JPH01149593A - 光クロスコネクト装置 - Google Patents
光クロスコネクト装置Info
- Publication number
- JPH01149593A JPH01149593A JP62307925A JP30792587A JPH01149593A JP H01149593 A JPH01149593 A JP H01149593A JP 62307925 A JP62307925 A JP 62307925A JP 30792587 A JP30792587 A JP 30792587A JP H01149593 A JPH01149593 A JP H01149593A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wavelength
- signal data
- wavelengths
- inputted
- station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
光通信において、各電話局(以下局と称する)間を結ぶ
ための光クロスコネクト装置に関し、マトリクススイッ
チの回路規模が小さくてすみ、入出力の回線の大規模化
が可能となる光クロスコネクト装置を提供することを目
的とし、n個の波長λ1〜λnにより波長多重化したm
回線の信号データを入力し、これをn個に分岐して、制
御回路からの制御信号によりそれぞれから1つずつの波
長を選択して、波長λ1〜λnとは異なる所定の波長の
信号データに変換し、これら信号データを合成して出力
する第1の波長選択変換手段と、第1の波長選択変換手
段の出力の信号データを合成して、m個に分岐する合成
分配手段と、合成分配手段の分岐したm個の出力のそれ
ぞれにおいて、これをn個に分岐して制御回路からの制
御信号により複数(m×n個)の波長から1つずつの波
長を選択して、元の波長λ1〜λnに変換する第2の波
長選択変換手段とで構成する。
ための光クロスコネクト装置に関し、マトリクススイッ
チの回路規模が小さくてすみ、入出力の回線の大規模化
が可能となる光クロスコネクト装置を提供することを目
的とし、n個の波長λ1〜λnにより波長多重化したm
回線の信号データを入力し、これをn個に分岐して、制
御回路からの制御信号によりそれぞれから1つずつの波
長を選択して、波長λ1〜λnとは異なる所定の波長の
信号データに変換し、これら信号データを合成して出力
する第1の波長選択変換手段と、第1の波長選択変換手
段の出力の信号データを合成して、m個に分岐する合成
分配手段と、合成分配手段の分岐したm個の出力のそれ
ぞれにおいて、これをn個に分岐して制御回路からの制
御信号により複数(m×n個)の波長から1つずつの波
長を選択して、元の波長λ1〜λnに変換する第2の波
長選択変換手段とで構成する。
本発明は、光通信において、各局間を結ぶための光クロ
スコネクト装置の改良に関するものである。
スコネクト装置の改良に関するものである。
この際、マトリクススイッチの回路規模が小さくてすみ
、入出力の回線の大規模化が可能となる光クロスコネク
ト装置が要望されている。
、入出力の回線の大規模化が可能となる光クロスコネク
ト装置が要望されている。
第6図は一例のクロスコネクト装置を用いた伝送網を示
す図である。
す図である。
第7図は従来例のクロスコネクト装置の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
第6図に示すような各局(A局〜D局)間を結ぶ伝送網
においては、その伝送容量の拡大が望まれると共に各局
間の伝送容量を自由に変更できることが望まれている。
においては、その伝送容量の拡大が望まれると共に各局
間の伝送容量を自由に変更できることが望まれている。
そこで、各局間を直接結ぶのではなく、同図に示すよう
にクロスコネクト装置を介して接続する方法が採用され
つつある。
にクロスコネクト装置を介して接続する方法が採用され
つつある。
ここでクロスコネクト装置とは、各局間の伝送容量の切
り替え、つまり回線数の切り替えを行うものである。
り替え、つまり回線数の切り替えを行うものである。
従来の技術を用いて構成したクロスコネクト装置の構成
を第7図に示す。
を第7図に示す。
第7図において、各局(A、BSC,及びD局とする)
からは500 Mb/sの回線を4本、時分割多重化し
た2Gb/sの光信号データを光ファイバを介して送る
。これをクロスコネクト装置内の光/電気変換素子(以
下0/Bと称する)■−1〜1−4で一度電気信号のデ
ータに変換し、更に多重化分離回路(以下DMUXと称
する)2−1〜2−4で時分割多重化した信号データを
500 Mb/s 4本の回線に分離する。これをマト
リクススイッチ3に加えて、制御回路(図示しない)か
らの制御信号により500 Mb/sの回線単位で切り
替える。同図のマトリクススイッチにおいて・印で示す
ように、A局から入力した■の回線がB局から入力した
■°に、■の回線が0局から入力した■゛に、■の回線
がD局から入力した■゛に、又■の回線がB局から入力
した■°の回線に切り替えていることを示している。
からは500 Mb/sの回線を4本、時分割多重化し
た2Gb/sの光信号データを光ファイバを介して送る
。これをクロスコネクト装置内の光/電気変換素子(以
