JPH01146226A - プラズマディスプレイパネル - Google Patents
プラズマディスプレイパネルInfo
- Publication number
- JPH01146226A JPH01146226A JP87306682A JP30668287A JPH01146226A JP H01146226 A JPH01146226 A JP H01146226A JP 87306682 A JP87306682 A JP 87306682A JP 30668287 A JP30668287 A JP 30668287A JP H01146226 A JPH01146226 A JP H01146226A
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- JP
- Japan
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- discharge
- electrode
- electrodes
- display
- parallel
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- Pending
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- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電極構造を簡単にして容易にX、Yマトリッ
クス駆動をすることのできる面放電型プラズマデスプレ
イパネル(以下、単にFDPと記述する)に関するもの
である。
クス駆動をすることのできる面放電型プラズマデスプレ
イパネル(以下、単にFDPと記述する)に関するもの
である。
[従来の技術]
従来の面放電型FDPは、放電面が基板面に対シテ平行
な複数行(7)Xn、 Ym、 X+a+、、Ym、、
・・・電極を交互に配列し、これらのXn、Ym電極に
交叉する書き込み電極WQ、WQ、、・・・を設けるこ
とによって交叉部に表示用の放電セル群を形成していた
。
な複数行(7)Xn、 Ym、 X+a+、、Ym、、
・・・電極を交互に配列し、これらのXn、Ym電極に
交叉する書き込み電極WQ、WQ、、・・・を設けるこ
とによって交叉部に表示用の放電セル群を形成していた
。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上述のような従来の面放電型PDPでは
、Xn、Yn+電極の他に、書き込み電極WQを必要と
していたので、電極構造が複雑となり。
、Xn、Yn+電極の他に、書き込み電極WQを必要と
していたので、電極構造が複雑となり。
X、Yマトリックス駆動回路の構成が複雑になるiいう
問題点があった。本発明は上述の問題点に鑑みなされた
もので、電極構造を簡単にして駆動回路に接続すべき電
極数を減らし、駆動回路の構成を簡単にするとともに表
示画面の精細度の向上および省電力化を図ることのでき
る面放電型FDPを提供することを目的とするものであ
る6[問題点を解決するための手段] 本発明によるPDPは、放電面が基板面に対して平行な
複数行のX電極を複数列のY電極と交叉して交叉部に表
示用の放電セル群を形成し、放電面が前記基板面に対し
て平行であって、前記X電極の放電面と表示用の放電を
行うことの可能な個列放電電極を設け、これらの個列放
電電極を前記放電セル群の各列について対応する前記Y
電極と結合してなることを特徴とするものである。
問題点があった。本発明は上述の問題点に鑑みなされた
もので、電極構造を簡単にして駆動回路に接続すべき電
極数を減らし、駆動回路の構成を簡単にするとともに表
示画面の精細度の向上および省電力化を図ることのでき
る面放電型FDPを提供することを目的とするものであ
る6[問題点を解決するための手段] 本発明によるPDPは、放電面が基板面に対して平行な
複数行のX電極を複数列のY電極と交叉して交叉部に表
示用の放電セル群を形成し、放電面が前記基板面に対し
て平行であって、前記X電極の放電面と表示用の放電を
行うことの可能な個列放電電極を設け、これらの個列放
電電極を前記放電セル群の各列について対応する前記Y
電極と結合してなることを特徴とするものである。
[作用]
X電極群とX電極群のうちの所定のX、Y電極間に放電
電圧を印加すると、このX、Y電極の交叉部の表示用の
放電セルにおいて、X電極の放電面とY電極に結合され
た個列放電電極の放電面との間で表示用の放電が発生し
、放電発光する。すなわちX、Yマトリックス1康動が
可能となる。
電圧を印加すると、このX、Y電極の交叉部の表示用の
放電セルにおいて、X電極の放電面とY電極に結合され
た個列放電電極の放電面との間で表示用の放電が発生し
、放電発光する。すなわちX、Yマトリックス1康動が
可能となる。
[実施例コ
第1図、第2図および第3図は本発明をAC暉動方式の
面放電型FDPに利用した一実施例を示すもので、これ
らの図において(1)と(2)は対向して設けられたガ
ラスの前面板と基板としての背面板である。前記前面板
(1)の対向側内面には蛍光体層(3)が塗布されてい
る。前記背面板(2)の対向側内面には複数列のY+n
、 Ym、□・・・からなるX電極群が導体ペーストで
厚膜印刷されている。前記X電極群の上面には、ガラス
絶縁体ペーストで印刷形成された第1の誘電体層(4a
)が設けられ、この第1誘電体JM(4a)には、後述
する表示用の放電セル群S、S、・・・の列方向の2つ
の放電セルS、Sに1個の割合で接続導体用の窓孔(5
)・・・が穿設されている。前記第1誘電体層(4a)
の上面には、放電面かがj記背面板(2)面と平行であ
って、前記X電極群とマトリックス状に交叉して配列さ
れ、この交叉部を表示用の放電セルS、S、・・・とす
る複数行のXn、 Xnや0.・・・からなるX電極群
が導体ペーストの厚膜印刷によって形成されている。前
記第1誘電体層(4a)の上面には、さらに、放電面が
前記背面板(2)面に平行であって、放電セル群S、S
、・・・の各列の隣り合う2つの放電セルS、Sに対応
した2つのX電極の放電面と表示用の放電を行うことの
可能な個列放電電極(6)、(6)、・・・が導体ペー
ストの厚膜印刷によって形成され、これらの個列放電電
極(6)、(6)、・・・は、前記放電セル群S、S、
・・・の各列について、前記第1誘電体層(4a)の窓
孔(5)、(5)・・・を貫通する接続導体(7)、(
7)、・・・によって前記X電極群の対応したYil!
