JPH01147968A - ダイナミツクフオーカス回路 - Google Patents
ダイナミツクフオーカス回路Info
- Publication number
- JPH01147968A JPH01147968A JP30807287A JP30807287A JPH01147968A JP H01147968 A JPH01147968 A JP H01147968A JP 30807287 A JP30807287 A JP 30807287A JP 30807287 A JP30807287 A JP 30807287A JP H01147968 A JPH01147968 A JP H01147968A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parabolic
- circuit
- dynamic focus
- signal
- overscan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分前〕
この発明は陰極線管表示装置のダイナミックフォーカス
回路に関する。
回路に関する。
〔従来の技術J
第4図は従来のダイナミックフォーカス回路のブロック
回路図である。図において(1)は水平パラボラ(以下
、「■−パラボラ」という)信号発生F11路、(2)
は■−パラボライ3号が人力される11−パラボラ増幅
回路、(3)は垂直パラボラ(以下、「V−パラボラ」
という)信号発生回路、(4)はV−パラボラ化づが人
力されるV−パラボラ増幅回路、(5)は1■−パラボ
ラ増幅回路(2)とV−パラボラ増幅回路(4)の出力
信号を加算する加算回路、(6)は加算回路(5)の出
カイ3号を入力とするダイナミックフォーカス波形ドラ
イブ回路である。
回路図である。図において(1)は水平パラボラ(以下
、「■−パラボラ」という)信号発生F11路、(2)
は■−パラボライ3号が人力される11−パラボラ増幅
回路、(3)は垂直パラボラ(以下、「V−パラボラ」
という)信号発生回路、(4)はV−パラボラ化づが人
力されるV−パラボラ増幅回路、(5)は1■−パラボ
ラ増幅回路(2)とV−パラボラ増幅回路(4)の出力
信号を加算する加算回路、(6)は加算回路(5)の出
カイ3号を入力とするダイナミックフォーカス波形ドラ
イブ回路である。
次に動作について説明する。
II−パラボラ信号発生回路(1)から出力された第5
図(alに示す11−パラボラ信号aは、1■−パラボ
ラ増幅回路(2)によって増幅され、第5図(b)に示
すような波形のII−パラボラ信号すになる。同様に、
■−パラボラ信号発生回路(3)から出力された第5図
(c)に示ずV−パラボラ信号Cは、■−パラボラ増幅
回路(4)によって増幅され、第5図(di に示すよ
うな波形のV−バラボラ信号dになる。この2つのパラ
ボラ信号す、dは加算回路(5)によって加算され、第
5図(e)に示すような波形のパラボラ信号eとなり、
ダイナミックフォーカス波形ドライブ回路(6)によっ
て大振幅にまで増幅され、第5図(「)に示すようなダ
イナミックフォーカス電圧[となって図示していない陰
極線管のフォーカス電極に陰加される。
図(alに示す11−パラボラ信号aは、1■−パラボ
ラ増幅回路(2)によって増幅され、第5図(b)に示
すような波形のII−パラボラ信号すになる。同様に、
■−パラボラ信号発生回路(3)から出力された第5図
(c)に示ずV−パラボラ信号Cは、■−パラボラ増幅
回路(4)によって増幅され、第5図(di に示すよ
うな波形のV−バラボラ信号dになる。この2つのパラ
ボラ信号す、dは加算回路(5)によって加算され、第
5図(e)に示すような波形のパラボラ信号eとなり、
ダイナミックフォーカス波形ドライブ回路(6)によっ
て大振幅にまで増幅され、第5図(「)に示すようなダ
イナミックフォーカス電圧[となって図示していない陰
極線管のフォーカス電極に陰加される。
従来のダイナミックフォーカス回路は、オーバースキャ
ン時、およびアンダースキャン時とも同様に動作し、各
部の信号波形は以上説明したものと全く同じである。
ン時、およびアンダースキャン時とも同様に動作し、各
部の信号波形は以上説明したものと全く同じである。
第6図は陰極線管の表示面のX、Y軸方向寸法a X
bと、オーバースキャン時のラスタの寸法at ×b+
と、アンダースキャン時のラスター寸法azXt)z
の比較図である。
bと、オーバースキャン時のラスタの寸法at ×b+
と、アンダースキャン時のラスター寸法azXt)z
の比較図である。
また、第7図は、従来のダイナミックフォーカス回路の
オーバースキャン時のダイナミックフォーカス電圧値、
およびアンダースキャン時のダイナミックフォーカス電