下0/Bと称する)■−1〜1−4で一度電気信号のデ
ータに変換し、更に多重化分離回路(以下DMUXと称
する)2−1〜2−4で時分割多重化した信号データを
500 Mb/s 4本の回線に分離する。これをマト
リクススイッチ3に加えて、制御回路(図示しない)か
らの制御信号により500 Mb/sの回線単位で切り
替える。同図のマトリクススイッチにおいて・印で示す
ように、A局から入力した■の回線がB局から入力した
■°に、■の回線が0局から入力した■゛に、■の回線
がD局から入力した■゛に、又■の回線がB局から入力
した■°の回線に切り替えていることを示している。
尚、上記の切り替えを行った回線を他の切り替えを行わ
ない回線と共に多重化回路(以下MUXと称する)4−
1〜4−4において多重化し、2Gb/sの信号データ
を電気/光変換素子(以下E10と称する)5−1〜5
−5で再び光信号のデータに変換し、光ファイバを介し
てA局、B局、0局、及びD局に転送する。
ない回線と共に多重化回路(以下MUXと称する)4−
1〜4−4において多重化し、2Gb/sの信号データ
を電気/光変換素子(以下E10と称する)5−1〜5
−5で再び光信号のデータに変換し、光ファイバを介し
てA局、B局、0局、及びD局に転送する。
しかしながら上述のクロスコネクト装置においでは、1
本の光ファイバで送ることのできる伝送速度は電気回路
、特にトランジスタ等の特性の限界から数Gb/sが限
界であり、入出力の回線規模が躍定されるという問題点
、及び電気のマトリクススイッチはその回路規模が回線
数nの2乗で大きくなり、大きな回線数を切り替えるの
は難しいという問題点があった。
本の光ファイバで送ることのできる伝送速度は電気回路
、特にトランジスタ等の特性の限界から数Gb/sが限
界であり、入出力の回線規模が躍定されるという問題点
、及び電気のマトリクススイッチはその回路規模が回線
数nの2乗で大きくなり、大きな回線数を切り替えるの
は難しいという問題点があった。
したがって本発明の目的は、マトリクススイッチの回路
規模が小さ(てすみ、入出力の回線の大規模化が可能と
なる光クロスコネクト装置を提供することにある。
規模が小さ(てすみ、入出力の回線の大規模化が可能と
なる光クロスコネクト装置を提供することにある。
上記問題点は第1図に示す装置構成によって解決される
。
。
部ち第1図において、60−1〜60−mはn個の波長
λ1〜λnにより波長多重化したm回線の信号データを
入力し、これをn個に分岐して、制御回路からの制御信
号によりそれぞれから1つずつの波長を選択して、波長
λ1〜λnとは異なる所定の波長の信号データに変換し
、これら信号データを合成して出力する第1の波長選択
変換手段である。
λ1〜λnにより波長多重化したm回線の信号データを
入力し、これをn個に分岐して、制御回路からの制御信
号によりそれぞれから1つずつの波長を選択して、波長
λ1〜λnとは異なる所定の波長の信号データに変換し
、これら信号データを合成して出力する第1の波長選択
変換手段である。
70は第1の波長選択変換手段60−1〜60−4の出
力の信号データを合成して、m個に分岐する合成分配手
段である。
力の信号データを合成して、m個に分岐する合成分配手
段である。
80−1〜80−mは合成分配手段70の分岐したm個
の出力のそれぞれにおいて、これをn個に分岐して制御
回路からの制御信号により複数(m×n個)の波長から
1つずつの波長を選択して、元の波長λ1〜λnに変換
する第2の波長選択変換手段である。
の出力のそれぞれにおいて、これをn個に分岐して制御
回路からの制御信号により複数(m×n個)の波長から
1つずつの波長を選択して、元の波長λ1〜λnに変換
する第2の波長選択変換手段である。
第1図において、m回線から入力したλ1〜λnにより
n多重化した信号データが、第1の波長選択変換手段6
0−1〜60−mにおいてそれぞれn個に分岐される。
n多重化した信号データが、第1の波長選択変換手段6
0−1〜60−mにおいてそれぞれn個に分岐される。
そして、制御回路からの制御信号によりn個に分岐した
それぞれから1つずつの波長を選択して、λ1〜λnの
波長とは異なる波長の信号データに変換される。これら
変換したn個の波長の信号データを合成して出力する。
それぞれから1つずつの波長を選択して、λ1〜λnの
波長とは異なる波長の信号データに変換される。これら
変換したn個の波長の信号データを合成して出力する。
合成分配手段70において、上記m個の第1の波長選択
変換手段60−1〜60−mの出力を合成しくmxn個
の波長となる)、m個に分岐する。
変換手段60−1〜60−mの出力を合成しくmxn個
の波長となる)、m個に分岐する。
次に、第2の波長選択変換手段80−1〜80−mにお
いて上記入力をn個に分岐して、それぞれにおいてm
X n個の波長から制御信号により1つずつの波長を選
択し、元の波長λ1〜λnに変換する。
いて上記入力をn個に分岐して、それぞれにおいてm
X n個の波長から制御信号により1つずつの波長を選
択し、元の波長λ1〜λnに変換する。
このようにして波長λ1〜λn毎に切り替えを行うこと
ができる。
ができる。
第2図は本発明の実施例の光クロスコネクト装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第3図は実施例の光クロスコネクト装置の各点における