極に電気的に結合されている。前記第1誘電体[(4a
)、X電極群および個列放電電極(6)、(6)、・・
・の上面には、ガラス絶縁体ペーストで印刷された第2
の誘電体層(4b)がもうけられている。この第2の誘
電体M (4b)の上面には、放電セル群S、S、・・
・の個々の放電セルSに対応した放、上孔が穿設された
導電性仕切り板(8)が設けられている。前記前面板(
1)と背面板(2)の周縁は側面板(図示せず)によっ
て封止され、真空排気微放電ガスを封入することによっ
て面放電型FDPが形成される。この面放電型PDPt
!:l1g動する場合、X電極群とX電極群の一方(例
えばX電極群)に順次走査パルスを、他方(例えばX電
極群)に表示パルスを印加すると、放電電圧が印加した
X電極(例えばX+n電極)とX電極群(例えばYm、
Ymや、・・・電極)の個列放電電極(6)、 (6
)・・・どの背面板(2)に平行な放電面間で表示用の
放電が行われ、一対応した放電セルS、S。
面放電型FDPに利用した一実施例を示すもので、これ
らの図において(1)と(2)は対向して設けられたガ
ラスの前面板と基板としての背面板である。前記前面板
(1)の対向側内面には蛍光体層(3)が塗布されてい
る。前記背面板(2)の対向側内面には複数列のY+n
、 Ym、□・・・からなるX電極群が導体ペーストで
厚膜印刷されている。前記X電極群の上面には、ガラス
絶縁体ペーストで印刷形成された第1の誘電体層(4a
)が設けられ、この第1誘電体JM(4a)には、後述
する表示用の放電セル群S、S、・・・の列方向の2つ
の放電セルS、Sに1個の割合で接続導体用の窓孔(5
)・・・が穿設されている。前記第1誘電体層(4a)
の上面には、放電面かがj記背面板(2)面と平行であ
って、前記X電極群とマトリックス状に交叉して配列さ
れ、この交叉部を表示用の放電セルS、S、・・・とす
る複数行のXn、 Xnや0.・・・からなるX電極群
が導体ペーストの厚膜印刷によって形成されている。前
記第1誘電体層(4a)の上面には、さらに、放電面が
前記背面板(2)面に平行であって、放電セル群S、S
、・・・の各列の隣り合う2つの放電セルS、Sに対応
した2つのX電極の放電面と表示用の放電を行うことの
可能な個列放電電極(6)、(6)、・・・が導体ペー
ストの厚膜印刷によって形成され、これらの個列放電電
極(6)、(6)、・・・は、前記放電セル群S、S、
・・・の各列について、前記第1誘電体層(4a)の窓
孔(5)、(5)・・・を貫通する接続導体(7)、(
7)、・・・によって前記X電極群の対応したYil!