圧値と、最適ダイナミックフォーカス電圧値との関係を
表示面のX、Y軸」−の位置について示した図で、オー
バースキャン時に最適ダイナミック電圧値に設定した場
合を示しており、同図(a)はX軸方向(水゛ド偏向)
、同図(b)はY軸方向(Tr!直偏向)の電圧値を示
しており、この場合には、アンダースキャン時に、周辺
部で最適ダイナミックフォーカス電圧値より高いフォー
カス電圧が印加され、表示面の周辺においてブルーミン
グが生じる。
オーバースキャン時のダイナミックフォーカス電圧値、
およびアンダースキャン時のダイナミックフォーカス電
圧値と、最適ダイナミックフォーカス電圧値との関係を
表示面のX、Y軸」−の位置について示した図で、オー
バースキャン時に最適ダイナミック電圧値に設定した場
合を示しており、同図(a)はX軸方向(水゛ド偏向)
、同図(b)はY軸方向(Tr!直偏向)の電圧値を示
しており、この場合には、アンダースキャン時に、周辺
部で最適ダイナミックフォーカス電圧値より高いフォー
カス電圧が印加され、表示面の周辺においてブルーミン
グが生じる。
従来のダイナミックフォーカス回路は、オーバースキャ
ン時とアンダースキャン時とも同じ振幅のダイナミック
フォーカス電圧を印加するように構成されているので、
オーバースキャン時とアンダースキャン時の双方におい
て最適フォーカスが得られないという問題点があった。
ン時とアンダースキャン時とも同じ振幅のダイナミック
フォーカス電圧を印加するように構成されているので、
オーバースキャン時とアンダースキャン時の双方におい
て最適フォーカスが得られないという問題点があった。
この発明は1〕記のような問題点を解消するためめにな
されたもので、オーバースキャン時においても、アンダ
ースキャン時においても画面に対する最適フォーカス電
圧値を出力できるダイナミックフォーカス回路を得るこ
とを目的とする。
されたもので、オーバースキャン時においても、アンダ
ースキャン時においても画面に対する最適フォーカス電
圧値を出力できるダイナミックフォーカス回路を得るこ
とを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るダイナミックフォーカス回路は、オーバ
ースキャン時とアンダースキャン時とで、ダイナミック
フォーカス波形ドライブ回路に人力する■]−パラボラ
信号のレベルおよびV−パラボラ信号のレベルを、それ
ぞれ最適ダイナミック電圧が得られるレベルに切換える
手段を備えた点を特徴とする。
ースキャン時とアンダースキャン時とで、ダイナミック
フォーカス波形ドライブ回路に人力する■]−パラボラ
信号のレベルおよびV−パラボラ信号のレベルを、それ
ぞれ最適ダイナミック電圧が得られるレベルに切換える
手段を備えた点を特徴とする。
[作用]
この発明における■1−パラボラ信号、およびV−パラ
ボラ信号のレベルと切換手段は、ダイナミックフォーカ
ス波形ドライブ回路に入力されるH−パラボラ信号およ
びV−パラボラ信号のレベルを、オーバースキャン時よ
りアンダースキャン時の方が所定値だけ低くなるように
増幅系の増幅率を切換える。
ボラ信号のレベルと切換手段は、ダイナミックフォーカ
ス波形ドライブ回路に入力されるH−パラボラ信号およ
びV−パラボラ信号のレベルを、オーバースキャン時よ
りアンダースキャン時の方が所定値だけ低くなるように
増幅系の増幅率を切換える。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、第4図と同−符りは、それぞれ同一構成部
分を示しており、(7)はオーバースキャンモードと、
アンダースキャンモートの切換43号を出力するオーバ
ースキャン・アンダースキャン切換信号発生回路、(8
)は人力されたゲイン切換43号に応じてト1−パラボ
ラ増幅回路(2)の増幅率を切り換える[I−パラボラ
ゲインコントロール回路、(9)は人力されたゲイン切
換信号に応じて、■−パラボラ増幅回路(4)のゲイン
を切り換えるV−パラボラゲインコントロール回路であ
る。
図において、第4図と同−符りは、それぞれ同一構成部
分を示しており、(7)はオーバースキャンモードと、
アンダースキャンモートの切換43号を出力するオーバ
ースキャン・アンダースキャン切換信号発生回路、(8
)は人力されたゲイン切換43号に応じてト1−パラボ
ラ増幅回路(2)の増幅率を切り換える[I−パラボラ
ゲインコントロール回路、(9)は人力されたゲイン切
換信号に応じて、■−パラボラ増幅回路(4)のゲイン
を切り換えるV−パラボラゲインコントロール回路であ
る。
つぎに、この実施例の動作を、オーバースキャン時の動
作から説明する。
作から説明する。
オーバースキャン・アンダースキャン切換信号発生回路
(7)から、オーバースキャンモード信号が出力される
