JPH01147677U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH01147677U JPH01147677U JP4356788U JP4356788U JPH01147677U JP H01147677 U JPH01147677 U JP H01147677U JP 4356788 U JP4356788 U JP 4356788U JP 4356788 U JP4356788 U JP 4356788U JP H01147677 U JPH01147677 U JP H01147677U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- conductor tube
- conductor
- hole
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 16
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 2
Landscapes
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Description
第1図は本考案のボイスコイルモータのヨーク
部の第1の実施例を示し、そのaはヨークの斜視
図、bはそのA―A断面図、第2図は本考案の第
2の実施例を示し、そのaはヨークの要部斜視図
、bはそのA―A断面図、第3図は本考案の第3
の実施例を示すヨーク及び導体管の斜視図、第4
図は本考案の第4の実施例を示すもので、aはヨ
ーク斜視図、bは導体管の変形加工法を説明する
端面図、cはヨークに導体管を被せた場合の端面
図、第5図は本考案の第5の実施例を示すもので
、aはヨーク及び導体管の斜視図、bは導体管の
変形加工方法を説明する要部断面図、第6図は従
来のボイスコイルモータのヨーク部を示す分解斜
視図である。 11……貫通孔、11a……貫通孔の始端、1
1b……貫通孔の終端、12……空隙、16,3
5a……凹部、31,32,33,34,35…
…ヨーク、41,42,43,44……導体管。
部の第1の実施例を示し、そのaはヨークの斜視
図、bはそのA―A断面図、第2図は本考案の第
2の実施例を示し、そのaはヨークの要部斜視図
、bはそのA―A断面図、第3図は本考案の第3
の実施例を示すヨーク及び導体管の斜視図、第4
図は本考案の第4の実施例を示すもので、aはヨ
ーク斜視図、bは導体管の変形加工法を説明する
端面図、cはヨークに導体管を被せた場合の端面
図、第5図は本考案の第5の実施例を示すもので
、aはヨーク及び導体管の斜視図、bは導体管の
変形加工方法を説明する要部断面図、第6図は従
来のボイスコイルモータのヨーク部を示す分解斜
視図である。 11……貫通孔、11a……貫通孔の始端、1
1b……貫通孔の終端、12……空隙、16,3
5a……凹部、31,32,33,34,35…
…ヨーク、41,42,43,44……導体管。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ヨークの一端からその基部に向けてはめ込ま
れて、前記ヨークの外周に装着される導体管を有
し、前記ヨークには、その一端面に始端を開口し
、前記導体管と前記ヨークの間に挾まれた空隙に
終端を開口する貫通孔が設けられ、この貫通孔及
び前記空隙に、前記ヨークと前記導体の間を接着
する接着剤が充填されていることを特徴とするボ
イスコイルモータのヨーク部。 2 ヨークの一端からその基部に向けてはめ込ま
れて、前記ヨークの外周に装着される導体管を有
し、前記ヨークの外周面には、所定個所に凹部が
設けられ、前記導体管の一部が、前記凹部に陥入
するよう変形加工されていることを特徴とするボ
イスコイルモータのヨーク部。 3 ヨークの一端からその基部に向けてはめ込ま
れて、前記ヨークの外周に装着される導体管を有
し、前記ヨークには、その一端面に始端を開口し
、前記導体管と前記ヨークの間に挾まれた空隙に
終端を開口する貫通孔が設けられ、この貫通孔及
び前記空隙に、前記ヨークと前記導体の間を接着
する接着剤が充填され、かつ、前記ヨークの外周
面には、所定個所に凹部が設けられ、前記導体管
の一部が、前記凹部に陥入するよう変形加工され
ていることを特徴とするボイスコイルモータのヨ
ーク部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356788U JPH01147677U (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356788U JPH01147677U (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01147677U true JPH01147677U (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=31269960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4356788U Pending JPH01147677U (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01147677U (ja) |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP4356788U patent/JPH01147677U/ja active Pending