JPH01145474A - ロータリーバルブ - Google Patents
ロータリーバルブInfo
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- JPH01145474A JPH01145474A JP29983787A JP29983787A JPH01145474A JP H01145474 A JPH01145474 A JP H01145474A JP 29983787 A JP29983787 A JP 29983787A JP 29983787 A JP29983787 A JP 29983787A JP H01145474 A JPH01145474 A JP H01145474A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
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- 206010010904 Convulsion Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は連続分離(例えば糖液の分離)装置の流路切換
用のパルプに関する。
用のパルプに関する。
従来、連続分離装置に用いられる眞路切決手段としては
大別して電低弁の組合せによる手段とロータリーパルプ
による手段とがある。前者は切換速度が速く、取扱いも
容易であシ、材質も%橿選択できるが流路部ち配管及び
弁の制御が複雑になシまた、デッドボリュウムも大きく
なりがちである。後者は1つのパルプで多くの流路を同
時に切夛供えることができ配管を含めたデッドボリュウ
ムを小さくできるが、シール性、切り侠え速度v1その
構造上からくる問題がある。しかも、従来のロータリー
パルプに流路切換時にポンプの比童を変更する必袈がろ
シ。
大別して電低弁の組合せによる手段とロータリーパルプ
による手段とがある。前者は切換速度が速く、取扱いも
容易であシ、材質も%橿選択できるが流路部ち配管及び
弁の制御が複雑になシまた、デッドボリュウムも大きく
なりがちである。後者は1つのパルプで多くの流路を同
時に切夛供えることができ配管を含めたデッドボリュウ
ムを小さくできるが、シール性、切り侠え速度v1その
構造上からくる問題がある。しかも、従来のロータリー
パルプに流路切換時にポンプの比童を変更する必袈がろ
シ。
これを前もってプログラムしておかなければならない。
上記従来の流路切換手段には矢の問題があった。
(1)電磁弁の組合わせによる手段では配管及び弁制御
が複雑になシ、かつデッドボリウムが大きくなる。
が複雑になシ、かつデッドボリウムが大きくなる。
(2) ロータリーパルプによる手段では高度なシー
ル技術が求められること、切換え速度が必ずしも早くな
いこと及び切換え時にポンプ流量全変更する必要がある
こと。
ル技術が求められること、切換え速度が必ずしも早くな
いこと及び切換え時にポンプ流量全変更する必要がある
こと。
本発明は上記問題点の解決手段として、@方向に所要の
貫通孔又はUターン孔1c有しかつ中心に@を有する回
転ディスクと、同回転ディスクの上記Uターン孔の開口
する側に同回転ディスクと同軸に@嬢し同回転ディスク
の所要の回転によって上記貫通孔又はUターン孔と連通
して流体金頁通又はUターンさせる貫通孔を有する固定
ディスクと、同固定ディスクの接する面とは反対側の上
記回転ディスクの面に同軸に密接しかつ軸方向に所要の
貫通孔を有する固定ディスクと、同固定ディスクと上記
回転ディスクとの密着面の少くとも片側の面に設けられ
同固定ディスクと上記回転ディスクの貫通孔と’t−f
i体の通過可能に連通する同心円状の溝とを具備してな
ることを特徴とするロータリーバルブ全提供しようとす
るものである。
貫通孔又はUターン孔1c有しかつ中心に@を有する回
転ディスクと、同回転ディスクの上記Uターン孔の開口
する側に同回転ディスクと同軸に@嬢し同回転ディスク
の所要の回転によって上記貫通孔又はUターン孔と連通
して流体金頁通又はUターンさせる貫通孔を有する固定
ディスクと、同固定ディスクの接する面とは反対側の上
記回転ディスクの面に同軸に密接しかつ軸方向に所要の
貫通孔を有する固定ディスクと、同固定ディスクと上記
回転ディスクとの密着面の少くとも片側の面に設けられ
同固定ディスクと上記回転ディスクの貫通孔と’t−f
i体の通過可能に連通する同心円状の溝とを具備してな
ることを特徴とするロータリーバルブ全提供しようとす
るものである。
本発明は上記のように構成されるので次の作用金有する
。
。
即ち、固定ディスクと固定ディスクとの間に介在する可
動ディスク金回転操作するだけで一方の固定ディスクと
他方の固定ディスクに連接 ′される非常に畝多くの流
路の切換え及び還#、路(Uターン路)の形成を行なう
ことができる。
動ディスク金回転操作するだけで一方の固定ディスクと
他方の固定ディスクに連接 ′される非常に畝多くの流
路の切換え及び還#、路(Uターン路)の形成を行なう
ことができる。
本発明の一実施例について第1図ないし第6図によシ説
明する。
明する。
第1図において、固定ディスク1は後述する可動ディス
ク3の上面に密接して、可動ディスク3に植設されたシ
ャフト11と同軸に盤状をなし、かつ、第2図に示すよ
うに軸方向に貫通孔であるノズル2を複数、穿設されて
いる。可動ディスク3は中心にシャフト11を有すると
共に上記固定ディスク1及び後述の固定ディスク4に対
して密接し−から回転可能である。その上面ににたとえ
ば第5図Φj、同(q等に示すように、固定ディスク1
のノズル2から入った流体がUターンして別のノズル2
に還流するための軸方向の穴9及び半径方向の連絡穴5
とが0字状をなして設けられておル、それとは別に連絡
穴5と下面とが八8によって述通し、結局、上面と下面
とが穴8.同9とによって貫通された個所も含まれる。
ク3の上面に密接して、可動ディスク3に植設されたシ
ャフト11と同軸に盤状をなし、かつ、第2図に示すよ
うに軸方向に貫通孔であるノズル2を複数、穿設されて
いる。可動ディスク3は中心にシャフト11を有すると
共に上記固定ディスク1及び後述の固定ディスク4に対
して密接し−から回転可能である。その上面ににたとえ
ば第5図Φj、同(q等に示すように、固定ディスク1
のノズル2から入った流体がUターンして別のノズル2
に還流するための軸方向の穴9及び半径方向の連絡穴5
とが0字状をなして設けられておル、それとは別に連絡
穴5と下面とが八8によって述通し、結局、上面と下面
とが穴8.同9とによって貫通された個所も含まれる。
これらの穴は第7図、第8図によって後述する通用例の
遅絖分崩装置の所要のス) IJ−ムラインに接続可能
に設けられているものである。固定ディスク4は可動デ
ィスク3の下面に可動ディスク3と同軸に密接し。
遅絖分崩装置の所要のス) IJ−ムラインに接続可能
に設けられているものである。固定ディスク4は可動デ
ィスク3の下面に可動ディスク3と同軸に密接し。
軸方向に貫通する穴7を複数音している。こnらの穴7
は第3図に示すように上面に設けられた同心円状の@6
に連通しておシ、可動ディスク3が何のような角度%回
転していても常に可動ディスク3の穴8に連通して訛体
金通ぜるよう構成されている。なお、@6は、第6図に
固定ディスク1s可動デイスク3及び固定ディスク4と
の密接縦断面の詳IIaを示すように、その半分は可動
ディスク3側にも穿たれており、相互の溝6の外周は0
リングlOによってシールされている。可動ディスク3
fIIIの穴8もこの同心円状の溝6に連通して、固定
ディスク4側と常に成体を授受できるようになっている
。固定ディスク1のノズル2の下端は第6図に示すよう
に吠脱自在なりテーナ12によって0す/グ13、同1
4が保持され、自封式ノズルとなって、可動ディスク3
側の穴9と漏れなく流体を送受可能に構成さnている。
は第3図に示すように上面に設けられた同心円状の@6
に連通しておシ、可動ディスク3が何のような角度%回
転していても常に可動ディスク3の穴8に連通して訛体
金通ぜるよう構成されている。なお、@6は、第6図に
固定ディスク1s可動デイスク3及び固定ディスク4と
の密接縦断面の詳IIaを示すように、その半分は可動
ディスク3側にも穿たれており、相互の溝6の外周は0
リングlOによってシールされている。可動ディスク3
fIIIの穴8もこの同心円状の溝6に連通して、固定
ディスク4側と常に成体を授受できるようになっている
。固定ディスク1のノズル2の下端は第6図に示すよう
に吠脱自在なりテーナ12によって0す/グ13、同1
4が保持され、自封式ノズルとなって、可動ディスク3
側の穴9と漏れなく流体を送受可能に構成さnている。
なお、固定デイスり1.可動ディスク3及び固定ディス
ク4に図示しない手段によって軸方向に適宜に圧接され
て相互間から流体が漏れないよう配慮され、かつ、可動
ディスク3は図示しない駆動手段によシ、目的に応じて
所要の角度を回転し、 yc?。
ク4に図示しない手段によって軸方向に適宜に圧接され
て相互間から流体が漏れないよう配慮され、かつ、可動
ディスク3は図示しない駆動手段によシ、目的に応じて
所要の角度を回転し、 yc?。
溝6.穴8.連絡穴5.穴9.ノズル2とを連通させて
流体r軸方向に通過させ、或は連絡穴5、穴9.ンズル
2のみを連通させて流体を還流させる機能を有している
。
流体r軸方向に通過させ、或は連絡穴5、穴9.ンズル
2のみを連通させて流体を還流させる機能を有している
。
本災施例は以上のように構成されているので穴7ないし
同9.連絡穴5.の個数、@6の半径方向のピッチ及び
ノズル2同士の半径方向の距離1円周方向のピッチ(角
度)を適宜に選択することによって穴7と任意の位置の
ノズル2との連通ないしは任意のノズル2同土間の連通
が果たされ、個々の′に、7、ノズル2に流体管を接続
すれば可動ディスク3を回転操作するだけで任意の無数
の流路の切換えないしはUターン全達成するロータリー
パルプが得られる。
同9.連絡穴5.の個数、@6の半径方向のピッチ及び
ノズル2同士の半径方向の距離1円周方向のピッチ(角
度)を適宜に選択することによって穴7と任意の位置の
ノズル2との連通ないしは任意のノズル2同土間の連通
が果たされ、個々の′に、7、ノズル2に流体管を接続
すれば可動ディスク3を回転操作するだけで任意の無数
の流路の切換えないしはUターン全達成するロータリー
パルプが得られる。
次に上記実施例のロータリーパルプを符号101として
12塔(個)の吸着分離塔(コラム)t−備えた連続分
離装置に適用する例について第7図及び第8図によシ説
明する。本例の場合、制御対象が12塔なので、その倍
数のストリーム24本に接続できるよう、ロータリーパ
ルプ101のノズル2は第2図に示す通ル予め24m設
けてあシ、それに対応して穴9も24個設けである。第
2図のノズル2の各々に付された113〜136の着号
は後述のストリームに対応させた番号である。ロータリ
ーパルプ101の下方に接続されるストリームは第7図
に見るように6本なので第3図に示すように穴7は6個
、それに対応して同心円状の溝6も6個設けられている
。従って、その溝6に対応する可動ディスク3の穴8も
611!A設けられ、その位置に対応した連絡穴5に連
通している。
12塔(個)の吸着分離塔(コラム)t−備えた連続分
離装置に適用する例について第7図及び第8図によシ説
明する。本例の場合、制御対象が12塔なので、その倍
数のストリーム24本に接続できるよう、ロータリーパ
ルプ101のノズル2は第2図に示す通ル予め24m設
けてあシ、それに対応して穴9も24個設けである。第
2図のノズル2の各々に付された113〜136の着号
は後述のストリームに対応させた番号である。ロータリ
ーパルプ101の下方に接続されるストリームは第7図
に見るように6本なので第3図に示すように穴7は6個
、それに対応して同心円状の溝6も6個設けられている
。従って、その溝6に対応する可動ディスク3の穴8も
611!A設けられ、その位置に対応した連絡穴5に連
通している。
なお、穴7には第7図のストリーム137〜142の6
本が接続される 第7図においてロータリーパルプ101の上方には24
本のストリーム113〜136があシ、12塔の各コラ
ム102の入口と出口に接続されている。ロータリーパ
ルプ101の下方には6本のストリーム137〜142
があり。
本が接続される 第7図においてロータリーパルプ101の上方には24
本のストリーム113〜136があシ、12塔の各コラ
ム102の入口と出口に接続されている。ロータリーパ
ルプ101の下方には6本のストリーム137〜142
があり。
連続的にプロセスへの送入、抜き出し及び12塔内の循
環が行なえるようになっている。ロータリーパルプ10
1内で流路の切り換えが行なわn、送入、抜き出し及び
mfiのラインの相互の位置関係は常に同じである。
環が行なえるようになっている。ロータリーパルプ10
1内で流路の切り換えが行なわn、送入、抜き出し及び
mfiのラインの相互の位置関係は常に同じである。
その他、上記ストリーム113〜142内を流れる流体
の移送ないしは貯溜手段として、脱着水タンク103.
製品タンク104.原料タンク105、ラフィネートタ
ンク106.i着水供給ポンプ107.循環ポンプl
08s原料供給ポンプ109、製品抜出しポンプ11O
。
の移送ないしは貯溜手段として、脱着水タンク103.
製品タンク104.原料タンク105、ラフィネートタ
ンク106.i着水供給ポンプ107.循環ポンプl
08s原料供給ポンプ109、製品抜出しポンプ11O
。
ラフィネート抜出しポンプ111.恒温槽112等が設
けられている。なお、各コラム102には便宜上、左側
から01〜012の番号を付しである。以降コラムを概
括して呼ぶ場合は符号102のみを、各コラムを個別に
呼ぶ場合は番号01〜012t−付して用いる。次にロ
ータリーパルプ101を操作しての各ストリーム113
〜142の流れを説明すると、まず液゛は右側から左側
へと矢印のように流れ、各コラム102を循環している
。原料は138のストリームよジロータリーバルブ10
1を介して124のストリームへ125のストリームの
液1と共に流れ。
けられている。なお、各コラム102には便宜上、左側
から01〜012の番号を付しである。以降コラムを概
括して呼ぶ場合は符号102のみを、各コラムを個別に
呼ぶ場合は番号01〜012t−付して用いる。次にロ
ータリーパルプ101を操作しての各ストリーム113
〜142の流れを説明すると、まず液゛は右側から左側
へと矢印のように流れ、各コラム102を循環している
。原料は138のストリームよジロータリーバルブ10
1を介して124のストリームへ125のストリームの
液1と共に流れ。
06のコラム102へ導入さnる。脱層水は142のス
トリームよジロータリーバルブ101を介して136の
ストリームへ113のストリームの液と共に訛れ012
のコラム102へ導入される。製品は131のストリー
ム′より、所定量が139のストリームより抜き出され
、残りは130のストリームへと流れ再び各コラム10
2を循環する。ラフィネートは119のストリームより
所定量が137のストリームより抜き出され、残りは1
18のストリームへと流れ、再び各コラム102ft循
環する。135のストリームは141のストリームへと
導かれ循環ボンダ108により140のストリームを介
して134のストリームへ冗れ、再び各コラム102を
循環する。
トリームよジロータリーバルブ101を介して136の
ストリームへ113のストリームの液と共に訛れ012
のコラム102へ導入される。製品は131のストリー
ム′より、所定量が139のストリームより抜き出され
、残りは130のストリームへと流れ再び各コラム10
2を循環する。ラフィネートは119のストリームより
所定量が137のストリームより抜き出され、残りは1
18のストリームへと流れ、再び各コラム102ft循
環する。135のストリームは141のストリームへと
導かれ循環ボンダ108により140のストリームを介
して134のストリームへ冗れ、再び各コラム102を
循環する。
このような状況下でロータリーパルプ1010可動デイ
スク3j−一足角反だけ回転させ九ときの流れについて
第8図によシ説明する。図において原料は138のスト
リームよジロータリーパルプ101’e介して122の
ストリームへ123のス) IJ−ムの欲と共に苑れ、
05のコラム102へ導入さrt、る。脱着水は142
のストリームよジロータリーパルプ101’に弁して1
34のストリームへ135のストリームの液と共に訛れ
、011のコラム102へ導入される。製品は129の
ストリームよシ、所定量が139のストリームにより抜
き出され、@シは128のストリームへと流れ、再び各
コラム102を循環する。2フイネートは117のスト
リームよフ、所定量が137のストリームより抜き出さ
れ、残シは116のストリームへと流れ、再び各コラム
102の循環する。133のストリームは141のスト
リームへと導かn。
スク3j−一足角反だけ回転させ九ときの流れについて
第8図によシ説明する。図において原料は138のスト
リームよジロータリーパルプ101’e介して122の
ストリームへ123のス) IJ−ムの欲と共に苑れ、
05のコラム102へ導入さrt、る。脱着水は142
のストリームよジロータリーパルプ101’に弁して1
34のストリームへ135のストリームの液と共に訛れ
、011のコラム102へ導入される。製品は129の
ストリームよシ、所定量が139のストリームにより抜
き出され、@シは128のストリームへと流れ、再び各
コラム102を循環する。2フイネートは117のスト
リームよフ、所定量が137のストリームより抜き出さ
れ、残シは116のストリームへと流れ、再び各コラム
102の循環する。133のストリームは141のスト
リームへと導かn。
循環ポンプ108によシ140のストリーム全弁して1
32のストリームへ流れ、各コラム102t−循環する
。
32のストリームへ流れ、各コラム102t−循環する
。
このようにしてロータリーパルプ101は率に11向で
ストリーム113〜142の流路を目的に厄じて切快え
12塔のコラム102すべてを制御する。
ストリーム113〜142の流路を目的に厄じて切快え
12塔のコラム102すべてを制御する。
以上、実施例?′:r、12啼を儂えた吸着分離塔の連
続分離装置に通用する例で説明したがS通用対象はこれ
に限定されるものではなく1本発明の目的を逸脱しない
他のあらゆる装置に適用されてよい。従って、固定ディ
スク及び回転ディスクに設けられる貫通孔及びUターン
