JPH01145533A - 輝度計のピント調整装置 - Google Patents

輝度計のピント調整装置

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JPH01145533A
JPH01145533A JP62304846A JP30484687A JPH01145533A JP H01145533 A JPH01145533 A JP H01145533A JP 62304846 A JP62304846 A JP 62304846A JP 30484687 A JP30484687 A JP 30484687A JP H01145533 A JPH01145533 A JP H01145533A
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Shigeru Horii
滋 堀井
Yoshiharu Osaki
吉晴 大崎
Hideo Nishiyama
西山 英夫
Rie Otsuka
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、レンズ式輝度計において、対物レンズと測定
範囲限定部との位置関係を調整するピント調整装置に関
するものである0 従来の技術 近年、輝度計の測定光学系のピント調整装置は、測定範
囲に対応した発光部をもつ輝度面を輝度計で結像させて
実施している。
以下、従来の輝度計測定光学系のピント調整装置(対物
レンズと測定範囲限定部の位置関係調整方法)について
、測定範囲限定部としてアパーチャミラー(測定範囲に
対応した開口部をもつミラー)を用いた輝度計を例に説
明する。
第8図は従来のピント調整装置の構成を示すものであり
、4は輝度面、2は輝度計である0輝度計2は、測定角
θ、なる測定角をもち対物レンズ2aと、アパーチャミ
ラー2b、受光素子26゜ミラー20.ファインダ2d
および増幅器2fから構成されている。また、輝度面4
は発光部4bと非発光部4aとから構成され、増幅器2
fは演算増幅器の電流−電圧変換増幅回路を用いた例を
示している。
以上のように構成されたピント調整装置についてその動
作を説明する。
輝度計の光軸を輝度面4の発光部4bの中心点に一致さ
せ、輝度計2で発光部4bをアパーチャミラー2b上に
結像させる。輝度面4の発光部4bは、輝度計2内のア
パーチャミラー2bの開口部分、すなわち、輝度計2の
距離!、における測定範囲と同一形状で相似形となって
いる。このため、光軸が一致しておれば、アパーチャミ
ラー2bの開口部と輝度面4の発光部4bがファインダ
上で重なる。
次に、アパーチャミラー2bの開口部を通過した光は受
光素子2eへ入射する。受光素子2eでは、入射元金光
電変換し、入射光量に対応した電気信号を出力し増幅器
2fで増幅される。この状態で、輝度測定光学系のピン
ト状態が合っておれば、すなわち、対物レンズ2!Lと
アパーチャミラー2bとの位置関係が合っておれば、ア
パーチャミラー2b上の像面照度分布は第9図IC5に
示すように、発光部4bからの光がすべてアパーチャミ
ラー2bの開口部(直径a5)に入射し光電変換される
。もし、ピントが合っていなければ、アパーチャミラー
2b上の像面照度分布は第9図E4に示すように、アパ
ーチャミラー2bの開口部の端部で発光部4bからの光
の一部が遮光され、アパーチャミラ−2b開口部を通過
する光量は、ピントが合っている場合にくらべ小さくな
る(なぜなら、アパーチャミラー2b上に到達する発光
部4bからの光量は同一であるため)。このような状B
を確認するため、従来は対物レンズ2aを第8図Xで示
す方向に移動させ、アパーチャミラー2b上でのピント
状態を強制的に変化して光電出力が最大となるように調
整していた。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記のような調整方法では、アパーチャ
ミラーの一つの開口部(測定範囲)に対し、これと相似
形の発光部をもった輝度面を用意し、発光部とアパーチ
ャミラーの開口部との相似関係で定まる距離lに輝度計
を固定してピント調整を実施する必要があり、測定範囲
に応じて輝度面の発光部面積や形状を変化させる必要が
あるため、ピント調整に時間がかかるという問題点を有