波長の分布を示す図である。
波長の分布を示す図である。
第4図は実施例で使用される波長変換モジュールの構成
ブロック図である。
ブロック図である。
第5図は実施例におけるA局の構成ブロック図である。
全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図において、A局、B局、0局、及びD局からそれ
ぞれ信号データにより変調した波長λ1、λ2、−−−
1λnの信号データを、光クロスコネクト装置内の波長
変換モジュール6−1〜6−4に入力する。例えば波長
変換モジュール6−1に入力した信号データは、第4図
(a)にその構成を示す波長変換モジュール内の光カプ
ラ9に入力し、入力の信号データをn個の信号データに
分岐する。
ぞれ信号データにより変調した波長λ1、λ2、−−−
1λnの信号データを、光クロスコネクト装置内の波長
変換モジュール6−1〜6−4に入力する。例えば波長
変換モジュール6−1に入力した信号データは、第4図
(a)にその構成を示す波長変換モジュール内の光カプ
ラ9に入力し、入力の信号データをn個の信号データに
分岐する。
これを波長選択変換素子としてのレーザダイオード(以
下LDと称する) 10−1に入力する。LDIO−1
は制御回路12からの制御信号により、n個の波長λ1
〜λnを多重化した信号データから1個の波長を選択し
、その波長を例えば上記n個の波長とは異なる波長λ1
1に変換して出力する。この出力を光カプラ11で受信
する。他のLDIO−2〜LDIO−nについても同様
に、波長λ12〜λ1nを出力し、光カプラ11で受信
する。
下LDと称する) 10−1に入力する。LDIO−1
は制御回路12からの制御信号により、n個の波長λ1
〜λnを多重化した信号データから1個の波長を選択し
、その波長を例えば上記n個の波長とは異なる波長λ1
1に変換して出力する。この出力を光カプラ11で受信
する。他のLDIO−2〜LDIO−nについても同様
に、波長λ12〜λ1nを出力し、光カプラ11で受信
する。
光カプラ11で上記入力した波長λ11〜λ1nを合成
し、光ファイバを介して光合流分配器7に加える。B局
、0局、及びD局からの信号データも上記と同様にして
波長変換モジュール6−2〜6−4により、λ21〜λ
2n、λ31〜λ3ns及びλ41〜λ4nに変換して
光合流分配器7に加える。
し、光ファイバを介して光合流分配器7に加える。B局
、0局、及びD局からの信号データも上記と同様にして
波長変換モジュール6−2〜6−4により、λ21〜λ
2n、λ31〜λ3ns及びλ41〜λ4nに変換して
光合流分配器7に加える。
光合流分配器7は光カプラで作られ、上記の波長変換モ
ジュール6−1〜6−4の出力の波長λ11〜λ1n、
λ21〜λ2ns λ31〜λ3n、及びλ41〜λ4
nの信号データを合成し、その出力を4個に分岐する。
ジュール6−1〜6−4の出力の波長λ11〜λ1n、
λ21〜λ2ns λ31〜λ3n、及びλ41〜λ4
nの信号データを合成し、その出力を4個に分岐する。
この出力波長の分布を第3図の■に示す。
この出力を第4図(b)にその構成を示す波長変換モジ
ュール8−1〜8−4に加える。第4図(b)に示す光
カプラ13に入力した4xH個の波長からなる信号デー
タは、n個に分岐されそれぞれ波長選択変換素子として
のLD14−1〜LD14−nに入力され、制御回路1
6の出力の制御信号によりそれぞれの入力から1つの波
長が選択され、元の波長λ1、λ2、−−− 、λnに
変換される。
ュール8−1〜8−4に加える。第4図(b)に示す光
カプラ13に入力した4xH個の波長からなる信号デー
タは、n個に分岐されそれぞれ波長選択変換素子として
のLD14−1〜LD14−nに入力され、制御回路1
6の出力の制御信号によりそれぞれの入力から1つの波
長が選択され、元の波長λ1、λ2、−−− 、λnに
変換される。
この出力がそれぞれ光カプラ15に入力され合成されて
、それぞれ光ファイバを介してA局、B局、0局、及び
D局に転送される。これをA局の場合について第5図に
示す。
、それぞれ光ファイバを介してA局、B局、0局、及び
D局に転送される。これをA局の場合について第5図に
示す。
以上説明のように本発明によれば、マトリクススイッチ
の回路規模が小さくて(n倍で)すみ、入出力の回線の
大規模化が可能となる光クロスコネクト装置を作ること
ができる。
の回路規模が小さくて(n倍で)すみ、入出力の回線の
大規模化が可能となる光クロスコネクト装置を作ること
ができる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の実施例の光クロスコネクト装置の構成
を示すブロック図、 第3図は実施例の光クロスコネクト装置の各点における
波長の分布を示す図、 第4図は実施例で使用される波長変換モジュールの構成
ブロック図、 第5図は実施例におけるA局の構成ブロック図、第6図
は一例のクロスコネクト装置を用いた伝送網を示す図、 第7図は従来例のクロスコネクト装置の構成を示すブロ
ック図である。 図において 60−1〜60−n+は第1の波長選択変換手段、70
は合成分配手段、 80−1〜80−mは第2の波長選択変換手段を示す。 $ 1 図 波長 手 5 凶
を示すブロック図、 第3図は実施例の光クロスコネクト装置の各点における