孔の個数も目的に応じて自由に選ばれてよく、それらの
位置も任意に決められてよい。
続分離装置に通用する例で説明したがS通用対象はこれ
に限定されるものではなく1本発明の目的を逸脱しない
他のあらゆる装置に適用されてよい。従って、固定ディ
スク及び回転ディスクに設けられる貫通孔及びUターン
孔の個数も目的に応じて自由に選ばれてよく、それらの
位置も任意に決められてよい。
〔発明の効果〕
本発明は上記のように構成されるので次の効果を有する
。
。
(13配管を整然としてかつ簡単に実施できる。
(2)弁制御が著しく簡単である。
(3) デッド・ボリウムを小さくできる。
(4) シールが聞便である。
(5) 切侠え速度を早くできる。
(6) 切換え時、ポンプ流量を変更する必要がない
。
。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は上記実
施例の固定ディスクlの平面図、第3図は上記実施例の
固定ディスク4の平面図。 第4図は上記実施例の可動ディスク3の平面図。 第5図は第4図の可動ディスク3の各断面図で。 (5)はA−A断面図、(B)はB−B断面図、 (C
1はC−C断面図、財はD−Dlilj面図、第6図は
上記実施例の縦断面の部分詳細図、第7因、第8図は上
記実施例のロータリーパルプを一例として吸着分離塔の
連続分離装置に適用した説明図である。 1・・・固定ディスク、 2・・・ノズル。 3・・・可動ディスク、 4・・・固定ディスク、
5・・・連絡′に% 6・・・溝。 7.8.9・−・穴、 10・・・0りング。 11・・・シャフト、 12・・・リテーナ、1
3°°・0リング、 14・・・0りング。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名肩1囚 tf 掲2閃 業3TA 肩4囚 垢5図 86囚 87閃 痢F3m
施例の固定ディスクlの平面図、第3図は上記実施例の
固定ディスク4の平面図。 第4図は上記実施例の可動ディスク3の平面図。 第5図は第4図の可動ディスク3の各断面図で。 (5)はA−A断面図、(B)はB−B断面図、 (C
1はC−C断面図、財はD−Dlilj面図、第6図は
上記実施例の縦断面の部分詳細図、第7因、第8図は上
記実施例のロータリーパルプを一例として吸着分離塔の
連続分離装置に適用した説明図である。 1・・・固定ディスク、 2・・・ノズル。 3・・・可動ディスク、 4・・・固定ディスク、
5・・・連絡′に% 6・・・溝。 7.8.9・−・穴、 10・・・0りング。 11・・・シャフト、 12・・・リテーナ、1
3°°・0リング、 14・・・0りング。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名肩1囚 tf 掲2閃 業3TA 肩4囚 垢5図 86囚 87閃 痢F3m
Claims (1)
- 軸方向に所要の貫通孔又はUターン孔を有しかつ中心
に軸を有する回転ディスクと、同回転ディスクの上記U
ターン孔の開口する側に同回転ディスクと同軸に密接し
同回転ディスクの所要の回転によつて上記貫通孔又はU
ターン孔と連通して流体を貫通又はUターンさせる貫通
孔を有する固定ディスクと、同固定ディスクの接する面
とは反対側の上記回転ディスクの面に同軸に密接しかつ
軸方向に所要の貫通孔を有する固定ディスクと、同固定
ディスクと上記回転ディスクとの密着面の少くとも片側
の面に設けられ同固定ディスクと上記回転ディスクの貫
通孔とを流体の通過可能に連通する同心円状の溝とを具
備してなることを特徴とするロータリーバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29983787A JPH01145474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | ロータリーバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29983787A JPH01145474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | ロータリーバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01145474A true JPH01145474A (ja) | 1989-06-07 |
Family
ID=17877527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29983787A Pending JPH01145474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | ロータリーバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01145474A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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1987
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