と、H−パラボラゲインコントロール回路(8)および
V−パラボラゲインコントロール回路(9)は、+1−
パラボラ増幅回路(2)および■−パラボラ増幅回路(
4)のゲインをそれぞれコントロールして第5図(b)
および第2図(d)に示すパラボラ信号す、(1を出力
させる。このパラボラ信号す、dは、加算回路(5)に
よって加算され、第5図(c)に示すパラボラ信号Cと
なり、ダイナミックフォーカス波形ドライブ回路(6)
によって大振幅にまで増幅され、第5図(f)に示すパ
ラボラ波形のダイナミックフォーカス電圧「になってフ
ォーカス電極に印加される。
(7)から、オーバースキャンモード信号が出力される
と、H−パラボラゲインコントロール回路(8)および
V−パラボラゲインコントロール回路(9)は、+1−
パラボラ増幅回路(2)および■−パラボラ増幅回路(
4)のゲインをそれぞれコントロールして第5図(b)
および第2図(d)に示すパラボラ信号す、(1を出力
させる。このパラボラ信号す、dは、加算回路(5)に
よって加算され、第5図(c)に示すパラボラ信号Cと
なり、ダイナミックフォーカス波形ドライブ回路(6)
によって大振幅にまで増幅され、第5図(f)に示すパ
ラボラ波形のダイナミックフォーカス電圧「になってフ
ォーカス電極に印加される。
このダイナミックフォーカス電圧fの波形は、第3図(
a)、(b)に示すように、最適ダイナミックフォーカ
ス電圧値の波形と一致するように。
a)、(b)に示すように、最適ダイナミックフォーカ
ス電圧値の波形と一致するように。
11−パラボラ増幅回路(2)、およびV−パラボラ増
幅回路(4)のゲインが、ゲインコントロール回路(8
) 、 (91によって設定される。
幅回路(4)のゲインが、ゲインコントロール回路(8
) 、 (91によって設定される。
次にアンダースキャン時の動作を説明する。
オーバースキャン・アンダースキャン切換信号発生回路
(7)からアンダースキャンモード信号が出力されると
、H−パラボラゲインコントロール回路(8)および■
−パラボラゲインコントロール回路(9)は、H−パラ
ボラ増幅回路<21およびV−パラボラ増幅回路(4)
のゲインをそれぞれコントロールして、第2図(a)、
および(bl に示すパラボラ信号b u、duを出力
させる。このパラボラ4.¥’Jbu r d uは加
算回路(5)によって加算され、第6図(c)に示すパ
ラボラ信号cuとなり、ダイナミックフォーカス波形ド
ライブ回路(6)によって大振幅にまで増幅され、第2
図(dlに示すような波形のダイナミックフォーカス電
圧「Uになってフォーカス電極に印加される。
(7)からアンダースキャンモード信号が出力されると
、H−パラボラゲインコントロール回路(8)および■
−パラボラゲインコントロール回路(9)は、H−パラ
ボラ増幅回路<21およびV−パラボラ増幅回路(4)
のゲインをそれぞれコントロールして、第2図(a)、
および(bl に示すパラボラ信号b u、duを出力
させる。このパラボラ4.¥’Jbu r d uは加
算回路(5)によって加算され、第6図(c)に示すパ
ラボラ信号cuとなり、ダイナミックフォーカス波形ド
ライブ回路(6)によって大振幅にまで増幅され、第2
図(dlに示すような波形のダイナミックフォーカス電
圧「Uになってフォーカス電極に印加される。
この、アンダースキャン時のダイナミックフォーカス電
圧[Uの波形は、第3図1c) 、 (d)に示すよう
に、最適ダイナミックフォーカス電圧値と一致するよう
に、H−パラボラ増幅回路(2)およびV−パラボラ増
幅回路(4)のゲインがゲインコントロール回路+8)
、 (91によって設定される。
圧[Uの波形は、第3図1c) 、 (d)に示すよう
に、最適ダイナミックフォーカス電圧値と一致するよう
に、H−パラボラ増幅回路(2)およびV−パラボラ増
幅回路(4)のゲインがゲインコントロール回路+8)
、 (91によって設定される。
この実施例によれば、オーバースキャンモード時と、ア
ンダースキャンモード時の双方において、それぞれ最適
ダイナミックフォーカス電圧値が得られる。
ンダースキャンモード時の双方において、それぞれ最適
ダイナミックフォーカス電圧値が得られる。
なお」−記実施例では11−パラボラ増幅回路(2)、
およびV−パラボラ増幅回路(4)のゲインを切り換え
る構成としたが、2種類あるいはそれ以上の種類の水1
シ、垂直周波数をどちらか一方のみ、あるいは両方とも
自動または手動で切り換えていル11−パラボラAGC
回路、■−パラボラAGC回路で構成しても、L記実施
例と同様の効果が得られる。
およびV−パラボラ増幅回路(4)のゲインを切り換え
る構成としたが、2種類あるいはそれ以上の種類の水1
シ、垂直周波数をどちらか一方のみ、あるいは両方とも