波長の分布を示す図、 第4図は実施例で使用される波長変換モジュールの構成
ブロック図、 第5図は実施例におけるA局の構成ブロック図、第6図
は一例のクロスコネクト装置を用いた伝送網を示す図、 第7図は従来例のクロスコネクト装置の構成を示すブロ
ック図である。 図において 60−1〜60−n+は第1の波長選択変換手段、70
は合成分配手段、 80−1〜80−mは第2の波長選択変換手段を示す。 $ 1 図 波長 手 5 凶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n個の波長(λ_1〜λ_n)により波長多重化したm
回線の信号データを入力し、これをn個に分岐して、制
御回路からの制御信号によりそれぞれから1つずつの波
長を選択して、該波長(λ_1〜λ_n)とは異なる所
定の波長の信号データに変換し、該信号データを合成し
て出力する第1の波長選択変換手段(60−1〜60−
m)と、 該第1の波長選択変換手段(60−1〜60−m)の出
力の信号データを合成して、m個に分岐する合成分配手
段(70)と、 該合成分配手段(70)の分岐したm個の出力のそれぞ
れにおいて、これをn個に分岐して、制御回路からの制
御信号により複数(m×n個)の波長から1つずつの波
長を選択して、元の波長(λ_1〜λ_n)に変換する
第2の波長選択変換手段(80−1〜80−m)とを有
することを特徴とする光クロスコネクト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307925A JP2605313B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 光クロスコネクト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307925A JP2605313B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 光クロスコネクト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149593A true JPH01149593A (ja) | 1989-06-12 |
| JP2605313B2 JP2605313B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=17974818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62307925A Expired - Fee Related JP2605313B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 光クロスコネクト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605313B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2709216A1 (fr) * | 1993-08-19 | 1995-02-24 | Cit Alcatel | Dispositif de commutation photonique à mode de transfert asynchrone, équivalent à plusieurs matrices de commutation indépendantes. |
| EP3547574A1 (en) | 2018-03-28 | 2019-10-02 | Fujitsu Limited | Wavelength division multiplex transmission apparatus and method |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62307925A patent/JP2605313B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2709216A1 (fr) * | 1993-08-19 | 1995-02-24 | Cit Alcatel | Dispositif de commutation photonique à mode de transfert asynchrone, équivalent à plusieurs matrices de commutation indépendantes. |
| EP3547574A1 (en) | 2018-03-28 | 2019-10-02 | Fujitsu Limited | Wavelength division multiplex transmission apparatus and method |
| US10972188B2 (en) | 2018-03-28 | 2021-04-06 | Fujitsu Limited | Transmission apparatus and transmission method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605313B2 (ja) | 1997-04-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |