ては拘束されておらず、弾性変形に
より応力分散が可能であり、またラックを内側にしてド
ライブコードは屈曲され易いので、芯材の伸縮量が少な
く、芯材の耐久力が向上する。
(実施例)
以下、本発明の実施例を第1図ないし第3図を参照して
説明する。第1図は、本発明のラック付ドライブコード
の側面図であり、第2図は、第1図の平面図であり、第
3図は、第1図のA−A矢視断面図である。
説明する。第1図は、本発明のラック付ドライブコード
の側面図であり、第2図は、第1図の平面図であり、第
3図は、第1図のA−A矢視断面図である。
第1図ないし第3図において、本発明のラック付ドライ
ブコード1は、芯材2とこの芯材2の外周を包皮する包
皮材3とから構成される。芯材2は、引張強さが大きく
しかも可撓性を有する細径素材が編み合わされまたは繰
り合わされて構成される。この細径素材は、例えば化学
合成繊維素材や金属性の素材であり、望ましくはポリア
ミド系の高張力繊維であるゲブラー繊維が好適である。
ブコード1は、芯材2とこの芯材2の外周を包皮する包
皮材3とから構成される。芯材2は、引張強さが大きく
しかも可撓性を有する細径素材が編み合わされまたは繰
り合わされて構成される。この細径素材は、例えば化学
合成繊維素材や金属性の素材であり、望ましくはポリア
ミド系の高張力繊維であるゲブラー繊維が好適である。
このゲブラー繊維は、比重が小さくラック付ドライブコ
ード1を軽量化でき、また嵯り合わせると370 k
g / m m 2の大きな引張強さが得られしかも弾
性率が高い。
ード1を軽量化でき、また嵯り合わせると370 k
g / m m 2の大きな引張強さが得られしかも弾
性率が高い。
そして、この芯材2の外周を、押出し成形により可撓性
を有する合成樹脂の包皮材3で一体的に包皮する。この
押出し成形により、芯材2と包皮材3は一体的に結合さ
れる。さらに、包皮材3が冷却されて固まる前に、−側
面に歯車を押圧してラック4が形成される。このラック
4の形成のさいに、ラック付ドライブコード1の外径寸
法を1とすれば、ラック4の歯の先端から歯底面4a。
を有する合成樹脂の包皮材3で一体的に包皮する。この
押出し成形により、芯材2と包皮材3は一体的に結合さ
れる。さらに、包皮材3が冷却されて固まる前に、−側
面に歯車を押圧してラック4が形成される。このラック
4の形成のさいに、ラック付ドライブコード1の外径寸
法を1とすれば、ラック4の歯の先端から歯底面4a。
4a・・・までの深さが例えば0.4〜0.5JZに形
成され、さらに、ラック4の歯底面4..4a−から芯
材2の一部が露出され、また大きな駆動力が伝達できる
ように歯の先端の幅が包皮材3の路外径寸法にまで拡大
される。なお、包皮材3は、例えばジュラコンであり、
芯材2は、包皮材3に対して同程度の可撓性を有すると
ともに引張強さの大きいものであれば良い。
成され、さらに、ラック4の歯底面4..4a−から芯
材2の一部が露出され、また大きな駆動力が伝達できる
ように歯の先端の幅が包皮材3の路外径寸法にまで拡大
される。なお、包皮材3は、例えばジュラコンであり、
芯材2は、包皮材3に対して同程度の可撓性を有すると
ともに引張強さの大きいものであれば良い。
かかる構成において、本発明のラック付ドライブコード
1は、引張強さの大きい芯材2とこれと一体的に結合さ
れた包皮材3とにより、適宜な剛性と引張強さが得られ
、例えば多段伸縮ボール等の移動部材を確実に伸縮動作
させることができる。そして、適宜な可撓性により回転
ドラム内に巻き取り収納され得る。
1は、引張強さの大きい芯材2とこれと一体的に結合さ
れた包皮材3とにより、適宜な剛性と引張強さが得られ
、例えば多段伸縮ボール等の移動部材を確実に伸縮動作
させることができる。そして、適宜な可撓性により回転
ドラム内に巻き取り収納され得る。
また、ラック付ドライブコード1の繰り返し屈曲に対し
て、芯材2は一部がラック4の歯底面4a、4a−・・
から露出されて外周全ては包皮材3で拘束されていない
ので、露出した部分の弾性変形により応力分散が可能で
あり、屈曲に対する耐久性が高い。さらに、ラック付ド
ライブコード1は、ラック4を内側にして駆動ギアや回
転ドラム内に屈曲巻回される場合が多く、かかる屈曲に
対して芯材2は歯底面4..4.−・から露出する位置
にあるので伸縮量が少なく、芯材2に作用する応力は小
さい。このために、芯材2は破損され難い。そして、仮
に包皮材3が折損して駆動力の伝達が不可能であっても
、本発明のラック付ドライブコード1は破損箇所で切り
離されることがない。このために、多段伸縮ボール等の
移動部材を交換するさいに、ハウジング、内にラック付
ドライブコード1の一部が取り残されるようなことがな
く、修理交換が容易である。
て、芯材2は一部がラック4の歯底面4a、4a−・・
から露出されて外周全ては包皮材3で拘束されていない
ので、露出した部分の弾性変形により応力分散が可能で
あり、屈曲に対する耐久性が高い。さらに、ラック付ド
ライブコード1は、ラック4を内側にして駆動ギアや回
転ドラム内に屈曲巻回される場合が多く、かかる屈曲に
対して芯材2は歯底面4..4.−・から露出する位置
にあるので伸縮量が少なく、芯材2に作用する応力は小
さい。このために、芯材2は破損され難い。そして、仮
に包皮材3が折損して駆動力の伝達が不可能であっても
、本発明のラック付ドライブコード1は破損箇所で切り
離されることがない。このために、多段伸縮ボール等の
移動部材を交換するさいに、ハウジング、内にラック付
ドライブコード1の一部が取り残されるようなことがな
く、修理交換が容易である。
なお、本発明のラック付ドライブコード1は、例えば自
動車用モータアンテナや自動車用コーナボールおよび旗
竿用伸縮ボール等に用いられるが、これらに限られず、
回転駆動を簡単な構成でしかもスペースをとることなく
直進運動に変換する装置や、駆動体と移動部材との動作
軸線が不一致な装置等のいかなる装置に使用しても良い
。
動車用モータアンテナや自動車用コーナボールおよび旗
竿用伸縮ボール等に用いられるが、これらに限られず、
回転駆動を簡単な構成でしかもスペースをとることなく
直進運動に変換する装置や、駆動体と移動部材との動作
軸線が不一致な装置等のいかなる装置に使用しても良い
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明のラック付ドライブコード
によれば、適宜な剛性と引張強さおよび可撓性が得られ
、しかも包皮材が破損しても芯材が破損しにくいので、
駆動力の伝達が不可能となっても破損箇所で切り離され
ることがないという優れた効果を奏する。
によれば、適宜な剛性と引張強さおよび可撓性が得られ
、しかも包皮材が破損しても芯材が破損しにくいので、
駆動力の伝達が不可能となっても破損箇所で切り離され
ることがないという優れた効果を奏する。
第1図は、本発明のラック付ドライブコードの側面図で
あり、第2図は、第1図の平面図であり、第3図は、第
1図のA−A矢視断面図である。 にラック付ドライブコード、 2:芯材、 3:包皮材、 4ニラツク、 4a :歯底面。 特許出願人 株式会社横尾製作所
あり、第2図は、第1図の平面図であり、第3図は、第
1図のA−A矢視断面図である。 にラック付ドライブコード、 2:芯材、 3:包皮材、 4ニラツク、 4a :歯底面。 特許出願人 株式会社横尾製作所
Claims (2)
- (1)引張強さが大きくしかも可撓性を有する細径素材
を編みまたは縒り合わせた芯材の外周を、可撓性を有す
る樹脂からなる包皮材で一体的に包皮し、この包皮材の
一側面にラックを形成するとともに、前記芯材の一部が
前記ラックの歯底面から露出するように構成したことを
特徴とするラック付ドライブコード。 - (2)前記細径素材が、ゲブラー繊維であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のラック付ドライブコ
ード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30406087A JPH01145463A (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | ラック付ドライブコード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30406087A JPH01145463A (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | ラック付ドライブコード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01145463A true JPH01145463A (ja) | 1989-06-07 |
| JPH0468499B2 JPH0468499B2 (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=17928552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30406087A Granted JPH01145463A (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | ラック付ドライブコード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01145463A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009104159A (ja) * | 2008-12-16 | 2009-05-14 | Dainippon Printing Co Ltd | 隠蔽ラベルシート |
| JP2011247311A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Asahi Intecc Co Ltd | ラックギア |
| DE102012105375A1 (de) * | 2012-06-20 | 2013-12-24 | Webasto Ag | Antriebssystem für bewegliches Fahrzeugelement |
| DE102012024332A1 (de) * | 2012-12-13 | 2014-06-18 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Antriebselement zum Betreiben eines Verschiebeteils und Fahrzeug mit zumindest einem derartigen Antriebselement |
| WO2017102586A1 (en) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | Bekaert Advanced Cords Aalter Nv | Flexible rack with paired steel cords embedded in polymer |
| WO2017102478A1 (en) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | Bekaert Advanced Cords Aalter Nv | Flexible rack with steel cord embedded in polymer |
-
1987
- 1987-12-01 JP JP30406087A patent/JPH01145463A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009104159A (ja) * | 2008-12-16 | 2009-05-14 | Dainippon Printing Co Ltd | 隠蔽ラベルシート |
| JP2011247311A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Asahi Intecc Co Ltd | ラックギア |
| DE102012105375A1 (de) * | 2012-06-20 | 2013-12-24 | Webasto Ag | Antriebssystem für bewegliches Fahrzeugelement |
| DE102012024332A1 (de) * | 2012-12-13 | 2014-06-18 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Antriebselement zum Betreiben eines Verschiebeteils und Fahrzeug mit zumindest einem derartigen Antriebselement |
| WO2017102586A1 (en) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | Bekaert Advanced Cords Aalter Nv | Flexible rack with paired steel cords embedded in polymer |
| WO2017102478A1 (en) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | Bekaert Advanced Cords Aalter Nv | Flexible rack with steel cord embedded in polymer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468499B2 (ja) | 1992-11-02 |
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