自動または手動で切り換えていル11−パラボラAGC
回路、■−パラボラAGC回路で構成しても、L記実施
例と同様の効果が得られる。
【発明の効果]
以上のように、この発明によれば、オーバースキャンモ
ード、アンダースキャンモードにおいて、ダイナミック
フォーカス電圧を組成する11−パラボラ化づおよびV
−パラボラ信号の増幅系のゲインを切り換えて最適ダイ
ナミックフォーカス電圧を得るように構成したので、オ
ーバースキャンモードにおいても、アンダースキャンモ
ードにおいても精度の高いダイナミックフォーカス特性
を有するダイナミックフォーカス回路が得られる効果が
ある。
ード、アンダースキャンモードにおいて、ダイナミック
フォーカス電圧を組成する11−パラボラ化づおよびV
−パラボラ信号の増幅系のゲインを切り換えて最適ダイ
ナミックフォーカス電圧を得るように構成したので、オ
ーバースキャンモードにおいても、アンダースキャンモ
ードにおいても精度の高いダイナミックフォーカス特性
を有するダイナミックフォーカス回路が得られる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例のブロック回路図、第2図
はこの実施例のアンダースキャンモード時の各部の信号
波形図、第3図はこの実施例のオーバースキャン時およ
びアンダースキャン時の各偏向位置におけるダイナミッ
クフォーカス電圧値と最適ダイナミック電圧値を示す図
、第4図は従来のダイナミックフォーカス回路のブロッ
ク回路図、第5図はこの従来例の各部の信号波形図、第
6図は陰極線管の表示面の大きさa。xb。 と、オーバースキャン時のラスタの大きさa、Xb、お
よびアンダスキャン時のラスタの大きさaiXbzの位
置関係を示す図、第7図は従来例のオーバースキャン時
およびアンダースキャン時の各偏向位置におけるダイナ
ミックフォーカス電圧値と最適ダイナミックフォーカス
電圧値との関係を示す図である。 +1)・・・11−パラボライエ号発生回路、(2)・
・・II−パラボラ増幅回路、(3)・−V−パラボラ
信号発生回路、(4)・−V−パラボラ増幅回路、(5
)・・・加算器、(6)・・・ダイナミックフォーカス
波形ドライブ回路、(7)・・・オーバースキャン−ア
ンダースキャン切換信号発生回路、(8)・−1−1−
パラボラゲインコントロール回路、(91−・・V−パ
ラボラゲインコントロール回路。 なお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を示す
。
はこの実施例のアンダースキャンモード時の各部の信号
波形図、第3図はこの実施例のオーバースキャン時およ
びアンダースキャン時の各偏向位置におけるダイナミッ
クフォーカス電圧値と最適ダイナミック電圧値を示す図
、第4図は従来のダイナミックフォーカス回路のブロッ
ク回路図、第5図はこの従来例の各部の信号波形図、第
6図は陰極線管の表示面の大きさa。xb。 と、オーバースキャン時のラスタの大きさa、Xb、お
よびアンダスキャン時のラスタの大きさaiXbzの位
置関係を示す図、第7図は従来例のオーバースキャン時
およびアンダースキャン時の各偏向位置におけるダイナ
ミックフォーカス電圧値と最適ダイナミックフォーカス
電圧値との関係を示す図である。 +1)・・・11−パラボライエ号発生回路、(2)・
・・II−パラボラ増幅回路、(3)・−V−パラボラ
信号発生回路、(4)・−V−パラボラ増幅回路、(5
)・・・加算器、(6)・・・ダイナミックフォーカス
波形ドライブ回路、(7)・・・オーバースキャン−ア
ンダースキャン切換信号発生回路、(8)・−1−1−
パラボラゲインコントロール回路、(91−・・V−パ
ラボラゲインコントロール回路。 なお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を示す
。
Claims (1)
- (1)オーバースキャンモードおよびアンダースキャン
モードの偏向動作を切り換えることができる陰極線管表
示装置のダイナミックフォーカス回路であつて、ダイナ
ミックフォーカス電圧波形のもとになる水平パラボラ信
号および垂直パラボラ信号の増幅系のゲインをオーバー
スキャンモードとアンダースキャンモードとにおいて切
り換える手段を備え、各モードでそれぞれ最適ダイナミ
ックフォーカス電圧値が得られるように構成したことを