していた。
問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解消するもので、輝度計の測定光
学系のピント調整を効率よ〈実施するピント調整装置ヲ
1提供することを目的とする。
本発明は、中心部から周辺部に向って少なくとも一方向
の輝度分布が単調に変化する輝度面と、この輝度面に対
向させた輝度計の光電出力音もとに、輝度計の対物レン
ズと測定範囲限定部(アパーチャミラー)の位置関係を
変化させる移動手段とを備えた輝度計のピント調整装置
で、輝度計の一光電出力の大きさをもとに測定光学系の
正確なピント調整ができるものである。
作用 輝度面が対物レンズでアパーチャミラー上に結像される
。そこで、アパーチャミラーの開口部、すなわち、測定
範囲に相当する部分の光がアパーチャミラーを通過し、
受光素子で電気信号に変換される0この電気信号レベル
は、アパーチャミラー上の輝度面の像のピントの合致状
態によって変化する。一方、輝度面は一定の勾配をもつ
ため、輝度計の測定範囲の太きさや、輝度計と輝度面の
距離に関係なく、電気信号の変化に応じて輝度計の対物
レンズとアパーチャミラーとの位置関係を制御して、ピ
ント調整全容易に実施することができる。
実施例 第1図は本発明の輝度計のピント調整装置の第1の実施
例の構成を示すものである。
第1図において、1は輝度面、2は輝度計、3は移動手
段である。輝度計2は円形測定範囲(測定角θ、)ヲ有
し、本発明の説明に必要な部分のみを示しており、対物
レンズ2aと、アパーチャミラー2b、ミラー20.フ
ァインダ2d、受光素子2eおよび増幅器2fから構成
する。移動手段3は、移動量制御部3aと駆動手段3b
とから構成している。第1図で輝度面1は、第2図にり
で示すように中心点O7から周辺に向って直線的に輝度
値が低下する特性(PI2 I PI I I P51
 )を有する実施例を示している。輝度計2の光軸は、
輝度面1の中心点0.に対応するように配置し、距離7
!2で対向させる。駆動手段3bは対物レンズ2aを第
1図で示すX方向(光軸方向)に移動させる例を示して
いる。
以上のように構成された本実施例のピント調整装置につ
いて以下その動作を説明する。
輝度面1の像は輝度計2の対物レンズ21Lによってア
パーチャミラー2b上に結像される。ここで、輝度面の
中心点0.はアパーチャミラー2bの中心点0□に対応
し、第1図で示す輝度面1内の破線は了パーチャミラー
2bに輝度面1の像がボケずに正確に結像された場合の
測定範囲を示している。さらに、ファインダ2dからは
、アノく一チャミラー2bf見ることができ、アパーチ
ャミラー2bの中央部の開口部で測定範囲を確認するこ
とができる0また、受光素子2eで光電変換された出力
は、増幅器2fで増幅される。増幅器2fとしでは演算
増幅器の電流−電圧変換増幅回路の例を示している。
次に、輝度計2のアパーチャミラー2bにおけるピント
状態による光電出力の変化を第3図をもとに説明する。
第3図は対物レンズ2aによるアパーチャミラー2b上
での輝度面1の照面照度分布を示したものである。第3
図で、輝度計2の測定光学系のピントが、アパーチャミ
ラ−2b面で合っていると、qll ’ q21195
1 で示す照度分布を示す。アパーチャミラ−2b面で
のピントがずれるにしたがって、この形状はくずれ、第
3図rI I l r211 r51で示すように、中
心点02部分の最大照度値が低下する。
次に、像がボケた時にrII l r211 r51 
 なる形状を示す理由を第4図、第6図を用いて説明す
る。
第4図は直膨の小さい円形の均一な輝度面を輝度計で結
像させた時の像面照度分布を示す図である。第4図で、
L2はピントが合っている状態であり、直径a2に対し
て一様は照度値を持つ。次にピントがボケると、L3に
示すように直径がa3()a2)  となり、中心部の
照度値が低下する。
ピントが合っている時の入射光量を85、ボケでいる時
の入射光量を84とすると、55=84が成立するが、
ボケでいる時は直径a2以外の部分にS4.、S4□な
る光量がもれる。すなわち、ピントがずれることによっ
て光の広がりが大きくなる。
第6図は輝度面を結像させた時、アパーチャミラー2b
上での照度分布が傾斜をもつときの状態を示したもので
