JPH01149233U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01149233U JPH01149233U JP4654588U JP4654588U JPH01149233U JP H01149233 U JPH01149233 U JP H01149233U JP 4654588 U JP4654588 U JP 4654588U JP 4654588 U JP4654588 U JP 4654588U JP H01149233 U JPH01149233 U JP H01149233U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- stand
- unclamping device
- holding member
- guide portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
Landscapes
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
Description
第1図aは本考案の一実施例による工具位置割
り出し機構を示す図、第1図bはその側面図、第
2図は前記割り出し機構の要部を示す図、第3図
はその平面図、第4図は前記割り出し機構が適用
されるターニングセンタの全体斜視図、第5図は
その側面図、第6図はそのアンクランプ装置を示
す図、第7図は前記ターニングセンタの工具台の
旋回機構及び工具駆動機構を示す図、第8図は従
来のターニングセンタを示す図、第9図は従来の
ターニングセンタの問題点を示す図である。 30……工具台、31……工具保持部、45…
…ドローバー、46……係合部材、46a……ガ
イド部、82……シリンダ、90……アンクラン
プ装置、90e……切欠き。
り出し機構を示す図、第1図bはその側面図、第
2図は前記割り出し機構の要部を示す図、第3図
はその平面図、第4図は前記割り出し機構が適用
されるターニングセンタの全体斜視図、第5図は
その側面図、第6図はそのアンクランプ装置を示
す図、第7図は前記ターニングセンタの工具台の
旋回機構及び工具駆動機構を示す図、第8図は従
来のターニングセンタを示す図、第9図は従来の
ターニングセンタの問題点を示す図である。 30……工具台、31……工具保持部、45…
…ドローバー、46……係合部材、46a……ガ
イド部、82……シリンダ、90……アンクラン
プ装置、90e……切欠き。
補正 昭63.10.26
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 工作機械の工具位置割り出し機
構 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
構 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
工具台に装着された工具の交換時に、該工具位
置を割り出すための機構であつて、 前記工具台の工具保持を解除するためのアンク
ランプ装置が、工具交換位置に昇降可能に設けら
れ、 前記工具台の工具を保持する工具保持部材の一
部にガイド部が設けられ、 前記アンクランプ装置に、前記工具が所定の角
度位置にあるときのみ前記工具保持部材のガイド
部に係合する切欠きが設けられ、 工具交換時に、前記アンクランプ装置の切欠き
が前記工具保持部材のガイド部に係合して工具の
角度位置の割り出しが行われることを特徴とする
工作機械の工具位置割り出し機構。
置を割り出すための機構であつて、 前記工具台の工具保持を解除するためのアンク
ランプ装置が、工具交換位置に昇降可能に設けら
れ、 前記工具台の工具を保持する工具保持部材の一
部にガイド部が設けられ、 前記アンクランプ装置に、前記工具が所定の角
度位置にあるときのみ前記工具保持部材のガイド
部に係合する切欠きが設けられ、 工具交換時に、前記アンクランプ装置の切欠き
が前記工具保持部材のガイド部に係合して工具の
角度位置の割り出しが行われることを特徴とする
工作機械の工具位置割り出し機構。
【図面の簡単な説明】
第1図aは本考案の一実施例による工具位置割
り出し機構を示す図、第1図bはその側面図、第
2図は前記割り出し機構の要部を示す図、第3図
はその平面図、第4図は前記割り出し機構が適用
されるターニングセンタの全体斜視図、第5図は
その側面図、第6図はそのアンクランプ装置を示
す図、第7図は前記ターニングセンタの工具台の
旋回機構及び工具駆動機構を示す図、第8図は従
来のターニングセンタを示す図、第9図は従来の
ターニングセンタの問題点を示す図である。 30……工具台、31……工具保持部、45…
…ドローバー、46……係合部材、46a……ガ
イド部、82……シリンダ、90……アンクラン
プ装置、90e……切欠き。
り出し機構を示す図、第1図bはその側面図、第
2図は前記割り出し機構の要部を示す図、第3図
はその平面図、第4図は前記割り出し機構が適用
されるターニングセンタの全体斜視図、第5図は
その側面図、第6図はそのアンクランプ装置を示
す図、第7図は前記ターニングセンタの工具台の
旋回機構及び工具駆動機構を示す図、第8図は従
来のターニングセンタを示す図、第9図は従来の
ターニングセンタの問題点を示す図である。 30……工具台、31……工具保持部、45…
…ドローバー、46……係合部材、46a……ガ
イド部、82……シリンダ、90……アンクラン
プ装置、90e……切欠き。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 工具台に装着された工具の交換時に、該工具位
置を割り出すための機構であつて、 前記工具台の工具保持を解除するためのアンク
ランプ装置が、工具交換位置に昇降可能に設けら
れ、 前記工具台工具を保持する工具保持部材の一部
にガイド部が設けられ、 前記アンクランプ装置に、前記工具が所定の角
度位置にあるときのみ前記工具保持部材のガイド
部に係合する切欠きが設けられ、 工具交換時に、前記アンクランプ装置の切欠き
が前記工具保持部材のガイド部に係合して工具の
角度位置の割り出しが行われることを特徴とする
工作機械の工具位置割り出し機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4654588U JPH01149233U (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4654588U JPH01149233U (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149233U true JPH01149233U (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=31272814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4654588U Pending JPH01149233U (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149233U (ja) |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP4654588U patent/JPH01149233U/ja active Pending