極に電気的に結合されている。前記第1誘電体[(4a
)、X電極群および個列放電電極(6)、(6)、・・
・の上面には、ガラス絶縁体ペーストで印刷された第2
の誘電体層(4b)がもうけられている。この第2の誘
電体M (4b)の上面には、放電セル群S、S、・・
・の個々の放電セルSに対応した放、上孔が穿設された
導電性仕切り板(8)が設けられている。前記前面板(
1)と背面板(2)の周縁は側面板(図示せず)によっ
て封止され、真空排気微放電ガスを封入することによっ
て面放電型FDPが形成される。この面放電型PDPt
!:l1g動する場合、X電極群とX電極群の一方(例
えばX電極群)に順次走査パルスを、他方(例えばX電
極群)に表示パルスを印加すると、放電電圧が印加した
X電極(例えばX+n電極)とX電極群(例えばYm、
Ymや、・・・電極)の個列放電電極(6)、 (6
)・・・どの背面板(2)に平行な放電面間で表示用の
放電が行われ、一対応した放電セルS、S。
・・・が放電発光する。このとき、表示を維持するため
に隣り合ったXn、、とXnや2電極、Xnや、とXn
や。
に隣り合ったXn、、とXnや2電極、Xnや、とXn
や。
電極、・・・に印加するサスティン電圧を同相にすれば
、Xn+XとXn、、間、Xn、、とX n、、間、・
・・の静電容量による電力損失が少なくなる。また、表
示用の放電セルSに対応してX電極とY電極の間隔を広
くしても表示画素の面積に影η゛pを与えないので。
、Xn+XとXn、、間、Xn、、とX n、、間、・
・・の静電容量による電力損失が少なくなる。また、表
示用の放電セルSに対応してX電極とY電極の間隔を広
くしても表示画素の面積に影η゛pを与えないので。
このX、Y電極間の間隔を広くして静電容量による電力
損失を少なくできる。
損失を少なくできる。
前記実施例では、個列放電電極をX電極群の2行のX電
極に対して1行の割合で設け、X電極群の各電極を放電
セル群S、S、・・の各列に1本とし、X電極群の数を
少なくするとともに駆動回路の構成をさらに簡単にする
ようにしたが、本発明はこれに限るものでなく、例えば
第4図に示すように、個列放電電極(6a) (6a)
・・・の各行をXn、 Xnや□、組電極1行について
1行の割合で設け、個列放電電極(6a) (6a)・
・・の各列について2本のYm、aとY m、b、 Y
m、□、aとY ”+t 、b、・・・を互いに異なる
ように接続導体(7a) (7a)・・・で結合しても
よい、または、第5図に示すように、個列放電電極(6
b)(6b)・・・の各行をXn、 Xn、、、・・・
電極の1行について1行の割合で設け、個列放電電極(
6b) (6b)・・・の各列について接続導体(7b
) (7b)・・・を介して対応するY m、 Y I
ILo、・・・電極に結合し、1つの個列放電電極(6
b)を1つの放電セルSに対応せしめてもよい。
極に対して1行の割合で設け、X電極群の各電極を放電
セル群S、S、・・の各列に1本とし、X電極群の数を
少なくするとともに駆動回路の構成をさらに簡単にする
ようにしたが、本発明はこれに限るものでなく、例えば
第4図に示すように、個列放電電極(6a) (6a)
・・・の各行をXn、 Xnや□、組電極1行について
1行の割合で設け、個列放電電極(6a) (6a)・
・・の各列について2本のYm、aとY m、b、 Y
m、□、aとY ”+t 、b、・・・を互いに異なる
ように接続導体(7a) (7a)・・・で結合しても
よい、または、第5図に示すように、個列放電電極(6
b)(6b)・・・の各行をXn、 Xn、、、・・・
電極の1行について1行の割合で設け、個列放電電極(
6b) (6b)・・・の各列について接続導体(7b
) (7b)・・・を介して対応するY m、 Y I
ILo、・・・電極に結合し、1つの個列放電電極(6
b)を1つの放電セルSに対応せしめてもよい。
前記実施例ではAC駆動方式の面構電型FDPに利用し
た場合について説明したが本発明はDC駆動方式の面放
電型FDPに利用できること勿論である。
た場合について説明したが本発明はDC駆動方式の面放
電型FDPに利用できること勿論である。
[発明の効果]
本発明による面放電型FDPは、上記のように構成した
ので、従来の面放電型FDPと比べて書き込み電極群が
不要となるため、電極構造が簡単になり、しかも、X、
Yマトリックス駆動が可能で、その駆動回路の構成を簡
単にすることができる。また書き込み電極群が不要なの
で、放電セルに対応したX電極と個列放電電極の間隔を
狭くすることができるとともに1表示画素を広くするこ
のなくX電極とY電極の間隔を広くすることができるの
で1表示画素の精細等を向上させるとともに電極間の静
電容量による電力損失を少なくさせることが可能となる
。
ので、従来の面放電型FDPと比べて書き込み電極群が
不要となるため、電極構造が簡単になり、しかも、X、
Yマトリックス駆動が可能で、その駆動回路の構成を簡
単にすることができる。また書き込み電極群が不要なの
で、放電セルに対応したX電極と個列放電電極の間隔を
狭くすることができるとともに1表示画素を広くするこ
のなくX電極とY電極の間隔を広くすることができるの
で1表示画素の精細等を向上させるとともに電極間の静
電容量による電力損失を少なくさせることが可能となる
。
また、個列放電電極をX電極群の2行のX電極に対して
1行の割合で設け、X電極群の各電極を放電セル群の各
行に1本とした場合には、Y?!極群の数を少なくする
ことができるとともに駆動回路の構成をさらに簡単にす
ることができる。さらに、この場合、隣り合ったX電極