ある。第6図でY軸上に14で示すのは、アパーチャミ
ラーの測定範囲を示す直径である。第6図で測定範囲内
と測定範囲外との境界部分ではピントが合っている時、
すなわち、像がボケでいない時は、第゛4図に示すよう
に、隣接部分との光量のやシとシがない0すなわち、ボ
ケによりn、領域からn2領域への光量の移動をす、と
し、逆にn2領域からn、領域への光量の移動をb2と
すると、ピントが合っている時はす、=b2=o とな
る。次にアパーチャミラー面で輝度面の像がボケでいる
時、平坦な照度分布E。
をとる場合、測定範囲外n、、n、部分と測定範囲内n
2部分とで輝度面の輝度変化がないため、像面照度分布
は第4図L5の形状で高さの等しいものが連続して重な
った状態となる。したがって、測定範囲部分n2と測定
範囲外n、、n5 とのボケによる光量の移動は同一量
となり、アパーチャミラーの直径&、を通過する光量は
変化しない。
一方、第5図でE2に示すように照度分布が傾斜をもつ
場合、n、領域とn2領域で照度値が異なるためn、領
域からの光量の移動量す、がn2領域からの光量の移動
量b2よυも小さくなる。
以上、第4図、第6図かられかるように、第2図でり。
に示す輝度面1の輝度分布を、ボケた状態でアパーチャ
ミラー2b上に結像させた時の像面照度分布は、第3図
にrI I l r211 r51で示す形状となる。
、この結果、アパーチャミラー2bの開口部(第3図で
aNで示す部分)を通過する光量はS21となる。一方
、ピントが合っている時の通過光量はSIIであるので
、第3図から明らかなように”I I > 821が成
立する。第3図のSII I 821は輝度計2の光電
出力に対応するので、移動量制御部31Lで光電出力が
最小値、すなわち移動量制御部34の入力が最小値とな
るように駆動手段を制御し、対物レンズ22Lの位置l
x方向に移動させると、輝度面1の発光部の太きさや、
輝度面1と輝度計2との距離12に輝度計の測定範囲に
合わせて変化させなくても、対物レンズ2aとアパーチ
ャミラー2bのピントが合った状態での位置関係が求ま
る。
以上のように本実施例によれば、中心から周辺に向って
輝度が直線的に低下する輝度面と、この輝度面を輝度計
で結像させ、輝度計の光電出力が最小となるように対物
レンズとアパーチャミラーの位置関係を求めれば、輝度
計の測定光学系のピント合わせが容易にできる。
次に、第2の実施例における輝度計のピント調整装置に
ついて説明する。第2の実施例が第1の実施例と異なる
のは輝度面1の輝度分布が第6図に示すように、中心点
0.から周辺に向って、輝度値が直線的に増加する。
この輝度面1を輝度計2でアパーチャミラー2b上に結
像させると、アパーチャミラー2b上の像面照度分布は
、ピントが合っている時は第7図q1□+q2□、q5
2に示すように輝度面1の輝度分布と同一形状となる。
−万、アパーチャミラー2b上のピントが合っていない
時、すなわち、対物レンズ2ILとアパーチャミラー2
bの位置関係が合っていない時は、第6図の説明図から
明らかなように第7図r121 r221 r52に示
す像面照度分布となる。このような照度分布となった時
、アパーチャミラー2bの開口部(直径IL、2)’を
通過し、受光素子2eに到達する光量は、ピントが合っ
ている時にくらべ、ピントが合っていない時の方が高く
なる。これは、第7図に示すように、ピントが合ってい
る時受光素子2eへの入射光量はq12 、 q22 
+ q52と直径a、2で囲まれる面積S12となり、
また、ピントが合っていない時u”、2 +r2□、r
、2と直径’+2で囲まれる面積S22となり、S、2
<S2□となるためである。したがって、輝度計2の光
電出力が最大となるように対物し/ズ21Lとアパーチ
ャミラー2bの位置関係を調整するように、移動手段3
内移動量制御部3&を動作させれば、第1の実施例と同
一の効果が得られる。
なお、第1.第2の実施例で、輝度面の輝度分布が、中
心から周辺に向って直線的に低下あるいは増加する例を
示したが、単調に低下あるいは増加するもの(例えば2
次曲線の一部)でも同一の効果をもたせることができる
。また、上記発明の効果は輝度計の測定範囲の境界部分
で成立すればよい。したがって、輝度面の輝度分布はあ