特徴とするダイナミックフォーカス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308072A JPH07114457B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ダイナミツクフオーカス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308072A JPH07114457B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ダイナミツクフオーカス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01147968A true JPH01147968A (ja) | 1989-06-09 |
| JPH07114457B2 JPH07114457B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=17976538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62308072A Expired - Lifetime JPH07114457B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ダイナミツクフオーカス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07114457B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5146142A (en) * | 1992-01-28 | 1992-09-08 | North American Philips Corporation | Dynamic focussing signal power amplifier for magnetically focussed raster scan cathode ray tube |
| GB2319447A (en) * | 1996-11-14 | 1998-05-20 | Daewoo Electronics Co Ltd | Dynamic focusing circuit for a multi-mode monitor |
| GB2320874A (en) * | 1996-12-28 | 1998-07-01 | Daewoo Electronics Co Ltd | Multi-mode dynamic focus circuit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52164419U (ja) * | 1976-06-04 | 1977-12-13 |
-
1987
- 1987-12-03 JP JP62308072A patent/JPH07114457B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52164419U (ja) * | 1976-06-04 | 1977-12-13 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5146142A (en) * | 1992-01-28 | 1992-09-08 | North American Philips Corporation | Dynamic focussing signal power amplifier for magnetically focussed raster scan cathode ray tube |
| GB2319447A (en) * | 1996-11-14 | 1998-05-20 | Daewoo Electronics Co Ltd | Dynamic focusing circuit for a multi-mode monitor |
| US5965990A (en) * | 1996-11-14 | 1999-10-12 | Daewoo Electronics Co., Ltd. | Dynamic focusing circuit for a monitor |
| GB2320874A (en) * | 1996-12-28 | 1998-07-01 | Daewoo Electronics Co Ltd | Multi-mode dynamic focus circuit |
| US5977728A (en) * | 1996-12-28 | 1999-11-02 | Daewoo Electronics Co., Ltd. | Circuit for controlling a horizontal focus signal in a monitor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07114457B2 (ja) | 1995-12-06 |
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