(例えばXn+、とXn1電極)に同相のサスティン電
圧を印加するようにすれば、静電容量による電力損失を
さらに少なくすることができる。
1行の割合で設け、X電極群の各電極を放電セル群の各
行に1本とした場合には、Y?!極群の数を少なくする
ことができるとともに駆動回路の構成をさらに簡単にす
ることができる。さらに、この場合、隣り合ったX電極
(例えばXn+、とXn1電極)に同相のサスティン電
圧を印加するようにすれば、静電容量による電力損失を
さらに少なくすることができる。
第1図から第3図までは本発明によるFDPの一実施例
を示すもので、第1図は第2図のB−B線断面図、第2
図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1、第2誘電
体層の図示を省略した単位放電セルの分解斜組図、第4
図は他の実施例を示す断面図、第5図はさらに他の実施
例を示す断面図である。 (1)・・・前面板、(2)・・・背面板(基板)、(
5)・・・窓孔、(6) (6a) (6b)−−・個
列放電電極、(7) (7a) (7b)−・・接続導
体、(8)・・・導電性仕切り板、X n、 X n
+ 、・・・X電極群、 Ym、 Ym、a+Ym、b
、 Ym、1. Ym、2.a、Ym4Llb、・・・
X電極群、S・・・放電セル。 出願人 株式会社富士通ゼネラル 第 1 図 A」 第 2 図 第 3
間第 4 図 第 5 図 ゝ7b 7b
を示すもので、第1図は第2図のB−B線断面図、第2
図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1、第2誘電
体層の図示を省略した単位放電セルの分解斜組図、第4
図は他の実施例を示す断面図、第5図はさらに他の実施
例を示す断面図である。 (1)・・・前面板、(2)・・・背面板(基板)、(
5)・・・窓孔、(6) (6a) (6b)−−・個
列放電電極、(7) (7a) (7b)−・・接続導
体、(8)・・・導電性仕切り板、X n、 X n
+ 、・・・X電極群、 Ym、 Ym、a+Ym、b
、 Ym、1. Ym、2.a、Ym4Llb、・・・
X電極群、S・・・放電セル。 出願人 株式会社富士通ゼネラル 第 1 図 A」 第 2 図 第 3
間第 4 図 第 5 図 ゝ7b 7b
Claims (3)
- (1)放電面が基板面に対して平行な複数行のX電極を
複数列のY電極と交叉して交叉部に表示用の放電セル群
を形成し、放電面が前記基板面に対して平行であって、
前記X電極の放電面と表示用の放電を行う個列放電電極
を設け、これらの個別放電電極を前記放電セル群の各列
について対応する前記Y電極と結合してなることを特徴
とするプラズマディスプレイパネル。 - (2)個別放電電極は、X電極群の2行のX電極に対し
て1行の割合で設けて放電セル群の各列の隣り合う2つ
の放電セルに対応せしめてなる特許請求の範囲第1項記
載のプラズマディスプレイパネル。 - (3)個別放電電極は、X電極群の1行について1行の
割合で設けて、個々の放電セルに対応せしめてなる特許
請求の範囲第1項記載のプラズマディスプレイパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP87306682A JPH01146226A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | プラズマディスプレイパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP87306682A JPH01146226A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | プラズマディスプレイパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146226A true JPH01146226A (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=17960047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP87306682A Pending JPH01146226A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | プラズマディスプレイパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01146226A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2791807A1 (fr) * | 1999-03-30 | 2000-10-06 | Nec Corp | Panneau d'affichage a plasma et procede pour sa fabrication |
-
1987
- 1987-12-03 JP JP87306682A patent/JPH01146226A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2791807A1 (fr) * | 1999-03-30 | 2000-10-06 | Nec Corp | Panneau d'affichage a plasma et procede pour sa fabrication |
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