らゆる周辺方向に同一に変化する必要はなく、特定の方
向のみ変化していれば、同一の効果がある。実施例では
説明の都合上、輝度面の中心点0.とアパーチャミラー
の中心点02が対応する構成としたが、測定範囲内に輝
度面の中心点O4が存在すればよい。また、実施例では
ピント調整手段として、対物レンズを移動させたが、測
定範囲限定部(アパーチャミラー)を移動させてもよい
。なお、アパーチャミラーと同一の機能を有する測定範
囲限定部であれば上記と同一の方法でピント調整が可能
である。
発明の効果 本発明は、中心から周辺に向って少なくとも一方向の輝
度分布が単調に変化する輝度面と、この輝度面に対向さ
せ、輝度面の中心点(最大輝度点あるいは最小輝度点)
を輝度計の測定範囲内となるように配置する輝度計の光
電出力をもとに、対物レンズと測定範囲限定部との位置
関係を変化させる移動手段を設けることにより、輝度計
の測定範囲の大きさや輝度計と輝度面との距離を輝度計
の測定範囲の大きさで決まる値に固定しなくても、輝度
計の測定光学系の正確なピント調整が実施でき、その実
用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例における輝度計のピント調整装
置の構成図、第2図は本発明の実施例における輝度面の
輝度分布図、第3図は第1の実施例におけるピント状態
による像面照度の分布図、第4図、第6図は本発明の詳
細な説明する図、第6図は第2の実施例における輝度面
の輝度分布図、第7図は第2の実施例におけるピント状
態による像面照度の分布図、第8図は従来の輝度計のピ
ント調整装置を示す図、第9図は従来の輝度計のピント
調整方法の原理を示す図である。 1.4・・・・・・輝度面、2・・・・・・輝度計、3
・・・・・・移動手段、2a・・・・・・対物レンズ、
2b・・・・・・アパーチャミラー、20・・・・・・
ミラー、2d・・・・・・ファインダ、2e・・・・・
・受光素子、32L・・・・・・移動量制御部、3b・
・・・・・駆動手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第 3 図 忍4図 第5図 ご6図 Ql 第7図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中心部から周辺部に向って少なくとも一方向の輝
    度分布が単調に変化する輝度面と、この輝度面と対向す
    る調整すべき輝度計と、この輝度計の光電出力をもとに
    輝度計の対物レンズと測定角限定部との位置関係を変化
    させる移動手段とから構成した輝度計のピント調整装置
  2. (2)輝度面の輝度値が中心から周辺に向うにしたがっ
    て低下し、移動手段が輝度計の光電出力を最大とするよ
    うに制御してなる特許請求の範囲第1項記載の輝度計の
    ピント調整装置。
  3. (3)輝度面の輝度値が中心から周辺に向うにしたがっ
    て増大し、移動手段が輝度計の光電出力を最小とするよ
    うに制御してなる特許請求の範囲第1項記載の輝度計の
    ピント調整装置。
JP30484687A 1987-12-02 1987-12-02 輝度計のピント調整装置 Expired - Lifetime JPH0799342B2 (ja)

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JPH0799342B2 JPH0799342B2 (ja) 1995-10-25

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013164504A (ja) * 2012-02-10 2013-08-22 Nikon Corp カメラボディ
CN112284528A (zh) * 2020-10-22 2021-01-29 中国计量科学研究院 一种辐射亮度计

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JP2013164504A (ja) * 2012-02-10 2013-08-22 Nikon Corp カメラボディ
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